最終話 世界再生への応援コメント
完結お疲れ様でした。
最後の方はファンタジーならではの何でもあり感が凄いですけど、読んでて暖かい気持ちになれました。
> だから俺たちは何かを得る為に他人を助けるわけじゃないんだ。いつだって誰かに与えるために行動している。
→みんながこんな気持ちを持って行動できれば素晴らしい世界になりますね。
素敵な話をありがとうございました。
次回作も期待しています。
作者からの返信
私池さん、いつも本当にありがとうございます!
みんな優しい心を持てたらきっと世界も優しくなるはずだと思います。
少しでも誰かに伝わればいいなと考えていましたが、私池さんに感じ取っていただけていたようで、本当に嬉しいです。
そして最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
第43話 聖王との戦い②への応援コメント
聖王は力の限りの俺の顔を殴りつける。
>力の限り俺の顔を
それに大勢に人の命の吸ってきたんだろ!
>大勢の人の命を吸って
3000年もあんな人らに酷い目にあわせてさ!
>あんな人らを酷い目に
作者からの返信
@Kininarimasuさん、毎度毎度ありがとうございます。
修正いたしました。
感謝です!
第41話 メルトたちの戦い②への応援コメント
あまりの酷い音に武器を手放し両耳を押せえる。
>あまりにも酷い音に
「冗談は言ってるつもりはないよ」
>冗談を言ってるつもりは
作者からの返信
@Kininarimasuさん、いつもありがとうございます!
修正しました。
第39話 突入、バールバロンへの応援コメント
「他の兵士たちを押させてもらえれば俺たちが聖王を何とかする。女王様は四聖と聖王以外の人間を頼む」
誤字>押さえてもらえれば
作者からの返信
@Kininarimasuさん、いつもありがとうございます!
修正いたしました!
第38話 決戦は明日への応援コメント
ルールーたちじゃない
脱字>ルールーたちだけじゃない
俺たちは信じるに辿り着くことができた
誤字>真実に辿り
作者からの返信
@Kininarimasuさん、誤字報告、いつもありがとうございます!
修正いたしました!
編集済
第38話 決戦は明日への応援コメント
更新ありがとうございます。
聖王の扉、閉められればいいですが、勝ったら勝ったで「人類の敵」とか言われそうです。
それにしても、何故聖王はベヒーモス討伐を頼んだんでしょう。
作者からの返信
私池さん、いつもありがとうございます。
聖王の扉を閉じれば勝ち確定なのですが、私池さんの仰る通り、周囲からは敵扱いされるので、どうすべきかですね。
ベヒーモスと戦わせた理由も、もう少ししたら出てくる予定でございますw
第37話 聖王の過去への応援コメント
【|吸収】によって命を吸収した時は幾分、体の調子が戻るので少年辛さ和らげるために花から命を貰い続ける。
脱字>少年は辛さを和らげるために
笑顔は絶やさなければ皆いい顔をしてくる。
>笑顔を絶やさな
【|吸収】ところどころ【と吸の間に|が入ってますよ約7か所
これ主人公がこっそり聖王のスキル封じてしまえば解決してしまうなぁ
作者からの返信
@Kininarimasuさん、誤字報告ありがとうございます。
修正いたしました!
そうなんですよね、主人公のスキル封じが聞けば無双しちゃうんですよねw
第35話 エルフの女王への応援コメント
どちらかと言うとモモちゃんと同意しているような様子だ。
>モモちゃんに同意しているような
作者からの返信
@Kininarimasuさん、誤字報告ありがとうございます。
修正いたしました!
編集済
第34話 ルールーと枯れた世界への応援コメント
力の差が有るから今は無理だろうけど、主人公の能力で覗いてみれば分かるんじゃね?扉を閉じれば止められそうだし。
そもそも普通の人間が3000年も生きられるはずはないし、王以外の人間の寿命なんて精々100年ぽっち。伝承は段々曖昧になるし、洗脳はしやすい。逆にエルフは長命だからなぁ。
明らかに名の知れてる悪人を野放しで、主人公は殺人したけど正当防衛。無罪放免を恩に感じるのは分からなくもないけど、一目見ただけの相手を信用しすぎ。同じような目に合ったことのある人達は警察組織とかの不備で恨みに思ってる方が多いと思う。泣き寝入りするしかないし。(王としては無能よね)
多分主人公の能力が脅威だから、排除のための討伐依頼でしょ。ベヒモスなんてどの物語でも伝説級の相手。軍隊を出して対応する相手で数人のパーティーのみに対応させるレベルじゃないもの。
作者からの返信
Kiyoさん、コメントありがとうございます。
どうやって真実を知るか……やはり主人公の能力で解決するかと思います。
3000年の寿命にも理由はあるのですが、やはり普通ではありませんね。
彼が悪人だったとするなら、それだけあれば洗脳は容易いです。
聖王は魅力値が高く、人を魅了しやすいという裏設定があるので、信用してしまったのです。
それでも簡単に信用しすぎではありましたね。
Kiyoさんの仰る通り、普通べひーモスに勝てるはずがないと思っていたようですが……それ以上にムウたちの戦闘力が上がっていたことと、ムウの技能がチートじみていて、ベヒーモスに圧勝することができました。
ですのでまだハッキリと明言できませんが、Kiyoさんの考案通り、聖王の目的は敵わないはずのベヒーモスにムウと戦わせることでした。
第34話 ルールーと枯れた世界への応援コメント
更新ありがとうございます。
確認って。
聖王に直接聞いて、はいそうですよと言うとでも?
