第五十三話 手作りのお弁当への応援コメント
完結お疲れ様でございます。
グロ系は苦手なのに、何故だか最後まで
楽しんで読むことが出来ました。
そうか、それが、それこそがクトゥルフなのですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後まで楽しんでいただけたのでしたら何よりの幸いです。
このクトゥルフ神話は出来損ないだ。食べられないよ。
明日また来てください。本物のクトゥルフ神話をお見せしましょう。
第五十一話 イチゴのショートケーキへの応援コメント
チョコケーキとブランデーは
やったことがありますが、
いちごショートとカルヴァドスも
そそられますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
チョコレートとブランデーの組み合わせは鉄板ですよね。ケーキのスポンジとも相性いいので間違いないです。
りんごの香りが漂うカルヴァドスとショートケーキの相性もなかなかいいですよ。
第二十三話 鍋焼きうどんへの応援コメント
今回はまた壮大な話でしたね。我慢大会に取り付かれた時点でもう呼ばれていたのかな。
あと途中で「並行してる作る」という表記がありました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クトゥグアの破壊力は旧支配者の中でも破格ですからねー。我慢大会をやろうとしたのは旧支配者の意思によるものなのか、単に麓郎がアホだからか。たぶん後者です。
また、誤字のご指摘ありがとうございました。修正いたします。助かりました。
第四十七話 シュウマイ弁当への応援コメント
予め正体不明の肉であると明言されても怯まない麓郎。
ルリエーマートベテランの風格ですね。
シウマイ弁当は至高の弁当派と
シウマイ弁当は安定の安パイ派がいますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこは上質なものを提供し続けてきた、ルリエーマートのクトゥルフお母さん食堂だからこそでしょうね。
どちらにせよ、シュウマイ弁当こそ弁当界のシンギュラリーポイントというわけです。
第四十六話 ボルシチへの応援コメント
なんかのパン美味しそうですね。
ルリエーマートに行けば単品でも売ってるんですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり、なんだかよくわからないけど、洋食についてくるパンこそ至高ですね。
単品でも売っていると思うので、探してみてください。
第二十二話 麻婆豆腐への応援コメント
ふむ、これが今回の単発ものなのか、麓郎の秘密なのかは気になるところです。
イスの大いなる種族って名前もスケールも大きいですが、実態がないのでいまいち凄さが分かりづらいんですよね。
まあ、クトゥルフ系自体が物理よりも精神特化が多い気もしますが。
あと、最後あたりに「どうに看護師」(どうにか?)という表記がありました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イスの大いなる種族は最初期の地球に訪れ、地球の滅亡までを観測し続ける存在ですからね。相応に文明は発達させているし、スケールの大きい存在ではあるのですが、あくまで生物としての限界を感じさせる種族でもあります。
誤字のご指摘ありがとうございました。これは何度も読んでたはずなのに、まったく気づいていませんでした。修正いたします。助かりました。
第四十四話 帆立とほうれん草のグラタンへの応援コメント
具沢山のグラタンは
チーズの膜を探る宝探しのような
気分になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
グラタンのチーズの膜は嬉しいですよね。しかし、チーズの膜は限られているので、具材やソースの味を楽しむことが幸せになるコツです。
第五十三話 手作りのお弁当への応援コメント
完結おめでとうございます!
毎話美味しそうなお料理の数々と、これまで知らなかったクトゥルフ神話の数々を楽しませて頂きました!!
まさか、この結末にはなるとは驚きました!
毎週更新を楽しみにしていました(^^)
執筆お疲れ様でした!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうにか完結まで書き切ることができました。
コンビニフードの美味しさとクトゥルフの神々の恐ろしさを楽しんでいただけたのなら、嬉しいばかりです。
この結末を目指して書き進めていましたので、驚きのあるものになっておりましたら、何よりです。
第四十三話 焼き鳥の盛り合わせへの応援コメント
ぼんじりどころかハツまであるとは、
私の好物全部盛りではないですか。
老師レギュラーは嬉しいですね。
まずノックする、礼儀正しいドリームランドの住人達。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
酔生夢死さんのお好みに沿うものになっていたなら何よりです。わりと私の好きなもの(+麓郎に失ってほしい部位)を集めておりました。
これからも老師のご活躍にご期待ください。
ドリームランドの住人たちが登場する「未知なるカダスを夢に求めて」はファンタジー色が強いので、彼らもまたどこか牧歌的なのです。
第四十二話 シーフードと野菜のアヒージョへの応援コメント
昔読んだ漫画で、事務でパンクして
居眠りしている部下を上司の少佐が
「あそこに戦死しとる奴がいるな」
と言ったシーンを思い出しました。
しかし高アルコールとアヒージョとは刺激物天国ですね。
天使の誘惑です。
かつて死刑レベルの罰として
ガレー船の漕ぎ手にしてやる
というのがあったとか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実際に戦死した時よりも、連日の超過業務で仮眠取っている時のほうが戦死した感が強いということはありますね。(実際に戦死した人は見たことないですが)
アルコール、ニンニク、カプサイシン、オリーブオイル! これ以上の天国は存在しないと見ていいですね。
ガレー船の漕ぎ手は最悪の奴隷ですね。星間移動という超技術を手にしても、そんな奴隷の存在が不可欠なムーンビーストは実に歪んでいます。
第五十三話 手作りのお弁当への応援コメント
おおお!
すごい!人類滅亡してしまうだなんて。。。
手づくり弁当持ってきちゃう、クトゥルフお母さんの魔性の女っぷりが素敵でした
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クトゥルフお母さんのアガペーの愛によって人類は死滅いたしました。
手作りのお弁当でまずは胃袋を掴み、その直後に物理的に胃袋を掴む、二段構えの作戦ですね。まさしく魔性の女です。
第五十三話 手作りのお弁当への応援コメント
完結おめでとうございます。
麓郎の命を張った食レポがもう聞けないと思うと悲しいです。
食し食され、命の循環を感じさせる食レポは、食した食材の味を、自らの体に起こっている状況を繊細かつ的確に伝わる素晴らしいものでした。それと麓郎のお酒の飲み方が好きでした。
とても楽しい時間をありがとうございました。執筆お疲れ様でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
麓郎の食レポを楽しんでいただけて、嬉しく思います。食べることも食べられることも無為に死んでいくことも、すべて生命の循環で行われていることですね。
食べることは嬉しく、お酒を飲むことは楽しいことです。それが実感できる小説になっていましたら、何よりです。
編集済
第二十話 焼きビーフンへの応援コメント
古のもの、クトゥルフと並んで代名詞的な存在ですね。
しかし、南極の調査隊はなぜあんな力の無さそうな生物に皆殺しにされたのだろうと思ってましたが、案外とアポートしてきたのかも知れませんね。
あと途中で「クトゥルフア母さん食堂」「まは野菜の甘みが」(まずは?)という表記がありました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
古のものは最初の地球の支配者ですからね。生物に過ぎないので、旧支配者が現れると一掃されてしまいますが。
古のものの力は主に科学力ですね。南極の調査隊は彼らの生み出したショゴスによって壊滅させられました。
また誤字のご指摘ありがとうございます。タイトルの言葉を間違えているとは……。助かりました。修正いたします。
第四十一話 あんみつへの応援コメント
確かに甘いお酒は
何かと合わせようと思うと
難しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
甘いものと甘いものを合わせるのはバランスが難しいですね。ある程度、苦みや渋味を引き立てた飲み物にする必要がありそうです。
第五十三話 手作りのお弁当への応援コメント
麓郎ちゃん呼びが麓郎くんにランクアップしてるのです。
クトゥルフお母さんの高感度アップか⁉
麓郎ちゃん、ウボ=サスラと統合したなら、また何時もの通りになるんだろう。
なにせ、地球上の生命が死滅してもずっと存在し続けるんですから。
と言うか、今回で完結とは思いませんでした、ハイ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
麓郎のクトゥルフお母さんからの好感度がいっぱいになったので、告白イベント成功したようです。人類もろともクトゥルフお母さんに受け入れられるというハッピーエンドになりました。
ビターエンドになりそうでしたが、初期のころにウボ=サスラと一体化していて良かったです。人類=麓郎の分身みたいになってましたからね。
麓郎と地球はアザトースの微睡の中にいるので、無限に起き上がってくるでしょう。ただ、この物語はここまでとなります。
編集済
第五十三話 手作りのお弁当への応援コメント
最後まで読ませて頂きました。
楽しい時間をご馳走様でした。
いあいあ(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。楽しい時間になったのなら嬉しいことです。
いあ! くとぅるふ ふたぐん!
