第305話 後始末。への応援コメント
まあ本尊封印したから本土に送って情報取る必要もないし処刑しかないですよねえ。そしてアンデッドにならないように焼却っていう。
作者からの返信
むう。
流石に中世的な文化レベルで書いていて、許す方向は厳しいかなと。
第305話 後始末。への応援コメント
まあ都会育ちや現代日本のサラッとした人間関係しか経験無ければ、田舎や閉塞した村のアレコレ()は馴染めないだろうな
作者からの返信
うんうん。
ローカルルール的なのも出来上がっちゃってそうだしね~
第304話 村への帰還への応援コメント
僕と俺が混在しまくってるけど、使い分けしてる…ようには見えないなぁw
作者からの返信
ははははw
昨日の深夜、半分寝ながら書いていたからねw
素直に「僕と俺が混在しちゃってますよ」が正解でw
第304話 村への帰還への応援コメント
みっちゃんの件以外は詳細にってことは、社長が業務中に酒飲んでたせいで大惨事になりましたってゲロったんですかね(笑
それはともかく。数が減ったで思い出したのですが、もう一つの龍珠はまだ目覚めないんでしょうか?
作者からの返信
いやいやw 勤務ていうかボランティアなのでw全然問題ないっすよ!
龍珠はいつも1ヶ月くらいで起こしてるんで。だいたいそのくらいすね。
編集済
第304話 村への帰還への応援コメント
近接が強くないと……
メラ/み(龍化)「「なにか?」」
そういえばみっちゃんの脅威、ハーレーにはわかるのかな?
作者からの返信
むっほ。
そっか、ハーレーの反応も書かねえとなあ。
第303話 モーザを待ちながら。への応援コメント
「わかるでしょ? ねえ?(出すもん出せよ)」は国王陛下にも言えるんだよなあw
あと省吾君、メラいないから火魔法覚えられるよ。やったね! 念願の飛び道具である。
作者からの返信
お。
完全に盲点だった。確かに火魔法覚えられる。
でもまあ。
水が有るからw
編集済
第302話 封印してへの応援コメント
なんと!
みつ子とメラが合体したとは!
〈火龍代行〉。みつ子が火龍の
竜珠になるって事なんだ。
いずれ火龍に進化するのかぁ。
ところで。
ショーゴの〈竜珠後見〉は
ガルや黒龍が誕生するまで有効なんですね。
つまり、それまで死ぬ事は無い…。
不死の勇者と言うとんでもない存在になってた!(爆)
この事はどこかに書いてあったかな?
なにげに初出のような…。
作者からの返信
お。
んと。ですね^^;
龍の後見人として生き続ける。
これはどちらかと言うと、スキルからの省吾の推測なんですね。一応正解なのですが。
この章のサブ的なテーマにしていて、ハーフエルフの族長と人間の妻の見た目年齢の壁の話など、微妙に混ぜながらとか自分では考えていたり^^;
そして、同じ様にみつ子にはずっと省吾と一緒に居てほしい。そんな作者のエゴが。こういう流れにw
編集済
第302話 封印してへの応援コメント
真の勇者みつ子、ドラゴン〇騎士になる。 ドル〇ーラが撃てるようになるのかそれともさらに火力が上がって「今のはメラゾーマではない」になるのか……w
追記
メラ/み「「余はメラでもみつ子でもない。メラミだ!」」というオチまでがセットw
作者からの返信
やべえ「いまのはメラゾーマではない」ツボったw
第301話 ヨグ神の呪い 4への応援コメント
龍神様、そんなことができるならちょくちょく死にかけてた省吾にもうちょっと……w
ガルとメラが成長分として吸い上げてた魔力をみっちゃんにあげれば助かりそうな気がする……龍に戻るのが遅れるだろうけどしゃーないよね?
作者からの返信
そこまで便利につながらないって設定でお願いしますw
続きはまだ全然書き始めてませんがw
ちゃんと書きますよ。
第301話 ヨグ神の呪い 4への応援コメント
えぇー!(´゚д゚`)
ガルもメラも龍神様と繋がってたの?
