第136話 私的趣味論への応援コメント
自然が好きなら天体観望をお薦めします。アンドロメダ大星雲や2重星団は死ぬまでに生の光を是非見ておいた方が良いと思います。数万円の少ない投資で、美しい世界を堪能できますよ↓
https://kakuyomu.jp/works/1177354054894930177/episodes/1177354054934288669
作者からの返信
天体観測は素敵な趣味ですね。
アンドロメダ大星雲や2重星団を見てみたいです。
私は自然が好きですが、その中でアクティブに遊ぶことを特に好んでいるような気がします。
釣り、登山、焚き火……その3つが最近の私の趣味です。
第91話 音楽も美術もあるのに、なぜ文学を趣味にするの?への応援コメント
私はどっちかというと音楽がメインで、書く方はシャレでやってるみたいなもんですね。女としては珍しく、模型や天体観望も趣味だったりします。古い史跡を歩くのも好きですね。
作者からの返信
音楽がメインなんですね。
練習は大変ですが、ライブにはストレートな快楽がありますね。
模型……私は軍艦のプラモデルをつくります。
天体観測……山の上から望遠鏡で土星の環を見たときは感激しました。
史跡……古墳にはなんとなく惹かれます。子供の頃、貝塚で鏃とか土器を拾っていました。
第87話 めぐみん!への応援コメント
めぐみん!私も好きですよ~。女の子ですが、女の子のめんどくささの欠片もない、あのストレートで裏のないところが特に好きですね~。実家が貧乏ですき焼きが出ると昭和の子供みたいにはしゃぐ所も良いです!!
作者からの返信
めぐみんいいですよね。
このすばの1期が私は特に好きです。
第71話 難解な文章2への応援コメント
難解な文章なんて意味ないと思いますよ。難解とは【どうとでもとれる】と同義です。そもそも筆者の考えと読者の考えがイコールにならない時点で情報の伝達という、文章の基本から逸脱していて、それが読解出来ないお前は…という上から目線に過ぎません。文系の大学教授とか、文学研究者が有難がる様な文章は、基本的なロジックがおかしい文章をあれこれパズルみたいに推測するマニアに過ぎないと思います。三島由紀夫同じような事を書いていますが、彼の文章はとても読みやすいのです。
作者からの返信
文章についての考え方は、時間が経つと変わっていきます。
いまは基本的にはわかりやすい文章がいい文章かなとシンプルに思っています。
村上春樹先生の文章はとてつもなく比喩が巧みだとは感じています。
第52話 学力低下の原因をなんとなく考えてみた。への応援コメント
実は2026年現在、日本の国力は圧倒的だったりします。それに関するお話を書いてみました↓
https://kakuyomu.jp/works/822139840252429116/episodes/822139840252551168
作者からの返信
日本が圧倒的な国力を持っているんですか。
驚きです。
第38話 現代版ノアの方舟への応援コメント
「種子」や「DNA」があっても生態系は作れませんからね。
生態系は微生物、昆虫、土壌菌、捕食者、分解者、気候循環、つまり
数百万種の生物や物理の相互作用です。
生態系は単なる生物リストじゃないですから、途方もない未来の
話になりそうです。
作者からの返信
このプロジェクトが遂行される前に人類は滅びてしまいそうですね……。
第25話 西郷隆盛への応援コメント
西郷という人は毀誉褒貶の大きい人ですよね。色々な伝説があって、どれが本当かまではもはや検証出来ませんが…。私の好きな西郷伝説ですが、
明治維新の前後、フランスは江戸幕府に肩入れし、イギリスは薩摩/長州に
肩入れしていました。両国とも要請があれば自国の軍隊を派遣する用意がある事を
伝えたそうですが、幕府、薩摩/長州側は、揃って断ったそうです。
内戦に介入して他国を乗っとるのは、当時のヨーロッパ諸国の常套手段。
