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  • #04 魔女っ子軍団への応援コメント

    500mって結構な距離ですね。
    え、みんな箒に跨ってる。仕方なく? え、必要なんですか?
    何の目的だろう。気になります。

  • #09 理由への応援コメント

    トリックを「答え」ではなく「過程そのもの」として捉える視点がとてもおもしろいです(*´ω`*)
    論理の納得感と、フーの一喝で空気が引き締まる緩急が心地よく、駆け引きの楽しさが伝わってきました。

  • #02 分からないへの応援コメント

    趣味の話という一見無駄な会話が、実は鮮やかな証拠探しの布石となっている構成が面白いですね^^

  • #08 ようやくへの応援コメント

     女子高生かマスターかな?とは思いましたが全員が関係者とは・・・

  • #07 矜持から教示へへの応援コメント

    山口君、翻弄されてますね。
    気付いたらまたヒント料を払って…先がまだまだ見えていないので、収支が合うのかなぁとドキドキします笑
    まだまだ見えていないことだらけですが、見えていないことを確認するタイミングも大切になってくるだろうし…と思うと、逆にヒントを使わないのが良くない気がして難しいですね。
    私もダニット一家にしてやられているかもしれません。

  • #06 アオリへの応援コメント

    沈黙の意図がヒント料の催促だと判明する絶望感と、そこから山口が負けず嫌いな一面を見せて燃え上がる展開の対比が小気味よいですね^^

  • #04 始まるへの応援コメント

    緻密で大げさな料理の食レポと、その直後に訪れる腹痛という落差が面白いですね^^
    フーの不敵な笑みが単なる親切心なのか、それとも下剤か何かを仕込んだ確信犯なのか^^

    作者からの返信

    下剤です。真顔。
    もちろん、それらにも、ちゃんと意味がありまして。一応、ハウのトリックが仕込まれているのであります。
    いつも温かいコメントと応援、ありがとうございます。

  • #01 違うへの応援コメント

    フーさんに質問することなく、主人公はどこまで自分の推理で切り抜けられるのでしょうか……(;・∀・)

    作者からの返信

    いやいや、ヒントなしは、さすがにヤマケンさんには無理っぽいです。
    いや、それすらも奴ら〔灰色探偵たち〕の計算に含まれているのかもですね。
    いつも温かいコメントと応援、ありがとうございます。

  • #08 弱いへの応援コメント

    あけましておめでとうございます!
    今年から、ネット人見知り脱却のため、コメントを残すことにしました( 'ω' )
    毎回のように……とはいきませんが、よろしくお願いしますm(_ _)m

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます。
    遅くなりましたが。
    人見知り、なかなか治りませんよね。かくいう私も、それで悩んでいます。とはいえ、ゆっくりと解消していくしかないので、お互い頑張りましょう。
    いつも温かいコメントと応援、ありがとうございます。

  • #14 寒いギャグへの応援コメント

    ある意味、ヒントがどのくらいの精度で出されるのかという部分のヒントでもあった気がして面白かったです。
    嘘は吐かなくても、最短でいけるかどうかは分からない、というのは絶妙な気がします。
    もしかするとそれすらも裏返しで、本当は最短だったりするのかも。

    作者からの返信

    どうなんですかね。
    少なくとも灰色探偵たちには、ちゃんと思惑があって全ては繋がっていそうです。少なくとも作者である私は、そう感じて書いていました。
    いつも温かいコメントと応援、ありがとうございます。

  • #09 ペコーニョへの応援コメント

    山口くん、フーたちとの付き合い方が分かってきたかと思いきや、また何かにはまりそうですね笑
    でも、ある意味慣れてきたおかげかやりとりがポップになってきている気がします。
    何がどうなるんだろうと思いながら、続きも楽しみに読みます!

    作者からの返信

    どもどもです。ナツキシロさん。
    慣れてきたと思ったところで奈落に突き落とすのが灰色探偵たちのやり方です。まあ、本当に人が悪いというか。そんな感じ。
    いつも温かいコメントと応援、ありがとうございます。

  • #01 名探偵への応援コメント

    独り言で自分を鼓舞する姿に主人公の並々ならぬ気合を感じますね^^

    作者からの返信

    どもどもです。
    独り言が出てしまうまでのですね。
    もちろん、それでも覚悟が足らないからこそのヤマケンなんですが。
    いつも温かいコメントと応援、ありがとうございます。

  • #01 現着への応援コメント

    新たに推理ゲームに参加しそうな方が現れましたね。

    作者からの返信

    どもどもです。kaniKanさん。
    そうですね。この四つ葉のCVさんは、このお話にとって、とても重要な方です。その正体が明かされる時、このお話が終わる時だと言っても過言ではないです。要チェックです。
    いつも温かいコメントや応援、ありがとうございます。

  • #02 冷ややかへの応援コメント

    ヒント制度の駆け引きが緊張感あって面白いですね^^

    作者からの返信

    どもどもです。銀騎士さん。
    このヒントのやり取りが、このお話の肝です。なので、そう言って頂けると、とても嬉しいです。ありがとうございます。

  • #12 ポルゴ13への応援コメント

    ハウのヒント難しいですね!笑
    続きのヒントに期待します…!
    このChapterはいろんな意味で思いがけない方に動いて面白かったです。
    山口君は思っていたよりはポテンシャルがありそうですし、秀也は思っていたより良い人そうですし、一正のことを認めてもいそうですし…
    先の展開を読まないと分からなそうですが、秀也の発言にたくさんヒントがある気がしました!(素人推理)
    続きも楽しみにしています(*^^*)

    作者からの返信

    どもどもです。ナツキシロさん。
    続きのヒントも、まあ、アレですので、ごめんなさい。
    そうですか。山口君は、いや、ネタばれしそうなのでコメントは控えます。ただ、この人〔山口君〕、本当にヤバい人なので、それだけを覚えて頂いて読んでもらえると嬉しいです。
    いつも温かいコメントと応援ありがとうございます。

