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  • 38.それで充分よへの応援コメント

    第三章、読了いたしました!

    現在のロゼッタのルーツが丁寧に描かれていて、ロゼッタ×ジャズアルド推しには大変美味しゅうございました😋
    そっかあ……そりゃあジャズアルドさんに対する感情が重たくもなる……。

    過去と現在を対比しつつ、しっかりと前を向いて歩いているロゼッタ先輩、元々高かったですが株価急上昇です💹

    作者からの返信

    引き続いて読了いただき、誠にありがとうございます!

    モルガナさんも、ほんわかしながら無茶なこと言い出しそうな人ですので、二代続けてジャズアルドの苦労人っぷりが偲ばれます……。
    ロゼッタにとっては、幼年期の終わりから思春期ぶっ通しで唯一無二のパートナーですから、もう仕方ありませんね✨(?)

    本来、十万文字のクライマックス位置で過去回想という、痛恨の構成ミスをやらかしてますが、開き直って書き切っちゃいました!

    編集済
  • 第二章、拝読いたしました。

    情景描写は勿論のこと、レナート、ガレアッツォ親子のすれ違いと和解、各キャラクターの掘り下げと世界観の補強が、本当に自然に、違和感のない形で行われていて……。
    読み進める手が止まりませんでした✨

    少年漫画的王道展開でありながら、2010年代のライトノベルを彷彿とさせるポップさも兼ね備えており、この手のお話が大好きな私にとっては宝物のような作品だと感じています💎

    今後、リヴィオたちにどのような困難が待ち受けるのか、ワクワクしながら読ませていただきますね🍀

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ヴェネツィアの特徴的なお祭りと、神話なんかで定番の親子ゲンカをからめたくて、一所懸命に考えました……楽しんでいただけて嬉しいです✨

    おっしゃる通り、本作は特に少年漫画的王道を意識したのですが、この第二章でもう息切れに近く、作品全体はオムニバスっぽいエピソード集になりました。

    過分なお言葉をいただき、恐縮です✨
    もしかしたら趣きの異なる困難になっちゃってるかも知れませんが、それはそれで楽しんでいただけたら幸甚です!

  • 一章、じっくり堪能させていただきました!
    水上都市の風光明媚な描写はさることながら、登場キャラクターたちが個性豊かで本当に魅力的で……✨

    個人的にはロゼッタ&ジャズアルドコンビが大変に好(ハオ)です🫰

    続けてゆっくり楽しませていただきます🍀

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    現実のヴェネツィアを訪問したことは残念ながらありませんが、二次元でしっかり勉強しました✨

    リヴィオが単純で深く考えないタイプなので、自称・戦術家のロゼッタ先輩、いい塩梅に張り切ってますね……。
    気に入っていただけて嬉しいです✨


  • 編集済

    48.そういうことでさへの応援コメント

    読了致しました。

    怪雌鳥が、落ち着くところに落ち着いて?良かった(〃´o`)=3
    リヴィオは空気読まない陽キャと言うか……
    炭治郎だ(陽のコミュ障)←誉めてますよ、リヴィオ君。

    作者からの返信

    読了ありがとうございます!
    怪雌鶏さん、食べ頃を教えてくれる扱いづらいペット枠に着地しました✨

    陽のコミュ障、良いですよね……鬼滅キャラは冨岡さん以外、大体みんなそう(失礼)なのが素敵です。
    リヴィオパパや「侯爵さま」のランラン先輩も、モチーフに煉獄さん入ってます!

    編集済
  • 理解不能代表、変態海月👾
    いいぞ( ´∀` )b

    作者からの返信

    コズミック・ホラー!
    理解不能な海の邪神ちゃん、役割に自分を当てはめる、根はマジメな人かも知れません……。
    ヤーッテ\( ´∀` )/オシマイ!

  • 40.深い命題ですねへの応援コメント

    雌鳥より知能の足りないおっさん達(笑)
    「理解と争いって、両立するんだな」と同じくらい、ツボりました。

    作者からの返信

    趣味に生きる厨二退行のおっさんずラヴなクラフト、SAN値がピンチです✨
    理解できないから争う=話せばわかる性善説は、行き過ぎると治安を悪化させますから、開き直りは大切ですよね!(?)

    編集済
  • うきうきして決め台詞を覚えるリヴィオが目に浮かぶ。
    頑張ってますね、青年🎵

    作者からの返信

    難しい単語を使いたがるお年頃です✨
    夜露死苦、愛羅舞優です!(違う)

  • ロゼッタは遺志を継いで魔法士になったのですね。
    幼いころに己の無力さを自覚せざる得なかった痛みが、戦う彼女を作った気がします。
    医者じゃなく魔法士として。

    作者からの返信

    レナートが父親と一悶着だったので、ロゼッタは女系の名家でバリバリ女医の母親と衝突しながら、モルガナさんに支えられて成長する……なんてお話を考えたのですが、女三世代バトルは重すぎるので、現在の形になりました✨
    ロゼッタとロゼッタパパ、魔法と医学で道は違っても、同じ街(国)を守る戦友親子です!

    編集済
  • 33.分量をわきまえろへの応援コメント

    ロゼッタも面倒な家の子なんだなぁ。

    作者からの返信

    他人の面倒な家庭事情、大好きです✨
    リアルで公言するとドン引きされるので、創作に思いを込めました!(?)

    編集済
  • 29.今日は静かですねえへの応援コメント

    意外といいコンビじゃないですか⁉️
    ロゼッタと変態海月‼️

    作者からの返信

    遠慮がないロゼッタと、人生マイペースなメドゥサ改めマトリョーナさん✨
    ロゼッタ側の主観はともかく、いいコンビになっちゃってます!

  • アルマンド……
    ずぼら×、合理的○だね(笑)

    父子の心は通じあったようで。
    良かった。
    リヴィオが力押しの戦隊ものの赤なら、レナートは影のある青ですね。
    このイメージ、少し古いかな(笑)

    作者からの返信

    >戦隊もの
    おっしゃる通りのイメージです✨
    本当はロゼッタがリーダーの赤、レナートが青にリヴィオは黄色、メドゥサがピンク(!?)で行きたいところですが、バトル物に女主人公は男児ウケがイマイチ(大きいお友達は安定の爆ウケ)らしいので、仕方ありません。

    コロナ対策の合理的な自宅勤務、都会では特に、通勤電車をスキップできるのが楽だったみたいですね。
    アルマンドもちょっとだけ役に立って、人騒がせな父子ゲンカ、一段落です✨

    編集済
  • 24.その機会を待とうへの応援コメント

    伝えたいことがあるんですね、父ちゃんには
    ( ´△`)

    作者からの返信

    アルマンドがぶった切ってますが、二十一世紀人からすれば「じゃあ言えよ」ですよね……。
    ( ̄д ̄)?

  • ロゼッタ、頑張ってる‼️

    いや、ずっと頑張っていたのに、フードファイターなイメージつき過ぎてて……

    作者からの返信

    最近は大食い芸の裾野が広がって、芸能人もユーチューバーもすごいので、なんならフィクションが押され気味ですよね。
    ロゼッタ、現場リーダーだけでなく、フードファイターとしてもがんばります!

