オーボエ奏者ナツ始動 後編への応援コメント
オーボエのソロというと、何故か、禿山の一夜の朝を告げるパートを思い出します。フルートかもしれませんが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
記憶に残る音楽があるというのは、本当に素敵なことですね。
緊急パートリーダー会議 後編への応援コメント
うーん、清風先輩のような人には、一次ツッコミ役と二次ツッコミ役を用意して多重ボケを演出しないと、きちんとしたお笑いにはならないかもですね。それか、実況中継役とそのツッコミ役とか? まあでも本人が傷つきやすい性格なら、最初から笑いを取ろうなどと考えない方がいいかと w。案外、そう諦めたぐらいでちょうどいいギャグキャラになるのかもしれませんが。
ところでこんなところで、それも遅れたコメントで恐縮ですが、先だっては拙作を完読いただき、ありがとうございます。途中でうやむやになる方がむしろデフォルトな中で、時間を空けながらも応援マークをコンプリートしてくださった方は初めてだと思います ^^。あれからもう三年、さすがにこの頃ではストーリーの粗が自覚できるようになってきて、いい加減改訂にかからないと、とも思っているのですが……長々しい話を、それなりにお楽しみいただけたようで、改めて励みになりました。感謝申し上げます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多重ボケや実況中継役等、高度な演芸理論については、自分にはよくわからないのですが、これからも清風先輩の味をもっと出していければいいなと考えています。
学園の支配者への応援コメント
>正確には、搾取したお金は特進クラスと一部の部活に回ってるの。
いやあ、このセリフのブラックさがたまりません 笑。そうなんですよね。今どきの私立高校の経営って、この一言に尽きるんですよ。制服のデザインと設備のゴージャスさと学食の献立で普通科の生徒数を確保し、保護者の財布をまさぐりつつ、特進クラス対策とクラブへの投資でネームバリューを上げるという。まあ生徒たちには満遍なく満足を与えて一応ウィンウィンの形にはしてるんですけど、構造そのものは搾取以外の何ものでもない w
>部長はあくまで支配者側でいたいようだ。
そしてこの正直すぎる生徒像。これこそが現代のプチブルジョワ子女が志すべき理想の一つなのかもしれません。なんだか、この一話だけで三杯はいけそうな気がします。笑えました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とても深い考察、『ふふふ』と笑いつつ、『ふむふむ』と納得しながら拝見しました。
最近は『高校無償化』などとも言われているようですが、高校時代の思い出など、遥か地平線の彼方よりまだ向こうにある自分にとっては、なんだか別世界の出来事のようだと思いながらも、なんとかもう少し踏ん張って、高校生の日常(?)を書いていこうと思っています(笑)
スターター会議 後編への応援コメント
相田家の芸の稽古に対する姿勢が、お見事と言うか見ていて飽きないというか w。こういう形で子供に向き合えば、いくらでも優秀な人材が育ちそうな気さえするんですが、家計を傾ける覚悟が必要なあたりで、並みの家庭にはなかなか真似のできないことかなとも。まあそれにしても、これがトランペットとかドラムとかなら絵面もマッチするんですけど、オーボエと言うのがね……この手のスパルタからいちばん遠い楽器ですよね。邦楽で言えば、お琴の名人になろうとしてフルマラソンにスパークリングを特訓してるような場違い感が 笑。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽器経験者の方の貴重なご意見、なるほどと思いました。トランペットの、スパルタなれども独創的な練習みたいなものを、清風先輩に語ってもらうのも面白いかなと考えてみたり(笑)
とてつもなく時間がかかってしまいましたが、『美緒とチューバ』を最後まで読ませていただきました。(他の読者さんたちの細やかな感想や、音楽的な示唆に富んだ感想を見て、自分が感想を書いていいものかと、腰が引けてしまいました……)
嗚呼、マックスはそこにいたんだね、と呟きながら最終回を堪能させていただきました。特に最終回は、まるで映画のワンシーンを見ているような興奮と感動がありました!
スターター会議 後編への応援コメント
考えようによっては重いテーマをナツと清風先輩のおかげで、解決できましたね。
しかし、よくよく考えてみると吹奏楽部には猛獣(珍獣?)使いがたくさんいますね!
