編集済
第28話 研究の開始への応援コメント
紫合教授の二面性に、にやり、です。
龍人くんとの育まれつつある辛辣な応酬の師弟愛は、これからも注目ですね!
作者からの返信
石濱ウミ様
こんばんは、澤田啓です。
応援コメントありがとうございます、師弟共に性格がわ……いえ、皮肉屋さんの似た者同士で……今後も何かとぶつかり合うのだと思われます。
月も変わったので、更新も出来そうな雰囲気が出てきましたので……もうしばらくお待ちください。
2021.5.8
澤田啓 拝
第26話 理論の死角への応援コメント
素晴らしいミステリだと、読み進める度に思わずにいられません。
このようなことを申し上げる失礼をお許しいただけるなら、
こちらの作品、江戸川乱歩賞に投稿、挑戦、出来るのではないでしょうか?
控えめに申しましても、この世界観はラノベというより文芸よりかと。澤田さまには、それだけの実力があるように思えます。
もっと、もっとたくさんの人に読んでもらえたらなぁ。
いちフアンとしての戯言とお許しくださいませ。
作者からの返信
石濱ウミ様
おはようございます、澤田啓です。
石濱ウミ様の応援コメントを拝見してから、夜を一つ越えてしまいましたが……衝撃的な内容に返信が遅くなってしまいまして申し訳ございません。
戯言などと仰らないでください……石濱さまの応援コメントは、恐らく過去最大級の喜びを私にもたらして下さいました。
web小説へ投稿する際に一つだけ決めたこと……『自分の描きたい作品を、何者にも迎合せずに描く』この方針だけは裏切らないようにしていましたので、石濱さまの評価は何よりも心強い応援となりました。
拙作は不人気作(泣)であり、ライトノベルが全盛のサイト内では日の目を見る可能性が低い作風でもあるのでしょう。
しかしながら拙作に対してファンと公言して下さり、雨の日……捨て犬に傘を差し出してくれるような優しい助言まで賜りまして、本当に嬉しく心強く私の心に響いております。
石濱さまのご助言を前向きに検討し、あちこちに出没してみようかなと画策しております。
2021.5.5
澤田啓 拝
第25話 対策の検討への応援コメント
これはこれは…!!
さすがですね澤田サマ。
隠蔽するための偽装工作!!なるほどッ。
これからの展開、ワクワクします〜。
この世界観、完璧に好みで堪りません。
作者からの返信
石濱ウミ様
こんばんは澤田啓です、応援コメントありがとうございます。
拙作を楽しんで戴いていることは文面より伝わり、作者として非常に喜んでおる次第です。
しかしながら作者を取り巻く現況により、作品の更新が停滞しておりますことだけが心苦しく感じております。
何とか『コロナ禍で過ごす黄金週間のおうち時間』でこの遅れを取り戻したいですねぇ。
2021.4.21
澤田啓 拝
第22話 朝の一幕への応援コメント
紫合教授…あわよくば龍人君に感染させる野望を、未だ捨ててはいないのですね(笑)
今回の22話は2人の掛け合いの妙に、にやにや笑いが止まりませんでした。
それにしましても、龍人君と良い鞠江さんと良い、関西弁って素敵です。
また、こちらで御礼申し上げる失礼をお許しくださいませ。
拙作に素晴らしいレビューを、ありがとうございました。
作者からの返信
石濱ウミ様
こんばんは澤田啓です、応援コメントをありがとうございます。
どうにも紫合教授と来栖龍人くんは、指導教授 & 研修医と云うよりも……漫才コンビと化してしまった模様です。
会話において『笑い』を求めてしまうのは作中人物だけでなく、作者にも備わった関西人に与えられし『呪い』なのかも知れません……。
【追伸】
近況ノートへのリアクションをどうすれば良いのやらと思っており……拙文への重ね重ねの御礼を賜り、ありがとうございます。
作中に謎を含む作品へのレビュウの難易度の高さに、内心では作品の魅力を伝えきれず……逆に損なってはいないだろうかとヒヤヒヤしておりました。
作者としては一時停止中ですが、読者としては石濱ウミ様の次話を楽しみに待っております。
2021.4.20
澤田啓 拝
第18話 面談の行方への応援コメント
やはり、妹さんとは血縁関係になかった…!