  • #11 おおぅへの応援コメント

    丁寧に惜しいところで説明を切る二人が、見事に性悪で面白いですね^^

    作者からの返信

    そそ。彼らは性悪につき、ですので、ご注意を。
    いつも温かいコメントと応援ありがとうございます。

  • #10 ヒントの請求への応援コメント

    メタ的な命名センスが皮肉めいていて面白く、謎解きをビジネス化する発想が独特ですね^^

    作者からの返信

    どもどもです。
    このフーダニットなどの件は、かなり前から書きたかったネタでした。そして、今回、ようやく日の目を見たという感じですね。
    いつも温かいコメントと応援ありがとうございます。

  • #12 ポルゴ13への応援コメント

    なにもわからんぞ。
    同感ですー

    ヒントの要求タイミングも使い所間違うと辿り着けなくなりそう。

    なんか別のゲームに思えてきました🤣

    作者からの返信

    どもどもです。Kanikanさん。
    そそ。
    どうでも、いい話なんですが〔しかも灰色探偵ダニットにすら関係ない話ですが〕、私、今までPCに保存した小説などの文章だけで2億文字以上書いていたようです。だからどうしたって話なんですがねw
    そそ。この推理ゲーム、なかなかに難解なんですよ。Kanikanさんが別のゲームに思えるのも仕方がないですね。
    いつも温かいコメントと応援ありがとうございます。


  • 編集済

    #11 ポアロへの応援コメント

    ヒントのヒントが欲しくなるレベル
    仕草?🧐

    そしてホワイとハウ、推理を離れると普通の姉妹っぽいです。好感(*^◯^*)

    作者からの返信

    どもどもです。Kanikanさん。
    そそ。仕草なのです。それがどんな意味を持つのかは秘密。
    私〔長男〕には妹しかいないのですが、まあ、こんな感じです。多分、姉妹もこんな感じなんだろうなって。
    いつも温かいコメントと応援ありがとうございます。

  • #07 プロファイリングへの応援コメント

    ニゲラという言葉を用いた暗号という設定が、物語に独特の雰囲気をあたえていますね^^

    作者からの返信

    いやいや、ニゲラは、ニゲラというものがあるのです。
    言葉ではないですよ汗
    もちろん、それらも追々明かされていきます。
    いつも温かいコメントと応援ありがとうございます。

  • #09 気づかなかったへの応援コメント

    四つ葉のCVさんが優秀すぎですね!
    心強いけど、フーたちが気付いたらどうなるんだろうとドキドキします笑
    一正さんから聞けたお話がどう展開していくんだろう?などと考えて楽しみにしながら読んでいます(*^^*)

    作者からの返信

    どもどもです。ナツキシロさん。
    四つ葉のCVさんね。
    敢えて詳しくの言及を避けますが、まあ、あまり信用しない方がいいかと。だけ。
    いつも温かいコメントと応援ありがとうございます。

  • #02 顛末、後編への応援コメント

    証拠がすべて事故を示しているのに、父親の直感が引っかかるという設定が上手いですね^^

    作者からの返信

    どもどもです。銀騎士さん。
    お褒め頂き、ありがとうございます。嬉しいです。
    そそ。もしかしたら灰色探偵の面々の推理が間違っており、この事件の真相は事故であったとしても被害者の肉親は事故で片付けられたくないと思うのでしょうね。その事故に引っかかるものがあれば。そんな感じです。
    いつも温かいコメントと応援ありがとうございます。

  • #10 四つ葉のCVへの応援コメント

    山口君、翻弄されてますね。
    ちょっと形から入るタイプなのかな?と思うと親しみを感じますし、応援したくなります。

    探偵たち、現場へはついてきてくれるのか!と思いました。
    本当に山口君の推理を見るために動いている感じですね…笑

    作者からの返信

    どもどもです。ナツキシロさん。
    ありがとうございます。山口君を応援して頂き。
    そそ。灰色探偵の面々は退屈なのです。生きる事に悦びを感じられないからこそ退屈しのぎとして推理ゲームをですね。むしろ命よりも退屈しのぎの方が重要だとさえ思っているかもです。
    いつも温かいコメントと応援ありがとうございます。

  • #07 ふわふわへの応援コメント

    事件の内容も聞かず破格の報酬で引き受けるフー^^

    作者からの返信

    どもどもです。銀騎士さん。
    そうですね。その辺りの説明も直ぐにされると思いますが、ヤツらは人外です。その上での推理力ですから始末に負えないんですね。
    いつも温かいコメントと応援ありがとうございます。

  • #08 引っかかるへの応援コメント

    タジタジしてるホワイがかわいいです♪
    ハウ、トリックももうわかってる。どうやって辿りついたんでしょう。

    作者からの返信

    どもどもです。Kanikanさん。
    どうやって辿り着いたか、多分ですが、エルゴード仮説に則った可能性総当たりな推理をしたのだと思われます。これはメタ的な発言なのですが、彼らは人外な可能性があるので。もちろん、その部分は今現在の作者自身の中にもありません。いつか書ける機会があれば作者も考えるかもですね。済まぬ。

  • #04 お遊びへの応援コメント

    人間の行動予測と映像トリックを組み合わせた心理的な支配の描写が、不気味で引き込まれますね^^

    作者からの返信

    どもどもです。銀騎士さん。
    とにかくホワイ嬢は恐い人なのです。でも人気だったりw
    その怪しさに人は惹かれるのかもですね。
    いつも温かいコメントと応援ありがとうございます。

  • #04 雲と月への応援コメント

    依頼者から出た情報のみならず、新しい人物像まで見えているらしい!というのが面白いなと思いました。
    自分なりに突き詰めていった先で見えなかったものにヒントを使うのか、実は自分で行動することにはもう意味が無くて、すぐに聞いてしまうことが最善であるのか…そういう答え合わせは結論が出てこないと分からないことなのでしょうが、そうなってくると3人との対峙自体が真実との対峙であるようにも思えてきて、ヒントを使うかの選択に対して不思議な重みを感じました。
    続きも楽しみにしています!

