第百七十八話 問われるは結果のみへの応援コメント
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サッカールの調査兵団団長のホロウと→ザッカール
第百七十七話 公開最終日、昼の部への応援コメント
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確立は相当に低い綱渡りに→確率は
第百七十六話 自覚ある悪と自覚なき正義への応援コメント
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王族間で友好を持っているのは→友好関係を or 交友を
第百七十四話 無くなっても意外と気が付かない不思議への応援コメント
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あの王女が自制目的で→自衛
第百七十一話 同類は仲が悪いか、あるいは……への応援コメント
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従順なばっかだと飽きちまう→従順な奴ばっかだと
第百六十九話 予告した日に来るとは言っていないへの応援コメント
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一人の男をライバル同士だったのに→一人の男を奪い合うライバル同士
関してはハッキリとしているんもだからな→しているもんだからな
第百六十七話 『予言書』で知っていた事、知らなかった事実への応援コメント
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存在として認定したしました→認定いたしました
第百六十五話 武器は武器であるという教えへの応援コメント
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最早10分、百パーセントである。→最早十分
第百六十四話 俺を殺す予定だった剣の真実への応援コメント
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無駄に長く生きてなはいない→長く生きてはいない
第百五十六話 ヤツらはまず筋肉を褒めるべし!への応援コメント
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どっち側に特があったのかは→得が
第百五十五話 ヤツが、来る!!への応援コメント
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さっき入国した簾中にも→連中にも
第百五十一話 悪友の手への応援コメント
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実際に策略てしては上手くいったのだが→策略としては
今自分に起こった事を放そうとすると→話そうとすると
第百四十九話 千年の進化と千年の停滞への応援コメント
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冒険者にとてはクソほど気持ち悪い→冒険者にとっては
千切れたか所から分裂もするのか→千切れた所からも分裂するのか
第百四十八話 友人へ贈る言葉への応援コメント
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憐れな資料たちを悲し気に見下ろしていた→死霊たちを悲しげに
そんあ尽きる事の無い怨念→そんな
第百四十七話 千年分の取り立て(カチーナside)への応援コメント
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威力は劣っても殺気みたいに背後から→さっきみたいに
魔力を混合した結界魔力結界を作り出す事も→混合した魔力結界を
第百四十六話 共感と同調の違いへの応援コメント
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今の私にには頼れる仲間が→私には頼れる仲間が
第百四十四話 祭りの私の居場所(カチーナside)への応援コメント
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そんあ奇跡的な日に私が→そんな
第百四十三話 エビとタマゴと謎の肉への応援コメント
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俺のダチにも小規模なら成功した→ダチも小規模なら
閑話 笑える黒歴史、笑えない黒歴史への応援コメント
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爽快に“壊させる”る事を目指し→“壊させる”事を
第百三十九話 目には目を歯には歯を、悪霊には……への応援コメント
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①全てを灰塵にっしてしまった→灰塵にしてしまった
②人間たちに滅ぼざれた古代亜人種の生き残りで→滅ぼされた
③すべからず激しい怨念を抱いているのが→「すべからず」、「すべからく」は「全て」と言う意味ではない
④お坊ちゃんに悪に堕ちた父親を殺される脚本を→殺させる脚本を
閑話 芥子粒ほどの可能性(カチーナside)への応援コメント
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全てを壊す事をを望んだ→壊す事を望んだ
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保護されてい無ければ→いなければ
第百二十三話 ホラゲなら真っ先に見つかる場所への応援コメント
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主犯格に同調する者を少なく無いようで→同調する者も少なくない
第百二十一話 酔っぱらうのは友好の証への応援コメント
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どこぞのショタメイドが暗殺されていたら→ショタコンメイド
第百十六話 意趣返しの必要経費への応援コメント
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このオッサンに頼めれたら依頼受注しそうだし→頼まれたら
第百十五話 神様曰く『やれない』と『やらない』は違う言葉への応援コメント
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カチーナさんは呆れ顔でであるが→呆れ顔であるが
第百十三話 クライジークルーズへの応援コメント
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野盗簾中の襲撃も警戒→野盗連中の
丁度Kの前デーモンスパイダーの糸でひと悶着あった→丁度この前
残念ならが絹とか木綿じゃねえ→残念ながら
第百五話 上がる者、落ちる者への応援コメント
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確認するべきでだよね?→確認するべきだよね?
