応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    誤字報告です
    >(一旦突破、それだけだ)
    → 一点突破

    先の第25話より
    → 正論は、一点突破の戦法だ。

  • 第8話 答えと約束への応援コメント

    誤字報告です
    >僕が無理矢理彼女から書き出して
    → 聞き出して

  • ちょっとの登場で読者にセシリアに何する気よ!って保護欲爆発させられるアリティー逆にすごい( ゚д゚)笑

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!

    アリティーの破壊力。笑
    この子、ちょっと出番作るだけで、めっちゃ自己を主張してくるんですよね。
    何が強いって、自分の行いを全く悪いと思っていないところですよ。笑

  • 第1話 戦場へと赴く背中への応援コメント

    レガシーが引き止めたのは、ゼルゼンじゃなくてクラウン?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

  • いつも続きが待ちどおしく読んでいます。
    続きがあると知りとても嬉しくおもいました。それぞれの行く末も楽しみです。

    まだまた若い主人公達です。みんながそれぞれ結婚して、その子供まで続けば嬉しい。

    大変だとは思いますが、本当に毎回楽しみにしています。よろしくお願いします。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    楽しみにしてくださっている方が一人でも居ると分かり、とても嬉しい気持ちでいっぱいです。

    結婚して子供達まで。
    良いですねぇー。
    その時には今度こそ、自宅のティータイムで全ての策略を完遂するセシリアの姿があるかもしれません。
    時にはあのセシリアが子供に手を焼く、なんていう日も。

    うん、よし。
    ちょっと元気が湧いてきました。
    頑張ります!

  • 第1話 知らない痛み ★への応援コメント

    腹黒王子は、将来は遠方の国に婿入り(⇦腹黒王子より高身長で筋骨隆々の王女辺り希望)させられ、二度と故郷の地を踏まず、セシリアちゃんに会えることなかれ‼︎

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    なるほど、そんな手段がっ!(笑)
    高身長で筋骨隆々……つまり、物理的にアリティーを抑えるというわけですね。
    まぁ確かに彼は第2王子ですから、ありえない事は無いのかもしれません。

    その辺の結末まで書ければ良いなと思っていますので、よろしければ引き続き物語にお付き合いいただけますと嬉しいです。

  • 第2話 オルトガンの3兄妹への応援コメント

    裏話で、
    さて次話は、彼女の直接的な拒絶に対するアリティーの反応を見てもらうことになります。
     アリティーサイドの話は、今回は一話で終わりですが、その分情緒的に書いているつもりです。

    とありましたが、無いままで完結ですか?

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    そして気づいておらず、返信が滞ってしまい申し訳ありませんでした。

    裏話の方にコメントを書かせていただきましたのでそちらにてご確認ください。

  • >こちらの動きが”補足”された~
    →「捕捉」ね。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

  • 屑王子、何するつもりや⁈

    セシリアちゃんに、寄るな‼︎触るな‼︎近寄るな‼︎
    声をかけるなら、畳針で口を縫ってやる‼︎

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    アリティーまさかの再登場。(笑)
    まぁ彼自身はまだ一言も諦める宣言してないんですよねー。 (←

  • 屑王子(⇦彼女の敵だと思うと好感と針が逆に振り切れ過ぎて、ごめんなさい)、もうセシリアちゃんに関わって来ないで‼︎

    セシリアちゃん勝利で、ひと段落かな?

    作者からの返信

    クズ王子、そう形容したくなる気持ちはよく分かります。(←ぉい!笑

    セシリア勝利!
    ですが、まだもう一波乱……(チラリ

  • 第35話 長い攻防戦の結末への応援コメント

    それは着実にアリエティー⇨アリティーの誤字報告しておきます!

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

  • > 善意あるべきです

    善意であるべきです かな?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

  • > セシリアは深くにも少し驚いた

    不覚かな

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

  • > 黒幕としての能力はあるのに、大切な所で自制が効かない。
     おそらくそれが、彼の不完全さの一端であるのだろう。

    ずっとアリティーの行動が矛盾してて気持ち悪いと思っていたのですが
    こう言うことだったのですね。
    これなら遠慮なく叩けそう!やっちゃえ!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    彼の抱えているこの矛盾、もとい不完全さは、おそらく彼の生活環境からくる歪みの結果なんだと思います。
    能力的には近いものを持っているオルトガンの子供達と彼との分岐点が、その環境です。

    『裏話』や本編でほんのちょっと触れましたが、彼にはトラウマというものがあって、だからこその今でもあります。
    何事にも一定の理由はある、という事なのですが……ぶっちゃけ今回はそんな事は関係ありません!(笑)

    彼にどんな背景があったとしても彼のしている事は間違ってるし、セシリアは激オコです。
    きっと遠慮なく叩くと思うので、どうか最後の最後まで見てあげてください。

