そもそも元国王兼元街長が無能すぎる…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
街一つを統治するのが元々の役目だった人物ですので、そのわりには優秀な方ですよ……
緩い感じで、色々想像して楽しんで下さい。
第135話への応援コメント
機動騎士の設定が下級、中級、上級、最上級となっているいので
個人的にはWM(ウォーカーマシーン)をイメージしていました。
上級と下級の大きさ・火力・装甲の差がそのくらいな感じなので。
実際、どうなのでしょうか
作者からの返信
感想ありがとうございます。
機動騎士の大きさはパワーと性能のバランスで最適解とされるモノが長い歴史の中で決まってしまっています。
けれど、一律に運用するわけではないので、何かに特化した機体は普通に作られています。
なので一概には言えないのですが、全高は12~15メートルの範囲で製造されることが多く、下級は12メートル寄り、上の機体は15メートルの側に寄ります。
武装や装甲は機体のクラスでパワー上限の兼ね合いから重量面で制約を受けます。
つまり、基本的に上のクラスの機体は下のクラスの機体より武装も装甲も多いので、火力と防御力が上がるのですが、どちらかをある程度犠牲にして、片方の性能を上げるような機体も造られたりします。
あと、実際の運用では操縦者の技量によるところも影響が大きいのは当然ですが、あえてそれを無視してざっくりしたことを言うと、一つ下のランクの機体で上の機体を倒そうとすると最低2~5機(それ以上の二桁の機体が必要な場合もあり)が必要な性能差となります。
ただし、最上級や一部のカスタム機の上級にはそれがまったく当てはまりませんけれどね。
そもそも最上級はピンとキリの差がものすごいので。
緩い感じで、色々想像して楽しんで下さい。
第45話『ヒイズル王国から緊急の使者が来た』だって?への応援コメント
国王を変更すれば約束していた対価を支払わなくて良いと考える国は信用に値しないこと
どこぞの大統領が変わるとリセット!!な隣国みたい(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そんな国もあるのですねぇ(すっとぼけ)
緩い感じで、色々想像して楽しんで下さい。
第21話『ニューゴーズ領から銀鉱石の大量保有届けが出た』だと?への応援コメント
目指せ星よりも長い命!!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
何十億年のレベルですか……
そこまで行けるのですかねぇ……
緩い感じで、色々想像して楽しんで下さい。
第292話への応援コメント
最強勇者の後日譚がとても面白かったので、この作者の作品ならきっと面白いはず!
との自己確定で読み始めたら・・・・・・・
完全に「引きこもり状態」でここまで一気に読破しちゃいました
どうしたら、こんな発想が出来るのでしょうか
しかし本当に、粉骨砕身状態での執筆なのですね、度重なる体調不良とのこと、
ラックのボヤキが筆者の独り言と重なるように感じてしまいます
次話を心待ちにしています
作者からの返信
感想ありがとうございます。
物書きは頭のネジが(おっとこれ以上はいけない!)
ここ最近、体調不良によるガチ寝こみ状態が続いているので、コメントへの返信すら滞りがちでしてね……
それでも、続きは書くつもりで頑張っていますのでいましばらくお待ちください。
緩い感じで、色々想像して楽しんで下さい。
第236話への応援コメント
どいつもこいつも主人公を便利な道具扱いしかしてなくてすげえストレス貯まるわ
嫁さん連中なんてほとんどの奴ら主人公いなかったら人生詰んでた奴らだろうに敬意をまるで感じない
作者からの返信
感想ありがとうございます。
他の方への返信と丸被りしますが。
そのあたりは、本人が(便利使いされていることに不満があるのを)隠すのが上手な面もありますし、お願いする側からすると、できることが違いすぎるので、想像が及ばない部分もあるのでしょう……
難しい問題ですね。
あとは、敬意とはちょっと違うのかもしれませんが、愛情はありますし、代わりがいない貴重な存在であることはちゃんと理解しています。
緩い感じで、色々想像して楽しんで下さい。
編集済
第21話『ニューゴーズ領から銀鉱石の大量保有届けが出た』だと?への応援コメント
どこかの超人さんは記憶も消してやり直してたけども。何度も。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
本作の主人公は、記憶を消すようなレベルのやり直しを試しもしません……
緩い感じで、色々想像して楽しんで下さい。
ありがとうございます。最初は文体が自分に合わなかったので、あなたの物語を読むのは好きではありませんでしたが、慣れたら楽しめるようになりました。
それを維持する。
作者からの返信
Thank you for your comments.