第五十三話 手作りのお弁当への応援コメント
これにて完結ですか、おつかれさまです。
いまだ体験せず、かつて体験した死の集大成。
お見事です。
なんとなく、盲目にして痴愚なる魔王に謁見した際、狂気に陥る刹那の現実と夢が混じった幻想のように思えたりしますね。
ウボ=サスラが地球上の生命を生み出したという設定がありました。
クラーク=アシュトン=スミスですね。
主人公が、人類の祖となってさらに人類そのものがむさぼられるという。
調べると、「地球上の全生命が、大いなる時の輪廻の果てに、ウボ=サスラのもとに帰する」という設定もあるようです。
締めはこの言葉で。
「ふんぐるい むぐるうなふ くとぅるふ るるいえ うがふなぐる ふたぐん!」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お陰さまで完結まで進むことができました。見事だと言っていただけて光栄です。現実と幻夢境を行き来した感覚を覚えるものになっていたなら幸いなことですね。
「ウボ=サスラ」はCAスミスですね。人類とウボ=サスラの輪廻循環から、アボホースとも同一視されることもあります。古のものの設定とは若干矛盾したものがありますが、矛盾こそ神話の醍醐味と言えるかもしれません。
死せる海青猫さんがルルイエの深奥まで導かれんことをお祈りいたします。
第三十九話 秋刀魚の味への応援コメント
『めざせモスクワ』でも
『冷やしたウォッカを生(ストレート)で飲む』という
歌詞がありましたね。
秋刀魚は大好物なので触手が生えていても
食欲をそそられました。
しかしあの強敵相手に子供を奪えるクトゥルフお母さんは
流石の一言です。
水棲虫。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「めざせモスクワ」にそんな歌詞が……。まあ、ロシアの男の平均寿命はやたらと低いですけどね。
秋刀魚は触手が生えていても美味い。はっきりわかります。
そして、クトゥルフお母さんは同格以下の相手に後れを取ることはないんですね。らくらく狩猟できています。
第五十三話 手作りのお弁当への応援コメント
おー、デートしてるーと思ったら……すごいラストだなあ。規模が超大きい。あなたと書いて人類って!って所じゃない規模でした。
最終話何話なんだろうって思ってたんですよね。53だったんですね。素数って7のイメージがなぜか強かったから勝手に70話以上続くと思い込んでいたので寂しいですが、麓郎くんと出会えて良かったです!全く興味なかったことに興味を持てたのが久しぶりでした。ありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
規模が大きいと感じていただけて良かったです。人間と神の恋愛と価値観のずれを少しでも描けていればと思います。
53話で終了でした。素数は1と自分の数でしか割れない孤独な数字。でも、麓郎はその孤独から打ち勝ったのだと思っています。
麓郎と出会ったことで興味を持てることを見つけていただけたのなら幸いです。
第五十三話 手作りのお弁当への応援コメント
ありゃりゃ。何となく静かな始まりで、クトゥルフお母さんと一緒にお出かけして手作りお弁当を食べて、と何かいつもと違うなと思ったら最終回でしたか。
最期はクトゥルフお母さんに愛おしく食べられてしまった麓郎氏ですが、これまでクトゥルフお母さんのお勧めする禁断のグルメを食べてきた麓郎氏ですから、当然の帰結なのでしょうな。
最期に麓郎氏のおとぼけが見れず純愛だったのが、嬉しいような残念なような、そんな気持ちです。
完結お疲れ様でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回はハチャメチャさが足りなかったですかね。ただ、いつもと違う雰囲気を感じ取っていただけたなら、良かったです。
クトゥルフお母さんは地球の旧支配者と言われているわけで、もともとの賃貸主ですからね。地球に棲んでいるだけで危ういのかもしれません。
今回は確かに麓郎にあまり余裕がなく、すっとぼけた感じがなかったですね。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
第五十三話 手作りのお弁当への応援コメント
完結おめでとうございます。
読み終えた後、確認して完結と知りました。
麓郎くんの食べっぷりと死にっぷりに魅せられてから、ずっと月曜日の更新が楽しみでした。
完結は寂しいですが何度でも読みに戻ります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お陰さまで完結まで進むことができました。
楽しみにしていただいたと仰っていただけて光栄に思います。神無月さんに寂寥感を抱いていただけるものなっていたなら、良かったと思います。
第五十三話 手作りのお弁当への応援コメント
ニャルさま様。
つ、ついに……完結なのですね!
完結おめでとうございます。゚(゚´Д`゚)゚。✨✨
最初から最後まで、最期まで一字一句素晴らしかったです。゚(゚´Д`゚)゚。
私は今……猛烈に感激しています!
目から鼻水が出ます(ぇ)
クトゥルフお母さんとで、デェートだと!?
て、手作り弁当だと!?
クトゥルフお母さんに食べられて、身も心もクトゥルフお母さんとひとつになったのですね。゚(゚´Д`゚)゚。
麓郎さん羨まし過ぎるではありませんか!?
