第421話 人出品子は勝負に出るへの応援コメント
なんと!!
品子様はそこまでの覚悟を決めて。
白日を辞め。
たしかに敵側である観測者にとっては最低でもそれがあったら絶対に話も聞いてはくれないでしょうねえ。
ですが記憶のないつぐみ。
そして観測者に対し品子様はどうする!?
続きも楽しみです°・*:.。.☆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シヤの協力を得ながら、品子は観測者との接触に成功いたしました。
巻き込まれたシヤがすごく怯えていますが品子はどこ吹く風。
全ては後悔をもう二度としないため。
そしてつぐみをもう一度抱きしめるために。
一世一代の勝負を、彼女はしかけていくことになります。
いよいよ次が最終話となります。
ここまでお付き合いいただきありがとうございます!
この言葉も最後になりますね。
彼らの行動、見守ってやってくださいませ!
お読みいただきありがとうございました!
第420話 蛯名里希は語るへの応援コメント
里希は新たな組織の体制に驚きつつも自身の待遇への仕事をこなす。
そんな彼は品子様の元へ通っていたのですね。
つぐみへの思いで塞ぎこんでいた品子は通ってくれる里希の真っ直ぐな思いで。
品子様も踏み出そうと。
続きも楽しみです°・*:.。.☆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一条は存続することになり、里希はかなりの戸惑いを覚えているようですね。
父と共にこれからは贖罪の日々が彼には待ち受けております。
とはいえ、二人ともそれはすでに覚悟済。
今後はより一層、白日のために働いていくことでしょう。
そんな里希が日々通う品子ですが、うじうじ期からの脱出を図ろうとしております。
この状態から脱却し、品子はつぐみを取り戻すことが出来るのか?
つぐみのゲン担ぎと共に、品子は動き出していきます。
どうかその姿、見届けてやってください。
お読みいただきありがとうございました!
第419話 鹿又統は進むへの応援コメント
鹿又さんは崩された新たな白日の体制を整えていかなければなりませんね。
そんな鹿又さんの元への話。
品子の状況はやはりつぐみを失ったことに苦悩していた。
観測者さんへの交渉もやはり敵である事から不可能、そして何よりつぐみちゃんの選んだ選択。
里希へ品子の心を癒せるかの話でしたが果たして!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
真那という新たな長を迎え、白日は新たな体制で進み始めることとなりました。
つぐみの存在の消失ということがある以上、無事に解決したとは言い難いものの、品子を除き、それぞれが前に進んでいくのを鹿又は感じているようです。
少しずつの回復はあるものの、未だ傷ついたままの品子。
そんな彼女を、里希は再び立ち上がることができるのでしょうか?
その答え、見届けていただけたらと思います!
お読みいただきありがとうございました!
第418話 冬野つぐみと観測者は話す その2への応援コメント
つぐみちゃんは観測者にこれまでの全てを語る。
それは品子様達との素晴らしい体験。
思わず感情が膨れ上がり涙も。
このつぐみちゃんの経験は長く生きている観測者にとってはやはり貴重なものなのですねえ。
そしてつぐみちゃんは観測者に感謝を伝え。
そして。
続きも楽しみです°・*:.。.☆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彼らと出会うまで大切にされるという機会が人より少なかったつぐみにとって、それを改めて知ることが出来た品子達との大切な思い出。
これを渡さねばならないというつらい経験を、彼女はしておりますね。
だからこそ貴重であり、観測者は品子助命との引き換え条件としてのんだわけですから。
全てを語り終え、つぐみは眠りにつきました。
次からはつぐみを失ってからの白日へと話は移ってまいります。
こちらも楽しんでいただけますように。
お読みいただきありがとうございました!
第417話 冬野つぐみと観測者は話す その1への応援コメント
つぐみちゃんと観測者は空間の中にでもいるのかと思いきやつぐみちゃんにはどうやら生がちゃんとあるようで。
観測者の事を悪くは思えないつぐみ。
品子様含め白日の人々との関係性は消えますがこれはこれで覚悟したつぐみちゃん。
さあ語りの時間が始まる。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
突然品子達の前から消え失せたつぐみでしたが、死んでしまったわけではなく、観測者の力で全く別の場所に連れていかれております。
監禁されていたころとは違って好きな食べ物も食べ放題です。
ちょっとうらやましいですね。
そんなつぐみの今までの出来事をつぐみは観測者に語って聞かせることになります。
この子の記憶が残っているのもあとわずか。
どんな風に語るのか、見てやっていただけたらと思います。
お読みいただきありがとうございました!
第416話 冬野つぐみは別れを告げるへの応援コメント
なんと、つぐみちゃんが観測者に引き換えに渡したものは品子様達との時間だった。
品子様、そして皆がそんな悲しみに。
その時。
里希さまが。
一体何が起こるのか!?
続きも楽しみです°・*:.。.☆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうしても品子の命を救いたい。
その思いから、つぐみは自分が一番大切にしていたものを手放す決断をいたしました。
観測者との約束により、つぐみへと接触を禁じられてしまい、これで学校でつながりがある品子以外はつぐみと会うことが不可能となってしまいました。
この事実に耐えられず、錯乱した品子を里希は眠らせるという方法で落ち着かせました。
静かに品子が眠る中、次はつぐみへと視点は移ってまいります。
こちらもぜひお楽しみくださいませ!
お読みいただきありがとうございました!
第415話 人手品子は不安を覚えるへの応援コメント
品子様が意識を失ってしまったと思っていたら……なんとみんなの声が聞こえてくる。
それは何とか品子様を救おうとしている仲間たちの声。
だけどつぐみちゃんの声が聞こえない。
そして自分が戻ったと思っていると聞こえてきたのはつぐみちゃんの声。
ですが他の人の声が聞こえない。
そしてつぐみちゃんはもう行かないと……と。
これは!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もうだめかと思っていた品子の命は、どうやら助かったようです。
ではその生死を分ける二分は、どうやって作られたのか?
それはだれかの頑張りがあったから。
そしてそれを聞いた皆は何も言えないまま、品子のことを見守っております。
ここからは品子にとってとてもつらい時間となりそうです。
どうかそんな彼女を見守ってやってくださいませ。
お読みいただきありがとうございました!
第414話 冬野つぐみは挑むへの応援コメント
おおっ!!
つぐみちゃんさすがですねえ!!
観測者相手についに答えを導き出したつぐみちゃんが唯一差し出せるものとは!?
続きも楽しみです°・*:.。.☆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
気まぐれな観測者の心を、つぐみはつかんだようです。
変なものが多いですが、いろいろな質問を重ねつつ、品子を助けるための方法を探して見つけた答えはつぐみがためらいが起こる大切なものだったようです。
ですがそれを差し出すという決断をつぐみはしました。
さてそれほど大事なものとは一体?
ぜひ次話にてご確認くださいませ!
お読みいただきありがとうございました!
第413話 観測者は目の当たりにするへの応援コメント
品子さまの残った時間を繋ぎ止めていたのはなんと『結』で繋がっている明日人の力。
だけど壁のおかげでその効力は発揮されてないようで。
さあつぐみちゃん何かを考え……品子さまを°・*:.。.☆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここにきて明日人の『結』の復活でございます。
明日人としてはびっくりでしょうねぇ。
助けに来たら入れない。
一瞬だけ壁が破れたすきに『結』で繋がった品子は、あろうことか瀕死の状態になっているわけですから。
それでもあきらめることなく、明日人は自身の命を使い品子を助けようとしております。
それを知ったつぐみとしても、何とかと知恵を絞りますが、いまのところはこれといった解決法が見つかっていないですね。
さて、どうやって品子を助ける?
答えは続きにてご確認くださいませ~!
お読みいただきありがとうございました!
最終話『 』への応援コメント
とはさん、完結おめでとうございますそしてありがとうございます!
緊迫感の連続で胃腸が引きちぎれそうになりましたが、同時に、目の前でいきいきと展開していく物語に、ワクワクが止まりませんでした。
何より、『記憶を束にして』という発想! 思わず鳥肌がたちましたよ素敵です!!
しかしですね、なんというか、そんな素晴らしい発想の起点には、あの人がいましたね。松永さん。笑。
いや、花束を贈っていたのは里希でしたが、松永さんによって、一輪の花と花束との関係が印象深くなったのは明らかでしょう。おかげで観測者の元に寄せられた花束がはっきりと目に浮かびましたもん。まったく、最後までいい仕事しますね彼!
それではこの興奮状態のまま、IFに突入させていただきます!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
からのぉ!
こちらこそ読破していただきありがとうございまする~!!
そして作者からは花束ならぬ引きちぎれそうになった責任をもって…うりゃ!
(っ´∀`)╮ =͟͟͞͞【胃薬】
そしてぬこじゃむさま気づきましたね、あの無精ひげ男の存在に。
誰かに「おっ?これって…」と感じてもらえたら嬉しいなと思っていたので、作者ひそかににんまりしております。
お休みした期間があったとはいえ、ここまで長いつぐみ達の物語を一緒に歩んでいただけたこと、本当に感謝いたしております。
『IF』にも遊びに来ていただけるようでとても嬉しいです!
あちらのお話でも時にくすりと、時にハラハラとをお届けできたらと思っております。
そしてあわよくばぬこじゃむ様に推していただける子を作っていきたいですね。
そうなれるよう文章力鍛えてまいります!
ここまでお読みいただきありがとうございました!!
第412話 冬野つぐみは泣き叫ぶへの応援コメント
品子様が撃たれていた。
そして高辺はこの場から立ち去っていく。
観測者の目的はつぐみの救護。
力を失っていく品子さまですが。
これは、、、つぐみちゃんの本領発揮の時ですね!
助かって!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
残酷にも高辺の発動は、つぐみをかばった品子を貫いてしまいました。
撃たれたのは自分を守ろうとしたため。
それもあり、つぐみのショックは相当なものです。
さらに高辺は、仲間が来るのを妨害してからの退場。
これによりつぐみは、品子を助ける手段をつぐみ自らが見つけ出さねばなりません。
現状においてそれが可能なのは観測者のみ。
さて、つぐみは彼にどんな交渉をしていくのでしょうか?
引き続きご覧いただけますように。
お読みいただきありがとうございました!
第411話 観測者は介入するへの応援コメント
恐れる高辺、そしてつぐみ達の前に現れたのは観測者。
しかも高辺とはなんとどこかで繋がりがあった。
そんな衝撃の中……ついに高辺は行動を。
つぐみの叫び。
どうなるのか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなのです。
実は高辺と観測者はすでにお知り合いだったのです。
会話を聞く限り、あまり仲がいいわけではないということも伝わってきますね。
この二人、冷酷な性格や他者を圧倒する力を持っているなど何かと共通点が多い存在。
そんな二人の会話が終わり、高辺はまだあきらめず何かをしようとしているようですよ。
さて、高辺が狙っていた相手とは?
引き続きお楽しみくださいませ~!
お読みいただきありがとうございました!
第410話 高辺七名は提案するへの応援コメント
つぐみちゃんと品子様の目の前で高辺さんはまだ余裕な状況。
壁は突破されましたが新たな壁を作った模様。
この状況にまた救援軍への絶望を与えるために二人の生命を天秤にかけようかゲーム的なノリで語る高辺。
だが…………やはりきた!!
救援の声は誰の声だったのか!?
続きも楽しみです°・*:.。.☆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
高辺しつこい。
壁を壊されたならすぐに逃げればいいのに新しい壁まで作って敵であるつぐみの仲間たちを待ち構える余裕がしつこ~~~~い!
しかもその状況をゲームと言って楽しんでいるところがまた恐ろしいところ。
けれどもそんな彼女の顔が一瞬にして変わりましたよ。
そうさせた相手とはいったい誰?
それはぜひ次話にてご確認くださいませ!
お読みいただきありがとうございました!
第335話 冬野つぐみは立ち向かうへの応援コメント
つぐみちゃん、頑張ったなあ(ホロリ)。でもこれも品子先生とのこれまでの関係があってこそですよね。いやあ頑張ったなあ……!
こんな光景を目の当たりにして、品子先生も絶対だまっていないだろうと。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
つぐみにとって一番のトラウマである家族との関係。
それをつぐみは今、乗り越えていっております。
変えられたこと、変えてもらったこと。
ここまで来るのに、品子とつぐみにはたくさんの思い出と成長がありました。
それに背中を押され進み始めたつぐみ。
そんな彼女に品子は何やら策がありそうですね。
というわけで、ちょっと本気を出した品子をご堪能いただきたく。
つぐみの前ではスマートに。
でも腹のなかでは必ず守るの決意で品子の逆襲、始まります。
どうか楽しんでいただけますように!
お読みいただきありがとうございました!
