#07 矜持から教示へへの応援コメント
山口君、翻弄されてますね。
気付いたらまたヒント料を払って…先がまだまだ見えていないので、収支が合うのかなぁとドキドキします笑
まだまだ見えていないことだらけですが、見えていないことを確認するタイミングも大切になってくるだろうし…と思うと、逆にヒントを使わないのが良くない気がして難しいですね。
私もダニット一家にしてやられているかもしれません。
#12 ポルゴ13への応援コメント
ハウのヒント難しいですね!笑
続きのヒントに期待します…!
このChapterはいろんな意味で思いがけない方に動いて面白かったです。
山口君は思っていたよりはポテンシャルがありそうですし、秀也は思っていたより良い人そうですし、一正のことを認めてもいそうですし…
先の展開を読まないと分からなそうですが、秀也の発言にたくさんヒントがある気がしました!(素人推理)
続きも楽しみにしています(*^^*)
作者からの返信
どもどもです。ナツキシロさん。
続きのヒントも、まあ、アレですので、ごめんなさい。
そうですか。山口君は、いや、ネタばれしそうなのでコメントは控えます。ただ、この人〔山口君〕、本当にヤバい人なので、それだけを覚えて頂いて読んでもらえると嬉しいです。
いつも温かいコメントと応援ありがとうございます。
#10 ヒントの請求への応援コメント
メタ的な命名センスが皮肉めいていて面白く、謎解きをビジネス化する発想が独特ですね^^
作者からの返信
どもどもです。
このフーダニットなどの件は、かなり前から書きたかったネタでした。そして、今回、ようやく日の目を見たという感じですね。
いつも温かいコメントと応援ありがとうございます。
#07 プロファイリングへの応援コメント
ニゲラという言葉を用いた暗号という設定が、物語に独特の雰囲気をあたえていますね^^
作者からの返信
いやいや、ニゲラは、ニゲラというものがあるのです。
言葉ではないですよ汗
もちろん、それらも追々明かされていきます。
いつも温かいコメントと応援ありがとうございます。
#09 気づかなかったへの応援コメント
四つ葉のCVさんが優秀すぎですね!
心強いけど、フーたちが気付いたらどうなるんだろうとドキドキします笑
一正さんから聞けたお話がどう展開していくんだろう?などと考えて楽しみにしながら読んでいます(*^^*)
作者からの返信
どもどもです。ナツキシロさん。
四つ葉のCVさんね。
敢えて詳しくの言及を避けますが、まあ、あまり信用しない方がいいかと。だけ。
いつも温かいコメントと応援ありがとうございます。
#10 四つ葉のCVへの応援コメント
山口君、翻弄されてますね。
ちょっと形から入るタイプなのかな?と思うと親しみを感じますし、応援したくなります。
探偵たち、現場へはついてきてくれるのか!と思いました。
本当に山口君の推理を見るために動いている感じですね…笑
作者からの返信
どもどもです。ナツキシロさん。
ありがとうございます。山口君を応援して頂き。
そそ。灰色探偵の面々は退屈なのです。生きる事に悦びを感じられないからこそ退屈しのぎとして推理ゲームをですね。むしろ命よりも退屈しのぎの方が重要だとさえ思っているかもです。
いつも温かいコメントと応援ありがとうございます。
#04 雲と月への応援コメント
依頼者から出た情報のみならず、新しい人物像まで見えているらしい!というのが面白いなと思いました。
自分なりに突き詰めていった先で見えなかったものにヒントを使うのか、実は自分で行動することにはもう意味が無くて、すぐに聞いてしまうことが最善であるのか…そういう答え合わせは結論が出てこないと分からないことなのでしょうが、そうなってくると3人との対峙自体が真実との対峙であるようにも思えてきて、ヒントを使うかの選択に対して不思議な重みを感じました。
続きも楽しみにしています!
作者からの返信
どもどもです。ナツキシロさん。
そうですね。
灰色探偵の面々は素人のヤマケンが、どんな推理をして、どんな行動を取るのか、それを楽しみにしています。だからこそ事件の真相を、そのまま聞く行為には上手くはぐらかすと思われますよ。ヤマケンが推理を進める余地を残して。
多分、そんな感じです。
いつも温かいコメントと応援ありがとうございます。
#12 前代未聞への応援コメント
いよいよ本編が始まったという感じですね!