第百四話 桜は咲くか散るか……への応援コメント
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付き合いで会ったが→あったが
第百二話 師として受け止めたい一撃を……への応援コメント
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3日はうなざれる事になる→うなされる事に
第百八話 試験という名の教育への応援コメント
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仕掛けていた罠、でデーモンスパイダー→余計な「で」
第百四話 昇格試験はトラップ満載への応援コメント
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ギルド側から用意した回復しを一名ずつ→回復士を
第百三話 妄想という猛毒への応援コメント
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人間を堕落と欲望のの谷へ→欲望の谷へ
第百一話 深刻そうで実際は良くある思春期男子の葛藤への応援コメント
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気になってい聞いてみると→気になって聞いてみると
それてって、もしかしてデムリ男爵領→それって、
第百五話 終わらない最悪の死《ワースト・デッド》への応援コメント
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まあ長い年「月で一月以上は→長い年月で
最終話 予言書を盗んだ盗賊の物語への応援コメント
完結おめでとうございます!
ドラスケとエレブレが何やかや仲良さそうなの笑うわ
後マルス君は何もしてなさそうなのやっぱり今のご時世で邪気が動くのはあんまりよろしくないと思われたのかな(ドラスケ除く)
作者からの返信
最後までお付き合いいただき誠にありがとうございました。m(_ _)m
マルス君が目立つと黒い巨人が出て来て……ね(;^ω^)
編集済
第三百三話 『予言書』の終焉への応援コメント
完全にバーニングババアとキン肉大僧正の一驚体制になってそうだな王都大神殿
なるほど、周囲が全力でギラルを(人生の)墓場へ叩きこもうとしていると
作者からの返信
作戦名『力ずく』(;^ω^)
第三百二話 名も無き英雄の戦利品への応援コメント
まぁ眠れる森の美女とかあの辺はサクラさんにみっちり履修させられてそうっすもんねタケル君……w
作者からの返信
サクラ「お姫様を目覚めさせるには……分かるでしょ?」
タケル「お前……もう起きてるじゃん」
サクラ「あ~もう! じれったい!!」
タケル「うお!? お前これじゃ逆……むぐ!?」
第三百一話 独りぼっちな最後への応援コメント
盗賊ギラルはスカウトギラルの事を近親憎悪したけど、
聖魔女エルシエルの様に、闇に堕ちたとしても自分じゃない自分が幸福な道を進める事を寿げる人間は居るんですよねぇ……
聖騎士カチーナは後者のタイプ、アルテミアは前者のタイプだったというだけの話という
まぁこの辺の価値観はそれまでの環境にもかなり影響されるだろうから、
始まりから一人だったアルテミアには学びようがなかった価値観なのも確かなんですが
最後の最後で独り相撲であったことを叩きつけられるのキッツいなー……
話し合えばよかったとも思うけど、アルテミアの気質考えると話し合ったが最後古代亜人種達を自分で滅ぼそうとしかねない様な気もするから救われる道があったのかどうか……
作者からの返信
千年前から拗らせた彼女には他に選択肢を選ぶ事が出来なかったですから、途中で仲間に否定されようと止まる事は無かったでしょうね(;^ω^)
編集済
第三百話 ここは任せて先に行け!!への応援コメント
なるほど……そうか邪気の本質自体が「お前がムカつく許せない」だったか
そりゃモヒカンギラルやアルテミアとある意味相性がいい訳だ……
ただそれだけに「いくら相性が良くてもその矢印が自分に向いてる場合しっぺ返しを食らう」という状況は存在すると
そんなもん「自分にとっての特別な存在以外に対しては基本フラット」な精霊よりも性質悪いに決まってるでは……
そういう意味ではマルス君の「まぁまぁそんなこと忘れて楽しく遊ぼう!」が浄化としてかなり最適っぽいのも理解できるな
遊んで発散するのってかなり有効なストレス解消法だし
なんならトロイメアでの盛大なドッキリ企画も恨みを晴らせたと同時に普通にあの企画自体が面白かったので留飲が下がった側面があるのでは?