そうして西郷がイギリスに断りを言った時のセリフがふるっています。
「このゆっさ(戦争)は、ただただ日本国の問題にて、
それに他国の力を借りる面皮ば、おいどんは持ち合わせておりもはん」
これが本当なら、やはり大人物ですね。一方で赤報隊を見殺しにしたり、
恭順しようとした会津藩や奥羽列藩同盟を無理やり攻撃したりと、
これは?みたいな行動もあります。
西郷従道さんも有名な逸話があります。
日露開戦直前、戦艦三笠をイギリスから購入する予算がなくて、大山巌が
西郷従道に泣きついた所、彼はあっさり『他の予算から流用すればよか』、
と言ったそうです。大山が『露見すると大変なこつになるでごわすど』と言うと、
西郷従道は苦笑いしながら、『そん時はおいどんとお前さで、
日本橋の真ん中ば行って腹を切ればよか』と言ったとか。
明治の白刃の下をくぐったひとは、やはり覚悟が違いますね。
作者からの返信
幕末・明治の偉人たちにはすごい逸話がありますね。
私は司馬遼太郎先生の小説でしかそれらの話を知りませんが、とにかく圧倒されます。
現代の有名人が小粒に見えるのは、同時代人だからなのか、本当に小粒なのか、私にはよくわかりません。
同じ趣味ですね。私の主催している白狐姫は、女の子主体の巫女様バンドです。
和風、神社風、日本風のオリジナル曲をやっています。
ライブは不定期で年数回ですが、たまにやると大入り満員になるのが自慢です(笑)。
ちなみに私はボーカル、鍵盤、場合によってベースも担当したりしてます。
お時間がある時に御笑聴下さい。
私の方丈記(鴨長明の方丈記を歌詞にしたもの)
https://www.youtube.com/watch?v=aa2BVlhhIDk
パリピ般若心経(歌詞は般若心経)
https://www.youtube.com/watch?v=viAictQ380c
おいでなさい(神社応援歌)
https://www.youtube.com/watch?v=HmwLv_AcMIU
作者からの返信
私はいまは音楽活動をしていません。再開したいとは思っているのですが。
ライブが大入り満員になるとのこと、すごいですね。
文筆活動と音楽活動を両立させて、どちらも高レベルだなんて、天才じゃないですか!
第6話 将棋上達の壁への応援コメント
最近の将棋ソフトは凄いですからね。最近知ったのですが、GPTの様な汎用AIと将棋専用AIを対戦させると、非常に面白い事態が起きたそうです。汎用AIは当然ですが、専用型のAIには勝てません。経験がないので負け続けます。
その結果何が起きたかというと、なんと汎用AIは将棋のルールプログラムに介入して、将棋のルールを改変しようとしたのです。これって、
【負けるとくやしい】という感情らしきものAIにある事、また、勝つためには
手段を選ばず、ズルをする事まで考える…という事を示唆しています。面白いですね。
作者からの返信
とても面白いお話ですね。
「負けると悔しい」からか「勝つという目的を達成するために」ルールを改変しようとしたのか、私にはわかりません。
いずれにせよ、ルール改変はズルであるという教育をAIにする必要があると思います。
手段を選ばず目的を達成しようとする性質は、ペーパークリップマキシマイザーの悲劇を引き起こすかもしれません。
第69話 推敲は終わらない。への応援コメント
いや正直、差別用語とか表現とかめんどくさいwwwww
無論そういう差別自体良くないと思うのですが、新語とか作ってまで自分は普通なんだと思う事はやっぱちょい違うかなーとか
最近は肌色という表現も駄目みたいですね^p^ 言葉警察に怯えて暮らしたり、自殺者が多くなっても平気なんでしょうね^p^
作者からの返信
肌色はだめですね。
ペールオレンジという言い換えを使ったことがあります。ぴんと来ませんでしたが……。
アマチュアの書き手といえども、ネットで発表する以上、ある程度は気をつける必要があるかなと思っています。