    作者からの返信

    どもどもです。ナツキシロさん。
    そうですね。
    灰色探偵の面々は素人のヤマケンが、どんな推理をして、どんな行動を取るのか、それを楽しみにしています。だからこそ事件の真相を、そのまま聞く行為には上手くはぐらかすと思われますよ。ヤマケンが推理を進める余地を残して。
    多分、そんな感じです。
    いつも温かいコメントと応援ありがとうございます。

  • #01 ハウへの応援コメント

    個性的すぎる3人の女性探偵の掛け合いが面白く、特にホワイの心理分析能力の描写が不気味ですね^^

    作者からの返信

    どもどもです。銀騎士さん。
    ホワイ嬢は恐いという大多数の読み手さんからの評価を受けています。
    ただ、フーとハウ、そしてホワイの中で、一番人気なのもホワイ嬢だったりしますw
    いつも温かいコメントと応援ありがとうございます。

  • #07 混乱への応援コメント

    金銭的ショックで思考停止する主人公の混乱ぶりと、周囲の人物たちの意味深な会話が不穏な雰囲気を醸し出していますね^^

    作者からの返信

    どもどもです。銀騎士さん。
    思考停止に陥るヤマケンの様〔反応〕を愉しむのが灰色探偵の面々ですw
    いつも温かいコメントと応援ありがとうございます。

  • #06 会計への応援コメント

    ファンシーな喫茶店が一転してホラーになる急展開^^
    笑顔で高額請求するマスターの不気味さが際立ちますね^^

    作者からの返信

    どもどもです。銀騎士さん。
    そうなんですよ。
    ただ、この高額請求にも、ちゃんと意味はありまして。単に灰色探偵の面々がヤマケンを玩具に遊んでいるというw
    いつも温かいコメントと応援ありがとうございます。

  • #12 前代未聞への応援コメント

    いよいよ本編が始まったという感じですね!
    推理というと、古畑任三郎のように先に殺人シーンがある作品や、金田一少年のように解ききるまで本当のところが分からないような作品が多いように思っているのですが、そのどちらでもなく、先に真相を知っている(といいつつも数パーセントの余白はある)人がいる中での推理ということで、不思議なゲーム感がありますね。
    トリックや動機がどのように解明されていくのか、この先が楽しみです。

    作者からの返信

    どもどもです。ナツキシロさん。
    そうですね。
    灰色探偵の面々は推理をゲームとして扱っているので、そういった形になっております。無論、それらは全て退屈をしのぐ為のスパイスなのですが。
    いつも温かいコメントと応援ありがとうございます。

  • #05 暗号への応援コメント

    主人公の心情と謎の言葉、ムスリカが最後に重なる瞬間が鮮やかですね^^

    作者からの返信

    ムスリカ。
    さて、なんでしょうね。ホワイ嬢に聞いてみると、その全容が分かるのではないでしょうか。
    というか、読んでいる方に種明かし前までに自然と分かるよう書いているので、それも楽しみにして頂けると嬉しく思います。
    いつも温かいコメントと応援、ありがとうございますッ!

  • #03 手習いへの応援コメント

    待ち人が来ないという状況から、隣の客が探偵だと推理を飛躍させていく過程が面白いですね^^
    この推理が当たっているのか、それとも壮大な勘違いなのか^^

    作者からの返信

    これはヤマケンの壮大な勘違いでありますw
    そんなヤマケンを観察して愉しむのが、ダニットの面々だったりします。そんなお話。
    温かいコメントと応援、ありがとうございますッ!

  • #00 プロローグへの応援コメント

    真実は灰色という前置きから、一筋縄ではいかない物語を予感させ期待が高まりますね^^

    作者からの返信

    どもども。銀騎士さん。
    こちらにも応援コメント、ありがとうございます。
    そうですね。今作は灰色がテーマなので、最後まで、それを軸に走り抜けますッ!

  • #03 新事実への応援コメント

    一正がヤバいという話で、ええ? 
    ってなりましたが、
    > フー達に視線を移してみるが彼らは静かに佇んで微笑むだけだ。
    ここも安定の反応で、 心境お察しって感じでした。

    一正にまたターゲットが当たるんですかね。
    いや、マジどっち? 
    私も同じ心境です。

    作者からの返信

    どもどもです。
    このお話では、お話的に、すでに犯人は確定しているので、それをどう濁して煙に巻くかを考えて書いていました。多分ですが、そういった思惑が上手く作用したようで、とても嬉しく思います。kanikanさん、ありがとうございます。

  • #09 真逆な正論への応援コメント

    すべて思うとおりのように思えるから、思いどおりにならないことを知りたいのでしょうか。
    思考が及ぶからこそ未知を求めるのでしょうが、未知を知れば知るだけその領域が減っていく感じがして、それを3人はどう考えるのだろうと気になります。

    作者からの返信

    そうですね。その件に関しては……。
    灰色探偵の面々は知識に関して神の領域に足を踏み入れているのですとだけ。
    全知全能の神にとっての未知の開拓とは、万物の全てを知っているという砂漠の中で、どこにも存在しないオアシスを探し求めるようなものなのです。
    なので、その行為を、ナツキシロさんが仰った、未知を知れば知るだけ、その領域が減っていくという感想にあてはめれば、灰色探偵の面々にとっての、それは、すでに、その減るべき領域がなく、これ以上、拡大もしないし、縮小もしない、としか答えられません。ごめんなさい。もちろん、それは灰色探偵の面々が人外だからこその答えです。
    そして、これは本編の中で語るべき事ではないと判断したので、そういうつもりで作者は書いていたとだけ覚えて頂ければ幸いです。
    いつも温かいコメントと応援ありがとうございます。