第409話 足取公太は願うへの応援コメント
高辺は足取を狙う。
それは彼への攻撃を意味する。
つぐみの叫ぶ中。
彼は。
消えゆく足取。
そしてつぐみの思いも虚しく。
続きも楽しみです°・*:.。.☆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
高辺の残忍な手口によって、足取の命が失われてしまいました。
目の前で奪われてしまった命につぐみはかなりのショックを受けております。
それでもさらに追い込もうとする手を緩めない高辺。
このまま高辺の手によってつぐみも命が奪われてしまうのか。
それとも、外からの救出が間に合うのか?
ちょっぴりどきどきしながら続きも楽しんでいただけたら嬉しいです!
お読みいただきありがとうございました!
第155話 それからの今の話への応援コメント
みんな無事で(?)またこうして集まれて、ホッとしました(*´ω`*)
この後もまだまだ色々と事件が起きそうな感じがしますが、最後もまたみんなこうして集まれたらいいなあ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後は現代に戻り、つぐみがいる穏やかな光景で終わらせていただきました。
彼ら自体は穏やかに過ごしたいのでしょうが、所属している場所が場所だけに、そうはいかないようですね。
今回の10年前の事件でも、なにやら罠にはめようとしている人たちがいるようですから。
さて、そんな彼らから少し離れて次章からは敵側である落月の室のお話となります。
猫丸様の言う通り、まだまだ事件は彼らを待ち受けております。
引き続き、そんな彼らを見守っていただけたらと思います。
お読みいただきありがとうございました!
最終話『 』への応援コメント
完結お疲れ様でした!
つぐみのいない日常の心苦しさがひしひしと伝わってきて、だからこそ一か八かの勝負に出る覚悟が熱いですね。
そして解決方法がまた最高です。
一人分の代償で足りなくても皆が集まれば大きな価値に、観測者も納得の花束になるんですね。
孤独な観測者にも温かさは伝わったでしょうか。
賑やかなワチャワチャが戻ってきた、ただいま。やっぱり皆はこうでなきゃいけませんね。
素晴らしいハッピーエンドでした!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そしてここまでお読みいただきありがとうございますも伝えさせてくださいませ!
ピンチからの立ち上がりとそこからの解決方法。
自分こそが右中様にいつも学ばせていただいております。
ハラハラからの逆転劇。
さらにそこからの再びの逆転。
右中様みたいに書けてるといいなぁ、もう少し近づけたらいいなぁとひそかにどころか大っぴらに思っておりますから、私。
ハッピーエンドのキーパーソンの観測者ですがつぐみとの別れ際にはちゃんと笑っておりましたね。
彼が人に心を許すことは難しそうではありますが、つぐみからの温かさはきちんと伝わっていたのではないでしょうか。
記憶を取り戻した彼女の最初の一言。
この言葉を再びの始まりとしてあの子たちはまた日常へと戻っていきます。
ハッピーエンドを見届けてくださりありがとうございます!
さらにはとっても素晴らしいレビューまで…!
つぐみだけでなく、私にまでハッピーをいただきました。
本当にありがとうございます!
本編はここでおしまいになりますが、つぐみともども右中様がハッピーでいられるようにとこちらにて願わせていただきます。
お読みいただき、そしてここまでお付き合いいただき本当にありがとうございました!!!!
編集済
最終話『 』への応援コメント
あああああ完結おめでとうございます!!!!!(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
うわーーーーー終わっちゃった!!終わっちゃったよ!!うわーーーーーん(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
このコメントも間違って途中で投稿ボタン押しちゃうしよ!(落ち着け)
つぐみちゃん、「ただいま」って。
またここから木津家の団欒が始まるんですね。嬉しすぎる……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
一人一人が大事な記憶を差し出す……まさしく花束でしたね。これまでのいろんなことが蘇ってきて、泣けました(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
観測者さんも、また誰かと関わってもいいという気持ちになれたでしょうか?
優しく温かなラストシーンで、胸がいっぱいです……!
毎回の更新が本当に楽しみでした。私の心の中にも、つぐみちゃんたちが住み着いています。みんな大好きです。寂しいけど、見届けられて良かったです!
この先もIFの更新があるとのことで、楽しみにお待ちしていますね(*´ー`*)
ものすごい大作の完結、お疲れ様でした!本当に本当に、素晴らしい物語をありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ひっそりと完結のボタンをぽちっといたしました。
なんか今は無というか虚無?燃え尽き?な感じでぼへ~っとしちゃっています。
タイトル最初のところで書いたらネタバレだよなぁと思ってちょっとイレギュラーな書き方にしてしまいましたが、無事につぐみは「ただいま」を大好きな人たちに伝えることが出来ました。
彼らからの花束により、つぐみはまた明日から木津家で「いつもどおり」へと戻っていきます。
そう、その花の一つは実は陽澄様のオモイが入っているということをとはは忘れておりませんよ。
「IF」16話は陽澄様なしでは決して生まれることのなかった一作ですから!!(満面の笑みとサムズアップ)
観測者、もっと素直につぐみと関われば、違う未来もありそうですけどね。
どうも前のT辺さんがトラウマになっちゃったみたいですね。
でもいつかつぐみの言葉を覚えててひょっこり遊びに来てくれるかもしれません。
陽澄様の心につぐみがちょこりといさせていただける。
とっても嬉しいです。
IFにてもうすこしつぐみ達の日常+αをお届けしてまいります。
こちらも楽しんでいただけますように!
こちらこそお読みいただき本当に本当にありがとうございました~~!
第421話 人出品子は勝負に出るへの応援コメント
記憶をなくしたつぐみちゃんの様子、私も胸が苦しくなりました(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
やはり鍵は観測者さんですよね。頑張れ品子先生!!
もったいないので1話ずつ読もうと思ってたのに続きが気になりすぎるからもう最終話いきます!!(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうです。
陽澄様のおっしゃる通り、あの人がキーパーソンとなります。
観測者の口調はなかなかの好感触。
さて、品子はどんな勝負に出るのでしょうか。
というわけで次で最終回。
遠慮なく読んでやってください。
あの子たちがどのように駆け抜けたかを、ぜひ見てやってください。
ちょっと長めになってしまったので読み終えるのが大変かもしれませんが、あの子達の決断を、行動をどうか見届けてやってくださいませ。
では自分は、最終話にて陽澄様をお待ちしております。
お読みいただきありがとうございました!
第408話 冬野つぐみは問いかけるへの応援コメント
つぐみの質問に動揺を始める十鳥。
そしてそんなつぐみにここまでの推理ができていることに驚く高辺。
激しく動揺しつぐみの始末を提案する十鳥。
そして近づく高辺でしたが。
これは味方が間に合ったのか!?
続きも楽しみです°・*:.。.☆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
十鳥も高辺も、一般人であるということでつぐみをかなりなめていたのでしょうね。
ところがどっこい、様々な事件に巻き込まれ、生き延びた実績のある我らがつぐみ。
その行動は二人を驚かす結果となったようですね。
さらには外部の皆の力添えもあり、壁は破壊されました。
有利になったようですが、さてこのまま脱出となるのか?
続きも楽しんでいただけますように~!!
お読みいただきありがとうございました!
第420話 蛯名里希は語るへの応援コメント
素直になって里希も人として成長したと思います。素直過ぎて周りにバレバレなのが微笑ましいですね。
発破をかけられた品子の反撃を楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
つぐみと同じくらい、彼も成長したといえるのではないでしょうか。
瀕死の状態からよくぞここまで頑張ったものです。
(と、瀕死にした人が言ってみる)
なお彼は、「よし、今日も上手に感情を抑えている。僕の気持ちは誰も知るまい」って思っていそうです。
…ばればれですよ、里希様。
かつてならビンタ、いまではまっすぐな言葉で言えるようになったことを考えると、本当にこの人成長したよなぁ。
そのきっかけとなったつぐみと品子は、果たして記憶を取り戻した状態で再会することが出来るのか?
なんと明日で最終回でございますので。答えは明日にて明らかに。
ながいながーいこのお話にここまでお付き合いいただき、ありがとうございます!
最後に「そうきたか」と言ってもらえたらいいなぁ。
またお時間が出来たらその行方見てやってくださいませ!
お読みいただきありがとうございました!
第420話 蛯名里希は語るへの応援コメント
ンッッッ……里希さん、毎日豪華な花束持ってお見舞いを???(窒息)
いやーーーーーこれまでずっと天邪鬼にツンツンしてた分の反動というかギャップというか、そんなのしぬほどニヤニヤしちゃいますね(*´Д`*)
そっと見守ってる感じの松永さんもたぶん内心でモゾモゾニヤニヤしてるんじゃないかなと思ってるんですが、どんな心境で一輪の花を準備したんでしょうね(*´Д`*)
いやいやいやそんなことよりも。
里希さん、良い具合に品子先生に発破をかけてくれましたね。この役目は彼にしかできなかったと思います。よくぞ言った!
あとはいつか彼女に想いが届くといいね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)ホロリ
さぁ、つぐみちゃんの記憶は取り戻せるのか?!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
持って行っておりました。
金ならあるよの男、蛯名里希。
毎日おっきな花束をもっていっておりました。
そこに「ヘーイ、ステェェェェイ!!!」といなす男松永。
ドン引かれる前に(いや、若干手遅れだけど)作戦を変更し、抑え気味にしておりますね。
そんな松永さんですが、この状況を楽しんでいないはずがありません。
車の中で「くくく、主おもしれー」っていいながらも、しっかり見守っています。
そんな彼が準備した一輪の花。
これが品子の考え方を変えるヒントになったようです。
なにより里希の発破がきいているようですね。
「お前はまだ本当の執着を知らない」と言うのをこらえ退出した里希。
そんな彼の行動を見て、品子はどう動くのか?
いよいよ品子の作戦開始となります。
接触禁止、思い出させるの禁止というこの条件を、品子はどう乗り越える?
答えは明日で一気に解決!
(とは言え二話構成です。そして最終話長い…)
ふふ、手ぐすね引いておまちしておりますね。
お読みいただきありがとうございました!
第419話 鹿又統は進むへの応援コメント
良かった、吉晴さん生きてた!
この事件を機に、白日内の力関係も変わりそうですよね。
品子先生が一番ダメージが深いだろうと思います。
つぐみちゃんの記憶を取り戻す方法、何かあるといいんですが……(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
綺麗なジャイア〇ならぬ、綺麗な土下座をお披露目した吉晴さん。
彼本体(と言っていいのか?)は実に謙虚でいい人なのですよ。
…ただくそ真面目過ぎただけで。
そしてそれをすごくめんどくさい人に気づかれちゃっただけなんですから。
(そして始まる悲劇)
ですがその失敗を糧にして、長の四人は新たなる道を作り出していくことになりました。
新たな若い力、今度こそはと誓う力。
きっと彼らは、この道しるべとなったある女の子と組織の名に恥じぬ行動をしていってくれることでしょう。
ひっそりとつぐみを取り戻そうとしていた鹿又でしたが、逆に品子達にはつぐみ救出が不可能だと知らせる結果となっておりましたね。
このお話も明日で完結となります。
陽澄様のお言葉に、自分はどれだけ助けてもらってきたことか。
大切な時間を分けてつぐみ達へと触れてくれたこと本当に感謝しております。
(いやん、こういうのは最終回に書くべきですよね。でも今言いたいなぁって思っちゃったから)
最後までしっかりつぐみ達らしい姿をお見せできたらと考えております。
また、こちらへ来ていただけるのを楽しみにいたしております。
お読みいただきありがとうございました!
第407話 十鳥巧は報告するへの応援コメント
十鳥が現れた事でそれをもゲームの材料とする高辺。
そしてそれは始まっていく。
十鳥の話、それは品子様の感情を昂らせるには充分な話でしたが、ここからつぐみちゃんは何を引き出せるのか!?
続きも楽しみです°・*:.。.☆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
高辺から提案されたゲームは十鳥の登場によりルールが変わってしまいました。
つぐみを陥れることしか考えていない十鳥に彼女はどこまで抵抗できるのか?
黒羽様のコメントで改めて思いましたけど、そういえば品子はずっと怒ってばかりですね。
つぐみが冷静にならなければと言っている中で二人は正反対な行動をしておりますね。
とはいえ、ゲームをしなければいけないのは品子ではなくつぐみ。
冷静さと観察力を武器に、つぐみはどこまで高辺と十鳥に対抗できるのか?
つぐみがきちんと情報を引き出せるよう、黒羽様もぜひ応援してやってくださいませ!
お読みいただきありがとうございました!
