第184話 時短要求への応援コメント
野球のプレイヤーとしてみるから腹が立つのであって、やりこみ過ぎてRTAや一撃死などの裸縛りとかナイフ縛りとかやってるTVゲームのプレイヤーに近いって思えばまぁ(´・ω・`)
作者からの返信
前提が違うと考えるのです。
第172話 冬ごもりへの応援コメント
落合信子夫人が昔異常に叩かれたりしたの今思い出すと、本を売るために婚約者が操ってるんだとかいうマスゴミは結構いそう(´・ω・`)
作者からの返信
そして訴訟される、と。
第166話 人間の精度の限界への応援コメント
この世界のプロスピで大学生編が出たりしたら、あの試合と同じタイミングで16四死球すると以降打者のバッティングの確率のテーブルがHR率が0になるとかの隠し要素とかありそう。
で、直史の乱数調整と呼ばれる(妄想)(´・ω・`)
作者からの返信
プロスピはやったことないからw
第162話 伝説との対決への応援コメント
逆張り老害で頭に浮かぶのが私は張本だなぁ……
大体の記録持ってる元プロ選手は映像比較してコメント求められたりして、仕事が増えるからかニコニコ喜んでるイメージのが強いけど。いや、だから逆張り老害が目立つのか(´・ω・`)
作者からの返信
張本はそもそも人間性の問題だと思う……。
第147話 閑話 直史の読みへの応援コメント
スコアまで当てれるんなら野球賭博で大儲けできるやんけ……っておっちゃんは何人か混じってそう(´・ω・`)
作者からの返信
野球賭博はやべえよ。将来弁護士を目指す人間は出来ないw
第64話 穏やかな失敗への応援コメント
>>直史は至高のピッチングを追い求めている。
究極のピッチングを追い求めて「この変化球は出来損ないだ。打つまでもないよ」とピッチャーにいちゃもん付ける新聞記者も居そう(´・ω・`)
作者からの返信
何言ってんだこいつ、と醤油とマヨネーズを……。
第232話 閑話 現代のキャッチャーへの応援コメント
ここ10年くらいで、捕手防御率なんかもある程度数字が出るようになってきましたもんね。MLBと違ってNPBは特に捕手の負担が大きいですからね。
しかし、慌てているセイバーさんにほっこり。
作者からの返信
メジャーのキャッチャーは壁って言われますしね。
果たしてどっちがいいのやら。
第222話 枯れないへの応援コメント
マッスルソウル・ジャッジメントッ!
…必殺技かな?笑
どうなんでしょ、仮定として、直史くんのドラフト指名があったら。
たまに引退後のコーチ手形等も聞く(本当か嘘かは別として)ので、ドラ1で契約金プラスインセンティブ契約の上で、引退後は本社の千葉支部で営業部課長待遇以上、もしくは球団幹部・指導者手形の終身保証とかあればワンチャン…
やはり無理か笑
作者からの返信
ここからが長い話になるからね……。
第213話 野球の裾野への応援コメント
早稲谷の背番号は、基本的に10がエースであったので。
との事ですが、東京六大学のチームは10は主将のはず。早稲田もエースは11(左腕なら18)だったと記憶しております。エースで主将は10になったかな?
まぁ、なぜか2年3年時に1だったハンカチさんとかおりますが笑
なので10が近藤、樋口が6(正捕手番号)、佐藤兄が11で弟が18かな…?って今まで思ってました。
作者からの返信
そのあたり調べたんですけど、なんか違う話も出てくるんですよね。
第209話 新たな舞台へ道は分かれるへの応援コメント
完全燃焼どころか、延焼を起こしそうな名前だなぁ…笑
私も某スカウト漫画でクラブチームのシステムを知ったクチですが、認知度がもっと上がっていくと面白いですね
作者からの返信
今は独立リーグが大きいですね。
第203話 エースの責任への応援コメント
後年、おそらく自分は、この年代の最高レベルのピッチャーの球を、全て受けたキャッチャーとして記録されるかもしれない。
とかいう発言に感銘を受けたのに……!