    編集済
  • #08 ようやくへの応援コメント

    ここまで読ませていただきました!
    キーワードとして出てきた「灰色領域」はこの先の展開(推理など)でどんな鍵になってくるんだろう?と気になりながら、あくまでも後々の鍵なのだろうと思っていたのですが、まさか最初から鍵だったとは!と驚かされました。
    ユニフォームを着ている人は無意識にその役職でしか見ないようになっているなんていいますよね。
    そんな死角がこの先、色々な形で鍵になってくるのかなと思うとワクワクしました。
    のんびりとではありますが、また読みにこさせていただきたいです。

    作者からの返信

    どもどもです。ナツキシロさん。
    そそ。
    この件、凄く前にショートショートのネタとして思いついたものです。それを、ここに落とし込んでみました。
    それから灰色領域に関してですが、このお話での灰色領域は最後の最後で明かされます。それは、なんとといった感じですね。
    いつも温かいコメントと応援ありがとうございます。

  • #07 一正と秀也への応援コメント

    > どの口が言ってんだよ。
    思わず吹きました🤣
    振り回されてますね〜。
    さて、どんな真意が……?

    作者からの返信

    どもどもですw
    笑って頂けたようで、こちらとしても嬉しいです。
    また、お暇な時にでも立ち寄ってもらえると嬉しいです。いつも、ありがとうございます。

  • #05 エチュードへの応援コメント

    やっぱ請求されましたね🤣
    完全にからかわれてますね。

    作者からの返信

    そそ。
    ヤマケンは最後の最後まで、からかわれ続けてますよw

  • #04 左右への応援コメント

    妙な違和感って、だいたい当たりますよね。
    そして、一正さん、なんか怪しい🤨

    作者からの返信

    どもどもです。Kanikannさん。
    そそ。
    妙な違和感は、大体、友達です。違う。当たりますよね。
    お読み下さり、温かいコメントまで、ありがとうございます。

  • #00 プロローグへの応援コメント

    パチンコ玉と釘。Σ(*´Д`)

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    はい。
    パチンコ玉と釘です。
    この二つが、このお話では重要になりますよ〜。

  • #04 始まるへの応援コメント

    目玉焼きもベーコンも、めちゃくちゃ美味しそうです。
    なのに、ぎゅるるって、。・゜・(ノД`)・゜・。

    作者からの返信

    ここからがダニットの面々の本領発揮ですッ!
    いつも、温かいコメントと応援ありがとうございますッ!

  • #11 おおぅへの応援コメント

    そうか、最後まで言ったらヒントじゃないですね。
    ケンダマンと同じくモヤっとしてます。

    作者からの返信

    モヤっとしたらヒントの請求ですぞ。
    5万円かかりますがw

  • #10 ヒントの請求への応援コメント

    自分が好きなタイプの推理の話に、名前がついていたの知れて嬉しいです。
    ホワイ・ダニット、これで検索したら、好きな話に巡り会えそうです。

    > 実に、くだらない
    ちょっとカッコいいと思っちゃいました。

    作者からの返信

    今は、また名称が変わっているかもしれませんが、多分、この名称で検索すればです。
    それから格好いいと思って頂き、ありがとうございますッ!

  • #03 弟切草への応援コメント

    潰れたプチトマト…
    そのまま…(笑)

    作者からの返信

    そのままですねw
    本当にw
    いつも温かいコメントありがとうございますッ!

  • #01 限度への応援コメント

    やはり、探偵は殺人事件の依頼は受けないのですね。
    まぁ、警察と違って、あくまで営利目的のお仕事ですからね。

    作者からの返信

    そそ。
    世に在る探偵のほとんどが殺人事件を請け負わないのです。メリットに対してのリターンが小さいからです。なので好奇心に推されて動くという形にしました。

  • #06 犯人への応援コメント

    早っ!←思わず声に出ちゃいました。

    迷うことなくズバッときましたね。

    作者からの返信

    そうなのです。早いのです。迷う事もなく。それが灰色探偵ダニットなのであります。
    温かいコメント、ありがとうございますッ!


  • 編集済

    #06 成立への応援コメント

    どうしようもなくなったら、
    人間、変に笑ってしまうというのは、
    なんかわかる気がします(笑)

    作者からの返信

    どもどもです。蒼碧さん。
    そうですね。人間、どうしようもなくなると自然と笑ってしまうという。多分、絶望した時でも、どうしようもないほどの絶望だと自然と笑ってしまうのではと考えておりますよ。温かいコメントと応援ありがとうございます。

  • #03 手習いへの応援コメント

    ドヨダ……
    濁点が増えただけだけど、
    なんか、あまり売れてなさそうなメーカー名…(笑)

    作者からの返信

    ドヨウダ〔土曜だ〕にしょうか悩みましたが、ドヨダにしました。
    確かに、あんまり売れてないメーカー名な気がしますね。
    コメント、ありがとうございます。

  • #08 難事件だけへの応援コメント

    なんかハムサンドが無性に美味しそうに感じるのと
    解決できなかった依頼の約0.4%ってどんな。って思っちゃいました。

    作者からの返信

    どもどもです。KaniKanさん。
    その解決出来なかった依頼を気になった方は結構います。ただ、なんとなくですが、シリーズものを書くのを拒む私なので、その依頼は永遠の謎となります。よろしこ。
    私も、ハムサンド、食べたくなってきたw

  • #06 成立への応援コメント

    依頼料ってことは、、、
    成功報酬はまた別枠ですか……。
    どんな仕事をするのか更に気になって来ました

    作者からの返信

    どもどもです。
    そうですね。成功報酬は受け取りません。ただ、なのです。
    コメント、ありがとうございます。

  • #05 例題への応援コメント

    ヒント気になる、されど五万……(悩)
    あ、ケンダマン、初期のキン肉マンにいましたね。
    知ってる世代です。

    作者からの返信

    どもどもです。KaniKanさん。
    ケンダマンの件。知っていましたか。どちらにしろ、しれっと入れておけば、古い、もしくは懐かしい、と思う人と知らない世代が入り混じって、まあ、程よくかなと。
    ヒントに関しては依頼料が安いので始めに自分で設定した支払い金額を超えなければ、もらってもいいのかなと思いますよ。
    温かいコメント、応援、ありがとうございますッ!

