第百十六話 ウィルとシュナへの応援コメント
久々ーーーーに気持ちの良い戦闘ができたな
第八十二話 それぞれの戦場への応援コメント
ここまで胸糞な敵役ヒールも珍しい
第七十六話 聖騎士達の影への応援コメント
とか言いながら裏切らないのだから結局同類だろうなカルト
第一話 路地裏での邂逅への応援コメント
> それはウィルを知らないものだ。ただ生きるのに必死だったウィルには知らないことが多すぎる。
ウィルを知らないものだ→ウィルの知らないものだ かと思われます。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
第四十五話 第56回激獣会議への応援コメント
やったぜ!
第四十一話 焚火を囲んでへの応援コメント
もうこの国捨てても良くね?
第三十一話 王国の騎士達への応援コメント
冷遇されて当然のクソじゃねぇか
第二十四話 危機一髪への応援コメント
シュナ「嘘つき」
からのさらに闇堕ちしそう
第二十話 囚われの第六王女への応援コメント
シャルもう完全に狂言回し役だなー
第十七話 幻獣姫の怒りへの応援コメント
ししょー!!!
編集済
第十六話 過保護な師匠への応援コメント
結局てめーのケツじゃねえか
ちゃんと自分で拭けよ
第十三話 進化する者達への応援コメント
もどして……もどして……
第六話 傭兵団のウィルへの応援コメント
五歳でどんな経歴…
第三十二話 第55回激獣会議への応援コメント
「ただ、彼らが置いていった盗賊団はまだ蠢いています。ただそれも騎士団に場所を伝えているので、いずれ駆除できるでしょう」
聖騎士達の置き土産。聖竜国の犯罪者を、王国に盗賊として置いていったのは残っている。
だが未だ王国中で暴れているそれも、いずれ鎮圧されるだろう。
「ただ。国が荒れたせいで、帝国から流れてきた暗殺者や殺し屋などは恐らく残っています」
「それは問題だな」
「ええ。中には我々でも手こずるのがいるかもしれません」
この辺「ただ」が多いのが気になります……
作者からの返信
ご意見ありがとうございます。
修正しました。
第四十二話 傭兵団見習いシュナへの応援コメント
こんなん泣けるやん…
書籍化記念後日談 《激獣傭兵団》への応援コメント
>俺の島に入ったことを後悔させてやる
俺のシマに入ったことを後悔させてやる
書籍化記念後日談 七災会合への応援コメント
>現れたの一体のスライムだった。
現れたのは一体のスライムだった。
>一番話し通じるのだ
一番話通じるのだ
第二百五話 傭兵団の子への応援コメント
>話にいかないとな
話しにいかないとな
第百九十八話 二つの災害への応援コメント
>瓦礫のと家屋が建ち並び、
瓦礫と家屋が建ち並び、?
