応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第90話 運命は黒に染まるへの応援コメント

    聖女(?)が伏線になってたんか

  • 第79話 流星のようにへの応援コメント

    筋肉モリモリマッチョマンの変態だ

  • 第63話 戦いの前にへの応援コメント

    3人目の恋人…?

  • 第61話 救われぬ正しさへの応援コメント

    うわきなくさっきなこくさ

  • 調理過程で周りに被害を出す婚約者vs劇物クッキー姉

  • ペルソナッ?!

  • 第30話 失望【★改稿済】への応援コメント

    洗脳されてる???って言いたくなるくらい終わってる

  • 第39話 昇華への応援コメント

    貴方は何回僕を泣かせればいいんですかああああもおおおおおおお!!!明日学校じゃなきゃ一気見してるのにぃぐっううううう!!!本当に面白い!!!主人公にもヒロインにも惚れそう、惚れました。ぐぅ!!!

  • シロ氏のコメント読んでふと思った。
    単にアルフレッドが厨二病を拗らせていたからではないか、と。

  • アルが悪役に徹し過ぎたせいでレオルが増長して無能になった可能性大

  • あーあ、虎の尾を踏んだな笑

  • なんかSS書いてるやついて草

  • ???「たった千年でいいんですね!」

  • 第30話 失望【★改稿済】への応援コメント

    二人をラグメントの前にポイッと捨ててみたい。
    どんな反応をするのだろうか?

  • なんかもう…イラっとくる

  • 第25話 魔法学園の四人への応援コメント

    ぶっちゃけよく分からないのは取り巻き二人がガチのマジなこと
    え~?じゃあシャルがルチルを階段から突き落としたのも本気で言ってる?
    存在しない出来事を本気で見たと言って、そして許さんと?
    もうちょっとこう、陥れる感があるものだとばかり……

  • 第113話 エピローグへの応援コメント

    コミックからきましたー!おもろかったですー!
    ただ国として、、、バカな第一王子に継承権が残ってることとか、、、ちょっと何考えてるんだろってことが多いかなと。。

  • 第113話 エピローグへの応援コメント

    今更ながら読ませていただきました。シャルちゃん、、、幸せになってくれ😭

  • Kontoll apa si novel jepang suka banget bayang bayang kontolllll

  • 第30話 失望【★改稿済】への応援コメント

    仮に忌み子だとしても王族であることは変わりないのに無様すぎる

  • 幼いレオすごくいいやつで驚いた


  • 編集済

     マキナってもしかして本当にお姫様だったのかな。もしお姫様なら権力争いに負けたとか亡国の最後の王族でいきなりこんな展開になったりするかな?

    セバス「〇〇姫!?生きておられたのですか!おお姫さまのご尊顔をまた見  ることができるとは........!さあ、姫はやく帰りましょう。旦那様がお探しです。」
    マキナ「え、いやですが?」
    セバス「では今すぐ馬車の手配を.......はい?!」
    マキナ「お断りします。私はアル様の所有物ですので。」
    セバス「貴様ぁ!姫様を今すぐ開放しろ!!」アルの胸ぐらをつかむ
    シャル「お、落ち着いて下さい。落ち着いて話し合いましょう。」
    アル「なんでこうなった!?て、おいマキナ!にやにやしてないでこの爺さんを止めろ。お前わざと誤解をまねく言い方しただろ!」
    マキナ「いやだなぁ。全部事実じゃないですか。私はアル様のサンドバックとして金貨〇〇枚で買い取られたじゃないですか。」(・∀・)ニヤニヤ
    レオ「アルフレッドぉ!この下種が!」
    アル「あーもう収拾がつかねえ!!」
    シャル「いい加減に、しなさーい!」

    シャルが覚醒!シャルが聖女パワーでセバスとレオを浄化!

    セバス「〇〇姫様が幸せならば納得いたします。旦那様は私が説得いたします」
    レオ「アルフレッド......。今まですまなかった!謝って済む問題であるとは思っていない。せめてものお詫びに王太子の座を譲ろう。私に王となる資格などない。」

    ~こうしてアルは王となりシャルとマキナを娶り幸せになりましたとさ。めでたしめでたし。

    アル「いや、めでたしめでたしじゃないが!最後雑すぎんか!浄化じゃなくてただの洗脳だろ!」
    神「うるせえ!衝動的に書いたからどうやって収拾つければいいのか思いつかなかったんだよぉ!」

    なんか書いてたら楽しくなってきてこんな長くなってしまった。つまりシャルは最高!