第418話 冬野つぐみと観測者は話す その2への応援コメント
タルト完食のために粘るつぐみちゃんに笑いました。ここへ来てタルト愛がすごい(*´∀`*)
なるほど、観測者さんと高辺さんは、並々ならぬ縁があるということなんですね。
できればその傷もどうにかできればいいなと思うんですが……
この後のことは、仲間の皆さんに託されるんでしょうか。お話も佳境、目が離せません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの子、タルトのことになるとまるで別人のようになりますからね…。
そういえばクラムとパンケーキをシェアするときには「食べれきれるかなぁ」なんて言っていたのに、次にまたクラムとタルトを食べに行った時は、ほぼ一人で六皿食べていましたよ、あの子。
というわけなので一皿のタルトなんてちょろいちょろい。
というわけでしっかり食べ終え、高辺と観測者の因縁も聞きつつ、とうとうつぐみは記憶を渡し、白日を知る前の自分へと戻っていきました。
ご想像の通り、この後は残された品子たちの物語へと移ってまいります。
事件からの白日にどのような変化があったのか。
この辺りを知っていただくことになりますね。
そのスタートはなんと、二条の長である鹿又からとなります。
新たに歩みだした白日もご覧くださいませ。
お読みいただきありがとうございました!
第417話 冬野つぐみと観測者は話す その1への応援コメント
>これは私と白日の皆さんが一緒に歩んできた、大切な日々のお話です
待って、泣いちゃう。今まであったいろんなことを思い出して泣いちゃう……(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
つぐみちゃんは結構怖い思いもしてきたように思うんですが、真っ先に思い出すのはいつものみんなでわいわいごはん食べてる風景なんですよね。
いつも品子先生が簀巻きにされてたなぁ、とか。
楽しくてあったかい時間でしたよね。
……うううう(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
いつかまた記憶を取り戻せる日が来ますように……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
約束がある以上、もう戻れない。
それならば最後まで楽しくあるべきだ。
つぐみは観測者との時間を、そう過ごすように決めたみたいですね。
しかしながら陽澄様の言う通りつぐみ結構大変な目にあいがちですものね。
足溶かされるわ、誘拐されて腹踏まれるわ、お代わり誘拐されて髪の毛引っ張られるわでまさに「ぎゃふん」状態。
それでも楽しく語ろうとしているわけなんですね。
…きっと品子の簀巻きの話も。
そしてそれを思いっきり笑いながら聞く観測者が、私の中で余裕で再生できます。
さて、聞かせましょうか思い出話。
彼女が記憶をとどめていられるのもあとわずか。
このオモイカタも、あと数話で終わりとなります。
どちらも最後まで楽しんで抱けるように作者、頑張りますね!
お読みいただきありがとうございました!
第416話 冬野つぐみは別れを告げるへの応援コメント
えっ、つぐみちゃん……えええええ(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
つぐみちゃんにとって、みんなとの思い出は何より大事なはず。
でも、品子先生を助けるための代償として差し出すなら、そのくらいのものじゃないとダメなんですね……
自分が記憶を失うことで、大事な人の命を守れるなら……いややっぱツラい(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
つぐみとしては品子達との出会いによって生きる幸せを知ることが出来たと考えています。
なので彼女からしたら恩返しのつもりであったのかもしれません。
品子が亡くなれば、ヒイラギもシヤも悲しむ。
大事な人達が悲しむくらいならば…というのが、彼女の結論だったのでしょうね。
観測者が条件を受けた以上、残念ですがもう戻ることは出来ません。
これから観測者との会話がしばらく続きます。
そんな中でも、ほんのりでる「つぐみらしさ」を楽しんでやってくださいませ。
お読みいただきありがとうございました!
第417話 冬野つぐみと観測者は話す その1への応援コメント
品子は助かりましたが、こんな形でつぐみが犠牲になってしまいますか…。
辛いはずなのに感謝の方が大きく観測者にも優しく接するつぐみはやっぱり素敵だと思います。
それでもなにか条件に抜け道があって記憶を取り戻せるかもしれないと期待しておきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分がどれだけ犠牲になっても、品子を助けるという決意。
これをつぐみが手放すことはありませんでした。
本人としても寂しい気持ちはあれど、大好きな人の命を救えたということで後悔はそれほどないようです。
つぐみが厳しい条件を課したこともあり、抜け道はなかなかに見つけにくそう。
さて、品子達は彼女の記憶を取り戻すことが出来るのでしょうか。
ちょっぴり期待しながら読んでいただきたく思います。
お読みいただきありがとうございました!
第415話 人手品子は不安を覚えるへの応援コメント
よ、良かった……!いつメンが揃った!
やっぱりこのメンバーは落ち着きますよね。
明日人くんのおかげで品子先生も助かったし、これで一安心!
……とか言ってる場合ではないのかも??
えっ、つぐみちゃん??観測者さんとどんなやりとりをしたの??( ;∀;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
揃いましたね。
やっぱりいつメンである彼らが揃うと、何となくの安心感が出来ますね。
とはいえ、なんだかとっても不穏な雰囲気。
明日人以外が、誰も品子に話しかけてこない。
その明日人もすぐに目をそらしてしまう。
メンタルぼっちぎみ(←言い方)の品子へ、さらにつぐみがかけてきた言葉は品子を驚かすには十分なもの。
(今度こそ)次話にて観測者とつぐみの会話の内容が明らかになります。
つぐみの覚悟、それを聞いた品子の行動を、見届けていただけたらと思います。
頑張れ品子、作者はひっそり応援しているよ。
お読みいただきありがとうございました!
第406話 冬野つぐみは応えるへの応援コメント
ゲームの提案をしてくる高辺。
そしてそれを条件込みで受けるしかないつぐみちゃんと品子様。
そんな中会話の中、、、驚きの声をあげる高辺。
違和感を感じたつぐみちゃん。
そしてそこへきた十鳥はつぐみちゃんへの怒りを口にする。
果たして!?
続きも楽しみです°・*:.。.☆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゲームを主催する側だけあり、余裕をもって。
さらには自分には全く不利がない条件でのゲームを、高辺は始めようとしておりますね。
うかつに話せばルールが厳格化する。
そんな状況でつぐみも品子もろくなことは話せず困ったところでさらに追い打ちで十鳥までやってきてしまいました。
完全なる逆恨みを十鳥はつぐみに抱いております。
どんどん不利になるつぐみ達はどうなる?
またいつでもつぐみ達に会いに来てくださいませ~!
お読みいただきありがとうございました!
第414話 冬野つぐみは挑むへの応援コメント
はいかいいえで答えてもらう、まさかのつぐみアキネイター。いやこれ面白いですね。
ひとえに「はい」と言っても、その裏側にはいろいろあるわけで。
>私はもう誰もそばに置きません
彼のこの回答は、ちょっと気になりました。過去にはそばに誰かいたんですよね。何があったんだろ。
で、ですよ。ついに観測者さんが呑んでくれた!!つぐみちゃん、何を提案したの〜〜?!
毎話毎話、続きが気になりすぎます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ちょっとね、つぐみに腕組みさせて、ターバンかぶせてみましょうか。
(実は同じこと考えておりました。想像したら案外かわいくて、作者にっこり😊)
しかもつぐみの質問、変なものばっかりですからね。
部屋で聞いている品子は「なんでこんな質問?」って意識朦朧気味ながらも思っていたりします。
さすが陽澄様、よくぞお気づきで。
さりげなく観測者の心が、ここで垣間見えております。
置きたく無くなったってことは、以前彼はこれで失敗しているということ。
まぁ、この人物にもそんな過去やあやまちがあるのだなぁと思っていただけたら。
とそんな中、観測者さんがOKする提案がようやく出せたつぐみ。
その内容は、もう少し先にて明らかとなります。
どんな覚悟かをみてやってくださいませ。
お読みいただきありがとうございました!
第413話 観測者は目の当たりにするへの応援コメント
うおおお、ここで『結』が効いてくる!!
いやしかし、余談を許さない状況であることには変わりない(><)
今すぐに頼れるのは観測者さんだけですもんね。どうにかして彼に品子先生を助ける手を貸してほしいですが……
つぐみちゃんがどう動くか、めちゃくちゃ楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お久しぶりの設定『結』がここで再登場です。
せっかくなので陽澄様には裏話を。
投稿前に誤字脱字がないか音読機能で確認するのですが、『ゆい』ではなく『けつ』と読まれましてね。
一気にコメディとかしましたよ、この話。
『けつ』とは初めて聞く発動だ。
あぁ私も初めてだよ。初耳だよ!
やはり、『けつ』の相手は明日人だったのだ
…何の相手ですかね?
おっと、話がずれましたね。
ここで品子を助けられるのは観測者のみ。
神頼みならぬ観測者頼みのつぐみの次の一手とは?
諦めない彼女のことを応援してくれたら嬉しいです!
お読みいただきありがとうございました!
第412話 冬野つぐみは泣き叫ぶへの応援コメント
な、なんてこと……今度は品子先生が……!!
高辺さんのことはひとまず置いといて、品子先生を助ける手立てを見つけねばなりませんね。
観測者さん、力を貸してーー!!(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「お客様の中に、お医者様か観測者さんはいませんかー!」
ギャグが許されるなら、つぐみがそう叫んでいる状況が浮かんできてしまうくらいのピンチとなっております。
足取の件をみていて、このままでは品子は確実に死ぬとわかっているだけに、つぐみとしては観測者の力をどうにかして借りねばなりません。
一刻の猶予もない状況で、つぐみはどんな策を立てるのか。
彼女の頑張り、見てやってくださいませ~!
お読みいただきありがとうございました!
第405話 高辺七名は挑発するへの応援コメント
つぐみちゃんは高辺とのやり取りで何かを引き出そうと。
でもさすがつぐみちゃんは冷静に高辺のこれまでのことを言い当てる。
そして高辺はそんなつぐみちゃんに余裕をもってゲームを提案してくる。
果たしてつぐみちゃんは!!???
続きも楽しみです°・*:.。.☆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
高辺の言葉からつぐみはかつての事件の真相に気づいてしまいました。
そのことに高辺は大喜び。
つぐみはそれにより、新たなゲームという提案を受けることになってしまいました。
断れば自分たちが死ぬだけに拒否権は無し。
そんな厳しい状況をつぐみはどうのりきるのか?
どうぞ続きもご確認くださいませ!
お読みいただきありがとうございました!
第411話 観測者は介入するへの応援コメント
観測者の登場でますます謎が増えましたね。これでもまだ高辺は追い詰められませんか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんかこの人、いっつも盛り上がるところで「いやぁ、おじゃましますよ」的な登場してきますね。
あの高辺が焦る存在という時点で、かなりの強さであることはほんのり伝わってきていますが相変わらず謎多き存在。
それもあり高辺もここまでかと思いきや、まだまだ高辺も粘ります。
さて、次なる彼女の行動は?
引き続きお楽しみくださいませ~!
お読みいただきありがとうございました!
第411話 観測者は介入するへの応援コメント
観測者さん来たーーーー!!!!
意外なことに、高辺さんとは知り合いだった?しかも七回目とは。「今の」君の名は、という訊き方も気になります。
高辺さんが更なる発動を行うのか。
観測者さんがどう動くのか。
それとも、他の仲間が到着するのが先か。
この先の展開も目が離せません!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
普段はみんなをこっそり観察。
美味しい場面で満を持して登場な観測者さん来ました~!!!
そんな観測者さんと高辺さんは何やら知り合いのようですね。
しかも話しぶりから言ってもかなり古いお知り合いみたいです。
つぐみとしてはこの二人の話を長引かせて救出を待ちたいところでしたが、そうは高辺と問屋が卸してくれなさそうです。
彼女の銃口は誰を狙っているのか。
次話もぜひお楽しみいただけますように~!
お読みいただきありがとうございました!
第409話 足取公太は願うへの応援コメント
そ、そんな、足取さんが……
報いというにはあまりに重すぎますね。本当にただの手駒でしかなかったみたいな扱いを受けるなんて。
せめて、つぐみちゃんの温かさが、彼の最期に優しく伝わっていたと信じたいです(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当にもう少しだけ。
彼がつぐみにもう少しだけ早く会うことが出来ていたら、違う運命へと進めていたかもしれませんね。
現にヒイラギとシヤがとてもいい方向へと変わっていったのを、品子はそばてみていたわけですし。
敵であろうが死なせないようにと行動し、最後まで手を握っている。
これによりきっと足取には、一人ではないと伝わっていたことでしょう。
ですがつぐみ達にはいまだピンチの状態は続いています。
はたして助けは間にあうのかをどうかご覧くださいませ!
お読みいただきありがとうございました!
第404話 高辺七名は笑みを浮かべるへの応援コメント
この絶体絶命の危機。
その首謀者の正体がこの高辺。
品子様は高辺の狙いを自分に向けようとしますが高辺の狙いはなんとつぐみ。
そしてマキエ様の事件の真実が語られるのか!?