前回のブラコンな鞠江さんに、にやりとしておりましたゆえ。
作者からの返信
石濱ウミ様
こんばんは澤田啓です、応援コメントありがとうございます。
あっさりと見破られる『ベタ』な展開でお恥ずかしいのですが、ブラコン義妹とニブチン義兄の闘いは……しばらく継続しそうな気配だと思われます。
2021.4.18
澤田啓 拝
第16話 帰宅の夜にへの応援コメント
鞠江さん、素敵…。
一瞬で惚れてしまいました。
作者からの返信
石濱ウミ様
応援コメントありがとうございます、澤田啓です。
気の強い系、妹の鞠江ですが……あまり出番がなさそうな雰囲気です。
たまの出演を、お楽しみにしてくださいませ。
2021.4.17
澤田啓 拝
第13話 聖典の冒涜への応援コメント
古代日本においては、八百比丘尼とかも何処かで感染したのかも…なんて妄想してしまいました。
作者からの返信
石濱ウミ様
こんにちは、澤田啓です。
人魚の肉を食べて長命となった八尾比丘尼さま……実は当初の素案では登場予定であったのです。
しかし昔何処かで見た、彷徨えるユダヤ(オランダ?)人と八尾比丘尼が夫婦となって……人里離れた場所で茶屋(宿屋?)を営んでいる小説(漫画?)を思い出してしまい『コレはイカン』と判断し、ご登場を控えて戴くことと相成りました。
2021.4.9
澤田啓 拝
第12話 病理学上の奇跡への応援コメント
こんばんは。
キリストの生涯とされている疑惑に満ちた誕生から、胡散臭い甦りと伝説の数々。
それをこのように「ウィルス」によるものとして、また吸血鬼として仕立て上げる澤田さまの閃きと才能と、この物語のキャラクター造形には羨望の眼差しを送り(作中に漂う重厚な雰囲気にも関わらず軽快なるコメディ感は痺れます)
そして…そうだよ!この作品を読むまで、何でこのことを思いつかなかったんだろう!キリストなんて詐欺感満載じゃん…っても思いついたとしてここまでの表現やストーリーは書けやしないか、えへへ、と自らの力量を思い知らされるものでありました。
つまり単に「やられた!面白い!」と叫んでるだけです。(キッパリ
実はこのお話に出会い、澤田さまに興味が湧きKACを追いかけておりました。
そして、私の目に狂いはなかった(おや?またいつのまにか自画自賛…
これからも応援しております!
ゆっくりですがまた読みに伺いますね。
作者からの返信
石濱ウミ様
おはようございます、澤田啓です。
応援コメントをありがとうございます。
拙作についての過分なお褒めのお言葉に、作者はとても喜んでおります。
拙作についてはギミックを詰め込み過ぎていて、テーマから何から『重すぎる』のではないかと不安に思っておりましたが……展開する『笑い』を楽しんで戴き、作者としてはありがたい気持ちで一杯です。
KACとは違い、作者の執筆ペースも遅い作品でありますれば……ごゆっくりとお付き合い下さい。
2021.4.6
澤田啓 拝
第28話 研究の開始への応援コメント
斑猫です。
来栖青年の思っている事が紫合教授に伝わっているのはもはや様式美ですが、教授の思っていることも大体来栖青年の予想通りですね。何だかんだで丁度いいペアだと思ったのは自分だけでしょうか。
そして八つ当たりを受ける遠心分離機君不憫……
まぁ、来栖青年はこの度の歓迎会に出席できないようですが、作中で最大のインパクトを持つヒロイン・フルディ嬢と仲良くなれた(?)ので万々歳かと。
ではまた。
作者からの返信
斑猫さま
こんばんは、澤田 啓です。
応援コメントを賜り、ありがとうございます。
さて……紫合教授と来栖君の関係性ですが、斑猫さまの察しておられる通り二人の相性はなかなかに良い物のようです。
来栖君は反発しながらも紫合教授の能力等を認めているがために……ブツブツ文句は言いながらも従い、紫合教授の方も性格がアレなのでまともに評価はしていないような発言ばかりしていますが……来栖君の潜在能力を(フルディ嬢を手懐ける手腕も含めて)認めているようです。
私事ですが……年度当初の繁忙期を乗り切れば、もう少し更新速度も上がるかと思われますので……気長にお待ち戴ければ嬉しいです。
2021.4.4
澤田 啓 拝
第27話 採血の時への応援コメント
斑猫です。
お待ちかねの採血タイムですね。来栖青年とフルディ嬢ならば何一つ問題なくコトが済むと斑猫は信じておりました。それにしても、フルディ嬢はアハスエルス氏から事前にお知らせを受けていたんですね。アハスエルス氏はやはり紳士だった……!
