第76話 黒く渦巻くダンジョンシーカーへの応援コメント
こういう馬鹿が冒険者には多いというね。
たぶん、本来ならとっくに死んでいたんでしょう。
でも、有能なポーターがサポートしていたからできた。
それに誰も気づいていない。
まぁ、馬鹿なんですよね・・普通なら気づく。
命がけの冒険なんだからね。
作者からの返信
ですね。彼の傲慢がすべてを見えなくしてしまっているのでしょう⭐
第19話 凋落のダンジョンシーカーへの応援コメント
役に立たないオッサンか・・
さてはて、彼の役ってのがなんなのか
失ったら嫌でも思い知る。
支援職の重要性・・これはね、大昔から言われている。
三国志の曹操孟徳・・兵站の重要性を理解していた。
飯が無ければ7日もたない。
水が無ければ3日もたない。
空気が泣けら3分もたない。
当り前だと思っている者が、当たり前ではなくなる。
それが冒険と言うもの。
私も、そんな作品を書いています^^
作者からの返信
おっしゃる通り、当たり前すぎて気づかない大事なものって、たくさんありますよね💦
第11話 レンは俺にしか見えない!? への応援コメント
野菜や泉の水で回復できるのであれば、かなり魔力を使い放題できるということ。スキルの自由度も上がるし、ここからどうなるのか楽しみです。
第9話 冷たいアランと温かい芋への応援コメント
少し面白くなってくるかな?
第68話 聖女と女騎士とカタブツ文官への応援コメント
This protagonist's excessive "purity" is going too far, it's getting annoying...
第72話 ファイアドレイク・ペッパーへの応援コメント
Finally an explanation as to why this MC is such a jerk...🤣🤣
第31話 女騎士様は療養中への応援コメント
(アランがの→アランの)滋養に満ちた野菜スープのおかげで
大陸中のどの冒険者ギルドを尋ねれば、
↓
(大陸中のどの→大陸中の)冒険者ギルドを尋ねれば、
もしくは ↓
大陸中のどの冒険者ギルドを(尋ねれば→尋ねても)、
ですかね?
作者からの返信
文章チェックありがとうございます🌞
第44話 聖人認定は全力で拒否への応援コメント
ゴゴゴ……という微かな地響きと共に、地面にしっかりと建っていたはずの納屋が、まるでバターの上を滑るかのように、音もなくスルスルと横に 1 メートル移動
音もなくスルスルとは。。
作者からの返信
コメントありがとうございます🌞
第54話 こんなの冒険とは言えない!への応援コメント
変換ミスかと(^-^;
本文(修正?)→野営のときは一晩中、レンガ(レンが)見張り務めてくれるので、アランたちは完全にリラックスして就寝。
作者からの返信
変換ミスの報告、ありがとうございます🌞
第39話 聖女と子どもたち、ライバルと友達への応援コメント
脱字報告です(*`・ω・)ゞ
本文(修正)→ゆっくりと体を起こすと、セリア(セシリア)は立ち上がって窓辺に近づいた。
作者からの返信
誤字脱字の報告、ありがとうございます🌞
第32話 私は側室でもごにょごにょへの応援コメント
脱字かなと思います(*`・ω・)ゞ
本文(修正?)→「い、いえ……お気になさらず……あっ、でもそうこと(そうゆうこと)でしたら私は側室でもごにょごにょ」
作者からの返信
誤字脱字の報告、ありがとうございます🌞
後日譚① 凋落した者への応援コメント
お疲れ様でした!怒涛の物語またまたその後が気になる物語が...ここで小鉢が来るとは!
是非ともその後の物語も読みたい‼
お疲れ様でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます🌞
第84話 俺の畑を荒らすなぁぁぁぁ!への応援コメント
aphex twinのアルバムcome to daddyのジャケ写の子供たち(体格は子供なのに全員ニヤっとしたAFXの顔がのってる)みたいな姿を想像してしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます🌞
編集済
第15話 すぐそこにいるのに(怒)!への応援コメント
初対面の時に「半径2キロメートル以内で活動可能」って言ってるんだけど覚えてないんだろうな…内容もこの世界の人間からしたら意味不明そうだしそもそも幽霊みたいなのが何か言ってる、くらいの感覚だっただろうし…
作者からの返信
コメントありがとうございます🌞
第91話 肥料つくろうぜ!への応援コメント
たしかに、ちょっとぬるいですなぁw
作者からの返信
確かに……ただ、こればっかりはアランの性格なので💦