  • #03 フー・ダニットへの応援コメント

    もう、私の中でもケンダマンで定着しました
    ハウのネーミングちょっと好きです。
    ネーミングされたらイヤだけどw

    作者からの返信

    ケンダマン。
    今回、Kanikaniさんからコメントを頂き、やっぱり、古いとか新しいとか、そういったものは無力だなって思いました。
    このケンダマンという名、キン肉マンという昭和漫画に出てくる超人の名前なのです。ただ自分でセルフツッコミとして、古ッ とか入れずにしれっと挿入しました。そうすればキン肉マンのケンダマンを知らない人は、スルーか、気に入ってもらえると思いまして。
    そして、kanikaniさんに、ちょっと好きと言ってもらえたというわけです。
    ありがとうございます。

  • #06 会計への応援コメント

    お邪魔します
    ムスリカってなんだよ。言葉の意味が分からない。
     →ホントだよ。なにこれって。思わず突っ込んでしまったので感想として置かせていただきます。
    待ちぼうけの間の人間観察、面白いですね。
    そして、30万……。

    作者からの返信

    どもどもです。KaniKanさん。
    ムスリカって、なんなのか。
    分からないのが普通だと思うんですが、分かる人もいるので世の中って広いなって思います。
    加えて、30万円にも、反応、ありがとうございます。
    もし良かったら最後までお付き合い頂ければと思います。よろしくです。

  • #04 待ち人への応援コメント

    女子高生じゃないのかー!?登場から気になりますね

    作者からの返信

    はてさてw
    フー・ダニットの正体、分かりました?
    その昔、ネットで知り合った方と話していて、思いついたネタですw
    その方は国語の先生になりたかった方で、今は、国語の先生になってると思われます。涼宮ハルヒシリーズで授業が出来るとか言ってましたw

  • #02 独り言への応援コメント

    だれがダニットさんなのか?わくわくが止まりません

    作者からの返信

    どもどもです。灰原さん。
    誰が、フー・ダニットでしょうね。というか、多分、今現在の灰原さんはフーの正体を知ってると思う。返事が遅れてしまい申し訳ないです。

  • #00 プロローグへの応援コメント

    探偵もの!フムッが癖になりますね。
    楽しみに読ませて頂きます。

  • #08 ようやくへの応援コメント

    銀杏さーん、ここまでついつい連続で読んじゃいました😆
    面白いです!
    かなりの長編ですけど、ここからもちょくちょく読ませていただきます!

    作者からの返信

    どもどもです。ジュンさん。
    そそ。長編ですが、その実、文庫本二冊分くらいですよ~。過去に出た、チーム・バチスタの栄光と同じ文量くらいです。
    え、長いってw
    でも、多分、この小説を読み終えたあとジュンさんは推しロスになるだろうと予言しておきます。いや、そうなれという願望かもw

  • #00 プロローグへの応援コメント

    いきなりウェットに富んだ導入。
    切り口も新鮮。

    灰色領域、と口に出してみたくなる。


    すこしずつ読ませていただきます!

    作者からの返信

    どもども。
    読んで頂き、ありがとうございます。
    また機会があれば、よろしくお願いします(。・ω・。)

  • #08 ようやくへの応援コメント

    こんばんは。縹という名で活動している者です。ご作品、ここまで読ませていただきました。

    何となく「この店主さんがそうなんだろうな……」と思いつつ読んでいたのですが、まさかその場にいた全員が関係者だったとは思いもしませんでした。2時間以上も待たせた分、彼らにはよい働きを期待したいところですね(`・ω・´)

    フォロー、☆評価させて頂きました。これからのご活躍、心より応援しております。素敵な作品、ありがとうございました!

    作者からの返信

    どもども。
    こちらの作品を読んで頂き、ありがとうございます。
    ただ、今作は、最後のほんの手前までしか書き切っておりません。加えて、書き直す予定でいます。とにかく時間がなく実行できていません。そして、まだ非公開にしていないのは……、ごめんなさいとしか言えません。
    お話自体は、私的に、おすすめできるものなのですが……。
    それでも良ければ最後までお付き合い頂ければと。

  • #00 プロローグへの応援コメント

    企画から来ました。
    今から読み進めます。

    作者からの返信

    よろしくお願いします(。・ω・。)

  • #05 暗号への応援コメント

    ああ、なんでしょう。すっごく可愛そうですね……。
    探偵さんはいらっしゃらない。居心地の悪い店内での待ち合わせに、待ち合わせ時間にこない、だなんて。
    女子高生とOLの女性の会話もとても気になりますね。

    引き続き読ませていただきます((⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)

    作者からの返信

    どもども。
    灰色探偵ダニットは最後まで完成していないのですが、直したい気分が大きくて……、多分、いつか始めから全部直す事になると思われます。ただ、一応、完結に近いところまでは書いてありますので、もし、それでもよろしければ。
    私も、また機会を作って夕幻さんのところへと遊びにうかがいますね(。・ω・。)

  • #00 プロローグへの応援コメント

    プロローグ読ませて頂きました。

    真実は一つとは限らない、第一声にこれを書いてしまうのか、と驚きました。私個人、このようなたった一行だけで惹きつけることのできる文であれば、見せ場、とでもいいましょうか。推理の盛り上がる局面にこそもっていきたくなってしまいますが、冒頭におくとは流石です。

    優雅にパイプをふかし、細く微笑むような、そんな探偵を想像してしまいました。

    これからも読ませていただきます(。⁠◕⁠‿⁠◕⁠。)

    作者からの返信

    どもども。星埜銀杏です。
    本当に魅せたい事が、沢山ありすぎて、その一つが、真実は一つではない、なのです。なので最初から全力で飛ばしていかないと全部を言い切れないというのもありますね。というか、夕幻さんのコメントを読み、ある事に気づきました。で、直したくなりました。やっぱり読み手さんの意見は貴重ですね。
    ありがとうございます(。・ω・。)


  • 編集済

    #00 プロローグへの応援コメント

    こんにちは!遅ればせながらお邪魔します。
    フーダニットですかあ。探偵氏はまず、エピローグから語るわけですね!
    古き良き(といっても平成)のドラマシリーズのテーマ曲が、鳴り響いております。さては、楽しみ!

