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  • 第126話 残念ながら……への応援コメント

    おめでとうございます✨

    端々にコボレ出ていたのと違う。でも、それが良かったんですよ。
    まあ、気負わずにいってください。ガンバ

    作者からの返信

    オカン🐷さま。

    ありがとうございます!

    ゆっくりと頑張りたいと思います。

  • 第127話 脳みそ崩壊……への応援コメント

    安眠ジェルなんてあるんですね。
    最近、夜中に起きるハナスです。
    新しいことって脳を使いますね。
    お疲れ様です。

    作者からの返信

    ハナスさま。

    そうなんす、安眠ジェルなんてものがありました。
    私、夜中にパチリと覚めてしまうようになり、困ってます。
    更年期に突入してからですから、3年以上💦

    効果は、後ほど報告致しますね。

  • 第127話 脳みそ崩壊……への応援コメント

    月猫様、こんばんは😊

    私も以前、好きな香りのアロマでハンドクリームを作ったことがあります。
    いいですよね。
    安眠ジェルもあるのですね。
    私も不眠症気味なので、安眠ジェル、欲しいなぁ。

    作者からの返信

    のこさま。

    アロマのハンドクリームも作りましたが、いい感じです!
    安眠ジェルは、昨日から使ってます。

    昨日は目が覚める回数減りましたが、たまたまかもしれないので、続けて効果をみようと思います。

  • 第126話 残念ながら……への応援コメント

    月猫さま🌛🐈️

    採用おめでとうございます🎊✨

    職場は体力勝負だと思うので
    無理せずみんなに助けてもらいながら
    乗り気ってくださいね✨

    作者からの返信

    桃子さま。

    はぁ~い(^O^)/

    慣れるまでしんどいだろうなぁと思いますが、なんとか乗り切ります☆彡

  • 第126話 残念ながら……への応援コメント

    おめでとうございます。
    ユーモアがあっていいですね。
    明るい雰囲気が一番ですね♪

    作者からの返信

    ハナスさま。

    そうなんです。
    明るい職場のようです。
    頑張ります!

  • 第126話 残念ながら……への応援コメント

    おめでとうございます★
    今の内に英気を養って、出来ることを済ませておきましょうね★

    作者からの返信

    真田さま。

    ありがとうございます。
    英気を養って……いきたいのですが、やることがいっぱいです。Ω\ζ°)チーン

  • 第126話 残念ながら……への応援コメント

    月猫様、こんばんは😊

    「残念ながら……採用です」って月猫様をからかってるっていうか親しみがこもってる気がします。
    採用、おめでとうございます💐
    色々、職場に慣れるまで大変でしょうが、持ち前の明るさで乗り切って下さいネ。
    応援してます。

    作者からの返信

    のこさま。

    ありがとうございます。
    本当に楽しい採用の電話でした。

    元気で明るいおばちゃまパワーで頑張ります!

  • 小説を書くとき……雑音の中でも書けるハナスです。
    おはようございます。テレビがついていても、隣で夫が動画を見ていても
    書けるように訓練してきたのです。(商業作家になるために)

    さて、月猫様、私も『小学生の頃体験した無理心中未遂の顛末を書いた前半の部分は迫真の描写力で、恐怖におののく主人公の気持ちが端的で秀悦』同じ感想を持ちました。筆力もありますし、素晴らしい作品を生み出すであろうという期待も激しく同意です。講評が好評だったのですね(o^^o)

    作者からの返信

    ハナスさま。

    雑音の中での執筆。
    作家になるには、この集中力が大切ですね。

    講評が好評(笑)
    そうなのですよ。書き方を勉強すれば、更なる高みへ行けるはずと思い、細く長く執筆中です(^^♪

  • 月猫様、こんばんは😊

    作品を送って必ず講評が頂けるのっていいですね。
    自分の文章がどんな風に評価されるのか知りたいです。
    良い点(ないかもしれないけど……笑)も悪い点も教えて頂けたら、今後の作品作りの参考になりますものね。

    月猫様、筆力があるなんて嬉しい評価ですね。

    作者からの返信

    のこさま。

    そうなんです。
    自分ではわからないところを教えて頂けるので、応募して良かったです。
    そして、書くのをやめようかと思っていたのに、筆力があるの一言で諦めずにすみました。

    良かったぁ~

  • ね。
    『サポーターズなんちゃら』ってので、講評もらえればイイのにね。

    オカン先生のコメントに賛成。
    読まないと、わかんないし、読みたいです。
    発表されてます?

    作者からの返信

    ひぐらしさま。

    これは、公開していないです。
    4年前の応募作品(郵送で応募)なので、公開するとしたら加筆修正したくなっちゃいます。
    あまりにも文章が酷い(ノД`)・゜・。

    ただ、以前には、カクヨム内で無理心中を含めたエッセイは公開していました。若干家族構成を変えて……

    ひぐらしさんと交流始まる前に非公開にしたのかな?
    私の毒親の話、読んでませんか?


  • 「父の命は、もうすぐ尽きる」
    その時点ではお父様は生きておいでだったのだから、時系列に乱れはないように思えるのですが違うのでしょうか。
    全文を読んでみないとわからないのでしょうか。
    講評がすべてではない、なんて言い出す始末です。

    作者からの返信

    オカン🐷さま。

    全文読まないとわかりにくいですよね。
    すみません💦💦

    他の二名の方の講評は、う~んという感じでした。
    良い点も悪い点も指摘することがなかったのです。
    なので、こちらの方の講評には感謝しています。

  • ううむ。スーパーナイスアイデアですね!

    作者からの返信

    真田さま。

    講評書いてもらえるシステムのことかな?
    こんな風に書いてもらえると、どこを直せばいいのかわかりやすいですよね。

  • 実話なんでしょうか?
    私も私自身のことを振り返る為にも
    書いておきたいとおもいつつ。

    客観視できないような気がして
    尻込みしてます。

    こんな風に、書評して貰えるといいなぁ。

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさま。

    実話ですよ~。
    幼い頃のあれやこれやが、私を逞しく成長させてくれました(笑)
    とはいえ、もう静かに暮らしたいと思うこの頃です。

  • お父上には、幼心にそれほどまでに感情移入できなかった、と受け取ることもできそうですね。
    良くも悪くも思い入れが浅いからこそ、まるで他人事のように淡々と事実だけを記すみたいな感じでしょうか。

    時系列に関しては、確かに。意図して前後させる効果もミステリーもの等では書くスキルの一つかと思いますが、エッセイとなると順を追う方が読みやすいというのはあるかもしれませんね。(エッセイで謎解き考察を求める人って、あんまりいないかも)

    作者からの返信

    かんさま。

    当時の私には、父が何を思っていたのかわからないので、父のことは深く書けなかったんですよね。
    なので、仕方がない部分はあります。

    時系列に関しては、講評通りですね。
    字数を気にしていたことと、文章力のなさが原因です。
    でも、お褒めの言葉も頂いているので、嬉しいですね。

  • 第124話 断捨離しながら。への応援コメント

    月猫様、おはようございます😊

    執筆中に音楽はかけない私です。
    音楽って聴くときの心境や年齢によって、心に響く度合いが違う気がします。
    私も昔、そんなに好きと思わなかった歌に、最近になってグッとくることもありますね。
    中島みゆきさんの『時代』は今聴けば泣けてくるほど心に沁みます。

    作者からの返信

    のこさま。

    本当に心に響く度合いって、心境や年齢によって変わりますよね。
    いい曲だっていうのは、ずっと、ずっと変わらないのです。でもあるとき、心の深い、深い所に染み入って来る。

