第1話への応援コメント
自分は…
あら、どうしよう?
言葉がうまく繋げませんね。
読んでいくうちに、何かよくわからない感情がぽこぽこと(変な擬音でごめんなさい。でもそんな感じでした)浮かび上がってきました。
自分は投稿を始めた頃に頂いた感想で、「読むに至りませんでした」という中々強烈な感想を頂きました。
おバカな自分はそれでも感想など貰ったことがなく、pvが0の日がしばらく続いていたので「やったー。感想が貰えた!」と喜んだアホの子でした。
いまでもこのアホの子は継続中ですが、このお話のキャッチコピーに惹かれ、すうっと誘われ、こちらを読ませて頂いております。
素敵なキャッチコピー通りのお話ですね!
自分の心に「そうだよね!」を何度も呟いてしまうお話でした。
やはり、書くのはやめられない!ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とはさんとも物語を通してご縁を結ぶことができて嬉しく思います!
私が感じたことに対して同感してくれる方がいるのだと思うと嬉しく思いますし、何よりとても勇気づけられます。
これからも創作活動楽しんでいきましょう!
第1話への応援コメント
今、仕事帰りの電車の中でこちらを読ませていただきました。
ありがとう。何だかとても救われました。
僕ももう少し、諦めないで頑張ってみようと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!この物語が柏木さんの心に届いたこと嬉しく思います。
創作活動楽しんでいきましょう!