抗体を採取するための薬剤の名前も懐かしく感じました。特にEDTAがですね。
紫合教授は来栖青年がフルディ嬢と仲良くなったためかちょっとお冠のようですね。いやむしろ吸血鬼化すべきは来栖青年よりも紫合教授でしょうか……?
ではまた。
追記:拙作「九尾の末裔~」の連休編もそろそろターニングポイントが目前となりました。それまでに術者の娘+オウム妖怪や謎の九尾様などのそうそうたるメンツと遭遇した島崎青年ですが、あそこまでの展開は作者的にはジャブみたいなものです。
次回以降の展開こそが、島崎青年の心に残る思い出(意味深)になる感じです。
作者からの返信
斑猫さま
いつも応援コメントをありがとうございます、澤田 啓です。
あまり捻りもなく、予定調和的に完了した採血シーンですが……次の展開についても、作者は頭を悩ませております。
気長にお待ち戴きますよう、宜しくお願いします。
紫合鴉蘭氏はどちらかと云えば、下手に吸血鬼化させてしまうと……生まれ持った性質である『覚』か『天邪鬼』が如き精神が、長寿によって周囲を大混乱に陥れさせてしまうような気もします………。
p.s.源吾郎くんのGWストーリー、どのように展開し……どのように収束するのかを、次話を楽しみに待っております。
2021.3.30
澤田 啓 拝
第26話 理論の死角への応援コメント
こんばんは、斑猫です。
ここ数話「フルディ嬢の出番は……?」と思っていたのですが、全くの見当違いであることがこの度判明いたしました。
フルディ嬢は始めから来栖青年の目の前にいたのですね。しかも、今話では一文しか描写がなされていないのに紫合教授に引けを取らぬ圧倒的な存在感を出すとは……さすがヒロインの鑑です。(興奮しすぎて済みません。お察しの通り、斑猫はフルディ嬢が結構気に入っております)
そして、真に善良な来栖青年ならば検体を無事に採取できると信じております。
アハスエルス氏から直に検体を取ればいいのでは? とかフルディ嬢の元々の再生能力の高さとかも気になってしまったのですが……
ではまた。
作者からの返信
斑猫さま
こんばんは、澤田 啓です。
大変お待たせして申し訳ありませんでした、次話こそは……フルディ嬢 vs 来栖龍人医師の対戦が見られるかと思われます。
ウィルスの培養についてですが……当方は超文系脳な人間でして、お恥ずかしい話ですが、医科学における知識があまりに乏しいのです。
フルディ嬢から検体を採取するのは、ワクチンの作成方法における『動物接種法』と云う単語を使いたかっただけと云うことが唯一の理由でして、アハスエルス氏からの検体採取については……また後で何がしかの出まかせをでっち上げようと考えております。
そしてフルディの回復力は……小動物の寿命による成長の速さ……てな感じにしときましょう(汗)
2021.3.26
澤田 啓 拝
第25話 対策の検討への応援コメント
ペテロやパウロは偽装工作の目くらましとして死んだということですか。面白い話ですね。
作者からの返信
ニャルさま様
え〜っと……妄想と架空の宗教観と云うことで、ご笑覧(笑って許して)くだされば幸いです。
今回は冗長に過ぎそうな勢いがありましたので前半と云った感じです、後半は更なる妄想の暴走になってしまいそうですが………。
2021.3.22
澤田 啓 拝
第24話 誓約の地下病室への応援コメント
斑猫です。
こちらの更新お待ちしておりました。得体のしれない紫合教授の心の闇の一端が垣間見えた一幕でしたね。前話から引き続き、フルディ嬢から無事に抗体を採取できるのか、こちらは少しハラハラしております。
そして第二のヒロイン(女傑)鞠江嬢への思いを「シスコン」と表現するとは……! 義妹であるという事も相まって、思わずニヤリとしてしまいました。
小動物系ヒロイン爆誕の件といい、澤田 啓様のセンスには脱帽しきりです。
ではまた。
追記:紫合教授が「フルディ嬢」と連呼していたのを見てとても嬉しかったです。
作者からの返信
斑猫さま
お待たせいたしまして申し訳ありません、筆休めのつもりで始めたイベントに……すっかりハマってしまった澤田 啓です。
本来であれば……もう少しサクサクと物語が展開して行く予定でしたが、紫合教授のお喋りに熱が入り過ぎてしまいました。
取り敢えず……次話こそはフルディ嬢 vs 来栖龍人の場面へと辿り着きたいですね。
p.s.フルディ嬢の呼称について……使用許可を賜りありがとうございます。
今後も紫合教授は彼女を、そう呼び続けるでしょう。
2021.3.18
澤田 啓 拝
第21話 喫緊の対応への応援コメント
なんてこった。キリストの復活とは(まだ確定して無いですが)。一つ前のお話では鳥肌が立ってしまいました。
ワクチンやモルモットちゃんも今後どうなるかドキドキです!