    特に『時代』は、年齢を重ねると響きますね。

  • 第124話 断捨離しながら。への応援コメント

    音楽はかけないです。脳内再生してます。『おどるぽんぽこりん』とか(笑)
    打ち込みに飽きたら別ウインドウで無料マンガを読んだりしてます。

    『時代』は、泣ける過去が有るんですよ。
    若くして亡くなった友人が中島さんの大ファンで、告別式に流してくれちゃってました。

    作者からの返信

    ひぐらしさま。

    『おどるぽんぽこりん』を脳内再生!
    この曲は、元気になれますよね。私も好きです♪

    『時代』を告別式に……
    故人さまからの最後のメッセージですね。
    実は私も、この曲を流してもらいたいと思っています。

  • 第123話 幽霊の出る建物への応援コメント

    おはようございます。
    怖がりなので夜の拝読はやめておきました。
    霊を弾くっていいですね。そういう体質の人がいるのですね。
    幽霊より生きている人間の方が怖い時も。
    そういう人を弾きたいって思いました。

    作者からの返信

    ハナスさま。

    生きている人間が怖い。
    確かに……
    そういう人に出会ったときに、どう対処したらいいのかわからないですよね。難しいなぁ。

  • 第123話 幽霊の出る建物への応援コメント

    霊を弾く!?
    なんか凄い人いますね。
    僕もオバケ怖いから弾く人になりたいですw

    作者からの返信

    真田さま。

    霊を弾くという人は、厳密にいうと、ある物を集めるコレクターさんなのですが、それが魔除けになっているみたいです。

    お話をしていて感じたのは、好奇心が強くて行動力があって明るい方なので、もともと霊を寄せ付けにくい方なのかもしれませんね。

  • 第123話 幽霊の出る建物への応援コメント

    月猫様、こんばんは😊

    幽霊の出る建物って怖いですね。
    私も霊感を感じないタイプです。
    見える方や感じる方ってどうなのかなって思います。
    霊感が強い方はお祓いをしてもらうってことは怖いと感じるのでしょうかね。
    座敷わらしのような幸運をもたらしてくれるのは歓迎ですけどね。

    作者からの返信

    のこさま。

    昔のちょんまげ姿の人たちが出るらしいです。
    立地条件も悪くなく住みやすい場所ですが、こういうおまけ付き物件。

    建物全体のお祓いは無理なのか、個別にお祓いしているようですね。ほんと、座敷童なら良かったのにです。

  • 第123話 幽霊の出る建物への応援コメント

    ボクは怖いのこわいから、お化けは信じません。
    見ないようにしてます。

    作者からの返信

    ひぐらしさま。

    残念ながら、お化けはいますね~
    でも、見えなければいいのです。
    感じなければいいのです。

    よって、お化けを信じないのも正解!

  • 梅ちゃん、本音は月猫さまと一緒に暮らしたいんでしょうね。
    羨ましいんだなぁって思います。
    2個で750円のりんご。美味しそうです。

    作者からの返信

    ハナスさま。

    多分、一人の寂しさを感じているんだと思います。
    寂しさを紛らわせるために、好きな物を食べているんだなぁと。
    美味しい=幸せですから(*´ω`*)

  • 年をとってしまったら、多少会話に違和感が有るのは仕方ないんでしょう。
    寂しいですけどね。

    作者からの返信

    ひぐらしさま。

    そうですね。
    年齢的に、どうしてもそうなりますよね。
    それでも、元気なので一安心です。

  • 第119話 面接。への応援コメント

    おお、なんという偶然。
    月猫さまの意欲的な姿勢、好印象でしょうね。
    面接お疲れ様でございました。

    作者からの返信

    ハナスさま。

    私も凄い偶然に驚きました!
    まさか、地道なボランティア活動がここで繋がるとは思いもせず。
    あとは、九日の面接を頑張ります!

  • 第119話 面接。への応援コメント

    面接官がお話上手なのは分かるけど、それ以上に月猫さんが、相手にお話をしたくなるような魅力を発揮しているからと違いますか。
    聞き上手な人と聞かせ上手な人とが面接した、ということですね。
    もうひとふんばりですね。
    月猫さんが気持ちよく働ける場所に落ち着きますように!!

    作者からの返信

    88chamaさま。

    ありがとうございます。
    いやぁ、講師の先生と興味のある分野が一緒だったりして、盛り上がってしまいました。
    それも、私の知らない情報がいっぱいで、興味津々で聞いていました(笑) なので、本当に楽しい面接だったのです。
    ご縁が繋がりますように……です😊

  • 第119話 面接。への応援コメント

    月猫様、こんばんは😊

    まぁ、なんて奇遇!
    施設長さんがイベントの主催者様とは!
    講師の先生もいらっしゃるし、これは面接で盛り上がるはずですね。
    これはいい感触ですね。
    このご縁が良いことになるといいですね。

    作者からの返信

    のこさま。

    そうなんですよ。不思議な盛り上がりでした( ´艸`)
    ご縁が繋がるか神のみぞ知るという感じですが、楽しんでます。

    それにしても、介護職を目指すとは数年前の私には考えられないことです。人生って不思議なもんですね。

  • 第119話 面接。への応援コメント

    イイ雰囲気の面接で良かったですね。
    応募者の多い面接なら、採用はシビアなモノに成るかもですけど、こういったご縁は大切にしたいです。
    とりあえず、おつかれさまでした!

    作者からの返信

    ひぐらしさま。

    自宅から遠い場所にあって、通うのは大変なのですが、それでもそこがいいと猛アタックしてます(笑)

    どうなるかはわかりませんが、何だか楽しんでます😊

  • 第118話 愛のキーホルダーへの応援コメント

    月猫様、こんにちは😊

    まずは明日の面接、頑張ってください!
    良い仕事にご縁があるといいですね。

    作者からの返信

    のこさま。

    応援ありがとうございます!
    面接、楽しんできました(^O^)/

  • 第118話 愛のキーホルダーへの応援コメント

    頑張ってください٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

    作者からの返信

    ハナスさま。

    面接、行って来ました!
    応援ありがとうございます。
    詳細は、後ほど……

  • おはようございます。
    私も書くことで思考が整理できます。
    カクヨムに来た目的はそれだったんですが、気がつけば交流が楽しくなっていて……。
    私にとって月猫さんとの出会い、とても大きいです。
    穏やかに前向きにさせていただけます。ありがとうございます😊

    作者からの返信

    ハナスさま。

    こちらこそ、ハナスさんとの出会いに救われました(#^.^#)
    何度ハナスさんのエッセイに大笑いしたことか。
    これからもよろしくお願いします!
    いつも、優しいコメントありがとうございます✨

  • 第118話 愛のキーホルダーへの応援コメント

    三十年……短いようで……。
    新しい未来へ向かって羽ばたきましょう!

    好い報告をお待ちしています。

    作者からの返信

    ひぐらしさま。

    三十年は短いのか? 長いのか?
    長いような気もするなぁ(笑)

    面接は、緊張したけれど楽しかったです(*^▽^*)
    すっごい汗かいたけど……

  • 第116話 老いと尊厳。への応援コメント

    月猫様、こんにちは😊

    う~ん、と唸りたくなりましたね。
    乾燥した便の塊って信じられない光景です。
    嫌なものを見せつけられましたね。
    家で介護はできない、でもこの現状を黙認するのも切ないですね。
    介護士さんが大変なのはわかるけど最低限の配慮はしてほしいですね。

    作者からの返信

    のこさま。

    施設を決める時に、ネットの口コミしかわからなかったのですが、評判は悪くなかったです。恐らく、自立している方にとっては居心地がいい施設なんだと思います。

    介護度の高い夫が、他施設から断られた理由がわかるような気がしました。介護士が足りなければ、体格のいい介護度の高い利用者に対してはこんな感じになりますよね。

    もちろん、こうなってはいけないのですが……

  • 第116話 老いと尊厳。への応援コメント

    もちろん施設によって違うんでしょうけど、口出しするのもはばかれるし、つらいですね。
    流れ作業的になると、色々麻痺してしまうんでしょうか?

