第13話 先輩、今日もいつものあの場所でへの応援コメント
先輩どうしのやりとりはなんだかんだで息ピッタリな感じもするんですよねー。
コーディアスくん、いつか自然に入り込めるでしょうか?(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね、先輩たちはそれなりにつき合いも長いですから。新参者にとっては、そこも厚い壁です。
第9話 先輩、もっと掘ってもいいですか(1)への応援コメント
えと、とりあえずコーディアスくんは土下座しましょうかw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
土下座・角刈り・反省文の三点セットで命じておきます!
第12話 先輩、名前を呼んでいいですかへの応援コメント
インターンとか説明会とか、ほんとに会社みたい♬
先輩の呼び方バリエーション多いですね~。「ミリア先輩」でうきうきしてるコーディアスくんが可愛いです♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
呼び方にもいろいろ裏設定がありまして。長い女性名の場合、王都やその周辺では「前半(エイミ)」呼びが一般的で、地方だと親しい間柄なら「後半(ミリア)」呼びが多くなります。
エイミリアは王都出身ではないので、学生時代の友人からは「ミリア」で呼ばれていたんですね。
どうでもいい豆知識でした(笑)
第4話 先輩、お聞きしたいことがへの応援コメント
先輩とおしゃべりしちゃった!?
いや、確かにその通りなんですが……(笑)
それにしても、本当に一般的な会社の縮図ですね。
新入社員用の資料として採用したいくらいです(笑)
雑用を制する、とても大切なことです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです、普段接点が少ないから、こんなことだけでも浮かれてしまっています(笑)
雑用って、新人にとっては煩わしいけれど、重要だったりしますよね。
第3話 先輩、ウワサになっていますへの応援コメント
どこぞの会社のお昼という感じですね(笑)
噂話だけでエイミ先輩の人となりや、組織内の恋愛事情などが理解できますね。
こういった価値観の雰囲気というものは、組織によって大きく異なる要素なので、ああ、こんな感じなんだ、と理解できるのはありがたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
職場の人間関係を把握するのって、新人にとってわりと大事だったりしますよね。みんなここぞとばかりに噂話に興じています。
第4部隊のメンバーがいろいろ出てきますが、ここではサラッと流していただいて大丈夫です(笑)
第11話 先輩、貴女を食べてしまいたいへの応援コメント
もう何を見て何を聞いても妄想しか出ない!
新人のくせに、早くもすっかり上級者じゃないですかww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
妄想だけは一人前の新人ですw
接近戦には不慣れなため、すぐに妄想の世界へ飛び立ちます。
第10話 先輩、もっと掘ってもいいですか(2)への応援コメント
コーディアス君、何気に色々期待されちゃったみたい!
何か面白い芸を…じゃなかった、先輩も満足するようなハーブティーを、自分でも淹れられるようにならなきゃいけませんね^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます!
意外にも、期待されているようですね。
面白い芸を仕込ませておかなければ……じゃなかった。頑張ります!
第9話 先輩、もっと掘ってもいいですか(1)への応援コメント
このネタだけで6300文字以上持たせちゃった(笑)
濃密ですねぇ~♡(*´艸`*)ウフフ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
え、そりゃあもちろん、薬草採取は第4部隊の任務遂行のためにも大切な業務ですから。たっぷりこってり紙幅を割いて……(とりあえず、とぼけてみる)
濃密なのもお楽しみいただけましたでしょうか。
第6話 先輩、起きてくださいへの応援コメント
二人の関係にちょっと進展ありですね!
寝ぼけてあたふたするエイミさんが可愛らしかったです。
それにしても、コーディアスさんの脳内はいつもすごいことになっていますね。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
妄想だけは逞しいヘタレ主人公です(笑)現実世界でも、小さな進展を積み重ねていけるのか……生温かく見守ってやってください。
第1話 先輩、貴女はオレの天使ですへの応援コメント
スティングスの組織運用がとてもリアルですね。
舞台説明が、会話の中でさりげなく行われて、それが自然で驚きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです、本作は軽いタッチの異世界ファンタジーですが「社会人」というのが大事な要素なので、組織や研修のシステムにはこだわっています。
そのぶん、冗長な説明にならないよう、話の展開の中で少しずつ出していくことに苦心しておりまして……。お褒めいただいて嬉しいです!