ところでフィクション99%なんですね。
もちろん100%実話とは思っていませんでしたが、もう少し本当の話の割合が多いのかと思ってました。
その1%に翻弄されてしまうくらい説得力があります。
今後も続きを楽しみにしてます♪
作者からの返信
伴瀬リカコさま
いつもありがとうございます、澤田 啓です。
少しの真実に嘘を混ぜ込んで、話に信憑性を持たせる『詐欺師の手法』的な性質を用いた拙作に、今後ともご愛顧の程……宜しくお願いします。
2021.3.10
澤田 啓 拝
第19話 野望の概要への応援コメント
私は子供の頃、歴史は苦手でした。でも生きていればある程度の情報は入ってきます。特にアラブの方の混乱や内戦は今でも時々ニュースで見ます。難しいことはあまり分からないのですが、分からないこそユダとか史実に基づく人が出てくるので、どこまで本当の話なの?!と混乱します。
ヤフシャアさんがテロリストだったなんて!
そしてその混乱をとても楽しんでいます。
もしかしたら事実を別の視点から見てるだけて、全部本当なのではと思ってしまいます。
もしかして作者様にすっかり騙されてるのかな?
やっぱり混乱しています。楽しい♪
作者からの返信
伴瀬リカコ様
いつも応援コメントありがとうございます、澤田 啓です。
毎回のコメントから、伴瀬リカコ様が拙作を楽しんで戴いている空気が伝わり……作者としては思わず顔が綻んでしまう程の喜びを感じております。
さて、伴瀬リカコ様へお伝えしなければならないことは……本作品において史実以外の作中人物の主観等で語られている内容は、ほぼ全て作者の妄想と捏造であり……有り体に云えば本作品とは『架空歴史と架空宗教観』に基づいた……1%の真実に99%の嘘を練り込んだ、トンデモ的ホラ話だと思っておいて戴いて差し支えないと思います。
それでは今後とも拙作に散りばめられた、虚構と虚言をお楽しみ戴けますよう……より一層の創作に向き合いたいと考えております。
2021.3.9 サンキューの気持ちを込めて
澤田 啓 拝
第21話 喫緊の対応への応援コメント
斑猫です。
何だか前々話くらいから急展開を迎えましたね。
それにしても、紫合教授は本当にヒューマンなのか、時々気になるのです。何と言いますか、吸血鬼なアハスエルス氏や、小動物系女子(直球)のフルディ嬢の方が人間的な気がしまして。
とはいえ、紫合教授の不気味さも、読者として鑑賞している分には中々面白いです。
追記:「九尾の末裔~」にもう一度コメントを下さった事、新作にレビューしてくださった事ありがとうございます。
「九尾の末裔」の方は(割と)明るい話なので、作者の小市民ぶりが滲み出てしまっている次第ですね。もし落胆なさった場合はご一報願います。
作者からの返信
斑猫さま
おはようございます、澤田 啓です。
拙作について更新毎にお読み取り戴きまして、毎回感謝の思いで一杯です。
さて拙作におきましては、物語も構想上での中盤戦に突入いたしまして、まさしく『激動期』の始まりと云った次第であります。