    作者からの返信

    ひぐらしさま。

    他の施設の様子がわからないので、なんとも言えないのですが、紙オムツの人の場合はどこもこんな感じなのでしょうかね……

    老健施設のときは、介助してもらってトイレで排泄。もちろん、たまに失敗も。コロナ禍で部屋に入れなかったので、どんな感じで過ごしていたのか全くわからないのですが、今よりは元気でした。

    今はベッドの上で、紙オムツで排泄しているようです。夫の場合、体が大きいのでトイレ介助に二人必要なので仕方がないです。

    なので、体の大きな男性はより健康に留意しないといけないですね。

  • 第114話 ありがとう。への応援コメント

    月猫さま🌛🐈️

    こちらこそ、仲間に入れてくれて

    ありがとうございました( T∀T)

    (*・ω・)*_ _)ペコリ☘️

    作者からの返信

    桃子さま。

    こちらこそ、桃子さんには何度も励まされております。
    いつもありがとうございます!

    イケメンが登場する桃子さんのお話が好きぃ~~~(⋈◍>◡<◍)。✧♡

    ありがとう!


  • 編集済

    第114話 ありがとう。への応援コメント

    ありがとう と打ち込もうとして
    なぜか
    ありの とわたり
    と、変換されてしまう

    ほわい?

     〇 〇 〇

    お詫びのことば

    いやぁ、悩まないでください! すみません! 下らないことです。
    できれば、検索などしないで下さい、はずかしい!

    真面目な対応、ありがとうございます!

    作者からの返信

    ひぐらしさま。

    有野 と渡?
    それともアリの 都渡り?
    おぉ~、気になる変換の意味が!

    悩ませてくれて、ありがとうwwwww

  • 第114話 ありがとう。への応援コメント

    月猫様、おはようございます😊

    「ありがとう」って言葉いいですよね。
    こちらこそありがとうございます。
    ありがとうをたくさん言える人でいたいです。

    作者からの返信

    のこさま。

    私は「ありがとう」が少ない人間だったので、これからは言える大人? 老女? になります!
    コメントありがとうございます。

  • 第19話 一節。への応援コメント

    うん、響く、響く。
    何をして生きる?

    作者からの返信

    オカン🐷さま。

    わぉ。
    響きましたね🐷
    最後の瞬間まで、何かを書いていたい気がします!

  • 第113話 ほろ苦い思い出への応援コメント

    月猫様、こんにちは😀

    心が不安定な状態の時にかける言葉って難しいですよね。
    相手の受け止め方にもよるので、これが正解ってのはないですから。
    相手も感情的になってる時は受け入れられなくてもきっと分かってくれてたのではないかと思います。

    作者からの返信

    のこさま。

    彼女の心についた傷の深さに驚きました。
    本当は私ではなく両親に言ってもらいたい言葉だろうなと思い、切なくなりました。

    コメントありがとうございます。

  • いかにも子供らしいというか、可愛い発想ですね★

    作者からの返信

    真田さま。

    そうなんですよ~
    お腹の中に『石』ってwww

    こういうネタって、物語に入れられそうですよね(*^^)v

  • ふふってなりました。かわいいですね✨

    作者からの返信

    かんぬきさま。

    幼い子の発想って、可愛いですよね――(⋈◍>◡<◍)。✧♡
    あぁ、そんな頃に戻りたい🐈

  • パワー・ストーンだろう、と思います!

    作者からの返信

    ひぐらしさま。

    よく分かりましたね……
    私のお腹には水晶がざっくざっくと、んなわけないwww

    でも、お腹の中でパワーストーン生産出来たら、お金持ちになれる! ひぐらしさんにも分けてあげましょう(笑)

  • 第111話 万能ねぎを切る。への応援コメント

    月猫様、おはようございます😊

    ひたすらネギを切っていく作業も大変ですよね。
    お手伝い、お疲れ様です。
    日々やることがいっぱいありますね。

    私も定年になったらゆっくりまったりできると思っていましたが、なかなかハードな毎日です。
    でも、忙しいくらいが余計なことを考えずにいいかもしれませんね。

    作者からの返信

    のこさま。

    確かに忙しい方が、嫌なことに心を囚われなくてすみますね。
    良い感じに、どんどん忘れていきますwww

    ボランティアサークルは、65歳以上の方が精力的に動いてくれています。本当に素敵な方が多いので、刺激を受けます。で、みなさん、本当にお元気なんですよ~

  • 第111話 万能ねぎを切る。への応援コメント

    お仕事、ボランティアと精力的な月猫さま。
    お疲れ様でございます。
    崇高なお年寄りの姿、パワーある子どもたちとの触れ合い。
    お金には変えられない報酬♡いいですね。
    愛に溢れる月猫さま、人が寄ってくるのですね(*´∇`*)
    ほっこり。

    作者からの返信

    ハナスさま。

    なんか、最近生き急いでいる気がしなくもないです(笑)
    夫が倒れてから、自分が自由に動き回れる時間があまりないと思ってしまいまして……

    今日できることが、明日もできるとは限らない。
    そう、身に沁みております。

  • 第111話 万能ねぎを切る。への応援コメント

    お疲れ様です!
    そう! 万能ねぎやら、浅葱やら(笑)きざむのチョ~めんどう!

    お店でキレイに刻まれたの見ると、プロは違うな! と、思います。

    作者からの返信

    ひぐらしさま。

    ですよね~。
    たまに、切れていないねぎちゃんたちを発見致しましたが、そこはスルーしました(笑)

    家庭料理には、よくある?ことですwww

  • 第110話 子どもの力。への応援コメント

    崇高なお年寄りにならなければ!
    素敵ですね。
    ティラノサウルスの手足短いって、オカンが入ってたのバレました?
    子どもからエネルギーわけてもらいまひよ🎵

    作者からの返信

    オカン🐷さま。

    えっ?
    あの中身は、オカンさん!
    あの短い手で、毎回料理を‼
    全く気が付かず、金棒で退治するところでしたwww

    子どもからのエネルギーも料理の中に入れちゃお!

  • 第110話 子どもの力。への応援コメント

    月猫様、おはようございます😊

    高齢者施設の職場体験、お年寄りにこちらが学ぶことも多いですね。
    ティラノサウルスがやって来てのラジオ体操、面白そう!
    これは子供たちに見せたくなりますね。
    子供にはやっぱりパワーをお貰いますから。

    作者からの返信

    のこさま。

    ティラノサウルスは、最高でした(*^▽^*)
    欲しくなってネットで検索しちゃいましたよ。

    今回の体験で思ったのですが、女性と男性の時間の過ごし方って全然違うんですね。
    女性は集まってお喋りしながら塗り絵ができるのですが、男性は寝てました……

  • 第110話 子どもの力。への応援コメント

    『大失敗』という程のモノでは無かったと思いますが、体験が楽しめたのなら良かったです。
    食前の丁寧なごあいさつは、配膳している方としては嬉しいでしょうね。
    ステキな人生を歩んでこられたお人なのでしょう。いいな。
    お年寄りは『子供に返る』とよく言われますが、やはり勝手は違うでしょう。子供との繋がりを大切に。

    作者からの返信

    ひぐらしさま。

    服装に関しては、着替えもないし脱ぐ訳にもいかないし、諦めるしかなかったです(苦笑)
    施設の人は、かなり困っていました……

    時おり、食前の「いただきます」をせず食べることがある私には、丁寧な食前の挨拶は衝撃的な光景でした。
    「食べられること」に感謝するその姿。人生を丁寧に丁寧に重ねて来た人なのだろうなと思い、私もそうありたいと思いました。
    なのに、今日の夕飯もわちゃわちゃと孫と一緒に食べるという。丁寧な生活はどこへやら――です。

    孫が小さいうちは、子どもたちとの繋がりが無くならないので助かります!