続きも楽しみです°・*:.。.☆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わるいですねぇ、高辺、めっちゃ悪いやつですねぇ!
人質を取るだけでなく、相手の嫌がったり悲しんだりする表情までも楽しんでいるようですからね。
この性格なので素直に二人を帰すようなことはしなさそう。
さらにはマキエの事件で何か気づいた様子のつぐみに次は何をしてくることやら。
またお時間が出来たら続きも読んでくださいね~!
お読みいただきありがとうございました”
第408話 冬野つぐみは問いかけるへの応援コメント
つぐみちゃんの冴え冴えとした頭脳に、鳥肌立ちっぱなしです(((*´Д`*))) 十鳥さんの小物ぶりが際立ちますね!
そしていよいよ、救出部隊が来るか?!
うおおお続きが楽しみです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どう見てもいきりボーイな十鳥さんはもう、手芸センタートーカイで作った小物入れに入れてしまいましょう。
(↑このネタ絶対、陽澄様に通じると信じてる✨)
今までの経験と観察力でつぐみは高辺の企みの一端に気づいたようです。
暴かれても「まぁ、壁あるし~」と高をくくっていた高辺さんでしたが、つぐみ救出隊により壁は壊されました。
苦しい状況でしたが、ようやく一矢報いそうです。
さて、最初に部屋に来るのは…?
引き続きお楽しみいただけますように!
お読みいただきありがとうございました!
第406話 冬野つぐみは応えるへの応援コメント
わーーっ十鳥さん来ちゃった!!
でも高辺さん的には、つぐみちゃんが眠らされていたのは想定外のことのようですね。ここに乱入してくるのも、いいのかな〜?もう怒られろー!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「Hey! 新年あけましておめでとう! ハッピニューウマー🐎」
扉を開いた十鳥が、そう言ってくれたらよかったのですがね。
改めまして、あけましておめでとうございます。
新年初の感想を書けて、とはってば感激しております。
十鳥さんはまだ、自分が白日のみんなをご案内したことをまだ知らないので結構強気です。
「やーいやーい!冬野つぐみ、高辺さんに怒られろ~」って気持ちでたぶん入ってきてますね。
残念、あなたが怒られる立場です。
はたして高辺さんの雷が落ちるのはいつか?
その確認もお楽しみいただけたらと思います!
お読みいただきありがとうございました!
第403話 十鳥巧は怒りを抱くへの応援コメント
清乃の力でダメージを残した十鳥。
そんな十鳥は品子、そして力を持たずこの世界に飛び込んできたつぐみちゃんが気に入らなくこんな事を。
そして今、品子とつぐみを手にかけようとしている高辺。
果たして!?
続きも楽しみです°・*:.。.☆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とは知ってる~!
これって逆恨みだよね~!
自分よりも格下と思っていたつぐみにぎゃふんとされてしまい、十鳥は激おこモードですね。
こんな大人にはなりたくないものです。
十鳥は回復次第つぐみ達の命を奪う気満々ですね。
さぁ、つぐみ達の運命はいかに?
引き続きお楽しみくださいませ!
お読みいただきありがとうございました!
第405話 高辺七名は挑発するへの応援コメント
おおお……つぐみちゃん、スイッチが入りましたね!
こうなったら彼女は強い。目的のためなら一言一句聞き逃さず、その奥にある真意を読み取る。まさにオモイカタの見どころですよね!
つぐみちゃんvs高辺さん、ものすごく楽しみです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
入りました!
カチリっちょとつぐみスイッチ入りました!
(なぜだろう、この子の場合、カチリだけでなく余分な効果音がつく音になりそう…)
今回は自分だけでなく品子の命もかかっているということもあり、ポンコツモードからおさらばしておりますね。
高辺の言うゲームのルールは分かっていませんが、それに屈することなく、挑発につぐみはのることになりました。
女同士の腹の探り合いが始まりますね。
解説者品子、実況は足取にて次話からはお送りいたします!
…すみません、嘘です。
ちょっぴり反省の意を込めて陽澄様にはこっそり次話のタイトルをお伝えしておきます。
『冬野つぐみは応える』です。
正月休みをいいことにガンガン更新してまいります。
またノットポンコツつぐみに会いに来ていただけたらと思います~!
お読みいただきありがとうございました!
第404話 高辺七名は笑みを浮かべるへの応援コメント
おおお……どんどん核心に迫っていきますね(><)
高辺さんは、権力を握りたいとかじゃなくて、純粋に人の苦しむ姿が好きなタイプの人っぽいですよね。なんという厄介。
つぐみちゃんの突き付けた問いかけに、高辺さんはどんな態度を取るのか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フリーダム高辺は権力よりも、より自分が楽しい状況を作れるかの方が興味が強いようです。
嫌ですね。
この人がもし自分の身近にいたら、手のひらをぐっと掲げて「あんたはノーセンキューだよ!」と叫ぶクラスです。
そんな厄介な人に捕まってしまったつぐみですが、なにやら気づいてしまったよう。
相手のリアクション大好き高辺さんの行動をぜひご覧くださいませ!
お読みいただきありがとうございました!
第403話 十鳥巧は怒りを抱くへの応援コメント
遂に最終章、期待して読んでいこうと思います!
十鳥は小物らしい言動ですが、高辺は余裕があってラスボスの貫禄ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
連載期間はそこそこ長いのに、中の経過世界は数か月というちび〇子ちゃんやドラ〇もんのようなお話もとうとう最終章となりました。
うっかり自分に力があると勘違いしてしまったテンバードさんはゆがんだ復讐心をつぐみに抱いているようです。
全力で小物感を出しまくっている彼の行動を、今後も見てやっていただけたらと思います。
そして、その一方で余裕しゃくしゃくの態度の高辺さん。
今回はこの人がとっても元気に動き回る章となります。
彼女の暴れっぷりをドン引きしながら合わせてごらんください。
お読みいただきありがとうございました!
第403話 十鳥巧は怒りを抱くへの応援コメント
えーー!!最終章!?!?うわーー心して読み進めます!
十鳥さん、相当な偏執をつぐみちゃんに対して募らせていますね。自分の弱さを認められないって、そのこと自体がメンタリティの弱さを証明していますよね。
そしてラスボス?高辺さん……!
緊迫感ある場面ですね。どうなっちゃうの(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いや~、なんやかんやで最終章となりました。
某チョコレートお菓子のトッ〇のように笑いあり涙ありを最後までたっぷりお届けしたいと思っておりますので、お付き合いいただけましたら幸いです。
そして十鳥は、『弱いなんちゃらほどよくバウバウする』的なやつです。
いますよねぇ、手柄は自分、悪いのは人のせいにする人。
私としても、こんな人間にならないように自戒していきたいものです。
うん、なんかお仕置きみたいに縛られて悶絶しているので、このまま彼は放っておきましょう。
そうして満を持しての登場がバリバリ感な高辺さん。
彼女の目的が次第に明らかとなってまいります。
つぐみや品子と「うわ、こいつ…」と思ってやってくださいませ。
お読みいただきありがとうございました!
第402話 蛯名里希は言葉を失うへの応援コメント
強者たちが続々集結!次章に期待が高まりますね✨特に高い能力を持つ方々のなかで自在に立ち回る松永さんカッケェ…😍と思っていたら彼のifが!ウキウキで読みに参ります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
オモイカタ総まとめと言わんばかりに「いっせーのーで!」なメンツが大集合しております。
つぐみも品子も愛されていますからね。(特にあのストーカー’sとかに)
そんな異能を持つ皆々様のなかでひときわ異彩を放つ非能力者の松永さん。
やりたい放題ですね。
里希とクラムのこめかみに青筋が立っているのが余裕で想像できますよねぇ。
…ふふ、里希たちかわいそう(←お前が言うな、とは)
と、ちょっとふざけたところでですね。
そうです、そんな松永が主人公のお話をifにてご用意いたしました!
ぜひぜひ読んで「へぇ、こんなことがあったんだぁ」と知っていただけたらと思います~!
お読みいただきありがとうございました!
編集済
第144話 登場人物紹介 その1への応援コメント
人物まとめ、とても助かります(色んな意味で)
お話を読んでいると、どの人物も好感が持てます(*´ω`*)
イラストももっとたくさん見たいです……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
書いている自分も時折「あれ?これどうだったっけ?」とひっそり見返す登場人物紹介でございます。
でもたぶん、他の作者さんはこの作品みたいに変な紹介はしていないと思います(笑)
イラスト、私も一杯載せたいし「見て見て~!」したいのですがちょっぴり諸々な事情もありなかなか難しいところですね。
カクヨムさんも本編中にイラストを掲載させてくれたらいいのになぁ…。
(一応ではありますが)番外編である「冬野つぐみの『IF』なオモイカタ」の方ではいただいたイラストがある近況報告のページを、該当するお話の終わり部分に掲載しております。
どれも本当に素晴らしい作品ばかりなので、イラストだけでもお楽しみいただけたらと思います~!
(いや、まじ本当に美しく素晴らしい物ばかりですよ~~!!!)
お読みいただきありがとうございました!
第402話 蛯名里希は言葉を失うへの応援コメント
室と観測者も到着してオールスター感がどんどん増してきましたね!
里希とクラムは似た者同士で相性良くてノリが楽しいです。
いよいよ決戦が始まりそうでワクワクします!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
つぐみちゃんと品子ちゃんってば案外人気者みたいで、お友達がどんどん集結していっておりますね。(←言い方)
場所も分からない、探すことも許されないというかなり厳しい条件からのスタートではありましたが、それぞれが救出のために動き出しております。
その動きの中でも、里希とクラムの即席コンビは互いが気に入らないものの、目的が一致すれば壁も壊そうとするし、うるさい男がいれば一致団結して黙らせようとするあたり、右中様のおっしゃる通り、なかなかに相性はいいのかもしれません。
さて、壁を壊せばようやく突入となります。
つぐみ達は彼らに会うことが出来るのでしょうか?
次章も引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです~!
お読みいただきありがとうございました!
第402話 蛯名里希は言葉を失うへの応援コメント
おおっ!!
里希様とクラム君の激しい攻撃でも壊せない壁。
するとそこに現れた松永さん。
そしてそこに連れてきたのはなんと室だん!??
しかも観測者まで。
これは一気につぐみちゃんと品子様奪還への光が見えて来ましたね!!
続きも楽しみです°・*:.。.☆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
里希もクラムも、攻撃力で言えばかなりの上位の能力の持ち主だったりします。
そんな二人がかりでも壊せなかった壁ですが、松永はするりと通り抜け、後からやってきた室がなんか美味しいところを持っていきそうな雰囲気で壁黒塗り計画を実行しておりますね。
里希、クラム組は気が短い組でもあるので内心「なんじゃこの展開はぁ!」と思っているのかもしれませんね。
さてさて、それをなんだかのんきに眺めている観測者の解説を聞きながら、11章は閉幕となります。
かなり強い能力者たちが集結しているのでつぐみ達の奪還もかなり期待できそうではありますね。
さくっと壁を壊してそれが実行できるように、引き続き見守っていただけたらと思います~&12章もがんばりま~~す!
お読みいただきありがとうございました!
第402話 蛯名里希は言葉を失うへの応援コメント
一触即発状態の里希さんとクラムくん、松永さんへのヘイトでちょっと意気投合したの最高すぎました🤣
松永さん、煽るだけ煽って一人で行っちゃうし!
そしてですよ!室さーーーん!!!!(*⁰▿⁰*)
めちゃくちゃテンション上がりました!!(*´Д`*)
しかも観測者さんが一緒なら、普通じゃ得られない情報とが得られそうですし。
鹿又さんの人脈が謎すぎますが、珍しい組み合わせのグループになっていて、読者としてはワクワクしますね。どんな化学反応が起こるのか。
11章お疲れ様でした!
この続きも気になりますが、松永さん視点の番外編も楽しみすぎます!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この二人すっごく性格が似ているんですよね。
ストーカー並みに一途なところとか、自分の好きな人以外に全く興味が無いところとか、その相手を傷つけた相手は抹殺せずにはいられないところとか。
だからとことん嫌いあうけど、利害が一致すれば急遽一致団結しちゃう感じですね。
そんな煽り人こと松永は、さくっと言いたいこと言って施設内に行ってしまいましたね。
仕事モードで施設に潜入しながらも、心の片隅でこっそり「ぷぷぷ。あの二人、面白っ!」とか思っていそうです。
そしてお久しぶりメンバーズに、室と観測者が追加となります。
ワクワクしていただけていたらいいなぁ。
確かにこの正門組は、珍しい組み合わせのグループになっておりますね。
さて、そんなそうそうたるメンバーですが、つぐみ達を救出することが出来るのか。
番外編を挟み、12章にて続きもお楽しみくださいませ!
