第五百三十七話・斯波家と吉良家への応援コメント
内匠頭さん出番なかったw
第千七百九十二話・法要の前にへの応援コメント
尾張って貿易黒字が凄いことになってそう。
内匠頭の目が外も見てるからなんとかなってるけど、織田の人間はそのまま引きこもっていたいって思ってるのが少なくなさそうよねw
第千二百五十七話・インパクトへの応援コメント
祈ってくれる人との絆
確かにその通りだと思いました。
胸に沁み込み腑に落ちる良い文を読ませていただきました。
第千八百三十一話・一夜明けてへの応援コメント
そんな、傷口に塩を塗るような真似を(笑)
編集済
第二百六十五話・柳生一門困惑する&名古屋名物への応援コメント
孤独の戦国グルメ……。(大ダメージ飯テロ)
第千八百三十話・尾張の花火への応援コメント
最新話読んでからこっち来ると……まぁ古河公方さまのひねくれてることw
第千七百八十九話・隆元の苦悩への応援コメント
なんだろう。
奉公衆から「舐めやがってこの野郎」とか言われないだけマシやなこの頃の毛利家。
安芸の田舎武者如きが大都会尾張の当主を侮辱するとか、世の中をなんだと思ってるんですかね。
第千七百八十五話・上洛への応援コメント
最後、読みようによっては雪斎和尚が既に鬼籍に入ってるようにも思えますがw
まだ、存命ですよね?
作者からの返信
雪斎和尚、存命ですよ。
隠居して学校の教師をしたりお勤めをしています。
編集済
第千七百三十話・文化祭への応援コメント
尾張や三河ではそこまで必要ないかもだけど美濃・飛騨・信濃・奥羽・蝦夷・樺太・大蝦夷に羊やヤクを導入しないのはちょっとよくわからないっすね。燃料問題とか民の暮らしを本気で良くしたいはずならば。牛耕をやらないみたいなのも何故なのかわからないし。
コンクリやモルタルを壁に使ったりオンドル埋め込むとかで耐寒性は高められるはずだしスタティック鉄筋コンクリートの柱とか梁とか基礎とか使えば耐震性もある程度確保できる。生石灰スラグを使うローマンコンクリートは自己修復性があるし、赤レンガよりずっと強い青レンガやもち米版築は古代中国からあるはずなんやけど。壁の厚みを増すだけでもだいぶ寒さには強くなるはずなのに気密性が低い家屋で凍死や燃料がと言ってるのがなんかちぐはぐな感じがしてます。
そんな違和感はチラホラあるけど武家朝廷を経済侵略するという大筋は大変おもしろいので応援してます。あと冬以外ならゲルよりティピー(インディアンテント)の方が涼しいし中で火も炊けるので軽くて使いやすいと思います。綿布や麻布に蜜蠟染み込ませれば防水もよいし。
第千八百二十四話・北の地の希望への応援コメント
かずのこは、この時代でも縁起物として重宝される。
数の子→一馬の子→かずのこ
後々まで縁起物だね
第千八百二十三話・新しき寺の今への応援コメント
これが、後の世で「カレーは飲み物」と言われる所以である。
第千八百二十三話・新しき寺の今への応援コメント
今夜はカレーにするかな(笑)
第千八百二十三話・新しき寺の今への応援コメント
湊屋さんがあんまり美味そうに食うから昼飯はカレーになりましたよちくせう。飯テロ直撃食らいましたw
第千七百九十三話・法要への応援コメント
悉く読み違えて、悪手を選択してるな。
第千八百二十二話・晴天の昼への応援コメント
ロボ一族って今何頭いるんだろ?
第千七百八十一話・突然の訪問者と先を進む者たちへの応援コメント
缶詰の試作で、そうで耐用年数聞く方も聞く方だけど、それに答えられるのがすごいと思った。
そんなもん、思いついたんだが、それは面白いやんべやんべ、で試作しました、になってないのはすごいことだと思う。
制作するに当たって哲学があるってことだから。
第千七百七十九話・とある再会・その後への応援コメント
収まったのって、本当に形式だけだったんだな。
第千四百九十六話・北の地の異変への応援コメント
>>そろそろ六角と斯波は潰さねば危ういか。
どうやって? 謀略、上手く行ったことなくない?