今後の展開といたしましては、荒唐無稽かつ驚天動地な展開を……恐怖と怪奇を織り交ぜながら描きたいと思っておりますので、今後ともご愛読の程、宜しくお願いします。
因みに紫合鴉蘭教授は『色々な面で紙一重な人』ですので、エキセントリックかつマッドなキャラクターとしてご笑覧くださいませ。
さて斑猫さまの作品『九尾の末裔〜』ですが、妖怪世界の日常を瑞々しく……そしてシリアスな戦闘シーン等を精緻に描いておられる所が美点でありその魅力だと感じておりますので、そのままの勢いで書き進められることが、一読者としての私の悦びだと思って戴いて結構かと考えております。
今後の展開に期待しつつ、次話を楽しみにお待ち申し上げております。
2021.3.9
澤田 啓 拝
第19話 野望の概要への応援コメント
お久しぶりです。斑猫です。
……アハスエルス氏の主張を聞いているうちに、この作品のジャンルがホラーであることを思い出しました。正直第19話が一番恐ろしいです。首魁の考えることが、「現実世界」と奇妙に重なった気がしましたので。
ところで時々「名状しがたい」という言い回しが出ていて味を出していますね。
ではまた。
作者からの返信
斑猫さま
応援メッセージをありがとうございます、澤田 啓です。
筆者自身もこの作品が『怪奇小説』なのか『奇怪なホラ話』なのか……判別不明となりながら迷走していた折に恐怖を感じて戴き、ありがたく思います。
今後も現代史に繋がり同期するような、架空歴史と妄想の宗教史に恐怖を絡めて突き進みたいと考えております。
これからも気長にお付き合い戴きますよう、宜しくお願いします。
2021.3.5
蟲の蠢く啓蟄に
澤田 啓 拝
第17話 天竺鼠の秘密への応援コメント
斑猫です。
前話より登場した妹さんと来栖青年とのやり取り、微笑ましく拝読いたしました。
さて、天竺鼠フルディ嬢も、吸血鬼化の謎と秘密を解き明かしてくれそうですね。まさしく真のヒロイン(女傑)ではないですか!
追記:昨日公開の拙作短編にレビューしていただきありがとうございます。
「九尾の末裔~」とだいぶん異なった系統だったので戸惑わなかったか
内心ハラハラしております。
作者からの返信
斑猫さま
いつも拙作をご覧頂き、その上で応援コメントまで賜りましてありがたき幸せでございます。
男ばかりで陰鬱になり過ぎた状況に一石を投じる、筆休め的な役割を果たして欲しい…毛色の違うお嬢さん方ですが、今後も頑張って欲しい(特にフルディちゃん)ところです。
さて…斑猫さまの短編は、完結済の短編にして終わらせるのは惜しいオクタ君のキャラでした。
※連作短編化などは如何でしょう?
……ア………テ……様にヨ…………ス様、チート雉女や九尾の女狐の登場に、ニヤリとさせて戴きました。
2021.3.1
澤田 啓 拝
第13話 聖典の冒涜への応援コメント
ヤフシャ・ハマシアハとの戦いが、今後ありそうな展開ですね!
ワクチン成功するのかな!