作者からの返信
結局邪気の浄化は時間が解決するのが一般的。
それを一緒に遊ぼうで可能にするマルス君は相当に稀有な存在なのです。
第二百九十八話 勇者と盗賊の競演への応援コメント
(下のコメントを見て)とっつぁん「奴はとんでもないものを盗んでいきました……カチーナの心です!」
(更に派生して)リリー「奴はとんでもないものを盗んでいきました……カチーナのファースt」
ギラル「ちょいちょいちょい待ったストーップ!?(絶叫)」
みたいな映像が脳裏に再生余裕でした
作者からの返信
リリー「いや、訂正する。ヤツは濃厚なディー……」
ギラル&カチーナ「「やめええええええ!!」」
第二百九十七話 現れる最後の役者への応援コメント
まぁ判るよ、これまで理解者を得られず、ならば最初に失った唯一の理解者と共に目的を果たそうと思ったらその理解者すら本当の意味で失われてた絶望とか想像に余りあるし
だからと言って八つ当たりされたら普通の人間は八つ当たりしてきた相手に愛想尽かすのよ
なるほどな……「邪神に至った少女」にそれを発生させかつ内包させるだけの器があったのなら、
その片割れたる彼にもそれだけの器があるのはむしろ自明の理
つまりどっちが呼ばれてもアウトだったし(アルテミアにとっても)アウトだったという事か
作者からの返信
ヤンデレの相手ならそりゃあ……ね(;^ω^)
第二百九十六話 ワースト・デッドの矜持に反する時への応援コメント
まぁそうなるわな……
先にも言ってた通りギラルの本質には「てめぇがムカつくからぶっ飛ばす」があるので、
ここまでされたら同情とか諸々が吹っ切れてその「ムカつくからぶっ飛ばす」が先に来てしまう
そういう意味では最悪の選択を取ったしここでその「最悪の選択」を取ってしまう人物だからこそ、
千年の間に共に歩んでくれる存在が現れなかったという証明がされてしまう訳で
作者からの返信
ここで怨敵を自らの拳で、ステゴロで向かって来るようなら……恐らく同期の脳筋と友になれていただろうに(;´・ω・)
第二百九十五話 盗まれた相棒《たからもの》への応援コメント
盗んでくれるかもしれない者を拒否したのは自分だけどな……
まぁ周囲に「敵である人間」しか居ないのが判っていたのだから理解はできるんだけど、
徹頭徹尾八つ当たりには違いない
作者からの返信
時間も機会も沢山あったのに、周囲を見る事が出来なかった者の最後( ;∀;)
編集済
閑話 欲しくなった隣への応援コメント
そう来るんかい……
「ギラルたちの邪魔をさせないようにカチーナを相手する」とみせかけて本当の狙いは「自分の邪魔をさせないようにギラル同士をかちあわせる」事だったか
アルテミアにとっては「世界の敵に至る存在」であり、
「予言書」に破綻を齎すのなら排除してしまうのが手っ取り早い筈のカチーナやシエルに味方するギラルというのは憎たらしくも眩い存在だったと
作者からの返信
ただ『手前でやれ』が信条の彼らにとっては最大の逆鱗であり……(;^ω^)
第二百九十四話 クリティカルな捨て台詞への応援コメント
……(これ逆に「根性を出してくれるのではなかったのですか?」って追い込まれそう)
作者からの返信
ギラル「こ……今度こそはマジで……」
カチーナ「ジ~~~~~~(上目遣いで)」
第二百九十二話 あの日手にしたナイフの行方への応援コメント
ギラルの本質が「お前のやってる事がムカついてしょうがないからぶち壊す」なのは共通してるんだなー
それ以外の要素はそれこそ他の人からの後付けで学んだことであって、
その差異が二人の差異を形作っているっていう
作者からの返信
ギラルの対象はあくまで自分の生き様を濁す事をぶち壊す事ですからね。
第二百九十一話 ギラルを最も憎む者への応援コメント
アルテミアがギラルに抱く憎悪って要するにチートツール使ったら似たような性能のツール使って自分をBANしに来るGMに「おかしいだろ!?」って言ってる感じなのか
まぁ言った所で「先にチートしたお前が悪いし何ならGMのツールの方が性能は弱いんですけど?」って投げ返されるだけなんだけど
ただまぁお前だけはギラルに物申す権利はあるよね、
本来ならお前の後ろに居る奴に向けるべきものなんだけど、
ただ一点だけが違うだけで全く違う人生送ってるやつとかそういう理性的判断すっ飛ばしてブチ切れるのも判る
作者からの返信
これが異界の勇者タケルだったらまた違ったかもしれないが、そもそも実力も才能も無いはずだった『自分でもなれたかもしれない』可能性を示された事がより嫉妬心を煽る結果に……。
第二百九十話 対峙する歴史に埋もれるはずだった者たちへの応援コメント
そもそも「人間に味方する精霊も居る」事が許せない感じかな……
自分達に対する所業は知っているだろうに、という
作者からの返信
自分たちがこれほど信仰しているのに贔屓してくれないという感情。ある意味人間臭い嫉妬心。
閑話 もう会う事の無い親友へへの応援コメント
そうか、ある意味では「聖魔女」が始まる瞬間に自身を止めて欲しいと願った二人掛かりで止めて貰った構図なのかこれ
作者からの返信
師匠の武器で親友に……( ;∀;)
閑話 永遠なる刹那の語らいへの応援コメント
まぁぶっちゃけ戦闘能力で言えば一番劣る癖に局面をひっくり返す事にかけては最も優秀なリーダーを見てきたら、
才能が無いからとか言ってられないわな……
作者からの返信
ワーストデッド初期メンバーの3人に共通するのが試行錯誤で足掻き続ける事ですから(;^ω^)
閑話 最後の喧嘩を始めようへの応援コメント
リリーさん何気に「脳筋が余計なこと考えるな」的な意味も込めてませんかね?w
作者からの返信
どちらかと言えば『脳筋《わたしら》に言葉はいらない』でしょうか(/・ω・)/
編集済
閑話 化粧ババアの望んだモノへの応援コメント
まぁぶっちゃけこいつがここまで歪んだ最大の原因は死〇王だからな……
そういう意味ではこの世界ではともかく最後の聖女の世界ではサクッと逝った可能性が高いアレより両方の世界で惨い目に合ってるコイツの方が幾らか哀れな気はする