六角なら観音寺騒動をやらかしちゃうDQN界のスーパーエース義治君がいるけど。
第千八百十九話・変わりつつある東西への応援コメント
甲斐の人達に「見捨ててないし目を配ってもいるぞ!」って示す意味でも警備兵の増兵は必要だよねえ。
地元出身を増やして「地元で詳しいので任せて下さい」と功を上げさせてあげないと。
「地元の○○が警備兵で出世してるぞ」ってのはその地域の希望になるからなあ。
第千八百十五話・知られ始めた実情への応援コメント
警固固関の儀の件をどう求めるのか?ワクワク😅
第千八百十話・京の都に別れをへの応援コメント
誤字というわけではないのでこちらに書き込みます。
>「手を抜くなど出来ません。ただ、願う先は同じかと思うております」
一馬の言葉なら「〜同じかと思っております」のほうがそれらしく思います。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
第千八百十一話・沈む都への応援コメント
再度の御幸 早く見たいですね
第千二百四十六話・その地は……への応援コメント
将来どうするかとかは兎も角、大内裏の記録は、書物や口伝がまだまだ明らかなウチに、まとめておきましょう。この時代だと実際に目にして記憶している人は居ないとは思いますが、情報が薄れる前に、できる限り、詳細に遺しておけば、21世紀になって、平安京復元の機運が高まったその時、非常に大きな助けとなるはずです。
平安京のド真ん中を近鉄が突き抜けるとか、んな事が起きないように今から手を打っておいて欲しいな。
第千二百十話・新たな季節への応援コメント
原油の値段がバカみたいに上がったオイルショックの頃、ヨーロッパで石炭ストーブが大流行したことが有りますが(今でもパリなんかの集合住宅で細い煙突がニョキニョキ生えてるのはその名残り)、一般家庭からの排気のみでスモッグが発生して大騒ぎになりました。その為に、セントラルヒーティングに移行したという歴史がありまして。
戦国時代だから無理、ではなく、日本では、何しろ湿度が高いですから、パイピングが中から外からイジメられるし、大々的に結露しまくってカビますから、セントラルヒーティングは日本には合わない。
筑波研究学園都市の中心部で限定的に集合住宅のセントラルヒーティングがかなり大規模に行われていますが、コレの維持管理がとんでもなく難事になってる。
薪なんかでも煤煙問題は避けられないので、スモッグを避けるには、高品位の炭の供給が必至ですね。
亜炭も細粒化した上で硫黄分の分離を行い、豆炭化するぐらいしないと煤煙問題が発生しますが……副産物の硫酸どうするんだという問題ががが。
石灰の大規模採掘を行って中和、沈澱池で寝かせる。ぐらいかなぁ〜?
三十年ぐらい寝かせれば、スライム化した沈殿物が土壌改良材として再利用可能では有りますが。
松で生産した薪なら例外的に、煤煙が少なく、発熱量も大きいですから、薪の供給源として松の育成を奨励するのはありかと。
作者からの返信
松とかは防風林とかで育てていそうではありますね
第七百六十一話・年の瀬の策謀への応援コメント
大内氏の遺した人々が次の時代を作るの熱い
第七百四十話・竹中家への応援コメント
突出した才が必要になる前に教育制度を整えちゃったからなぁw
第七百三十一話・一つの終焉への応援コメント
この時代に笑って逝けるは幸せなことか
第六百五十話・久政の現状への応援コメント
滝川さんがお人好し過ぎるw
第六百四十三話・久政と資清への応援コメント
ぶっちゃけ占領統治とか相当リソースに余裕ないと死ぬ程面倒だからな……削るだけ削って経済支配が確実ではあるw
第六百十八話・とある人たちのその後への応援コメント
通訳の人現代基準でも割とハイスペックやなw
この時代にマルチリンガルは超レアだろ……
第千七百八十一話・突然の訪問者と先を進む者たちへの応援コメント
航海中のビタミン補給などで果物を缶詰にするなら
錫メッキしないと変色や金属の腐食が起こりますね。
肉や魚だと現在は樹脂コーティングですが
この時代の手作業で行えるとすると何が良いのやら。
第千百九十一話・大評定・その二への応援コメント
金貨や銀貨は現代でも様々な理由(屁理屈)でそこそこ発行されているんですよ。そこは調べてみると面白いので、自分で動いてみましょう。
編集済
第千百九十話・大評定への応援コメント
評定中に矢鱈とトイレにいきたがる人をピックアップして診察しましょう。多分、糖尿病です。
この時代、城や屋敷に引きこもってた国人レベルだと、食べるか飲むか子作りぐらいしかやることなくて、糖尿病を患っている(いた)と思われる記録が後時、残っています。糖尿病が酷いとEDになりますので、益々無駄飯食らって病状を悪化させる事になったと思われます。またこの時代の酒と言えば濁酒ですが、コレまた糖度が高いので、非常に糖尿病に悪い。
糖尿病を拗らせて卒中からの寝たきり、或いは性格激変を経て「病死(意味深)」パターンがいくつか見られます。
面倒事になりますので目を光らせるといいかと思います。
第千八百八話・後始末と一馬の策への応援コメント
くっ!政治云々が落ち着いたらやっぱり書き込みたい。(病気)
鳥人間コンテスト。
やっぱロマンは大事よ。
第千八百七話・それぞれの茶席・その三への応援コメント
ただのミルクティーが、本当にロイヤルミルクティーに!