なら、もっと早くショーゴに
アドバイスとかしてやれよ!
みつ子は大丈夫だろうか…。
メラがみつ子に入ったから
みつ子も竜珠の後見を得たのかな?
気がついたら頭の上に浮かんでたりしてね♪
作者からの返信
んとね、ブッチホンみたいのと言うよりイメージとしては、たまに神からお告げをもらえる聖女様的な距離感?
龍が必死にお願いすると、たまに龍神とつながる……くらいな?w
みつ子は……続きをお楽しみに。
第25話 冒険者救出への応援コメント
前話では2層から上がる、で今回は3層に降りる
タグ or ダグ どっちが正解?
作者からの返信
お、あざっす。
ダグ……かな?www
すいません。一年半くらい前に書いた話なのでかなり記憶が薄くなってて。
どこか修正必要なところあれば教えて下さいー
ちなみにたしか、そのダンジョンは下に降りてく感じです。物理的に層を降りていくんですけど。階層のレベルは上がっていく……そんな無理なイメージで正当化w
編集済
第300話 ヨグ神の呪い 3への応援コメント
省吾が気が付いたら何故か闇の龍珠が爆誕してると予想…
追記:闇の龍珠『なんか寝てたらいっぱい闇の力が流れ込んできたwww』なんてね
作者からの返信
むう。
なるほど、そういうルートもあったか。
ストーリーって色々会って楽しいっすね。
戦うイメージだけでここまで来たので、どうやって戦うかは悩みながら書いて、急遽<ノイズ>使おうとか
そんなレベルですがw
意外とうまく言ってる気はしてる。
第300話 ヨグ神の呪い 3への応援コメント
300話おめでとうございます。
記念回でまさかの闇堕ち!?
ワクチン注入されて副反応で苦しんでるので省吾の気持ちがちょっとわかるw
作者からの返信
300話せんきゅ~
ワクチンの苦しみw
僕は1月にもう三回目済ませちゃってるんでw
そろそろ四回目に怯えるのかも。
第299話 ヨグ神の呪い 2への応援コメント
清めの酒……いっそ塩でよかったのでは? 日本の神様に選ばれた勇者だったらなら効果あったかもしれん。
ノイズは不人気だったのに有能だなあw
お大事に。私は午後からワクチン3回目接種逝ってきます。
作者からの返信
そうか、塩かあ~
まあ、どちらかというと色々苦労してノイズにたどり着くところまでやりたかったんで。
ふふふ
第299話 ヨグ神の呪い 2への応援コメント
いや日本でも、ただのお酒ではダメなのでは?
確かお清め用はなんか儀式してあったような。
私もてっきり◯ガファイアーの方かと思いました(笑
作者からの返信
なに? 駄目なのか。
しかもトウモロコシのウィスキーだか焼酎だかの酒だとねえ。日本酒じゃないしw
編集済
編集済
第298話 ヨグ神の呪いへの応援コメント
ぼすとーくスネーク……阿良々木さん呼ばなきゃw
※追記 阿良々木暦:物語シリーズ(西尾維新)の主人公
作者からの返信
アララギ??? なんとなく聞いたこと有る。
えっと、鬼滅?
