第2話 Adventurers ――冒険者たちへの応援コメント
どもです。
ゲームの世界樹の迷宮シリーズが好きなので、こういった雰囲気の作品に出会えて嬉しく思います。
今のところ、バランスのいい役割分担……とはいえ、パイちゃんへの負担が大きそうなので、頑張っていただきたいところ。
作者からの返信
南木 さま、いらっしゃいませ。
おお、世界樹ファンですか!
私は第一作をやりたくて、それまで興味のなかったDSを買いました。
新世界樹シリーズのために3DSに買い替えたりもしました(笑)
本作は世界樹の先祖ともいえるウィザードリィリスペクトでできてます。
パイの負担、言われてみれば確かに(汗)
兼任の回復役をどう扱うのか、戦術的に難しいところ。
感想をありがとうございました。
バニラは『使える下っ端』に進化した。
となると、次の進化形態は『頼れる下っ端』ですね。思えばバニラひとり、名前が菓子ではなく香料。『一生、下っ端!』は定めだったのか。
ならば!
下っ端のまま突き進んで、史上最強の下っ端になったれいっ!
……ちなみに『バニラ』という言葉には『普通』、『平凡』といった意味もあるそうです。
理由は、バニラ風味が一番、ありきたりなフレーバーだから。
作者からの返信
藍条森也 さま、いらっしゃいませ。
「頼れる下っ端」……バニラは自己肯定感が低いから信じていないかもですが、一党はみな彼女を頼りにしています。
年齢が一番下なこともあり、妹分的な接し方されているから、本人の理解度も低いんだと思います。
バニラという名にはそれほど深い意味はなくて、昔別作品でバニラという魔法使いを設定したことがありまして、それでなんとなく魔法使いならバニラでいいか、ネーミングラインから外れてもいないしって、そんないい加減な経緯だったりします(苦笑)
なんにしても、藍条さまにバニラが気に入られているようでうれしいです。
感想をありがとうございました。
冒険者の扱いや社会的地位がしっかり描かれている所がいいですね。きっちり作り込まれた物語世界だと感じられます。
あと、バニラたちがしっかり成長しているのがやはり、うれしい。
バニラはもう『下っ端』などではありませんよね、ねっ?
作者からの返信
藍条森也 さま、いらっしゃいませ。
世界設定はあちこちの物語からの借り物だったりします。
棄民政策の下りなんかはもろガ〇ダムだったり(笑)
魔法使いは多数相手の魔法覚えてからが本番。
バニラは「使える下っ端」に進化した(爆)
感想をありがとうございました。
企画参加ありがとうございます
D&DやT&T的な古き良きボードRPG感があって良いです年。
勇者や英雄は結局キャラクター達の行動次第だと思うので、彼女たちがそう呼ばれるような物語になっていくよう応援していきたいと思います。
連載頑張ってください!
作者からの返信
駄文亭文楽 さま、いらっしゃいませ。
返信が遅くなり、申し訳ございません。
企画への参加承認に感謝します。
基本はWizで多神教やマルチタスクなんかがソードワールドのいいとこどりしてるつもりです(笑)
英雄とか勇者とか他者がそう呼んだとしても、彼女らは別に目指しているわけでもないからどうでもいいことでしょうね。
年に一度更新するかしないか状態ですが、ケリのいいとこまでは続けるつもりです(汗)
感想をありがとうございました。
編集済
第6話 Reward and growth ――報酬と成長 への応援コメント
『一党は一蓮托生、だよね?』
みんなまとめて罠にかかったら、助けることもできないというのに。
それがわからないあたりがやっぱり、初心者。
だからこその初々しく、気持ちのいい冒険でした。
作者からの返信
藍条森也 さま、返信が遅くなり申し訳ありません。
訪問、ありがとうございます。
一党は一蓮托生。いい言葉ですが時と場合によりますよね。
仰られるとおり、罠にかかる危険は少ないほうがいい。
初めてですから、罠解除や鍵開けがどんなものか見てみたかったのかもしれません。
迂闊な行動を「だからこそ初々しい」と好意的にとってもらえて、彼女らもうれしいでしょう。
感想をありがとうございました。
第5話 Sable's style ――サブレの流儀への応援コメント
『下っ端・バニラ。』
せめてもう少しぐらい、それっぽい役職をつけてやってほしい……。
作者からの返信
藍条森也 さま、返信が遅れてごめんなさい。
再びの来訪に感謝です。
>下っ端
当時はそれ以外に言葉が浮かびませんでした(笑)