  • 第110話 子どもの力。への応援コメント

    ご飯を頂く時の崇高な姿。この表現はぴったりなんだと想像しています。
    娘も介護施設で食事時に、とても丁寧でこちら側が深くお辞儀でかえしたくなるような、何とも尊敬の気持ちでいっぱいになる、そんな人がいるのだそうです。
    えこひいきは出来ませんからサービスはしませんけど、その方には心から美味しくお召し上がりください、と声をかけたくなるそうです。
    私も話を聞いて、そんなお婆さんになりたいものだと、よく話しています。
    月猫さんもそういう方に出会ったんですね。感激しますよね。

    作者からの返信

    88chamaさま。

    娘さん、介護施設で働いているのですか?
    そして、同じような光景を目にしているんですね!
    ホントに神々しいんですよ。私もそんな人になりたいと思いました。

    同じ想いを共有できる人がいると、嬉しくなります(#^.^#)

  • 第109話 少しずつへの応援コメント

    月猫様、おはようございます😊

    私も同じような経験があるので、胸中お察しします。
    辛く苦しく悲しくって……。
    その痛みが和らぐのに10年以上かかりました。
    まずは自分を大切にして幸せになること。
    そうしたら全ては笑って許せます。

    今年も大きな決断をされて大変でしょうが、きっと良かったと言える日が来ると信じています。

    作者からの返信

    のこさま。

    心の傷が塞がるのに10年以上ですか……
    それだけ、傷が深いということですよね。
    誰にも見えない傷だけど。

    私も、これで良かったと笑えるように生きて行きます!

  • 第109話 少しずつへの応援コメント

    月猫さんの決断が、よい方向へ向かわれますようにお祈りします。

    ボクは応援しますよ。惚れては困りますよ。

    作者からの返信

    ひぐらしさま。

    またまた、惚れ予防線を張ってますね(笑)
    でもあれですよ、無駄です。

    人として、惚れてますから(#^.^#)
    性別、年代関係なく「好きな人」が増えるっていいですよね。
    今年は、そんな人たちとの出会いが多くて幸せを噛みしめております。

  • 第109話 少しずつへの応援コメント

    知ってる人は知ってる、あのエッセーですね。
    私も他人事ながら心が痛かったです。本当にショックは大きかったでしょうね。
    辛い気持ちに蓋をして、病院や施設の手配から何からと、よくおやりになったと思いました。
    ご自身だって健康に不安もおありでしょうに、お義母さま達とも同居されるそうで、沢山のご苦労が目に見えそうで・・
    頑張ってね、なんて言葉はとても簡単には言えません。
    せめて月猫さんが大変さに押しつぶされませんように、と祈りながらエールを送りたいと思っております。

    作者からの返信

    88chamaさま。

    いつも温かいコメントありがとうございます。
    こうして応援して頂けるのが、なによりの薬になっています(^O^)/

    それから、一年前からは想像できないほど、楽しい時間も過ごしております。そして思うのです。数年前の私より、今の私の方が好きだと(⋈◍>◡<◍)。✧♡

  • 第109話 少しずつへの応援コメント

    それはまたすごい!
    大きな荷物抱えすぎていませんか?
    大丈夫の言葉しか出ません。

    作者からの返信

    オカン🐷さま。

    なんでしょうね。
    自分の身内のことから、夫の方まで抱えてます。
    倒れないように「カクヨム」で息抜きさせて下さい(*^▽^*)

  • 第109話 少しずつへの応援コメント

    想像ですが、そんな事があったのですね。
    月猫さんも波瀾万丈ですね。

    これからは少しずつでも、自分の時間をもてるといいですね。

    私もそうしたいと思ってます。😊

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさま。

    そうなんです。波乱万丈です(笑)

    それでも人間不信にもならず、なんなら以前より人が好きになると言う現象も起きているので、悪いことばかりではないですね。

    死ぬときは『やりきった!』と言えるかも(#^.^#)

  • 月猫様、こんばんは😊

    >「月猫さんに救われている人いると思いますよ。僕も救われましたし……」
    そんな風に言ってくださる男性がいるなんてキュンときて泣けてきますね。

    たまには愚痴も吐き出しながら、楽しくいきましょう!

    作者からの返信

    のこさま。

    そうですよね。キュンしちゃいますよね。
    キュンに年齢は関係ないのでございます(笑)

    働き始めたら、いろんなことがあるんだろうなと思っています。
    小さな?毒は、吐き出します!

  • ボクも救われていますよ。
    でも妻を愛しているので、惚れられると困ります。ごめんなさい。

    作者からの返信

    ひぐらしさま。

    はぅΣ(・□・;)
    >ボクも救われてますよ。(⋈◍>◡<◍)。✧♡

    この返しにキュンしたのに……
    惚れる前にフラれるって、そんなことがあるんですかwww

    正直、私の方がひぐらしさんに救われたと思います! 

  • 月猫さんのなろうとしているお仕事は、恐らくグチがたくさん出てくる職業だと思います。
    それを我慢したり減らそうとしたら、そりゃぁもうストレスで爆発しかねません。
    職場や友人達の中では吐き出せないでしょうから、そんな時にはカクヨムのお仲間さん達にきいてもらいましょう。
    きっと口は堅いでしょうし。
    私も及ばずながら、守秘義務のような心構えで受けさせていただきます。
    て、偉そうなこと言えるんかい?って言われると・・てへへ🙇🙇🙇

    月猫さん、梅ちゃん譲りのところ、ありますでしょう。
    ものに動じない強さ、です。いい意味でですよ。 頑張って下さいね。

    作者からの返信

    88chamaさま。

    やはり愚痴は出そうですよね……
    ここに、コッソリ?書かせて頂きます!

    そして、88chamaさんのおっしゃる通り、梅ちゃんのDNAはしっかり受け継いでおります°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
    そのお陰で助かっている部分があるので、親子の縁というのも不思議なものです。

  • 第107話 就活してます。への応援コメント

    月猫様、こんにちは😊

    >私なら余命の短い殿方にお触りされても「冥土の土産だ」と笑い飛ばせる。
    それくらいの余裕と寛容さが介護職にはぴったりだと思います。

    近い職場が一番ですが、遠くてもショートスティには尊敬するセミナーでの先生がお勤めで安心感があるってなると、う~ん、悩みますね。
    長い目で見ると近い方がいいかなって思いますけど。
    でも、人間関係も大事ですしね。
    その近い職場で、月猫様自身が、尊敬する先生のようになって明るく素敵な職場にするってのはどうでしょう!

    作者からの返信

    のこさま。

    介護初心者の私には、どうしてもお手本となる先輩か上司が必要なので、遠くてもやってみようかと……
    最初から正職員ではなく、パートとか三か月雇用で採用してもらって、ずっと通えそうなら改めて正職員を希望しようと思っています。

    ―—問題は、採用されるかどうかですな。

  • 第107話 就活してます。への応援コメント

    5年頑張って、ケアマネさん目指すのは如何でしょう?月猫様に向いている気がします(^-^)

    作者からの返信

    marisaさま。

    多分、十年若かったら目指したと思います。ケアマネ!
    今は、取ったとしても三年後に介護福祉士かな……?