編集済
第297話 狂気のボストーク 2への応援コメント
【誤変換】ガル、弱い。持っと強いのを、こないだやったあの……←もっと強いのを
その時、ボストークが空いていた右手が動く。←ボストークの空いていた右手が
そしてそ之首がそのまま空中の俺めがけて伸びてきた。←そしてその首が
作者からの返信
しゅーせー♪
第297話 狂気のボストーク 2への応援コメント
地獄のブートキャンプやアレコレイベントを乗り切ったからとはいえ汚染区域での緩さは『90年代にあったヤバいブツをバケツリー(意味深)』並のショーゴのやらかしなんで以前からフラグのたってたアノ人にトバッチリが行かないかが気がかりです………
作者からの返信
すんませんw
もう省吾がチートに片脚乗せ始めちゃってて。最後の大舞台に向けての流れ的に、省吾にミスとかをさせ無いとあの展開までたどり着かないんですよ。
僕の能力では。
で、内容がこの作品ならではのちょっと馬鹿な軽い展開に乗せられる気がしてねえw
第297話 狂気のボストーク 2への応援コメント
業務中の飲酒して、倒せたからいいや、でなあなあで済ませるのは現代の物語としては問題。痛い目にあって欲しい
作者からの返信
どSですな。
なあなあな、バブル時代に幼少期を迎えたオイラには無い感情だすw
第296話 狂気のボストークへの応援コメント
可燃物の隣でタバコを吸いながら好きな音楽爆音で流しながらの作業懐かしいwww今はもうできないけど
最悪気づかなかったことにして皆と一緒に「何故こんなことに!?」って驚くところから始めればいいよウン\(^o^)/
作者からの返信
それは怖いw
可燃性の可燃の範囲もバラバラかもだけど。
うん。
何故こんな事に!
いやいやいやw
第296話 狂気のボストークへの応援コメント
業務中の飲酒、テロリストへの譲歩、国レベルの業務受けてる中でこのコンプライアンスの低さよw
作者からの返信
でも、こんな所で仕事したくないっすか?
昔のなあなあなあの時代を思い出してっ!
教室で先生がタバコをプカプカ吸ってるようなw
第295話 遺跡封印 4への応援コメント
油断大敵、フラグが立ちまくってましたが、とうとう酒に呑まれた?
一波乱で済めば良いのですが…
作者からの返信
全編通して初めて他人目線入れちゃって。
少しどうなのかなと悩んでますが。
入れたほうが流れが綺麗になりそうで
第294話 遺跡封印 3への応援コメント
実際どの程度の密度で石積めばいいかという基準がないから……みっちゃんがガチレベル上げするなら適当でいいと思うよ? としか言いようがないw
作者からの返信
ガチあげ……この章で休もうと思ってるからなあw
次の章頑張る感じになっちゃうじゃないですかっ!
第293話 遺跡封印 2への応援コメント
これ、ボストークが逃げて強くなって戻ってくるパターンですな。
作者からの返信
おいおい。。。
あれ
ちょっとまってよ。
ふむ。
どうしようか悩んでたけどそういう方向もありかw
第292話 遺跡封印 1への応援コメント
ボストークの両手足くらいへし折っておかなくていいの? ミノムシ状態なら大丈夫だろうか? 目隠し、さるぐつわくらいは……。
作者からの返信
よし、そこらへんは亀甲縛りで脳内変換してもらえるとw
編集済
編集済
第291話 スラバ教団 4への応援コメント
【誤字】当たりの空気にまで電気が帯電しているように、←辺りの空気にまで
しかし、省吾のエンチャントが解けた後の反動が怖いな…みっちゃんの回復が無ければ余裕で死ねるw
追記:【脱字】今の俺にはスウッと消えていく(の)が見える程だ。
作者からの返信
修正♪
あ、
ふふふ。
明日の投稿分はもう書けていますのよ!
案の定そんな描写も。
第291話 スラバ教団 4への応援コメント
今のスピードならギーガマウス無視して後ろ斬りに行った方がいいような……
作者からの返信
もし使役するネクロマンサーを仕留めたらどうなるのかが未知数ですからね。暴走して仲間を喰い始めたら困りますし。自分にターゲットを絞ってコントロールできているうちは良いのかなと。
それ以上に。。。。省吾はケレン味が強いと言うか。目の前で自慢のアンデッドを倒されて超絶悔しがるボストークを眺めたいという思考の持ち主なのですw
編集済
第290話 スラバ教団 3への応援コメント
ドラゴンボール食べさせたらどうにかなるのかな?
中から魔法攻撃とか。
作者からの返信
一瞬、ドラゴンボールを食べさせて神龍を……とか考えたら。
あ。龍珠の事じゃねえかw
そこら編はご都合よく、省吾と一緒にギーガマウスから逃げまくってます!