第千七百七十三話・商人のいまへの応援コメント
我慢ならぬ→気が付くと半分→ご飯四杯
時間かけて、ゆっくり食べ…無理か。無理だな。
第千八百六話・それぞれの茶席・その二への応援コメント
学がある人はやはり違うなあ。
第千百十二話・仲介する者への応援コメント
これ、飛鳥井卿が自分の苦境をぶっちゃけて、全てつまびらかにしてしまえば、逆に上手くいった気がする。
が、立場上も官位上も、んな事、出来るはずがない。
まあ、無量寿院が変にプライド拗らせて、無いこと無いことほざいて飛鳥井卿も織田家も騙し討ちする様な事した時点で、始まる前に終わってた話よね。
第千八百四話・茶席に込められた思いへの応援コメント
細川(自称)管領さんは、乱世のままを望んでいます
みんながみんな、同じ方向を見てるのは全体主義世界を見ているみたいで気持ち悪いので
別の見方をしてる人は貴重ですね、といつも自称管領さん、またでてこないかなぁと思ってます
第四百八十四話・久遠諸島への道・その三への応援コメント
嫁を云々以外は楽しく拝読させて頂いています。
第千二十三話・広がる世界への応援コメント
重機を運転するヒグマが頭に浮かんだ。
第千八百話。茶席に向けてへの応援コメント
後世に伝説となる茶会が始まる!?
第千七百六十七話・解きほぐすべきものへの応援コメント
親子で茶を飲むだけで不満が出るって……。
やんごとなき方々ってのも色々面倒くさいもんだわ。
第千七百六十四話・遠い一門とセレスのうっかりへの応援コメント
まだまだ言って分かる歳じゃないでしょうな、もう少ししたら言えば分かる(感情的には納得出来ない)、理を説いて言い聞かせれば納得できる、位になるでしょう。
第千七百九十八話・住む世界の違いへの応援コメント
よく解らない存在に手を出すから事故だって起こる。
「あ〜あ、やっちゃった」
…3分宇◯世紀解説のゾルタン君風。
第千七百九十九話・覚悟の違いへの応援コメント
える「司令、立派になって。惚れ直しました😍」
第千七百九十九話・覚悟の違いへの応援コメント
朝廷と一馬がバチバチなやり取りしてる中⋯エル、楽しんでませんw?
第千七百九十八話・住む世界の違いへの応援コメント
広橋公が親が別の人に叱られてる時の子供みたいな反応してて笑う
よく考えてやれよな
第千七百九十八話・住む世界の違いへの応援コメント
前提が違うという事が理解でき無い異文化コミュニケーション状態やね
悪意は無いがよろしく無い状態
第千七百九十八話・住む世界の違いへの応援コメント
小さな親切、大きなお世話
第九百五十七話・久遠家の新年の挨拶への応援コメント
書籍化の際には、山の村の村長さんにも名前を与えてほしいなあ。
第千七百九十三話・法要への応援コメント
晴元ってこのあと何か出来るの?
自分なりの理想論(本人は現実的な考えのつもり)を語っているだけで若狭に引っ込んでいる以上は何も出来ないんじゃないか?