    でも介護福祉士の資格も取らず、ゆる~く仕事をしてそうな気もします(笑)

  • 第107話 就活してます。への応援コメント

    義兄(姉の夫)がグループホームでお世話になりました。
    姉達は、とても家族的で親切で申し分のない所だったと感謝しています。
    私の義母は特養ホームで十数年お世話になりました。
    とても良くしてもらえて感謝しています。
    義兄も義母も二人とも、最後の最後は病院でしたが、それまでの住いは其々が良い場所であったと喜んでおります。

    月猫さんの就職先が、利用者さんにありがたがられる良き場所でありますように、と願っています。
    そう思って貰えるのも全てが、お世話して下さる方々にかかっていると言っても過言ではないと思います。
    重労働で気苦労もきっとはんぱないと思います。そのうえ通勤の心配も・・?
    通勤の大変さは、こちら東京では考えられない程なんでしょうね。
    車で40分、雪が・・ ああ、ご苦労が・・ 頑張ってと簡単には言えませんね。

    お年寄りに冥途の土産だ、と豪快に笑える月猫さんの覚悟に敬意を表します。
    きっと白衣の天使なみのありがたい人に・・貴女なら間違いない!!

    作者からの返信

    88chamaさま。

    白衣の天使というより、近所の豪快なおばちゃんだと思いますwww

    お身内のお二方の過ごされた場所が良い施設で良かったですね。
    本日、施設見学してきたのですが、私が入所したいと思う施設がありました(笑)そういう場所は、職員さんの雰囲気も利用者さんの雰囲気もいいんですよね~。
    やはり、勤めるならそういう職場かもしれません。

  • 私も親友も親ガチャに外れまくった者かな。

    父は酒乱で暴れて、いつか殺されると思ってましたし、義母は全く面倒みてくれませんでした。
    土管や廃墟で寝たりするの普通。
    大人になればお金の無心ばかり。
    親友も同じようなもんでした。

    ふたりとも、親も亡くなり、やっぱり
    ほっとしました。

    子供だったから、深刻にならずに
    生き残ってこれたのかも。

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさま。

    そんな経験をされてたんですね。

    >子供だったから、深刻にならずに
     生き残ってこれたのかも。

    この言葉、凄く良くわかります。
    私も同じように思っていましたから。
    子ども時代の方が、今よりももっと強く生きてたなぁって。

    お互いに、「今」を大切にいきましょうね。

  • 第106話 記録。への応援コメント

    月猫様、こんにちは😊

    介護士さんの対応に、ショックを受けられたようですが、私も読んでいてこれはないなと思いました。
    家族の前でこんな対応ならいないときにはもっとひどい気がしてきました。
    介護士さんにもいろんな方がいらっしゃいますから、すべての方がそうではないと思いますが、『人としての尊厳』は守ってほしいですね。

    作者からの返信

    のこさま。

    本当に驚きました。
    研修で、「尊厳の保持」と習っているけれど、それが現場で活かされていないんですもの……
    若干「性的虐待」の項目にも触れてると思いました……

    とはいえ、優しい介護士さんもいらっしゃいますので、その方々にカバーしてもらえると思います。
    今回の件で、自分はそんな介護士にならないようにしようと思いました。

  • 第106話 記録。への応援コメント

    もう一人の介護士さんが気付いてくれて、本当に良かったですね。
    『人としての尊厳』は、守って欲しいと言うか守らなければならないものだと思います。施設に伝えることは、難しいのでしょうか?とても悲しくなりました。

    作者からの返信

    marisaさま。

    その介護士さん個人の問題なので、施設に伝えることはないです。雰囲気的には、中堅からベテランさんの域だと思います。
    そして、こういう介護士さんは一定数いらっしゃるのかもしれません。

    私も介護士を目指しておりますので、気を付けたいと思います。

  • 第106話 記録。への応援コメント

    かなりリアルな現場の様子ですね。
    正直ショックです。
    その場にいない人間があれやこれや云うべきでは無いでしょうが、なにか、もう少しうまく進む道は無いかと考えさせられます。

    作者からの返信

    ひぐらしさま。

    介護の仕事がキツイのは、重々承知しております。
    いろんな方が働いているのもわかるのですが……
    今回の一件で言えるのは、自分はそういう介護士にならないようにしよう。
    それだけです……かね。

  • グループホーム。
    いいんですよ、料理が下手でも。
    とにかく、あったかい人柄で
    笑ってる人なら。

    きちきちとマニュアル通りで、なんでもこなすって利用者さんが怖がります。
    こういう人、起こりますから。

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさま。

    えっ?
    料理が苦手でも大丈夫ですか?

    私、笑ってます! 
    それだけが取り柄です。
    あと、折り紙と消しゴムはんことお話が得意です!
    うっしゃー。面接行ってみよう!

    菜の花さん、ありがとうございます。元気が出ました!

  • 第103話 梅ちゃん道への応援コメント

    うちのまーちゃん(父親)のような梅ちゃんですね。
    思い出したく無い父との関係。
    義母もからんでの嫌な思い出。

    亡くなってくれた時、ほっとしました。
    しかし、長生きでしたわ。
    83歳って??
    男性の平均寿命超えてるやん!

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさま。

    梅ちゃんのような父(@ ̄□ ̄@;)!!
    それはちょっと、いや、かなり大変だったのでは……

    憎まれっ子世に憚ると言いますから、やっぱ長生きするんでしょうね。梅ちゃん、80歳です!

  • 第100話 安楽死。への応援コメント

    あのね、長い間、看護師をしてますとね、
    体位変換ひとつでも、いろんなやり取りが
    できるようになりますよ。
    声かけひとつ。
    体の圧迫されてたところをさすって差し上げる、ゆっくりとね。
    手や足の位置、挟むクッションの入れ方ひとつ。
    着衣のしわ、シーツのしわを直して、、。
    やってるこちらも癒されますわ。

    作者からの返信

    菜の花のおひたしさま。

    わー、凄い説得力!
    あの感じなんでしょうね。
    優しさが、じわ~っと伝わってくるんです。
    泣きたくなるくらい(今の私には……)

    働いても『初心忘るべからず』で、頑張らねば!

  • 楽しいって思えるの、いいですね。
    料理が苦手な私は、介護のお仕事無理ですわ。( ; ; )

    死生観、人それぞれですね。
    私はやはり怖いなぁって思います。

    やれば出来る!いや、月猫さんだからだと私も思います。

    作者からの返信

    ハナスさま。

    えぇぇぇー。
    私のイメージでは、お料理上手で下ネタ好きな(失敬)お姉さんでした。

    裸にエプロンで「今晩のメインは、私だよ♡」とか言いながら、肉じゃが作っているような……
    うん。介護のお仕事バッチリ!

    こらこら私。ハナスさんの妄想で遊ぶんじゃない😡
    (ハナスさんの代わりに、自分を叱っておきました)

    介護の勉強が楽しいのは、明るくてユーモアのある先生のお陰です(^O^)/


  • 月猫様、こんばんは😊

    研修が楽しいのはいい事ですね。
    学ぶってことは知らなかったことを知るという意味で楽しいですよね。

    「死」は怖いと思わない
    って月猫様、凄いです。
    私は「死」が怖いです。
    亡くなった方と対面するのも怖いです。
    でも、月猫様の「死生観」には頷けます。

    作者からの返信

    のこさま。

    私も、亡くなった方と対面するのは怖いです。
    幽霊さんは、お会いしたことがないので……

    研修は、先生が明るくてユーモアのある方なので楽しいです。
    大学の講義みたいだったらキツかったと思います。

  • なにげに料理は好きなボクです。
    ただし、どんなものでも濃い味付けにしてしまうので、ホーム勤めは向かないでしょうね。
    ひぐらし印のきんぴらごぼうは小皿ひとつで、ご飯三杯!