  • 21.それは要らないへの応援コメント

    ヌーディストビーチな変態海月さん。
    まだ解放される部分が残っていたんだ……
    業が深い(笑)

    作者からの返信

    お一人さまセルフヌーディストビーチ!
    美女の特権を法的に濫用する変態海月さんです✨

  • 変態海月さん、再来ですね。
    レナートが心配。

    作者からの返信

    変身前(?)の正体バレ(?)で、しれっと再来です!
    レナートは闇堕ちのヒロイン枠(?)です✨

    編集済
  • 17.きっとそうなんですねへの応援コメント

    音楽に共鳴した……
    いい表現です。
    レナートの事情も、それゆえの迷いも……

    素人っぽい家出……で、近所でやっていた投げ餅に自称家出中に参加、思いの外拾えてしまい自慢したくて……
    窓から投げ入れたら捕獲された、小学校低学年な思い出が返ってきました(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます✨
    レナート、リヴィオの正反対っぽくキャラ作りしたら、だいぶ真剣に迷い込んでます。

    窓から餅を投げ入れる……現地リスペクトのサンタさん、でなければ、害のない妖怪みたいなムーヴに、申しわけありませんが笑わせてもらいました✨

  • 海を恨んでも仕方がないのに……
    恨まず得ない状況ですよ。
    そして、同じ体験の後『宰相としての役割』を果たす父……
    無力感を感じますな、これは。

    作者からの返信

    災害の当事者には軽く済ませられないテーマなので、こういうのを書けるのはアマチュアの特権ですね……。
    世界各地の神話にある自然の擬人化は、怒りや恨みの感情を正当化して慰める、無意識の機能があったかも知れません。
    子供から見て「ご立派」すぎる親は、そんな神さまと同じようなもので、愛憎が混在する感じもまた大好物なのです✨

  • 大人になりかかりのレナートにとって、意地を通したいのに通せない、力不足もわかっていて……
    と、かなりしんどそうな状況ですね。
    どちらかと言えば、リヴィオは単純だし……

    頑張れ、若人q(*・ω・*)pファイト!

    作者からの返信

    q(*・ω・*)pイッパーツ!!
    成長の境界線で悩む男女を、他人事で見るのが大好物な変態性です✨
    実のところ、リヴィオはそういう陰りがまったくなくて、自分で主人公にしておきながらストーリー作りに苦労させられました……。

  • レナートの父親が出てきました。
    そして、リヴィオとロゼッタは、相変わらずのフードファイターですね。

    作者からの返信

    第二章は、葛藤という意味での、ファザコン息子とムスコン父のお話です✨
    魔法士コンビは、とにかくカロリー、食事はパワー、でイタ飯をかっ込んでます。
    オリーブオイルとニンニクの、幻聴ならぬ幻嗅が……!?

  • 生きるためとはいえ、素パスタは可哀想だから💦
    レナート、許して?あげて(^ー^)

    作者からの返信

    貧乏生活の最後の砦、素パスタです✨
    茹でる前なら日持ちするし、かさばらないので、コロナ騒動時はお世話になりました……。
    リヴィオ、がんばればイケます!(?)

  • 12.魔法は千差万別への応援コメント

    魔法は千差万別、想像力の問題……
    より、「要するに、気合いです」の方がしっくりきてしまう(笑)
    グリゼルダ( ´∀` )b

    作者からの返信

    質量は正義、脳みそ筋肉、気合いでカロリーを燃やせ! な設定です✨
    土とか大地の属性って、大概の作品でハズレですよね……そんな判官贔屓(?)から「鋼の錬金術師」っぽく活躍させてみました!
    ( ̄▽ ̄)

  • 11.だから嫌なのよへの応援コメント

    触手に行き着いたメドゥサさん。
    きっといろいろ大満足な結果なのだろうね(笑)

    作者からの返信

    いろいろ大満足だったり無差別にバラまいたり、愛のコミュ障なメドゥサさんです✨
    美女なら許されそうな感じが、この世の理不尽です……。
    ( ̄皿 ̄)

  • 10.はげんで下さいねへの応援コメント

    正気ではない艶姿……
    リヴィオ、危ない‼️(笑)

    作者からの返信

    画面の向こうなら御褒美ですが、直は危険が危ないイカノオスシです!
    リヴィオの場合、ヘタに喜んだら、脳みその中も危険です……。

    編集済
  • 9.頼りにしてるよへの応援コメント

    『もぉぉぉぉおおおおおあああ……』
    の、鬨の声?がちょっと……いや、かなり気に入っております(^_^ゞ

    作者からの返信

    「つまらないことを必要以上に気にする」という本来の意味で、こだわりのお魚ボイスです✨
    なんか、くぐもってるっぽいイメージです。
    ( ̄▽ ̄)9

  • 8.無関係じゃないわへの応援コメント

    リヴィオ、大変だなぁ。
    背景関係なしに、女性には全嫉妬でのぞまれるとは(笑)

    作者からの返信

    けっこうガチめに猟奇的なカノジョです✨
    リヴィオもリヴィオで、初恋の先生にビシバシ怒られた思い出が、まんざらでなかったのかも知れません……?

    編集済
  • 7.私を感じて下さいへの応援コメント

    気に入られたかな、リヴィオ君。
    ある意味女難たなぁ(笑)

    作者からの返信

    年上のお姉さんにからかわれやすく、同年代以下からは子供扱い、男子ウケはオールマイティな感じのリヴィオくんです✨
    彼の場合、グリゼルダの愛が重いので、どんな問題も最終的に女難になりますね……。

  • 6.適当だよなあへの応援コメント

    リヴィオ、なかなかに順応早いな(笑)
    両足の小指の先で地味な痛み……
    ってヾ(@゜▽゜@)ノ

    作者からの返信

    単純明快、常に「今」が出発点のリヴィオ、懲りないおバカとも言えます(笑)
    小指の先は、誰もが経験する人生の痛みです……!
    _:(´ཀ`」 ∠):

  • なかなか逃げ場のない楽園だ(笑)

    作者からの返信

    脳内パラダイス!
    自分以外からの承認欲求さえ振り切れば、悪いものでもありません✨
    おたくは大体、近い感じですよね(偏見)

  • 3.局に案内するわへの応援コメント

    海外で魚はあまり食べたことが無いな、とか思いつつ読みました。
    飯が旨そう(゜ρ゜)

    作者からの返信

    やっぱり、まずはお肉ですよね✨
    お魚、特に川魚は水のきれいさが味に直結、小骨も多いので、外国チャレンジは難易度が高めです……。
    異世界モノでもイタリアがモチーフなので、ギロッポンのチャンネーとシャレオツにイタ飯、な感じです!

  • 香ばしく美味しそう(笑)
    最終的に美味しくいただく……
    ことにはなって欲しくない、怪魚人君でした(笑)

    作者からの返信

    怪物でも魚の部分は魚肉、と考えれば、美味しいはずです!
    最近はアニメ「ダンジョン飯」のヒットで、魔物も、調理次第で美味しくいただける感ありますね。
    本作の怪魚人くんは、中の人がいるので、そこだけはちょっといただけません✨

  • おはようございます🎵
    危機的状況だと、魚に脊椎あるか気になりますよね(^ー^)

    作者からの返信

    本作にも御訪問、ありがとうございます✨
    普段からお魚をさばいている人には常識ですが(?)、切り身で泳いでいると思ってる子供もいるらしいので、油断できません。
    肉食動物は美味しくないのに、小魚を食べるお魚は美味しいのも、個人的に謎の生物感あります!

  • 本当に名状しがたき嫁でワロタ

    作者からの返信

    最近のVRとかAIの進歩を見ると、脳内嫁も夢(?)じゃありません✨
    脳が意識とか実存を信じてしまえば、それで良いのですから……。


  • 編集済

    48.そういうことでさへの応援コメント

    ……読了しました……(ぜーはーぜーはー。やっと笑いが収まりました……)

    最後の思わぬ展開に、窒息死するかと……。

    思い出したらまた笑いが……!

    でも、荒川弘先生の「銀の匙」でも、食料と動物のことを考えましたが、4章の根底には、きちんとそういうことが裏付けられていて。

    はい! 笑っておいてなんですが、設定としてはしっかりし過ぎていて、微塵の隙もありませんでした! 伏線もきっちりしていましたし!