  •  切ない片思いですね。二人の思いが両立できないことが残念で仕方がない。


  • 編集済

    第14話 似て非なる者への応援コメント

    胸熱!似たところのある二人でしたね。先天的後天的の違いがあるけれども二人とも黒髪、周囲や大切な存在(兄・パーティーメンバー)に対する劣等感、周囲からの理不尽な差別、才能の多寡。二人の違いはたとえ仲たがいして、その行為が自分の首を絞めると分かっていても大切な存在のために尽くせるかどうか、そしてなにより希望を示してくれる人がいたかいなかったかなんですかね。つまりシャル最高!てぇてぇ万歳!

  • 第11話 偽・加速付与への応援コメント

     手柄首が自分からくるとかすごく運がいい。これは逃せない

  • 第10話 初代親方への応援コメント

    「…………ん?」のあとに「今何でもするって言った?」って続くのかと思ってドキドキした。残念

  • 第13話 デオフィルへの応援コメント

    この呪いの指輪あんま強力とも思えないな
    接触発動で一個ずつしか破壊できないんじゃ
    短剣で刺したほうが良いような・・

  • 第83話 嫉妬への応援コメント

    こういう流れにするならタグを付けてくれよ。除外してる意味ないじゃん

  • アルは雑魚専だったってこと?

  • 第35話 決着と、そしてへの応援コメント

    ルシルがワンちゃん転生者的な立ち位置だったりして…とか思ってたけど全然違かったわ

  • 第90話 運命は黒に染まるへの応援コメント

    ご都合展開は別に良いし
    解説実況席に座ったルシルもまぁ良い

    ただ、俺はシャルを選ぶ!でも俺の傍にいろ!って言ってる事エグすぎんか?
    ルシルより恋心を悪用してんじゃねーか笑

  • 第89話 闇に堕ちるへの応援コメント

    ハーレム☆ラブコメじゃなくてこれこれ
    こういうのが、見たかった
    それにしてもルシル有能過ぎんか
    …ルシル先生、僕にも女の子の堕とし方をば!

  • 第83話 嫉妬への応援コメント

    わかる
    ジワジワ恋愛要素強まってて吐く

    物語的にシャルは必要だと思うけど、他はいらんよなぁー

  • 平民女子ちゃんの思惑やバックが分からないから、兄王子さんの立ち回りもまだどういう経緯があったのか分からない。興味深く読んでいます。

  • 第40話 終わりは婚約者とへの応援コメント

    遅ればせながら一章お疲れ様でした!
    盛大な喧嘩になったけど、道は絶たれていないと思いたく。ニ章も続けて読みます。
    書籍も応援してます。

  • なんかコメントで主人公を忌み子としてなぜ嫌うかって聞いてる人いるけど前の話に髪色とかの特徴が魔女と同じって思いっきり説明されてるじゃん

  • 第89話 闇に堕ちるへの応援コメント

    そうそう
    こうゆうので良いんだよ

  • うああああああああああマキナたそおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!

  • 第2を無視して第3が王になるとは??

  • 第39話 昇華への応援コメント

    王になる、、
    ますますレオルが救われねー

  • 第83話 嫉妬への応援コメント

    一途なラブコメファンタジーを期待していたけれど典型的なハーレムもの、という流れで最後は違うかもしれないけど続きを読み進めるのが億劫

  • 第49話 計画会議への応援コメント

    この領主を咎められない王族ってのも情けないなと

  • 同盟を結ぶ友好国の態度じゃねえ
    しかも王様候補。。

  • 気に食わないってだけで平気で背中から斬りそうな卑怯者が多いから、危ういなあ

  • まだ言葉が通じると思ってる時点でこうなるよなとしか
    あと負け癖がついてそう

  • 咄嗟に出てくるのが「うなじに興奮」なあたり、大分メイドさんに毒されてる感
    話の緩急の加減がとても良いです

  • 第29話 忠告への応援コメント

    輩をキッチリシメててgood!
    ただ、こいつらはクズな卑怯者なので次はレオルを引き連れさえすればシャルを狙えると考えて実行しそうなのでしっかり見守っていただきたい

  • 主人公頑張れー!

  • クオリティの高い説得
    TRPGエンド分岐のような難しさで、自分でも説得方法を考えさせられたし、自分では出来ない説得の流れで学びたいと思った

  • 主人公の強者感出した後にボコられるのは冷めるわ

  • 即落ち二コマ芸の切れ味よくて好き

  • 第73話 オルケストラへの応援コメント

    ネネルもマキナも、力に釣られるまではわかるんだけどその後あっちサイドにつく理由がなくて???ってなる
    どちらも力を手に入れた途端向こう裏切って奇襲するのかなって思っちゃった