編集済
第百九十七話 負け戦への応援コメント
>我が逃がすつもりがないというそういうことだ
我が逃がすつもりがないとそういうことだ/
我が逃がすつもりがないということだ
>その場から走ろうとして激獣傭兵団の面々。
その場から走ろうとした激獣傭兵団の面々。
第百九十六話 七災への応援コメント
>その力を持ってすれば
その力をもって/以てすれば
第百八十九話 闇の中の死闘への応援コメント
>全身全霊を持って当たるしかない。
全身全霊をもって/以て当たるしかない。
>傾くことはない、。
傾くことはない。
第百八十八話 カルトーニャ・メイデンの憤怒への応援コメント
>血流しすぎて
血を流しすぎて
第百八十七話 メルクの見た希望への応援コメント
>しかし現実はやはり非常なものだ。
しかし現実はやはり非情なものだ。
>彼らが何を企んでいたかを全てを見通せただろう
彼らが何を企んでいたかの全てを見通せただろう
第百八十六話 『勇者』VS『不死者』への応援コメント
>それをなくせば剣術は錆
それをなくせば剣術は錆び
>持ってすれば
もって/以てすれば
第百七十八話 いただきますへの応援コメント
>ウァードックやれやれと首を振り
ウァードックはやれやれと首を振り
第百七十六話 真打ち登場への応援コメント
>本日の晴天であると
本日は晴天であると
第百七十五話 カルトーニャ・メイデンの思案への応援コメント
>死んでいただいましょう
死んでいただきましょう
>相手とっても不足なし。
相手にとっても不足なし。
第百六十四話 動き出す者達への応援コメント
>災害が過ぎ去るのは待っていた。
災害が過ぎ去るのを待っていた。
>契約したらいし
契約したらしい
第百六十二話 イムへの応援コメント
>見通しずらいのさ。
見通しづらいのさ。
第百五十九話 第二の試練への応援コメント
>捌きの光。
裁きの光。
第百五十八話 エルテスタの罪への応援コメント
>目に光りはなく
目に光はなく
第百五十五話 第一の試練への応援コメント
>何を要求している。
何かを要求している。
>そう行った。
そう言った。
第百五十四話 あんただへの応援コメント
>両者でも話しすら聞けないなら
両者でも話すら聞けないなら
第百五十三話 あんたじゃないへの応援コメント
>永遠に人形の中中で暮らすことになり
永遠に人形の中で暮らすことになり
第百五十二話 お帰りニャーコへの応援コメント
>何か様子がおかしかったら
何か様子がおかしかったから
第百五十一話 本当の居場所への応援コメント
>上や下への大騒ぎ。
上を下への大騒ぎ。
>そう言ったの神々しいオーラを放つ
そう言ったのは神々しいオーラを放つ?
>二人がさった方向を
二人が去った方向を
第十一話 VSデッドボアへの応援コメント
そりゃ王族半殺しだっけ…?やべえことする前歴に納得のぶっ飛び方だ
第四話 副団長は泣くへの応援コメント
この話好きwww
先生良いキャラや
第百四十九話 ある日天井から降ってきたへの応援コメント
>シャルノアとニャルコは出会いによって
シャルノアとニャルコの出会いによって
第百四十六話 宴の時への応援コメント
>持ってしても
以て\もってしても
>酔いも冷めて
酔いも醒めて
第百四十二話 完全体のウィルへの応援コメント
>この全身全霊を持って!
この全身全霊を以て/もって!
第百四十話 悪が栄える道はないへの応援コメント
>追求したい気持ちも
追及したい気持ちも
第百三十九話 相棒への応援コメント
>持ってしてx3
以てして/もってして
第百二十九話 不穏の足音への応援コメント
>俺は忙しのだ。
俺は忙しいのだ。
>これを持ってして
これを以て/もってして
第百二十一話 本戦開始への応援コメント
>ウィルは関心した。
ウィルは感心した。
第百十五話 予選開始への応援コメント
>例しに近くの壁を触ってみれば
試しに近くの壁を触ってみれば
第百十四話 最も古い記憶への応援コメント
>ウィル達はの役目は終わりだ。
ウィル達の役目は終わりだ。
第百十二話 ダメダメ魔導警備隊員への応援コメント
>シャルノアやシルク当たりが問題を起こして
シャルノアやシルク辺りが問題を起こして
第百一話 『剣豪』アカツキ・ソウジロウへの応援コメント
>そんな穏やか空気の中、
そんな穏やかな空気の中、
>「ふ、副団長は何も悪くなのよ」
「ふ、副団長は何も悪くないのよ」
第九十八話 それぞれの決意への応援コメント
>誰か行ってたっけな
誰か言ってたっけな
第九十六話 子猫団長への応援コメント
>少し長い話しになると座り込み
少し長い話になると座り込み
第九十二話 その感情の名はへの応援コメント
>撤退中での話しらしい
撤退中での話らしい
>そんな話し、聞いたことない!
そんな話、聞いたことない!