第千七百九十三話・法要への応援コメント
晴元も考え方自体は戦国時代の政治に携わる人としては割と一般的な考え方なんだろうけども、時代が変わろうとしてるのが理解出来てないから動かずにこのままフェードアウトって所でしょうかね。
第八百六十話・北畠の親子への応援コメント
サスペンションがない馬車だと、乗客が身構える暇なく次々に衝撃で細かく突き上げられるため、むしろ、歩くよりも妊婦には悪い影響が出ます。
事故時を考えると良くないとは言え、前方状況を認識できる為、自動車の助手席の方が妊婦に対する影響が低いのと同じです。
どうしても妊婦が外を移動しなければならないというならば、この時代なら輿がベターかと。
コレも転倒事故などを考えると致命的ですが「どうしても」というなら選択肢としては仕方が無いですね。
或いは、サスペンション付の秘匿技術的馬車を妊婦専用に用意するか、技術的にあり得るとすれば、車軸から屋根上にアーチ形状にラダーフレームを通し、そこからキャビンを紐で吊るす様な形状……ロープウェイのゴンドラみたいなのを想像して下さい。そんな感じなら当時の技術でも作れますが、そんなバカみたいに高価になりそうな馬車は実際に作られたことはないです。
作者からの返信
ありがとうございます。
近場なら道も整備されていますから。
あとはどうしましょうかね
第千七百六十二話・難しさへの応援コメント
対関東の最前線って、まるで北条家が仮想敵国みたいな。
第千七百八十九話・隆元の苦悩への応援コメント
久遠家の奥様が鰻をさらに美味しくバージョンアップしてたと噂が流れたりして(笑)
第千七百八十九話・隆元の苦悩への応援コメント
毛利が名門とか、冗談は日曜に休み休み言ってろ、ってレベルだし、
成り上がりとか罵倒するなんざ、ブーメランもいいトコなんだがねぇ……w
お前ら、元は城どころか居館もない数10人の土豪上がりだろうが、と
織田(弾正家)の方が、話開始時点でも格上やぞ
第千七百八十九話・隆元の苦悩への応援コメント
名家を誇るのは勝手だけど、それは先祖の功績であって当代の功績じゃないんだけどなぁ。成り上がり者、って馬鹿にするけど名家にしたアンタらの祖先だって当時は成り上がり者って蔑まれた可能性だってあるだろうに……やっぱ目先の事しか見えない奴はダメだね
第七百四十四話・第四回武芸大会・その二への応援コメント
「東(あずま)路の 尾張美濃なる 人の和(わ)に 乱れぬ波の 寄る辺(べ)をぞ見る」
後奈良天皇の歴史に残った行動様式や、周辺状況から、後奈良天皇がこの時期に和歌を詠むと、こんな感じかな〜と、不敬ながらも、想像してみました。あんまり心に響かない、有りがちな和歌というか駄文になりましたな。自分には和歌を詠む才能はないですわ。
日の本各地に幾度となく、戦を辞めるようにと勅使を出しながら尽く無視されていた主上の心を想うと、胸が痛みます。
第六百九十四話・動く世の中と動けぬ一馬への応援コメント
平蜘蛛茶釜は浜名湖舘山寺美術博物館から九州国立博物館に移贈されたようです。さすがに遠すぎますな。誰か実見して欲しい。
第千四百四十六話・長慶と武衛への応援コメント
歳の差を気にしてるけど有名所だと秀吉と茶々は32歳差だから、一馬とお市ちゃんがそこまで年齢差あるように見えないの不思議w
第千七百八十三話・上洛する者への応援コメント
この話の村上さんが気に入ってるので砥石城まで見学に行ったら「武田を追い払って安心してたら真田に城取られてそれ以降この地域は真田の里になりました。」と看板あってぐぬぬとなった。
戦上手だけどなんか抜けてる人だったのかなあ(笑)
第千百八十話・ひょんなことから縁が生まれるへの応援コメント
私の勘違いかもしれませんが「九百七十三話・北畠親子」では「天祐漬け」になってませんでしたっけ。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
すっかり忘れてましたw
第千七百八十一話・突然の訪問者と先を進む者たちへの応援コメント
今話は久遠の表の技術と知恵に追いついてきた人達のお話ですね。
京極さんも清兵衛さんも。
第千七百七十九話・とある再会・その後への応援コメント
佐治さんの所で船に乗せてみては?