I believe that you read Japanese translated into a language other than Japanese.
This work is written for native Japanese speakers who also understand and enjoy Japan's so-called otaku culture.
If you can become accustomed to the author's writing style and enjoy it, that's great and I'm happy, but I think it's fine to find something that suits you from the start.
Please enjoy it in a relaxed manner, using your imagination.
以下、上記のようにネット翻訳する前の日本語文(参考まで)
感想ありがとうございます。
貴殿は日本語を日本語以外に翻訳されて読まれておられると考えています。
本作品は日本語がネイティブで、尚且つ日本の所謂オタク文化を理解し、それを楽しめる読者層向けに書かれています。
作者の書き方(文体)に慣れて楽しめるのならそれは嬉しいことですし、幸いですが、最初から合うモノを探しても良いかと思います。
緩い感じで、色々想像して楽しんで下さい。
編集済
第62話『カストル公爵からの要請』だと?への応援コメント
これ、王国のことを考えるのなら、まず国王に打診すべきだと思うけどね。辺境の振興上級公爵家に持ち込む話じゃない。公爵家存続のため、国王が責任を持って妊婦を守ります!で終わる話だよね。そもそも自分の妻も守れない公爵家要らんでしょ。重要なのは公爵家が持つ魔道具技術であって、公爵家じゃないよね。新公爵は魔力量が既定値以上ある男子なら誰でも良いでしょ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
各家の魔道具の使い方も含めて秘匿技術なので、簡単に別の人間で代用できないのです。
だからこそ、王家と三大公爵家がそれぞれにお互いを尊重し、必要とするわけなのですが。
但し、あくまでも技術の継承が重要なので、継承者がミゲラか入り婿(この線はもうないですけれど)でも構わないので基本的に干渉はしません。
特に子供が無事に生まれるか?
生まれたとして魔力量はどうなのか?
男子なのか女子なのか?
不確定要素が多いのも不干渉の理由です。
それらは結局、自分たちのとこの事情にも干渉されたくないからでもあります。
緩い感じで、色々想像して楽しんで下さい。
第8話『東側の関所を封鎖中』だって?への応援コメント
国を追われて他国に入り込んで、2箇所で切り捨てられたのに、まだ意地はってる老人達はなんなんだろうな。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
28人の主人公のところで世話になることを拒否した人たちにとっては、何か譲れない部分があったのでしょうね。
『もっと良いところが他にもある』
そんな感じの考えとか、あったのかもしれませんし。
緩い感じで、色々想像して楽しんで下さい。
編集済
第284話への応援コメント
この世界ではこうなった、って事でそれはいいけど
電子データが改竄の疑いなく消された、って事だけで
丸っきり存在がなかった事にされる世界って完全にディストピアでしかないな
はっきり言ってしまうとこの世界…かこの国だけかは分からんですが
紙等の媒体すら消え去ってたとしても他者の記憶、それも複数の証言がある
ならまず存在デリート的な状態にはならないと思うんですけどね
(例え証言者まで消されるとしても絶対的に電子データ化されるまでのタイムラグで
1人に対して複数人の証言者が出るはずだからネズミ算で増えていくのが確実で
そうならなかった=1人に対して2人以上の他者の証言がなかった、という事になるわけで…
学生のくだりの事だけで考えても親の仕事がアレだからって理由で同級生ないし知り合いだったであろう人間が
○○?そんな奴いなかったよ!って証言したって事になるんですよね)
それが起こったって事は公的機関、主に警察と司法が完全に機能してないって事になるんですよね