    というか、ひよこの捌きかたとか、そもそもひよこの串焼きとか、知らないものだらけでビックリしました。

    ありがとうございます!

    作者からの返信

    読了のみならず、暖かい御感想をたくさんいただけて、誠にありがとうございます!
    感激しております✨

    「銀の匙」もそうですが、荒川弘先生の作品はすべて、根底に骨太な強さが感じられて素晴らしいですよね!

    ひよこの串焼きは、今では出すお店もほとんどなく、幻のレシピらしいので本作の描写が正しいかどうかわかりませんが、見かけることがあれば感謝の心でいただきたいと思います🐥
    スズメなら美味しくいただいたことあります✨

    振れ幅のおかしい本作ですが、楽しんでいただけたなら嬉しいです。
    こちらこそ改めて、ありがとうございます!

  • (……引き続き、爆笑中。笑い死ぬ……)

    作者からの返信

    背景で、ちゃっかりイチャイチャしてる御両親です✨

  • 46.羽毛が未成熟なのへの応援コメント

    すみません、、

    爆笑してます……。

    ( ;∀;)涙が……。

    ロゼッタが変なほうに流された?と思ったら……

    きゃはははははっはははっはっはは

    変態……死ぬと分かっててひよこに説得させるとか……。

    情景描写がしっかりしているだけに、その場が想像できて余計に……

    すみません、冒頭の厨二邪神教団といい、この章は前のロゼッタのシリアス展開から方向転換ですか……?

    息が苦しい……きゃははははは

    作者からの返信

    ふわふわモコモコ🐥のカオス空間、楽しんでいただけていれば、嬉しいです!

    ロゼッタが流されて置いてけぼりのリヴィオ、グリゼルダとジャズアルドまで他人顔、どうしようもありません✨
    二章、三章とシリアス展開でしたので、初心に帰りました!(?)

    編集済
  • 雌鶏が知的で、ロゼッタを論破したことにびっくりしました!

    こちらは、厨二病ではない!!

    まあ、知性があって理論立てて考えられても、変態には通用しないのが世の通りです。


    そういえば、少し前まで、私は「魔術師オーフェン無謀編のキース・ロイヤルのようになって、散々周りを掻き回して疲れさせたい!」と公言しておりました。
    友人が、キース・ロイヤルを変態と誤解していたので『変態ではなく人外だ』と訂正しました。
    懐かしい……。

    作者からの返信

    コメディ展開なので、人間さまよりズバ抜けて知的な雌鶏さんです✨
    あおりを受けて、ロゼッタが変態さんと同レベルに降ろされてるのが御愛嬌!

    「魔術士オーフェン」も、一時代を築いたファンタジー作品ですよね!
    自分は、冴木忍先生の諸作品が青春でした……。

    編集済
  • 43.悪いけどそこまでなへの応援コメント

    馬鹿ども、厨二病全開な意味不明な言葉を並べていますね。
    いえ、彼らなりに、厳格な無駄な掟を作って、定義しているんでしょうが。

    おじいちゃんが出た時、宿屋を本部にするついでに、家族纏めて巻き込んで雇ったのかと焦りました(;^ω^)
    アルマンドも流石にそこまではしませんね。

    というか、リヴィオの質量からして、運河の底かと心配したので、良かったです。

    作者からの返信

    設定を考えるのが本編を書くより楽しくなっちゃうのって、ハマりやすい落とし穴ですよね。
    こんな感じで一緒に盛り上がる仲間がいたら、止まらなくなるのもわかります✨
    いや、ダメなんですが。

    諜報機関の御用達ゴンドラ……イタリア人なら、本当にやりそうな気も!
    リヴィオはもちろん沈みますが、水とか風も使えないわけじゃないガバガバ設定なので、いい塩梅になんとかしてます✨

    編集済
  • 41.供養してやりましょへの応援コメント

    変態が尋問したわけですね。
    まあ、厨二にはそれくらいが適当でしょう。

    アルテの影響で、厨二邪心信仰が、実際に事を起こしてしまった、と。

    うーむ。責任を感じますね……。バカの尻拭いでも。

    作者からの返信

    マトリョーナの尋問、趣味に走った御褒美的なアレなのか、情報部仕込みの廃人上等なガチもんなのか……まあ、フトコロの広い人ではあります✨

    迷惑なポンコツ邪神教徒ですが、本職のフィールドに素人が混入して大騒ぎ、という作劇をやってみたくて、彼らなりにがんばってもらってます!

  • 40.深い命題ですねへの応援コメント

    厨二邪教信者!!

    まともな供述できるのでしょうか?

    昔の私を見ているような錯覚を覚えます。
    「スレイヤーズ」の神坂一先生に、魔族様万歳とかいう厨二なファンレター送っていました!★

    作者からの返信

    この作品は、我ながら「スレイヤーズ」の影響が大きく出ていると思います。
    ポンコツ邪神教徒もしかり、一章の怪魚人もストレートにヌンサさんモチーフ……乙女のピンチに「卵を産め」とか、体外受精ネタもオマージュです✨

  • あー、着衣で泳ぐのは至難ですよね(;^ω^) 全身覆う外套なら、自殺行為です。
    そりゃ、「常識が通じる人間」なら溺れます。

    リヴィオ、一生懸命覚えた言葉使っていますね。勉強したんでしょうか?

    作者からの返信

    着衣水泳……未経験ですが、洗濯機からジーンズを引っぱり上げる時を思い出すだけで、自分には無理とわかります。
    溺れている人がいたら、木の板とか発泡スチロールのゴミを探します、あと祈ります🌟

    リヴィオ、お仕事ですから勉強してます!
    こういう単語や役回りに、ちょっと盛り上がるタイプの男子ですね、彼。

    編集済
  • 38.それで充分よへの応援コメント

    第三章、お疲れ様です!

    ロゼッタの過去、ジャズアルドという存在の大きさが良かったです。
    モルガナさんは、言葉の通り、ロゼッタを娘として誇らしく思うでしょうね。

    そして、世間は狭い!
    まさかこんなところに血縁者が!

    というか、リヴィオのお父さん、帰ってきてたんですね。船乗りは家族と一緒に居られる時間は貴重なので、ゆっくりしてほしいです。

    そして、未だにリヴィオがロゼッタに振られたことになっている……。

    ところで、ジャズアルドは、モルガナさんのときは治療系のアルテだったようですが、主が変わると姿や性質も変わるのですか?

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ロゼッタにとってジャズアルドは、コメントいただいたようにモルガナさんの形見でもあり、命の恩人であり、精神的に苦しい時期を支えてくれた恋人でもあり、本人いわく「いろいろ言うこと聞いてくれる、完全な好みど真ん中の相棒」です✨

    魔法の連続性は、スマホ本体とクラウドデータみたいなイメージで考えています。
    どこかに集積情報があって、読み込めるけど、基本的に姿や性質は新しいユーザーに合わせてカスタマイズ、みたいな。
    グリゼルダの性格も、リヴィオの深層心理の趣味、かも知れません……。

    リヴィオ一家、みんな陽気ですね!
    お父さんとお祖父さん、直接の血縁者じゃないのにそっくりです✨

  • ジャズアルドは、モルガナさんの形見でもあるのですね。

    そして、自分の非力さに嘆いたあと、ちゃんと学校へ行って、親子で向き合って家を堂々と出て行ったロゼッタ……。

    お父さんも、誇らしく見送ったでしょう。

    ところで、ロゼッタとお父さん以外の家族は居なかったのですか?