お読みいただきありがとうございました!
第135話 千堂沙十美と少女の場合への応援コメント
ああ、よかった……!
まさかの形でヒイラギくんを救うことになりましたが、心温まる場面でした。
早くみんなの元に無事な姿を見せてほしいです(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
沙十美の説得により、ちっちゃいさとみはヒイラギを起こすことを許してくれました。
かなりテンパった状態ながら、ヒイラギも無事にこの白い世界を脱出。
喜びを感じるつぐみですが、なにやら小さなさとみの様子が少々おかしいようです。
体が透けてしまったさとみは、どうなってしまうのか?
またお時間がある時にこの子がどうなったのか見届けていただけたらと思います。
お読みいただきありがとうございました!
第134話 冬野つぐみと少女の場合への応援コメント
まさかの幼い沙十美さん。
でもいざという時に強いつぐみさんは、冷静に話しかけることができて良かったです。
でもそう簡単に上手く事が進まなさそうですね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やってまいりました、ちっさい沙十美ちゃん。
一瞬緊迫した状況であることを忘れ、大好きな沙十美×2に我を忘れかけたつぐみでしたが、理性を取り戻し、ヒイラギを返してもらえるように話し合いを始めました。
ですが残念ながら、互いの言葉のすれ違いで少女は怒りモードに。
かなりのピンチですが、どうするつぐみ! どうなる沙十美!
彼女たちの活躍、引き続きご覧くださいませ!
お読みいただきありがとうございました!
第132話 白い場所でへの応援コメント
白い空間で久しぶりの再会、グッとくるものがありますね。そんな暇もなく、やるべき事が、やらなければならない事が……( ; ; )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
タルトを食べたり、誘拐されたりと紆余曲折ありましたが、とうとうつぐみはヒイラギの姿を見ることができました。
そう、今は『見る』ことが出来ただけ。
猫丸様のおっしゃる通り、彼は眠った状態。
まずは起こしてあげる必要がありますね。
さて、それは実現できるのか。
引き続きそちらの確認もしてやってくださいませ!
お読みいただきありがとうございました!
第401話 靭惟之は答えるへの応援コメント
連太郎とこの場を乗り切った是之様。
連太郎もまだ興奮も残るでしょうがやはり是之様に多大な尊敬な目で見ているようで、確かに能力を封じられなければ優秀ですね。
そしてヒイラギ君もシヤちゃんも、そこにあの彼もまた品子様とつぐみちゃんを救う為に動く。
続きも楽しみです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヒイラギとの連携もうまくいき、惟之たちは無事に危機を乗り切ることができました。
憧れの上司から『何でも』なんて言葉を聞き、連太郎の興奮はさらに急上昇しちゃっていましたね。
確かに惟之の片目の能力が事故で失われていなかったら、今とは全く違う状況になっていたことでしょう。
もしそうだったら、つぐみたちの誘拐も事前に防げていたからしれませんね。
残念ながらそうはいかずとなっておりますが、木津兄妹も里希も救出のために奮闘しております。
どうか彼らが達成出来るように願ってくれたら嬉しいです〜。
お読みいただきありがとうございました!
第401話 靭惟之は答えるへの応援コメント
エェーーーッちょっとちょっと連太郎くん、本当は惟之さんに何を訊きたかったのぉぉ?!?!おばちゃんにだけこそっと教えてちょうだいな(΄◉◞౪◟◉`)
マジで何も気にしてない惟之さん、ギルティすぎますね🤣
シヤちゃんの能力でちゃんとみんなと連絡が取れて、惟之さんの能力で他の場所の様子を見ることができると、状況が把握しやすくて安心ですね。みんな頑張れー!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
無自覚の発言で男子高校生を翻弄する男、靭惟之と何気ない行動に血圧と心拍数を乱高下される少年の姿を陽澄様にはお楽しみいただきました。
HAHAHA、連太郎が聞きたかったことですか?
そちらについてはここではあれですので、番外編としてひっそり公開しております『二条事務方ちゃんの溢れるオモイカタ』にてお伝えいたしますのでぜひこちらの作品へどうぞ!
想像力豊かな二条事務方による、あれやこれやの作品達を準備してお待ちいたしておりますね!
(すみません、調子に乗りました。もちろん冗談です)
シヤと惟之により、鹿又組の報連相はばっちり。
スマホを破壊されようが、電波妨害されようがこの二人がいれば、ばっちり情報を皆にお届けできますからね。
そんな惟之さんが心配している里希へと、次のお話では移ってまいります。
さて、壁は破壊することが出来るのか?
連太郎の予想通り鹿又が正門組へと参戦になるのか?
その答えは次話にてお楽しみいただけたらと思いま~す!
お読みいただきありがとうございました!
第400話 九重連太郎は奮い立つへの応援コメント
連太郎と共に向かう是之。
そこへ現れたのは数名の暴漢。
連太郎の能力で全てが無駄だと知るもの達。
そしてここから是之さん達は。
続きも楽しみです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
仲良し上司と部下の活躍を今回はご覧いただきました。
連太郎の「倍返しだ!」の力は、初見の人、ましてや一般人には厳しいでしょうねぇ。
というわけで五人ほどいた暴漢たちも正門組の敵の皆さんとは違い、ほぼ無傷で制圧されることとなりました。
(そうやって考えると配置次第で生死が変わる敵の人たち可哀想ですね、うん)
惟之たちはひとまずは休憩に入ります。
ちょっとだけ落ち着いた様子を次話にてご覧いただけたらとおもいま〜す!
お読みいただきありがとくございました!
第400話 九重連太郎は奮い立つへの応援コメント
もう惟之さん、割と無自覚に人を狂わせがちですよね。ポテンシャルがすごい。
彼を中心にしていろんなタイプの矢印が行ったり来たりしているのが見えますよ、この腐ィルター搭載の目にはね。
今回のおいしいところはヒイラギくんが持っていきましたね。「綺麗だ」なんてセリフ、なかなか言えませんよ(咲き乱れる薔薇)
冗談はさておき、これで一つミッションクリアでしょうか。他チームの動きも気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そしてやはり今後、陽澄様のコメントを読むときにはお茶を飲みながらは決してするまい。
むせながらそう思ったことを、こちらにてご報告しておきましょう。
自覚アリ、ナシも含めてこの作品は「人たらし」が多いですね。
(ちなみに自覚アリは松永、明日人あたり、ナシは惟之つぐみ、さとみあたりといったところでしょうか)
そのナチュラルな動きで陽澄様の腐ィルターをバリバリ反応させた無自覚男惟之。
そしてそんな彼に、つぐみには言えないけれど「綺麗だ」と言い切っちゃうヒイラギ。
そうです!
数多の薔薇の花びらを舞い踊らせながら、彼らのストーリーは進んでいくことになるのです!(←表現の自由)
とこちらも冗談はさておき、着実に救出作戦成功までの外堀は埋まりつつありますね。
正門組も、二条組もじわりと攻略の真っ最中。
どうか上手くいくように応援してやってくださいませ~!
お読みいただきありがとうございました!
第399話 靭惟之は諭すへの応援コメント
連太郎と共につぐみちゃん達の奪還にきた是之。
そして連太郎もやる気は溢れ出してますねえ。
果たしてどんな展開が待っているのか!?
続きも楽しみです!(*´艸`)
作者からの返信
普段は品子や明日人(ついでに言えば鹿又)に散々にからかわれている惟之ですが、白日内においては若手の子たちにとっての憧れの存在だったりします。
長からの血統で成り上がったタイプではなく、さらには面倒見も良い男。
そんな憧れの上司から『力を貸して』と言われ、連太郎はかなり舞い上がってしまったようですね。
さて、この二人(プラスアルファ)なりの戦いが始まります。
そちらも是非、見守ってくださいませ〜!
お読みいただきありがとうございました!
第399話 靭惟之は諭すへの応援コメント
おや、連太郎くん。強火の惟之さん推しと見ました。
そりゃあ直々にそんな尊い言葉をかけてもらっちゃったからには、元気100倍フルチャージでしょうね。
ちょっと勢いが良すぎて若干心配にもなりますが、惟之さんがついてるなら余程のことにはならないはず。
このコンビの動向も気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
憧れの上司からの尊い言葉のシャワーを浴び、連太郎の心は餡がたっぷり詰まった頭を持つ彼並みに元気100倍ですね。
(当の上司はそのきっかけとなっているという自覚もなく「おやおや、俺が諫めなくっちゃな」位にしか思えていませんが)
力を貸したいどころかフルパワーで突撃していきそうな連太郎と保護者代表となっている惟之のコンビは、向かい来る敵をどう対処していくのか。
里希達とは違う彼らなりの特性を使った戦い、ぜひ続きでお楽しみいただけたらと思います~!
お読みいただきありがとうございました!
第398話 蛯名里希は出会うへの応援コメント
クラムくんキター!彼はつぐみちゃんに会えるのかな…!いい感じに和ませてくれてた松永さんも本領発揮してきて救出編いよいよ大詰めでしょう
か。全員が集結したときのその後も気になります…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やってまいりましたクラム君。
本人も言っておりますが、来たくもないといいながらも、大好きなつぐみのためにわざわざ山の奥までやってまいりました。
似た者同士の二人は、言葉と発動による会話を通じ、交流を深めている様子ですね(←言い方)
この場に良い感じに和ませてくれてた松永さんがいたらどんなリアクションするでしょうねぇ。
たぶんめっちゃいい笑顔で「うっは!めっちゃからかい甲斐のある人が二人もいる~!」
って言って(そう、きっと彼ならあえて二人に聞こえるように言う)二人にぼっこぼこにされることでしょう。
ピリピリした二人の前にいなくて、松永は命拾いしましたね。
さて、そんなこんなでそれぞれのメンバーは救出に向かい動き出し始めました。
果たして彼らの手はつぐみ達の元へと届くのか?
引き続きお楽しみくださいませませ~!
お読みいただきありがとうございました!
第398話 蛯名里希は出会うへの応援コメント
遂にクラムも合流で盛り上がってきましたね!
敵のはずなのにどう連絡したのか分かりませんが、似た者コンビで救出するのは面白くなりそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
揃ってしまいました。
野球風に言えば、ツーストライクならぬツーストーカーの完成です!
(↑言い方大事だぞ、とは)
どっちも『僕の(先輩orつぐみちゃん)をとっとと返せよ』と腹の中で思いながら一番の障害となっている壁へ、怒りと攻撃を加えていくことになります。
そうです。
これはある意味壁ドンが始まったということ!(←やはり言い方大事以下略)
白日・落月という枠を超えて始まった似た者コンビを、これからもよろしくお願いいたします~!
お読みいただきありがとうございました!
第398話 蛯名里希は出会うへの応援コメント
なんと、里希様の助力とは落月のクラム君でしたか!?
確かに彼ならつぐみちゃんを全力で助けてくれる事でしょう!!
これは期待です°・*:.。.☆
続きも楽しみです!(´▽`)°・*:.。.☆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ずっと謎だった協力者は敵組織の元気なストーカ…。
げふんげふん、つぐみが大好きなクラム君でした!
似てますものねぇ里希とクラム。
どっちも危険なくらい一途で、対象者を傷つける奴らはMI・NA・GO・RO・SHIですからね。
いや、ほんと似てるわ。
そんな二人が初めての共同作業ですよ。
何も起きないはずがなくな感じですがさて、この二人は厚い壁を壊すことが出来るのか?
これからの展開もぜひお楽しみくださいませ~!
お読みいただきありがとうございました!
第398話 蛯名里希は出会うへの応援コメント
おおおおお!!!クラムくん!!!めちゃくちゃお久しぶりの登場じゃないですかー!!!
そうですよね、彼だってつぐみちゃんが心配ですよね。良い人選!どうやってスカウトしてきたの鹿又さん!
なるほど確かに、似たもの同士の二人ですね。里希さんがちょっと大人になった分ギリギリ一緒にいられそうですが、基本的にケンカップル(カップルではない)の予感。
読者としては、バチバチの応酬がたいへん楽しみであります。
不機嫌×不機嫌でどんな力が生まれるのか。続く展開も期待大ですー(*⁰▿⁰*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここ最近、お久しぶりメンバーの再登場がジャンジャカ続いておりま~す。
(というかクラムを覚えていてくださり本当にありがとうございます~)
里希としては「いい人選と鹿又様は思ってそうだけど、それちっともそうじゃないから」って思いながら壁破壊活動へと邁進していそうですね。
早めにこの二人を合わせたら、どちらかがキレてこの件から降りてしまいそう。
鹿又はそう考えたから、二人へは現地で会うまで正体を言わなかったのかもしれませんね。
似た者同士だけに、反発もすさまじい二人のケンカップルな活躍はちょっとお休みして、次の話は惟之達の方へと移ってまいります。
彼らの活躍もぜひ楽しんでいただけたらと思いま~す!
