冤罪で捕まってて、出るには知人任せになりそうな状況なのに落ち着きすぎてませんか
作者からの返信
ありがとございます。
その違和感に関しては自分も否定できない所があるのでなんとも言いにくいのですがw
領主はピケ子爵の上司で、判を押す時に気がついてなんとか成るんじゃないか。
ノイズとかで逃げようと思えば逃げれるんじゃね?。
甘い日本人の感覚が残ってる。
そんな事もあり無駄にポジティブに牢屋生活をってなっちゃっていますね。
作者の自分があまりウジウジしたのが得意じゃないっていうのが一番の理由ですが、地の文でもう少し違和感を軽減できたらと思っております。
少し牢屋回が長くなりますが、飽きずに読める作品を提供できたらと思っております。よろしくお願いいたします。
100話達成おめでとうございます❗
作者からの返信
ありがとうございます!
今後とも楽しんでいける作品を更新し続けられたらと思っております。
編集済
立禅を体が理解すると、火事場のくそ力が普段から使えるようになるよ。
(空手黒帯体重百キロの私が、七十キロ以下の師匠に押し負ける)
体捌きも武器の扱いもスムーズになるよね。
…私はまだまだだけど(^-^;
追記
立禅は静止してるのですが、からだの動きを理解するトレーニングといえばよいのかな。発勁とか有名ですよね。
主人公の世界のようにスキルがあって、動きを見たことがあり、立禅してれば、主人公も合気道の達人動画のようなことが出来るはず(^^)v
作者からの返信
重心の何たるかを掴む訓練ですもんね。
僕も好きですよ~