応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第31話:到着スライナーダへの応援コメント

    師匠の許可(免許皆伝てきな?)無しには販売出来ない……という話と勘違いしていたが、一流と認めるだけだった。


    ……父上、一流なんだろ?

  • 第28話:包丁爆売れへの応援コメント

    いや、鉱山が魔物だらけで掘るの大変って最初から言ってるじゃない。


    旦那さんが無断で包丁持ってって怒られるの?

  • 第27話:量産と販売への応援コメント

    初回オークションは、ド田舎村オークションだぞ?(未確認)

    いやまあ、大きいとこなら5万は行く、ってのが後で追加した文なら知らんけど。


    ……だから、初回から最高品質はやり過ぎなんだってばさ。

  • 第25話:カナタの思惑への応援コメント

    金属以外も使えることはヨシ!

    ……無いって言われたら総金属の包丁にしてたん?

  • どこぞの外国では横に振るそうなのだぜ。(豆)


    ん? じゃあ、個人輸入で武器を仕入れるある意味ステマさんで、自主的スカウトマン?

    ……主人公って錬金に目覚めなかったら仕入れ係として一生暮らしたのかな。


  • 編集済

    第19話:売却価格への応援コメント

    錬金術じゃなくて鍛冶屋で食ってく予定だったとは思えない男。

    ……やっぱり、この剣数年とか数ヶ月でボロボロになるんだって……。



    ……鍛冶屋でやる気だったから、手抜きに思えて仕方がないのか?

  • 第17話:錬金鍛冶の見解への応援コメント

    裏切りそうって意味?

    いや、この主人公は優しくしといたほうが便利に使えるから……。


    お忘れなのか、最新だけ読んだか知らないけど『素材で出来る最高品質』を未来ではなく今すぐここで作れる男、なので。

  • 第16話:錬金鍛冶の代償への応援コメント

    次の取引先のを同じ(または数台の)馬車に載せてて選ばせたんなら問題無い。


    ……下手すればきちんとB(c)級品って書いてあったかも知れないんだし。

  • 鑑定スキル並みに分かるんなら仕方ないけど、普通に詐欺か呪われてるとかの案件。


    ……主人公は一体、何をどうやって買う気だったんだ……。

  • いや、何を作りたいかで量が……。


    まあ、テレパシー使いですね。

  • 第12話:カナタの目指す先への応援コメント

    鍛冶しか出来ないのか色々彫金的な細工も出来るのか……。


    とりあえず魔物素材は使えそう、な、気がする……。

  • いや、これ、リッコさん半年先くらいに出世払い気分だったんじゃないの……?

  • 第10話:パルオレンジへの応援コメント

    普通の魔鍛冶だと思ってるなら、場所借りて数日?とかかかると思ってるはずなのだぜリッコさん。


    ……いや、野営時にナイフくらい作りなよ主人公!

  • 第9話:初めての魔獣への応援コメント

    ……いや、カネを払うのだよカァネェ!

    素材代が無くなるのか? いやまあ、お小遣い程度しか無いんだろうけど。

  • 第8話:リッコとの野営への応援コメント

    くず鉄持ってるんだろ……ハンマーで戦う気か……。


    ……ちょっとしか持ってないのか……。

  • 第7話:初めての野営への応援コメント

    『俺なんかの』とか言うのなら数話前の『素材で出来る最高品質』とかの一文はいらない……。
    まあ、一定期間とかでボロボロに崩れたりするかも知れんからわからんけど。
    というよりナイフくらいもっと早く作るんだよ!

  • 第6話:勘当と出発への応援コメント

    早めに家を出てバラバラな方向に行って欲しい……。

    だけど、修行用の素材や燃料はタダで使えそうだし出にくいな。

  • 第5話:決意の結末は……への応援コメント

    ま、コレで認められたら監禁コースだけどな!

  • 内容紹介では『錬金嫌いの父に』だったはずなので結局何処かでバレるのか……。

  • 第3話:ザッジの工房への応援コメント

    既に口止め料だけで生活してるかもよ?

  • 第2話:カナタ・ブレイドへの応援コメント

    酒飲ますだけで合格くれるんだから喜べ。

    今は兎も角、腕そのものは父親より余程上なんだろ?

  • 第1話:プロローグへの応援コメント

    フロックとバントが実在名人かどうかで反応が……。

    まあ、完全コピーが可能なら……。
    ……非実在名人?