話が進んでいる現在ではそれなりのポジションにはなっていると思います。
感想をありがとうございました。
『そこで冒険者がどうなろうと、彼ら軍人の知るところではない。』
このシビアな態度がいいですね。まさに、プロ。そして、『都合のいい世界』ではないと感じさせてくれます。
そしてまた、洞窟に入ってから装備を確認する冒険者たち。このあたり、初心者感丸だしていいですね。
先が思いやられますが、成長も楽しみです。
作者からの返信
藍条森也 さま、いらっしゃいませ。
返信が遅くなり、申し訳ございません。
職業軍人と冒険者では、やっぱり考え方とか違うと思うのです。
軍人さんから見れば、冒険者なんて根無し草の無頼、はっきり言って犯罪者予備軍。本編でも書きましたが彼らが守る対象ではない。
対応もシビアにもなるはず。
>初心者感丸出し
書いた当初はそんな気全然なかったですが、言われてみれば確かに(苦笑)
感想をありがとうございました。
第2話 Adventurers ――冒険者たちへの応援コメント
今の所…サブレさんのキャラと名前がなんか一番好きです♡
作者からの返信
元家出少女S さま、いらっしゃいませ。
サブレを好きと言ってもらえて嬉しいです。
作者的にも動いて話を回してくれるので助かっています。
お気づきかも知れませんが、作中のキャラクターたちの名前はお菓子やおやつからとっています。
感想をありがとうございました。
更新お待ちしておりました!
不幸で不器用で真面目なシュー、やっぱり好きですねえ。ハイウェイマンに首はねられなくて良かった!
作者からの返信
田舎師 さま、いらっしゃいませ。
ええ、お待たせし過ぎて、本当申し訳ございませんでした(汗)
活動報告にも書いたのですが、頭の中ではずっと続いていたんですよ。私が文字にしなかっただけで(自爆)
シューは借金返済というドラマがありますので、スポットライトを当てやすいから、個人描写が増える傾向にありますね。
ハイウェイマン。
適役を何にするかでなかなか書きはじめられなかったのは内緒だ(爆)
感想をありがとうございました。
フルメンバー揃いましたね! それも待望のビショップにサムライ。苦労人のシューには報われてほしいと思います。
Wizやソードワールドにオリジナルの設定が加えられていて素敵ですね。次の更新を楽しみに待ちたいと思います。
作者からの返信
田舎師 さま、いらっしゃいませ。
フルメンバー揃えたところで先の展開を考えるのが面倒になって、書くのが止まったなんて言えない(自爆)
シューの借金問題が片付いたら、別の一党の話にすることも考えてました。
どうするかはいまだに決めていませんが。
WizやSWから受けてる影響は大きいので、どうやったところで絶対出てくる。ならいっそ土台にしてそこに自分設定載せていけばいいじゃん、なんて感じで世界作ってます(笑)
続き、一応書いてはいます。遅々として進みませんが(苦笑)
感想をありがとうございました。
第6話 Reward and growth ――報酬と成長 への応援コメント
初代Wiz! ソードワールド!
良いですねえ、こういうのが欲しかったのです。最近流行りらしいスキル、最強、成り上がり、ざまぁ等々というものに全く馴染めずにいたので、このような作品に出会えて嬉しく思います。
まずは初陣を生き残った冒険者達に祝福を!
作者からの返信
田舎師 さま、いらっしゃいませ。
最近の流行り物は流行り物として面白いモノもあるのだろうと思います。
個人的にそれら流行り物の要素をうまく使える気がしなくて、身に馴染んだ古典的な作品の雰囲気をまとったものを作った次第です。
探してみると結構同じようなタイプな作品に出合えたりしてますので、同好の士は多いと思ってます。
彼女たちの初冒険を祝ってくださり感謝です。
感想をありがとうございました。
この作品のハーフエルフは何年生きるんだろうか?
作者からの返信
XX さま、いらっしゃいませ。
ハーフエルフの寿命。
同じ世界の別作品内でエルフがだいたい五百年って設定にしていますので、人間よりは長くてエルフには遠く及ばない、二百年も生きてれば上等ってところですね。
ちなみにドワーフは三百年程度にしています。
感想と素敵なレビューをありがとうございました。
ビショップが鑑定出来るのは何でなんでしょうね?
調べたことないんすよね。
WIZプレイヤーの常識なわけですが
作者からの返信
XX さま、いらっしゃいませ。
ビショップの鑑定能力、本当どうしてなんでしょうね?