第九十一話 勇者襲来への応援コメント
>つまり命がの危機ということだ。
つまり命の危機ということだ。
>打ち合えて時点で素晴らしい。
打ち合えた時点で素晴らしい。
第八十七話 シャル姉さんへの応援コメント
>質が悪いって話しっすよ
質が悪いって話っすよ
>戦況と整えるのが良いだろう。
戦況を整えるのが良いだろう。
第八十六話 悪辣の勇者、殺戮のシスターへの応援コメント
>禄でもない呪いの武器だ。
碌でもない呪いの武器だ。
第八十話 異界での一幕への応援コメント
>どうでもいい話しさ。
どうでもいい話さ。
>異界から逃げた敗者なのだろ。
異界から逃げた敗者なのだろう。
第七十九話 『英雄』ゴブリンレジェンドへの応援コメント
>少年にも少女にも見え者を
少年にも少女にも見える者を
第七十一話 『水極』のカルトーニャ・メイデンへの応援コメント
>一番暴れずらい他国
一番暴れづらい他国
第六十六話 聖騎士達についてへの応援コメント
>報告を買った出たほど
報告を買って出たほど
第六十二話 ウィルベル・エルテスタへの応援コメント
>許し上げたら良いと思うわ
許してあげたら良いと思うわ
>話しを元に
話を元に
第六十一話 自由行動への応援コメント
>それがこの国はで一ファンが持っていた。
それがこの国では一ファンが持っていた。
第五十八話 下山への応援コメント
>身体強化の出力は高けれど
身体強化の出力は高いけれど
第五十二話 夜逃げする傭兵団への応援コメント
>「じゃあ比較的安全なル―トって事?」
「じゃあ比較的安全なルートって事?」
>大量の犠牲掃う事になっても
大量の犠牲を払う事になっても
第五十一話 父親失格への応援コメント
>特に退位がまじかと噂の国王など
特に退位が間近と噂の国王など
第五十話 シュナの罪への応援コメント
>「そうね。こっそい行きましょう」
「そうね。こっそり行きましょう」
第四十九話 墓参りへの応援コメント
>ウィルの抱き着くシュナ
ウィルに抱き着くシュナ
>僕を育ててくれたはウェブ爺っていう人。
僕を育ててくれたのはウェブ爺っていう人。
>捨てられるたなんて思いたくない。
捨てられたなんて思いたくない。
第四十六話 聖騎士達の会合への応援コメント
>「激獣について、話しはそれだ」
「激獣について、話はそれだ」
>「ウィンゲートさん。今は、手を出す時じゃないって話しだろ」
「ウィンゲートさん。今は、手を出す時じゃないって話だろ」
第四十四話 光魔法の可能性への応援コメント
>もう諦めと暗に言うベゴニア。
もう諦めろと暗に言うベゴニア。
編集済
第四十二話 傭兵団見習いシュナへの応援コメント
>「話しとか聞いたりしないと」
「話とか聞いたりしないと」
>話しを聞かねばならないと
話を聞かねばならないと
第三十七話 プロの殺し屋への応援コメント
>お話しにならない。
お話にならない。
第三十六話 道中への応援コメント
>話しは終わりました。
話は終わりました。
第三十三話 神様の祝福への応援コメント
>面白い話しっすね
面白い話っすね
第三十一話 王国の騎士達への応援コメント
>諫め様と必死だ。
諫めようと必死だ。
第三十話 副団長は倒れるへの応援コメント
>話しはここでお終い。
話はここでお終い。
第二十八話 攻撃担当不在中への応援コメント
>勝ちをの確信からの
勝ちを確信してからの
第二十七話 VS剣聖への応援コメント
>「呪か……呪いってなんだろうね」
「呪いか……呪いってなんだろうね」
>これは正面から言っても無駄だ。
これは正面から行っても無駄だ。
第二十四話 危機一髪への応援コメント
>闇の染まっていた。
闇に染まっていた。
第二十二話 聖竜国の影への応援コメント
>「話し?」
「話?」
第二十一話 七年後への応援コメント
>いつも大切ことしか言わない。
いつも大切なことしか言わない。
>読み取りずらい表情で
読み取りづらい表情で
第十二話 シルクの怒りへの応援コメント
>ウィルは必至に返す。
ウィルは必死に返す。
第四十二話 傭兵団見習いシュナへの応援コメント
いいね
第二巻発売記念後日談 ウィルとシュナ②への応援コメント
ウィルとシュナに幸あれ!