  • #06 会計への応援コメント

    3・・30万円 ひええええ~~@@

    え?ええええっ依頼料ですか!なるほど

    作者からの返信

    そそ。依頼料ですw
    コーヒー代だったら、それこそ、ぼったくり純喫茶ですねw

  • #01 限度への応援コメント

    お世話になっております。また少しずつ拝読させていただきます。
    ヒント10回。多いと見るか少ないと見るか……絶妙な数ですね。

  • #00 プロローグへの応援コメント

    まず先にプロローグを拝見させていただきました。
    物語の始まりから既に面白く、惹きつけられました。
    早くこの先を読みたいという気持ちに駆られております。
    また続きを読ませていただきます!

    作者からの返信

    どもども。
    これから、先に進めば進むほど、どんどんと面白くなっていきます。当社比。
    なので、出来れば最後まで、お付き合い頂ければ嬉しく思います。
    今回は嬉しいコメント、ありがとうございました(。・ω・。)

  • #02 顛末、後編への応援コメント

    こんにちは。前回の企画ではお世話になりました。
    事件の内容が判明し、これからどのように解決していくのか。更新頻度に読書ペースが追い付いておりませんが、これからも楽しませていただきます。

    作者からの返信

    どもども。寺音さん。
    ゆっくりでいいですよ。気が向いた時にでも読んで頂ければ嬉しいです。もし良かったら最後まで、お付き合い頂ければ嬉しいです。こちらからも、また遊びに伺いますね。これからも、よろしくお願いしますッ!!

  • #07 混乱への応援コメント

    ニヤリ
    推理は好きです(解くのは)

    作者からの返信

    どもども。
    今回の事件に対する犯人と動機、そしてトリック。
    この三つ以上に灰色領域の謎が解けたら……、その時は白旗をあげて無条件で全面降伏しますッ! (。・ω・。)

  • #06 会計への応援コメント

    今日は、初めまして。

    依頼料30万は安いですね。
    優しい語りの読み易くて、気付けばこまで一気でした。

    作者からの返信

    おお。
    30万円が依頼料と分かりましたか。凄いです。
    ただ、30万円では収まらないのですがねw

  • #02 ホワイへの応援コメント

    ミステリアスで掴み所の無さそうな3人だけど、姉妹は喧嘩して悪口言っちゃうし、フーは2人をちゃんと叱るし、人間味もあって良いなぁ……

    ──なんて思っていたら最後w
    よくも図ったああぁ!!!

    作者からの返信

    どもども。
    灰色探偵の人の悪さは、この程度では収まりませんよw
    先に進めば進むほど、こいつら、本当に人が悪いなと思って頂けるはず。そう作ってあります。むしろ、この事件の灰色領域を際立たせる為にも。と意味深な事を言っておくw

  • #01 ハウへの応援コメント

    ホワイさん、怖いですw
    女の子に掌で転がされたら悔しいですよねw
    友達になったらどんな感じなのか気になります

    作者からの返信

    どもども。スピニングコロ助さん。
    ホワイさんは意図的に恐く書いています。怖さの中に潜むエロスと美を表現してみたくて。その意味で花言葉というギミックは打って付けだったかもしれませんね~。

  • #01 著者不明への応援コメント

    こんばんは。はじめまして、(さっき抜けてしまったのですが)お友達見つけようの企画からきました!

    探偵ものははじめてなのですが、とても読みやすく、それでいて本格的で、(目次を見る限り)色々な話がみれるのでは!とこの先が楽しみです(*´꒳`*)
    こういったお話をつくるスキルが私にはないので、本当すごいなあと思います!
    楽しく拝読させていただきます♡!

    作者からの返信

    どもども。
    書けないものがあるのが嫌なのでミステリーを書いています。なので、得意な分野ではないですが、というより、この作品もキャラ文芸と言われれば、そうなってしまうようなものです。一応、犯人は誰で、動機はなにで、トリックはこうだ、というミステリーのお約束手順は踏んでいますが、キャラ文芸として読んで頂けると幸いで~す。

    編集済
  • #08 ようやくへの応援コメント

    すっかり騙されましたw!
    怪しい人物は3人。誰だろうと思ったら3人共、とは。
    これでようやく出会うとは、結構引っ張りますねw
    しかし文章に現実味があり、考えさせられたので、いつの間にか読んでしまっていました。
    とりあえずここまででコメントします。また続きを読ませて頂きますね!

    作者からの返信

    どもども。スピニングコロ助さん。
    はいw 3人ともですw 実は、この3人というものにも、ちゃんと意味がありますよ~。それと、この導入部分、私が昔、ショート・ショートで書いたものをアレンジして、ここで使ってみました。もちろん、ショート・ショート版の方は、もっとオチを大事にして、やられた感を満載にしたのですが、こちらは長編の導入部分という事もあり、マイルドにして読者さんが何となくでも予想できるようにしてあります。
    また読んで頂けると嬉しいです。こちらも時間を作って遊びに行きますね~☆

  • #10 生死の境への応援コメント

    むむ……
    何だか被害者加害者の三角関係、私の予想以上に人間のドロドロが詰まっているような、そんな気がしてきました。

    作者からの返信

    どもども。相馬さん。
    世の中、面白い事に、リアルの殺人事件での殺害動機ほどチープなもの(※えっ、そんな単純な動機で、或いは些細ないざこざで、殺しちゃったの的なw)はなく、逆に、お話の中では重い(※世の中の大半の方が納得するような)殺害動機がないと叩かれちゃうんですよねw
    なので、もう一押ししておいた次第です。
    感想、ありがとうございますッ!

