第二百五話 傭兵団の子への応援コメント
とても楽しく読まさせて頂きました。
ありがとうございました。
そして,お疲れ様でした。
作者からの返信
完結まで読んでくださりありがとうございました!
楽しんでいただけたのなら何よりです。
書籍化記念後日談 《激獣傭兵団》への応援コメント
とても良い物語でした。
販促用の後日談が出る事を楽しみにしております。
作者からの返信
ここまで読んでくださりありがとうございました!
今後の動き次第ですが、書く予定はあるのでお楽しみに!
編集済
書籍化記念後日談 《激獣傭兵団》への応援コメント
完結おめでとうございます。
頼もしい個性豊か(過ぎ)な団員とその人間模様、緊張感のある展開に回収されていく伏線が本当に面白くて読む手が止まりませんでした。
素晴らしい物語をありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ウィルと仲間達の物語を楽しんでいただけたのなら書いたかいがありました。
最後まで読んでくださったこと感謝いたします!
書籍化記念後日談 《激獣傭兵団》への応援コメント
お疲れ様でした!
死にかけていた孤児が災害をも眷属とし最強へと至る道、とても堪能させていただきました!
作者からの返信
ここまで読んでくださりありがとうございました!
死にかけていた孤児が、最強まで成り上がる物語はこれで終わりです!
ウィルの物語を楽しんでいただけたのなら幸いです。
第十八話 救出への応援コメント
イムってまだ服着てないのかな。
第九話 召喚士ウィルへの応援コメント
面白い!今まであまりなかった展開。
ウィルって字の読み書きは出来るの?
第四話 副団長は泣くへの応援コメント
ヨナ坊イメージして読んでる。
書籍化記念後日談 《激獣傭兵団》への応援コメント
本当にお疲れ様です。
バトルメインで殺伐とした物語なのに
読後に残るのは仲間の暖かさや日常のやりとりが印象に残る作品でした。
綺麗で未来も感じさせる終わりでうれしい気持ちになりました。
今まで楽しませていただきました。
ありがとうございました。
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
激獣傭兵団の物語はこれで終わりですが、彼らの人生はこれからも続いていくでしょう!
ここまでお付き合いいただいたこと感謝いたします!
書籍化記念後日談 《激獣傭兵団》への応援コメント
完結おつかれさまです!
面白かったです。
また番外編が読めることを願っています。
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございました!
コミカライズの連載が始まれば販促用にまた書きますので、その時は読んでいただけると幸いです。
書籍化記念後日談 《激獣傭兵団》への応援コメント
完結おめでとうございます!
とても楽しませて頂きました
ありがとうございました!!
作者からの返信
ここまで読んでくださりありがとうございました!
楽しんでいただけたのなら何よりです。
書籍化記念後日談 《激獣傭兵団》への応援コメント
これぞまさに大団円!
お疲れさまでした。後日談含めて本当に面白かったです。
作者からの返信
みんな幸せなハッピーエンドの大団円で終われました。
これも読んでくれた読者様のおかげです。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
書籍化記念後日談 《激獣傭兵団》への応援コメント
完結お疲れ様でした。
とても胸が踊る物語、ここまで読ませてくださりありがとうございました!
作者からの返信
最後まで読んでくださりありがとうございました!
ここまでお付き合いいただけたことがとても嬉しいです!
また番外編等書いたときはよろしくお願いします。
編集済
書籍化記念後日談 《激獣傭兵団》への応援コメント
完結お疲れ様でした(`・ω・´)ゞ
楽しく読ませていただきました(*´艸`*)
幸せな団長(*´ω`*)あとはお嫁さんだね(ΦωΦ)フフフ…まあお嫁さんもらう前にウィルとシュナちゃんが結婚して子供が生まれてシルクさんと一緒に孫バカになってそうだけど(;´∀`)他のみんなは甥っ子姪っ子大好きおじさんおばさんポジションでww
作者からの返信
最後までお付き合いくださりありがとうございました!
ただでさえ幸せな団長は、結婚できればもっと幸せになれるでしょう。いつになるかはわかりませんが……。
ウィル達の子供を見る日の方が早いかもしれませんね!