つぎの試合で亭主(投手)を寝とられてる正妻(捕手)に合掌です笑
でも小柳川捕手、結構好きだから嬉しいです笑
作者からの返信
しょせん妾、という本妻の余裕であろうw
第201話 ジャイロボールへの応援コメント
後年、おそらく自分は、この年代の最高レベルのピッチャーの球を、全て受けたキャッチャーとして記録されるかもしれない。
それはキャッチャーとしての役割上、主役にはなれないことだ。
だがそれでいいのだと、樋口は割り切って考えている。
>>捕手の美学というか、誇りを感じさせる文章でめちゃくちゃカッコイイですね。
「だがそれでいいのだ」で鳥肌立っちゃった!
作者からの返信
こいつはむしろバッターとしてやばいからなあ。
第194話 閑話 これもまた夢への応援コメント
圧倒的なピッチングを読んできたからこそ、こういった話は寂しくて辛くなってきます。
話は気になるのに読み進めたくないという葛藤で、読むペースが落ちております笑
作者からの返信
ここはまだ話としては中間地点だしね……。
第174話 遠ざかるものへの応援コメント
直史くんには初志を貫いてほしいけど、プロも見たいという複雑な気持ちの中コメント欄をみたら、サプライズニンジャ理論みたいなんで溢れてて笑っちゃったw
作者からの返信
まあこの時点ではねw
第85話 コントロールへの応援コメント
学生野球やプロ野球などで、幾度か観戦者としてノーヒットノーランや完全試合を初回から見届けた事はありますが、あの何とも言えない一つの芸術の完成に立ち会ったかのような瞬間がたまらないですよね。
様々なプレーや所作や感情の表現を通して、野球はやっぱり素晴らしいし、自分はどうしようもなく野球好きなんだな、と何度も思わせられてしまう作者さんの文がとても好きです。
作者からの返信
そう言われると嬉しいです。
このあたりは一番読んでくれてる人が多いですしね。
第83話 日米大学野球への応援コメント
直史くんのスペックを見ると、パワプロで全方向変化球所持、全方向第二変化球ありの特殊能力大量所持したスタミナSコントロールSの投手が、NPC難易度最高で投げてくる印象。
なお、対戦相手の打者(プレイヤー)はコントローラーぶん投げるw
作者からの返信
直史はスタミナSと言うよりは、予備タンクみたいなものですからな。
第241話 異世界人への応援コメント
たぶん元祖宇宙人(命名大橋巨泉)は、はらたいらだろうけど。あれはひっくり返るくらい解答率が高かったからだしなあ。
まあ不思議ちゃんですよね。どこかの監督みたい
作者からの返信
結果が全ての世界ではあります。
編集済
第209話 新たな舞台へ道は分かれるへの応援コメント
新田くんかあ。いい男だったけど、妹のユカちゃんが好きだったなあ。
南ちゃんの時折りチラチラ透けて見えていた底意地の悪さに、良い子だ理想だと賞賛する声にモヤモヤしてたから。ユカちゃんの媚びなさと取り繕わない態度が、気持ち良かったな。
いや、好きな男には媚びてたけど、それは当たり前
作者からの返信
分かる。ツンデレだよ。
第208話 やすらぎの冬への応援コメント
妊娠出産は明らかに身体を削るから、これは要相談なんですよね。知人のお嬢さんは出産時に、脳出血で亡くなりましたし…
作者からの返信
瑞希はちょっとした変わった遺伝子持ってもいますからね。
第195話 調査書の行方への応援コメント
何度か書かれてたから、流石に覚えました。
プロになりたいかを聞かれただけで、当日まで指名されるか分からないのね。
それは星くん悩むねえ。普通の野球少年なら、一度くらいはプロになった自分を夢想するでしょうし。
野球好きなら、ワクワクしながら彼らの行く末にまで、考えを巡らすんでしょうね。いい酒のツマミだなー
作者からの返信
星はスピンオフ主人公的なところがあるからなあ。
第191話 四年生の夏への応援コメント
何度も出てくるハズレ一位って意味がよく分からないのだけど、本来の一番に希望していた選手が取れなかったあとの、次の候補って意味であってるのかな?
二位指名とは別に、一位には表と裏で希望選手が二人ある感じ?