ところで、たぶん参加しているイベントが私と同じなので澤田様のレビューをあちこちで拝見するのですが、素敵すぎて澤田様の後にレビューが書きづらいです…。
作者からの返信
伴瀬 リカコ様
応援コメントありがとうございます、今後の展開につきましては…筆者も広げた風呂敷の畳み方を研究中ですので、気長にお付き合い戴きますようお願いします。
※特にヤフシャ・ハマシアハ関連は敢えて未定にしている部分が多いため…かなり流動的となっております(汗)。
さて…レビュウについてですが、私個人の感想といたしましては
『読者としての気持ちを素直に作者へ伝えることが大切』
だと思っております。
私の後に書き辛い等と仰らず、他の作家さま達の悦びのためにもて伴瀬さまにしか書けないレビュウをドシドシと書いてあげて欲しいですね。
※私は伴瀬さまのレビュウを受け取った時に、小躍りするほど嬉しかったものですから。
2021.3.1
澤田 啓 拝
第11話 二日目の朝への応援コメント
龍人さん、感染していなくて本当に良かった。
あと傍点の使い方がうまいなと思いました。
小説の書き方の技術、参考になります。
作者からの返信
伴瀬 リカコ様
いつも励みになる応援コメントを、ありがとうございます。
拙作について引き続き楽しんで戴けるよう、研鑽を積みたいと思っております。
傍点ですか…機能として使い易いので、ついつい多用してしまいますが、推敲の際にかなり減らす努力はしていますね。
ルビについても、同様のことが云えるかと思います。
私見につき、参考となるかは判りませんが…。
2021.2.27
澤田 啓 拝
第15話 研究室の密談への応援コメント
斑猫です。
……天竺鼠、女の子だったんですね。まさかこの流れでヒロインが登場するとは夢にも思っていませんでした。吸血鬼少女・実験体少女・獣擬人化少女は知っていましたけれど。
いや、自称「心清らかな善人」たる紫合教授に果敢にもアタックをかまし
文字通り「窮鼠猫を嚙む」を成し遂げた彼女はヒロイン(女傑)でしたね。
ではまた。
追記:澤田 啓様におかれましては毎度拙作を楽しんでいただきありがとうございます。そろそろ作中ではGWに入る予定なので、島崎青年には心に残る思い出(意味深)を作ってもらおうかと思っております。
作者からの返信
斑猫さま
いつも応援コメントを賜り…ありがたき幸せです。
天竺鼠ちゃんの性別につきましては、第15話で『彼女』呼びするまで定まっておりませんでした。
5万文字を超過しても、まともに女性キャラが出て来ない(聖母Mを除く)ことに気付き、むさ苦し過ぎる漢劇場に恐れを為して…急遽女性化してしまった次第です(齧歯類の性別判断は困難と云うことで、笑ってお許し下さい)。
真のヒロイン(女傑)は、今後登場予定となっている…かも知れませんので、今は全裸かつワイルドな前歯のヒロインでお楽しみ下さい。
p.s.大型連休中、源吾郎くんに何が起こるのか…非常に楽しみにしております。
2021.2.26
澤田 啓 拝
第14話 新生物の誕生への応援コメント
斑猫です。
僭越ながらレビューを投稿いたしました。
天竺鼠君が無事(?)で何よりです。
教授・主人公・アハスエルス氏・天竺鼠君の四者がそれぞれ
異なった個性の持ち主なのでとても面白いです。
ではまた。
作者からの返信
斑猫さま
拙作への応援コメント&レビュウまで頂戴し、ありがとうございます。
いつも創作の励みになるコメントを賜りまして、我が身は歓喜に打ち震えております。
さて…レビュウにて見抜かれてしまった感があり、斑猫さまの慧眼には感服いたしましたが…拙作では『大人』と、ピーターパン症候群的な『大人になり切れない大人』と、知性と自我に目覚め始めた『子供』と、そして…未知の世界に踏み入れ成長をして行く『若者』を描きたいと考えております。
それぞれの役割が誰に該当するのかは、言わずもがなでしょうから割愛させて戴きますが…。
今後も斑猫さまの期待を裏切らないよう創作に励みたいと思っておりますので、気長に楽しんで戴ければ幸いです。
p.s.斑猫さまの作品『九尾の末裔なので最強を目指します』の、次話以降の展開にも期待を寄せておりますので…今後のご活躍をお祈り申し上げます。
2021.2.25
澤田 啓 拝
第12話 病理学上の奇跡への応援コメント
こんばんは、斑猫です。
教授の懐からモルモット(天竺鼠)が出てくるシーンは、
イメージしてみて和みました。
吸血鬼伝説=伝染病というのも興味深いです。
ではまた。
作者からの返信
斑猫 様
応援コメントありがとうございます、澤田 啓です。