すでに次の短編シリーズがでていてますが、楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう考えると今回は、ナツが清風先輩使い(?)の役割を果たしたのかも知れませんね。もちろん本人は無自覚ですが(笑)
また、元祖ナツ使い(?)のアンズにも、これから頑張ってもらう予定です。
低音パートにて 後編への応援コメント
中編で話が終ってね? とか思ったんですけど、そういえば剛堂先輩の話がまだでしたね。読んでるこっちも話の本筋を見失うほどの強力な、ナツとサチの側面攻勢。にしても、
> ついでにチンコネタも禁止されそうになったが、アタシとサチさんが一緒になって、涙ながらに『それだけは許して下さい』とお願いしたところ、
なんでこっちの路線維持を泣いて頼み込むんだか 笑。チンコに命かけてる女子高生……ありがちな意味ではなくて……。多分、県代表クラスの高校の中だと、全国でも一番下品な吹部ですね、ここは。
>「お前には1年の代表として、スターターのみんなを引っ張って行って欲しいんだ」
もう、惨劇の予感しかしない!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、最も書きたかったのは中編ですので、ご指摘は的を得ていたりします(笑)
二人がチンコネタを絶対に禁止されたくなかった理由は、今後『チンコ専門病院ネタ』が使えなくなるのを恐れたからです。
どれだけ二人がケンカをしても、この話さえすれば両者の友情はまた元に戻るのです。『チンコ』とは、二人の心を繋ぐ魔法の言葉なのです!(笑)
低音パートにて 中編への応援コメント
後編がでて1週間もたって、中編へのコメントすみません。
久しぶりに小学生レベルの喧嘩をみました(笑)
しかしナツとサチさんがあわさると、いろんな意味で低い方に流れていきますね。
しかし、そのネタ許されたんですね。吹奏楽部はこの2人の色にどんどん染まっているような気が...
作者からの返信
コメントありがとうございます。
中編にコメントいただけたこと、とても嬉しく思っています。
自分の中では、ツチノコのエピソードが本話のメインだったもので(笑)
次は、部長がバカに染まっていく様子を書ければと考えています。
低音パートにて 前編への応援コメント
ルイ君は部のなかで着々と立場を築いているんですね。単にサチさんの扱い方を知っているだけかもしれませんが。
でも、ルイ君報われる日が来るんでしょうか...
作者からの返信
コメントありがとうございます。
只今ルイは、チューバの練習に明け暮れているみたいです。
卒業まで、まだまだ時間がありますので、2人の関係もこれから変化していくような気が……
武者小路さん家にお呼ばれ 後編への応援コメント
なつを最初に見た普通の人の反応ってこうなるのですね。お母さん大丈夫かちょっと心配です(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
武者小路さんも「母は順応性が高い」と言っていましたので、きっと次にナツが訪れた際には、笑顔で『鹿せんべい』をオヤツとして出してくれることでしょう(笑)
武者小路さん家にお呼ばれ 後編への応援コメント
久しぶりにバカ小説の手本のようなものを(褒めてます)読んだ気分です 笑。しかしこれ、玄関から武者小路さんの部屋に至るまでの道筋だけのストーリーですよね? いやまあ、こういう会話なら場所はどこでもいいという感じもするんですが……ただ先方に挨拶して、廊下を歩いているだけの描写で、なんでこんなにギャグがパワーアップしていくんでしょう。普通だったら伏線も何もない過去のエピソード持ってきてもシラケるだけなんですが、このキャラの顔ぶれだと「うん、この人ならやりかねない!」という気分だけでバカ笑いできるのが、まさしくキャラ造形の勝利ですね。
さらにこの先もエピソードが追加されるようで、楽しみです。また寄らせていただきます^^。
作者からの返信
ナツを覚えていて下さり、ありがとうございます!
またコメントまでいただき、本当にありがたく、嬉しい気持ちでいっぱいです。
ご指摘の通り、確かにここでの会話って、単にナツがボケているだけですから、どこでも出来るのかも知れませんね。弘法は筆を選ばず、バカは場所を選ばずです(謎)
本作はストーリーがあってないようなものなので(涙)、これからも、短編集ではコンクールまでのこぼれ話的なお話を書いていく予定です。
またお時間があれば、ご一読いただけると嬉しいです!
美人爆発しろ、でもアンタはバカだから許すへの応援コメント
初っ端からすごく面白いです!でも今の子はギョウ虫とか言わないだろうなぁとw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
きっとおウチで、お父さん、お母さんが使っているのでしょうw
武者小路さん家にお呼ばれ 前編への応援コメント
久しぶりにナツのお馬鹿なところを見ることができて嬉しいです。
楽しみにしています。
作者からの返信
ナツのことを覚えていて下さり、とてもとても嬉しい気持ちでいっぱいです!
今後は不定期投稿となりますが、少しずつ書いていければと思っています。
お読みいただき、誠にありがとうございました!