    作者からの返信

    わ~~~~ 食べたい!
    きんぴらごぼう大好き(⋈◍>◡<◍)。✧♡

    ちなみに、祖母のきんぴらはひき肉入りでした。
    これもまた美味しかったなぁ。

    それにしても、料理好き男子は好感度が三割アップしますぞぃ。

  • 第103話 梅ちゃん道への応援コメント

    そのお金でご自身の終活をきちんとなさっておいてください。というのが、残されていく子や孫、ひ孫たちの本心なのでしょうか。

    作者からの返信

    結音さま。

    それとは、ちょっと違います。
    私の母こと梅ちゃんは、パチンコ依存症で育児放棄してました。詳しいことを書いたエッセイは非公開にしてしまっていますが、簡単に言うと親戚・身内から縁を切られるくらい我儘な人です。

    弟は、母に助けを求めることもなく自死。葬儀代がなかったので、母に30万円ほど貸してほしいと言ったら、最初は断られました……
    そんな人です。

    なので、寂しくなったからといって、私を頼って欲しくないというのが本音です。
    最後まで、我儘でどうしようもない鬼のような母でいて欲しい。そんな母なら、面倒みなくてもいいって自分に言い聞かすことができますから……

    弱い姿を見たら、私の気持ちが揺らいでしまうのです。

  • 第103話 梅ちゃん道への応援コメント

    梅ちゃん道、かっこいいですが……。
    奢ってくださるなら、私が行きます!

    作者からの返信

    ハナスさま。

    わぉ(@ ̄□ ̄@;)!!
    ハナスさまに行って頂けたら、心強い(^O^)/

    梅ちゃん、喜びそうです。

  • 第103話 梅ちゃん道への応援コメント

    夫も親も子もいらねえ。金さえあればいい。と、梅ちゃん。

    金もいらなきゃ女もいらぬ。あたしゃも少し背がほしい。と、玉川カルテット。

    梅ちゃん、あたしゃやっぱり子がほしい、という心境ですか。
    ちょっと遅かったかも知れませんね。お金じゃ成らぬこともあり、なんですねぇ。
    でも気弱な梅ちゃん、ちょっぴりかわいらしいと・・ねえ、月猫さん?

    作者からの返信

    88chamaさま。

    どうせなら、もっと気弱になって、みんなの言うことを大人しく聞いてくれたらいいのですが、そうならないのが梅ちゃんなのです💦

    困りました……

  • 第103話 梅ちゃん道への応援コメント

    梅ちゃん道、最後まで貫いてほしいですね。

    作者からの返信

    のこさま。

    本当にそう思います……
    でも、どんな人も年を取ると弱くなってしまうんですね。

  • 第102話 おぉ、排尿。への応援コメント

    入院中、初めは羞恥心しかありませんでしたが、慣れると洗ってもらうのが当たり前になっていました。
    自分で一念発起して「自分で洗います」と立ち上がった思い出を思い出しました。

    話がズレますが個人的に尿道カテーテルは快適でした。ずっと付けておきたいです。

    作者からの返信

    かんぬきさま。

    かんぬきさまも、紙オムツ経験がおありでしたか。
    最初は抵抗感があっても、やはり慣れてしまうのですね。ふむふむ。

    尿道カテーテルは、私も快適だと思います!
    ただ、感染症のリスクが高いからと直ぐに外されてしまいました。

    バッグに尿を入れて、溜まったら捨てる。
    感染症のリスクがなければ、ラクチンですよね。

  • 第102話 おぉ、排尿。への応援コメント

    月猫様、こんにちは😊

    私も紙おむつに排尿体験をして感想を書くように宿題を出されたのですが、どうしても尿意はあるにもかかわらず寝たままではできず、無理でしたと感想に書いたのを思い出しました。
    月猫様もそうだったんですね。
    意識がちゃんとしていると無意識に脳が抵抗するんですよね。

    月猫様、それでも立ってまでも頑張られたのは凄いです。
    私はさっさと諦めました😅
    結局、紙パンツ内での排尿の体験はできずじまいでした。

    作者からの返信

    のこさま。

    過去に挑戦の経験があるのですね。
    正直私も諦めようと思いました。
    もし、三十年前のおしっこを漏らした経験がなければ、できなかったかもしれません……

    そうなんです。
    過去におしっこを漏らした経験があったので、『あの時に比べたらたいしたことない、できる!』と自己暗示をかけることができましたwww

    あの恥ずかしい経験が、今、役立つとは……

  • 第102話 おぉ、排尿。への応援コメント

    突然気分が悪くなり、心拍数が100を超えたことがありました。
    日頃心拍数を抑える薬を飲んでいて、普段は50前後ですから100越えはとても辛い。
    さらに血圧も200を超えるし・・で、救急車のお世話になろうと決めました。
    トイレにも行きたいけど立てそうもない。救急車の中で漏らしたら大変、どうしようかと悩みました。
    そんな時、義母の介護をしていた頃の尿パットに気が付きました。
    娘に持ってこさせて寝たままパットにしました。
    お婆さんの私でもちょっと恥ずかしかったけれど、寝たままでの排泄の大切さや義母の気持ちもちょっとは分かったようで、良い経験が出来たと思いました。
    やはり自分が経験してみて初めて分かることがありますから、実習は大切なんですね。

    作者からの返信

    88chamaさま。

    「体験して初めて分かる」
    本当にその通りだと思います。

    私はこれか介護の現場に出るので、まだまだ知らないこと・わからないことがてんこ盛りなのですが、なにかあったらカクヨムに書き込んでいると思います。

    そのうち介護系のエッセイを立ち上げるかもしれませんね(*^^)v

  • 第102話 おぉ、排尿。への応援コメント

    よくぞ、やられました!

    出来ないものでしょう。
    特に寝たままでの排泄は、出し切るのが
    難しい😓ですね。
    吸収力とサラッと感が売りになってても
    気持ちいい訳ではありません。
    冬場は冷えますしね。

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさま。

    なかなか出なかったです。
    ずっと、部屋の中をうろうろ歩き回っておりましたw

    あと、大人は量が多いので(高齢になると少なくなるとはいえ)排尿後は、なるべく早くオムツ交換してあげないといけないなぁと勉強になりました。

    菜の花のおしたしさまのプッシュで、貴重な体験ができました。ありがとうございます!