  • 第161話:新たな展開への応援コメント

    とっても都合のいい言葉『王命』w
    でも、色んな作品見た中でもこの国はホント良いなぁ

  • 第21話:スピルド男爵領への応援コメント

     通行税。高くて当然。税金は、源泉徴収して無いもんね

  • 鍛冶師なら最低限剣の知識があったほうがより良いイメージにつながるからこれは無駄なことではないね

  • 第2話:カナタ・ブレイドへの応援コメント

    カナタ・ブレイド、
    カタナ・ブレイドに見えたw
    刀・刃的な。

  • 鍛冶の腕が目に見えてあがっていくっていう認識はよくわからない。レベルアップの概念や熟練度みたいな技術が着実にあがる法則でもあるのかな?

    それとも鍛冶の成り上がりだから、鍛冶の腕が延び続けないと処罰されるような立ち位置なのか。いまいちそこがわからない

  • 第26話:包丁の使い道への応援コメント

    元の包丁もらってそれを研ぎ直しの態で錬金して渡すなら200~300はわかるけど
    金属製の鍛錬した道具の価格設定が甘くて、もやもやする。
    鉄を溶かす高度な設備を素人が使って包丁つくるってのも無理があるような。設備も適当に鉱石も適当にしてつくったってこと??

    冒険者ならナイフや鉈を包丁として流用してるって方がっぽさを感じる。

    錬金鍛冶の能力が面白い分、価格設定が甘いのがもやっとする。
    鋳造が一般的じゃなさそうな世界の大量生産できない大型ではない設備で作った手製の鍛錬した金属製の道具は一般家庭じゃ一生ものや嫁入り道具や村の共有財産になる程度の高級品になる認識なんだけど、たぶんなんかこの世界現代くらいに金属製の道具が安価扱いされてる。そうなる理由が明かされてないからギャップにもやもやする

  • うーん、腕前に自覚はありつつ、父親以外はそれなりにまだ鍛冶を続けてるのに功績の目利きが怪しいのか。三流か、それ以下なのか。あと、王族、うった剣じゃなくて鉱石の目利きができるの?やば

  • 第16話:錬金鍛冶の代償への応援コメント

    商人の店に出向いて、並べなれたのを使用人が選んでもっていけば使用人の責任だけど

    これです。って見せた商人の品を買って粗悪品なのは弾けなかった使用人も問題だけど、それをわざわざ貴族にだす品として見せた商人にも問題があるんじゃないかなぁ。

  • 王様、、アルフォンスの剣狙ってたな、、笑

    いつも楽しませてもらってます!!
    ありがとうございます。

  • あれ?リスティーさん、出来上がった剣、見なくて良いの?

  • 第75話:ウィルとの再会への応援コメント

    「俺の名前はカナタ・ブレイド。元ブレイド伯爵家の五男なんです」

    既に勘当されてるなら名乗るとき家名付けないほうが良いのでは、、?と思いました。

    ところどころ気になるところはありますが、楽しく読ませていただいてます。これからも頑張ってください!!

  • 今更だけど、、、カナタ何歳?

  • 第224話:煉獄のディブロ⑤への応援コメント

    もうアルフォンスが勇者でいいんじや(;・∀・)

  • 第222話:煉獄のディブロ③への応援コメント

    おぉ、トランスファーメンタルパラー…

    ロードス島戦記思い出した

  • 第36話:商人ギルドへへの応援コメント

    お話としては面白いけど現実で考えたら結構酷い仕組みじゃないかな。

  • キャラクター紹介②への応援コメント

    ストーリーが1年くらい経っているのに
    年齢が全然変わってない。

    まだ一年も経ってないと言う事ですか?

  • 第283話:リーダーの男への応援コメント

    最後にカナタのことを紹介しようとして一瞬だけ口を噤んだリッコだったが、すぐにニコリと笑いこう告げた。
    「私の大好きな彼よ。」
    彼が今日一番の驚きの表情でカナタを見た。

  • 第26話:包丁の使い道への応援コメント

    面白かった。カナタの試みが、吉となるように願っています。頑張って下さいね❗️

  • 第279話:横暴な代官への応援コメント

    爵位剥奪まで、カウントダウンスタートですよね~

  • ライアンが息子に向かって
    ライアンよく頑張ったといっている

  • スターレインの素材?

    スターレインって今まで作中に出たこと無いですよね

    グラビティアーサーの名前変えましたか?

  • 第274話:優位な立場でへの応援コメント

    「馬車馬のようにこき使ってください!」
    カナタ「言質は取った、先ずは馬の代わりに馬車を引いてくれ。」
    「!!」
    「冗談だ。」
    「冗談を言えるぐらいの余裕を持って、助けに行こうか。」

  • 第137話:所有者への応援コメント

    そりゃあ順当に行けば作成者、自我を持つ賢者の石にとっての親でしょうねぇ...