第8話 先輩、オレ頑張りますからへの応援コメント
もう「会社の歓迎会」風景しか浮かびません♬
先輩とお話はできなかったけど、視線はいっぱいもらえたから大丈夫!(※他の新人も同様)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさしく、会社の歓迎会ですね。ちなみに隊長の乾杯の挨拶が短いのは、作者の願望です(笑)
そうですね、普段は仕事する部屋も違うので、視線をいっぱいもらえただけでも幸せですね!(※ただし他の新人も同様)
第6話 先輩、起きてくださいへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
先輩だけの特別ではなくなったけど、周囲と良い関係を結べたのは良かったんじゃないかなあ。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。そこも大事なポイントだと思います。まだ慣れない人間関係の中で、ちょっとしたきっかけで変化していくのは大事ですね。
第7話 先輩、構ってくださいへの応援コメント
エイミ組とミリア組に分かれるわけですね。奥が深い…
ハーブティー、いいですね!私も4名に入れてもらいたいです。
コーディアスくんも、入れてもらえるように頑張れ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです、呼び方は人によって違ったり、変化していきます。ややこしいかなとも思ったのですが、そのほうが職場のリアルを描けるかなと(笑)
ハーブティーはポットのサイズの都合で4人までとなっています。争奪戦ですね!常に出遅れぎみのコーディアスは、チャンスが廻ってくるのでしょうか…
第6話 先輩、起きてくださいへの応援コメント
おおう…ジャンヌダルクのごとく火刑に処せられても笑って逝けますか…
漢だ!コーディアスくん!
(※火刑は妄想の中で終了した模様)
寝顔をじっくり見られるコーディアスくんも役得だけど、気さくにエイミって呼んでる先輩方も羨ましいですね♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
きっと、妄想の中だから為せるワザでしょうね…ある意味、心頭滅却しています。
おっしゃる通り、気さくに呼んでいる先輩たちを見て、彼の中では嫉妬の熾火がくすぶっているに違いありません。
第5話 先輩、もしかしてドSですかへの応援コメント
ちゅーと治癒。異世界でたまに発現する日本語ダジャレですね!(笑)
コーディアスくんの思考が、だんだんノーマルではない方向に突っ走っていくのが楽しいですね~。
でも、まだ、ギリギリ先輩にはバレてない…よね…たぶん?
ラストの注意書きがよいです^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回は、刺激的な指導のせいもあって、コーディアスの思考が暴走気味で…(でも書くほうも楽しかったです)
そう、ラストの注意書き、これが大事なんです!これがないと各方面から怒られそう(笑)意外とウケが良いようで嬉しいです。
第5話 先輩、もしかしてドSですかへの応援コメント
過激な指導にはらはらして、最後のオチ?に笑いました。
コーディアスさんの脳内はエイミリアさんでいっぱいなのですね。
私はもっと痛みのない指導がいいです^_^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
慣れていないと、なかなかできない指導法ですね。
ちゃんと、生身を使わない練習方法もありますのでご安心を(?)
第4話 先輩、お聞きしたいことがへの応援コメント
浮かれまくりで乙女なコーディアスくん、可愛いですね♡
チューターが頼りないのも、見方によってはラッキーだったのかも?
いっぱい相談…できるといいね!^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
可愛いだなんて…コーディアスくん、照れちゃいます(ポッ)。
チューターは自分で選べないので、それが研修の出来を左右するとなると運も大事ですね。
ちょっとお話ししただけで浮かれまくりな彼が、いっぱい相談できるか、生温かい目で見守ってやってください!
第21話 先輩、ごめんなさいへの応援コメント
眠っちゃう先輩、可愛いですね。
そして、眠った先輩を近くで見詰めるドキドキ感がこっちにまで伝わってきました!