推理というと、古畑任三郎のように先に殺人シーンがある作品や、金田一少年のように解ききるまで本当のところが分からないような作品が多いように思っているのですが、そのどちらでもなく、先に真相を知っている(といいつつも数パーセントの余白はある)人がいる中での推理ということで、不思議なゲーム感がありますね。
トリックや動機がどのように解明されていくのか、この先が楽しみです。
作者からの返信
どもどもです。ナツキシロさん。
そうですね。
灰色探偵の面々は推理をゲームとして扱っているので、そういった形になっております。無論、それらは全て退屈をしのぐ為のスパイスなのですが。
いつも温かいコメントと応援ありがとうございます。
#09 真逆な正論への応援コメント
すべて思うとおりのように思えるから、思いどおりにならないことを知りたいのでしょうか。
思考が及ぶからこそ未知を求めるのでしょうが、未知を知れば知るだけその領域が減っていく感じがして、それを3人はどう考えるのだろうと気になります。
作者からの返信
そうですね。その件に関しては……。
灰色探偵の面々は知識に関して神の領域に足を踏み入れているのですとだけ。
全知全能の神にとっての未知の開拓とは、万物の全てを知っているという砂漠の中で、どこにも存在しないオアシスを探し求めるようなものなのです。
なので、その行為を、ナツキシロさんが仰った、未知を知れば知るだけ、その領域が減っていくという感想にあてはめれば、灰色探偵の面々にとっての、それは、すでに、その減るべき領域がなく、これ以上、拡大もしないし、縮小もしない、としか答えられません。ごめんなさい。もちろん、それは灰色探偵の面々が人外だからこその答えです。
そして、これは本編の中で語るべき事ではないと判断したので、そういうつもりで作者は書いていたとだけ覚えて頂ければ幸いです。
いつも温かいコメントと応援ありがとうございます。
#08 ようやくへの応援コメント
ここまで読ませていただきました!
キーワードとして出てきた「灰色領域」はこの先の展開(推理など)でどんな鍵になってくるんだろう?と気になりながら、あくまでも後々の鍵なのだろうと思っていたのですが、まさか最初から鍵だったとは!と驚かされました。
ユニフォームを着ている人は無意識にその役職でしか見ないようになっているなんていいますよね。
そんな死角がこの先、色々な形で鍵になってくるのかなと思うとワクワクしました。
のんびりとではありますが、また読みにこさせていただきたいです。
作者からの返信
どもどもです。ナツキシロさん。
そそ。
この件、凄く前にショートショートのネタとして思いついたものです。それを、ここに落とし込んでみました。
それから灰色領域に関してですが、このお話での灰色領域は最後の最後で明かされます。それは、なんとといった感じですね。
いつも温かいコメントと応援ありがとうございます。
#10 ヒントの請求への応援コメント
自分が好きなタイプの推理の話に、名前がついていたの知れて嬉しいです。
ホワイ・ダニット、これで検索したら、好きな話に巡り会えそうです。
> 実に、くだらない
ちょっとカッコいいと思っちゃいました。
作者からの返信
今は、また名称が変わっているかもしれませんが、多分、この名称で検索すればです。
それから格好いいと思って頂き、ありがとうございますッ!
#03 フー・ダニットへの応援コメント
もう、私の中でもケンダマンで定着しました
ハウのネーミングちょっと好きです。
ネーミングされたらイヤだけどw
作者からの返信
ケンダマン。
今回、Kanikaniさんからコメントを頂き、やっぱり、古いとか新しいとか、そういったものは無力だなって思いました。
このケンダマンという名、キン肉マンという昭和漫画に出てくる超人の名前なのです。ただ自分でセルフツッコミとして、古ッ とか入れずにしれっと挿入しました。そうすればキン肉マンのケンダマンを知らない人は、スルーか、気に入ってもらえると思いまして。
そして、kanikaniさんに、ちょっと好きと言ってもらえたというわけです。
ありがとうございます。
#00 プロローグへの応援コメント
探偵もの!フムッが癖になりますね。
楽しみに読ませて頂きます。
#08 ようやくへの応援コメント
こんばんは。縹という名で活動している者です。ご作品、ここまで読ませていただきました。
何となく「この店主さんがそうなんだろうな……」と思いつつ読んでいたのですが、まさかその場にいた全員が関係者だったとは思いもしませんでした。2時間以上も待たせた分、彼らにはよい働きを期待したいところですね(`・ω・´)
フォロー、☆評価させて頂きました。これからのご活躍、心より応援しております。素敵な作品、ありがとうございました!
