応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • への応援コメント

    ひえええ。゚(゚´Д`゚)゚。

    作者からの返信

    わーい、怖がってもらえて嬉しいです~。

  • 完結、おめでとうございます。
    あってはならないような先生の秘められた過去の物語。怪物になった人たちの話。皆、怪物だった話。どれもこれも決して明るい話ではないけれど、不思議と温かみを感じる素晴らしい作品でした。ありがとうございました。

    作者からの返信

    おおー最後まで付き合っていただいて本当にありがとうございます(*^_^*) 澱みの先でしか掬い取れないものもあるかもしれない、と思いながら書いていました。結末は早い段階で決まっていたものの、どうやってその結末に辿り着けるだろうか、うんうんひとり唸りながら書いていたので、読んだ、という言葉を聞けるだけでほっとして、励まされるような気持ちです。

  • 5【第四話 終】への応援コメント

    人の心のうちの不確かさみたいなものが描かれているようでした。
    何が狂気に、そして凶器になるか分からないような……
    どのエピソードも怖いのですが、こうしてしっとり書かれていると、入り込んでしまいます。

    作者からの返信

    ありがとうございます(*^_^*) どれも想い入れはもちろんありますが、個人的にも第四話は想い入れが強いこともあり、そう言っていただけると、とても嬉しいです! 特に空虚さみたいなものが強いエピソードかもしれません。

  • 6【第三話 終】への応援コメント

    信頼関係は大事ですね。上手く事が運ぶようにの方便も時には必要なのかも知れないけれど、本当の心の内が大事な時だってありますよね。
    ここにも怪物が一人……だったのかな。

    作者からの返信

    関係の築き方次第では、彼女はまったく違う結末を辿っていたのかも、という展開になってしまいましたね……。
    ここまで読んでいただき、ありがとうございます~m(__)m

  • 9【第二話 終】への応援コメント

    人間の皮を被った怪物。まさしく!
    こちらの作品は淡々と人間のありのままを描いているようで、その冷静さみたいなものが先生を通して伝わって来るのが素敵だなあと感じます。

    作者からの返信

    ここまで、ありがとうございます~。本作の中でホラー色は薄めですが、ある種の怖さがある内容を書けたらな、という気持ちでつくりました。不安とともに綴った部分が、他のエピソードよりも多かったエピソードなので、とても嬉しいです!

  • への応援コメント

    立場が変わると無かったことにする。
    この転換の表現がスマートで惚れ惚れしました。
    怪物って、何処にでも誰にでも潜んでるんじゃないかって。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます(*^_^*) 誰にもある心の弱さみたいなものが表現できていたとしたら、書いた側としてはこれ以上、嬉しいことはないです。

  • への応援コメント

    キャッチコピーの回収エピソードでしたね!
    この遭遇、結構好きだったりします。

    作者からの返信

    ありがとうございます~。第二話は長編的に考えると、メインエピソードみたいなところがあるかもです。

  • への応援コメント

    「法の手の届かない形に名前が変えられていき、注意や警告に留められてしまう」
    「環境や関係に応じて、その場での役割が変化していく」
    巧みな表現だなあと思いました。そしてほんとにその通りだと。
    サトウさんの文章はとても綺麗で読みやすいです。

    作者からの返信

    おおーここまでありがとうございます~。この辺りの内容は表現の仕方ひとつで印象が大きく変わるような部分だと思うので、そう言っていただけると、すごくほっとします。

  • 4【第一話 終】への応援コメント

    こんばんは。noteで公開されている作品を、こちらでも載せ始めたと見かけたのでお邪魔しました。

    この最後の密度は凄いですね。僕が夢の中で見ているその光景よりも音がこれだけ強調されているって凄いです。起きた時はぐっしょり大汗かいて、ぐったりしているような気がします。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 最後をどう伝えようか、っていうのはすごく頭を悩ませた部分でもあるので、そう言ってもらえると、嬉しいです~(*^^)v 完結まで中断せず走り切れたらな、と思っています。重ねて大感謝m(__)m