第290話 スラバ教団 3への応援コメント
うーん、“勇者”省吾はここ一発の火力が不足気味なんだよなー、今までも持久力で粘り勝ちって戦い方が多かったような…
作者からの返信
そうなのです。必殺技的なのがねえ。
戦略級の魔法とかもなんか違う気がするし。
なんて、悩みながら次回。
省吾のターンっす。
第289話 スラバ教団 2への応援コメント
頑張って見せ場作ったのに全部ぶち壊しじゃないですか(笑
まぁ落とし穴で既にオチはついてるので、今更といえば今更ではありますが。
作者からの返信
すいません。
色々引っ張っておいて……w
第288話 スラバ教団 1への応援コメント
教団員「よ、よかった~。俺戦闘は素人だしちょっとでも時間稼げるならと思って穴ほっておいたけどほんとによかった~アッブネアッブネ」
作者からの返信
落とし穴は伝統芸能。
編集済
第288話 スラバ教団 1への応援コメント
気配を消しながら森の中に紛れていくゾディアックッグを見ながら、←爺さんがモビルスーツの名前みたくなってる(´・ω・`)
でもって、なに省吾は落とし穴に落ちてんの( ;∀;)
作者からの返信
名前www
ごめんなさい。
第82話 フェニードハント 8への応援コメント
以前、作者さんが太極拳をなさっているコメントしていましたが、八極拳の神槍李氏の前フリだったは・・・
作者からの返信
いやあw
太極拳は趣味で十年以上やってますがw
八極拳とは別でw
もともと、金庸の小説が大好きなのですよ。
第12話 魔法ゲットだぜへの応援コメント
面白い作品を読ませていただきありがとうございます。
主人公のノリ、サイコーです。
前に、社交性がないみたいに言っていましたが、女性限定でコミュ力が下がるのでしょうか?
作者からの返信
こちらこそありがとうございます。
長つ続けているとダレる感じも出てしまうかもしれませんが
なるべく同じテンションをキープしたいと頑張ってますのでよろしくお願いいたします。
ですね。
あまり女性に強くないというイメージで作りました。
第227話 スタンピード 7への応援コメント
只今、絶賛震災復興中の身の上としては、ゲネブの皆さんの頑張りに多大なる活力をいただいております。はい。
作者からの返信
む。
地震お見舞い申し上げます。
大変な時かもしれませんが。少しでも気持ちが前向きになれたら良いなと思っております。
頑張ってください。
第286話 アンデッドは夜に蠢く 2への応援コメント
二度も奥さんと死に別れになるなんて、最期の会話を差し引いても辛いね…
作者からの返信
う……。
そうなんです。
もっと重い感じに書くのが正解なのか、僕には悩みまくりのポイントなんですが。
でも。
前向きな小説をと思っているんで。
頑張れじいちゃん!
第287話 アンデッドは夜に蠢く 3への応援コメント
日が昇り、みつ子が仮眠から起き出すと、皆でちゃんと夕食をとり再びハーレーに乗って出発する。←朝飯とちゃうんか?
作者からの返信
おお。
お前は天才か?
よろいなのに。
あ。、。。。アンデッドだった。
第287話 アンデッドは夜に蠢く 3への応援コメント
ハイオークが一番変質していなかった件。元が元だったせいなのかハイレベルだったせいか……もっとハイレベルだと限りなく生前に近い危険性がありそうなのが怖いですね。
作者からの返信
えっとwww
喰うぞ系は、昨日思いついて、他の人間アンデッドに適応し直したので……。ハイオークの頃はあまり考えていなかったという……そのうち治そうかなとか^^;
適当でごめんなさい。
第287話 アンデッドは夜に蠢く 3への応援コメント
剣聖は焼いといて正解でしたねって、あれって爺さんがそうするように言ったんでしたっけ?