    作者からの返信

    ロゼッタとお父さん、責任を理解し合った大人同士という感じで、最後の家出シーンは自然にまとまってくれました。

    そうは言っても後継ぎ不在じゃ、お父さん不憫だなあ、と思って年齢の離れたお兄さんとか従兄弟とか設定だけはしたのですが、エピソードにからめる余裕がなくて未登場でした。
    多分、ドイツとかイギリスで研究職に就いていて、そのうち帰ってきて一悶着、みたいな✨

    編集済
  • 35.約束していたのへの応援コメント

    こうやって、アルテの道に入ったのですね……。

    モルガナさんの相棒が気になりますが……ロゼッタが見えるようになったら出てきますかね。

    ご年齢からしても、若い時ほどの性癖は出ない可能性もありますが。

    作者からの返信

    はい、モルガナさんがロゼッタのお師匠さん、みたいな役回りです。

    このエピソードを考えた初期の初期、ピッチピチのローティーン男子が相棒のお婆さま、というキャラだったのですが……誰も突っ込めないので、セルフボツになりました!

    編集済
  • 34.友達なのへの応援コメント

    ペストだと、例の有名な嘴型マスクが定番だと思うのですが……。
    医療が当時より進んでいて、あの形には意味がないと判明しているのでしょうか?

    ペストは、歴史に残る悲惨な病気ですね。お父様が頼りです。

    というか、私たちが目の当たりにした……というか、当事者となったコロナも、後々歴史の教科書に載るのかな?と思いました。

    作者からの返信

    あのペストマスクは十七世紀くらいなので、ちょっと前ですね。
    本作は産業革命と世界大戦が終わった近代、北里博士の香港エピソードなんかを参考にさせてもらってます。

    コロナは、間違いなく歴史の教科書に載りますよね!
    地震に津波、メルトダウンにパンデミックと、日本は二十一世紀も大波乱です……。

    編集済
  • 33.分量をわきまえろへの応援コメント

    私も、スペイン語習った時に「女性は結婚指輪してるとかじゃない限り、初対面では『セニョリータ』と呼ぶのが礼儀。『セニョーラ』は既婚者を指すと同時に、日本で言う『おばさん呼ばわり』だから」と教わりました。

    モルガナさん、ロゼッタと気が合っていいですが、ロゼッタが企んでいることで子どもたちが酷い目に遭わないか心配です。

    作者からの返信

    さすがに相手が八十歳となると、ロゼッタパパを責めるのもかわいそうな気がしますが……普段から偉そうにしていると、こういう時に鬼の首を取られますよね。
    モルガナさん、お年寄りですが光属性の、プリティでキュアキュアな人です✨

    ロゼッタと仲良しチームのお子さんたちは、これから試練ですね……。

    編集済
  • 子どもたちには、これ以降何もないのでしょうか?
    害が及ばないこと願います。

    お礼。
    拙作にレビューコメントありがとうございます!
    はい、お母様は、恋愛に狂って家族(要するに故国の王族)をも引っ搔き回した、実に身勝手な人でした。

    作者からの返信

    この章、いろいろ悩みましたが、ちょっと重めに進行します……。

    それはさておきエリシアお母さま、本格的に登場するとデキる人っぽく活躍するので、なんかゴマかされそうになります✨

  • 31.素敵だわへの応援コメント

    エンリコさん、要するに年齢不詳と……。
    気前がいいのも、イタリア系ですか?

    良い感じの人ですね。

    作者からの返信

    人は歳を取ると、自分の年齢がわからなくなるんです……生まれ年を引き算して、思い出すようになるんです……!

    イタリア人にけっこう偏見を持っていますが、「ヘタリア」とか読むと、おおむね合ってる気もします✨

    編集済
  • 29.今日は静かですねえへの応援コメント

    冒頭の描写で、変態が全裸で海に飛び込むことが安易に予想できたので、周りにいる人が心配でしたが……

    良かったです。ロゼッタが止めてくれて。

    あの……レナートくん、アルマンドの財布になってます?

    作者からの返信

    不審者の取り締まりも、治安維持活動の一環です✨
    夏のヴェネツィアとか、憧れますね……実際はゴンドラが太陽ビーム直撃で、かなり暑いそうですが。

    息子にこっそり甘いパパさん、公金流出ではなくポケットマネーなので、セーフです!

  • 今度は焼き魚が(

    名状しがたき花嫁候補いいですね👍️

    作者からの返信

    シンプルな塩焼き🐟は鉄板です!
    グリゼルダ、ぶっちゃけスタンドやサーバントなのですが、開き直って楽しく書きました✨

  • 朝から魚のフライが食べたくなり
    そして一瞬で他のものが食べたくなったw

    作者からの返信

    フィッシュ&チップスは、こだわりのお店なら美味しいんです✨
    そうでないお店が、本場には圧倒的に多いだけなんです……。

  • あらら。今回の損害は、財布(アルマンド)でもダメだったんですね。

    民間の宿屋が本拠地って、機密情報とか大丈夫なのでしょうか?
    というか、ワインがたくさん要りそうですね。

    ロゼッタの腕、くっついたのは良かったですが……変態だから心配です。

    レナートは、まだ母と妹を出せるのですか? マザコン、シスコンにつき、出せたら時々出していそう。

    作者からの返信

    おっしゃる通り、セキュリティ管理はメタメタですね。
    まあ、アナログ時代なので、人力でなんとかするのでしょう、きっと✨
    イギリスの秘密情報部MI6も、電話帳に所在地と連絡先が載ってるみたいですし。

    レナートの魔法は、この時点ではどっちにもストーリー展開できるよう保留しましたが、続編の「始まりの大地と終末の都市」で使えない方向になりました。
    本作では微妙に闇堕ちヒロイン枠の彼も、そっちではがんばって主人公やってます!

  • 27.潮の匂いがしますねへの応援コメント

    ガレアッツオが、レナートがここまで追い込まれる前に、話していたら違ったかもですが……。

    うーん。話すには、レナートの心の傷を考えても難しいですし、ガレアッツオ自身も打ち明けるのが辛いことだったんでしょうね。

    これで、親子のすれ違いが終わりますように。

    作者からの返信

    堅物オヤジの得意技「背中で語る」、失敗ですね。
    令和の現代、コミュニケーション&コンセンサスは大事です!

    レナートの方も、まあまあ面倒くさいヒネクレっぷりですが……子は親のダメさを許すことで大人になる、てなもので、はた迷惑な親子ゲンカも一区切りです。

  • 26.痛くしませんよへの応援コメント

    まさに、性癖暴露ですね。美少年が好みとは……。

    レナートには浮気していないというのは、信じていいのでしょうか?

    ロゼッタの腕、治りますでしょうか?
    腕切断……回復のアルテとかないですか?

    作者からの返信

    どんなにカッコつけて登場しても、相棒が台無しにするトホホ世界です。
    一方で、ヘタに浮気すると脳みそ破壊リスクは全員共通なので、モテモテハーレム展開は許さない安心仕様!

    ロゼッタの腕は……変態さんが、怪魚人メイキングで磨いたステキ技術で治して(?)くれます✨

    編集済
  • 25.真っ向勝負だへの応援コメント

    主宰とアルマンド、ぼうっとしているとは言っていましたが……

    危機意識はないのか?

    まあ、主宰が何かしようとしていますから、その目的だったのかもですね。
    子どもを心配してのことだと思いますが。

    作者からの返信

    アルマンドは多分、危機意識はあっても危機管理能力がなくて、他人任せ+のほほん、という感じでしょうか。
    名前もブ◯ボンのお菓子のイメージで、甘々のサクサクほろほろです✨
    遠慮のないロゼッタや、ザ・堅物オヤジな主宰と、意外に噛み合ってたりしますね……。

  • ロゼッタ、カッコいい!!

    ところで、ロゼッタの紙細工の鳥ですが、いつも大量に持ち歩いているのですか?
    それとも、アルテで作ったものですか?