書籍化記念後日談 《激獣傭兵団》への応援コメント
完結お疲れさまでした!
激獣は団長とベゴニアが始めた、
家族を持たない強い個体が家族を求めた場だったんですね。
メンバーの仲間になるシーンを見てつながりの強さの理由にすごく納得しました。
ロックが結婚できる未来を楽しみに待ってます。
…ウィルとシュナの方が先に結婚するかもしれませんが。
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
団長とベゴニアから始まり、みんな様々な理由があって仲間になり、今の激獣傭兵団があります。
団長はウィルとシュナより早く結婚ができるのか。気になるところです。
傭兵団で一番早く結婚する人は別にいるので、次回の番外編ではそこらへん書いていきます!
編集済
書籍化記念後日談 《激獣傭兵団》への応援コメント
完結お疲れ様でした&ありがとうございましたっ!
まぁ団長前から酔ってる時に普通に言ってた様な気がしますしね(笑)
こうしてウィルは一人前になってまた傭兵団(家族)のみんなと色々な場所を渡り歩いていくんでしょうねぇ
団長は無事に嫁さんをもらう事が出来たのかが心残りですね〜、いやまさかの婿入りという可能性も⁉️
作者からの返信
最後まで読んでくださりありがとうございました!
これからウィルはより成長し、立派な傭兵団員になることでしょう。
その頃には団長も結婚していると良いですが……どうなることやらです。
書籍化記念後日談 《激獣傭兵団》への応援コメント
完走お疲れ様でした。
最後まで楽しませて頂きました。
締めが団長。みんなのお父さん。
主人公はウィルだっただろうけど、団は団長がいてこそですもんね。
きっと良い連れ合いが出来ることでしょう。
そして団長の子をウィルが指導する。胸が熱くなりますね(笑)
作者からの返信
最後まで読んでくださりありがとうございました!
ちょっと迷いましたが、最後は団長視点で締めとします。
団長もいずれ結婚して子供ができることを私も願います。
それをウィルが指導する未来はとてもいいですね。
書籍化記念後日談 《激獣傭兵団》への応援コメント
完結お疲れさまでした
たいへん楽しく読ませていただきました
面白かったです
後は団長が所帯を持てるかだけですね
作者からの返信
最後まで読んでくださりありがとうございました!
団長は結婚できるのか……それは神のみぞ知ることです。
編集済
書籍化記念後日談 《激獣傭兵団》への応援コメント
ホンマええ話やった…、他の方々のように上手い言葉が全然浮かばないけど、ウィル君達に会えて本当に幸せだったと自信を持って言える‼️
完結して寂しいけど、我が人生の最高のバイブルに会えた幸運に感謝します‼️(о´∀`о)
次の番外編が更新されるまでいつまでも待ってます‼️
作者からの返信
初期の頃から最後までお付き合いいただきありがとうございます!
また番外編等書きましたら読んでくださると嬉しいです。
書籍化記念後日談 《激獣傭兵団》への応援コメント
お疲れ様です。
楽しい時間を私たちにくれて、本当にありがとうございました!
最高に面白かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらこそ最後まで読んでいただきありがとうございました!
第十九話 傭兵団の子への応援コメント
感動的な場面なんだけど、副団長の苦労が気になりすぎる(´;ω;`)ブワッ
書籍化記念後日談 《激獣傭兵団》への応援コメント
お疲れ様です!
後日談とってもよかったです!
こうしてみんなが幸せになってくれてよかった
次回作も期待してます!!
作者からの返信
後日談も読んでくださりありがとうございました!
最後はみんな幸せのハッピーエンドです。
今後もどんどん活動していきますのでよろしくお願いいたします!
書籍化記念後日談 《激獣傭兵団》への応援コメント
おめでとうございます!!