  • #01 著者不明への応援コメント

    はじめまして。ヌンと申します。
    企画から来ました。
    灰色領域は難解ですが、とても惹かれました。
    読み進めさせていただきますm(_ _)m

    作者からの返信

    初めまして。
    企画に参加して頂き、ありがとうございます。
    なにも考えないで読んでも頭に入ってくる物語作りをしたいと、常々、願っております。なので灰色領域は、一旦、捨て置いて読んで頂けると幸いです。今回は、ご感想、ありがとうございました。

  • #08 ようやくへの応援コメント

    初めまして。企画より参りました。こう言った癖のある探偵役は好みなので、続きが楽しみです! 今後も読ませていただきます。

    作者からの返信

    初めまして。
    企画に参加して頂き、ありがとうございます。
    こちらの作品は、私の中で、ある意味で分水嶺になったもので、次こそはという思いを込めて一から書き直しています。最後まで、お付き合い頂ければと願います。

  • #07 済まん、割愛だへの応援コメント

    ケンダマン、残額いくらなの……と心配しながら読んでいたところでした。
    残り15万!あと3機!
    がんばれー!(/・ω・)/

    作者からの返信

    どもども。相馬さん。
    ケンダマンは、果たして残り金額でクリアできるのか。
    その辺りも愉しんで読んで頂けると嬉しいです。というか、不思議だったのですが、読んでくれる皆さん、ケンダマンを応援しますよね。ケンダマンを応援したくなるなにかがあるのかな。筆者は、意識していないので不思議であります(。・ω・。)

  • #03 導火線への応援コメント

    お久しぶりです。
    暫く間が空いてしまいましたが、あっという間にまたこの素敵な世界に惹き込まれました!
    ぜひこの続きも拝読させていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    どもども。
    今度は、こちらがやる気なしになってしまっています。
    いつも仕事をしている時は帰ったら書こうと思うのですが、いざ帰ってくるとだらぁ~っと。なので、更新が遅れています(-_-;)

  • #03 弟切草への応援コメント

    なぜ、ホワイがそう判断したのか? と言う謎解きは別料金ですか?
    これではただ可能性にすぎないので、この辺りが灰色たる所以でしょうか?

  • #05 例題への応援コメント

    30万円も請求されて、逃げ出したり、警察に通報しないあたり、人が好いというか。
    三人の手のひらで転がされてますね。

    作者からの返信

    どもども。
    本当に人が好いですよね。ただ、それにも、ちゃんと意味があって。
    まあ、でも、3人の手のひらで転がされている事には変わりませんが。

  • #06 犯人への応援コメント

    おや、2人の共謀という推理は外れてしまいました。

    消去法の定義が違いますが、これは山口の勘違い?

  • #04 自動書記?への応援コメント

    2人の共謀。
    まではわかるんですが、動機とハウのわかりませんねわかりませんね。意識を失わせる方法?

  • #01 顛末、前編への応援コメント

    奈緒子の生活反応が気になる所ですね。

  • #08 ようやくへの応援コメント

    お洒落な、いや性悪な登場と言うべきか・・・3人体制の探偵はストーリーにとても引き込まれました。少しずつ読んでいこうと思います。
    応援してます!

    作者からの返信

    どもども。
    温かいコメント、ありがとうございます。
    もし宜しければ、最後までお付き合い頂ければ幸いです(。・ω・。)

  • #06 成立への応援コメント

    依頼料は良いんですが、現段階での諸経費抜きの手付けなのか、成功報酬なのか。
    ここが見えずに喜ぶ山口はやはりおかしい。
    知人からその辺り聞いて来なかったんでしょうか?

    どうも現金持ち歩いてるように見受けられますから、聞いてはいたとして、その後に30万という数字が出てくれば、当然依頼料という発想になるはずで……

    どうもおかしな具合です。

    作者からの返信

    どもども。
    なんというか、司弐絋さんには私の作品は整合性が取れなさ過ぎていて読んでいて面白くないように感じているのではないでしょうか。もちろんネットに発表した作品ですので、このまま読み続けてもらってもいいですし、このまま閉じてもらってもいいです。今後の読む読まないの判断は、そちらにお任せします。ただ、コメントをもらっても返事ができない事もありますので、そちらだけはご容赦下さい。最後に、本当に読ませてしまって申し訳ありませんでした。

    編集済
  • #08 ようやくへの応援コメント

    この段階で思うことです。
    ミステリーと言うことで読み方が非常に鬱陶しいので、捨てて下さっても良いです。

    ・まず紹介した人物が怪しい。輪郭が見えてこない。どんな事件かはまだわからないが、容疑者その一。
    ・その事件の輪郭が見えてこない。
    ・初めての店であればメニュー表は確認したはず。そのあとのコーヒーがサービスと言ったか言わないかで問答になる流れなのか? どうも語り手はワトソンよろしく、頭の回転は遅い設定らしい。

    マスターの正体については「黒後家蜘蛛の会」を知ってましたので。それに「ハウ」という呼び名で(この段階で部隊が日本なのかどうなのか確認はしたかったんですが文字で読んでいる読者だけの引っかかりの可能性もあると思い続けて読ませていただきました)タイトルと合わせれば、何となく。