コーディアス君をはじめ、生徒達が今後ちゃんと成長できるのかが楽しみですね。
それと、いつも返信めちゃくちゃ遅くてすいません。最近ずっと不調だったり色々あったりしまして。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
至近距離での寝顔は、彼にとってはキャパオーバーだったようですね。
返信のことは、どうかお気になさらず!楽しいコメディ作品にはついコメントしたくなってしまうのです。
私も最近、長期不在になったり、今もまだ不定期にしか来られていません。
林部様もどうぞご無理なさいませんように。
またゆっくりと更新して参りますので、お時間のある時に彼らの成長を見守りに来てやってくださると嬉しいです。
第3話 先輩、ウワサになっていますへの応援コメント
噂話が、濃い、長い!(笑)
お昼休み終わっちゃいますね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まったく、おっしゃる通りです(笑)
この日は先輩方もいないので、気が緩んだのか好き放題ウワサしていますね。
第5話 先輩、もしかしてドSですかへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
オチに笑いました(^◇^)
でも、こう、先輩の治療って凄くインパクトありました♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
良い子はマネしちゃいけません。
こんな指導法、問題になりそうなものですが、実は魔道士学校でも上級生の相互実習としてやっていたりします。
第2話 先輩、貴女は氷の女王ですへの応援コメント
先輩。まさに「パネェェェ」ですね。
「バカでもわかる映像解説」
もう無駄に分厚い資料なんていらない!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
体感型シアターで、みなさんご納得いただけたようですね。
「バカでもわかる映像解説」w 素晴らしいまとめです。
第4話 先輩、お聞きしたいことがへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
うーむ、下積みはやはり大変ですね><
騎士は特権階級ではなかったのか……
先輩とちょっと話すだけでも嬉しいのだから、何としても出世したいですね。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです! 彼らは貴族というわけではないので。
騎士・魔道士はあこがれの職業ですが、学生時代の厳しい競争を勝ち抜き、下積みに耐えてようやく得られる、大変な職業なんです><
面白かったとのお言葉、嬉しいです!
第1話 先輩、貴女はオレの天使ですへの応援コメント
いきなりゴーストバスターズと黒ずくめの人たちが出てきて噴きました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、たまにそういう異世界ワードが登場します!(笑)
小ネタを拾っていただいて嬉しいです。
第3話 先輩、ウワサになっていますへの応援コメント
コーディアスさんはけっこうお調子者ですね。
エイミリアさんと私の作品のヒロインに共通点をたくさん見つけて勝手に親近感持っています。髪色とか、背高いところとか。
果たして、コーディアスさんはエイミリアさんに振り向いてもらえるのでしょうか?
わくわくしながら続きを読んでいきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
親近感持っていただけたなんて、嬉しいです!主人公にはレンリさんを見習ってもらわないと……。
実は私も、御作の「魔法が普通に出てくる異世界ファンタジーだけど会社員という現代的な設定」というところなどに、勝手に親近感を持っておりました。拙作も、魔獣と戦う組織ですが中身は現代の会社や組織を意識しています。
プロローグへの応援コメント
私の作品への応援とフォローありがとうございます。
エイミリアさんの卒のなさがよく分かりました。コーディアスさんはすでに先輩にぞっこんなのですね。
この二人の関係がどう進展していくのか、楽しみにしながら読ませていただきます。ご迷惑でなければ感想も残していきたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、ぞっこん状態からのスタートです。気持ちだけは強いのですが……。
お楽しみいただけましたら幸いです。
ご感想・ご指摘、大歓迎です! 初心者物書きですので、読みにくかったところなどもぜひお気軽にお知らせください。
青羽礼莉さまの作品、偶々お見かけして惹かれたのでお邪魔しております。まだ序盤しか拝読できていませんが、既に面白くて、続きも楽しみです。ゆっくりと伺わせていただきたいと思います(遅読です、すみません)。
第2話 先輩、貴女は氷の女王ですへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
先輩、めちゃくちゃやってるー(;゜0゜)
半ばギャグと受け止めればいいのか、敵を作るだろといえばいいのか、悩ましいですね。
これからどうなるのか楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
めちゃくちゃやってますねー。怒らせると危険です。
本作は基本的にゆるーいコメディで構成されていますが、さて、この一件は後々に響いてくるのか……。
引き続き、お楽しみいただけましたら幸いです!