  • 第70話 混沌の指輪への応援コメント

    主犯に使われた道具を壊す為に主犯の手下になる、って理解できなくて混乱してる

  • 第67話 氷の追憶②への応援コメント

    一体何トリスなんだ…

  • 第66話 氷の追憶①への応援コメント

    こっちのふたりの方が魅力的な件

  • 第64話 歓喜する者への応援コメント

    コナンの犯人みたい

  • 第54話 境界線への応援コメント

    この感覚は…NTRに近いものがあるな

  • 第101話 抱擁の水への応援コメント

    ヨシ!┏(=ᐛ=)☞

  • 第89話 闇に堕ちるへの応援コメント

    闇堕ち率の高さよ……
    ルシルの闇カウンセリング能力すごすぎ

  • なんかよくわかんないけど本末転倒になるやつ〜〜〜
    何でそうなるのかはよくわからんけどその先みたいから止まらん止まらん……

  • 大事なことは決戦の前にやっとけ定期
    煮えたぎるもやもやを開放するのが楽しみ

  • 第113話 エピローグへの応援コメント

    お疲れ様でした!
    無事完結まで書いてもらってありがとうございます、面白かったです!

  • 第113話 エピローグへの応援コメント

    完結おめでとうございます
    楽しく読ませていただきました

  • 第113話 エピローグへの応援コメント

    完結おめでとうございます!
    皆それぞれ大切なものを得たり取り戻して、前に進んでいますね!
    誰が王を継ぐのかはわからないけれでアルの女難だけは確定ですねw

  • 第111話 最後の一撃への応援コメント

    ルシルがデレたー!! (違
    ともあれGJ!!

  • いくら先生(国王)がイジメ良くないヤメロと言っても、生徒(貴族)は陰でイジメるよね。それもクラス委員長(第一王子)が率先してやっているなら尚更。
    第3話で「かつてこの世界を闇に陥れた『夜の魔女』と同じ、黒の魔力を持って生まれた」って設定が出てますよ。国王一人が才覚を認めていても、周囲からは「国王の立場だから表立って咎めないだけで実は国王も第三王子を疎ましく思っている」くらい思われてそう。
    シャルロットに味方がいないのは特殊な魔力で生まれながらに第一王子の婚約者だったのだし、他の同年代の貴族令嬢からも遠巻きにされていたであろうことは容易に想像がつく。もしそこそこ親しい友人がいたとしても、さすがにトラブルのただ中に飛び込んで第一王子に正面から逆おうとする猛者は普通いないでしょう。そんなことをすれば親兄弟親族縁者にまで迷惑がかかるでしょうし。
    もっと細かく丁寧に心理描写や背景説明をしていけばストーリー展開の強引さは減るかも知れないけれど、それで小説のテンポが悪くなれば本末転倒。多少強引な展開でも読み手にとってはテンポが良い方が読みやすいです。先をもっと読みたいと思います。
    長文失礼しました。

  • 第111話 最後の一撃への応援コメント

    うおおおおおおおおおお!!!

  • 国王が第三王子を忌み子として扱い、別途隔離しているとかでは無い王城を自由に使えている時点で、民衆や官僚、貴族達はなんで、そんなに主人公を忌み嫌うの?

    そんなに大それた悪事でもしたのかな?
    国王が忌み子として嫌っているとかじゃなければ臣下達からの評価は低いはず無いよね?

  • 第103話 絶望への応援コメント

    ここでまさかの兄上キタ━(゚∀゚)━!!
    これは……これは燃えずにいられないッ!!

  • 第101話 抱擁の水への応援コメント

    っしゃぁ!!

  • シスター料理or餌をラグメントに食べさせるのですね。わかります。

  • 第30話 失望【★改稿済】への応援コメント

    こいつら自分らは蔑んでいる騎士達に剣術を教わっているという事?

    馬鹿にしている父親が騎士団長だから第一王子の取り巻きになれてるんだけどw

  • 第29話 忠告への応援コメント

    アル△

  • フラグを立てたよ

  • 第21話 二人きりの時間への応援コメント

    騎士団長ゲットだぜ💌

  • 第80話 第二王子ロベルトへの応援コメント

    『ロベ兄は端的に言ってかなり単純で、細かいことが苦手だ。
     理屈なんてない。自分が感じたままに言葉を発して行動するのかもしれない。』

    全く同じ言い回しが2回入ってます、、

  • 第96話 夜の魔女への応援コメント

    誤字報告です。

    >シャルさんの記憶を除けば
    シャルさんの記憶を覗けば

    ご確認ください。

  • 持ち前の性格と才能で明るく?過ごして来たもんだから、元々の生まれや容姿、環境等の設定が全てシリアスだった事から目を逸らしがちになるのも仕方ない。
    自分はこの展開好きです。
    登場人物に歴史有り、いいじゃないですか。
    おかげでノエルやマリエッタが生き生きと動いてますし。
    なによりヒーローは困難を乗り越えるものなんだから。

