応援コメント

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  • 第1話への応援コメント

    すごく切なくなりました。
    そうか、力を貰うってこう言うことなんだと、そう思いました。
    読者の方や、創作仲間とこんなコミュニケーションができれば素敵ですね。

    作者からの返信

    辻井豊様。コメントありがとうございます!創作する喜び、原点を描きました。
    何か感じ取って頂ければ幸いです。

  • 第1話への応援コメント

    今、仕事帰りの電車の中でこちらを読ませていただきました。
    ありがとう。何だかとても救われました。
    僕ももう少し、諦めないで頑張ってみようと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!この物語が柏木さんの心に届いたこと嬉しく思います。
    創作活動楽しんでいきましょう!

  • 第1話への応援コメント

    自分は…
    あら、どうしよう?
    言葉がうまく繋げませんね。
    読んでいくうちに、何かよくわからない感情がぽこぽこと(変な擬音でごめんなさい。でもそんな感じでした)浮かび上がってきました。
    自分は投稿を始めた頃に頂いた感想で、「読むに至りませんでした」という中々強烈な感想を頂きました。
    おバカな自分はそれでも感想など貰ったことがなく、pvが0の日がしばらく続いていたので「やったー。感想が貰えた!」と喜んだアホの子でした。
    いまでもこのアホの子は継続中ですが、このお話のキャッチコピーに惹かれ、すうっと誘われ、こちらを読ませて頂いております。
    素敵なキャッチコピー通りのお話ですね!
    自分の心に「そうだよね!」を何度も呟いてしまうお話でした。
    やはり、書くのはやめられない!ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    とはさんとも物語を通してご縁を結ぶことができて嬉しく思います!
    私が感じたことに対して同感してくれる方がいるのだと思うと嬉しく思いますし、何よりとても勇気づけられます。
    これからも創作活動楽しんでいきましょう!

  • 第1話への応援コメント

    読ませて頂きました。文字数にして数千の短編でありながらここまで刺さったのは本当に久しぶりです。物書きにとって全ての原点と言っても差し支えないのでは、とすら思えました。これからも頑張ってください!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!まさにこのお話しの通り、物語が朝夜様の心に届いたかと思うと嬉しく思います。
    これからも頑張ります!

  • 第1話への応援コメント

     「週刊カクヨム」企画主の戸﨑享です。
     このたびは自主企画「(週刊カクヨム企画) KAC20214~KAC20216に参加している作品募集!」にご参加いただきありがとうございました。

     今回参加していただきましたこの作品を、企画主注目ピックアップ作品として今週末開催の自主企画「週刊カクヨム No.43」で紹介させていただくことになりました。

     万が一目次への掲載を遠慮したい場合は、私の方へ連絡お願いいたします。

    作者からの返信

    この度は作品をお読みいただきありがとうございます。紹介の件承知しました。
    是非宜しくお願いします。