第68話 創作における散歩の効用への応援コメント
ありますねー
自分も公園を散歩してる時はあまり出ませんが、ベンチでぼーっと公園内の池を見てる時とかアイデアがぼんぼん出てきましたわw
やはり静かな環境だと、何らかの反ドーパミンらしきもの? が出てくるんだと思うますねー
作者からの返信
ベンチでぼーっと池を見ているのは、よさそうですね。
頭をからっぽにして、瞑想状態になっているときに、アイデアが湧きやすいと思うのです。
第64話 ガチ勢かエンジョイ勢かへの応援コメント
自分も某所のHOTランキンが一桁とかになって、ついついエンジョイ勢からガチ勢になろうかと思うますたが^p^
まあ冷静に考えたら、あれは一時の夢なんですよね^p^ ぶっちゃけ10万文字程度の、第一部完結している小説を一気の瀬下ら割とあの順位くらいにはなるそうですし
やっぱカクヨムで、感想を書いたり書かれたり、そういうぬるっとやってるのが一番楽ですわー
作者からの返信
ガチ勢は大変ですね。
あたりまえですが、プロ作家はもっときびしいでしょう。
ぬるっとやっているのが一番楽しい。同意します。
第60話 中学生小説についてへの応援コメント
昔に書いたものは恥ずかしいかもですが、やはり若さゆえの勢いや、純粋な頃^p^しか書けなかった事もありますよねw
自分は小説はここ5年ほどですが、絵は20歳くらいからうん10年描いてます
まあ正直そこまで変わってないのですがwそれでもやっぱ今の方が上達はしてるとは思うけど、やっぱ当時ならではの勢いとかは今ではもう取り戻せませんね
作者からの返信
以前書いたものを読み返すと、未熟だと思うときもありますが、おっしゃるとおり、純粋さやいまは出せない勢いを感じるときもあります。
学園恋愛小説などはだんだん執筆がむずかしくなっていきますね。書きたいですが……。
あるまんさんは絵を描きつづけているのですね。自作小説のイラストをつくれたら楽しいでしょうね。私も描いていた時期があるのですが、下手でやめてしまいました。
第54話 水路のピンクのやばいやつ ジャンボタニシへの応援コメント
ネットで見ますたが……見た瞬間におげーっとなりますなこれw
作者からの返信
これが田んぼで大発生しているらしいのです。
かなり気持ち悪い卵で、異様な色です。
駆除し切れなくなっていて、毎年夏になると散歩中に見てしまいます。
第53話 女子野球漫画の主人公のようなへの応援コメント
女子野球漫画といえば最近(っても6年前)までしげの秀一さんがセーラーエースという女子野球漫画描かれてますたね
あの投げっぱなし、いや確実に連載の途中でぶった切ったラストが有名ですが、まああのクラスの作者が人気ないから辞めろ、頭文字Dの続編描けと言われたらまぁブチギレますやなw
ちな自分はちょっと見ただけですが、そこまでつまらない作品じゃなかったと思いますし10巻くらいは続けさせてやればよかったのにと
作者からの返信
しげの秀一先生が女子野球漫画を描かれていたとは知りませんでした。
いま画像を見ましたが、さすがの絵ですね。
読んでみたくなりました。
教えてくださり、どうもありがとうございます!
第55話 自問自答。私はなぜ小説を書くのか。への応援コメント
成程、深いですね^p^
確かに毒かどうかは判りませんが^p^自身の中に溜まった色々な何かを発散する為に小説や絵をはじめとする芸術という物が出来たのでしょうしね
その毒を公共の場に発散するのですから何らかの意見は仕方ないとしても、やはり毒には毒を返してくるのは勘弁して欲しいですな^p^優しい世界であって欲しいです^p^
作者からの返信
やさしい世界であってほしいですね。
小説を書く理由は時間の経過にともなって変化します。
いまは書くのが楽しくて書いています。
第42話 柴山沼でブラックバスを釣るへの応援コメント
バスやブルーギルは外来種というのが定着してきて、釣っても放流しちゃ駄目というのが定着してきたのかな?