クトゥルフお母さんに毎回毎回癒やされていた私は……完結が嬉しい反面、凄く寂しいです。゚(゚´Д`゚)゚。
クトゥルフお母さん、麓郎さん、永遠にお幸せに!!!✨✨✨✨
ニャルさま様、素晴らしい小説をご拝読させて頂き、本当にありがとうございますm(_ _)m
拍手喝采です!!!👏👏👏👏👏
作者からの返信
コメントありがとうございます。
素晴らしいお褒めのお言葉をいただき、光栄です。
最終回はルリエーマートに行かず、クトゥルフお母さん食堂の商品も食べずに終わりました。
麓郎はクトゥルフお母さんと一つになることで終わりましたが、それも多次元から見れば、また一つの結末に過ぎないことです。あらゆる次元であらゆるものを食べ、死んでいる麓郎がいると思っていただければ幸いです。
クトゥルフお母さんも、麓郎も、アザトホートが微睡つづける限り、さまざまな商品を生み、食べ続けることと思います。
完結まで、付き合っていただき、ありがとうございました。感謝御礼申し上げます。
第五十三話 手作りのお弁当への応援コメント
大妖狐の末裔「俺はニンゲン75%なんだけど大丈夫かな」
雷獣少年「俺とかニンゲンちゃうし大丈夫だけど」
八つ頭のアレ「あーあ。ニンゲン滅んじゃったー。ま、まだほかに色々いるからボクは平気だけど」
……以上、現場からの中継でした(大嘘)
最期の一文で、このお話が純正飯テロホラーである事を思い出しました。
それにしてもこの結末を見ている皆様がいるという事は……さては我々は、知らぬうちに人類から猫に置き換わっていたという事ですね(凡推理)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世界中で数十億人を相手に遍在するクトゥルフお母さんを前にしては、刹那的な大丈夫、大丈ばないはあまり意味をなさないはずです。旧支配者にして、未来の地球の支配者ですからね。
この小説は人間が読むに当たって、多次元的な処理がなされていますので、現代において起こりえない事態も読めるようになっております。それは、これから起きることかもしれませんし、過去に起きたことかもしれません。
第三十八話 長崎ちゃんぽんへの応援コメント
昭和生まれがまだいるって、思ったより近未来なんですね。
文化が一度滅んでる感やバイオカンガルーで
もっと未来かと思ってました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
令和になってから半世紀後くらいが舞台になっています。
世の中のことが逆行したり、やたらバイオ技術が発達したりしていますね。半世紀前の人には、現代のPCやスマホを中心にした文明は予期できなかったでしょうし、未来はわからないことばかりです。
第五十三話 手作りのお弁当への応援コメント
こんにちは。まさかの完結ですか。孤独なグルメも、本当の孤独を闇の中で感じることができて主人公も本望でしょう。面白かったです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
書くべき部分が終わりましたので、完結となりました。
絶望の果てに、僅かな希望を掴んだハッピーエンドのつもりです。
第五十三話 手作りのお弁当への応援コメント
もしやと確認したら完結してるじゃないですか。
まずはおめでとうございます。
ひょっとして編集長や得意先のおばちゃんも正体は麓郎だったのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お陰さまで、どうにか完結させることができました。
編集長やおばちゃんの正体が麓郎だというのは面白い話ですね。麓郎が一体化した地球の記憶から生み出されたものなので、麓郎の流れを汲み、麓郎そのものである、別人、というところです。
第五十三話 手作りのお弁当への応援コメント
麓郎、お母さんとデートするなんて許せねえ……と思ったら。。
人類が滅んでしまった。では私もお母さんとデートしたんですね。
ルリエーマートの新作商品が発表されたら、人類も甦るでしょうか・・・
完結は悲しいので、不定期的に甦ってほしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
麓郎がクトゥルフお母さんとデートしている時には、全人類がクトゥルフお母さんとデートしていたので、(この時に生きていれば)春泥さんもデートしたのでしょう。
人類というか麓郎はアザトースの微睡の中にいるので、また甦ることでしょう。定期的に甦るかはわかりませんが、人類もルリエーマートも滅亡しただけではなくなりません。
第五十三話 手作りのお弁当への応援コメント
そうか、麓郎は死んだ自覚が…記憶が? なかったのですね。
私=人類=麓郎=すべての生物
ということはヌンも麓郎の記憶から⁈
だから、なーんとなくパッとしない人生を歩んでいるのか……うん、納得。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
麓郎は死んだ自覚も記憶も朧げな状態だったようですね。
麓郎がウボ=サスラと融合して地球の生物を生んだので、ヌンさんも麓郎の血縁者と言えなくもないかもしれませんね。麓郎は特別な誰かであることに固執していたので、ヌンさんもやはり特別な誰かなのでしょう。
第五十三話 手作りのお弁当への応援コメント
え?
完結してしまったんですか⁉︎
月曜日の楽しみが……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「クトゥルフお母さん食堂」はこれにて完結です。
来週からは麓郎の大姪が活躍する「人間牧場の兼平さん」を連載開始予定です。
第三十七話 カキフライへの応援コメント
忠告してくれるグラーキ優しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
永遠の命と引き換えに、自分の世話を強制する神様です。優しいといえば優しい神様ですね。
第十八話 冷やし中華への応援コメント
冷やし中華始めましたとポスターや暖簾を発見すると夏だなと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冷やし中華は夏の風物詩ですよね。夏になると食べたくなる料理の一つです。
第三十六話 肉まんとあんまんへの応援コメント
麓郎以外が亡くなるのをはっきり
描写されるのは痛ましくて見てられない!
と思ってしまい、彼の命に対する
麻痺に気付いてしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
別に麓郎は特別な人ではないのです。ただ、死んで、また死ぬだけです。
(できれば)毎回、新鮮な驚きのある話にしたいと思って書いていますので、そう言っていただけて嬉しく思います。
小恋乃都はまたもう少しだけ登場しますので、ご期待ください。
第二十三話 鍋焼きうどんへの応援コメント
今あつあつ鍋焼きうどんを頂いていたところでした
いあいあ(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冬こそ鍋焼きうどんが美味しい季節ですね。夏に食べるとか、麓郎は頭がどうかしているようです。
編集済
第十七話 フライドチキンへの応援コメント
こんなになっても次話では平然としている麓郎も神話生物なのかもと。
他の購入者にはこのような変化が起きてるのか、気になるところです。
御作には誤字報告は無粋かなと思ってましたが、途中で「私の骨の仲間で」(中まで?)というの表記がありました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
麓郎がこうなった理由については追々やっていっています。その辺りの話も読んでいただけると幸いです。
誤字のご報告はありがたいです。指摘していただけて助かります。修正いたします。ありがとうございました。
第三十五話 おむすび(ツナマヨネーズ、熟成紅鮭、紀州南高梅)への応援コメント
コンビニに晒し首……。
しかし美味しいのか。
カラスが晒し首をつつく理由が分かりました。
そういえば戦時中のアメリカ軍は
あらゆる日本軍の暗号を解読したのに
傍受した鹿児島弁でのやりとりが最後まで
解読出来なかったらしいですね。
それがさらにキメラに進化したら、
確かに仕事滞りますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルリエーマートの調理担当の腕がいいのか、チョーチョー人はもともとそうなのか、ふっくら美味しいおむすびに仕上がっています。
キメラ言語化は大体の場合、標準語が混ざるので、実際の九州語よりもわかりやすいものになっているのかもしれません。
ただ、方言の純潔性を考えた場合は不純な行為といえるのかもしれないですね。難しい問題ですが。
第三十四話 台風コロッケへの応援コメント
台風コロッケとは、麓郎の時代に
またマイナーな風習(?)が
伝わっているものですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
台風コロッケは文化か伝承というべきものになっているようです。
台風の時はコロッケ食べたくなりますからねえ。
第五十二話 寿司への応援コメント
麓郎ちゃん、半魚どんにクラスチェンジ。
ルルイエに到着したのだろうか。
ここのルリエーマートのクトゥルフお母さんのみ「麓郎くん」と呼びましたよ。
ビックリー。
関係ナイですが、寿司ネタで一番好きなのはガリです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回の麓郎は半魚人に変身できました。(やったー)
ルルイエには到着できなかったっぽいですが、そもそもこの世界ではルルイエは海底に沈んでいるのでしょうか。
あれ、ほんとだ。クトゥルフお母さんの麓郎への呼び方が変わってますね。何かしらの心理的な変化があったのでしょうか。
ガリは美味しいですよね。でも、ガリが食べ放題だとそれはそれで違うと思ってしまいます。
第三十三話 茶わん蒸しへの応援コメント
ネットのおかげで我々は怖い筆圧から
逃れられているんですね。ありがとうございます。
銀杏そんなに得意じゃないけど
茶碗蒸しには銀杏が入っていないと
困るタイプです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
言うて、本当の生原稿に触れる機会なんて、インターネットない頃でも、そうあることじゃあないですけどね。
茶碗蒸しの銀杏は嬉しいですよね。海老や鶏肉も美味しいのですが、嬉しいのは銀杏です。
第五十二話 寿司への応援コメント
麓郎、お母さんを口説こうなんてふてえ野郎だ…!