作者からの返信
一位指名が重なった場合、クジで勝ったチームがそれを取れます。取れなかったチームはもう一度、残っている選手から一位を指名します。さらにここでも指名がかぶった場合、ハズレハズレ一位というのも存在します。
理論的にはハズレハズレハズレ一位とかも出てきますね。
編集済
第184話 時短要求への応援コメント
一時間くらいで終わろうぜ
そんな、 磯野、野球やろうぜ みたいなノリで言われてもなあ。
は?何を言ってるんだ? ってなるよねえ
作者からの返信
実際のところどの競技も、時間短縮に頭を悩ませてますからね。
第183話 やりすぎた復讐への応援コメント
絶望兄弟。
そういえば霊長類最強女子が中国でそう呼ばれている、ってガセネタがあったけど。
この兄弟は、ネタじゃなく本気で呼ばれているだろうな
作者からの返信
この時代は上杉と大介もいるからね。
編集済
第171話 最後の栄光への応援コメント
伝説の投手の対戦相手の中に、自分の名前が記録される。単に対戦したというだけでも、それでいい。
普通の人間が公式の記録に名前を残すなんて、そうそうない。
うん。でも記録や映像が残っていても、その内容の異常さに、聖徳太子並に実在を疑われそうな気もするのは、何故だろう…
作者からの返信
一打席丸々見ても、なぜ打てないのか分からないでしょうね。
第169話 0の神話への応援コメント
竹中くん、実家の宣伝や伝手のために名を売ることにしたのかあ。逞しいね。
野心があるなら、野球で活躍して家業を盛り立て、晩年に市長や知事を目指すのもありかも。
最近は少ないプロ野球選手のCMも、地元の中京圏なら依頼がありそうですし
作者からの返信
同世代の中では五指に入るぐらいのキャッチャーですからね。
第162話 伝説との対決への応援コメント
もはや場面的には、伝説の大魔王と不遇に耐えた若き勇者の最初の邂逅 。
(大魔王だって若いけど、青臭さが足りないから、若さはほぼ感じない)
ワクワクしてる不遇の勇者に、ここはペチリとやられる前に、大魔王へ一太刀くらい浴びせてやって欲しいなと思います。
(大魔王だってワクワクしてるけど、以下略)
作者からの返信
この時点ではまだ若いよ……。
第145話 閑話 今年も甲子園へいこうへの応援コメント
そりゃあ募集してないのに選手が集まり、監督にも恵まれる座敷わらし憑きの野球部なんて、くじ運くらい悪くないとバランス悪いでしょう
作者からの返信
主人公チームが優勝候補とばかり当たる法則、ともいう。
編集済
第143話 閑話 僕たちの失敗への応援コメント
流石に三度も失敗した人は聞かないなあ…。
失敗した少数派の声が大きくなりすぎて、そんなに痛くなかった、血なんか出なかった という人が、自分はおかしいのかと口を閉ざしがちなのは事実なんですよねー。
まあ、それでも痛いことは痛いんですけど。
実際のところ、初めてで出血しなかった人は七割以上らしいです
作者からの返信
栄養が足りてると出血しにくいとは聞きますな。
ただイスラム圏では出血しないと初夜が成立しないという困った習慣も残っているそうな。
第141話 ユニークでチートでバグであるへの応援コメント
鬼畜メガネって聞くと、気弱な受けが特殊な眼鏡をかけて鬼のような攻めになる主人公のゲームことを思い出すんだけど…。
すっかり鬼畜な気性のメガネキャラの代名詞になったなー。そういえば将棋の羽生さんも鬼畜メガネと呼ばれてた‥。
などと、休みを幸いとリビングで懐かしの鬼畜眼鏡を堂々とプレイする娘を見つつ思う
作者からの返信
娘さんも腐っておられるようで何より。
第140話 輝ける日々への応援コメント
いつもお兄ちゃんに泣きついてるイメージあるから。ああ、普通に対応出来るんやね って、ちょっと思った。
まあ大学生にもなって、一つしか違わない保護者に全ておんぶに抱っこではないと思うけど、やれば出来るのに、楽だから無意識に思考停止しているっぽいとは感じます
作者からの返信
それでいい方向ばかりに行っているのが武史である。
第136話 奪三振王への応援コメント
監督さん大丈夫? 潰瘍から胃に穴が開くのなんて、ほんとすぐだよ?