    やけに高級そうな建物で戦っていますが、壊しても財布(アルマンド)が弁償するんでしょうね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ロゼッタは、頼れる現場のリーダーです✨

    ファンタジー世界なので紙細工と表現しましたが、つまるところ折り紙で、ロゼッタが夜なべしてツル折ってます。
    三代目のスケバンさんみたく、金属製じゃないので大丈夫、でしょう。
    小学生の頃、なぜか時代を超えて、友達同士で投げ合いが流行しました✨

  • 21.それは要らないへの応援コメント

    ……まあ……もともと変態ですから。
    変態に常識は通用しません。

    というか、アルマンドが上司で大丈夫なのか、改めて思いました。

    ……まあ、ロ●アのことは今のご時世まずいので置いておいて……。

    法の下の平等も言論の自由も常識な日本から見ると、本当に怖い国ですね。

    よく、高校生のころに先生が言っていました。
    「日本で政治家の悪口言っても消されないけど、中国や北朝鮮やロ●アなら消されるよ」と。
    全く、その通りです……。

    作者からの返信

    ルッキズム偏重は承知の上で、美人でナイスバディなお姉さんの全裸なら御褒美✨だと思うのですが……きっと凝視して、家族との信頼関係にヒビが入ったお父さんもいたのでしょう。
    迷惑デス!

    「最高に頭が良い人がトップで、他はみんな平等に言うこと聞けばヨシ!」の理想形は、トップの人が「最高に頭が良い」を証明し続けようとして、間違いを絶対に認められなくなるという構造的欠陥が……。
    個人的な感想デス!

    まあ、正反対のアルマンドも、どうかとは思いますが。

    編集済
  • 19.驚いたわへの応援コメント

    ありゃりゃ。

    やけに綺麗な貴公子だと思ったら……。

    というか、レナートにとっては、まだいない恋人より亡き母と妹のほうが大事な存在ということでしょうか。

    傷の深さがうかがえますね……。

    作者からの返信

    最大限の好意的な解釈に、ありがとうございます✨
    書いてる側としましてはストレートにマザコンのシスコン、なんならファザコンもこじらせていて、レナートくんさあ……と思わないでもなかったです。

    キャラクターは作者のペルソナ、と言われると戦慄します……!

    編集済
  • 17.きっとそうなんですねへの応援コメント

    レナートの辛すぎる過去と、竪琴の描写がすごくいいです。

    この貴公子は何者なのか……。
    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    一章がアレだったので、二章はシリアス成分が増し増しです✨

    悲しい過去持ちは、本当は主人公でやりたいけれど、それだと構成が難しかったりして、なかなか勇気が出ません……。

  • レナートも、大変な立場なんですね……。
    親に頼りたくないけど、自分一人じゃ生きていけないことを自覚している……。

    まあ、お父さんは、子どもが心配でならないんだと思いますが。

    <海との結婚ノッツェ・デラ・マーレ>という単語、第一章の終わりから出ていますが、レナートの様子から察するに、ただの公務ではないような……。


    まあ、リヴィオ、ちゃんとお給金出てるようで良かったです

    作者からの返信

    意地の張り合い親子、テーマとして大好きなので、ちょくちょく作品に使ってます✨
    海との結婚は、モチーフにしたヴェネツィアの特徴的なお祭りなので、舞台設定した時から絶対ストーリーにからめようと決めてました!
    主人公はお気楽なので、その分、レナートにがんばってもらってます。

    お給金、いい額面みたいですよ✨

    編集済
  • リヴィオ……自分の就職先も話せない状態なんですね……。

    アルマンド、どういう待遇をしているのか……こりゃ嫌われます。

    第一章、楽しく読ませていただきました!
    第二章も引き続き読ませていただきます★

    作者からの返信

    公安警察とかCIAみたいなもの、と考えれば、多少は仕方ありませんね……。
    潜水艦に乗る人なんかも、いつどこに、どのくらいの期間で行くのか、奥さんにも言えないらしいです。

    たくさんの御感想をいただいてしまい、恐縮です✨
    こちらからも、また続けて拝読に伺います!

  • 10.はげんで下さいねへの応援コメント

    ふと思ったのですが……リヴィオ、これだけ大変な目に遭って、命の危険もあって、お給金どれぐらいですか?

    学校に行くのはともかく、食べてるものからして、普通の学生なんですが……。

    これだけ特殊で危険なら、好きなだけ食べられるようなお給金は、最低限もらわないと……(それでも足りないと思います)

    作者からの返信

    貴族制がまだ残る近代は、所得格差もスゴイはずですよね。
    ただ、まあ、特別な政府機関なので……旧日本軍も、士官はけっこうな高給だったようですし。

    フランス革命後のヨーロッパは、宮廷料理人が街で食堂を始めたり、だんだん外食文化も豊かになっていって、そんなイメージの混合です✨

  • 9.頼りにしてるよへの応援コメント

    アルマンドは……財布程度には役に立つのですね。(酷い言い方)

    というか、グリゼリダさんの愛が怖いです……。

    そういえば、アルマンドは、最初「娼館を紹介する」とか言ってましたけど、ンなとこ行ったらグリゼリダさんに殺されますよ……

    作者からの返信

    経費で処理! 経費で処理!
    コンプライアンスな時代ですが、水が清ければ魚も住めな(自粛)

    愛は怖いくらいでちょうど良い、と思うのです✨
    と言うか、怖くない愛を期待して許されるのは幼児だけなのです(暴言)

    娼館とか妓楼とか、なんか普通に出してしまうのは、自分の場合はアルスラーン戦記のせいです。
    独身の大人キャラ、みんな行ってるんだもんなー……。

    編集済
  • 4.ざっくりしてるねへの応援コメント

    グリゼリダさんが居るから、恋人ができないということでしょうか?

    まあ、好みの美人が傍にいるんですから、恋人いなくてもいいですね★(マテ)

    作者からの返信

    人間は外部の情報を、五感を通した神経細胞の電気信号に変換、脳みそで処理することで認識します。
    つまり脳内ラマン✨
    最近はAI彼女に入れ上げて会いに行く=自殺、なんてニュースも聞いたので、ちょっとシャレになりませんが……。

  • 自主企画にご参加いただいただけでなく、拙著にコメント、★までありがとうございます!

    逃げながらも、何故かツッコミ健在なリヴィオの描写が良いです!
    しかも、混乱しまくっているのに、判断はできると。

    恋人出来ない呪いは……うーん。
    魚になるか、という崖っぷちですよね。

    大丈夫! 神に仕える人も、宗教によっては恋愛できないし!
    いっそ、出家した気分で!

    作者からの返信

    御訪問いただき、誠にありがとうございます!
    リヴィオ、走馬灯っぽく生存手段を探るために高速稼働している脳みそを、ツッコミで無駄使いです✨

    恋人と魚、普通に考えれば崖っぷちの方がどうかしているのですが、青春は理屈ではありません……ラブでキュンでエチチが一生不可となれば、選択は重い、重いのです!

    一説によると男淫魔のインキュバスは、聖職者の姿でイタしたり、やんごとなき御婦人とアバンチュールしたりする設定で、各方面の火消しの言いわけに大変重宝されたとか……。

  • 48.そういうことでさへの応援コメント

    ファンタジー、コメディ、人間ドラマ、シリアスが見事に合わさっていました。
    どのキャラも濃く生き生きとしていて、リアリティを感じます。

    とても面白かったです。
    続編をお待ちしています!
    企画への参加、ありがとうございました!

    作者からの返信

    読了&御感想、ありがとうございます!
    お褒めいただき嬉しいです✨
    油断するとコメディ方向に振り切ってしまうので、自分的に、けっこうがんばってシリアス成分を入れました……!