  • ここでコメントを残してしまうほど、ぼくも無頼派ではない。


    あおむけですか、そうでしたか。

    作者からの返信

    ひぐらしさま。

    無頼派って、何?
    と直ぐに検索した月猫です。

    排泄の実技は、仰向けになりますね。ケモ耳も付けませんwww


  • 月猫様、こんばんは😊

    尿瓶体験、なんだか楽しそうですね。
    ふつうは恥ずかしいけど、研修となるとそれなりに頑張りますよね。
    おむつ交換もパジャマにタオルを突っ込んで人形を作ってまで家で練習するなんて勉強熱心ですね。
    着々と頑張っていますね。

    作者からの返信

    のこさま。

    研修は楽しすぎて、終わると泣きそうです(T_T)
    学校の勉強より、ずっといいですね。

    私のパジャマ人形は、なかなかいい練習相手ですwww

  • 兄の看護を手伝った時、下の世話にはバスタオルをかけて対処するようにと、兄嫁さんから教えられました。
    大切な部分を介護の人が目にするのは、タオルがあってもなくても同じのようですが、かけてあるとないとでは気分的に大きな違いがありますね。
    自分も婦人科で内診してもらう時、タオル1枚が羞恥心の何分の一かを減らせてもらえるような気がします。(お婆さんでも恥ずかしいですからね)
    本当にちょっとしたことなのに、昔もそのような配慮があったらよかったなあと思いました。
    練習ですから、もちろん「安心して下さい、履いてますよ~」なんでしょうね。
    でも履いていたって、タオルなしじゃちょっと恥ずかしいですよねえ。
    月猫さんの頑張りに、また今日も拍手!です。

    作者からの返信

    88chamaさま。

    そんな経験があったのですね。身内だと余計に恥ずかしいかもしれません……。バスタオル大事ですね。

    今回の受講生は女性だけなので、タオル無しでもいけました。
    男性がいたらバスタオルを用意されて、また違った雰囲気だったと思います。毎日楽しんで、研修に参加していますよ~

    拍手ありがとうございます(^O^)/

  • おお、それはない。
    オムツ交換、頑張ってと言うのもおかしな話。

    作者からの返信

    オカンさま。

    バスタオル無しでも大丈夫でしたよ。
    不可思議な盛り上がりに、先生の方が驚いていたと思いますwww

    そして、オムツ交換は介護には必須項目。なので、頑張りまする✌

  • 第100話 安楽死。への応援コメント

    月猫様、おはようございます😊

    研修で素敵な体験ができたこと良かったですね。
    私も研修中の時を思い出しました。
    お互い介護しあう時に声掛けや、相手に負担なく体位交換できるようにしながら、やってる時も、やってもらってる時も優しい気持ちになったなぁって!
    月猫様のこのエッセイで思い出しました。
    介護って本来はそうでなければいけませんね。

    作者からの返信

    のこさま。

    研修中に同じ体験をされたのですね(#^.^#)

    介護士になってもならなくても、介護の研修は為になると思いました。私としては、たくさんの人に勧めたいです!

    車椅子を押すスピードも、体験してみないとわからないですものね。

  • 第100話 安楽死。への応援コメント

    お疲れ様でございます。
    友達に介護士さんがいます。根が優しい方が多いです♪
    谷川俊太郎の「生きる」という詩が好きなのですが、
    生きるということはお互い、手の温みを感じることだなって思います。
    月猫さま、その喜びを感じるお仕事、いいですね♡

    作者からの返信

    ハナスさま。

    50代半ばで……
    (おっと、カクヨム年齢18歳だったかしら?)
    勉強することになるとは思いませんでしたが、でも楽しいです。

    そして、手の温もりに触れて癒されております♡
    ありがたい(^O^)/

  • 第100話 安楽死。への応援コメント

    変な意味じゃない、変な意味じゃない。
    分かります、分かります。
    って頷きながら読ませて頂きました。

    こんな気持ちになれるって、体験してみることはとても有意義ですよね。
    いっぱい良い情報をお伝えください。ありがとう!!

    作者からの返信

    88chamaさま。

    「変な意味じゃない」をわかって頂けて良かったぁ(笑)
    私は、優しい手に包まれている幼子のような気分が味わえました。

    誰かの優しさに触れて生きるのは、素敵なことだと実感。
    介護ってマイナスなイメージが強かったのですが、その考えに変化が出てきて、いい体験をさせてもらってます。



  • 第100話 安楽死。への応援コメント

    他人に安心して体をゆだねる。
    ってのは、赤ん坊の時以来?

    気持ちイイでしょうね。

    いや、泥酔して寝床に運んでもらった事、あったっけか? 覚えて無いですが。

    作者からの返信

    ひぐらしさま。

    そうなんです。
    親の胸に抱かれる幼子の気持ちの疑似体験ができました!

    男女のなんちゃらと違う心地よさです(笑)

    泥酔した人は雑にその辺に寝転がされそうですが、大丈夫でしたか?

  • 何とすごいタイミング。
    悪口というか改善点を聞いてくれたのでしょうか。
    命を削る仕事ですね。頭が下がります。

    作者からの返信

    ハナスさま。

    はい、驚くタイミングでした。
    命を削りそうな仕事に突入して行こうとする私。
    若くないけど、頑張ります(笑)

  • 月猫様、こんにちは😊

    コップと歯ブラシが綺麗になってたのは嬉しいですね。
    施設ではお一人お一人のケアをどうしていくか毎回話し合いがもたれていると思うので、きっと、コップが汚れていたことが話題になって改善して下さったのかもしれませんね。

    死ねない年寄りと、死にそうな若者……。
    身につまされます。

    作者からの返信

    のこさま。

    そうなんです。
    急に改善されていて驚きました。
    カビの生えたコップを見たときは、施設選び失敗したかと思いましたが、これで安心しました。

  • 生命を削って仕事をする。

    あぁ、なるほど!
    と思ってしまいました。

    命を預かるものとしては、まさにそのような感じです。
    (介護士ではありませんが)

    作者からの返信

    結音さま。

    あら、命を預かる現場で働いているのですね。
    私はこれから、命を削る仕事に就こうとしてますが、無理だと思ったら直ぐに引き返します!
    やはり、自分の健康も気になるので……


  • 編集済

    第98話 月猫の作戦。への応援コメント

    月猫さま🌛🐈

    今、実父はショートショートのステイホームにいるのですが
    施設の方はみんな優しくて人当たり良いので
    父も気に入って入所中ではありますが
    一ヶ月もしないうちに、父は歩けなくなった……(;´Д`)
    糖尿病なのでしょうがないとは思いますが
    病院併設なのに、歩けなくなるまで誰も気がつかなかったのかと
    少し不信感ありますね。
    でも……💦難しいですよね本当に(。-_-。)💦

    月猫さま🌛🐈が心配なく過ごせますように☆☆☆

    電動歯ブラシ作戦はいいですね!

    作者からの返信

    桃子さま。

    一か月で歩けなくなったのですか?
    リハビリはどうなっていたんでしょうね?
    病院併設だと、理学療法士さんがいると思うのですが……
    人手不足で介護士さんの人数が足りないとか……

    桃子さんの「もやもや」する気持ち、わかります!
    ケアマネさんが作成してくれた「ケアプラン」をみると、リハビリの時間がどの位だったのかわかると思います。

    もし、手すりにつかまって歩けるなら、筋力は少し回復できるかもしれません。ただ、転倒のリスクはあがります。

    あっ、もしかして、転倒のリスクを考えてリハビリが進まなかったのかしら……?

