雑談①超能力についてへの応援コメント
面白く読ませて頂いております。
ただ、この先まで読んで、違和感があったので戻ってきました。
二人がお互いの呼び方を(あるいは記述を)変えるのは、わざとですか? どうも違和感があって、二人の距離を測りかねる部分があるのですが……
主人公が名前で呼んだり、苗字で読んだり、カタカナで呼んだりが気になります。
特にこの前のラブホテルの章などは、私が男女の機微に弱いせいだと思うのですが、どうも最後のオチに違和感を感じました。
すべて計算ずくで、何の問題も無いということでコメントが気に入らなければ消してください。
宜しくお願い致します。
1.僕と彼女のランチタイムへの応援コメント
レプティリアン信じてるのってサイエントロジーでしたっけ?宇宙人のせいにして本物の民族のせいにしないだけ近代的ってのは新解釈ですね。
作者からの返信
サイエントロジーは宇宙を支配する邪悪な帝王が、精神科医に化けて地球人に攻撃を仕掛けている……という話だったと思います。
宇宙人によるなりすまし型陰謀論としては同系統ですね。
肝試し②都内の某ラブホテルへの応援コメント
おお〜。そういうことだったのね!
肝試し①千駄ヶ谷トンネルへの応援コメント
「お前ら、あそこに行ったんか?!」
…すいません。早すぎました。
家に命からがら帰ってから爺っちゃんに言われなきゃいけないんですよね。
作者からの返信
そこから知り合いのお坊さんか霊能力者を紹介されるところまでがワンセットですね。
8.僕と高津の現代思想への応援コメント
思わず、ポスト構造主義に反応してしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ポスト構造主義は主流へのカウンターを続けた結果、主流が無くなったことでカウンター自体が成立しなくなってしまった……というイメージなのですが。リアタイで追ってた人の話を聞くと「何か新しいことが始まってる!」という高揚があったようなのですね。
僕の理解は浅いものですが、彼らが語る高揚へのリスペクトというか憧れがあって話の中に出してみました。
4.僕と彼女とアラハバキの話への応援コメント
衒学的というか、教養を感じる物語が好きなので読んでいて楽しいです