  • 行けー、腹黒王子を完膚なきまでに叩きのめせー‼︎
    セシリアちゃんに勝利を‼︎

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    おぉー!
    是非とも応援してあげてくださいな。

  • 第23話 アリティーの本性への応援コメント

    セシリアちゃん、負けないで‼︎
    アリティーなんか、けちょんけちょんにしたれ‼︎

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    けちょんけちょん。(笑)そうですね、セシリアの事ですから、きっと頑張ってくれると思います。何って言ったってあの両親の娘ですしね。

  • > 意義がある。

    異議?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

  • 今日の概要は『モンテガーノ侯爵家が謁見行為をしたか否か』だ。

    越権行為

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

  • 逃げてー、第二王子から逃げてー‼︎

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    確かにそう叫びたくなるのも無理は無いですよね、何てったってセシリアまだアリティーの裏の顔には気付いていませんし。
    タイトルの通り、正に「『アリティーの』明るい未来の為の方策」という訳です。

    彼の正体に気付いた時、セシリアは果たしてどんな行動に出るのか。
    是非とも次回以降の更新をお待ち下さい。

  • 『敵訳』?

    『敵役』?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    該当箇所は修正しました。

  • 第1話 レガシーのため息への応援コメント

    いっそ、セシリアちゃんとレガシーくんが、早く婚約して欲しいです。
    そして、第二王子ざまぁ!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    一見ラブラブに見えるんですけどね、この2人。
    でも気の合う友達が嬉しいセシリアと初めての友達が大切なレガシーですからね。
    少なくとも現時点では恋愛感情無しなんですよね。
    この2人が今後がどんな関係性になっていくのかは、楽しみに見守っていただきたい所ですが、作者としても大切な2人ですので色々と丁寧に描いていきたいと思います。

  • 第14話 『ハト』の苦悩への応援コメント

    第二王子よ、レガシーくんとセシリアの邪魔せんといて〜

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます。

    第二王子ほんとに邪魔ですよね。
    そして彼の邪魔っぷり、残念ながら(?)今後加速していく予定です。

    しかしご安心ください。
    その後セシリアがキレて大団円です。(←どういう事だ。笑

  • しかしそれも、事実というプライベート空間に入った途端に決壊した。

    自室かな?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。修正しました。

  • 第1話 萎れセシリアへの応援コメント

    > 幾ら令嬢とは言えど、所詮は10歳の子供でしかない。

    お嬢様も10歳なんだ、という実感が……。
    勘定でない感情では「お友達になりたい」ところが、なんとも素敵です。

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます。

    『貴族令嬢』の顔を完全パージしたセシリアも、本作では珍しいですよね。
    貴族としての損得とか思惑とか、そういう物を全て廃した所で彼女をこんなに揺らすテレーサは、ある意味最強な気もします。(笑)

    久々に可愛いセシリアが書けて私も何だか嬉しかったのですが、darkeyezさんにこの様な感想を頂けて、一層嬉しさが増しました。

  • テンドレード公爵家?
    侯爵ですよね?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

  • 第8話 セシリアのため息への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    誤字報告なのですが、自動自得になっています…、。

    続きも楽しみに待っています…!

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

    毎回続きを読みにきてくださって嬉しい限りです。
    ぜひまたお立ち寄りください。

  • はじめまして、また続き読みにいきますが読みやすいです。

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます。

    褒めていただけで嬉しいです。
    毎日更新頑張りますので、また覗きにきてくださいね。

  • >大舞台に立つのはその後いい

    後でいい?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

  • >ただそれだけ事ある。

    の事である。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

  • 第3話 猛禽類の目 ★への応援コメント

    >今は陛下と話し中

    殿下
    or
    王子

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

  • 第7話 心からの謝罪への応援コメント

    クラウンも成長できたね
    家を出るときどうなるかが楽しみです

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    クラウンの成長を分かってくださって作者としては嬉しい限りです。

    せっかくなので、ちょびっとネタバレ。
    家を出る前に、彼には一悶着ある予定なのです。
    その時が、もしかしたら彼の成長の本領発揮の時かもしれませんね。

  • 最新話に追いついたかな

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    まさか丸一日で全部読み切ってしまわれるとは……。
    ビックリです。

    御名答の、最新話。
    現在は毎日更新期間なので、宜しければまた時間を見て読みに来てくださいな。

  • 誤字報告です。
    「少なくとも、人間不振な俺にはひどき難しい事の筈なのに。」
    人間不振→人間不信 ではないでしょうか…?

    ひっそりと楽しませて頂いています。
    これからも応援しています。

    作者からの返信

    誤字報告、ありがとうございます。
    助かりました。

    ふふふっ、ひっそりとお楽しみいただいているのですね。
    何だかとてもホッコリしました。

    また毎日更新していきます。
    お時間の空いた時にでも覗きに来てくださいね。