定期的に読み直してる作品です。完結済みですが、続きが気になる作品です。いつか続きが読めたらと願わずにいられません。
発想がよいな
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ぜひ、3話まで読んでほしい!3話で1、2話の意味がわかります。特に1話切りはもったいないです。ネタバレになるので理由は書けません。主人公の人望、武力はゴミです。頼りになるのは歴史の知識、口の甘さだけ。また内政チートを封印しているため、戦略のみで他の諸侯と戦争することになります。これぞ軍師!って作品です!ifルートか後日談を待ってます!
なんといっても主人公が玄人向きなキャラ。この世界にも転生者が現れた。転生者と言えばチート能力に内政無双、ハーレムという鉄板、だが転生者の一人の主人公は生き残りを最優先に引きこもり生活のために動く。目立たずひっそりその慎重さは定番転生者とは対極にあると言える。この作品はテンプレ転生者が無双し力をつけるのを冷静にその危険さを感じながらあくまでひっそり彼らに知られないように群雄の家臣として潜伏しながら黒幕として生き残るため彼らを倒す準備をする。作品のはず。別verエンドがほしい。
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読み終わってもなお少し後に引くもどかしさ。この作品で明らかにされなかったことを自ら考える楽しさ。この作品には他の作品とは毛色の違った面白さがあります。もし暇な時間がございましたら少しづつでも読んでいって欲しいと思っています。私ごとではございますが、70話くらい読んでからこの作品の良さに気づけました。長文失礼しました。
蒔いた種が必ず芽を出すわけではないが蒔かねば芽は出ない。そして、出た芽が必ず望むとおりに実るわけでもない。そう感じさせてくれる名作
以前なろうの方で最新話まで読了したが、後半のストーリー展開は鳥肌必至。これまで読んできた、なろう小説の中でも、至高の出来と呼べる一幕がそこにある。そこまでに至る、叙述に富んだ展開力はプロに匹敵する。それだけでも★をつける価値がある。なろう読者大好物の、過ぎたる承認欲、ハーレム欲、支配欲を廃して、暗躍に徹する主人公がまた玄人好み。再び更新されることを願っている。
最高だった!いや、ここまでおもろい作品はなかなかないと思う。これの続きとか俺ら視点だけでも読みたいけど無理そうなのが悲しい。他の評価が高いざまぁとか成り上がりとかよりもよっぽど読み応えがあり、この作品が注目されないのは世の中の男性の損だと思える。神作品だった!
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読み足りない。小説家になろうで読んだ時もこの先は読めないのかと落ち込んだがまた同じ気持ちを味わえるとは思わなかった。間違いなく傑作だが決して満足はできない。
生ごろしやん…頼む…続きを…お願いします
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