お読みいただきありがとうございました!
第397話 松永京は警告するへの応援コメント
里希の言葉に松永さんは答える。
ですがそれはあまりにもどうしたらいいの状態。
ですが用意されていたという謎の協力者。
果たしてこの危機にどう立ち向かうのか!?
続きも楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
絶対里希に逆上されると分かっていても答えなければならない。
ある意味、可哀想な役割を松永は担当しておりましたね。
とはいえ、『助けに来たけど内部には入ってはいけない』なんて言われたら確かに怒りが芽生えてくるというもの。
お手上げ状態ですが、鹿又はどういった理由でその指示を出したのか。
そして彼が用意した協力者とは一体何者なのか?
次話にてその正体が明らかになります。
ぜひ楽しんでくださいませませ~!
お読みいただきありがとうございました!
第397話 松永京は警告するへの応援コメント
>何かあった際に、他の方は『命令に従った』って言えるのに、私だけそれが使えないんです。
こりゃあ鹿又さんの采配バッチリすぎますね。笑
なんやかや、松永さんなら指示がなくてもベストな行動を取れそうです。
里希さんと松永さんの主従関係、エモすぎますね(*´Д`*) ひゃー潤う!
里希さんの協力者は誰だ?!
続きが気になりますー!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつもは相手を追い込むのが上手な松永さんですが、やはり年の功には敵わないと言ったところでしょうか。
珍しく翻弄されておりますが、このままでは終われない松永さん。
何気に身内の殺害予告もどきを漂わせながら、里希からの言葉に本気モードへ突入です。
とはいえ、発動を持たないこともあり、彼にとってはかなりハンデの多い戦いとなりそう。
単独行動の間に彼は一体、どんな細工を仕込むつもりなのか。
そしてその間に死ぬわけにはいかなくなってしまった里希の素敵パートナーとは一体?
次話にてようやくその正体が明らかになります。
ぜひ「ほほぅ、この人ですか」とお楽しみくださいませ!
お読みいただきありがとうございました!
第396話 松永京は嫉妬するへの応援コメント
里希様は松永さんと語る。
偵察に使った子の件。
そして敵と囚われている品子様達の件。
そこへダメ押しの高辺さんと十鳥さんにあったら撤退せよとの指示。
これは一体どういうことなのか!?
続きも楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
偵察に使った例の子が大活躍しておりますね。
よく高辺や十鳥に見つかることなく施設の調査を出来たものです。
それだけ優秀ということでしょうが、松永としては自分と同じルートは辿らせたくないことに里希はちょっと不満そう。
そんな中、鹿又からは新たなる情報と指示がやってまいりました。
里希としては到底飲めない条件。
きちんと理由があるからこその命令とわかっていながらも、冷静さを失った里希にはその思いは届いていないようです。
そんな熱い男となってしまった里希に松永の声は届くのか?
それとも暴走列車のように「うおー!高辺、十鳥~!」と突撃してしまうのか?
続きもぜひ、楽しみにしていただけたらと思っております!
お読みいただきありがとうございました!
第396話 松永京は嫉妬するへの応援コメント
やだ松永さんたら……( ´∀`)ウフフ
しかし里希さんも、自分から嫉妬を指摘するなんて、なんだかんだ満更でもないんでしょうね( ´∀`)
里希さんのペアの相手が誰になるのか、気になります。どの組み合わせでも面白いことになりそうで、わくわくします。
高辺さんと十鳥さん、今回の作戦では対決を避ける方向ですが、いつかは正面から当たらないといけない相手ではあるでしょうね。
鹿又さんには、難敵二人を避けつつ品子さんたちを救い出す良いプランがあるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつもは人の行動を見て「ふふふ」と楽しんでいる松永ですが、どうやらかなり今回は余裕がないみたいですねぇ。
そして陽澄様はさすがに鋭い。
実は里希もちょっぴり「ふふん」な気持ちで指摘しています。
里希のペアの相手って、かなり難しいうえに大変でしょうね。
何せ里希はかなり軟化してきているとはいえ、基本人を見下しがち&独走しがちな性格ですから。
大丈夫です。
そんな彼に作者、とっておきのお相手を準備しておきました!
相手の正体が明らかになった際に、陽澄様がにっこりするのか、「あらあら」と苦笑いするのかが今からとっても楽しみです。(悪い笑み)
高辺と十鳥は里希にとって、…といいますか発動技を知られている白日のメンバーにとっては大変な強敵となります。
それもあり鹿又としては「逃げて、超逃げて~」の指示があるわけですね。
鹿又は何やら策があるようですが、それは果たして…?
引き続きお楽しみいただけるように頑張りま~す!
お読みいただきありがとうございました!
第126話 千堂沙十美と室映士の場合への応援コメント
沙十美さんと再会……! そして押される室さん……!
とにもかくにも、つぐみさんと沙十美さんがまた話せる時が来て良かったと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここにきてつぐみは、沙十美がまだ存在していることを確認することが出来ました。
大好きな相手に会えただけにつぐみの心が大暴走しておりますね。
そしてその強い暴走よりもはるかに強強メンタルな沙十美により室がぐいぐい押されちゃっております。
勢いって大事だな。
作者はそんなことを思うのです。
ここからつぐみと沙十美の交流は復活いたします。
仲良し二人の行動を(主に番外編となりますが)見てやっていただけたらと思います。
お読みいただきありがとうございました!
第395話 松永京は語るへの応援コメント
愉快な言動をしつつも端々から覚悟や強い思いを感じますね。
どんどんやばい事が明らかになってくるシリアスな状況ですがこれまでの皆が揃えばなんとかなると期待しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おちゃらけていながらも、やることはしっかりやるおっさんこと松永さんの報告をお聞きいただきました。
はたからみても、絶対ろくなことしていないやろ!といいたくなるような施設へと彼らは向かうことになります。
松永の報告の内容的にシリアスではあるのですが、このおじさんのせいで今回はコメディ色が強くなっていますね。
松永と里希の夫婦漫才のような会話は次話も続きます。
ほんのちょっとくすっと笑う準備をしておいてくれたら嬉しいです~。
お読みいただきありがとうございました!
第395話 松永京は語るへの応援コメント
松永さんに品子達の監禁場所を聞く里希。
彼の話からは、とある施設に監禁されているようで。
しかもそこで行なわれているかもしれない実験のようなもの。
これが本当ならやばい状況ですね。
続きも楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
松永が入手した情報は、どうにも不穏でよろしくないものばかりのようですね。
高辺と十鳥は一体その施設で品子達の監禁の他に、何をしているというのでしょう。
今までの彼らの動きから言って、まぁろくでもないものであることは間違いなさそう。
そんなやばい状況に突入する里希たちの行動、また来週も見ていただけたら嬉しく思いま~す!
お読みいただきありがとうございました!
第395話 松永京は語るへの応援コメント
松永さん、わざと里希さんに足蹴にされる言動を選んでますよね。愛が深い( ´∀`)
行方不明の事務方の人たち……彼らがどんな目に遭っているのか、とんでもないことになっていそうで、真相が気になります。
その施設に入るには、その辺りのことを利用できそうでしょうか。
続きも楽しみにお待ちしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
多分松永さんからすれば、里希様からの痛みを伴う行動は全て「あぁっ、里希様からの愛が痛い」に変換されていると思われます。
すさまじい忠誠心と変態ぶりですね。
親御さんが存命でしたら、余裕でドン引きしていることでございましょう。
ある意味で産みの母である私も、この人の暴走を止めることは出来そうにありません。
そんないっぽうで行方不明になっている事務方~ズ。
ちょっぴり欲張ったばかりに大変な目に遭っていそうな雰囲気ですね。
そんな彼らは今頃何を考えているのでしょうね。
敵対しない人物がいてくれれば、こちらに情報も与えてくれそうですがはたして…。
そして陽澄様、エスパーな名探偵ですね。
近々、といいますが具体的には二話先で予言成就があるかもないかもでございますよ。
里希と松永の夫婦漫才のような会話、今後もぜひお楽しみいただけたらと思います~。
お読みいただきありがとうございました!
第394話 靭惟之は確認するへの応援コメント
シヤとヒイラギはもちろんつぐみちゃんと品子様の奪還を心新たに決める。
そしてそれを助力を決める是之。
そして作戦は告げられる。
鹿又がいう作戦。
それは高辺と十鳥との接触。
それを皆に告げた。
続きも楽しみです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
久しぶりの登場となりました木津ヒイラギ・シヤ兄妹。
彼らも連太郎と同じく、つぐみと品子の救出組への加入となりました。
これも、惟之の背中を押す言葉があったからこそ。
そういう意味でも惟之は、彼らにとって兄のような存在であるわけなのですよね。
それぞれの決意を再確認し、鹿又の指揮のもと作戦開始となっていきます。
基本姿勢のみを示し、後は個人にお任せと随分と融通を利かせた作戦方針ではありますが、高辺、十鳥の対処だけは別格に厳しい指示が入っております。
さて、作戦はうまくいくのでしょうか?
引き続きお楽しみくださいませ~!
お読みいただきありがとうございました!
第394話 靭惟之は確認するへの応援コメント
さりげなく(?)気を利かせてくれた鹿又さん素敵。
ヒイラギくんもシヤちゃんも、強くなりましたね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`) ただの守られるべき子供たちではなくて、自分の意思で動く戦力に。
鹿又チームも心が一つになったところで、やはり警戒すべきはその二人ですよね。
どんな戦いが始まっていくのか、続きもお待ちしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
長を務めるだけあって、なかなかに視野の広い男、鹿又さん。
彼としても次の世代の育成は必要ということもあり、なるべく惟之に任せることで、惟之の成長を促したいという狙いもあったり。
とはいえ、やはり自分よりも付き合いの長い惟之の方が話しやすいだろうという判断はやはりあったのでしょうね。
そりゃもうラジオ体操もはかどるってものです。
連太郎に続き、ヒイラギ・シヤ兄妹の成長も見受けられますね。
念いが一層高まった彼らのチーム。
これは大きく期待してしまいますね。
そんな鹿又チームが挑むべき相手の高辺と十鳥。
彼らはどんな罠で待ち受けているのか。
次よりの視点は鹿又チームからいったんはなれることになります。
誰とは言いませんが今、絶賛『胃の内容物がピンチのおじさん』を抱えているお兄さんからの視点で参ります。
…えぇ、誰とは言っていませんよ?
陽澄様にはぜひ「ええっ、誰かしら?(すっとぼけ)」でお待ちいただけたらと思います。
お読みいただきありがとうございました!
第125話 人出品子は動揺するへの応援コメント
緊張のシーンから、一気に力が抜け、また緊張のシーン……
そのコントラストがこの作品の好きなところです⸜( ॑꒳ ॑ )⸝
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あとちょっとつぐみが来るのが遅かったら。
この店にいた全員が大変なことになるところでしたね。
つぐみグッジョブ、ナイスグッジョブ。
…ではあるのですが、彼女はどうして店の中の品子達のピンチに気付くことが出来たのか?
その謎ももう少し後で明らかになってまいります。
ただその前にまたちょっとゆる~いシーンへと突入していきます。
緩急慌ただしい作品ですが、気長に楽しんでいただけたらと思いま~す!
お読みいただきありがとうございました!
第393話 鹿又統は確認するへの応援コメント
品子様、そしてつぐみちゃん奪還の為にこの場、、、彼女達が捕まっているであろう近辺にまで迫り作戦本部を置く二条、そして彼女達を救う為に集まったメンバー達。
是之さん、ヒイラギとシヤちゃんの姿も。
鹿又さんを筆頭に、緊張感の高まる今。
続きも楽しみです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二条チーム(+α)が、かなり敵の本拠地へと近づいてまいりました。
というわけで、「君たちどうするん?」の最終確認が鹿又によって行われておりますね。
(とはいえ、惟之と出雲は鹿又の権限により強制参加です。大人組可哀想に)
子供には優しい鹿又さんは、ついてこなくても大丈夫だと言いましたが、連太郎は「共に行きたい」という答えを出しました。
さて、残る二人である木津ヒイラギ・シヤ兄妹はどんな答えを出すのか?
二人の出す答え、どうか見てやってくださいませ!
お読みいただきありがとうございました!