どうやら、いつの間にか私もクトゥルフお母さんに恋をしていたようです。
いつかやるんじゃないかと恐れていた、「続きを読む」ボタンの隣の「フォロー/フォロー解除」ボタンを押す、というのをついにやらかしてしまったので、もう一度フォローしました。こういうのも通知されてしまうのですよね。お恥ずかしい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クトゥルフお母さんを好きになっていただけて、嬉しく思います。麓郎とクトゥルフお母さんがどうなるかは次回を読んでいただけると幸いです。
フォロー解除は通知されませんよ。その後のフォローは通知されますが。
フォローしなおしていただけて感謝です。フォロー減るの精神に来るんですよね。
第五十二話 寿司への応援コメント
ニャルさま様。
52話なんですね(✽ ゚д゚ ✽)✨✨毎回毎回、素晴らしいクオリティでめちゃめちゃ美味しいです(๑´ڡ`๑)✨✨
麓郎さんの想いはいつか届くのでしょうか(*´艸`*)
今日もクトゥルフお母さんが凄く可愛いです♡
ホラーですのに、前半にある物語に凄く惹かれます! そして期待を裏切らない美食シーン!
ホラーが恐くてたまらない私でしたが、ニャルさま様のホラーはすっかり虜です(ㆁωㆁ*)✨
残虐シーン、麓郎さんの鋭いツッコミ(今回はエラ呼吸できないなど)、毎回惚れ惚れしますm(_ _)m
いつも凄く面白いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次回でちょうど丸一年やったことになります。クオリティの高い回を続けられていると思っていただけたのなら、良かったです。
麓郎とクトゥルフお母さんの関係はこれから変わっていく……かもしれません。クトゥルフお母さんを可愛いと言っていただけて嬉しいです。
前段の物語もお仕事や買い物の楽しさ、つらさを共感をもって描いたつもりです。食事シーンもホラーシーンも、どこかすっとぼけたところのあるものとして書いているつもりです。
面白く読んでいただけているとのこと、ありがとうございます。
第五十二話 寿司への応援コメント
そう言えば深きものどもは今まで登場してませんでしたね。ダゴンとハイドラは出ていましたが。
余談ですが某ゲームの半魚人の女騎士キャラが、「寿司の匂いがする」とフレーバーテキストに出るのでスシネキと呼ばれているのを思い出しました。彼女は深きものどもでは無さそうですが。
それにしても麓郎君、クトゥルフお母さんにナンパしちゃってるじゃないですか(多分違う)クライマックスが目前ですね。二人の関係がどうなるのか気になります。
追記:斑猫が最近好きな寿司ネタはサーモンとかイクラですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
深きものどもは初登場です。最終回直前に出すことにしようと決めていました。
「アンダーテイル」のアンダインですかね。一応やりましたが、そんなことを言われていたことは忘れ去っていました。
最終話に向けて、麓郎とクトゥルフお母さんの関係がどうなっていくか、見届けていただけると幸いです。
サーモンもイクラも美味しいですね。海鮮親子丼にしてもいいです。
編集済
第五十二話 寿司への応援コメント
最近はスーパーの寿司どころか回転寿司でさえもサビ抜きがスタンダードで、ワサビは付けたい人が自分で付けて食べないといけないということになってしまった、そんなサビしい世の中で、クトゥルフお母さん食堂の寿司はサビがしっかり入っているんですね。
古き良き伝統を残すクトゥルフお母さん食堂。素晴らしいとしか言いようがありません。
深きものに変化した麓郎氏は、己のかける眼鏡のフレームで視界が遮られていたのでしょうか。
そんなことが気になりますが、えら呼吸のやり方を体得するのにも時間がかかる大らかな麓郎氏ですから、視界のことなど些細なことだったのでしょう。
シャッキリポンは、あの漫画が後世に残した偉大なるオノマトペです。
思想はともかく。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
描写から見るところ、今回の寿司もワサビはシャリに塗られているのではなくて、別添付っぽいです。直接塗られているのが食べやすいし、美味しいですよね。
眼鏡に関しては描写するかどうか迷ったのですが、周囲がぼんやりして見えることで、麓郎は眼鏡にあまり関心を持たなくなったようです。あるいは、深きものの視力が眼鏡を必要とせず、影響も受けなくなったのかもしれませんね。
えら呼吸はやったことのない人にいきなりやれと言っても無理なのでしょう。練習してコツを掴むことが必要のようです。
なんだかんだ、「美味しんぼ」は偉大な漫画です。料理漫画からグルメ漫画への転換点ですからね。シャッキリポンは意味のよくわからない擬音ですが、すごい擬音です。
第三十二話 ブラックカレーパンへの応援コメント
ブラックカレーと言われれば
包丁人味平という漫画を思い出します。
微妙に作画が美味しくなさそうなんですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しっかり炒めて、じっくり煮込んだカレーなので、ブラックカレーは美味しいですよ。
なるほど、「包丁人味平」のイメージですか。だから、この話は人気がないのですね……。
第五十二話 寿司への応援コメント
深きものといえば、かの有名な「インスマスの影」
説明の必要ない傑作です。
インスマスも魚がたくさん取れるので、寿司とかはおいしいかもしれません。(生贄は必要かもしれませんが……)
深きものになったが、海で溺れるというのはレアで良かったです。
>シャッキリポン
どこかのグルメ漫画で聞いた気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり「インスマウスの影」は名作ですね。不気味な町、不気味な人々、不気味な伝承、そして、その不気味な存在に自分自身が変わっていく恐怖。
インスマウスは豊かな漁場なので、お寿司屋さんを開いても繁盛しそうですね。味自慢のお店になることでしょう。
深きものになったからといって、その能力を十全に使えるとは限りませんからね。
「美味しんぼ」の栗田さんが駆使する伝説の擬音が、シャッキリポンです。
第三十一話 鹿肉ローストのサンドイッチへの応援コメント
マヨネーズ可哀想。
パンだけでなく豪勢に具を挟むのも
アメリカンスタイルですね。
鹿肉はジンギスカンで食べたことがあるのですが、
確かに想像より素直な肉だったのを覚えています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マヨネーズは優秀な調味料なのですが、優秀さゆえに敵も多いのです。。
具だくさんのサンドイッチは美味しいですよね。
食文化が乏しいといわれつつも、アメリカ料理は美味しいもの多いです。
鹿肉のジンギスカンは美味しそうですね。鹿肉はストレートに美味しいので、マトンとあわせて食べると活きそうです。
第三十話 チョコレートフォンデュへの応援コメント
颯爽とコンビニクオリティを超えてくる
ルリエーマート、ついにフォンデュの塔まで
作り出すとは。
最後の一撃は切ないゲーム、やったなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
循環は得意分野ですからね。循環する機材を作ることは造作もないのでしょう。
「ワンダと巨像」面白いらしいですね。実はやったことないのです。
第一話 イカ焼き(一味添え)への応援コメント
お部屋も主人公自身も大変なことになっていそうですが本人恍惚としているようだし、美味しそうだし…
幸せならOKです!(?)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本人がどう感じるかがすべてですからね。
部屋が燃え上がることも、麓郎自身が粉砕されることも、すべてはイカ焼きを楽しむためのフレーバーなのです。
第一話 イカ焼き(一味添え)への応援コメント
初手からSAN値が削られる感じっすね、いあいあ(*º▿º*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
