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  • 04. 作者の絶叫部屋への応援コメント

    おばあちゃんと茶色のこびんの住人たちのお話、おもしろかったです。
    作者さんが楽しんで書かれた作品ということが、こちらにも伝わってきました!

    作者からの返信

    オカン🐷様 コメント&星評価ありがとうございます!
    学生時代から温めていた話で、個人的にも思い入れのある大好きな話なので嬉しいです。
    続編の構想もばっくりとはあるのですが、なかなか気に入った仕上がりにならず、もう少ししっかり練ろうと思います!

  • 04. 作者の絶叫部屋への応援コメント

    児童文学、ちょっと不思議なファンタジー、とっても好きなんです。
    イギリスの歴史ある街並みが背景に浮かんできて、訛り言葉とハーブと小人の織り成す可愛い世界観に、おばあちゃんから孫へと受け継がれる不思議の伝統。
    物語世界を堪能させていただきました。
    茶色の小瓶は歌であるなあと思ったら、作者はアメリカ人なんですね!
    面白かったです^^

    作者からの返信

    鐘古こよみ様 ありがとうございます!
    やっぱりイギリスはファンタジックな不思議が良く似合うと私も思います。
    首都も地方も、どこも映画のセットみたいだなって感じるのは、やっぱり街並みの古さと適度な経年保存の賜物なのかなーとニコニコします。

    茶色の小瓶、アメリカ人作家の作品でした!(そして、めちゃめちゃ酒飲みの歌でした! びっくりです)

  • 04. 作者の絶叫部屋への応援コメント

    あ~面白かった~!
    コメント書かせてもr……?
    四話目が有る……?

    抱腹絶倒の四話目でした!!

    楽しい時間でした!
    有難うございます!!

    作者からの返信

    ひぐらし ちまよったか様 コメントありがとうございます!
    最後に大爆発してしまった作者の絶叫(笑)にまでお付き合いいただき、感謝感謝です。

    楽しんでいただけて何よりです。
    こちらこそ、ありがとうございます!(全力180度お辞儀)


  • 編集済

    03. おかしなイギリス人への応援コメント

    はじめまして。児童文学の里の友未です。
    お待ちしていました!
    この作品、実は最初の部分だけすでにこっそり覗かせて頂いていて、気になっていたのです。この企画を立ち上げた時もこちらからお誘いしたいくらいだったのですが、勧誘行為禁止らしいので、ご参加いただけないかなあと思い続けていました。
    まず、主人公が無茶苦茶可愛く(ちょっと良い子すぎますが)、語り口の人懐こさに捕捉されてしまいました。それに、ビン一家のコックニーや、最後のとっぴんぱらりのぷうも効いています。おまけに、文章は巧いし、最初の文章が最後にもう一度再現される構成は憎いし、読者への呼びかけまであって、もう、言うことなしでした。根底にヒューマンなぬくもりを感じます。
    敢えて言うなら「宥める」が読めませんでした。どこかから出版されることになったら(この作品、本当に何とかしなければ!)、児童文学として難しい漢字にはルビをお願いします。
    そうですね、奥さんには園芸用に銀スプーンかフォークを、娘には柄の当らない小ブラシか何かを送るのはいかがでしょう。

    作者からの返信

    友未 哲俊さま コメントありがとうございます!
    うわあ、嬉しいです。そして、素敵な企画まで立ち上げていただき感謝に絶えません!(しっかり、ホイホイさせていただきました 笑)

    ノリーは、作者のわたしから見ても良い子だなあと思います。(できれば、このまま反抗期を迎えないでほしい)
    そしてビンさんズへの贈り物もありがとうございます。良いクリスマスが書けそうです^^

    漢字のルビのご指摘ありがとうございます。
    そうですね、漢字とひらがなのバランスにもう少し気を配ろうと思います。

  • 04. 作者の絶叫部屋への応援コメント

    コッツウォルズ地方の美しい風景に相応しい、ちょっぴり不思議で心温まるお話でした。

    茶色の小瓶、小学校の合唱部で高音の練習するのに沢山歌った記憶があります♪懐かしい〜。

    楽しかったです✨

    作者からの返信

    碧月 葉さま お読みいただきありがとうございます!
    心温まっていただけて嬉しいです。
    合唱部で歌われたんですね! 思い出の曲で楽しんでいただけて何よりです。

  • 04. 作者の絶叫部屋への応援コメント

    茶色の小瓶……懐かしい

    小学校の音楽の教科書でしたっけ?
    おもしろかったですよ。

    作者からの返信

    最後までお読みいただき感謝感謝です。
    確か、小学校の教科書だったかと。私も好きな曲です。

    ただ、調べたら、原曲は何だかんだと飲兵衛な歌でした……orz

  • 02. 不思議なこびんへの応援コメント

    ユーモア小説を好んでいますので、私、イギリスの話が大好きで。
    フォローしている方が多すぎてなかなか読めず、ようやく……。

    少年なのにノリーさんは、小びんのおしゃべりを信じちゃうと変人扱いされてしまうと心配する……大人っぽい、紳士というだけはありますね。

    作者からの返信

    崇期さま うわーい、いらっしゃいませ^^
    基本素直だけど、ちょっとこまっしゃくれた感じの男の子(お父さんの真似かな?)みたいなの、可愛いなあと思いまして。
    ノリーには、立派な紳士になってほしい(という親心・笑)

  • 04. 作者の絶叫部屋への応援コメント

    まさに童話。不思議な物語で引き込まれてしまいました。こういうお話好きです。
    外国語の訛りって、日本語にしてしまった時点で、それは日本の地方の訛り言葉になりますもんね。小説って難しいです(笑)

    作者からの返信

    士田 松次さま ありがとうございます!
    わたし自身も気にっている作品なので、嬉しいです。
    海外設定にするとぶち当たる言葉の壁……本当に、小説って難しいと痛感しています(笑)

  • 04. 作者の絶叫部屋への応援コメント

    心の温まる優しいお話、とても心地よかったです。登場人物みんなが優しくて、ほっこりしました♪^_^

    作者からの返信

    些事さま、コメントありがとうございます!
    ほっこりしていただけて嬉しいです。
    わたしも気に入っているので、
    いずれ、ちょこちょこ書き綴りたいと思いますv〃^ ^〃v