第千六百二十二話・山を越えた先は……への応援コメント
予期せず(自分的に)始まった奥州編。これまではどちらかと言えば経済戦争だったけど、こちらはほぼ武力。このチートと今までの経済基盤を生かして縦横無尽に駆け回るのは爽快感があって読んでいてとても楽しい。
とても面白く引き込まれる小説ありがとうございます。応援してます頑張ってください
第千七百七十三話・商人のいまへの応援コメント
っかぁ~~~~っ!
今日の献立が決まっちまったなぁ!w
第千七百七十九話・とある再会・その後への応援コメント
愚か者は改善しません。
現状維持か改悪傾向になるかの二択です。
第千七百七十九話・とある再会・その後への応援コメント
織田家伊勢衆、とんだとばっちりを受けたな
第千三百六十三話・後に引けぬ戦への応援コメント
織田・久遠家一同「誰が直すと思ってんだ!」
第千七百五十一話・久遠家の正月への応援コメント
>共に死んでやるだけしか出来ぬ己に苛立ちすら覚えた。
普通は、それすら出来ないのよ。
それが良いことなのかどうなのかは分からんけど、俺も一緒に死んでやると言ってくれる人が居るだけで随分違うと思う。
第千七百四十六話・新年への応援コメント
尾張の虎が孫を抱くか、というか普通の孫可愛さに相貌を崩してる老爺と化してるw
第千七百七十八話・とある再会への応援コメント
兄の立場って多分木っ端役人だと思うけど、かつての立場で物申してるから発言内容は織田体制を無視した問題発言だよね。感情的になって何も考えてないだけだろうけど、罪を決めて人を裁く権利はないが意識を変えるのは根深い話ってことかな
第千七百七十八話・とある再会への応援コメント
TPOをわきまえないで感情に走る人はいつの時代も困るよねえ。
第千七百四十五話・大晦日への応援コメント
資清さん、なんかカッコいいこと言ってるけど、多分後世まで右腕として名前残ると思いますよ。
それこそ、別の世界線での一益さんよりよっぽど有名になりそう。
近藤勇の土方歳三みたいな感じで。
第四百三十三話・三河の様子と学校の寮への応援コメント
円高が極まってた頃、自分の母校が、六人乗り+行者と補佐、後部に警備者二人が乗れる、二頭引きとしては最上クラスの馬車を欧州から輸入しましたが、当時、600万ぐらいでした。
今だと1000万超えかな……?専門の整備所と道具、整備士の教育なんかとなんやかんやあわせて一億位になったはず。OG会が大紛糾したのを覚えてます。
母校には乗馬部があり、廃競争馬を受け入れてましたから、馬の活躍の場を拡げるための導入だったのですが、まあ、その馬車は結果的に今でも活躍しています。
時々全国ニュースに載ることがあるので、わりかし有名かも……。
第千七百七十二話・牧場にてへの応援コメント
ねぇ、まさかとは思うけど、宇宙から飛来したといわれるトウモロコシの原種を探索とかしてたりしてない?
最近、バイオロイドの出がとんとご無沙汰みたいやしw
第千七百七十三話・商人のいまへの応援コメント
そのうち気付いたらロコモコ丼作ってそうだな、この人……w
第千七百七十三話・商人のいまへの応援コメント
相変わらずの湊屋さんにほっこり
第千七百七十三話・商人のいまへの応援コメント
食べ過ぎに注意!! ケティの眼が光っているぞ!!
第千七百七十三話・商人のいまへの応援コメント
ハンバーグかぁ。
ジュルリ。
第千七百七十三話・商人のいまへの応援コメント
年とっても美味い飯がたくさん食えるって本当に幸せな事よな
第千七百七十三話・商人のいまへの応援コメント
我が家も今夜は煮込みハンバーグにするかな(笑)
第千七百七十三話・商人のいまへの応援コメント
お昼時に湊屋グルメ紀行でメシテロするの止めて?
今夜は煮込みハンバーグよ!