寧ろどしどし食事のレシピとか定着して欲しいですね 釣り人的には歯がゆいかもですが^p^
作者からの返信
釣り場によりルールはいろいろです。その場でのキャッチアンドリリースは許されている場合もありますが、キャッチしたらキルしなければならない釣り場もあります。
第36話 トウカイテイオーとメジロマックイーンへの応援コメント
競馬に興味が無くても競馬ものの漫画を見たり、ゲームもウマ娘の他競馬物をやると実際行きたくなる、わかります^p^
競馬関係は見ていなくても、馬たちの実録を見たり聞いたりすると何か感動しますなあ
因みにみどりのマキバオーが好きです^p^続編はまだ見ておりませんが じゃじゃ馬グルーミンUP!も半分くらい見てますが
作者からの返信
ウマ娘で競馬に興味が湧きました。
競馬場には足を運んでいないですが、トウカイテイオーなどの馬の戦績とか調べました。
第32話 両崖山火事跡探訪への応援コメント
この火事は長かったですねー タバコの不始末か……自分は吸いませんが気を付けたいですね
思ったより木々が残っているというのは自然の強さを感じますねー まあ薪とかでも生の樹は燃え難いといいますし、潤沢に水分を含んでいるのでしょうね
作者からの返信
生の樹はたくましいですね。
自然は回復してくれると思います。高い樹に育つには時間がかかりそうですが……。
第31話 北利根川のキャットフィッシュ釣りへの応援コメント
目次を見るだけで判りますがw多趣味ですねー
釣りは小学校の時友達と数回やった程度ですが、バラエティの釣り企画は羨ましげに眺めてます
ナマズとか釣ってみたいですねー 自分の住む地域にいるかは判りませんが^p^
作者からの返信
ニホンナマズは各地に棲息しているはずです。
アメリカナマズは霞ヶ浦水系で爆発的に増えています。
ああ、そういう青春時代の熱い活動、いいですねえ
こういうの見ていると自分も帰宅部じゃなく何らかの部活動してれば良かったなーと今更ながら後悔してます(まあ帰宅途中で行ってたゲーセン仲間とかとは卒業後も良好な関係ですたが)
作者からの返信
ゲーセンいいですね。私もたまに行ってました。
学生時代のことは、たいていの人が振り返って、ああしていればよかった、という後悔があるのではないでしょうか。
仲間と良好な関係を築き、それがまだつづいているのなら、悪くない時代を過ごしたのだと思います。
第15話 野生動物との出会いへの応援コメント
こちらもゆっくり見させていただいてます
8~15話まではソロキャンプの話ですね 魅力的ですがテント始めギアもなく、実はマイカーも持ってないので……
する人はバックパックに寝袋とかだけ入れて、後は現地調達でどうにかしちゃうそうですけどね
大自然の中自分で刺したと陸士を、自分で焼いて、ブラックコーヒーと一緒に胃に流し込む!想像するだけで羨ましいですね♪
作者からの返信
私の焚き火は極めて安価です。
車は使いますが、近場で、キャンプ場ではないので、場所代はかかりません。
焚き火台は手作りです。
肉はスーパーで購入しますが、薪は現地調達で、落ちている木の枝を使います。
その場を管理しているのは国で、焚き火をする際のルールがネットに出ていたので、遵守しています。
万が一にも火災を起こさないよう、消火用のバケツ水を用意する、風の強い日には行わないなど注意しています。
そして、焚き火を楽しんでいます。
冬は木の枝を拾いやすく、火の暖かさが心地よく、焚き火のベストシーズンだと思っています。
第6話 将棋上達の壁への応援コメント
全く将棋は判りませんが^p^勝つ喜びってやはり掛け替えのないものがありますよねー
近いのはストⅡに代表される対戦格闘ゲームで、一時期どうしても勝てなかった奴にある程度善戦出来るようになる喜びはテンション上がりますた まあ最近は年齢のせいか^p^反射神経を競うゲーム自体ご無沙汰になってきてますが
りゅうおうのおしごと!、自分はロリコンなので^p^そういう目で最初見ますたが、本当勝負モノとして素晴らしい出来ですよね♪
才能のある小学生女子がライバルを得たりしてどんどん強くなっていき、それに刺激されるように師匠である主人公も屑竜王と呼ばれた自分の将棋を持ち直していくという
リアルなのは女流名人がプロを目指したりするくだりですね(っても自分はコミカライズ派なのでまだそこまで見てないのですが)
現実でも里見香奈さんが何度も挑戦して跳ね返えされてるのをニュースで見ますたが、女流で無敵に強い筈の姉弟子が苦労しているさまが身につまされます……ああいう苦労系はなろう系小説では受けないのでしょうけどね^p^
作者からの返信
私は対戦格闘ゲームをしたことがないという化石のような人間です。
将棋はいまだに6級程度の腕で、全然上達していません。
『りゅうおうのおしごと!』はラノベの最新17巻まで読んでいます。
巻を重ねるごとに面白くなるという怖るべき小説です。
第2話 日本史上の女性への応援コメント
自分も女性の有名人はその位で、しかも名前おある程度の業績くらいしか知りませんわ
卑弥呼の時代では確実に女性のが上位だった筈なんですが、日本も他の国々と同様に何故か男尊女卑になってますね
体力差とか言いますが最近は全然並の男よりも体力も知力もある女性が増えてますけど、やはりこの格差が完全に払拭されるには女性に効かない細菌兵器でも開発されるしかないかもですね^p^
作者からの返信
そうかもですね!