作者からの返信
ですです。
一応アンデッドの問題まではたどり着いているイメージで。爺さんに言ってもらいましたのです。
第286話 アンデッドは夜に蠢く 2への応援コメント
爺さん、嫁の手足は斬り落とせても首をはねてとどめは刺せなかったんだな( ;∀;)
作者からの返信
表現的には悩みましたけどね。
アンデッド化して超強くなったとか。
そういうパターンも考えたんですが。
ちょっとだけしんみりな流れもありかなと
第285話 アンデッドは夜に蠢く 1への応援コメント
やっぱり爺さんの嫁もいたのか…
他にヤバいヤツの死体ってあったかな、剣聖の遺体は焼いたんだっけか?
作者からの返信
出すとしたらここかなと。
最終決戦も考えたんですけどね。
盛り上がるところ2つ有ったほうがいいかな?
第285話 アンデッドは夜に蠢く 1への応援コメント
ババアサシン……あっさり見つかってしまいましたね。
決着後爺さんがどうするのか……。
作者からの返信
あっさりって言わないwww
出すタイミング悩みまくりなんだから~
第260話 ビョークの街への応援コメント
前話の誤字報告で見つからなかったということだけど、PCだったらCtr+Fで検索すれば一発で見つかりますよ。
後半の会話文の中。
時間が在るって言っても1周間
大好きな作品なので応援しています!
作者からの返信
発見♪
あざーっす!
第231話 出産報告への応援コメント
だサクラ商事自体がAランクのパーティーみたいな存在として、省吾も依頼を受けてるといったイメージで想定しております。
→これはそういうことを本文で述べないと???となるのではないでしょうか?
作者からの返信
あざーっす。
色々落ち着いたら見直してみますね~
第3話 初めてのお泊り。への応援コメント
これだけ剣を使えて、指導までできる人が
冒険者をやらずに鍛冶をしている?
鍛冶の才能がそれほど高い・・・のでしょうね
決して冒険者の才能が低いわけではなく・・・
作者からの返信
お、いらっしゃい。
久しぶりに執筆初期の所にコメントが♪
長く続けていると、少しダレたりしちゃいますが。
なるべく楽しさ継続したいなって頑張ってますのでよろしくです。
編集済
第283話 出発前夜への応援コメント
子作りかと思ったら酒だった。 大体刺身のせい……食べなれた生身の女性より久々の生身のお魚の方が魅力的だったっていうw
作者からの返信
健全な青少年向け小説ですからねっ!
酒です!
…あれ?
第283話 出発前夜への応援コメント
「みっちゃん……」
「駄目よ」
「いやだけど……今日ぐらいは。ね?」
「遺跡の封印して、全て終わったらね」
「……はい」
なんだ酒かよwww
作者からの返信
やっぱそこかw
酒っすよ!
編集済
編集済
第282話 炙り出し 2への応援コメント
お使いに使うレベルの魔物じゃないと思うんだけど……使う方が持っとやばいのかな?
作者からの返信
ふふり。
でも次元を無視できそうな魔物を考えるとどうしてもお強い方をイメージしてしまってねえw
編集済
第270話 オゾン号 4への応援コメント
この日記の締めは
かゆ
うま
ではなかったか。
第281話 炙り出し。への応援コメント
封印を聖刻で囲って二重次元鞄で聖刻ごと圧縮して誰にも破られない封印核に…
ここまで一気に読みました。
次元鞄の多重圧縮芸がもう少しあっても良いかなって期待してます。
作者からの返信
一気読みご苦労さまです。
ちょいと、ここから執筆ペースが遅くなり気味でもうしわけねえっす。
次元鞄ネタ・・・・わすれてましたぜw
てか、やめてwww
予定がwww
第281話 炙り出し。への応援コメント
四国…死国か、懐かしい。封印を逆順で……いや、さすがにないかw
釣れるかな? どれくらい釣れるかと向こうがどこまでやる気かが問題ですね。
作者からの返信
さてw
どうしようw
第306話 帰港への応援コメント
龍に食わせる分の魔力を稼ぐためにもレベル上げ必須……って今のレベルからそんなに上がるような相手がその辺にいるんだろうか?
作者からの返信
世界は広いw
パテック王国にはゲネブのダンジョンより深いダンジョンもありますしね。
これからはクリアしたゲームのレベル上げ気分で。
って。
次話で終了ですやん。