第千七百七十三話・商人のいまへの応援コメント
この流浪の商人,行き着くとこまで行ったら呂宋とかに行きそうw
編集済
第三百二十三話・帰蝶さんの尾張見学への応援コメント
よってたかって説教した、は、偶然かもしれませんが、考証的に良い表現ですね。
若干、時代は下がりますが、ルイス・フロイスが母国に宛てた書簡に「日本人は、子供を躾けるのに折檻をしない、生温い教育をしている」と遺しています。
この事から、教育において暴力を是とする考えは、キリスト教的思考だったようです。
多数の記録が残る、17世紀以降のヨーロッパでは、ガヴァネスが子供にムチを振るうのは茶飯事の様で、恐らくはそれ以前から、生徒に暴力で躾けるのは当たり前だったようです。ひるがえって、日本では武芸なら兎も角、通常の教育の場で暴力を振るう描写は一次資料からは見出せないです。
教育の場で暴力が当たり前になったのは本邦では明治以降で、文明開化から得た負の遺産のようです。
第千七百七十一話・春を迎える前にへの応援コメント
やりがい失くすと人は急に老けるから…
第千七百七十一話・春を迎える前にへの応援コメント
年をとってもなお輝ける場があるってのはいい事よ。
第千七百七十一話・春を迎える前にへの応援コメント
40以上、50以上として自分で選んでもいい。
50だけどまだ40以上でやれる、
と思うなら40以上の部に出れば良い。
編集済
第二百五十四話・武芸大会・その四への応援コメント
「だが、幼子の不始末に刀を抜くのはいかがなものかと思う。聞けばその幼子は我が家臣の下で、此度の和睦のために働いておったのだとか。土岐家は和睦を血で汚すつもりか?」
↑
ここの会話文、言葉が抜けている気がします。
「聞けば、その幼子は我が家臣が預かる児(こ)とか。その家臣、此度の和睦に骨を折っておったと聞き及ぶ」
とか、
「仄聞(そくぶん)すれば、その幼子は我が家臣が育(はぐく)む者とのこと。その家臣、此度の和睦のために奔走しておったそうではないか」
とかかなあ。
ここでここまでの表現をすると、他の台詞との同一性が保てなくなるので、もっと砕けたセリフでもいいかとは思います。
作者からの返信
ご指摘の幼子、一般市民の子なんですよね。
従って織田とも久遠とも関係ないんですよね。
第二百五十三話・武芸大会・その三への応援コメント
大会中、相撲が別競技として独立せず、組打ちに相撲の得意な人が参加しているという事に違和感を持ちましたが、いや、仕方が無いことかと思い直しました。
相撲は勧進相撲等、寺社の利権になっている事を考えると、大会中に競技として組み込むのは無理かと。
しかし、記録を見ると、収穫祭と一体化したと思われる秋祭りに神社などで相撲(大会)が行われていたような記述を見ると、作中で熱田等で勧進相撲や奉納相撲があったという描写を入れてもよかったのではないか?とも思います。今更ですが。
作中、10年以上の年月が流れている状況で「そう言えば……」と割り込ませるのもそれこそ不自然極まりないので、まあ、今後とも無視してしまう方が良いかとは思います。
作者からの返信
相撲、どうしようかなと思いつつ書いていないかなぁ。
昔からあるのでそれなりの扱いのはず。書いていなくても寺社でではやっているでしょうね。
どこかで書こうかな?
まあ、どっちでもいいかなというところ
編集済
第千七百六十九話・蟹江海祭りへの応援コメント
毎日の更新ありがとうございます。
誤字?報告です。
(前)尾張の民は我が殿ばかりでない。御家の祖先や…
(後)尾張の民は、我が殿ばかりでなく御家の祖先や…
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
第千七百六十九話・蟹江海祭りへの応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第千七百三十八話・師走の日常への応援コメント
おいおいおい藤吉郎君よォ
太閤になってもいないのに大坂の陣か?w
第千七百六十八話・北の地の一年の始まりへの応援コメント
「まーまのおふね」というパワーワード
第千七百六十七話・解きほぐすべきものへの応援コメント
将軍様w
第千七百六十七話・解きほぐすべきものへの応援コメント
小笠原さん推しとしてはこういうお話は我が事のように喜ばしいなあ(笑)
第千六百五十九話・久遠諸島への道・その五への応援コメント
かじゅ!
可愛い…
第千七百九十七話・誰がための茶会かへの応援コメント
内々で動いても、どんな話をしたかは分からなくても動いた事自体は分かるのか。
つくづく、皇家の人間は今も昔も自由ってものに不自由してるな。