    糖尿病だと怪我をすると治りにくかったような気がします。
    ……難しいですね

  • 第98話 月猫の作戦。への応援コメント

    月猫様、こんばんは😊

    私自身、介護施設で働いていた経験があるため、介護士さんが忙しいのはよくわかるのですが、これは月猫様が不信に思われるのはごもっともです。
    基本、できることはご本人にしてもらいますが、様子を見てうまくできていない点は、ご本人が傷つかない程度にお手伝いさせてもらいます。
    コップにカビが生えてるのは、一日のうちに一度もチェックされてないと思われますね。
    ただ、私もですが、施設の方にそれを言う時は躊躇いますよね。
    今回の月猫様の作戦はとてもいいと思います。
    これで、ご主人様の様子を見て下さるといいですね。

    作者からの返信

    のこさま。

    口腔ケアの大切さは介護士さんたちも知っているはずですが、グループ内で話し合いされていないのかなぁと思いました。
    口腔ケアは、誰かがやっていると思っているとか……

    電動歯ブラシ作戦は、明るく和やかに伝えて来ようと思います。

  • 第98話 月猫の作戦。への応援コメント

    無茶しますねー(>_<)
    腰を痛めないよう、気をつけましょうね。
    てか、電動歯ブラシ作戦……!
    上手くいくと良いですね★

    作者からの返信

    真田さま。

    そうなんですよ。
    短気なので、無茶しちゃいます。
    ヤンキー気質かもしれません。

    電動歯ブラシ作戦、上手く行きますように☆彡

  • 第98話 月猫の作戦。への応援コメント

    気をつかいますね。
    まあ、ご主人のお世話をお願いしているのですから、いい人が担当だったらと思います。

    作者からの返信

    オカンさま。

    主人のことは、数人の方が介助して下さっています。
    これからのコミュニケーション次第で上手に話せるようになると思うのですが、今はまだ手探り状態。

    そこで考えた電動歯ブラシ作戦。
    上手くいきますように……

  • 第98話 月猫の作戦。への応援コメント

    月猫さま。
    お気持ちお察しします。
    私も障害のある息子がおります。
    グループホームの利用を始めて二年目。
    季節の変わり目なんぞは、布団を厚めから
    薄めに変えてもらってるのかな?
    衣替えしてもらえてないのかな?
    何かの用事で部屋に行くと、、、。
    あれ?枕ボロボロで汚いとか、何やかんやと気になるんです。
    あーれー?枕変えた方がいいですか?
    今度持たせますねー。に🤭
    足りない物は教えてもらえると助かりまーす。
    と明るく和かに伝えるようにしてます。
    うひひ。

    作者からの返信

    菜の花のおひたしさま。

    明るく和やかに伝えるというのは、とても大切ですよね。
    眉間に皺を寄せて話したらクレームになってしまいますもの。

    私も明るく和やかに、お話してきます!

  • 第98話 月猫の作戦。への応援コメント

    頑張り屋の月猫さんに、いつもながら感心・感激させられています。
    (すごいなぁ、としか言えなくてゴメンナサイです)

    施設でお世話になっていると、あれこれちょっとした不満を感じることはあると思います。
    百点満点は望めないにしても、これだけは改善してもらえないかと思っても、言ってよいものかどうか迷いますよね。
    義母の時にも何度かありましたが、グッと飲み込むことにしました。
    ものは言いよう、ですから月猫さんの作戦はとても利口な考えと思いました。

    作者からの返信

    88chamaさま。

    グッと飲み込んだ経験がおありなのですね。
    でも、これだけは言わなきゃという事がありますよね。

    どうやって伝えるか、考えた作戦の実行はもうすぐです!


  • 第95話 お引っ越し への応援コメント

    えらいです。
    でも溜め込み過ぎると良くないので、これからもカクヨムで吐き出しましょうね★

    作者からの返信

    真田さま。

    返信遅くなりましたぁ~。
    カクヨムでストレス解消させて頂きます!

  • 第97話 ジョブカードへの応援コメント

    なぜちびまるこ!?(笑)
    もうちょっと大人の男性寄りにしませんか?

    作者からの返信

    ひぐらしさま。

    えっ? 
    日曜の夜は、ちびまる子ちゃんとサザエさんではないのですか?

    ピーヒャラ、ピーヒャラ、パッパパラパ~♪
    お魚くわえたドラ猫♪

  • 月猫様、おはようございます😊

    身に詰まる思いで読ませていただきました。
    今までのご主人とはまるで別人で、当たり前のことができなくなっている姿を見るとショックですよね。

    私の母も、いつも溌溂として働き者で、記憶力抜群でしたが、脳梗塞で倒れたのを境に、全く別人になりました。
    いつも私達娘のことを気にかけていてくれましたが、自分中心の子供のようになりました。
    私は介護の経験があり、そういう人をたくさん見てきていたので、予備知識が多少あった分、現実を受け止めやすかったのですが、たまに来る姉たちは相当ショックだったようです。

    人間の人生って悲しいなって思ったりもしました。
    一生懸命、頑張って頑張って生きてきたのに最後の姿がこうなるのかと……。
    今は母がとにかく痛みがなく穏やかで過ごせることを祈るのみです。


    作者からの返信

    のこさま。

    そうでしたか。お母様も、全く別人になりましたか……
    予備知識がないと、現実を受け入れるのに時間がかかりますよね。

    いづれ、義父母や親の介護の問題にぶつかると思っていましたが、それより早く夫の介護がやって来るとは思ってもみませんでした。人生、何が起きるかわからないものですね。

    のこさんのお母様、穏やかに過ごせますように……

  • ハードな現実ですか。たいてい知るのは突然で、心の準備なんてできやしない。なんですかね、この人生イベント。

    作者からの返信

    ひぐらしさま。

    ハードな人生イベントが、怒涛のようにやって来ています。
    ただ、これがずっと続くわけではないので、なんとかなるはず。

    それにしても、本当に突然起きますね。

  • 第95話 お引っ越し への応援コメント

    月猫様。

    二人がかりでないと介護が難しそうなので、自宅介護は本当に無理だと思いました。
    自宅で見ていたら、月猫様の方が先にバテてしまいますよ。。

    月猫様、よくぞグッと我慢されました。
    これが自宅だったらいつの日か爆発しますね。

    月猫様も無理されませんように!

    作者からの返信

    のこさま。

    はい、すでに今日夫との会話で爆発しそうでしたよ(笑)
    どうしてか、夫のおしゃべりが止まらなかったので……

    そうそう、夫のトイレ介助に介護士さんは二人で来てくれていました。やはり、その方が安全でした。


  • 編集済

    第94話 新しい施設へ。への応援コメント

    月猫様、こんにちは😊

    介護の仕事と、自宅での介護は別ものです。
    介護の仕事は定期的に自由になる休みがありますが、自宅介護は休みがありません。
    デーサービスを利用しても、朝やっと送り出したかと思えば、夕方、早めに帰ってきます。
    いない間にあれこれ普段できない用事を済ませれば、ゆっくりする時間もありません。
    一番つらいのは夜寝れないことです。
    独りで看るのは限界があるので、施設を利用するのが一番と思います。
    イライラしながら看るのはお互いによくないですものね。
    私も、母が家で看れそうな程度の時は、自宅で介護しましたが、これ以上は無理と思ったときに施設に入ってもらいました。
    母自身は自宅を望んでいたと思いますが、あのままいったら親子関係まで崩れていく可能性もあるので、今はこの選択でよかったと思います。
    いつでも面会に行ったときに優しくニコニコ接することができます。

    月猫様のご主人の趣味についてのアドバイスは私はできないけど、月猫様自身が楽しみをもって日々過ごしてほしいですね。

    介護の事、事前に少しでも知っておくことは大事ですね。
    月猫様のエッセイが誰かの役に立つといいですね。

    作者からの返信

    のこさま。

    介護する側の「夜、眠れないという問題」は切実です。
    私の場合は、施設にお任せなので体力的な問題はないのですが、他の問題は出てきまよね。

    それでも、こうして自由な時間がある方がありがたいと思うのです。書く楽しみだけは、確保しております。

  • 第95話 お引っ越し への応援コメント

    お疲れ様でした。

    訪問看護やケアマネをしてたので。
    ご家族の大変さは、、。
    親御さんの介護もされて、どうか
    お身体に気をつけてくださいまし。

    月猫様の明るさ?無理せんといて下さいね。
    ☺️

    作者からの返信

    菜の花のおひたしさま。

    おぉぉぉ~。
    介護職をされていたのですね。(尊敬の眼👀)
    大変な世界だと思いつつ、私も勉強してみたくなりました。
    やれるかどうかは別として……

    無理しないようにしますね。
    お心遣いありがとうございます!