    リヴィオとレナートは「始まりの大地と終末の都市 Initium Terra et Finis Urbs」でアフリカ大陸のジャングルを冒険していたりしますので、気が向かれましたらそちらでも、シリアスに四苦八苦する似たような展開がお待ちしております✨

  • 48.そういうことでさへの応援コメント

    読了しました

    完走した感想は、人間ドラマが丁寧に描写されているなと思いました

    親子のすれ違いが繊細に描かれていて、何話だったかアルマンドの、別に魔法なんか使わなくてもいいんじゃないか、みたいなセリフが印象に残っています

    あと料理も割と詳しく描かれていて美味そうとか思ったりもしました


    以下はいちジョジョラーとしての意見ですので、不快に思われたりしたら消してもらっても結構です


    バトルに関してですが、本作はイマイチ私が求めいた物とは違うなという感じがしました

    理由はバトルの決着が、魔法が強いから勝ってるという印象を受けたからです

    例えるなら…なんでしょう金色のガッシュでザケルだけをお互い打ち続けて押し切って勝つみたいな

    知恵をこねくり回して勝つという方が好きなので少し残念に思いました

    とはいえこれは私の趣味嗜好の問題なので、うるせえ!とでも思って貰えれば結構です

    まだ如何様にも広げられる世界だと思うのでこれからも執筆活動頑張ってください!

    作者からの返信

    御感想ありがとうございます!
    人間ドラマはさて置いても、作中、本当にあんまり役に立っていないアルマンドを気にかけていただき、嬉しいです✨

    イタ飯も、特定の世代にはシャレオツど真ん中ですが、今の若い人たちにもオシャンティなのでしょうか……個人的に大好きなので、いつまでもブームでいて欲しいですね!

    バトルに関しましてはおっしゃる通りで、貴作品を拝読する内に、企画で求められていたのはこういうものだったか、と理解しました。
    戦略、戦術、戦闘の段階区分で、戦闘における知恵比べですね。
    ジョジョ、ナルトなどの少年漫画の大ヒット以降、このジャンルは隆盛を誇ってますよね……H×Hは、少し戦術に寄っている感じでしょうか。

    自分の場合、別作品で武術(戦闘)の理合いに凝りすぎた反動だと思っているのですが、素人がバランス良くとは、なかなかいかないようです。
    これからも精進いたします✨

  • 1章読ませていただきました!
    なんと!漢字のほとんどにルビを振っていることに驚きました!とても丁寧で細かい作業ができるところ尊敬します🫡
    今後も私の作品等々宜しくお願いします!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    読者さまの読みやすさ、伝わりやすさを、少しでも上げようとがんばりました。
    イタリア語ルビは趣味です(笑)

  • 企画に参加いただきありがとうございます。この回見れただけで企画開いて良かったと思えました。
    リヴィオくんの困惑も仕方なし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    なんか、参考として求められているモノとは、だいぶ違っちゃっていたような気もするのですが……楽しんでいただけたなら嬉しいです!
    鶏肉は美味しいです✨

  • 48.そういうことでさへの応援コメント

    レナートの同行を希望するなんて、最後にリヴィオ、ナイス・サジェストですね! 

    私は鳥が好きなので、鳥寄りに読んでいましたが、ひよこ達や自らが食べられることを、怪雌鶏が納得しているのでほっとしました。種の生存戦略か……。なるほど……。

    各お話に、それぞれ隠れたテーマがあることに気がつきました。父子断絶のような結構重いテーマもあったのに、リヴィオ(一家)の明るさと、美味しそうな食べ物、色彩に富んだ(イタリアの)街並み、それにウィットにとんだ表現のおかげで、楽しく読ませて頂きました。

    魔法はあまり読まないのですが、主な使用が戦闘に限られていて、筋立ての上でご都合主義に走ることがなかったのが良かったです。異論はあると思いますが、魔法において、私が一番ひっかかるのはその辺りなので。

    実は、飄々としたアルマンドが好みでして。彼の活躍をリクエストさせていただきます!

    作者からの返信

    丁寧な御感想をいただき、ありがとうございます!
    怪雌鳥さん、あれこれ理解しすぎて心配になるレベルですが、可愛くて好きです。
    これからも、ことあるごとに食べごろアピールしてきて、みんなを困らせると思います(笑)

    各章のテーマまで汲み取っていただけて、とても嬉しいです!
    中世や近世をモチーフにする場合、封建的な父親像との確執は避けて通れないと思っているので、自分の作品にはよく出てきますね……まあ、リヴィオ一家は三代続けて能天気そうですが、イタリア人の典型的なイメージということで🇮🇹
    イタメシや、明るい雰囲気の街とか、がんばったところが伝わっていたら感激です!

    おっしゃる通り、魔法(の設定)がお話の中心にくると、ドラマまでが魔法ありきになってしまうこと、ありますね。
    本作では街の生活感や、親子のすれ違い、防疫、はた迷惑な革命の輸出や厨二病のおっさんなど、いろいろ現実っぽい要素で物語を作ってみました。
    アルマンドの「別に、魔法でなくてもできるのでは?」のとぼけたツッコミが、このお話の全体を表しているかも知れません。
    そんな彼を気に入っていただけて、ありがとうございます!
    がんばって、活躍の場を用意してあげたいと思います!

    編集済
  • 46.羽毛が未成熟なのへの応援コメント

    立派に生きて、美味しい料理になる……確かに、食物連鎖の目的はそこにある気がしないでもないのですが。

    そういえば、かわいそうなオスのひよこ達の話を聞いていたっけ。縁日の屋台で売ればいいのにと思ったものです。かわいそうなことに変わりはないのですが。
    感動的な場面なのに、それにひよこがけなげに頑張ったのに、なぜ、笑いが浮かんでしまうのか、謎です。

    作者からの返信

    天と地の間に、生命はめぐるのです……そして人間は、生食に向かない身体に進化して来たのですから、お料理は正義です。
    さらに畜産・食肉加工の発展は、現代の人口増加とも関連がありますので、つまり人類は、今さら美味しいお肉と別れて生きては行けないのです!
    🐔さん、🐷さん、🐮さん、海のお友だち🐟🐙🦑も、みんなありがとう……!
    そんな思いを込めました(笑)

  • 35.約束していたのへの応援コメント

    「それでも自分が大人だったら、しっかりと勉強をしていたら、やれることがあって、やれるだけのことをやった後だったら」

    これ、刺さりました。ダメなおとなになってしまったなあ、私。悲しい出来事だけど、ロゼッタの素直な感情が眩しいです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    大人はみんな、自分のダメさを許しながら生きていますよね……。
    🍺(=´∀`)人(´∀`=)🍷ウェーイ

    それはそれとして、二十世紀に入るまでは、世界のどこでも子供の死亡率がすごかったようで……現代の医療と日本の保険制度に、感謝しながら書いてました。

  • レナートの、主宰としての立場ばかりを重んじる父親を疎む気持ちに、そりゃそうだよな、と共感していたのですが……凄まじい事故だったんですね。お母さんの子ども達への愛情と、最期の言葉に託した夫への愛と思いやりに胸を打たれました。お父さんも辛かったんだな。レナートと和解できたようで良かったです。

    ロゼッタの腕が心配です。切断された時にはどうなることかと途方に暮れました。なんとか修復できたようですが、新しいお仲間マトリョーナがイタズラを仕掛けたようで、引き続き心配してます。

    作者からの返信

    丁寧な御感想、ありがとうございます!
    弱音ばかりは論外ですが、強がりも度が過ぎると、周囲になにも伝わらないですからね……特に昔気質の男性は、「共感して寄り添う」をすっ飛ばして「分析と対策と実行」に進んでしまうので、親しい仲ほどコンセンサス大事! です(笑)

    言われて気がつきましたが、ロゼッタ、確かにここでいろいろ人体改造されててもおもしろい(非道い)ですね……。
    本作では触れていませんが、後々の伏線にさせていただきます!