  • 第82話 逢瀬への応援コメント

    なんだ、知ってたのか王女様。
    この性格すこw

  • 第77話 三倍への応援コメント

    認識阻害の魔法って、思ってたより強力なんだなぁ。

  • あまり悪役令嬢ものというものを読みませんが、それを利用して面白い入りをしていますね。

    ここからどんな展開になっていくのか、私は楽しみです。
    ゆっくり追いかけさせていただきます。

  • 闇堕ちしたマキナが今後、我が物顔でヒロインに収まると考えると正直抵抗感の方が
    強いな。どんな理由であれ裏切った段階でそうゆう人間性なんだという先入観が先に来るし。シャルに関しても闇堕ちの気配がするけど正規のヒロインは皆、一回敵に回る宿命でもあるんかね?だとしたら鬱展開大盛過ぎてお腹いっぱいなんだよなー主人公が本気出した結果、シリアス大量発生は流石にキツすぎでしょ。
    シリアスタグ付いてないのにこれは流石にバランス悪すぎる。

    応援してたからこそマキナの裏切りとかシャルの闇堕ち匂わせは、過剰だろと思った。第一王子からずっとシリアスすぎなんよ

  • 第90話 運命は黒に染まるへの応援コメント

    遂にタイトル回収キタ━(゚∀゚)━!?
    ここにきてまさかのアル君覚醒とは――このリハク、ぬかったわ!! (違

    この話の時間軸での"現代"の魔法が魔導具によって用途を限定して制御を簡易にしているのとは逆で、原典魔法は躰の裡から溢れてくる、謂わば魔法の原液のようなものだから、使用者の想念如何に依って奇跡としか見えないような結果も齎す事も出来る、とかそういう感じなのかしら。
    "ふざけた能力"と言うくらいだから極端な話、高位次元(五次元とか)から時空連続体に干渉して無理矢理変更=極めて限定的な歴史改変くらいやってのけそう。

  • 第90話 運命は黒に染まるへの応援コメント

    すっごいご都合展開……いやまぁそこは良いんだけど
    自分で振ったくせに自分を振り向かせてみせろとか恋心を諦めるなとか、何言ってんの? と思ってしまったわ

  • 第89話 闇に堕ちるへの応援コメント

    あれっこの作品って鬱小説?

  • 第88話 機械仕掛けの女神への応援コメント

    久しぶりに見れた気がする今回も面白かったです更新が待ちきれない。

  • 第30話 失望【★改稿済】への応援コメント

    身分制度のある国で、王族や公爵家の人間みたく、目上の人に喧嘩売った時点で人生終了なんだけどなー。

  • 第30話 失望【★改稿済】への応援コメント

    第1王子のラグメント討伐に実際参加させてみれば一発なのに……
    すぐ死ぬからダメか?

  • 第82話 逢瀬への応援コメント

    アル君モテモテ回(*´艸`*)

  • 第35話 決着と、そしてへの応援コメント

    コメント欄アホが多い。臭い寒いとか書いてるのいるけど、そのコメント書いてる奴の方が寒い。

  • 第2話 悪役王子の婚約者への応援コメント

    メイドのマキナさんいい性格してますね!!

  • 二代目だな多分

  • 第77話 三倍への応援コメント

    ……うーん……まさかこの小説でこんなシーンが読めるとは……(^^;
    三倍って言うから赤い仮面の人でも出て来るのかと思いきや、半沢的なアレでしたか。
    ところでマリエッタ姫に"悪"影響を与えた人物ってやっぱり、"ル"が付くお姉様?

  • シャルロットちゃんめっちゃええ子やん!!!

  • 第76話 主なき屋敷にてへの応援コメント

    そっ閉じしたアル様の内心が推し量られる(^^;
    ……ま、まぁ、ノエル殿下を簀巻きに出来るくらいだから戦力としては申し分ないなっ!! (そっと眼を逸らしつつ)

  • 機械の王宮の姫……"マキナ"の名はそもそもがこの伏線だったとしたら作者様……(( ;゚Д゚)))

  • 気持ちを隠してアルフレッド裏切る位なら気持ち伝えちゃえよ…本当に無意味過ぎるよこれ

  • 第76話 主なき屋敷にてへの応援コメント

    予想以上の折檻をされてたッ!?
    まぁ甘んじて受け容れるしか無いネ

  • よろしい、出会い頭の右ストレートをお勧めする(`・ω・´)

  • 第73話 オルケストラへの応援コメント

    正直なところを言ってしまうと、既に滅んでて国土、国民の併合も完全に終了している国の王家とか、政治、社会的になんの価値もないよな、と。
    例えば、現代のカンボジア辺りでクメール王家の末裔とか出てきたところでその人が王族扱いされるかって言うと、ねえ。