面白かったです
お疲れ様でした
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
傭兵団の愛し子を楽しんでいただけたのなら幸いです。
書籍化記念後日談 《激獣傭兵団》への応援コメント
完結を迎えて一抹の寂しさはありましたが、この小説と出会えたことに感謝しています。
今まで読んだ小説の中でも10本の指に入るくらいとても面白かったです。
本当にお疲れ様でした。そしてありがとうございました。
作者からの返信
後日談まで読んでくださりありがとうございました。
またとても嬉しい言葉をありがとうございます!
今後番外編など書いたときには読んでくださると嬉しいです。
書籍化記念後日談 七災会合への応援コメント
やはりバーニも七災の関係者だったかぁ
クソトカゲは封印されて誰もとも知れぬ闇の中…
そして最後に七災が全員登場のサプライズ、やはり知能が高い事が伺えますねぇ
作者からの返信
七災の血族であり、その割に弱いのがバーニです。
古代竜王はもう二度と出てこられないでしょう。
七災は知能が高いですが、結構動物的な要素も多く持ちます。
編集済
書籍化記念後日談 七災会合への応援コメント
『酸性雨』ってカエルだったんだ……『英雄』、『神話粘液』、『酸性雨』、『百殺兎』、『古代竜王』、『大陸亀』、あと一体なんだったっけ?
作者からの返信
酸性雨はカエルでした。実は私の一番最初に書いた作品から輸入してきた思い入れのあるキャラです。
七災は『空雲星』スターペガサスを入れて総勢です!
未登場なので、いつか詳しく書ける日がくればと思ってます。
書籍化記念後日談 七災会合への応援コメント
スライム、ゴブリン、兎、カエル、亀、龍と後2体何だっけ…?🤔
電子書籍の方で購入しました、後日談、スピンオフ何てあればあるだけ良いと思います
まだまだ沢山この物語に浸っていたいです
作者からの返信
七災はそれに『空雲星』スターペガサスという馬を入れて総勢です。
未登場なので、いずれ出せたらと思っております。
書籍のご購入ありがとうございます! とても嬉しいです!
構想していた後日談は次回で終了ですが、これからも機会があれば番外編等は書いていきます。
書籍化記念後日談 七災会合への応援コメント
きれいな後日談。
後始末が進むことに一抹の寂しさはありますが、よい大団円ですね。
そしてイムのみんなのママ力がすごい。
作者からの返信
次回で構想していたストーリーは終了となります!
ぜひ最後までお付き合いください!
イムは全てを取り戻してからママ力がupしています。
書籍化記念後日談 七災会合への応援コメント
更新ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
なるほどバーニってやっぱり百殺兎の血族だったんだね(*´艸`*)
そして老害ドラゴンはボコられた挙げ句、封☆印( ・`д・´)シャキーン!
さーて次回はついにウィル正式団員おめでとう会かな(*´ω`*)
作者からの返信
七災の血族の割に、クソザコで怠け者なのがバーニです。
古代竜王は封印され、もう二度と出てこられないでしょう。
次回、後日談最終話です!
書籍化記念後日談 七災会合への応援コメント
なるほど~。
神竜と竜王は、立場的にも背景的にも同じような感じだったんですね。
だから、素体として成立したのか。
バーニは優しいままで良いよね(笑)
作者からの返信
どちらも異界から逃げ出し、人間達の世界を支配しようとした竜です。
元々馴染みやすかったようですね。
バーニはこのままでも良いと思います!
書籍化記念後日談 七災会合への応援コメント
えっ!?バーニってそういうことだったのか!
あと、本かいました!
作者からの返信
バーニとは七災の末端でした。その割には弱くて怠け者な子です。
書籍のご購入ありがとうございます!
励みになります!
書籍化記念後日談 七災会合への応援コメント
本買いました!ほんとに良かったです。終わっちゃったのは悲しいけど、これからも頑張ってください!
作者からの返信
書籍のご購入ありがとうございます! とても嬉しいです。
これを励みに頑張って活動していきます!
書籍化記念後日談 ウィルの墓参りへの応援コメント
安らかな場所が守られますように
ところで、イムは置いといて
コブロは7災を継ぐほどの実力になれるのか楽しみですにゃー(世界からするとやめてほしい感ある)
黒竜は消えたし。。。
バーニーは『怠惰』でいいんだよね。。。。?