    編集済
  • 21.それは要らないへの応援コメント

    冒頭の2つの段落にドキッとしました。特に、

    公共の意識を希薄にさせて、個人の素晴らしさを過剰に演出する。

    に、はっとさせられました。古い価値観の否定と、分断。まさに今の日本そのものの気がします。

    次第にいつもの雰囲気になって、ダニエラお母さんの料理でホッとしました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    「より良いものを求める」と「とにかく否定する」は全然別なのですが、日本は特に、今も革命運動が継続している感がありますね……。
    御近所さんが粘り強くて、困りものです。

    歴史好きからすると、自由、平等、人権、選挙、義務教育、どれもこれも最近発明された贅沢品くらいのイメージなので、それらを守ってくれている国も含めて、大切にしたいです。

    まあ、とりあえずお腹いっぱい食べておけ、というダニエラさんの方針はすべての基本ですね!

  • リヴィオとレナート、そしてグリゼルタ、「始まりの大地と終末の都市 〜Initium Terra et Finis Urbs〜」で出てきた皆さんに会えて、感激です! すごく初々しいリヴィオがツボ……彼の食欲の理由がわかり、納得です。

    グリゼルタがグリゼルタである理由(ジャズアルドがジャズアルドである理由も)がわかり、彼女の愛らしい求愛の始まりが見れて感激です。でもリヴィオにしたら命懸けですね……。

    リラックスして楽しいお話だと思いました。街を彩る「水」が上手に配置されていて、雰囲気がよく出ていると感じます。

    相変わらず、食べ物の描写が素敵です!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    先にこちらの作品があったので、リヴィオもグリゼルダも「始まりの大地〜」では、中核戦力になってますね。

    ヴェネツィア共和国がモチーフなので、舞台装置が記号にならないよう、気を使いました。
    滅亡の直接原因はナポレオンのイタリア遠征ですが、まあ、地中海貿易の維持管理(敵ばっかり……)に国力を総動員して、外洋の大航海に投資できなかった以上、衰亡は避けられません。
    せめてファンタジーで、近代に活躍する姿を書こうとがんばりました!

    編集済
  • 48.そういうことでさへの応援コメント

    キャラクターが面白く、舞台がモデルがある分イメージしやすく、お話も各話シンプルにまとまっていてわかりやすく、大満足でした~!面白かったです♬
    覚えの悪い私は、『始まりの大地と終末の都市』のキャラと国がまだ整理しきれていなかったのですが、これでヴェルナスタ勢がしっかり頭に入りました。
    特に愛が重いグリゼルダと、色々ぶっとんでらっしゃるシニョリーナ・メドゥサは忘れられないですね。他の作品でもたくさん動いてほしいです。
    『始まりの大地と終末の都市』の続きも楽しみにしています!
    完結お疲れさまでした^^

    作者からの返信

    読了&レビューまでいただいて、ありがとうございます!
    ヴェネツィア黄門と言うか、ヴェネツィアの金さんと言うか、そういうシンプルさを目標に書いたら、それはそれで話の展開に苦労したりもしましたが、楽しんでいただけて嬉しいです!
    メドゥサは……登場すると一瞬でピンク空間を広げてしまうので、注意しながら扱いますw
    ザハールのヤロスラーフも、同じ理由で「始まりの大地と〜」では、まだ登場させられていませんが、がんばりますw

  • 46.羽毛が未成熟なのへの応援コメント

    ひよこーー!!🐥🐥🐥
    そういえばいましたね。
    ひよこを食べるという発想はありませんでした。卵と鶏肉はアリなのに。
    どうか安らかに…。

    作者からの返信

    🐥🐥伏線回収!!🐥🐥
    可食部が小さいので、しっかり丸焼き+濃いめのタレでおつまみ系、ですね。
    チタタプも良いかと思いますw
    食べ物には感謝のココロ!

  • 理解しまくり鶏も、ついに理解しあえなくなったのですね(笑)
    みんな丸焼きでみんな美味しくなることだけは理解しましたー(くらげも?)
    ジャズアルドの哀愁漂う感が凄まじい…お疲れ様ですー。

    作者からの返信

    ジャズアルドは、ロゼッタが前章の経緯で思春期に家出し、内心さみしいのを汲みとってベタベタに甘やかしたのを、今になってちょっと反省している疑惑w

  • 42.落ち着いた方が良いへの応援コメント

    リヴィオくんはきっと海のお友達が助けてくれますね♬(そして鶏と一緒に焼いて食べられる…)

    作者からの返信

    海のお友だちへの、熱い期待……!
    鶏も食いでがありますw🐙🐓

  • 40.深い命題ですねへの応援コメント

    邪神とか眷属とかが、すごく美味しそ…楽しそうなんですが(笑)
    と思ったけど、鶏を海に沈めてはいけませんね。ちゃんと美味しくいただ…不審な儀式は、取り締まらないと!

    作者からの返信

    ポンコツ厨二病も、集団になると、はた迷惑な行動力を持ってしまいますねw
    食べ物への感謝のココロをテーマに、最終章、邪神復活をめぐる暗闘を描きます✨

  • 38.それで充分よへの応援コメント

    もう、みんなにデート認定されてる…ジャズアルド早く来て…(笑)
    二人がその気になれば海のお友だち、丸焼き食べ放題なんですね🐙🦑🐡

    モルガナさんは温かな人でしたね。
    ちょっと物悲しい、でも乗り越えて元気に生きてるロゼッタがより眩しく思える章でした^^

    作者からの返信

    この辺になると、ジャズアルドだけでなくグリゼルダまで、少しは空気を読んで出たり出なかったりw
    呼ばれて出てきたら殺されて食われるお友だち……ちょっとあんまりな気も🐟🦀🦐

    少ししんみりムードの章でしたが、あたたかいお言葉をいただいて、恐縮です!

  • 36.構いやしないわへの応援コメント

    まるで医学の歴史的瞬間に立ち会っているような緊迫感!
    ロゼッタは助かるとわかってても、凄くドキドキします…!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    北里博士の記録なんかによると、ペスト患者の家には、あちこちに鼠の死骸があったそうですから、細菌(目に見えない小さな存在)が物理的に病気を運ぶ、という認識に至っていれば、王手まであと一歩、なんでしょうね。

    十九世紀くらいまで、教育が末端に行きとどいていないこともあって、病気の実態は悪魔の迷信に隠れていましたから……。

  • 34.友達なのへの応援コメント

    不穏な空気は感じていましたが、ロゼッタにとっては突然すぎる事態ですね。
    せっかくのお友達も、それ以外の町の人たちも…
    他のお友達はどうなったのか、父親や役人たちの働きはいい方向に機能してくれるのか…
    いつの時代も疫病は恐ろしいです。

    作者からの返信

    産業革命時代、イギリス都市部の平均寿命が、上・中流階級で三十五歳、貧困層で十五歳という恐怖……。
    抗生物質、予防接種、大事!
    そういうお話ですw

    編集済
  • 楽しい子供時代が出てくると、その後何かあったんじゃないかと不安になります^^;
    ネズミもモルガナも、なんだか不気味ですね〜。

    作者からの返信

    ええ、前フリですw
    ネズミと言えばもちろん……助けて、北里博士!

  • 読者もゴンドラ気分、観光気分になれていいですね〜♬
    ジェラートは大事ですねっ!

