第5話 デモンストレーションへの応援コメント
俺はストックからアドラーを引き抜き、構えた
ってあるけど【収納】の間違いだろうし、上位陣みんなの目の前で、武装をスキルで隠してたことを公にして大丈夫なの?
作者からの返信
収納と書いてストックと呼ぶ感じになります。
装備類に関しては既に教会とは敵対関係に無い状態で、此方の力を相手に示すデモンストレーションとなっているので問題ない感じになります。
後書き&宣伝への応援コメント
すごく面白い作品ありがとうございました!!
ここに書いてもいいかな?仕舞った後だからいいかな?
あれっすよね?
リリアの中身について、最初の案、とかあったんじゃないすか?
自分に何かあったら人形を届けて、と託した
完成しては居なかった
リリアがアドルに惚れた
これらの条件で、以下のことだと思っていました。
リリアの身に最悪の事があった場合、その魂は人形に宿る
だが、ばばぁが余計なことしくさった、ので、その記憶?が上塗り?されてしまい、リリア自身では気付くことができなかった。
つまりリリアはフィーナであった。
という設定だったんじゃないかなぁ・・
などと勘ぐりました。
だって、
ばばぁが「完成していなかった」とかほざいた時の内容が、それまでのこの小説の出来からしたら弱いかな?と感じたからです。
リリアはリリアとして生かしたかったから、現状になったのかなぁ?
作者からの返信
元々リリアはフィーナをベースに作られていますが、そのままだと記憶等はあっても感情のない人形状態でした。
通常のヒロインドールがそうですので。
ですがそれではアドルを本当の意味でサポートできませんので、フィーナは自身と繋げてリンクする事で自分の分身としようとしていました。
その核心部分が完成していなかったため、未完成扱いだった訳です。
で、リリアは本来フィーナとのリンクで埋める筈だった中心部分に女神の魂の一部が埋め込まれ、その記憶を喰らう事で生まれています。
それだけならのフィーナの記憶を手に入れた根性曲がりの女神になる訳ですが、核心部分は完成していなかっただけで一部は機能していたため、フィーナの一番強い感情の影響を受けて今のリリアに……って感じになります。
なのである意味もう一人のフィーナと言えなくもありませんが、厳密には別人になるかと。
第4話 連続ドロップへの応援コメント
>連続ドロップなど、本来はありえない幸運だ。
>ならばその運を信じ、賭けに出る。
主人公は自分のスキルは運要素の提升忘れのようです。(ここは運要素を確信ならば、この世界は「レベルアップ」「無效」とちらを発生の可能性あります)
作中最初てスキルを説明のとき、「運の上升」の説明だけ、「ドロップ率アップ」言てない、私はここの現実の運とゲームの運はとちら使うは理解できない。
>バグとはスキルの概略に表示される能力が、実際とは違う状態を意味している。
そしてこの世界最初の「BUG」はステータスウインドウは虫を取り込むのせいで発生したので、「バグ」を命名してのか?
私はゲーム設定したいならば、ゲーム設定を一貫して理解やすいと思います。
作者からの返信
イメージを伝えるためにバグと言う呼称を付けています。
つまり都合です。
第3話 超レアドロップへの応援コメント
この話は理解にくいです。
今までの設定はRPGゲームのみたいのような感じて進みます、よくわからないの設定はJRPGの経験て理解します。
でもここは理解できない:
>戦闘に参加していないとはいえ、もちろん訓練は欠かさず続けてきた。だが、追加のスキルは手に入ってはいない。
つまりドロップアップスキル使うだけ、戦闘経験值入りません、このようなゲーム聞いたことはない。そして主人公は「訓練だけスキル手に入れできる」と認識します、これも特定イベント以外ありえないな事はず、作中の世界観はここからめっちくっちになるの感じあります。
作者からの返信
その後の訓練では手に入らないと説明するための‟前ふり”になります。
第2話 スライム狩りへの応援コメント
この一連の設定による、「経験値アップポーション」ドロップしなくでも普通に生きるらしい。(ダンションのモンスター絶滅しない。モンスターのレアドロップ品はゲームバランス考えません。ある程度のステータスならば特定のモンスター負けるのはあり得ない、つまり現実のあらゆるの意外一切起こしません。)
そして主人公も「経験値アップポーション」に対しての執念もありません、結果今の時点て主人公の目標は共感できない。
作者からの返信
ポーションドロップは、悔しいけど手立てがなく駄目元でやってる感じになります><
第1話 追放への応援コメント
>入った当初は全員鉄製のボロイ装備だった物が、今ではミスリル級で――超高額――固められ、レアリティ―の高いマジックアイテムも大量に所持している。
長音記号二つ使いの意味理解できない、主人公はパーティーメンバー達に風刺の意味ですか?
>「そんなもん!倒す時に使えばいいだけでしょ!」
自分の世界は「モンスターを倒すの際にドロップ判定しますというプログラムを仕組み」という設定を認識したの世界観ですか?それどもテキトーに言うだけ?
作者からの返信
――
これは他の方が使ってるのを見て、これだ!って感じてから使っているお気に入りになります><
つまり何となくです。
アミュンの発言は倒す時だけでいいんじゃね?的ないい加減な発言になります。
第44話 旅立ちの挨拶への応援コメント
誤字報告です
>天使と勘違いする信者の肩が出てきてしまうからです。
→信者の方が
>「アミュンんさん、…」
→「アミュンはん、…
作者からの返信
修正しました><
ありがとうございます。
編集済
編集済
編集済
第43話 迷うまでもないへの応援コメント
女神よりはマシな方かな…
ただアドル以外の面子にアドル復活をチラつかせてゲームしないか?とかやりそう
作者からの返信
それをクリアしても又別の誰かを復活させるためのゲームが……
無限ループ!
編集済
編集済
編集済
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第30話 知ってる笑顔への応援コメント
地球?
異世界ファンタジーのハズでは!?
作者からの返信
地球と言う名の、実質異世界です!
まあエターナルの過去話でもサラッと出てきていますが、地球の遥か未来かつ、邪神が弄りまくった世界なのでもはや別の世界と思って頂ければ幸いです><
第32話 超レアドロップへの応援コメント
注ぎ込みすぎて損切り出来ずにいたら、命まで持っていかれましたか。
準備は取り分減らしてでもちゃんとしたのに、コンコルド効果にやられちゃいましたね
作者からの返信
積み上げた物に執着してしまったようです><
第15話 お前はダメへの応援コメント
温情かけたようで楔をブチ込んでる?
こんなやり方もあるのか。
でも、連中はともかくガンド単体の逆恨みは防げなさそう
作者からの返信
まあガンドは楽しい場所にぶち込まれるので安心です。
第33話 不意打ちへの応援コメント
な、ん、だ、こ、の、ク(自制)
がんばれ(怒)
作者からの返信
(o|o)