作者からの返信
安らかな場所が続いていくでしょう。
コブロはいずれとても強くなると思います。レミもそれを感じているようです。
バーニも怠け者ですが、本気を出せば成長するでしょう。
編集済
書籍化記念後日談 ウィルの墓参りへの応援コメント
長くも短くも感じる数年間だっただろうなぁ
そして寄り添う様に眠る2人も今後こそ静かに眠れるだろう…
そして各召喚獣達も決意を新たに…まぁ1匹相変わらずのんびりというか怠惰というか…1匹でしたが(笑)
作者からの返信
長くて短い大切な時間でした!
二人は誰も訪れぬ静かな地で、ようやく一緒に眠れるでしょう。
バーニはそういうところが可愛い子です。
書籍化記念後日談 ウィルの墓参りへの応援コメント
カルトーニャさんが才能にふさわしい地位で落ち着いてて何よりですね。
カルトーニャさんの平和を犠牲に世界が平和に・・・!
ちゃんと、一人前まで書いてくれるのはうれしいですねー。
作者からの返信
カルトーニャの存在で平和が維持されていますね。カルトーニャは大変そうですが、何だかんだ楽しんでいるようです。
ウィルが正式な団員になるところまで書かせていただきます。
書籍化記念後日談 ウィルの墓参りへの応援コメント
野晒しだとあっという間に錆びちゃいそうですね。
それとも、勇者の卵が訪れて盗っていくのかな?
作者からの返信
聖竜国に伝わる宝剣なので、不思議な力で錆びないです!
勇者の卵も訪れることができないほど誰もいない場所なので、それが起こるとしたら数百年後でしょう。
書籍化記念後日談 ウィルの墓参りへの応援コメント
偶然見つけた野盗などに盗まれそう、地中に埋めたほうがいいのでは、墓に立てかけて野ざらしは危機感ゼロだと思いました。
作者からの返信
ウィンゲートが大切な妻が安らかに眠れるようにと選んだ場所なので、野党どころか魔物すら来ないです。
たどり着こうとしないとたどり着けない場所なので、ウィルもそれをわかって置いていきました。
わかりやすいよう本文に追記しました。
書籍化記念後日談 ウィルの墓参りへの応援コメント
ルティナさんの横にウィンゲートさんの剣…、ウィンゲートさんには散々迷惑かけられたけど、愛する奥さんと一緒に眠れるなら本望でしょうね…。
そして遂にウィル君が正式に激獣傭兵団の団員になるのか…、大きくなったなぁホントに…、涙が出ちゃう…。
作者からの返信
馬鹿で愚かなウィンゲートも、最後は報われたと思います。
ウィルも成長し、ついに大人になろうとしています!
書籍化記念後日談 その後の仲間達への応援コメント
書籍化おめでとうございます!
更新もありがとうございます!!
作者からの返信
ありがとうございます! 全ては皆様の応援のおかげです。
記念の後日談をぜひお楽しみください。
第一話 路地裏での邂逅への応援コメント
面白くて、文章もスッキリしてて参考になります!
書籍化記念後日談 その後の仲間達への応援コメント
ss投稿ありがとうございます!
それぞれの団欒を描きつつ1人ウィルは聖龍国へ…
一人前になる時が来たのか…
作者からの返信
ウィルも大きく成長し、ついに正式な団員となります!
書籍化記念後日談 その後の仲間達への応援コメント
ライネル、家族がいないのか、
作者からの返信
ハーフエルフ故に親に捨てられ、唯一家族のように仲の良かった親友も死んだ不幸な男です。
激獣傭兵団に出会わなければ、あんな陽気ではなかったでしょう。
書籍化記念後日談 その後の仲間達への応援コメント
更新ありがとうございます(ヽ´ω`)
すいません発売日に買いに行きたかったけどお仕事長引いて行けなかった(;´∀`)明日買いに行きます( ゚д゚ )クワッ!!
