小学生となった途端に萎えると思うんですが、そんなことありませんでした。控えめなのに、破壊力半端ない感じで話が展開します。情景描写の素晴らしさと読みやすい文章で引き込まれ幸せな気分になれます。ありがとうございましたm(_ _)m
私は本作を読破するまでこう思っていた。「おねロリとはスパイスである。歳の差設定が刺激や背徳感を与えてくれるのだ。しかしそれは所詮調味料であり主食、即ち物語の主軸足り得ない。」と。 恥ずかしい。実に恥ずかしい限りである。私の見聞はなんと狭かったことか。千の私にこう言いたい。「お前の考えは浅はかである。」と。 今なら確信を持ってこう思う。「おねロリでしか紡げない物語がある」と。
最高でした。年の差百合って社会人のしか見た事ないんですが、まさか小学生×大学生でここまで綺麗な純愛に纏めあげるのは素晴らしいとしか言えません。読み応えありました。
休憩時間に見つけて途中まで読んだんですがめっちゃ面白いです!帰ってはやく続き読みたい!