空いた穴から漏れた胃液で腹膜炎起こして、知り合いのお父さん死にかけたからね
作者からの返信
流れに身を任せればもっと楽になるのにね。
編集済
第135話 女心を彼はまだ知らないへの応援コメント
トラウマうんぬん以前に抵抗力が弱って、細菌感染しやすくなってるから、絶対NGですよー。
だって内臓に傷がついて、出血している状態なんだから。
でも生理中はイライラもするけど、ムラムラもする人も一定数いる事実
PS
生理中なら…って、それは最低だけど、単に無知な上におバカさんなんだな。それでも妊娠することもあるのにね。
精子の寿命は一週間くらいとかだし、次の排卵を待つ根性持ったやついるよ。きっと
作者からの返信
生理中は中田氏OKでしょ? という最低な男もいるw
編集済
第134話 最低の話への応援コメント
笑うわー。計画書にまとめたのね。
あくまでも参考なのに、それに囚われて本番は逆に失敗しそうな予感。
色んなパターン考えておかないと、次弟の場合は想定外の事態になったときに思考停止して萎えそう
作者からの返信
18禁シーンはノベルピアで発表しようと思って書いてたんだけど、インセンティブがなくなったのでお蔵入りしている……。
第128話 閑話 観戦会への応援コメント
野球観戦は、余裕がある人が楽しめる娯楽なのか
延長でよく見たい番組が潰れたりして恨めしかったけど、試合途中で中継が終わり、ブツブツ言いながらラジオに切り替えて、ラジオに耳をすませていた叔父を思い出します。
あれって解説があるから出来るんだと、今更ながら気がつきました
作者からの返信
テレビ普及の前の時代からラジオで野球中継はしてましたからね。
編集済
第127話 閑話 視聴者と解説者への応援コメント
ううっ。進み具合で交互に読むのがめんどい。
でもその方が、話の裏表が理解出来て面白い…。
タブがどんどん増える…。でも残しとかないと、分からなくなった時に戻って読めないし
作者からの返信
済まぬ……。
第125話 兄ほどではない最強の弟への応援コメント
まあ、恋愛慣れしてない女の子にしたら、一気に電車道みたいにグイグイ押しまくられても怖いだけだから、まだかな? くらいのんびりでもいいですよ。
大人の女性や慣れてる相手なら、ヘタレ意気地なしと言うでしょうけど、初心者的には下手に相手が手慣れててもなんかイヤだし、勢いまかせも情緒に欠けるし、あとから後悔したりもする。
自分も納得して、一緒に進むのが一番でしょ
作者からの返信
実は恵美理もフィジカルエリートではある。
第117話 閑話? 専用キャッチャーへの応援コメント
六月の読書データの内訳が、ほぼ現代ドラマ一色で真っ青。文字数も九割以上が草野さんになってました。
うん。時々、忘れたところとか人物の確認もしながら、戻って毎日読んでるからなあ…。
ここまで読んでるのに、私。野球嫌いなんだよね。
…本当に嫌いなのか怪しい気がしてきたけど
作者からの返信
別にワイも、野球大好きというわけではないんやで。
第97話 閑話 恋愛デビューへの応援コメント
ガンダムかあ。見に行きたいなあ。
でもあれは最初のやつだから、アニメ好きの女の子でも人を選ぶよね。
ていうか、あれ好きならガチガチの子だよなあ。
最近はパッと見てオタなのか判断つかない、うちの娘みたいな一見量産タイプの擬態型も多いから、付き合い始めてビックリするパターンもあるという
作者からの返信
ファーストは劇場版三部作でおおよそまとめられてますからな。
さらに知りたければテレビ版を見ればいいのです。
第73話 美少女と魔王への応援コメント
うん。この子が恋人だった話が読みたかったなー。全く変わったストーリーになりそう…
と今日は、ここまでで中断。ありがとうございました
作者からの返信
性格のプラスマイナスだけなら、確かに相性は良さそうなんですよね。
第68話 佐藤四兄妹、最後の男への応援コメント
僕の方が、私の方が、先に好きになったのに。
太古の昔からあるやつですね。
そんなん生き死にと同じで、別に先着順じゃないし… 知らんわとしか言えないやつ