第393話 鹿又統は確認するへの応援コメント
>「二条の長として命令する、死ぬ気で私についてこい」
鹿又さんカッコ良すぎか。
それまでのふざけ気味の態度から一転、この緩急はずるいですね。
連太郎くんの若くて真っ直ぐな決意も熱いです!
木津兄妹、どんな心境でこの場にいるんでしょう。みんなで気持ちを一つにして臨みたいですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
オレオと牛乳とパンダの世界から帰ってまいりました。
(多分というか絶対、陽澄様には伝わると思う)
ふざけるところはとことんふざけ、しめるところはしっかりと。
さすが長を名乗るだけのことはありますね。
実は「いや~清乃様に権利移譲しているから、今の俺は二条の長じゃないけどな~」って一文入れようかと思ったけど、あんまりふざけるのもなぁとやめておいたのはここだけのお話。
そして連太郎はかな~り久しぶりの登場となりました。
相変わらずの真っ直ぐ熱血馬鹿正直くんとなっておりますね。
そんな彼も正式に救出メンバーとなりました。
そんな彼を見つめる二人。
木津兄妹たちもお久しぶりメンバーですね。
次はこの二人の決断の話となります。
彼らの答え、どうか見てやってくださいませ!
お読みいただきありがとうございました!
第392話 緋山晴沙は意識を奪われるへの応援コメント
緋山さんの悲劇、、、
真那さんは流石なのですね!
明日人も驚くその能力の高さにこれは期待ですね!!
続きも楽しみです!(´▽`)°・*:.。.☆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
めっちゃ巻き込まれた人、緋山晴沙さん。
元気ハツラツな主を持つと、部下は大変である。
それを身をもって我々に教えてくれた人、それが緋山晴沙さん。
とはいえ緋山は真那のことが大好きなので、喜んでいる彼女の姿がみれて案外嬉しかったのかもですね。
今回の話ではおかしな行動ばかりしておりましたが、真那は実に優秀な治療者です。
そんな彼女もつぐみ達の救出に参加が決定。
大いに活躍を期待したいところですね。
次話からは違う人物からの視点にてお送りいたします。
お楽しみいただけますように~!
お読みいただきありがとうございました!
第392話 緋山晴沙は意識を奪われるへの応援コメント
あらあら……( ´∀`)
こちらもまた思わず笑顔になってしまうようなやりとりでしたね!
落ち着いた状況でちゃんと向き合えば、姉弟できっと分かり合えるはず。
緋山さんはちょっともらい事故でしたが笑
いろんなことが前へ向かっていく兆しを感じる回でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今まで明日人に対して行ってきたことを謝りたい真那。
今まで隠していた思いを伝えたい明日人。
ぎこちない姉弟たちの話をお楽しみいただきました。
まだ二人とも、相手の思いを知らない状態。
落ち着いた状況になるまではまだちょっと時間がかかってしまいそうですが、少なくとも真那は「あれ?私って案外、嫌われていなかった?」ということが分かり、ひそかに歓喜している状態となっております。
そのもらい事故で、夢の世界へと強制的に運ばれてしまった緋山さんが本当にお気の毒です。
真那という新たな味方も増え、つぐみ救出隊には、弾みがついたところ。
この勢いで彼らにはぜひ、成功させてもらいたいですね。
作者も応援しております。
…やや、困難を準備して応援しております。
(ΦωΦ)フフフ…
お読みいただきありがとうございました!
第121話 大人の力への応援コメント
さすがはつぐみさん、手強い大人たちの心を動かすだけの覚悟を持って話を持ちかけましたか……! よくよく相手のことを観察してものを言える力、私も欲しいです……(・ω・`)
品川さんのアイデアとは……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分が唯一持ち合わせ、彼ら発動者と渡り合える力。
それがつぐみの武器となる観察力となります。
今回はそれにより品子の心をぐっと掴み、協力を取り付けることが出来たみたいですね。
とはいえ、惟之はいまだに反対派。
そんな彼を品子は上手く説得できるのでしょうか?
品子のアイデア、また続きを読んで「そうだったのかぁ」と思っていただけたらなぁと思っております~!
お読みいただきありがとうございました!
第391話 緋山晴沙は言い聞かせるへの応援コメント
明日人が真那さんに中々言えませんでしたが緋山さんは悟っていた模様w
そしてここからですね!
里希さんだけではなく皆品子さんとつぐみちゃんを救いたいはず。
続きも楽しみです°・*:.。.☆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
話をしたいけど、これ以上嫌われたくない。
そんな明日人へと、緋山のヘルプが実にいいタイミングで入っていきました。
緋山さんの名演説により、真那は冷静さとある気持ちを取り戻したようです。
真那なりの精一杯の気持ちを込めた「私も一緒に行く」により治療班のメンバーも増え、つぐみ救出には有利な展開へと進むことになります。
あとは、明日人とマナの仲直りというところですがこちらは果たして…?
引き続きぜひぜひお楽しみくださいませませ~!
お読みいただきありがとうございました
第391話 緋山晴沙は言い聞かせるへの応援コメント
>あの里希さんが?
やはりみんなそう思いますよね( ´∀`) あの里希さんが!
そして緋山さんのナイスフォロー!
この一件を機に、明日人くんと真那さんの間のわだかまりも消えるといいですよね。
みんなで力を合わせて品子さんとつぐみちゃんを助け出しましょう!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もう里希さんの変化にみんながびっくり。
ツンからデレへと劇的な進歩を遂げている彼に皆が驚いておりますね。
(なお現状で一番それを楽しんでいるのは、誰とは言いませんが、汚い悲鳴を上げた人です)
そんな中で緊張を隠し切れない明日人へと、緋山からの援護が入りましたね。
さすが大人の女性、決めるところはしっかり決めます。
(でも誰かさんみたいに、自分の主のデレを見て楽しんではおりますが)
明日人としても、真那という協力者も得たことで、救出作戦に弾みをつけたいところ。
彼らも(もちろん車で)里希たちの後を追うことになります。
彼らの救出劇、これからも見届けてやってくださいませ!
お読みいただきありがとうございました!
第390話 蛯名里希は望みを叶えるへの応援コメント
里希様。
ついに動き出しますね!
鹿又さんの指示の元行動を開始する面々。
この作戦にはあの四条の明日人もまた。
目的地は見えましたが果たして??
続きも楽しみです°・*:.。.☆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
不意打ちでやってきた鹿又さんからの通達にて、里希の行動方針が決まりました。
明日人達の協力で治療を施されたこともあり、体調もばっちり回復。
さらには彼らのサポートも確約できたので、里希としては全力で「うおおお!待っていてくださいよ、品子先輩」モードに入ることになります。
時間が惜しい、だからショートカットで。
そんな作戦に巻き込まれた松永と共に、里希は目的地へと向かいます。
その先で待つものは一体何なのか?
ぜひまたそちらも確認いただけたらと思います!
お読みいただきありがとうございました!
第390話 蛯名里希は望みを叶えるへの応援コメント
アーッ?!?!ちょっ待っ、あの、そんなお姫様抱っこを見せていただいても宜しいのでしょうか……(΄◉◞౪◟◉`)
目的地までその状態で?!高速で移動しているとなると、私はどこに埋まるのがベストですかね?風になればいい???
残された明日人くんと緋山さんも、今頃あたたかな気持ちになってるんじゃないかなと思いました☺️
それはそれとして、先行人物が誰なのか気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
かつてこれほど本人が望んでいないお姫様抱っこが存在したでしょうか?
間違いなく言えるのは、松永の目の隅には涙が光っていたということ。
お空を飛べた喜びからか。
あるいは、大好きな主の腕に抱かれた感動からか。
それともただ単に風圧や、お姫様抱っこのフラグをバッキバキにへし折られたことによる悲しみからか。
さぁ、陽澄様。
私と共に風になってそれを確認しに行きましょう!(えぇ、陽澄様とはの独断で参加が決定しておりますよ)
きっと残された明日人くんは、「うわぁ~、あんなやり方あるんだすご~い」とにっこにこでしょうし、緋山さんも「ぷぷぷ。あの松永さんが珍しく翻弄されてる、面白っ!」と表情はすまし顔で、でも腹の中ではめっちゃ笑っていたことでしょう。
えぇ、二人はきっとあたたかな気持ちで、里希たちを送り出していったと私も思いますね。
さてさて、突然登場しました謎の先行人物。
里希はその人物と共に、品子・つぐみの救出劇を行うことになりそうですがなにやら鹿又は名前を伏せていますね。
メタ視線を覚悟で言えば、先行人物は陽澄様はもう知っている人です。
本編にもすでに何度か登場しておりますので、発覚の際にはきっと「やぁ、君だったか~」と思っていただけるのではないかと。
誰だろうなぁと思いながらこれからをお読みいただけたらと思っております~!
お読みいただきありがとうございました!
第114話 皆で夕食をへの応援コメント
ほのぼの回と思いきや、シリアスの切迫回じゃないですか……! 惟之さんのお財布が……笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
倉庫での恐ろしい出来事から一転、穏やかで騒がしい時間。
…のさらにの一方で、惟之には大変な打撃があったようですね。
きっと猫丸様のお言葉に惟之は感謝していることでしょう。
「自分にも心配してくれる人がいるのだ」と。
これからもこの作品と惟之をよろしくお願い致しますm(__)m
お読みいただきありがとうございました!
第113話 状況確認への応援コメント
ひとまずつぐみさんが無事で良かったです(・ω・`)
品子さんが料理を作ろうとして止められるシーンでシリアスモードが和みました(*´ω`*)
しばらくはまたワイワイした感じになるのでしょうか……٩( 'ω' )و
作者からの返信
コメントありがとうございます!
品子の手料理。
それはとても恐ろしいもの。
品子の手料理。
それは誰もが死を感じてしまうもの。
命と財布を秤にかけた惟之は、出費の方がましという選択をしたようです。
はい、予想通りこの後はワイワイお笑いモードへと突入いたします。
ちょっと心の警戒を緩めながら読んでやってみてくださいませ!
お読みいただきありがとうございました!
第389話 緋山晴沙は語るへの応援コメント
里希が行動を開始しようとしていますがここで鹿又さんからの通達が届く。
果たしてなにが待っているのか!?
続きも楽しみです(*´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ひとまず里希は、明日人と緋山という能力の高い治療者二人を協力者として迎え入れることが出来ました。
いざ行かん、品子の元へ!
そんな気持ちの彼に、白やぎさんならぬ鹿又さんから通達が届いたようですね。
その通達も、なにやら漠然とした文章ではありますが、さて、先行している人物とは一体何者なのか。
続きも楽しんでいただけるように、これからも頑張りますですよ~!
いつもありがとうございます!
お読みいただきありがとうございました!
第389話 緋山晴沙は語るへの応援コメント
明日人くんも緋山さんも、そしてもちろん松永さんも。変わろうと勇気を振り絞った里希さんを包み込む空気が、優しくて胸が温まります(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
緋山さんは前向きでしたたかで気持ちがいいです。それを混ぜっ返す松永さんは、たぶん余計なことを言わずにはいられない病みたいなやつなんでしょうね( ´∀`)
さてさて、そろそろ本格的な作戦始動も近そうですね。続く展開に期待しております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彼ら三人は里希が前に進もうとしているところを見守っている感じが伝わってきますね。
明日人、緋山は穏やかな性格ということもあり「頑張ってください!」という視線からでしょうが、裏拳を食らった残りの一人はきっとニマニマニヤニヤしながら「いっけぇ主、えいえいおー!」くらいのスタンスで見ていそうですね。
さて、「いっけぇ里希、ぶん殴れー!」というスタンスを明らかにした緋山さんと、それに乗っかる松永。
ある意味この二人も「主大好き~」な共通点があるので、案外二人だけで会話をしたら気が合いそう。
というか、いかにそれぞれの主を翻弄してその時の対応や表情を見て楽しむかでめっちゃ盛り上がりそう。
腹黒な部下を持つ里希と真那は大変だろうなぁ。
そんな彼らも通達によって行動を開始していくことになります。
ちょっぴり意外な展開となりますので、「ほぅ」と思っていただけたら嬉しいなぁ。
引き続きお楽しみいただけるように頑張りま~す!
お読みいただきありがとうございました!
第107話 倉庫にてへの応援コメント
さっきまでのタルトの楽しい時間との対照がたまらなく良いです……場面は辛いですが( ; ; )
九重さんがまた登場、ピンチ脱出! 何をしたのでしょうか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
勝手な行動をした結果、つぐみはとても恐ろしい目に遭うことになりました。
そんな中、颯爽と助けに来たのは、明日人ではなくまさかの九重。
そんな彼もどうしたことか、つぐみへと向ける視線は厳しいものとなっているようです。
つぐみも九重も、口には出せないものの、なにやら思うところがあるようですよ。
さて、ここからは怖くて頼もしい九重モードとなります。
不器用な少年の行動、見届けてやってくださいませ!