アタシたちの夏 後編への応援コメント
久しぶりに寄らせていただいて、コンクール編を一気読みいたしました。
ああ、これ。このギャグまみれの、それでいて安定感のある、どっぷりと笑いに浸かれるような居心地の良さ。最高です 笑。
ヒドいあだ名を我らが愛すべき女子部員たちに連呼された「XXX専門病院」君は、ちゃんと活躍できたんでしょうか? やけくそで逆転ホームランとか打ってたらええ話になるんですが、まあそれはまた別の舞台の物語になるでしょうか。
コンクールテーマならではの、重い話もしっかり書き込まれているのには、失礼ながら目を瞠りました。あと、短いスパンで視点を変えてキャラ同士の心の揺れを描いた話が挟まれていたりとか、なんだかんだ言ってハートがメインの物語作りをしてらっしゃるのが素晴らしいです。
ここまでで完結という形になっていらっしゃいますが、この続きはお考えになってないのでしょうか? いいところでシリーズを締めくくるのも確かにアリですが、この主人公ならまだまだ暴れまわってくれるはずで、読めるものなら読みたいと思ってしまいます w。
その後、いくつもカクヨム内の吹奏楽小説を読みましたが、王道テーマを扱ったスートリーでかつ、本作ほどかくも笑わせてくれた話は、今のところ見てません。冷やかしでなく、率直に吹奏楽コメディの金賞ランクの一作だと思います。
今となっては星を積み増しできないのが残念です。いい意味での底抜けの明るさがひたすらに眩しいシリーズ、存分に楽しませていただきました。ありがとうございます。
作者からの返信
最後までお読みいただき、またとても励まされるコメントまでいただきまして、誠にありがとうございます。
この作品を書いていた当時は比較的時間の余裕もあり、試してみたいこと・挑戦してみたいことをこれでもかと詰め込みながら、自分もアツい気持ちでパソコンの前に座っていたことを思い出します。
例えば、基本的には青春モノを書きたいけれど、でも暑苦しくならいようむしろギャグで埋め尽くしてやろうと考えたり、登場人物それぞれの心の動きをどうやって表現してやろうかと構想を巡らせたり、それから童心に帰ってちょっとお下品なギャグを入れてみたらどうなるかな、などと考えてみたり(笑)
それら多くの点を汲み取っていただき、また評価していただきましたこと、本当に心から嬉しく思っています。
最近では、『1週間に最低でも2000文字書いて毎週投稿!』を目標に、なんとか創作活動を細々と続けている有様ですが、また時間が出来ましたらこの作品の続きも書きたいと考えています。
いただきましたコメントは、私の心の中にずっと残り続けると思えるほど嬉しいものでした。
心からの感謝を!
家に帰ってへの応援コメント
本編読み終わりました。なるほど、こういう終わり方なんですね。場面がどれだけ変わっても、出てくる人出てくる人がみんなギャグ系ばかりなのは、もはやあっぱれとしか言えません。というか、この家の娘だからこそのこの主人公なんですねー。
こういう、ひたすらに真正面からおバカな会話ばかり続けているタイプの作品は貴重だと思います。少なくとも私は存分に楽しめました。ここまでコメディを連鎖させることって相当難しいと思うんですが(私の場合は伏線張ってるだけでこれの倍ぐらい書き込んでしまいそうです)、最初から最後まで軽やかにケラケラ笑わせ続けるその筆力、敬服しました。
短編集の形でこの先の展開も読み続けられること、実にありがたいです。とりあえずここまでの分でいったん星はつけておきます。またぼちぼち読みに来ますので、よろしくお願いします。あと、こちらを読んだ分私の作品も読んでほしい、という密かなトレードを促しているわけでもありませんので 笑、どうぞそのへんはお気になさらずに。私が惚れ込んだ作品を好きな時に読ませていただいているだけですから。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たくさんのお褒めの言葉をいただき、天にも昇る心地です(笑)
今後、短編集の作品を、時系列順に本編へ組み込んでいくかも知れません。少し読み難くなるかも知れませんが、ご了承いただければ幸いです。
『密かなトレード』という表現、面白くて、ついクスッとしてしまいました(笑) ここのところ仕事、私生活共に多忙を極めておりまして、なかなか皆様の作品を読みにうかがう時間がつくれておりません。もう少し落ち着きましたら、いろいろやってみようと考えています。
お読みいただき、誠にありがとうございました!
出入り禁止への応援コメント
久しぶりに読み進めました。
どうやら前回読み止めていたところは、もっとも大笑いできるところの直前だったようで、数話分ぞんぶんに楽しませていただきました。アレは、しょせん男の急所ですからね。相手が怖がってくれなくなると、攻めには徹底的に弱いもんです。まあでも、少々の病院通い程度で済んでよかったんではないかと。
タイトルが微妙に不穏なんで、この辺からシリアス回かな? と思ったんですけれど、杞憂でしたね。何もかも笑いネタにしかなってないという感じがします。しかし、そんな理由で出入り禁止にまでなってしまうとは。
完結作品をぼちぼち読み進めてるつもりでしたが、意欲的に新エピソードを書き続けていらっしゃるようなので、改めて作品フォローさせていただきました。以後も楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最近いろいろと忙しく、書くのも読むのもあまり進まずでして……
新しいエピソードは、以前から書き溜めていたものを投稿しています。
気楽に読んでいただいて、少しでも笑っていただければ嬉しいです!