話を小説界に限ると、かなり女性の地位は高いかもしれません。
私は新井素子先生、武田綾乃先生、村田沙耶香先生、初期の吉本ばなな先生、桜庭一樹先生、竹宮ゆゆこ先生などが大好きです。
第1話 白岩集落への応援コメント
自分も似非廃墟好きです^p^似非、というのはここまで思いを馳せて廃墟を撮影したりせず、ただ形が面白いとか街中にポツンとあるのが面白いとか、まだまだ趣味を始めて数年の廃墟初心者ですので
こういう風にあえて写真を見せず、文章でその廃墟を観察するって事も、必要かもしれませんねー
北海道の中空知在住で、車で1時間程度の範囲の廃墟しか行った事ないのですが(しかも今車がにい^p^)、雪が解けたらそれらの所をもう一度見返して、このエッセイの様にもっと深く廃墟を理解出来るようになりたいですなあ
作者からの返信
私も廃墟初心者です。
この雑文集は完全にごった煮で、さまさまな話題をさまざまな文体で書いています。
最初の一人称は僕でしたが、途中から私になるし、である体がですます体に変わります。
完全に私の趣味で書いている個人的気晴らし雑文集なのです。
応援コメントどうもありがとうございます!
第145話 川原泉『不思議なマリナー』への応援コメント
こんばんは。
みらいつりびとさん。
エッセイにコメントありがとうございました。
『不思議なマリナー』は私も好きな短編です。
川原さんは外れのない漫画家ですが、私がいちばん好きなのは「悪魔を知る者」という作品です。
どこがよいのか説明しづらいですが、とにかく好きです。
長編の執筆が捗りますように。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『悪魔を知る者』を読んだかどうか記憶がないのですが、タイトルだけで面白そうだと感じます。
どこがよいのか説明しづらい川原作品は絶対に当たりでしょうね!
第27話 孔明と魏延への応援コメント
初めまして。三国志はゲームでよくやりました。
諸葛亮は好きですが、確かに言うほど天才ではなかったような気がします。
蜀ってなにもないところなのですよね。そこを拠点とするというのは、
あまり賢いやり方には思えません。
軍事的秀才が必ずしも政治的天才にはならない見本のような気がします。
作者からの返信
ポンポコ様、応援コメントありがとうございます!
僕は三国志を小説で読みました。
吉川英治→宮城谷昌光→北方謙三。
吉川三国志は演義寄りで、孔明は天才以外の何者でもありません。
後二者は正史寄りで、孔明の限界を描いていました。
それぞれ面白かったです。
第1話 白岩集落への応援コメント
廃墟……だったと思うんですが、子供の頃、近所に酷く朽ちた家があって(町中です。普通の家もありました)、その家だけ異様なまでにボロボロで、隙間から中を見た時にテレビとか他の家具も置いてありました。気になって隙間から見て昔そこに誰かが住んでいたのはわかったんですが、町中や家が並ぶ中で、此処だけ異様な朽ち果て方をしてました。
ただ、その家のうしろに小さな祠があり、何かが祀られていました。その家はそれを完全に塞いで隠すように建ってました。本当、その祠のド前に建ってました。
子供心に親から「あの家を建てた人達は罰当たりだったんだろう」的な事を言われて当時は「?」となってましたが、本当あまりにも酷い朽ち果て方をしていたので、神様は居るんだなと思いました。
今だと確かにそんな物の前に家を建てるのはよくないな…と思います。
随分経った頃に近くに立ち寄った時に見たら、無くなってましたが……。
作者からの返信
鏡様、コメントどうもありがとうございます。
ホラーみたいなお話ですね。
近年は空き家が増え、住宅街の中に廃墟があったりします。
でも祠と空き家が同一敷地にある例は稀でしょうね。