    作者からの返信

    ヴェネツィアがモチーフなので、ここは外せません!
    オーソレミーオとか、サンタルチアとか、そういう歌つきのイメージでw

    編集済
  • 海の友達発言、じわじわ来ます…美味しく食べられて何よりです(笑)
    素直にお礼言うレナートくん、いいですね♡
    宿屋に移転って、毎日ワイン飲みまくる気ですか?でも楽しそうです!(^^)

    作者からの返信

    アリエルは、動物性タンパク質をどうやって摂取しているのでしょうか……ファンタジーッ!!

    レナートもちょっと素直になって、第二章、大団円です。
    そしてイタリア人とフランス人は、仕事中に平気でワインを飲みそう、という偏ったイメージがw

  • 26.痛くしませんよへの応援コメント

    かなりヤバめの死闘でしたが、「そういう方向」とか桃色水着とかに持っていかれました〜(笑)👙
    一応は助かった、と思っていいんでしょうか…。

    作者からの返信

    ギリギリの死闘ではあるのですが、オープンな趣味の人たちが、微妙に笑いを誘いますw
    第二章も、もうすぐ決着です!

  • 24.その機会を待とうへの応援コメント

    氷像ときくと札幌雪まつりを思い出します。日本が舞台ならド◯◯もんやアン◯ン◯ンの氷像が登場したかもしれませんね(しません)

    やる気満々のリヴィオくんと貧血レナートくん、どちらも応援したくなります!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    書いてる方は、氷結でチューハイをイメージしてしまい、誘惑がすごかったですw

    ヴェネツィアは今でも<海との結婚>を続けているそうで、いつかは観光してみたいですね……!

  • 発端は親子喧嘩でしたか…(エピソードタイトル)
    長期戦になると、レナートくんが貧血になるわけですね(司祭の説教が長かったからではありません)
    マトリョーシカさんが全てを脱ぎ捨ててしまうほどの青い海が、完全に氷に覆われる前に止めなければ!

    作者からの返信

    司祭の説教は超絶長いですw
    そしてまったくの余談ですが、空気を読んで演奏する楽団の皆さまは、映画「ローマの休日」の、ダンス場で乱闘が始まるやアップテンポな曲に切り替える、大好きなシーンが元ネタです。

    マトリョーナさんは恥とか外聞とか、いろいろ脱ぎ捨ててます。
    マトリョーシカだけにw

  • マトリョーシカっぽい名前はわかりやすくて覚えやすいですね(^^)🪆
    拘束下着の説明まで!わかりやすい(笑)

    作者からの返信

    やはり、ロシアと言えばマトリョーシカですw
    ドイツの例の集団は敵役として便利すぎるので、自分の作品では大体ロシアが敵役なのですが、最近はシャレにならない情勢に……。
    ( ゚д゚)🪆

  • 実存体を用意できたら、それがそのまま公認彼氏&彼女になるわけですね。人間じゃないけど。
    今は一人芝居で痛いリヴィオくん、そうなると今度は周囲の羨望や嫉妬を浴びるのか、度が過ぎるイチャイチャを取り締まられてしまうのか…どの道も厳しい!(笑)

    作者からの返信

    実存体グリゼルダが、どこまで調子に乗るのか……意外におしとやかに愛想を振りまいて、見えない時に自分の評判を回収、ドヤ顔してたりなんかしてw

  • 「次から次に声をかけるんだよ」のあたり、さすがイタリア🇮🇹
    「掃除とか料理なんて〜」のあたりは、まるで夫婦のようですね(*^ω^*)
    (あ、見えない彼女が…)

    作者からの返信

    かなり偏見の入ったイタリア観です🍕
    すぐに親しく話すけど、男女ともに距離感を心得ていると言うか、間合いの外で軽く手合わせしてる感じと言うかw

    リヴィオとレナートの会話は、おっしゃる通り、夫婦っぽく書いてます。
    男子の成長過程は「誰の稼ぎで食えてるのか」の命題を無視できないものですが、これをこじらせるとモラハラ夫に……。
    :(;゙゚'ω゚'):

  • 12.魔法は千差万別への応援コメント

    タコ、焼いて食べられないでしょうか(笑)
    船虫は無理です…船虫と聞いただけで、ゾワゾワが…:(;゙゚'ω゚'):

    作者からの返信

    蛸さんは新鮮なので、ぶつ切り&わさびでも、多分イケます!
    船虫は……如何ともし難いですよね……。
    (´;ω;`)

    編集済
  • 10.はげんで下さいねへの応援コメント

    怪魚人や怪海豚人の声が面白いですね~!「かいいるかじん」という、一瞬読むのを躊躇するような読み方も(笑)
    ラストの「正気ではない艶姿」にも笑いましたww

    作者からの返信

    「半魚人」の語感から「怪魚人」としたのですが、発展形がどんどん破綻していくことに……w
    いろいろ笑ってもらえて感無量です!
    ・:*+.\(( °ω° ))/.:+

  • 8.無関係じゃないわへの応援コメント

    リヴィオくんは誰が近づいても嫉妬される運命でしょうか…
    でもエネルギー補給は大事!頑張れ!

    作者からの返信

    愛が重いグリゼルダさんw
    成長期のエネルギー不足は身長が伸びなくなるので、オトコの子には一大事なのです!

  • 6.適当だよなあへの応援コメント

    リヴィオくん、受難すぎる(^^;;
    でもめちゃくちゃ強くなれそうです。
    恋人は諦めて、出世だっ!

    作者からの返信

    浮気=死あるのみ!
    スパルタンな脳内彼女ですw
    他人の理解さえ求めなければ、幸せかも……?

  • こちらにもお邪魔いたしますー。
    しょっぱなから凄い災難でしたね!
    でも、美味しそうなにおいが…(笑)

    ※『オリヅル』にお☆様をありがとうございました(*^^*)

    作者からの返信

    御訪問ありがとうございます!
    ヴェネツィアでイタリアンなので、海の幸が満載です。
    でも、なにはともあれフィッシュ&チップスという、ヨーロピアン偏見……w

  • 42.落ち着いた方が良いへの応援コメント

    丸い薬が相棒を引き継ぐことができるなら、ロゼッタが使っている能力も引き継ぐのでしょうか?
    リヴィオの相棒グリゼルダの性格は前任者から引き継いだものなのか気になります!

    作者からの返信

    あんまり細かくは考えていませんが、うっすら継続しているとして、元カノ・元カレみたいな感覚でしょうかw
    深掘りしない方が良い気もしますね……w

  • 41.供養してやりましょへの応援コメント

    9は世界の終末と新たな再生を暗示することをこの物語で知り、なんだかワクワクしました。(っ'ヮ'c)
    私は語呂合わせで9(食う)だと思っていました。笑

    作者からの返信

    厨二脳は、どんなコジツケも自由自在なのです!
    月刊ムーとか、MMRのノリで……w
    9う気マンマンも良いですね!

  • 34.友達なのへの応援コメント

    伝染病は、身近な物を媒介する所が恐ろしいですね。
    以前、灰疽という病気を調べた時に、黒死病(ペスト)と同じ敗血症がでてきたことを思い出して、危険性をより実感しました。: ( º º ;):

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    日本では防疫に成功していますが、狂犬病なんかも恐ろしいですよね。
    敗血症は、気がつくと進行してたりする事例が……。
    :(;゙゚'ω゚'):

    まあ、自分はそれ以前に、生活習慣病が要注意だったりしますw

    編集済
  • 24.その機会を待とうへの応援コメント

    司之々さんこんにちは。
    間違えてブロックしてしまい、再びフォローしました。申し訳ありません。(>人<;)
    小説も引き続き読ませていただきます。
    本当に申し訳ありませんでした。

    作者からの返信

    御丁寧に、ありがとうございます。
    こちらこそ、これからも読んだり読まれたりで交流いただければ、嬉しいです!
    (=´∀`)人(´∀`=)