  • 第136話:賢者の石への応援コメント

    人の手で作れる...これは人の手の範疇の技術なのか...?

  • 第127話:過去と現在と未来への応援コメント

    不滅の武器といえば最初に浮かぶのはデュランダルですねぇ...剣だったか槍だったかは忘れましたが

  • 第164話:エピローグへの応援コメント

    領民が意を唱えることはないでしょう
    この場合は意→異ですね

  • 第131話:立場逆転への応援コメント

    消化→消費では?
    しばらくあけてから読んでみるとヤベーやつらだなこの兄たち

  • 第83話:報告と新たな王命への応援コメント

    不穏になってきましたね。
    同等までいかずとも近いとこまでもってける職人がたくさんいるなら
    問題ないかもしれないけど、一人しかいない状態で連れ去るのは
    地方を蔑ろにするということ。
    まして逆らえない強権発動なら上に立つ資格すら危うい。
    欲しいなら自らまたは使者をだせばいいだけ。

  • 全く同じ品質の剣を12年間作れるのは逆にすごいと思うんだがw

  • 第132話:情報収集と呆れへの応援コメント

    まっとったで

  • よかったあっ

  • 第113話:プロローグへの応援コメント

    楽しいなぁ

  • 第105話:カナタとリッコへの応援コメント

    リッコ…

  • 第100話:怒りの王②への応援コメント

    アルフォンスかっけー

  • この国には他に強い人いないの?その人たちに武器作ってあげたほうがいいんじゃないのと思ってしまう。

  • 第231話:エピローグ②への応援コメント

    勇者の剣の素材の1つじゃなかったの?素材が大きいから余るのか?

  • 第254話:本気と本気への応援コメント

    書籍化おめでとうございます。
    毎回楽しく読ませていただいております。
    これからも無理をしない程度に執筆活動を続けて下さい。
    楽しみしております。

    前方から魔獣の方向が大量に聞こえてきた。

    魔獣の咆哮 ではないでしょうか。

  • 第73話:カナタの希望への応援コメント

    ダメだこりゃ王族も変わらねえや

  • 25話の「領民」で察したわ

  • 第250話:北の戦場への応援コメント

    発売おめでとうございます。
    そして、更新ありがとうございます。
    3人の剣の威力が明らかになってきてる。

  • 大本を叩くのはそのあとです!
    自分は大元の当て字の方が馴染む。
    日本語は難しいです。
    だいほんと最初読みました。
    テヘペロ。

  • どの時だ?
    アレは何だ・鳥だ・飛行機だ・否・・・
    続く。
    更新ありがとうございます。

  • 第21話:スピルド男爵領への応援コメント

    あれだけ騒いだ剣の価値が暴落していく通行料金の法外さよ…

  • 第245話:激戦への応援コメント

    地面を揺れたのはローズが唯一使える魔法であり、切り札でもあった

    地面が揺れた やないかなぁ。


  • 編集済

    第245話:激戦への応援コメント

    『亜種』の誤用はどんどん創作者の間で広がる状況に...

    『動物分類学上の用語で、同一種に属する地理的品種をさし、相互の間の形態的差異がはっきりしたものをいう。分布の広い種や移動能力の小さい種では、しばしば地域的に大きさ、形、色彩などに一定の違いがみられ、これが亜種である。国際命名規約上では亜種は最低の段階で、それより下の変種、型などは規約から除外されている。地質学では時代の異なる同一血統内の変型を亜種として扱っている。』
    コト○ンク先生より

    つまり亜種とは棲息環境の違いによって原種と比べて形態的差異が出るものであり、原種より能力が優れるわけがない。

    そもそも亜種の『亜』を見た段階で気づくべきでは?

  • 第115話:久しぶりの街並みへの応援コメント

    西洋由来という概念がないのになぜ『洋服』?

  • 第41話:一方その頃……①への応援コメント

    ある意味合理的な考えだが...罪が問われる時連座制でなければ

  • 第243話:カナタの仕事への応援コメント

    鎮静後、「かつて、これ程の武具を早急に用意出来た者が、他におるのかぁ~!。」
    反論出来る筈も無く、カナタの高位貴族への叙爵が決定された。

  • 第241話:カナタの役目への応援コメント

    取り敢えず最新ページまで読んだけど……、火山ダンジョンに行く前(考古学者が着いて来始めた頃)から一気に陳腐になった気がする。
    この章に入って(ダンジョンから帰ってきて新しい話になって)から少し持ち直したようにも見えるけど……。

    これ以上つまらない内容にならないことを祈る。

  • 第178話:小休止と急展開への応援コメント

    リッコの冒険者ランクはBでしょうか?