しかしウィル君何しに聖竜国に行くんだろ(;・∀・)
作者からの返信
ウィルは聖竜国で何やらやることがあるようです。
書籍のご購入もありがとうございます! とても嬉しいです。
書籍化記念後日談 その後の仲間達への応援コメント
なんか平和でいいですね。
こういうバトル以外の回もしっかり面白いのが魅力です。
書籍買いましたが、とても豪華で綺麗な一冊ですね。
作者からの返信
聖竜国の件が片付き、みんな一息ついています。
日常回も面白いと言っていただけて嬉しいです。
書籍のご購入ありがとうございます!
書籍化記念後日談 その後の仲間達への応援コメント
わぁい❗皆のその後はどんなかな?
ベゴニア、ウァーさん、そしてウィル君の里帰りかぁ…、気になるなぁ…。
そしてウィル君も遂に成人かぁ…、どれだけ歳をとってもシルクししょーにとっては大事な大事な愛し子なので心配ですな❗ドキドキ‼️
PS・書籍買いましたよ❗、書籍版のウィル君も可愛いなぁ❗やっぱり面白い‼️(*´▽`*)
作者からの返信
過去の因縁に一区切りつけても、彼らの人生はまだまだこれからです。
ウィルの人生もまた、これから続いていくでしょう。
しかしどれだけ成長しても、シルクはずっと心配し続けそうです。
書籍のご購入ありがとうございます! お楽しみいただけたのなら幸いです!
書籍化記念後日談 その後の仲間達への応援コメント
ついに正式団員。
孤児がここまで育つとは思わなかっただろうなぁ。
作者からの返信
ようやくここまでたどり着きました!
ウィルはとんでもない成長を見せてくれましたね。
編集済
第六十六話 聖騎士達についてへの応援コメント
小物ゆうしゃ
第六十四話 魔導国の傭兵団への応援コメント
シルクは決意した。必ず、かの甘酸っぱいいちゃこらカップルが間違いを起こさぬことを見張らねばならぬと決意した
第五十九話 樹海での一幕への応援コメント
子供は笑顔
そうするのが大人の義務なのだ
第百八十七話 メルクの見た希望への応援コメント
勇者様最初から最後まで余計なことしかしないエースみたいなやつだな
第四十話 呪槍『暴虐歌』への応援コメント
……それに、俺達はの出番はここで終わりだ」
俺達はの出番 はの?
そこには真っ黒な雲が対空していた。
そらに対する対空
そらにとどまる滞空
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
編集済
第三十七話 プロの殺し屋への応援コメント
転移魔石はもうないのかな?
回収したとか表記はないのでもってないとおかしいけど
一人シュナは逃げれますよね
第二十二話 聖竜国の影への応援コメント
侵略するならされる覚悟を持て、ないならただの野盗。
第六十六話 聖騎士達についてへの応援コメント
なんだ団長関係ないんか
第二百五話 傭兵団の子への応援コメント
とても素晴らしい作品でした。
この作品を最後まで書いて頂きありがとうございます。
作者からの返信
最終話まで読んでくだり、ありがとうございます!
楽しんでいただけたのなら幸いです。
第二百五話 傭兵団の子への応援コメント
本当に素敵な素晴らしい物語やった…、ウィル君達に出会えたのがワイの人生の幸運といっても過言ではないね❗
書籍は読む用、保管用、これから先何十年後かにワイの人生終える時に棺桶にいれてもらう用を確保して何度も何度も読み直しますぜ‼️(*´▽`*)
これからも素晴らしい物語を紡いで下さいませ❗
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございました!
楽しんでいただけたようで何よりです。
書籍もぜひよろしくお願いします!
第二百五話 傭兵団の子への応援コメント
後半のイムの下りが大変良かったです。
完結お疲れ様でした。
作者からの返信
後半の部分にたどり着くために書いていたので、そう言っていただけて嬉しいです。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
第十九話 傭兵団の子への応援コメント
普通に泣いた
第百三十五話 テロン・エルマは己を知っているへの応援コメント
わんちゃんテロンとシュナのカップリングも有り得るなw
第九十四話 激獣三人衆VS『勇者』への応援コメント
本当にやるパターンがあるんかいw
第八十九話 『幻獣姫』VS『水極』への応援コメント
なんか生きてそー
第八十四話 ウィルVSメリステナ 前編への応援コメント
ウィル割と強くない?
