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  • 第2話 受取人への応援コメント

    スピンオフのような形ですね。宛先不明郵便の使い方。こんな形もいいですね。

    作者からの返信

    ぴあのさん、コメントありがとうございます。

    こんな形もありかなと思って書いてみました。
    これで短編として応募していいのかどうかわからないんですが……
    一話完結なのでいいのかなと……

  • 第2話 受取人への応援コメント

    約束のために宛先不明郵便として出すのいいですね。短編、完結お疲れ様でしたー。

    作者からの返信

    れいなさん、コメントありがとうございました。
    それから評価やレビューもいただいて、ありがとうございました。
    「私が知るあなたの知らない私」でコメントいただいた、
    朝読書賞にもとお勧めくださってありがとうございました。
    一応その方向でも出してみることにしました。

  • 第1話 約束への応援コメント

    おー、これは、わたしが知る~と宛先不明郵便の番外編ですか!?

    作者からの返信

    れいなさん、コメントありがとうございます。

    そうです。「私が知るあなたの知らない私」の話の中で、
    ブログみたいな誰が誰なのかな場所でも、
    偶然知り合いだったってことがあってもいいかなと思って、
    こんな設定にしてみました。

    そうですね、一応、それから30年ほど経っての感じで書いてみました。
    番外編……そうか、その表現をしてみればよかったですね。

  • 第2話 受取人への応援コメント

    こんにちは。差出人に興味を持ちながらも決して詮索する事なく郵便を焚きあげていく。自らの使命をしっかりと認識しているからこそですね。また本編の方も是非拝読させて頂きます!

    作者からの返信

    マサユキ・Kさん、コメントありがとうございます。

    そうですね、仕事に誠実に向き合うって、素晴らしいです。
    差出人が知った名前とわかると、詮索したくなったりしますもんね。
    今回、そんな設定にしてみました。

  • 第2話 受取人への応援コメント

    コメント失礼いたします。
     
    なんだか崇高なお仕事って感じがしますね。

    作者からの返信

    烏目浩輔さん、コメントありがとうございます。

    崇高なお仕事……確かに。
    まあ、思いっきりフィクションですけどね( *´艸`)

  • 第1話 約束への応援コメント

    こんにちは。手紙を朗読しているかのような文章が、開けられる事の無かった「お父様の取り扱い説明」への興味を一層高めます。宛先不明郵便となったそれには一体何が記されていたのか・・
    読み応えありました。またお邪魔させて頂きます!

    作者からの返信

    マサユキ・Kさん、こんにちは。コメントありがとうございます。

    読み応えあると言ってくださって、ありがとうございます。
    これは短編集として書いていますけど、
    連載用で、同じく「宛先不明郵便」というお話を書いています。
    もしよかったらそちらも読んでいただけると嬉しいです。
    これはカクヨムコン短編集に応募しようと思い、
    30年後という体で書いてみました。