今回登場いたしました天竺鼠君(名前はまだ無い)ですが…今後の展開において、重要なキーアニマルになるとかならないとか…。
今後の展開も不透明な物語ですが、お楽しみ戴けますよう頑張りたいと思っております。
2021.2.23
澤田 啓 拝
第9話 責任の所在への応援コメント
何という事でしょう。
ヤフシャ・ハマシアハ生存の可能性がでてきました。
壮大な話になってきましたね…
龍人さん、感染が心配です…
作者からの返信
伴瀬リカコ様
応援コメント&レビュウまでも戴きまして…誠にありがとうございます。
書き溜めた話数が尽きてしまったので、今後の更新が毎日とは行かなくなる旨…ご了承くださいませ。
レビュウに書いて戴きましたが、当方は素人も素人でございますので…過分のお褒めに預かりまして、気恥ずかしいやら嬉しいやら…。
今後も喜んで貰える作品を、丁寧に創作したいと思っておりますので、気長にお付き合いをして戴ければ幸いです。
2021.2.19
澤田 啓 拝
第2話 彷徨える猶太人の真実への応援コメント
すごい知識量としっかりした下調べですね。感銘を受けています。
あと、今すごくワクワクしながら読んでます。
作者からの返信
伴瀬リカコ様
初めまして、澤田 啓と申します。
拙作への応援コメントを賜り、ありがとうございます。
今後も伴瀬リカコ様の期待を裏切らないよう、ワクワクする物語を創作していきたいと思いますので、宜しくお願いします。
2021.2.18
澤田 啓 拝
第6話 母の名はへの応援コメント
初めまして、黒一黒と申します。
この度は当方の自主企画「【読まれたら読み返す!】ゴリゴリに凝った世界観 or 設定のある作品、募集【読み専さん歓迎!の読み合い本棚】」にご参加いただきありがとうございます。
『Vampire J.C. 〜極東吸血鬼異聞〜』拝読しました。
史実に基づく設定と、そこから作りだされるキャラクターによる
重厚な作風を感じました。
まだ冒頭も冒頭ですので、どのように展開していくのかも定かではありませんし、
ここにタイトルにある『vampire』がどう関わってくるのか、
まだ見当もつきません。
そのうえで、しっかりしたキャラの造形や描写から
緻密な世界観を感じることができ、
この先、どのような物語が綴られるのか楽しみになりました。
これからも頑張ってください。
作者からの返信
黒一黒さま
初めまして、澤田 啓と申します。
応援コメントありがとうございます、まだ始まったばかりの拙作に応援をいただきまして…感謝いたします。
ご期待に沿えるよう、コツコツと物語を積み重ねたいと思っておりますので、今後とも宜しくお願いします。
黒一黒さまの作品『人工精霊《タルパ》は踊る』も拝読させていただきました。
時間が取れず未だ数話しか読めておりませんが、今夜は時間が取れそうなので読み進めたいと思っております。
冷徹かつダークなヒロインにゾクゾクしながら、物語の続きを楽しみにしております。
今後のご活躍を、心から祈念いたします。
2021.2.16
澤田 啓 拝
第3話 地下病棟の怪人への応援コメント
斑猫です。
早速紫合教授のマッドドクターぶりが発揮されていて
早くも興奮している次第です。
やっぱり、研究所にいるドクターや研究者ってこうでなくてはって
気分になるんですよね。
(ご存じと思いますが拙作にもマッドサイエンティストが出ていますし)
法令・建物の描写などが細やかなのでスラスラ読めるのも良いですね。
ではまた。
追記:毎度拙作を楽しんでいただきありがとうございます。
作者からの返信
斑猫さま
いつも励みになるコメントを、誠にありがとうございます。
マッドでクレイジーな、登場人物達の活躍をお楽しみ下さい。
それでは、今後とも宜しくお願いします。
澤田 啓 拝
第1話 師弟の邂逅への応援コメント
こんばんは、斑猫です。
人物描写が細やかで、どのような風体か明瞭にイメージできました。
それに何といっても前作同様神戸を舞台にしているのが良いですね。
なんとなくですが、創作の舞台になるときに、関西圏では大阪や京都に喰われ、
港町というイメージでは横浜が優先される感じがしましたので……
ではまた。
作者からの返信
斑猫さま
コメントありがとうございます。
関西地方および神戸は、私にとっても思い入れのある土地ですので…今後とも作中舞台にするべく、鋭意取材したいと考えております。
前作に引き続き、今回の拙作についてもご愛顧を賜れますよう…執筆に励みたいと思います。
斑猫さまの作品におかれましても、一愛読者として次話の展開を楽しみにお待ちしております。
2021.2.12
澤田 啓 拝
第28話 研究の開始への応援コメント
更新はいつしてくれますか?