ついでに括弧で書いた内容のように"人付き合い"が完全に終わってる世界て事で。
※追記
主人公が執拗にやり続けるであろう事から
"大人と子供の他者との関係性の違い(多寡)"はほぼ関係ないと思うんですよね
正味な話でいうと最初の一発が4万から親類家族で20万超、であるなら
半数程度の10万人として一人辺りの証言者が3人いたとするとそこで30万
からのその親類家族が同じ割合とするなら150万
1スパンでこの割合(恐らくそれ以上だけど)で増えていく事が予想されるんですよね。
後報道に関してもですがそもそも論でいうなら報道ってどんな報道されるの?という点が想定されてないのかな?と…
1.何か突然戸籍やら個人IDを持ってない自称○○な人が多数現れた(初期段階の警察発表、消されてから数日後と思われる)
2.調べてみると○○省の人間がいなくなってるっぽい(恐らく1~2日後)
3.何かその後によく分からん分布でまた1.と同じようなのが数倍の規模で現れた(警察の捜査が進んだ後、恐らく1月後程度)
民間人が「あっ、これ証言者も消されてるパターンだ!触らんとこ」と気付けるのは恐らく3.以降になってからなんですよね
それに対して主人公は警察の捜査データを即時で盗れると思われるので…
時間差的に主人公が区切りをつけなかった場合、数千万単位は消え去る事になるかと。
後この世界では違うからそうなるの!て事でいいのですが
電子機器には改竄等でなくとも機器故障や障害からなるバグやエラーという物が存在して
このバグやエラーという物は現状"発生しなかった、という事を証明する方法がほぼ存在しない"ので
現実世界ではデジタルデータより複数の物的&状況証拠の方が法的には優先されます
作者からの返信
感想ありがとうございます。
証言者が現れるとして。
そうした仮定の予測のお話として、返信させていただきます。
大人の部分は、そもそも証言者自体が非常に少なくなります。
まぁはっきり言って大半の人から恨みを買っている人たちですのでそうなるわけです。
そして、証言したのが判明した時点で、証言者も証言者本人の周囲込みでデータ改ざんの被害を受けます。
主人公さんはこの件について、そこを執拗にやってしまうので、その情報も報道されると証言する人がいなくなります。
学生については、証言内容のレベルによりますが、最終的に『仮に証言をしてもすぐ撤回するか?』、それとも『同じ目に遭うか?』の二択になります。
国側(司法も)は『電子データ上の記録の改ざんが認められない以上、記録に間違いはない』の姿勢を絶対に崩しません。
もしそれを認めると、統治のシステムが崩壊するからです。
まぁ、ご指摘のように『ディストピア』なのかもしれませんが、そんな世界ってことで。
【追記】
前提として、貴方がどう思うか、どう考えるかは自由です。
ですが、証言者に対する点や他の部分についても作者的には見解が全く異なりますのでその点を述べておきます。
まず、証言してくれる方がたくさん出て来る前提のようですが。
犯罪者扱いされている人たちは最低でも個人IDカードの偽造品所持が確定の犯罪者(この世界では重罪です)になります。
そうした人物が有利になる証言をする人、本当にたくさん出て来るでしょうか?
ついでに言えば、先の返信に述べているように対象者は元々嫌われ者です。
先の返信で『非常に少なく』と書いてますが、この世界においてはゼロの人が大半ですよ。
つまり『非常に少なく』=『ほぼゼロ』です。
これは、仮に地球の日本であっても、同じ条件下であれば同じような状況になろうかと想像します。
人は、どうしても助けたい相手以外については、自分が偽証罪になる可能性のある行為を積極的にはしないのではないでしょうか。
それと、報道のタイミングは早いです。
即日か翌日には出ますね。
『証言者が現れましたが、その証言者自体も個人IDカードの偽造品所持の犯罪者でした』
これがすぐ発表される世界です。
何か、物語の中の国のシステムと、リアルな地球のどこかの国とをごっちゃにされている節を貴方の主張からは感じます。
貴方の判断の中で『この世界では違うからそうなるの!て事でいい』のが本当ならば、話はそれで終わりなはずです。
たとえば『機器故障や障害からなるバグやエラーが必ずある』というような前提はどこからくるのですか?