SAN値が削られる内容になっていたなら幸いです。ただ、これから先はどんどんまともな内容になっていきます(たぶん)。
第二十九話 カツ丼への応援コメント
遂に麓郎が人を殺したか……。
クトゥルフお母さんがカツ丼勧めてくれましたが、
巡り巡ってルリエーマートを破壊されるのは
平気なんでしょうか。
海外進出してなかったら全店舗損失も……。
かなり頑張ってる神様、に笑ってしまいました。
久住昌之は他の作品でも豚被りがどうとか言ってましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第二十三話では人はおろか惑星を消滅させていました。麓郎が人を殺す回はまた出てきますので、楽しみにしていただけると幸いです。
三次元しか認識できない人間とは、クトゥルフお母さんや経営陣はまったく違う感覚を持っているのでしょう。ルリエーマートが破壊されたとしても、それは一側面から見た現象に過ぎないのです。
邪神イグは地元に根付いてがんばっている神様なんですよ。
「孤独のグルメ」が有名ですけど、ほかの作品でも似たようなこと言ってること多いですからね。豚と豚が被ってもどうということはないはずなんですが。
第二十七話 ステーキ重への応援コメント
さすがルリエーマート、コンビニのステーキ重なんて
薄くてそんなにジューシィでもないのが
値段的にも限界なのに、それを軽く超越するクオリティ。
人間超越しているだけのことはありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルリエーマートのクトゥルフお母さん食堂では、クトゥルフお母さんが直々に狩猟を行って食材を調達していますから。貴重な食べ物が安価で食べられるというものです。そんじょそこからのコンビニエンスストアでは真似できない芸当ですね。
第五十一話 イチゴのショートケーキへの応援コメント
ティンダロスの猟犬、再登場ですね。「美しい角度」に切られたケーキをキーにしているのは粋です。
麓郎君の胃の中だったら角度は無いから襲撃できないのかな、と一瞬思いましたがそんな事は特に無かったみたいですね。
そう言えば巷では「丸呑みフェチ」という物がありまして、大きい生物に小さい生物が丸呑みされた様子とか、お腹の中に入った状態を描くというジャンルがあるみたいです(唐突)今回それを思い出しちゃいました。
悪趣味なコメですみません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
予告編(第八話)の部分はこれで大体消化です。角度の描写を評価していただけて良かったです。
すでに体内に取り込まれているので、もう逃げようとしても無駄でした。人間の体内にも角度はあるはずですし。
蛇が獲物を消化していく様子なんかは見ていて楽しいですよね。ツチノコみたいな見た目になるのがいいです。
第五十一話 イチゴのショートケーキへの応援コメント
苺のショートケーキだけにクトゥルフお母さんとの甘い?ふれあいが印象的ですね。旧支配者とのロマンスは正気度がどれだけ持つのか? という懸念があるかもしれませんが……。
「ティンダロスの猟犬」はこのままのタイトルの作品に登場したような気がします。
青心社さんのクトゥルーで収録されていていました。
あと、ティンダロスの猟犬の王が、北欧神話のフェンリルの原型になったと言う逸話(設定?)をどこかで読みました。
ティンダロスの猟犬は、執拗に追いかけてくるというイメージがあるのですが、
角度をなくしたらにげられるかもしれないですが、なかなか難しそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
旧支配者とのロマンス、それが甘いものかどうかは難しいところですね。ただ、本人たちが幸せだと認識しているなら、それでいいのかもしれませんが。
「ティンダロスの猟犬」はF・B・ロングの作品ですね。実際に登場すると暴力的なだけなのに、楽園の蛇やフェンリルなど物語の転換点に関わるものになっているのが面白いです。
チャーマズが石膏で部屋を覆おうとして失敗したように、角度をなくするなんて、できることかわかりません。人間の肉体に角度があるのかもしれませんし、時間が鋭角か湾曲かなんて、三次元生物の人間にはわかりませんから。
第五十一話 イチゴのショートケーキへの応援コメント
下駄が気になってしかたありません。
主人公はそのまま履いて帰ったのでしょうか。
おばちゃんの見立てより測定値が高い場合は切断されていたのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
下駄を履かされた麓郎はどうなったんでしょうね。今でも、下駄を履いたまま、死んでいるのかもしれません。
見立てより高いと足を切られると……。絶句。まさか、そんな残酷なことが行われるとは考えたくないです。
第五十一話 イチゴのショートケーキへの応援コメント
麓郎ちゃん。
ワンワンにチューチューされちゃいましたか。
眼鏡に下駄装備になった瞬間、水木しげる作品に良く出るキャラのイメージに。
ビビビとビンタくらう係のヒト。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ワンワンと聞くと、スーパーマリオのイメージです。ある意味、ティンダロスの猟犬と似たような性質かもしれません。
水木しげる作品のいつものあいつですね。たしかにあいつが麓郎だと考えると、いろいろなことが腑に落ちます。
第二十六話 唐揚げ弁当への応援コメント
ビールの注ぎ方、私も何かの漫画で読みました。
しかし唐揚げ一つ一つの味が違って美味とは
贅沢なお弁当。
しかも鶏肉であり馬肉でもありとどちらも好物。
初めて最寄りのルリエーマートが何処か
気になりました。
コンビニなのでリーズナブルであることを願います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何かの漫画に描いてありましたよね。別のところというか、同僚から聞いた話でもあるのですが。
唐揚げの描写を褒めていただき、ありがとうございます。味を色々変えているのは飽きなくていいですよね。しかも、シャンタク鳥は鶏肉と馬肉の両面が味わえます。
ぜひ、お近くのルリエーマートのクトゥルフお母さん食堂のお越しくださいませ。
第五十一話 イチゴのショートケーキへの応援コメント
今回、初めて麓郎氏が眼鏡をかけていることを知り、私の中の麓郎氏が、手塚治虫先生になってしまいました。
それまでは意識したことはなかったのですがどうやら間久部緑郎だったようです。
ティンダロスの猟犬は流石に私でも見聞きしたことがあるやーつ。
めりょんと捻じれた麓郎氏、永井豪のイラストに映えそうです。
そしてバレンタインデーに投下する話としてイチゴのショートケーキを持って来て、更にはクトゥルフお母さんとのちょっとしたトキメキアクシデントと、実に盛沢山の内容でございました。
うちにはカルバドスがないので、こないだ貰って来た日本酒「渓流」で一杯やることにします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当はこの回で姓を出そうと思っていたのですが、ついうっかり先に出してしまったので、この回でデータ眼鏡キャラだということが判明しました。
まさかのロック! 確かにロックも緑郎ですね。個人的には「火の鳥」のロックが哀しくて好きです。
螺旋力を体に宿した麓郎もなかなか映えるものですね。
狙いすましたようにケーキ回がバレンタインデーになりました。クトゥルフお母さんとのときめきアクシデントも必要なことでした。
渓流もいいですねえ。チョコレートと日本酒もアンがいいですよね。やったことないですけど。
第二十五話 うにくらげへの応援コメント
代金取ったのに血まで吸うなんて酷いや!
と思いましたが麓郎は喜んでいるので
アフターサービスということなんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
せっかく、うにくらげを食べたのですから、血を抜かれるところまで含めて醍醐味というものです。麓郎にとってクトゥルフお母さんが暴れることは特別のようですね。
第二十四話 にしんそばへの応援コメント
佳ちゃんは元に戻るんですかね?