WIZプレイヤーには常識ですから、どうしてか?なんて意識したことないですねぇ(爆)
元祖であるD&DもしくはAD&Dから来ているのかも知れませんね。
感想をありがとうございました。
第8話 Chou's past ――シューの過去への応援コメント
皆大好き誓約(呪詛)の魔法。
内容考えるのが愉しいんですよね。
GM的に
作者からの返信
XX さま、いらっしゃいませ。
その昔、ソードワールドのリプレイで借金の借用書代わりに使っているのを読んで「なるほど、これは上手い使い方だ」と感心したことがあります。
そういう記憶があるのでつい使ってしまいました(笑)
こう言った使い方はテーブルトークならではですね。
感想をありがとうございました。
暗黒神みたいな神様っすなw
作者からの返信
XX さま、いらっしゃいませ。
神様もピンからキリまでありますからねぇ。
女神グラマナは一応秩序側の神様です(笑)
感想をありがとうございました。
第2話 Adventurers ――冒険者たちへの応援コメント
企画への参加ありがとうございます。
Wizも無印ソードワールドも死ぬほど好きなゲームですので、楽しめてます。
掴めたらレビューを書かせていただきます。
作者からの返信
XX さま、いらっしゃいませ。
企画への参加承認、ありがとうございます。
基本がWIZで、マルチタスクとか神様の概念とかが旧SWになってます。
あまりそういう感じは出せていない気もしていますが。
この先も楽しんでもらえればうれしいです。
感想をありがとうございました。
『小説読みます!ダンジョンもの編』に参加してくださり、ありがとうごさいます。
楽しく読ませていただきました!これからの執筆も頑張ってください!
作者からの返信
きくらげ さま、いらっしゃいませ。
楽しんでいただけたのなら何よりです。企画に参加して良かった。
応援と感想をありがとうございました。
第2話 Adventurers ――冒険者たちへの応援コメント
全員、名前が独特だな~。
作者からの返信
きくらげ さま、いらっしゃいませ。
キャラの名はお菓子関係からとっています。簡単で覚えやすい名前ということで。
かっこいい名をつけても、読み手に覚えてもらえなかったら意味ないですから。
ただしくじったと思うのはパイとバニラ、は行の「は」の字キャラが被ってしまった(苦笑)
感想をありがとうございました。
第2話 Adventurers ――冒険者たちへの応援コメント
自主企画にご参加いただきありがとうございます。
新米冒険者の初冒険から物語がスタートしましたね。
今後はこのパーティを中心に進んでいくのでしょうか。
初々しさとワクワクがないまぜになって、
頑張って生きて帰れよと応援したくなりました。
作者からの返信
永礼 経さま、いらっしゃいませ。
基本この一党で話を進めていく予定ではあります。
書けるとしたら新米が初心者マーク外せるくらいかなと思っています。
おっかなびっくりで冒険しているくらいが描写して一番楽しいでしょうから。
致命的に遅筆なのでいつになることやらなのですけども(苦笑)
感想をありがとうございました。
更新お疲れ様です。
迷宮探索のために各々が頑張る姿は微笑ましいですね。
新しいメンバーも増えて、これからさらに冒険が本格化していくのかな?
次回の更新も楽しみに待っています。
作者からの返信
@ash017さま、いらっしゃいませ。
返信遅くなって申し訳ございません。
なんだかんだで仲の良い一党です。
増員したことでようやくメインタイトルの展開が始まる予定。
次の更新、いつになるかわかりませんが、待っててもらえると嬉しいです。
感想をありがとうございました。
編集済
なんか懐かしい
Wizですか
あとで酒場と商会と馬小屋出てくるかな
作者からの返信
Samonさま、いらっしゃいませ。
はい、Wizです。それとソードワールド1.0風味を少々。
自分なりのファンタジー観で出来ています。
酒場とかの街施設は第二章になってからです。
感想をありがとうございました。
第4話 Battle in the chamber ――玄室での戦いへの応援コメント
回復はやはり助かりますが、とんでもねぇ副作用でワロタ!
作者からの返信
南木 さま、いらっしゃいませ。
お話し的に見せ場となる戦闘ですので、ただ戦って勝ったで終わらせず、役割分担がどんなものかを示しておきたかったところがあります。
執筆当時、隙あらばお色気シーンを差し込みたい気持ちが強くて、こんな風になっちゃってます(苦笑)
感想をありがとうございました。