作者からの返信
今はBSSと言うのです。
編集済
第63話 フレッシュ大学生の青田買いへの応援コメント
流れのままに生きる方が、楽でいい人も多い。
流される楽より、自分で選んだ道で苦しんだ方がいいとドラグナーの主題歌みたいに思う人もいるんだろうけど。実際には途中で嫌になりそう。
でもギリギリまで迷って悪路を行くより、誘導されるままでも、より快適な道を歩きたいと思う人もかなり多いと思う。
思っているよりやること多そうで、たぶん大変なんだけど
作者からの返信
武史は普通に、周囲のアドバイスから最適を選ぶ嗅覚はあるから。
第60話 イリヤの導きへの応援コメント
そのまま勢いで… ってよく聞くけど、初心者の頃のキスに行けそうで行けないモヤモヤ状態って、またドキドキ感があって楽しいのに。
若いうち は一度勢いづくと単に猿のカップルになってしまうから、やりたい盛りの男側は満足だろうけど。
感情面も満たされたい女側は佐藤兄くらい行き届いた相手でもないと、段々と処理相手なら自分じゃなくてもいいよね。とか思うようになって、もっと良い相手がいるんじゃ?と思いがち。
そうして何度か別れを繰り返すことに慣れてしまうと、最初の頃が切なくもワクワクしたなあと懐古したりして、変なドラマとか若いアイドルとかにハマったりすると
作者からの返信
武史と恵美理はおそらく一番この物語の中でラブラブ続き。
第59話 閑話 帰郷への応援コメント
精子バンクを利用して受胎したか、アメリカらしく赤ちゃんを養子を迎えたのか、どっちかなあーと思ったら、早乙女さんに自身の受精卵を託すパターンでしたか。
これなら両方とも母と言えるし、ベストですね。
男性カップルが代理母に頼むより、リスクは少ないです。産んだ人が手放したがらないとか、たまに聞きますから
作者からの返信
なお日本だと産んだ人が母になる。
編集済
第56話 閑話 チェックへの応援コメント
昔は学生結婚ってたまに聞きましたが、今はあまり聞かない気がしますね。
お互い学生だと子供が出来たら大変ですし、実際のところ親とか身内のサポートが無いと無理でしょう。
知人で二人ばかりいますが、良いとこのお嬢さんで旦那さんがうんと年上の人と、逆に年下の旦那さんで自分が医院の跡継ぎ娘で、早いうちに相手と子供を得ておきたい人だったな…
作者からの返信
生物学的にはもっと若いうちに作っておかんといかんからね。
第50話 ピッチャー攻略への応援コメント
狙ってる政略結婚するくらい良いとこのお嬢さんなら、大事に育てられたおっとり性格の良い子が多いぞ。
もし利用するつもりなら、大事にしないと昔の女かお姉さんに刺されて、苦しんで死ぬ末路になるよう念を込めておこう…
作者からの返信
樋口はなあ。
なんだかんだいって、感情的に決断するから。
第43話 閑話 不誠実な男への応援コメント
この年上の人を愛人にして、ミカエルのお嬢さんみたいな人と欲得で結婚する方が、余程リスキーですけどね。
色恋が絡めば女は変わる。どんな女でも深く付き合えば、面倒くさくなるものなのに、仕事しながらタイプの違う二人の女をコントロールするなんて、もう面倒臭いどころじゃないと思うんだけど。
Sと言いつつ、それはM。
秘密の関係なんて解除して。普通にお姉さんを少し待たせて結婚して、恋女房にする方が生きやすかろうに。
始まりが捩れていたから、いまさら真っ直ぐに戻せないのかな?
作者からの返信
直史も樋口もある意味ドMですよ。
編集済
第27話 閑話 直史の左手への応援コメント
楽しいから好きだから始めたのに、辛くて止めるとか嫌だなあ。って思うので、
好きなことは職業にすると良くないんじゃ…って思うようになりました。
漫画が好きで好きで、頑張って漫画家になったのに、もう描きたくない辛いと言って十年も経たずにやめてしまった知人がいたので
作者からの返信
好きだけど仕事にするほどじゃない、というあたりですかね。
第174話 遠ざかるものへの応援コメント
突如飛来した隕石から野球星の野球星人が!