ヴァリス王子改めマルス君は長じたら邪気、死者の無念を昇華するような術師として生きる道はありそうだなぁ
作者からの返信
結局自分の過ちを引き返せる時を見誤った事が原因。
マルス君は今後の人生で『死霊使い』の能力をワーストデッドとしてどう活用するか……(/・ω・)/
閑話 この世で最も硬い武器への応援コメント
……ああそっか、あの人の最終的な乗機も確かに「黒い巨人」かw
後何気にこれ「魂の物質化」ですよね? どっかの世界の魔術師達が白目剥きそう
作者からの返信
全てを熱血でねじ伏せるヤツ等に理屈は通用しない(/・ω・)/
閑話 重さと硬さと鋭さと……ハゲへの応援コメント
(下の感想返しを読んで)婆さんとシエルはステゴロ枠、ロンメルさんは筋肉枠なので「何故か」というより「当然の帰結」な気がしますw
前二人も脳筋は脳筋なんだけど「筋肉は全てを解決する」「筋肉は裏切らない」方の脳筋じゃなくて「とりあえず殴る」「まずは殴って考える」方の脳筋なので……
作者からの返信
つまり前者はストⅡで、後者は超兄貴で……(;^ω^)
閑話 重ならない生き様への応援コメント
そもそもこの場にカザラニアとして存在している事自体が「自分(達)が辿った末路に対して納得ができていない」証明だからなぁ
作者からの返信
結局納得してないからこそ邪気は残ってしまうワケで……(;^ω^)
第九十八話 なかまにい~れ~て!への応援コメント
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って言いたいところだけどポイスン!→ポイズン
第九十七話 天翔けるファーストレディへの応援コメント
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必ず己自身にその行いが帰ってくるであろう!→返ってくる
閑話 怪盗からのプレゼント (ヴァリスside) への応援コメント
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僕は王宮ていうこの場所にいた→王宮っていう/王宮という
あの“喜色の悪い”顔が…→気色の悪い
第九十五話 ノートルム最大の試練への応援コメント
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自分達王国軍が立った二人の戦力に→たった二人の
第九十四話 ドラスケ最終形態への応援コメント
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説明を聞かないと状況のセリも出来ん。→整理も出来ん
第八十七話 戦いは数であるとはよく言ったモノへの応援コメント
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急増の連携、しかも素手→急造の
第八十三話 出世に向かない貴族様への応援コメント
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パーティー事態に用は無い→パーティー自体に
第八十話 『セイシュン』と『ヒルドラ』の違いへの応援コメント
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私ににとっては飽き飽きしてる→私にとっては
第七十八話 余り物でも福とは限らないへの応援コメント
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肩書を取っ払ってたたのババアに→ただのババアに
第六十九話 ロッククライミングの心得への応援コメント
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絶対にここにな“ナニか”がいるハズだから→ここには
第六十三話 『無』邪気な王都への応援コメント
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そ害虫が餌にしていた→その害虫が
第三十一話 改編の共犯者への応援コメント
>地上最低の外道である自分はその存在すら否定され、この世界において立った二人を除き、誰にも知られず認知されず『無かった事』になる事に……歓喜した。
(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
外道であっても外道になりたかったワケではない。
否定できるモノなら……( ;∀;)
第五十話 自分勝手な決意表明への応援コメント
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何を期待しているのかアレバレな顔つきで→バレバレな
第四十九話 3人の死亡予定者への応援コメント
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不審な行動を取った時点危険が→時点で危険が
第四十八話 血文字の日記帳への応援コメント
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昨年までは幸せにくらいしていた→暮らしていた
第四十四話 盗賊の檜舞台への応援コメント
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上位のアンデッドは知識も高く→知能も高く
第二十八話 血塗れの悪友への応援コメント
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「「何をブツブツ言っている!!」→余計な「
第百八十四話 鐘楼前での待ち合わせへの応援コメント
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全力で踏み込んんだ先にいたのは→踏み込んだ先に