すごいですね。一つ一つのお話は違う世界のようで、しっかりと繋がっていて、それは一人の少年のこれまでの生い立ちをたどる物語になっているなんて。そして、彼の運命を左右してきたキーワードが「直観」だったとは。
色々と荒んだ人生を歩んできましたが、今度は彼自身が自らの「直観」で幸せを掴みとってもらいたいと願います。
作者からの返信
応援コメント、ありがとうございます。実は、初め、「直観」の意味が分からなくて、色々ネット検索したんです。それで何となく掴めたのが「経験値フル活動で見抜く」……とかそういう事で。
で、経験値フル活動させるのって、武道とか誰か救出する時だろうな、と思い、後者を選ぶ事にしたんですよね。
秋色様
秋色様のラビリンス!というか、パズルというか。
読み終わってみれば、言葉のアドベンチャーという感じで、
とても楽しかったです。あ、そこに繋がるんだと!
偶然とは、案外人が呼んだものなのかもしれませんね。
作者からの返信
りゆ様、応援コメントをありがとうございます。素敵なレビューに感激して、そして応援コメントに気付かず、返事が遅れてしまい、たいへん申し訳こざいません(-_-;)
言葉のアドベンチャー……かもですね。この時のKACに参加するのに4千語という基準があったため、まとめるのがすこく大変だったのを覚えています。結局それが良い方向に向かったのかもしれませんが、本当にアドベンチャーでした(^_^;)
偶然は人が呼ぶもの。心底そう思います。どんなバズルになるか、一つのピースによって大きく変わるのかもしれません。