完全なペーパーレスの電子データに移行した物語の中の国の行政システムでは、バグやエラーは徹底的に排除されていますし、バックアップも万全です。
そうでないとそうしたシステムが運用されませんよ。
『現実世界』ってどこのお話なのでしょうか?
『複数の物的&状況証拠』とは何でしょうか?
また、どこの国のどんな法が優先されるのでしょうか?
再度述べておきますが、物語の中の国のお話と、リアルな地球の国々のお話はあくまで別物です。
ごっちゃにしないで欲しいですし、無関係なモノについて、この場では主張しないでいただきたいです。
ここは、『応援コメント』の場ですので。
緩い感じで、色々想像して楽しんで下さい。
第185話への応援コメント
公王か・・・
『ガン○ム』は名作なのは間違いないが、意味不明な称号を流行らせてしまったな。
伝統的には『公国』の国主は『大公』なんだけど。
公王がまかり通るなら、『男子爵』や『公候爵』があるのか?という理屈。
『皇帝王』でも可。
ファンタジーだから、で納得できるのは『魔王』や『魔導爵』など現実にはない称号ぐらいです。
称号に『王』を使いたかったら、素直に『王国』を名乗りましょう。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ご指摘の件ですが、まず世界が違うので前提が違います。
ようは、伝統なんてありません。
今回のケースでは『北東公』と呼ばれていたゴーズ公爵が領地をそのまま国として分離独立(親密な協力国ですけれどね)したのですが、大公が興した国ではありませんし、大公とされてから公国となったわけでもないのです。
ファーミルス王国がある世界では、『公爵が興した国だから公爵国?、それなら『公国』で良いんじゃね? 公爵が王に繰り上がったけど、公爵王? なら、『公王』で良いんじゃね?』って感じで造語されただけなのかもしれませんね(すっとぼけ)
ガ〇ダムの場合はジ〇ン共和国から君主制にデ〇ンが移行させた際に公王制としただけなのでこちらも『大公』は無関係ですね。
おそらく、ジ〇ンの公国や公王も造語なのでしょう……
緩い感じで、色々想像して楽しんで下さい。
第79話『ファーミルス王国の巨大人型兵器が突如現れた』だと?への応援コメント
敵性技術の研究にはピッタリですねアナハイ村。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
人手が足りないので、研究までできるかどうか。
まぁ、現状だと厳しいでしょうね。
緩い感じで、色々想像して楽しんで下さい。
第27話『災害級魔獣の行方が完全にわからなくなった』だと?への応援コメント
実はアニメ見てないんですよね。
ちょろっと見た時はZ見た気分になった。
大戦ではⅡのマップ兵器にお世話になりました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
大戦はス〇ロ〇ですかねぇ……
PS2の時まではやり込んでました。
緩い感じで、色々想像して楽しんで下さい。
編集済
第12話『東部からの行商人が来なくなった』だって?への応援コメント
膨大な土砂?資源では?
そして、海底に穴掘ったら入り口の大きさと出口の大きさにもよるけど、圧力で海水が自噴するんじゃないかな?
まぁ、ゆるくいこう。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
入り口側と出口側の単純な標高差、取水口と途中経路、組み上げ側の大きさ、形状といろいろな要素が絡みますので、ここはひとつ緩い感じでお願いしますね……
緩い感じで、色々想像して楽しんで下さい。
第3話『掘った井戸が増えたら水位が下がった』だって?への応援コメント
母は強し( ・ω・)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ミシュラもちゃんと成長していますね……
緩い感じで、色々想像して楽しんで下さい。
第41話『アイズ聖教国がマークツウ王国に攻め入った』だって?への応援コメント
いいなぁ、サイコなんちゃら村ってネーミングw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ネーミング関連の話題からは、申し訳ないですが全力で逃亡させていただいてます。
ニヤリとして済ませてください。
緩い感じで、色々想像して楽しんで下さい。
編集済
編集済
第61話『カストル公爵の新妻が暗殺未遂に遭った』だって?への応援コメント
>”今後の両家の関係性は、上級侯爵への陞爵以前の状態を維持すること”
この話をする時点で↑の契約が破られてません?