老若男女がクトゥルフお母さんに親しみ、
神を食し、神に捧げられる……。
なんて信心深い(?)世界なんでしょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
佳ちゃんは元通りの姿に戻ったようです。ただ、すぐそばで悶え苦しんで死んでいる人がいる状況が無事と言えるかはわかりませんが。
このお話の世界は神と人との関係が理想的になっているといえますね。水棲虫。さんもこんな世界で過ごしたいとお思いになっている頃合いかと思います。
第六話 豚骨ラーメンへの応援コメント
こんにちは 福岡県なので、博多ラーメン、とんこつラーメンは大好きです💛
中華麺も潮ラーメンも実は好きです
で‥博多は替え麺という、麺のみのおかわりが出来るのですよ~~☆グール・・の食事
猫‥可愛いですね 近所のノラ美人な猫が洋服タンスで子育てをしたりして
・・色々あるものですね(ちょっと意味不明になりました)
グールの攻撃大丈夫だろうか・・頑張って食は戦いでしたか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
福岡出身なんですね。福岡は博多ラーメンもですが、美味しいもの多いですよね。もつ鍋美味しかったです。
博多ラーメン屋さん行ったときは替え玉頼みますよね。ちょっとずつ味を変えるのが楽しいです。
猫は可愛いですね。野良の猫が洋服タンスで子育てしてたってすごいですね! 凄い光景を見ているものです。
食屍鬼は悪い種族ではありませんが、仲間思いみたいですからね。今回ばかりは麓郎も助からないでしょう。
第二十三話 鍋焼きうどんへの応援コメント
麓郎以外は生き返るか分からないのに
こんなことされちゃ堪りません。
しかし鍋焼きうどんも堪りませんね。
雑になんでも放り込んだように見えて
意外と計算され必要な具材だけが
結集したオールスター。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに麓郎以外が生き返れないことも考えるべきでした。次回からは星間移動編が始まるかもしれません。
鍋焼きうどんは美味しいですよね。つゆの味が染みているので具材がどれも美味しくて、不思議と調和していますよね。
第五十話 ポテトサラダへの応援コメント
まさかルリエーマートの店員が産まれるレアシーンと遭遇するなんて麓郎ちゃんウラヤマシすぐる。
そして老師。
忘れてたよ…。老師よ…。
しかし、思わず苦痛の叫びを漏らす麓郎ちゃんも珍しいんじゃないだろうか。
元気よく今際の一言で締め括り。
うん。
何時も通り。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クトゥルフお母さんの落し子が生まれる場面は滅多に見れないですからね。ただ、麓郎は関心を示してなかったので何度か見たのかもしれません。
老師は認知の歪みのせいで、麓郎の海馬の海の中に消えていきました。
苦痛に喘ぐことはありますけど、意外と珍しいのかもしれませんね。喉や口内を鉤爪で刺されるのは痛かったようです。
第二十二話 麻婆豆腐への応援コメント
そりゃ何回も再生してるんだから
一回くらい海馬の再生とかミスるものでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いやいや、ちょっと何度か死んだくらいで海馬が損傷していたら、おちおち生き返ることもできませんよ。
未来の自分が過去の肉体に宿っているので、その間の記憶がないというお話でございました。
第五十話 ポテトサラダへの応援コメント
こればっかりはガッツだけではどうにもなりませんねー。。。
導入のモヤッと感が結末で昇華され、不覚にも職場でニヤニヤしてしまいました。
どーにもならないものは、どーにもなりませんて!と思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
喉元は人体の急所の一つですからね。ここを貫かれたら、まともに動けないです。これはもうどーにもなりません。
構成と展開を褒めていただけて光栄です。笑える内容になっていて良かったです。
第二十一話 冷や汁への応援コメント
実のところ味噌汁は冷たい方が
香り立つらしいですね。
香味も多いので芳醇な料理だと思います。
茗荷の小話、茗荷を食べると忘れ物をする
とかいうアレですかね?
財布を忘れさせようと画策するアレ。
珍しく今回の存在を予想してみたのですが、
レギオンだ! と思ったところで
ガメラのイメージが強過ぎるし
そもそもクトゥルフじゃなくて聖書だと気付きました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冷めた方が塩味は感じやすいようですし、お味噌汁が美味しく感じるということはありそうです。冷めることで味も染みますし。
茗荷の話はそれですね。財布を忘れていくどころか、支払いを忘れてしまうというやつです。今思い出しても、別に面白くはないですねえ。
レギオンでもそう遠くはないかもしれません。
盲目のもの、飛来するポプラ生物が蚊なのは小林泰三の影響です。。
第五十話 ポテトサラダへの応援コメント
ルリエーマートの店員さんの生まれ方が斬新過ぎるわジャガイモなのに捕まえに行ってるわ冒頭から飛ばすなあと楽しかったです。
神と実戦とは麓郎くんすごいですね。ガッツだけじゃどうにもならなくても、ないよりある方が良いのでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ギャグ描写を褒めていただき、光栄です。楽しんでいただけたなら、何よりです。
今回の麓郎の対戦相手ですが、実は神ではなく、ヤディス星に棲む異星人なのです。麓郎VSエイリアンの構図でしたが、残念ながら麓郎が破れてしまいました。対決前に負傷していなければ、もう少し状況を把握できていたら、という悔いの残る戦いでした。
第五十話 ポテトサラダへの応援コメント
斑猫です。
斑猫が作るのはポテサラというよりもむしろこふき芋ですね。
それにしてもクトゥルフお母さんの指先の鱗から、新しい店員が生まれるんですか。また一つ賢くなりました。そうか、元がクトゥルフお母さんなら、雇用問題とかデモとかストもなさそうですものね……
追記:麓郎君、確かに二十代後半でしたね。この前サクッと確認しました。長らく気付いていなくて申し訳ないです……
麓郎君と歳が近い気がして少し親近感があります。
ちなみに斑猫はカクヨム歴14ヶ月、猫換算年齢3歳半ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こふき芋も美味しいですよね。クトゥルフお母さんにはクトゥルフお母さんなりの悩みや問題もあるのでしょうが、そのことは神ならぬ身にはわかりませんね。
麓郎の年齢はそこまで明言してはないと思いますが、どのくらいかは想像していただければ結構です。
ふむふむ。つまり、今日は斑猫さんにとって、何でもない日ということですね! 何でもない日おめでとうございます!