第八十二話 それぞれの戦場への応援コメント
ベゴニアの退場あっさりしてんなw
第四十二話 傭兵団見習いシュナへの応援コメント
全員しめるってことは殺さない感じか。シルクも丸くなったね
第二十七話 VS剣聖への応援コメント
ウィル少しは強くなったのかな?
第十二話 シルクの怒りへの応援コメント
さぁ師匠出番です
第十一話 VSデッドボアへの応援コメント
シャルノア殺すのはあれだから金木研流の半殺しで許してやろう!
第十話 傭兵団一の問題児への応援コメント
召喚獣自体に能力があるようには見えないねぇ…団長みたいに身体能力でいくのかな?
第二十九話 親の呪縛への応援コメント
未開の地が山ほどあるのに、それが出来ないから狭い世界で戦争して奪い合う。
愚かですねー。
まあ、所詮限りある土地を奪い合ってるだけなんだし、何処かで一回統一しちゃって、それから国の戦略を未開の地の開拓に力を注いだ方が効率は良いのかもしれないけど。
いっそのこと聖ダンチョウ国でも作って統一しちゃった方がいいんじゃない?
聖竜国の象徴だってボコせるくらいなんだし。
編集済
第二十四話 危機一髪への応援コメント
団長が最強すぎるのはそうとして、団員を凌ぐ戦力が3人+神竜の4人いて、団員と並ぶ戦力も7人いて、更に普通の聖騎士までいるのに8人に負けるのは聖竜国の軍の運用に問題があるとしか思えない。
まあ、傭兵団対聖竜国の本格的な戦争にもつれ込む前に、本陣を強襲して片付けたってのが濃厚な線かなあ。
じゃないと流石に今回みたいな感じでベゴニアとかに勇者ぶつけられて傭兵団側にも犠牲者が出てただろうし、
第八話 第一回ウィル働きすぎじゃね会議への応援コメント
スラムとかで生きて来たにしては根が誠実すぎるな。
いや、金があると何が出来るかを知らないからこそか?
娯楽を知らないから、金を必要とするタイミングが食料とか宿を手に入れる時くらいしかなくて、それが足りてるから執着しないのかもな。
第百六十一話 二十年前の物語への応援コメント
まあ、そうだよね
薄々思ってたけど"ウィ"ンゲートと"ル"ティナの名を合わせてウィルだもんね
それに、ルティナの家名が出てこなかった理由が無いのは違和感あったもの
第四十六話 聖騎士達の会合への応援コメント
ウィルが真竜召喚してこいつらにぶつけてやりたいな
従うならよし。戦うなら背信者認定で真竜は国からさよなら。とかなったらウケる
第六十六話 聖騎士達についてへの応援コメント
もしかして、あのミイラって…
第三十一話 王国の騎士達への応援コメント
この老害は国の決定に逆らって反逆してんだから爵位剥奪で処刑ものでしょ
戦力も剣聖以上の激獣いるから無駄な家は不要だし
第十六話 過保護な師匠への応援コメント
これでバカ女に罰がなかったら傭兵団じゃなくて単なる破壊者集団て認識になるな
あ~、王国もこいつらが怖いから地位で縛って民衆に監視させる方向にしたのね
いくら個人が強くても世界中の人から嫌われたら生きていけないし、民意と言う名の多数決は人間界では最強ですからね
第二百五話 傭兵団の子への応援コメント
初期から見ていましたがラスト辺りの伏線回収にワァッ(喜)となっていました。
読んでいてとても楽しかったです。
書いて下さりありがとうございました!
これからの激獣の未来に光あれ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最終章にたどり着くために書いていたので、そう言っていただけると嬉しいです。
ここまで読んでくださりありがとうございました!
第二十五話 第54回激獣会議への応援コメント
向こうから来てくれたら副団長にごめんなさいしないで会えるね。