作者からの返信
どもども。
こちらの作品を読んで頂き、ありがとうございます。
ただ、今作は、最後のほんの手前までしか書き切っておりません。加えて、書き直す予定でいます。とにかく時間がなく実行できていません。そして、まだ非公開にしていないのは……、ごめんなさいとしか言えません。
お話自体は、私的に、おすすめできるものなのですが……。
それでも良ければ最後までお付き合い頂ければと。
#05 暗号への応援コメント
ああ、なんでしょう。すっごく可愛そうですね……。
探偵さんはいらっしゃらない。居心地の悪い店内での待ち合わせに、待ち合わせ時間にこない、だなんて。
女子高生とOLの女性の会話もとても気になりますね。
引き続き読ませていただきます((人 •͈ᴗ•͈)
作者からの返信
どもども。
灰色探偵ダニットは最後まで完成していないのですが、直したい気分が大きくて……、多分、いつか始めから全部直す事になると思われます。ただ、一応、完結に近いところまでは書いてありますので、もし、それでもよろしければ。
私も、また機会を作って夕幻さんのところへと遊びにうかがいますね(。・ω・。)
#00 プロローグへの応援コメント
プロローグ読ませて頂きました。
真実は一つとは限らない、第一声にこれを書いてしまうのか、と驚きました。私個人、このようなたった一行だけで惹きつけることのできる文であれば、見せ場、とでもいいましょうか。推理の盛り上がる局面にこそもっていきたくなってしまいますが、冒頭におくとは流石です。
優雅にパイプをふかし、細く微笑むような、そんな探偵を想像してしまいました。
これからも読ませていただきます(。◕‿◕。)
作者からの返信
どもども。星埜銀杏です。
本当に魅せたい事が、沢山ありすぎて、その一つが、真実は一つではない、なのです。なので最初から全力で飛ばしていかないと全部を言い切れないというのもありますね。というか、夕幻さんのコメントを読み、ある事に気づきました。で、直したくなりました。やっぱり読み手さんの意見は貴重ですね。
ありがとうございます(。・ω・。)
#01 著者不明への応援コメント
こんばんは。はじめまして、(さっき抜けてしまったのですが)お友達見つけようの企画からきました!
探偵ものははじめてなのですが、とても読みやすく、それでいて本格的で、(目次を見る限り)色々な話がみれるのでは!とこの先が楽しみです(*´꒳`*)
こういったお話をつくるスキルが私にはないので、本当すごいなあと思います!
楽しく拝読させていただきます♡!
作者からの返信
どもども。
書けないものがあるのが嫌なのでミステリーを書いています。なので、得意な分野ではないですが、というより、この作品もキャラ文芸と言われれば、そうなってしまうようなものです。一応、犯人は誰で、動機はなにで、トリックはこうだ、というミステリーのお約束手順は踏んでいますが、キャラ文芸として読んで頂けると幸いで~す。
#08 ようやくへの応援コメント
すっかり騙されましたw!
怪しい人物は3人。誰だろうと思ったら3人共、とは。
これでようやく出会うとは、結構引っ張りますねw
しかし文章に現実味があり、考えさせられたので、いつの間にか読んでしまっていました。
とりあえずここまででコメントします。また続きを読ませて頂きますね!
作者からの返信
どもども。スピニングコロ助さん。
はいw 3人ともですw 実は、この3人というものにも、ちゃんと意味がありますよ~。それと、この導入部分、私が昔、ショート・ショートで書いたものをアレンジして、ここで使ってみました。もちろん、ショート・ショート版の方は、もっとオチを大事にして、やられた感を満載にしたのですが、こちらは長編の導入部分という事もあり、マイルドにして読者さんが何となくでも予想できるようにしてあります。
また読んで頂けると嬉しいです。こちらも時間を作って遊びに行きますね~☆
#07 済まん、割愛だへの応援コメント
ケンダマン、残額いくらなの……と心配しながら読んでいたところでした。
残り15万!あと3機!