第五十話 ポテトサラダへの応援コメント
ポテサラは良いですね。ポテトと混ざり合ったマヨネーズが、全ての具材をまとめ上げていて、野菜嫌いな子供でも野菜を食べられます。
ルリエ―マートのポテサラには入ってませんでしたが、ピーマンですら取り込んでしまうポテサラは、サラダ・オブ・サラダズでしょう。
そんな言葉がある訳はないのですが。
麓郎氏の健康を常に心配して下さるクトゥルフお母さんのお勧めに外れはないのですね。
そしてラストバトル、下手したら勝てたかもしれないのは初ですね。
「ガッツだけではどうにもならないなあ」の麓郎氏の最後の言葉は、彼我の差が小さいからこそ出たのでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ポテトサラダ美味しいですよね。野菜を野菜という感覚でなく食べられるのもいいところです。ピーマンを入れてもいいですよね。
クトゥルフお母さんのお薦めに外れはないですし、クトゥルフお母さん食堂の品ぞろえにも外れはないのです。
人間のヌグ=サスも共に惑星で生まれた知的生命体ですからね。麓郎の戦術によっては勝てていたのかもしれません。
麓郎に足りなかったのは、知識もしくは分析、そして工夫ですね。
第五十話 ポテトサラダへの応援コメント
>ヤディス! 聞いたことがあった。
私も聞いたことがあります。
そういえば、魔道士ズカウバは、ランドルフ・カーターの転生という設定がありました。
珍しく物理的な戦いで命を失うことになりました。
さすがに人の身では戦いは難しいのでしょう。
あ、お酒の描写もおいしそうです。
ポテトサラダとカフェジンを合わせるのは試してみたいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔導士ズカウバはランドルフ・カーターの意識に乗っ取られた可哀想なヌグ=サスでした。カーターはカーターで地球に戻れなくなって可哀想なんですけど。
ヌグ=サスは人間よりも戦闘向けな肉体をしています。人間では不利とも思えますが、しかし、ヌグ=サスには地球のバクテリアへの抗力がないという弱点もありました。もう少し戦いが長引けば結果は変わったかもしれません。
お酒の描写を褒めていただき光栄です。山椒の香りとポテトサラダは合いますよ。コスパ的にカフェジンが適しているかはわかりませんが。
第五十話 ポテトサラダへの応援コメント
ニャルさま様。
ニャルさま様、こんばんは😊
》私を窘めるように人差し指を頭の横に立てる。その弾みで指の鱗が飛び出し……
クトゥルフお母さんが可愛いのか恐いのか、絶妙ですね(*´艸`*)
新しいルリエマートの店員が生まれたり、
老師が「ふにゃあ」と言ったり、
ヤディス星人と奮闘して、
最初と最後が「ガッツだけじゃ……」と締め括り、コメディもシリアスもぎゅっと濃縮されて、大変美味しいポテトサラダでした✨✨(๑´ڡ`๑)✨✨
麓郎さん、ポテトサラダだけなんて草食過ぎませんか(*´艸`*)私ポテトサラダ大好きなので、白ごはんと(食パンと)一緒に延々と食べられます😊
たくさん食べたら、ヘルシーにならないんですけどね😂💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クトゥルフお母さんが可愛くて怖いといっていただけて嬉しいです。どちらもあるキャラクターとして描いているつもりでした。
今回のお話では見所をいくつか配置しようと思っていたので、そのどれにもコメントいただけて助かりました。ギャグもホラーも同居した物語と感じていただけて良かったです。
麓郎も健康診断が近いので、食事制限しようとしていたみたいですね。一緒に酒を飲んでちゃ台無しなんですけど。
第二十話 焼きビーフンへの応援コメント
求めている商品がある店舗を教えてくれる!
そんな便利なシステムがあるなら
私もルリエーマートに……
行きたくないです……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
欲しいものが簡単に手に入る、そんな便利なお店です。コンビニエンスストアの訳は都合のいい店ともいいますが、ルリエーマートはその極みといえますね。
行きたくて堪らなくなるお店として、ルリエーマートのクトゥルフお母さん食堂を描いているつもりですが、そう言われてしまうのは私の力不足ですね……。
第五十話 ポテトサラダへの応援コメント
チリ味のメスのシーンは「刺激に慣れ切ったジャンキー」にはうけるんだろうなぁ、と妙に納得してました。
ポテトサラダは手作りすると食べきれなくてしばらく見たくなくなりますね。
塩もみキュウリがしなしなで、たくあん入ってるのが好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
麻薬に味付けがプラス要素になるのかどうかは議論が必要かもしれませんね。やったことないので、机上の空論になりますけど。
ポテトサラダはダイエット中のメインにするにはなかなかいいですけど、副菜だと多すぎるかもしれません。たくあん入りのポテトサラダなんてあるんですね。一度食べてみたいです。
第四十九話 海鮮天丼への応援コメント
こんにちは。やはり海鮮天丼ともなると、邪心も旬なネタがてんこ盛りですね。クトゥルフってつくづく壮大
作者からの返信
コメントありがとうございます。
天丼はバラエティに富んだ素材を乗せられるのが魅力ですね。海鮮もいいし野菜もいいしお肉もいいです。もちろん、邪神を揚げるのも一興です。
第十八話 冷やし中華への応援コメント
カラシ、夏が来たら試してみよう。
マヨネーズかける派とかけない派の対立は
実は根深いと聞きました。
その時の気分派な自分は驚いたと共に
今回柔軟に試してみた麓郎にシンパシー。
実はどの辺が中華なのか深く考えずに食べている……。
麺ですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冷やし中華とカラシは相性いいですよ。
マヨネーズに関しては東西でも分かれるのかもしれませんね。何事も柔軟に対応できるのはいいことですよね。
どの辺が中華なのかというと、根本的には、店ですかねえ。中華屋が作れば冷やし中華、カレー屋が作れば冷やしカレー、ラーメン屋が作れば水ラーメンです。
第四十九話 海鮮天丼への応援コメント
クトゥルフお母さん、親族多すぎィ! しかもクタニド君に至っては、自称双子の兄弟ですからね……
そしてサラッと複数の配偶者がいるって辺りも神様らしいなぁと思いました。
クトゥルフお母さん自体も出自が本によってまちまち(ヨグ様の血を引いている事は確かですが、血縁関係で親子とする説と祖父と孫とする説と両方ありますもんね。そのヨグ様自体も、アザトースの息子説、孫説とある訳ですし……)
ちょっと入店が遅れましたが、毎度楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クトゥルフお母さんの親族多過ぎ問題ですね。今回登場したのは、あからさまにクトゥルフ系の神々なので、実際にはもっといますし……。
あくまでも人間がそのように観測しているという話に過ぎないので、実際には全然関係ないのかもしれませんし、あるいは全てが間違っていないのかもしれません。
第四十八話 カレーライスへの応援コメント
とりあえず、気にしな(い)ことにして、
誤字報告で御座いました。
まだ先日カレーライスを食べたばかりなのに、何かがバグったのかカレーが食べたくて仕方ない処でクトゥルフお母さんからの甘美な誘いが。
繰り返す麓郎の定めにも触れて来た辺りも納得。
うむ、やはり自家製で作るか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字脱字のご報告をいただき、助かりました。修正いたします。
カレーライスはたびたび食べたくなりますよね。
麓郎の触れた宇宙の真理にカレーライスが関わってくるのも当然のことなのです。
自家製のカレーもいいですし、たまにはコンビニでカレーを買うのもいいかもしれません。
第四十九話 海鮮天丼への応援コメント
麓郎ちゃん、テープ起こし(死語)はめんどいよね。
今はICレコーダーか…。
しかし、クトゥルフお母さんの知らない間に増えている親戚のオンパレードでした。
脳プッチンしても一言残す麓郎ちゃんはベテランの慣れですなぁ。
死体を愛好する某タカハシとか言うヒトと仲良くなれそうです。
あ、脳プッチン後ね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
音を文字に置き換えるので、なかなか面倒な作業のようですね。麓郎の時代は生物工学的な方法で録音しているのかもしれません。
クトゥルフお母さんは知らない親戚ばかりでしょうね。誰って感じの神様も多いです。
タカハシのオジイサンとはどうなんでしょうね。綺麗な死体になることもありますが、食べ尽くされることもあるし、無残に散らかることもあるので、タカハシのオジイサンが困惑することも多そうです。
第十七話 フライドチキンへの応援コメント
王道の組み合わせですね。
やはりコンビニ語りなら
この手の話がなければ!
