プロローグ7 ブラックドラゴン襲来への応援コメント
>『弱いな、弱すぎるぞ、人間』
おおー!と思いました。それで、これから先に人間のつくったものは燃えるとあり、伏線というか、こじつけた展開ではなく、理由が根を張っていて、好き。
作者からの返信
軽く読み返してみましたが、当時の私、おもしろいもの書いてますね。たしかなにかしらのコンテストに出したはずですが、落ちたんですよねぇ。とにかく伏線というか理屈っぽい感じになったのは、これが国家づくりの物語なので、そのへんちょっとこだわってみようかなと思ったからです。
プロローグ6 首都防衛戦に備えよへの応援コメント
あの……。失礼なことですみませんが、私は小説のコンテスト公式様よりご感想をいただいたとき、男性主人公の「昭和」な話し言葉が気になると書かれており、私も気になったのですね。でも直しませんでしたし、別の作品では、どうしてこのキャラクターがこういう話し方をするのかを前の方でいい訳しておくとしました。キャッキャしたのはイラつくのでそうなったのです。実の家族も母親がチャリとか自転車のことを言うのもイラつきました。小学生の通信簿でも子供らしい明るさがないとか書かれているあたり、小一と小二のはそうでした。ピースとかもしませんでしたね。⇐なんて浮いているけど。
本作もかっこよくて大河ドラマ風で(タイトルにありますね)、銭形平次よりもうつけモノだから、織田信長の若い頃、(王子様だね)にぴったりですね。風格がある。私は好きなので、秋山機竜先生の文体としてこうした面も応援したいです。🐇✨🐇✨🐇✨🐇✨🐇✨
作者からの返信
どんな言葉を使うのかは、個人の信条だと思いますよ。私もリアル世界では、正式名称を優先して今風の言葉を使わないこともありますし。
三人称の小説で、大河ドラマ風味にやるなら、こういう路線で文章書くと思ったので、ちょっと古風な感じになりましたね。
プロローグ5 戦争は、良くも悪くも、新しい発想を生み出すへの応援コメント
お、と思いましたのが稲作でした。米問題もありますが、自分の小説の主食どうしようって、リアルから取り入れているので調べにくい。それから、傭兵とかって漫画だと河惣益巳先生のジェニーシリーズがあり、イメージがつきました。それから、乱数のところ、ぐっと引き立っていますね。(^▽^)/
作者からの返信
この小説を書いた当時の私は、なんで稲作にしたんでしょうね、実は記憶に残っていないのです。しかも設定書を残してあるはずなのに、グーグルドライブのどこかに埋もれていてわからないというオチ。
乱数の設定は、私が好むやつですね。荒ぶる神様ほど、ある意味で平等なことをするんだろうなぁと考えているので。
プロローグ4 戦争のゆくえへの応援コメント
ささいなことなのですが、今公募用の縦書き詰め詰め気味で書いているので、私にも当たり前だった横書き空行が読みやすいよの書き方が懐かしくなりました。
帝国側と王国、銀英伝を思い出すわw。ヤンの方が好きだったんですが、夫はラインハルト派です。なんやねん!って感じですが、マリアナ海溝ぐらいの裂け目が(笑)。
作者からの返信
最初は横書きが大変だったんですが、慣れてくると公募の縦書きもネット小説の横書きも、書き分けるのに慣れてきましたね。
銀河英雄伝説、実を言うとちゃんと履修していないのです。設定とあらすじは知っているので話題についていくことは可能なのですが、キャラの好みのレベルまで行くと論ずるほど詳しくないので、いつかちゃんと履修したほうがいいんでしょう。
プロローグ3 冒険のおわり 戦争のはじまりへの応援コメント
日本の江戸時代あたりの時代劇雰囲気がいいですね。小説家になるのあたり、ほほえましかったです。
作者からの返信
たしかにそういわれてみれば、これ水戸黄門っぽいですね。書いていた当時は、まったく気づかなかったです。
プロローグ2 うつけもの、冒険者になるへの応援コメント
山賊のものを売るとは、ハイエナかなあ( ̄▽ ̄;)。って、ドラクエでもひとのいえをあさったりしてたしね。
作者からの返信
ドラクエはツボもタンスもなにもかも漁りますもんね、あれ画期的なシステムだと思いますけど、物語として考えると結構怪しい動きですから
プロローグ1 うつけモノは、パンツ一丁で、首都を徘徊していたへの応援コメント
スーパー三男ですね。多才で。
>狩りの得意な猛禽類と、睡眠が趣味のクマ
違うものの掛け合わせでユニークな性質が分かり易いです。
冒険はどうなるのかな?
作者からの返信
アイデアはよかったと思っている物語ですし、主人公にも魅力があったと思います。
なんですが、筆者である私自身の実力が不足していて、一度筆が停まってしまって、そこから書けなくなってしまったんですよ。いつか更新再開してやろうと思ってはいるんですが、ずるずる時間が経ってしまいました。
第7話 魔法大学改革 黒幕の正体を突き止めるへの応援コメント
最初、のぼうの城的な設定で進む緩いファンタジーなのかなと思ってたら
結構マジファンタジーだったんで驚きました
持ち味多いですね
うらやましい
作者からの返信
ここまでマジのファンタジー初挑戦だったんですけど、意外と書けた感じですね。
この先の話も今書いているんですけど、いっきに近代に加速していくので、ファンタジーよりも第一次世界大戦っぽい雰囲気になっていくと思います。
プロローグ2 うつけもの、冒険者になるへの応援コメント
古き良き、そして、童話調のファンタジー。キャラの掛け合いも楽しげでありつつ、民主主義を考える旅という方向性が新鮮で良かったです。
作者からの返信
作者が当初想定していたよりも、古き良きの方向性になったんですね。普通のライトノベル風味でいこうとしたら、ライト文芸に近づいたというか。その弊害で、美少女キャラが当分先まで出てきません、なんてことだ。
プロローグ8 散っていく命 ブラックドラゴンとの決着への応援コメント
>だがテテは、足を失ってしまった。彼はもう、一流の弓兵として、活躍できないのだ。
哀しいですよ。なんで? しかし、体は支えられなくても弓を射るにはなんとかなりそうですが。それでも、辛いですよね。
集まりに欠席の連絡が入ったリアルの方がいたのですが、他の方がもらして、片足切断した、とツイッターで話したんですよ。企画主は知っていて言わなかったのに、こういう場合は欠席された方の気持ちを聞いて、企画主にも意見をうかがって、それで、大騒ぎしないでほしいんだけど、と、公開すべきだったのではないかと思いました。
それが、物語とはいえ。犠牲者出るのが戦いなんですよ。戦いって、やったあ、勝ったばかりだと見落としがあるなと、教訓になりました。
作者からの返信
我々の時代であれば義足からリハビリまで医療技術進歩してますけど、中世時代では無理でしょうね。
リアルの話題ですが、大怪我した方がいらっしゃるのは、人生の難しいところですね。話題はデリケートですし、なにより本人が辛いでしょうから。
リネシスたちの物語としては、あれだけ規模の大きな戦いになれば、たとえ勝てたとしても無事ではすまないですからね。