第20話 先輩、お相手いただけますか(3)への応援コメント
先輩の「はい論破」かっこいいです!痺れます!
後輩の指導も厳しさと優しさがあって素敵ですね。
しかし、敵が多い(笑)。真面目な人ほど敵が多いということなのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつも本当に、こちらが描きたかったことを汲み取ってくださって嬉しいです。
たしかに、敵が多いですよね(笑)。言い返さないぶん、言ったもん勝ちみたいになってしまっている部分もあって。
おっしゃる通り、真面目に仕事する人ほど、そうでない人からは煙たがられて敵を作ってしまうのかもしれません・・・。
第5話 先輩、もしかしてドSですかへの応援コメント
今回の先輩はなんだか破壊力がありましたねw語彙力改め語威力!!!みたいな♪w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
語威力!また素敵なワードをいただきましたw
無自覚に破壊してくる先輩の指導は、きっと彼にとって忘れられないものとなったでしょう。
第2話 先輩、貴女は氷の女王ですへの応援コメント
せ、先輩パネェ。。。
最嬌にして最強かつ最恐ですねw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんて嬉しいお言葉w 「最嬌」って良いですね。
今回は静かな怒りが解き放たれました。
第19話 先輩、お相手いただけますか(2)への応援コメント
オリジナルのバリア魔法とは。先輩、カッコイイですね~。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そうなんです、独自の魔法を開発してしまわれたようです…。
編集済
第18話 先輩、お相手いただけますか(1)への応援コメント
ここまで読んできて、登場したみんなが魔物と戦っているところを見て、みんな騎士らしく戦えるんだなぁ、強いなぁ、と感慨深い思いになりました。
中でもエイミリア先輩、的確な判断力でかっこいいです!
拙作に素晴らしすぎるレビュー、痛み入ります! 感謝の言葉もありません!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、基本ほのぼのしてますが、たまに戦ったりします!日常業務もこのための訓練が大部分を占めるので、ちゃんと戦えるんですねえ。騎士らしいところをお見せできて良かったです。
それでも取り組む姿勢やセンスによって、実力に差が出るのは、いろんな事において共通する部分ですよね…。
第17話 先輩、オレは力になれますかへの応援コメント
エイミリア先輩が濡れ衣を着せられている!? なんとひどいことを……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。しかも何の濡れ衣かもよくわからないまま……次章に続く!
今月中には第三章スタートします。ゆ~っくりペースですが、またお越しいただけると嬉しいです。
第16話 先輩、お気をつけてへの応援コメント
お昼寝しちゃう先輩。ギャップが可愛いですね。
終始先輩にドギマギしっ放しのコーディアスくんに感情移入しまっくています(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
感情移入だなんて・・・嬉しすぎます!とても励みになります。
彼はあまり表に出さないタイプながら、内面は翻弄されまくります(読者様にはダダもれですが)。お楽しみいただけると幸いです。
第12話 先輩、名前を呼んでいいですかへの応援コメント
憧れの先輩の名前を呼ぶだけでドキドキする、みたいなこの甘酸っぱい関係性の感じがいいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、彼はわりとヘタレ系主人公なので(笑)、きっと小さな一歩ながら大きな跳躍となったことでしょう。
ちょっとずつ進んでいく様を生温かく見守ってやってください。
第14話 先輩、ランチしましょうへの応援コメント
私も今度から麦茶を回復ポーションと呼びます♬
作者からの返信
コメントありがとうございます。
麦茶はなかなか優れた回復ポーションのようですよ!