もし聖王が本当だと認めたらどうするんですか?
認めたとしても、刺客が放たれるだけかと。
作者からの返信
私池さん、いつもコメントありがとうございます!
そうなんですよね。
だから直接は聞けないのです。
なので別の方法で探りを入れようかと考えております!
第26話 聖王からの依頼への応援コメント
更新ありがとうございます。
最後の方の会話を録音して、聖王様に聞かせてあげたいです。
作者からの返信
私池さん、いつもありがとうございます。
会話を聞いたらどう思うでしょうかね?
第25話 捕らわれるムウへの応援コメント
更新ありがとうございます。
お礼言うだけの為に捕らえたんですか?
作者からの返信
私池さん、いつもコメントありがとうございます。
一応殺人犯として捕らえられましたが、聖王の優しさから無罪判決になりそうな、そんな感じです。
編集済
第24話 ムウVSデーモンド②への応援コメント
更新ありがとうございます。
あっさり殺っちゃいましたね。
余程頭に来てたんですね〜
最後の笑顔で二人とも異性として惚れちゃいますね。
作者からの返信
私池さん、いつもコメントありがとうございます。
救いようもなかったし、義妹ちゃんを傷つけられたのが頭にきていたようです。
強い男の笑顔には惚れちゃいますね!
第23話 ムウVSデーモンド①への応援コメント
口から吐き出ものは全て真実でなければいけないと!
脱字?>吐き出したものは全て
「おう!」
俺と義母さんのやりとりを見てまた笑うデーモンド。
カチンときた俺は、感情を露わにして奴を睨む。
「げひひひっ。マザコンかよ」
↑だとカチンときた俺は、感情を露わにして奴を睨む。が邪魔をするから
↓こうじゃない?
「おう!」
「げひひひっ。マザコンかよ」
俺と義母さんのやりとりを見てまた笑うデーモンド。
カチンときた俺は、感情を露わにして奴を睨む。
どちらもおかしい気がするけど。
作者からの返信
@Kininarimasuさん、誤字報告ありがとうございます。
両方修正いたしました!
第23話 ムウVSデーモンド①への応援コメント
更新ありがとうございます。
扉って永遠に閉められるんですか?
だったらこのままであとは利き足のヒザの裏でも切っておけば大丈夫かと。
ギミーの魔力の扉も閉めちゃいましょう!
言い訳きいて絆されない様に気をつけて!
作者からの返信
私池さん、いつもありがとうございます。
技能創造を使えばそれも可能となりますが……
現在は時間限定ですね。
全ての力を完全に封じるのはいいですね!
どこかでそうさせていただくかも知れません!
第21話 モモVSデーモンド②への応援コメント
更新ありがとうございます。
ママ、一度くらいは役に立とうよ......
作者からの返信
私池さん、いつもコメントありがとうございます。
ママもいずれ役に立つので……今は生暖かい目で見守っていただけたらと思います。
第5話 マードリック一家への応援コメント
頬をほんのりと紅くして、『ささくさと』俺の下へと走ってくる。
そそくさと
作者からの返信
@hidariinuさん、誤字報告、連続でありがとうございます。
修正しました。
第20話 モモVSデーモンド①への応援コメント
更新ありがとうございます。
ギミーがモモ達に加勢していればまだ救いもあったのに......
これで躊躇なく二人を始末できますね。
作者からの返信
私池さん、いつもコメントありがとうございます。
救いようのない女性ですから……後は痛い目に遭ってもらうだけですね!
第12話 デーモンドへの応援コメント
更新ありがとうございます。
デーモンド、藪ヘビって言葉知ってますか?
作者からの返信
私池さん、いつもお世話になっております。
自分で状況をドンドン悪くしていき、最終的に痛い目に遭う。
まさに藪ヘビそのものでありますが……まだ彼はそのことに気づいていない様子でございますw
最終話 世界再生への応援コメント
ムウは、現実の私の「面白かったという感想の扉」も開けてくれました・・
完結お疲れ様でした。
楽しく一気見させていただきました!
作者からの返信
Syu.n.さん、最後までご覧いただきありがとうございました!
誰かの鍵を開けることができたのなら、本当に感無量でございます!
こちらも書いて良かったと思えます^^