    推理を灰色に、という部分が未だ見えてきませんので、続いて読ませていただきます。

  • #02 独り言への応援コメント

    はじめのコメントがこれで申し訳ないですが、

    >話しを通してくれたので

    「話し」と送りがなつけると動詞になってしまうので「話」になるのではないかと。

    では、続けて読ませていただきます。

    作者からの返信

    どもどもです。
    おお。しまったですな。直しておかねばですよ。
    返事が、大変、遅れて申し訳ないです。


  • 編集済

    #03 弟切草への応援コメント

    弟切草の名前から、真っ先にゲームを思い出してしまいました。
    花言葉の由来通りのホラーストーリーと思いきや、ギャグシナリオもあった記憶が……(うろ覚え
    怨念以外にも弟切草にはいろんな花言葉の意味があったような……事件の裏に何かある予感がさせられて気になります。

    一度ヒントをもらったら、ズルズルと使い続けてしまいそうですね。
    あと9回のヒントもいつまで持つのかな……それとも主人公が上手く彼らを使い、タダでヒントを手に入れまくるのか……この辺の駆け引きが楽しみです。


    作者からの返信

    どもども。
    花言葉には色んな意味がありますね。それらを複合して考えてもらえると、また違った楽しみがあります。ヒントの件に関しては……、黙っておきます。最後にどうなるのかは、ご自分の目で確かめて下さいませ。
    てか、その前に私自身が執筆を終わらせないといけないんですがねw

  • #00 プロローグへの応援コメント

    気になったので読まさせていただきます!探偵モノは高校生のときにドはまりして社会人になってからまたじわじわとマイブームが来ています。
    自分には書けない作品なので、いろいろと勉強させていただきます!プロローグからすでにワクワク感があって堪らないですね!

    作者からの返信

    どもども。
    長い作品ですが、必ずや最後まで走り抜きますので、最後までお付き合い頂ければ嬉しいです。よろしくお願い致します(。・ω・。)

  • #03 フー・ダニットへの応援コメント

    探偵のイメージから離れ、賑やかな面々。
    まだ依頼人の相談事はわかりませんが、わちゃわちゃなりそうですね。

    作者からの返信

    わちゃわちゃなります。間違いなく。
    ただ私の書くものの中では、落ち着いた部類に入りますがw

  • #08 ようやくへの応援コメント

    そうか、店の人かなと思ったけれど、探偵が三人とは思いませんでした。
    読者にも考えさせる系の小説ですね。
    ウミガメのスープとタグにありましたが、ああそれ系統なんだと思いました。
    面白かったです。

    作者からの返信

    どもども。
    読んで頂けたようで、ありがたいです。
    この作品は竹書房さんの方で開催された賞を獲ったものを一から書き直しています。その時はキャラクターが弱く、お話主体の物語だったので、キャラクターを濃くしています。もし宜しければ、最後までお付き合い頂ければと。

  • #04 待ち人への応援コメント

    女子高生じゃないとして、待ち合わせ時間にもう現場にいる人といったら、店の人しかいないだろうなあと思うのですが。

    三作品連載中の中、どの作品を読もうか迷ったのですが、ウミガメのスープは好きなので、こちらを読んでみようと思いました。

    作者からの返信

    どもども。
    ウミガメのスープというタグは、前にレヴューをもらった時、そう言われたので付けているという感じです。なので正確には違うかもです。それと、もう知っていると思われますが、あの人達だったんですよねw

  • #10 ヒントの請求への応援コメント

    なるほど、推理小説で何を重視した作品かを分類した言い方なんですね。
    勉強になります。

  • #10 四つ葉のCVへの応援コメント

    おお、とうとう喫茶店から現場へ。

    まったく花言葉に疎くて、毎回調べながら読んでいます(*´ω`*)花言葉って一つのお花にいくつかの意味があるのですねぇ。どの意味だろうと考えながら読みすすめる楽しみもありますね( ꈍᴗꈍ)

    作者からの返信

    どもども。相馬さん。
    花言葉は、実のところ、作者である私も疎いのですw
    なので、この場面では、あれがいいかな? これがいいかな? と毎回、ネットで調べてから配置しています。なので調べながら読んでいると聞いて、凄く嬉しかったです。いつも、温かいコメントをありがとうございます(。・ω・。)

  • #01 著者不明への応援コメント

    数話ほど読ませていただきましたが、これから先が気になる作品ですね!

    残念ながら今は忙しくてまとめて読むことは出来ませんが、週末にでも一気読みさせてもらいたいと思います。

    作者からの返信

    どもども。
    あまり無理をなさらず、お暇な時にでも、気が向いたら読んで頂ければ嬉しいです。
    コメント、ありがとうございます(。・ω・。)

  • #08 ようやくへの応援コメント

    冒頭長いなと思ってたら登場シーンがまるまるチャプター1だったとはw
    推理小説はあまり読まないのですが、ビックリさせられました。キャラがいいですねぇ。

    作者からの返信

    どもども。
    私が小説を書くと、どうしても長くなってしまうのです。削れるところはガンガン削っているのですが、どうやら努力が足りないようです。ただ、驚いて頂けた事、そしてキャラがいいと言われた事は本懐ですので、凄く嬉しかったです。
    温かいコメント、ありがとうございます(。・ω・。)

  • #07 混乱への応援コメント

    パパァァァア!?
    完全に予想を裏切られました

    作者からの返信

    どもども。
    そうです。パパさんです。彼は。
    このあと半年以上、彼らと付き合っていますが、どうにも性悪で、ほとほと困っています。もう少し、良い性格だったら良かったのですがね。
    嬉しいコメント、ありがとうございます(。・ω・。)

  • #06 会計への応援コメント

    マスタァァァ!?

    作者からの返信

    どもども。
    そうなのです。怖い人なのです、ふわふわのマスターは。フムッ。

  • #03 手習いへの応援コメント

    面白いですね。フー・ダニットが本当に女子高生だったら先制パンチを食らった気分です。あらすじには「彼」と書かれていたので意表を突かれました。

    作者からの返信

    どもども。またまた、ありがとうございます。
    梅しばさんの推理は、ある意味で正解なのですが、正確ではありません。って、もうタネ明かしまで進んでいますよね。そういうわけです。フムッ。
    温かいコメント、ありがとうございます(。・ω・。)