第ex部地球防衛編…見たいような見たくないような…
作者からの返信
この作品はファンタジーにかなり近いけど、SFでもファンタジーでもないから……。
第172話 冬ごもりへの応援コメント
たまに観るくらいで野球にほぼ思い入れもない人間からすると、聞いてるだけでプロ野球って制限多いなぁとナオさんの方に結構共感を得ます。
シーズンでやったらダメでしょうけど、それ以外なら「いついつの試合に日当幾らで出てよ」とか、
そういうショービジネスとしての野球があったらいいのになあ
作者からの返信
まあMLBの日程とか、どんだけブラックやねんとは思います。
第140話 輝ける日々への応援コメント
珍しくタケが何も悪くない奴でしたね
こう、伝家のセイバーで面倒なゴシップ記者は裏ルートで日本海にチョチョイっとね…
作者からの返信
大学編って長かったんだな、と今さら思ったりする。
第75話 ヒロイン補正への応援コメント
>>とりあえずこれに勝てば、春のリーグ戦も終わりである。
こ、このあと最終戦に早慶戦があるから…
直前にこんなクライマックス用意されてとんだ茶番だよ…
作者からの返信
まあ主人公が「伝統()」とか言っちゃう人ですから。
第129話 閑話 周囲の認識への応援コメント
努力の天才。
というか一切自分を甘やかさないって、もう人間じゃない気が……だから魔王様なのか!
作者からの返信
努力が出来るっていうのも才能の一種ではありますしね。
第246話 な~げ~る~ぞ~への応援コメント
ライガース応援に名古屋ってことは、センバツの日程が被ったのかな?ホームの権利は持ってたはず…
作者からの返信
このあたり、日程は過去の現実のものを参照にしているので、成績とは合っていない部分があるのですよ。
まあ日程もかぶっているのは間違いないでしょうが。
第68話 佐藤四兄妹、最後の男への応援コメント
佐藤四兄妹…
新しく生えた弟はハブられがち
高校編でも、重要な試合できっちり投げてるのに、影薄くなりがちな気がする…
あまりにも四人とも濃すぎるのか
作者からの返信
そりゃあまあ、遺伝子的には半分しか共通していないわけではある。
第46話 相対的絶不調への応援コメント
ある意味、完全試合よりもサトーよりも珍しい、唯一の大乱調試合だったんだね。
これ程交代のタイミングが分からない試合もないんだよなぁ。
辺見監督の栄光と胃痛の日々…
作者からの返信
これで点が入っていないというのが一番おかしい。
第40話 もう一つの準決勝への応援コメント
直史の場合は自分はいらなかったが、誰かがほしがるかと思って少し持って帰った。
↑
この最初の方にあるとこなんですけど、直史って決勝勝ったあと倒れてそのまま帰ったから、土取ってない気がしたんですけど…。
あと、甲子園の土で盆栽やろうって冗談ではあったんだろうけど言ってたし、どうなんでしょう?
どこかで持って帰ってたりした描写ありましたっけ?
作者からの返信
たぶん誰かが直史の分も取っていてくれたか、あとで頼んで少し分けてもらったんじゃないかな?
……と作者も今、脳内補完したぞ!
第162話 伝説との対決への応援コメント
H〇本もなぁ大沢親分のサポートでテレビ出てた頃はその人徳の庇護下にあってまだましだったけど、あいつ単体で使うと碌でもない方向にしか行かないのは大沢親分と一緒の時から分かってただろうに局は使ってるからなぁ……
作者からの返信
まあ、もう去っていった人はどうでもいいのですよ。
Hとは明確には書いていませんがw
第247話 開幕戦での出来事への応援コメント
>やらかす男は、見事に野球史にその名を刻んだのであった。
改めて読み返してみると、この称号(やらかす男)は「ムラオカ」のことを指しているといわれてもおかしくないなと思いました
ここでもエラーやってたんですね村岡w
作者からの返信
村岡さん、下手なライバルキャラより、人気投票の順位高かったよw
第249話 最終話 卒業への応援コメント
コレあれかな、長年にわたって過酷な投げ込み等で酷使された身体が年単位の休養(勉強のせいで練習がセーブされた状態)で回復して、練習再開したら身体能力一段階覚醒とかあるのかな(´・ω・`)
作者からの返信
コロナの時はマジであったらしいですね。