毎回のように死の瀬戸際でするすると
神々に思い当たる麓郎はすごい知識量だ!
と思っていましたが、
クトゥルフお母さんが普遍的に偏在している世界なら
常識かもな、と思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いまやコンビニフードの代表格といえばフライドチキンかもしれませんね。
麓郎は詳しい人なのでしょうが、この世界では普遍的な情報なのかもしれませんね。ルリエーマートがさらっとチェーン展開しいますし。
編集済
第十四話 タンドリーチキンへの応援コメント
タンドリーチキンってなかなか食べる機会無いんですよね。数回しか食べたことないですが、私は好きです。
インドの方?が経営しているカレー屋さんで売ってたりしますかね。
【追記】
やっぱりあれはインドの方じゃなかったんですね。カレー=インドの方程式あるのでなんとなく、インドの人かなと思っていたのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございm差う。
タンドリーチキンは美味しいですよね。カレー風味のチキンなので、美味しくない要素なんてないんですけど。
インド人の経営しているカレー屋さんもあるのでしょうけど、ネパール人の確率は相当高いようですね。インドはいまだカースト制度が強いので、商売人階級の人はあまり国外に出られないようです。
第四十八話 カレーライスへの応援コメント
なんと壮大な……
カレーのレーズン好きなんですよね、私も、と思いながら読み進めていたら、生誕と崩壊の間を行き来して無限に生きたり死んだりし続けることになっていて、おもしろかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
壮大、と言っていただけて、とても光栄です。アザトホートの壮大さが少しでも出ていれば嬉しいです。
カレーのレーズンも美味しいですよね。ボンディでもカレーの付け合わせはレーズンですから。
アザトホートの微睡の狭間を生きることを面白いと言っていただけて良かったです。麓郎は微睡の中にいるので、延々と生と死の狭間にいることになります。
第十五話 アスパラベーコンのピザとハワイアンピザのハーフ&ハーフへの応援コメント
いや結局アルコー入れるんかい!
と思ったらどの道仕事は出来ない感じになったので
結果オーライですね。
復活スピードが分からないので、仕事間に合ったのやら……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ノンアルコール宣言をした直後に、普通に飲み始める。それが麓郎なのです……。
仕事が間に合ったかどうかは定かではないですが、ピザの前ではそんなことは気にしてもしょうがないのでした。
第四十八話 カレーライスへの応援コメント
こちらを読み始めた頃、前回のことがすっかりなかったことになってるのはそういう仕様なのか理由があるのかどっちだろう?と思いながら読んでたのを思い出しました。
いつの間にか疑問に思わなくなってたみたいです。人間何でも慣れますね。
クトゥルフ神話ってものすごい壮大で、ちょっとググッたくらいでは理解できなかったので知らないまま読ませていただこうと思っております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そういう仕様ということであり、一応、原因があることでした。なんか毎回死ぬやつくらいの認識で呼んでもらいたいと思っていました。
クトゥルフ神話は壮大でとても面白いのです。それをちょっとでも感じられるものを書きたいと思って、この小説を書いています。
この小説でクトゥルフ神話を知るというのもいいと思います。(作者が大ウソばかりでなければ)
第四十七話 シュウマイ弁当への応援コメント
私は知り合いと電車で乗り合わせても気付かれるまで知らんぷりして声を掛けられたらさも今気付いたかのように振舞ってしまいますが、気付かれてるのに走り出すとは麓郎くんハート強いですね。
おー、事故だあ、とすごい新鮮でした。十分凄惨なのに今回は人間らしい最期だったね、と思ってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
知り合いくらいだと、なかなか気まずいものですよね。まあ、麓郎の大胆さは頭おかしいし、殺されても仕方ないくらいのものですがね。
交通事故で死ぬ主人公に麓郎もなってみたようですね。もはや死に様にあまり注目してもらえない麓郎ですが、毎回目新しい死に方をしているのです。
第四十九話 海鮮天丼への応援コメント
海鮮天丼、おいしそうですね。
海底のルルイエで夢見て眠るクトゥルフにふさわしい料理なのかもしれません。
>調理担当のおじさん
そういえば、こんな方がいましたね。何者なんでしょう?
クティーラ、ガタノトーアとクトゥルフも親族が多いですね。
調べるとクタニドは慈愛に満ちた理性の神だそうで、かなり印象が違いますが。
しかし、物理的?に押しつぶされるとは想定外のエンドでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
海鮮天丼を美味しいと言っていただけて良かったです。
やはり、ルリエーの家には海鮮が相応しいのでしょうか。
調理担当のおじさんは、アトラク=ナチャやイタカ辺りであるという説が濃厚です。どうなんでしょう。
クトゥルフを中心に話を組み立てると、クトゥルフの子というのがやりやすいんでしょうね。クタニドの、クトゥルフの双子が旧神のリーダーというのは面白い設定なんですけど、後付け感が強すぎるんですよねえ。
神が多量に集まったので圧死したのです。神の圧力には勝てなかったよ。
第四十九話 海鮮天丼への応援コメント
クトゥルフお母さんの言葉がパワーワードすぎる。
kupikupiは甘く華やかな芋ですね。どうしても芋をソーダ割りにしたい時にオススメです。
そして天丼食べたくなりました。明日買ってこよう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いろいろな作家の都合でどんどん親戚(というか配偶者と子)が増えている彼女らしい言葉かもしれません。
kupikupiは安納芋焼酎の名に相応しい甘くて濃厚な味わいでした。チューハイにしても飲みやすかったです。美味しいお酒でした。ありがとうございました。
天丼も美味しいですよね。食べたくなる内容になっていて良かったです。
第四十九話 海鮮天丼への応援コメント
海鮮天丼。
あー、たまらんですなー。
てんやに食べに行きたくなって来ましたな。
イカの天ぷらにタレがかかった奴でメシを掻っ込みたいですな。
そう言えば今日は昼飯を食べておらなんだ。
タイミング悪しもいいとこですな。
そして麓郎氏、今日もまた酒に悪態をつきまくりで、酒の機嫌を損ねてしまいそうで心配です。
いつも最期を迎えるのは酒自身の恨みも幾何かありそうです。
kupikupiImoShochuは飲んだことがございませんが、見てみたところ美味しそうでしたな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
天丼が食べたくなると言っていただけてホッとしました。
お昼食べてないのは良くないですね。ご無理をなさらないよう、ご自愛いただければと思います。
麓郎は主にパッケージに難癖をつけてましたね。そこから徐々にkupikupiに靡いていく描写にしたつもりでしたが、ちょっとデレが足りなかったかもしれません。
kupikupiは濃厚濃密な安納芋焼酎でお薦めですよ。私の推しの芋焼酎は以前変わりなく鶴見ですけど。
第十四話 タンドリーチキンへの応援コメント
やはり料理に合わせるお酒は
用意した人に任せるのが一番!
しかし二話連続宇宙の旅とは、
羨ましいこってす。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回はピッタリの組み合わせがセットになってました。ただ、あくまでコンビニなので、いつもあるわけではないんですよねえ。
「クトゥルフお母さん食堂」は宇宙篇に入っております。次回も乞うご期待。
第二十九話 カツ丼への応援コメント
そうか、ゴロウに対してのロクロウだったんですね。
今回はまた被害が大きい結末となってしまいました。
あと途中で「滑らかない美味しさ」という表記がありました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、五郎に対しての麓郎という側面もあります。
やはり、怪獣になって暴れ回るというのはやらないといけないことですからね。
誤字のご指摘ありがとうございました。修正いたします。助かりました。