    167話 王都冒険者ギルド

    リッコの冒険者ランクがAとなっています。

    どちらになりますか?

  • 第165話:プロローグへの応援コメント

    誤字報告

    最後に息を吐き出しながら〈ライルグッド〉の魔法の中へ戻ってきた。

    →アルフォンス

  • 第240話:それぞれの道へへの応援コメント

    更新ありがとうございます。
    何時も更新を楽しみにして読ませて頂いてます。
    気温の乱高下、御身体、ご自愛下さいね。

  • 第239話:二人の決断への応援コメント

    誤字報告です
     南南東のスタンダード
          →スタンピード

  • 第49話:怒れるバルダへの応援コメント

    大きな損益になるはずだ。

    損益って損失と収益を合わせた言葉だからココは損失です

  • 第58話:新たな第一歩への応援コメント

    程度の良い奴隷だね。死ぬまで働かされて感謝もない。

  • 第233話:帰還への応援コメント

    新章の更新ありがとうございます。

  • 話の流れ的に、リッコは領主を尊敬している事を肯定したい訳ですよね?

    リッコは恥ずかしそうにしながらも【首を横】に振った。

    これだと否定したい事になるので【首を縦に振った】の間違いかな。

  • 姫様だったんですね。


  • 編集済

    お世話になった人にお礼は送る物だよね(//∇//)


  • 編集済

    第87話:ロールズへの説明への応援コメント

    え、城から出て来なくなるもあると思うよ?


    支店とかそんなの無理なレベルで



    しかも、行ったら、婚約者居るかもしれない(笑)


    王命だから(笑)


  • 編集済

    第86話:王命を受けてへの応援コメント

    す~れち~がい~(笑)



    ついていくつもり←出来れば、結婚したい



    ついてくるのか~←同行者に知り合いがいるのは安心感あるな~




    すれ違いと言うより、違ってもいない……………ww


  • 編集済

    ついていくつもり?


    でも、監禁されたら会えないね

  • 第83話:報告と新たな王命への応援コメント

    王命に逆らうのは、自死しかないもんね~


  • 編集済

    第77話:お礼の剣作りへの応援コメント

    技術もないのに、他領に行ったのか……………ww


    食えないだろうに


  • 編集済

    口下手……………ww



    きっと、口下手のせい(笑)

  • 第73話:カナタの希望への応援コメント

    これでも、民に寄り添って(笑)



    開口一番王命こいた奴の台詞?


  • 編集済

    第70話:夜の話し合いへの応援コメント

    何で庇護しなきゃならないのかってのと、王族の言う庇護と、一般の庇護との差が一番こわいね


    最高の環境を整えて好きなだけ作れるようにする

    ってのだって、言い方によっては庇護で、別の言い方では監禁だからね~

  • 第69話:急展開への応援コメント

    理由、理由を言わないんだ、探してるのに

  • 第68話:ロールズの戦略への応援コメント

    え、もしかして、魔力おばけになってない?


    休憩を挟むって事は、途中で魔力がある程度、回復するから、欠乏するまでの時間が延びるよね?


    でも、最終的に尽きるまでやるのなら、休まずやって、時間を計るとかして比べないと分からないよね?




  • 編集済

    厄介事が来た予感

  • 減らせるって事は、やっぱり、金儲けに走ってたな

  • 第62話:引っ越し準備への応援コメント

    実は、本人に負担にならないのは、上げ膳据え膳で、気兼ねなく住める宿屋なんだよね……………ww

  • 第61話:寝泊まりする場所への応援コメント

    魔力を使い切ったらどれ位で回復するんだろう?

  • 家を借りて一人暮らし



    逃げないように周りは必死

  • 第58話:新たな第一歩への応援コメント




    出て行く話は?


    あと、目の前の物がなんだかを理解してなきゃ、錬金術は動かない


  • 編集済

    第57話:プロローグへの応援コメント

    一人におんぶにだっこで一ヶ月もたってるなら、居ない状態での改革も出来てるはず、居なくなっても平気(//∇//)領主がいるんだから


  • 編集済

    第56話:エピローグへの応援コメント

    う~ん


    やっぱり、初代は錬金と鍛冶が出来たのか~


  • 編集済

    第54話:一方その頃……④への応援コメント

    あ、次男から下は真面だった(笑)


    まぁ、気付くよね、外に出られる自由があるなら




    妻は、多分、伯爵領内の貴族位の誰かの娘なんでしょうね


    だからこそ、贅沢を求めたんだと思う


    伯爵とか、子爵とかでも、他の領地の領主の娘とかなら、問題が起きたら困るから、ちゃんと教育したのをだすから(笑)