第2話 管理都市から脱出する人々への応援コメント
そこがユートピアなのか、あるいはディストピアなのか。そんなの住んでいる人間からしたらどうでもいいことですね。AIに勝手に判定してもらって結構。
仙台圏での日々の生活っぷりとか、新しい形のコミュニティとか、想像がむくむく膨らんでもっと先を読みたくなる作品です。
作者からの返信
応援コメントどうもありがとうございます。
未来日本の詳細を書く能力がないので、続編の予定はありませんが、そう言っていただけてとても嬉しいです。
第1話 放棄される村 残る少女と移住する少年への応援コメント
この度は自主企画にご参加して頂き、ありがとうございます!
登場人物の言動から 舞台設定は自然と読者の脳内に成立されていき、
読者への投げかけが、分かりやすかったです(*'▽')
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
自主企画の運営お疲れさまです。
「放棄村の玲ちゃん」は日本の未来をゆるく考察して書きました。
第2話 管理都市から脱出する人々への応援コメント
みらいつりびと 様
はじめまして。
天音空と申します。
応援を頂きまして有難うございます。
宜しければ、時々は他の小説も読みにいらして下さい。
みらいつりびと様のエピソードにあるように、本当にそのような日が来るかもしれないと思いました。しかし、伊達氏が言うようにAIに管理された、何もしない生活がたまらなく嫌だというのは、人間としての本能だと思いました。人という漢字にあるように社会性をもち、互いに支え合って生きることが人のありようかもしれません。人とは何か、社会とは何か、AIとは何か、それらを考えさせられる一篇でした。面白かったです。
今後のご活躍をこころより応援しております。 天音空
作者からの返信
天音空様、コメントどうもありがとうございます。
『放棄村の玲ちゃん』はかなり前に書いた作品で、状況は予測とだいぶ変わっています。AIは想像よりずっと早く進歩し、人口は単純に減少するのではなく、外国人が増えています。
日本はこれからどうなるのでしょう。
天音空様も創作をがんばってください。