恋に鈍感……への応援コメント
読み進めても読み進めても、コントの台本としか思えない会話がエンドレスで続いていて、ちょっと難しいコメント書き込んできた後に寄らせてもらうとホッとします w。BGMに観客の笑い声が入ってるような錯覚さえ感じますね。
こういう、「この子社会に出たらどうなるんだろうな?」なんてことを真剣に考えなくていいような小説というのは、今日び貴重だと思います。一種オアシス的な。というわけで、また寄ります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「BGMに観客の笑い声が入ってるよう」というお言葉、思わず笑ってしまいました(笑)
よろしければ、続きも気楽に楽しんでいただければ幸いです。
自己紹介への応援コメント
頭からここまで一気読みしました。聞きしにまさる面白さですね! セリフ主体で軽く、ノリのいい文章を作る、というラノベ系学園モノの見本のようです。
何と言ってもキャラ設定がいいです。こういう主人公だと、煽り方次第でいくらでも突っ走ってくれそうですね。
すでに完結済みの作品とのことですが、少しずつ読み進めていきたいと思います。また適当な折にコメントします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
長い作品ですので、どうぞご無理なさいませんように。
また一部、本編には小学生が好みそうな、ちょっとお下品な表現もありますので…… どうか笑ってやり過ごしていただけることを願っています(笑)
〈 幕間 〉音楽室のふたりへの応援コメント
なんか、こう久しぶりにナツの小学生レベルを見ることができたような気がします(笑)
いったん、投稿をストップするとのことですが、今後も楽しみにしています
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっぱりナツは、頭を使っていろいろ考えるのが苦手なようです(笑)
また時間に余裕ができれば、続きを書いて行きたいと思っています。
ここまでお読みいただき、誠にありがとうございました!
美人爆発しろ、でもアンタはバカだから許すへの応援コメント
トップページから来ました!
ワクワクする冒頭でした!
続きも楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少しでも笑っていただければ幸いです。
決戦前夜ー瞳の誓いー 中編への応援コメント
前回の応援コメント欄に書いたものとは真逆の展開が(笑)
ナツのボケはやっぱり無自覚だったのか。
まぁ、自覚したボケよりかは多そうですね
それと、おごってもらえてよかったですね。ここはナツの作戦通りですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
部長は、なんだかんだ言いながら、ナツがかわいいようです。
それから、やっぱりナツと武者小路さんは似た者同士のようです(笑)
決戦前夜ー瞳の誓いー 前編への応援コメント
おぉ、ナツはちゃんと考えてボケているのですね。
しかも、おごらせるとか何気にあくどく計算しているし。
ただ、あまり成功率は高くなさそう(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ナツが考えてボケているかというと……
そうであったりなかったり、
そうでないことも多かったり(笑)
ナツとルイの帰り道 後編への応援コメント
ルイ君それでいいのか(笑)
しかし、この2人美男美女(正直忘れそうになりますが)で2人並んでいるとお似合いなんでしょうね。
ナツの性格からいっても、現時点ではこれがベストなのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
きっと二人は、これから時間をかけて愛を育んでいくのでしょう。
ナツはもちろんのこと、ルイも今は楽器の練習に燃えていますので。
なんと言っても、アツイところは似た者同士ですから(笑)
絶対にソロを吹きたくない鷹峯部長 前編への応援コメント
コンクールの自由曲は、ぜひシェスタコの第五番四楽章革命を!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この後、自由曲が明らかになりますが、
本編はあくまでコメディですので、
どうかその点をご理解いただければ幸いです。
緊急パートリーダー会議 後編への応援コメント
サチさんがナツを暴力で制御する(できていないときもあるけど)、部長は清風先輩をお笑いで制御するんですね。
本編だけよむと吹奏楽部、極少数の人以外はわりとまともかと思ったら、だんだん化けの皮が剥がれてきているような気が(笑)
(前の人のまじめなコメントに比べて馬鹿なコメントですみません...)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっぱり周囲のメンバーたちも、キャラの濃い人たちに囲まれるといい意味でもそうでない意味(?)でも、いろいろな影響を受けるようです(笑)
とても嬉しい気持ちでコメントを拝見しました。今後とも気軽にコメントをいただけますと、とても励みになります。作品自体、バカなことしか書いていませんから(笑)、コメント欄でもバカなことを言い合いながら楽しめたらいいなと思っていますので、どうかお気兼ねなく!