なら契約違反を理由に養子云々も反故にして良いのでは?
と思いました
追記
次の話で説明されてましたね……
でも養子云々はあくまで検討なので
今後の結果に関係なく蹴っても良いのではないかと思ったり
作者からの返信
感想ありがとうございます。
カストル家側の権力が強いのと、ファーミルス王国の貴族の権力構造の問題が根底にあり、主人公側はそれを維持したいので対処が難しくなるのです……
緩い感じで、色々想像して楽しんで下さい。
編集済
編集済
カストル三姉妹+義母で姉妹母丼いけますね(苦笑)
世間的に見れば、ラックに任せれば子作りが出来ると実績になりそう。
ラックの子供達は色々と含めると10人位いけそうだし、リアル徳川家康だね(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
大奥とか後世で歴史書に載ったりするのでしょうかねぇ(すっとぼけ)
緩い感じで、色々想像して楽しんで下さい。
楽しく読ませてもらっています。
幽閉塔、ヤバい場所ですね。
まさに孕み場。
三大欲求しか与えられない閉鎖空間は生き地獄すぎる。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
基本、犯罪者用の施設ですからね。
ま、罰としてや、特殊な要因で入れられるとか、自ら入るケースもなくはないですけれど……
緩い感じで、色々想像して楽しんで下さい。
第50話『アイズ聖教国から緊急の使者が来ている』だと?への応援コメント
平和は永遠ではないが、ちょっと続けば良い、って、賢者が、ヤン・ウェンリー…^_^
作者からの返信
感想ありがとうございます。
日本出身の転移者ですから、影響を受けているのかもしれないですね。
緩い感じで、色々想像して楽しんで下さい。
第288話への応援コメント
追いついてしもうたー
コレからはゆっくりお待ちしながら読ませて頂きます!
真っ先に復活する能力が透視なのホントラック君は記憶無くてもラック君やなってw
ご体調すぐれないんですねぇ
私も治ったと思ったらひいてます
まだまだ寒暖の差の多い日が続きますので
ご無理のない範囲での執筆にとどめ、
お休みを優先して下さいねー(´;ω;`)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
追いつかれてしまいましたか……
主人公はできるはずのことを知って、次に復活させる動機を考えると、「そうなるよね」っていうね。
体調は、今日も一日安静にしていましたので、明日にはなんとかなると良いな(弱気)
緩い感じで、色々想像して楽しんで下さい。
第260話への応援コメント
話と話の繋ぎの部分だったり
前のお話で書いたコメントとイメージが重なったりするとコメントしづらい面とかもあるかもしれませんねー
先生がコメントをみな返して下さるので
ご負担にならないかが気になってる方も居そうな気は致しますw
(そう言いつつついつい、ココが!面白かったのでとかココが気になるみたいな事は全力でつぶやいてしまうのですが
(ご負担ならマージでスルーしてやって下さい
貴重な◯りきょにゅーになんてことを(´;ω;`)
たくさん食べてもらって復活してもらわねば!(ぇ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
今のところ負担に感じる応援コメント数にはなっていないので、書いていただける方が嬉しいです。
ただ、体調面や、その他の事情で返信が遅れることはありますね。
元々の体型ですから、食べれば戻る……
と、良いなぁ(すっとぼけ)
緩い感じで、色々想像して楽しんで下さい。
第292話への応援コメント
お大事に。
なろうの続きから、一気読みしました。
妖獣素材で、新しい機動騎士とかになるかと思ったら、格アップとかなのか😆
しかし、亜神から格上がったら、神にラックは進化したのか。次は放置してた神たちが来るのかなとか思ったりも。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
一気読みはすごいですね。
文章量ありますのに。
先の展開については、どうなるのでしょうね(すっとぼけ)
緩い感じで、色々想像して楽しんで下さい。