私も嬉しくなりましたよw
二巻の表紙も良いですね、一巻から良い感じで成長してますが滲み出るショタ臭がニクイwww
右後の幼女はもしかしてシルクでしょうか?
私の脳内シルクよりロリすぎてチョットびっくりwww
電子版で恐縮ですが、紀伊國屋で購入しました!読むのが楽しみです✌️
作者からの返信
最後の最後に二人の恋愛にも決着がつきました。これから幸せが待っているでしょう!
二巻の表紙に書かれているのはイムですね。シルクは一巻の表紙に書かれている子です。
書籍のご購入もありがとうございます! 一巻二巻ともに大幅加筆を加えているので、ぜひお楽しみください。
第六十九話 聖騎士との会食への応援コメント
カルトーニャさん、中間管理職的悲哀。
苦労しますねw
変換ミスです
>他種族国家であり
他→多
でしょうか
作者からの返信
カルトーニャは苦労人です(笑)
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
編集済
第二百五話 傭兵団の子への応援コメント
素晴らしい作品をありがとうございましたmm
作者からの返信
ガララリア戦記だけでなく、傭兵団の愛し子まで読んでくださりありがとうございます!
お楽しみいただけたのならなによりです!
第百九十八話 二つの災害への応援コメント
すげぇ〜😰
第百九十四話 『激獣』のロック・ディーへの応援コメント
ウィルが団長を救出すると思っていたのに、良い意味で裏切られた😅
第三十一話 王国の騎士達への応援コメント
プライドは高いくせに卑怯な手は平気で使いそうな老害騎士……
第二十八話 攻撃担当不在中への応援コメント
副団長、文字通りの苦労人だ……
第十五話 一触即発への応援コメント
誘拐犯、楽には逝けないだろうな。南無……
第十一話 VSデッドボアへの応援コメント
実力を示したらあっさりと掌を返すタイプか、何だかんだと難癖を付け続けるタイプか。
第四十七話 旅立ちの準備への応援コメント
着々と準備が。
山頂付近、団長も厳しいとはどんだけ魔境なんだ…
>誰か彼女じゃないと思うものか
誰か→誰が
と思われます。
作者からの返信
大山脈は大陸で最も危険な場所のようです。
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
第四十五話 第56回激獣会議への応援コメント
副団長さんの胃のライフが回復したようですね!
誤字です
>帝国の辺境で文官として使え
使え→仕え
と思われます。
作者からの返信
ようやく副団長もストレスから解放されそうです!
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
第三十九話 ヒーローは遅れてやって来るへの応援コメント
書籍では修正されていると思いますが
>一秒で勝敗が喫する世界
喫する→決する
>次は同じ鉄を踏まない
鉄→轍
でしょうか
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
第八十三話 悪魔の一族への応援コメント
ゴブリンと同化ですかwww
第七話 特訓! 身体強化への応援コメント
みんな優しい。幸せになってほしい。
第百七話 ナンバー2の召喚士への応援コメント
自分の弟子を誇りに思ってる感じが伝わってくる。
親バカなのは向こうも同じか…
第二巻発売記念後日談 ウィルとシュナ②への応援コメント
完結お疲れ様でした。
行き当ばだったりでエタる小説が多い中、しっかり伏線の回収あって読み応えのある作品でした。ありがとうございました。
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございました!
いろいろ頭を悩ませて最後まで書き切ったので、そう言っていただけて嬉しいです。
楽しんでいただけたのなら何よりです!
第百三十七話 『同化召喚――レオ』への応援コメント
久しぶりにクズが死んだー