お読みいただきありがとうございました!
第106話 さらわれる人、掴まれる腕への応援コメント
ああ! 罠だと気付くのが遅かったか……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人の役に立ちたい。
この純粋な気持ちは、残念ながらお相手には届かなかったようです。
罠に嵌められたのがつぐみであったのは故意か偶然か?
後ほどそれも明らかになってまいります。
勝手に飛び出した行動をつぐみはこれから後悔することになります。
少しハラハラが続きますが、また読みに来ていただけたら嬉しいです。
お読みいただきありがとうございました!
第103話 ある部屋でへの応援コメント
わ、新キャラの登場ですね……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんか出てきましたよ。
「隙あらば悪だくみしています」オーラをバリバリ出している二人組が。
どこからどう見ても悪役にしか思えないこの人達の正体はもうちょっと後に明らかになります。
もしおぼえていてくれたら「あぁ、こいつか」と思ってやってくださいませ。
お読みいただきありがとうございました!
第388話 井出明日人は知りたがるへの応援コメント
里希への明日人が提案したのはつぐみちゃんの事だった。
話を聞く明日人。
でも里希もまた自分の事より里希への優しさを見せた真実。
それを聞いた明日人は納得できたのでしょうね!
続きも楽しみです!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
どんな質問が来るかと思えばつぐみの話。
「え?聞きたいのって組織の話じゃないの?全然関係ない冬野つぐみのことなんて聞きたいの?」
と、さぞ里希は戸惑ったことでしょう。
さらには正直に答えたことで明日人の気持ちを動かし、協力を取り付けることにも成功しておりますね。
きちんと語る大切さを、里希は知ったようです。
今後の彼の成長もあわせて見守ってやってくださいませ!
お読みいただきありがとうございました!
第101話 番外編 クリスマスにサンタ達は絡むへの応援コメント
奥戸さんのイメージが……笑
つぐみさんはトナカイ似合いますね⸜( ॑꒳ ॑ )⸝
作者からの返信
コメントありがとうございます!
せっかくなので、猫丸様にはお伝えしておきますね!
(というか、うすうすお気づきかもしれませんが)
この冬野つぐみシリーズでシリアス、およびミステリアスに登場する人物が今後も何人かおりますが、こういった番外編、あるいは遠慮なく本編で、彼ら彼女らはこういう目に遭います。
えぇ、奥戸はその一人です。
「奥戸がやられたようだな」
「くくく、奴は四天王の中では最弱」
的な展開が今後は出てきます。
つまり、先に進めば進むほど可哀想な目に遭う(当社比)被害者はどんどん増えていきます。
酷いですね、作者の顔が見てみたいってもんですよ!
おっと話がそれました!
ですよね~!
やっぱつぐみはセクシーな姿よりも、もふもふ着ぐるみが似合いそうですよねぇ~。
夢の中とはいえ、出会うことは出来たものの、残念ながらつぐみはヒイラギの目を覚ますことは出来ませんでした。
これからつぐみがどうやって彼を目覚めさせようとするのか。
よろしければまた、そちらも見届けていただけたら嬉しく思います!
お読みいただきありがとうございました!
第388話 井出明日人は知りたがるへの応援コメント
もーーーーーーー里希さんてば……( ´∀`)
嬉しいなら嬉しいって素直に言っていいんですよ( ´∀`)
しかもそれに対する明日人くんの反応が満点ですね。私も松永さんとおんなじ表情でニヤニヤしてたと思います。
里希さんも、これまでのことで少しずつ変わってきたんですよね。自分の喜びに向き合うことは、自分を大切にすることと同じだと思います。
明日人くんの言葉も優しくて良いですね(●´ω`●)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
父親が操られてからは、人と接することを制限され育ってきた里希にとって、これらの出来事はフリーズを起こさせるには十分な出来事であったようです。
ここしばらくで彼も心の成長期に入り、それはイコールとして、松永と陽澄様のにやにや期の成熟をも促せている。
このことに、作者としてもニンマリでございますね。
本心を出すことが苦手だったのは、里希だけでなく明日人もそう。
その辺りも明日人の共感を呼び、協力へとつながったようですね。
明日人の要望も叶えたので、次に里希が対するのは緋山への要望。
さて、彼女は何を条件に協力をしてくれるのか?
引き続きお楽しみくださいませませ~!
お読みいただきありがとうございました!
第387話 蛯名里希は問われるへの応援コメント
里希がなんと明日人達に願ったのは後悔したくないという品子への思い。
条件は………明日人君らしいですね!!
もちろんこれには品子様そしてつぐみちゃんもいるのですから。
さあここからが危険ですが楽しみです(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
品子命な里希は、自分の感情の思うままに動いていくを解放いたしました。
(そう、つぐみはあくまで品子救出の『ついで』。この話の主人公なのにねぇ)
その素直さからか、あるいは明日人と緋山にもなにか思うところがあったのか二人の協力を得る約束を取り付けることが出来ました。
その条件の上から三つの実行を、さぞ明日人も楽しみにしていることでしょう。
そのためにも、やはりさくっとつぐみを助けに行かねばですね。
大変に危険をはらんでおりますが、彼らは向かいます。
無事にたどり着き、救い出せるように黒羽様も応援してやってくださいませ!
お読みいただきありがとうございました!
第387話 蛯名里希は問われるへの応援コメント
うううう前回に引き続き里希さんの想いに泣けるーーーー(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
惟之さんは相当気に入らない相手でしょうに、彼の言葉をちゃんと受け入れた上で、自分の本心を言葉にすることができた……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
と思ったら、何そのゆるい空気。
里希さん何を奢らされるの?笑
いや分かってますよ松永さん、敢えてフワッとした空気感で迎える感じにしてるんですよね?( ̄∀ ̄)
ともあれ、明日人さんと緋山さんが仲間にくわわった!(あの音楽)
ここから気合い入れて万全の体制で乗り込んで行きたいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「こいつ嫌いだわ~」な惟之の言葉から、里希は自分を見つめ直し、さらには望んでいた治療者の協力を得ることになりました。
(今までのこともあり、本人には「まぁ、あなたの言葉がきっかけですけど」なんて絶対に言わないだろうけど)
からのやってまいりました、『とはゆるワールド』
里希にもこの洗礼を、今後もがっつり受けてもらいます。
えぇ。ワタクシの作品において、今までシリアスでいられたキャラなんて誰一人いませんからね。
ミステリアスな雰囲気で登場した品子。
そのライバル的な感じで登場した惟之。
当初の雰囲気はどこへやら、どいつもこいつもあっという間に変わっていきましたからね。
そしてお分かりの通り、そのナビゲーターはもちろん松永。
ゆるく愉快な展開をシリアスの合間にお届けしていく予定です。
フワッとした空気感、お楽しみいただきたく思います。
あぁ、聞こえますよ。
あの「よっしゃぁ」といいたくなるような、あの音楽が私の耳にも聞こえてまいりましたとも( ´∀`)bグッ!
なんとびっくり、一気に二人の治療者を里希さんってばゲットしちゃいました。
強力な協力者(なんか早口言葉みたい)と共に、乗り込んでいけ…るのかはこれからのお楽しみ。
このあともしばらく、今までと違う里希をお送りすることになると思います。
時にあらあら、時におやおやと見てやってくださいませ!
お読みいただきありがとうございました!
第386話 蛯名里希は引き止めるへの応援コメント
これは!?
あの里希さんが頭をさげる!!
これはこれまでになかった事実。
品子達を里希さんは救えるのか!?
そして品子、つぐみちゃんは救えるのか!?
これからに期待です!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの里希が…!
あの偉そうで、人を見下しがちで、品子に好かれる人たちみんな大嫌~~いを全く隠そうとしないワガママボーイ里希がとうとう頭を下げました。
今回の事件で彼なりに考え、前へと進もうとしております。
今までの環境からなかなか人に頼ったり、お願いすることが苦手な彼がどう行動していくのかも見てやっていただけたらよきよきでございますよ。
黒羽様の期待通りに、里希は品子を救い出すことが出来るのか?
品子ばかり見つめすぎて、主人公のつぐみの存在を忘れているのでは?
そんな疑問を抱かせそうな彼をこれからもよろしくお願いいたします。
お読みいただきありがとうございました!
第386話 蛯名里希は引き止めるへの応援コメント
里希さんが頭を下げた……!
もう、この成長が素晴らしいです(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
周りの人々を頼ることって、実はすごく難しいことなんですよね。自分の弱いところもちゃんと見せて、力を貸してもらわないといけない。そのためにはまず自分の弱さに向き合う必要がある。
里希さんが、あの里希さんがそれを……!(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
自分の中にある本当に大切なものの存在に気付いた彼は、今までよりずっと大きな力が出せるはずです(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
偽の父(おっとあぶない、最初の変換はとても危険な漢字となっておりました)である十鳥から、その成長を阻害されていた彼でしたが、ここにきて大きく変わろうとしております。
そうやって変えてまで品子を助けに行きたい彼ですが、今までのこともあり、なかなかそれは難しいご様子。
これから繰り広げられる、その辺りの苦労と、それに茶々を入れるおじさんとの会話もお楽しみいただけたら嬉しいですね。
さて、彼は明日人達からの協力を得ることが出来るのか?
次からのお話もどうかお楽しみいただけますように~。
お読みいただきありがとうございました!
第97話 パンケーキをご一緒にへの応援コメント
何だか甘い展開……!⸜( ॑꒳ ॑ )⸝
色々思い出しながら読ませていただいてます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
パンケーキ、いいですよね~(*´ω`)
甘くて幸せを運んでくれるものだと、私は思っております。
そんなパンケーキをまるでカップルのように食べる二人。
そしてそれを、なにやら良からぬ視線でのぞき見(いや、覗き聞きが正解かしら?)が約二名ほど存在しているようですね。
ゆるりと思い出しながら、お読みいただけましたら幸いです~!
またお時間がある際に、覗いてやってみてください。
その際はつぐみともども歓迎させていただきますね!
お読みいただきありがとうございました!
第385話 松永京は嘆くへの応援コメント
連載再開待っていました!
共通の敵がいてもまだ牽制しあってピリピリしてますね。
それだけに優秀で現場にもいち早く到着、これから盛り上がっていきそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ううう、みんな優しいよぅ…!
ある程度の話のストックが出来ていたものの、「今さら投稿しても誰も見てくれないのでは?」なんて弱気の心に日々支配され、気がつけば三か月経っちゃっていました。
怖かったけど、投稿再開して良かったです(´•̥ ω •̥` )
さてさて、里希と明日人達はまだまだ互いに「こいつら、何考えとるんやろー」(←多分、これイントネーションもばっちりで右中様には伝わってそう)状態ですね。
本来であれば、鹿又が一番乗りのはずでしたが、何やら松永の策により浜尾だけが先に現場に着いちゃっているようです。
さてその優秀さが、はたして意地悪の極みの高辺と十鳥に、どこまで通用するのか?
じゃんじゃか盛り上げつつ、それぞれの活躍を描いていけたらと思っております。
そしてこっそり笑いネタも仕込んでいこうと思います。じゃないと私のメンタルが死ぬ💦
ドキドキもくすりも、両方楽しんでいただけますように~!!
お読みいただきありがとうございました!
最終話『 』への応援コメント
つぐみちゃんへの思い。
それは品子様だけのものだけではなかった。
シヤもヒイラギも、靭さんも明日人くんも、皆が、つぐみと関わり救われた皆がつぐみを待っていた。
皆が記憶という対価を払い観測者に願う。
観測者としては満足以上の対価。
そんな観測者にもお礼を告げるつぐみ。
もう一人じゃないつぐみちゃん。
実に最後まで素晴らしい物語でした°・*:.。.☆
つぐみちゃんの物語に出会わせてくださり本当にありがとうございました°・*:.。.☆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうです、品子だけではなかったのです。
皆の念いが、願いが花束となり、とうとうつぐみは自身の記憶を取り戻すことが出来ました。
あれだけの条件を潜り抜けたことが観測者の心を動かしたようですね。
そんな彼の孤独と寂しさをいつかつぐみがいっぱいのご飯ともてなしで癒すことが出来るといいなぁと作者も思っております。
こちらこそ最後までお読みくださりありがとうございます。
黒羽様がつぐみに出会っていただけたこのご縁を大切にこれからも自分は話を紡いでいけたらと思っております。
本編はこれにて終了となりますが、のんびりとIFの方でつぐみ達のお話をもう少し語っていきたいと思っております。
また彼らに会いに来ていただけたら幸いでございます~。
最後までお読みいただき、本当にありがとうございました!!