編集済
今までは奇行の理由付けに整合性あったから肯定してたけど、今回のスキル封入はちょっと無いかな。
裕也との修練や血を吐くような戦闘経験で培ってきた魔力操作2をアッサリ封入する、心機一転で修行し直す点については良いですが、ブランクオーブに封入する事に対しての縛りが全てを台無しと言うか整合性を欠けさせてるのかな。
今回の行動に整合性を持たせるならブランクオーブ封入の際にスキルレベル1になる事の変更と同一スキルオーブを使用した際に統合して熟練度またはスキルレベルを向上させるという事実を加えるか主人公に発見させるべきかと
続き楽しみにしてます
作者からの返信
なんとでも言ってくださいw
読者が「あれ?」って思う所は作者も「う~む」って思ってますので^^:
この頃には既に書きはじめの初期衝動もなく、必死に先を書くことに苦労している段階に突入して居ましてね。モーザと魔力操作を生えさせる競争っていうネタを思いついたらそれ以外が思い浮かばなくて無理やり導入させてますw
一応自分の中では、一般人よりスキルが生えやすい自分がこういうことで魔力操作のオーブを作れるなら、スキルがなかなか生えない仲間に提供できるかもしれないってのを試したいってのがあったんですよね、ただ、スキルレベル2ですからね。最後まで悩みましたよw
まあ、今書いている部分も全然筆が進まなくて泣きそうに成ってやってますがw 多分当時もw
まだギルド長の件は事情聴取の段階だと思ったのですがいつのまにか解決していたのかな?
まだ未解決なままだと暗殺者に狙われているにもかかわらず自ら弱体化する狂人になると思うのですが?
作者からの返信
あ~。なんだっけなあ。
いや。たしかね。ギルド長の話しはそのままフェイドアウトさせたと思う。
連行されて、あ、ちょっと後日談的に話し出したかも知れないけど
あまり、ザマアで不幸になる描写は書きたくなかったから、連れられて後で強制労働とかそういう刑になったんだよ。的な。
スス村のあたりって、もう珠出てるんだっけ。
たまには見直さないとですね(汗