がんばれー!(/・ω・)/
作者からの返信
どもども。相馬さん。
ケンダマンは、果たして残り金額でクリアできるのか。
その辺りも愉しんで読んで頂けると嬉しいです。というか、不思議だったのですが、読んでくれる皆さん、ケンダマンを応援しますよね。ケンダマンを応援したくなるなにかがあるのかな。筆者は、意識していないので不思議であります(。・ω・。)
#06 成立への応援コメント
依頼料は良いんですが、現段階での諸経費抜きの手付けなのか、成功報酬なのか。
ここが見えずに喜ぶ山口はやはりおかしい。
知人からその辺り聞いて来なかったんでしょうか?
どうも現金持ち歩いてるように見受けられますから、聞いてはいたとして、その後に30万という数字が出てくれば、当然依頼料という発想になるはずで……
どうもおかしな具合です。
作者からの返信
どもども。
なんというか、司弐絋さんには私の作品は整合性が取れなさ過ぎていて読んでいて面白くないように感じているのではないでしょうか。もちろんネットに発表した作品ですので、このまま読み続けてもらってもいいですし、このまま閉じてもらってもいいです。今後の読む読まないの判断は、そちらにお任せします。ただ、コメントをもらっても返事ができない事もありますので、そちらだけはご容赦下さい。最後に、本当に読ませてしまって申し訳ありませんでした。
#08 ようやくへの応援コメント
この段階で思うことです。
ミステリーと言うことで読み方が非常に鬱陶しいので、捨てて下さっても良いです。
・まず紹介した人物が怪しい。輪郭が見えてこない。どんな事件かはまだわからないが、容疑者その一。
・その事件の輪郭が見えてこない。
・初めての店であればメニュー表は確認したはず。そのあとのコーヒーがサービスと言ったか言わないかで問答になる流れなのか? どうも語り手はワトソンよろしく、頭の回転は遅い設定らしい。
マスターの正体については「黒後家蜘蛛の会」を知ってましたので。それに「ハウ」という呼び名で(この段階で部隊が日本なのかどうなのか確認はしたかったんですが文字で読んでいる読者だけの引っかかりの可能性もあると思い続けて読ませていただきました)タイトルと合わせれば、何となく。
推理を灰色に、という部分が未だ見えてきませんので、続いて読ませていただきます。
編集済
#03 弟切草への応援コメント
弟切草の名前から、真っ先にゲームを思い出してしまいました。
花言葉の由来通りのホラーストーリーと思いきや、ギャグシナリオもあった記憶が……(うろ覚え
怨念以外にも弟切草にはいろんな花言葉の意味があったような……事件の裏に何かある予感がさせられて気になります。
一度ヒントをもらったら、ズルズルと使い続けてしまいそうですね。
あと9回のヒントもいつまで持つのかな……それとも主人公が上手く彼らを使い、タダでヒントを手に入れまくるのか……この辺の駆け引きが楽しみです。
作者からの返信
どもども。
花言葉には色んな意味がありますね。それらを複合して考えてもらえると、また違った楽しみがあります。ヒントの件に関しては……、黙っておきます。最後にどうなるのかは、ご自分の目で確かめて下さいませ。
てか、その前に私自身が執筆を終わらせないといけないんですがねw
#03 フー・ダニットへの応援コメント
探偵のイメージから離れ、賑やかな面々。
まだ依頼人の相談事はわかりませんが、わちゃわちゃなりそうですね。
作者からの返信
わちゃわちゃなります。間違いなく。
ただ私の書くものの中では、落ち着いた部類に入りますがw
#10 ヒントの請求への応援コメント
なるほど、推理小説で何を重視した作品かを分類した言い方なんですね。
勉強になります。
#10 四つ葉のCVへの応援コメント
おお、とうとう喫茶店から現場へ。
まったく花言葉に疎くて、毎回調べながら読んでいます(*´ω`*)花言葉って一つのお花にいくつかの意味があるのですねぇ。どの意味だろうと考えながら読みすすめる楽しみもありますね( ꈍᴗꈍ)
作者からの返信
どもども。相馬さん。
花言葉は、実のところ、作者である私も疎いのですw
なので、この場面では、あれがいいかな? これがいいかな? と毎回、ネットで調べてから配置しています。なので調べながら読んでいると聞いて、凄く嬉しかったです。いつも、温かいコメントをありがとうございます(。・ω・。)
#04 魔女っ子軍団への応援コメント
500mって結構な距離ですね。
え、みんな箒に跨ってる。仕方なく? え、必要なんですか?
何の目的だろう。気になります。