第145話 大魔王という存在への応援コメント
ケイ先生って女だったんだ…
ずーっと男だと思ってた
そして、聖女が大魔王になるんだと思った…
ことごとく外れてしまうこのお話…
目が離せない!
作者からの返信
ありがとうございます!
第81話 古竜の赤子への応援コメント
この子の親は…大丈夫なのかな?
探しに来て暴れたりしないかな?
心配
そして、こんな非道な事をする国は滅びてしまえ…
作者からの返信
ありがとうございます
ひどいことをするものです
第117話 古竜の王宮がある場所への応援コメント
誤字ですか
「そろそろ付くのじゃ!」
「死の山脈の登頂に成功した最初の人族になれるかも知れませんね!」
↓
「そろそろ着くのじゃ!」
作者からの返信
ありがとうございます
修正させていただきました
第152話 古竜の宝物庫への応援コメント
魔術師なら…そうね、短刀はあってもいいかもね。
理想言えば仕込み杖とかなんだろうけど、さすがに無いよなぁ…
作者からの返信
ありがとうございます。
たしかに仕込み杖はロマンがありますね
第47話 その魔導具の意味への応援コメント
脱字報告です。
「だめと言うか、単純に難しいんだ。果たしてロッテに理解できる(と)は思えない」
よろしくお願いします。
作者からの返信
ありがとうございます。
修正させていただきました
第43話 研究室の朝への応援コメント
誤用を発見しましたので、修正お願いします。
――――――――――――――――――――――――
辺境伯家の屋敷に戻ると、姉が待機していた。
「おかえり」
「ただいま」
「話しを聞かせて」
――――――――――――――――――――――――
の部分ですが、
「話しを聞かせて」
ではなく
「話を聞かせて」
だと思います。
話し だと、動詞【話す(はな―す)】の連用形なので、話しかける(はな―し―かける)のように動詞が続くはずです。
文中の意を汲み取るならば、
名詞の【話(はなし)】だと思うのですが、いかがでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます。
修正させていただきました
第132話 灰と封印への応援コメント
誤字報告です。
シャンタルの攻撃は(攻撃は)苛烈そのもの。
二重に「攻撃は」は不要ですよね、ご確認お願いします。
作者からの返信
ありがとうございます
修正させていただきました!
第12話 そのころの賢者の学院への応援コメント
親の権力をかさにきて学内で横暴せず、成績をねじ曲げようとしたり、暴言を言われても権力で報復しようとしないなんて、なんて出来た生徒たちなんだ・・・(そこ
でも、学校で教師陣から暴言があったら報告して欲しい親心(´;ω;`)頑張ったねぇ
作者からの返信
ありがとうございます。
がんばってくれました
第117話 古竜の王宮がある場所への応援コメント
誤字報告
死の山脈の登頂に成功した再訴の人族に→最初の人族
ロッテ、麓に一度着陸して貰えるか?→ハティ
作者からの返信
ありがとうございます。
修正させていただきました。
第12話 そのころの賢者の学院への応援コメント
これは何が書いているんだ → これは何が書いてあるんだ
一日もあればで完成させるだろ → 一日もあれば完成させるだろ
作者からの返信
ありがとうございます。
修正させていただきました
第65話 遠距離通話魔導具の製作法への応援コメント
誤変換かと…
ハティとロッテの協力もあり、で五対十個の遠距離通話用魔導具を完成させるまで三日しかかからなかった。
↓
ハティとロッテの協力もあり、五対十個の遠距離通話用魔導具を完成させるまで三日しかかからなかった。
作者からの返信
ありがとうございます。修正させていただきました。
第26話 王都の衛兵への応援コメント
そもそも、たかが門番。通行人を追い返す権利も義務もない
ヴェルナー卿「衛兵に化けた不審者を捉えた!」
例えばこっちの方が優先。本人は面倒かも知れないけど
作者からの返信
ありがとうございます!
第91話 昼食の準備への応援コメント
手巻式時計の動力は、巻き撥条であり、巻き始めと巻き終わりで速さも力も違う。
これを均一に補正するのが、振子の原理を利用したシーソーの様な部品であり、大小様々な歯車である。
シーソーの上下運動を1周期とし、その繰り返しで正確な時を刻むように、歯車が回るように出来ている。
電気式時計の場合は、水晶に流れる電気が一定の周期を刻むのを利用して、(ほぼ)正確な時間を導き出している。
魔石時計は、この水晶の役割を書きたかったのだと思われるのだが(ー_ー;)
ぶっちゃけ、電池代わりの方が作りやすい気がする!(≧▽≦)
安価に作れるのも、この方向性かな?(;一_一)
_(┐「ε:)_
作者からの返信
ありがとうございます!
第79話 巨大な魔道具への応援コメント
流石にドラゴンを眠らせて魔道具に取り付けたら動くとかはお粗末なので、起動スイッチはあるかと・・・(^_^;)
スイッチ無いと、移動もままならないし(ー_ー;)
起動スイッチは、逆転させれば停止スイッチなので、ポチッとしましょう〜ヽ(=´▽`=)ノ
停止してから解析すれば、安心安全!(๑•̀ㅂ•́)و✧
帝国と光の騎士団は、面倒臭いのでドラゴンに蹂躙されて下さい!m(_ _)m
_(┐「ε:)_
作者からの返信
ありがとうございます!
第78話 王都に近づいた竜への応援コメント
おや?これは速攻撃破かな?(つ≧▽≦)つ
魔石内のドラゴン開放で、また懐かれるパターン!(๑•̀ㅂ•́)و✧
しょ、食費が・・・Σ(゚∀゚ノ)ノキャー
_(┐「ε:)_
作者からの返信
ありがとうございます!
第32話 辺境伯家に研究拠点を作ろう!への応援コメント
此処まで皇太子や国に対して結界の魔導具を献上した際の、国や皇太子からの返礼の品の描写なし。
通常は献上と返礼は必ずセットでしょ?
国宝級の品を無料で複数提供させておいて何の褒美も与えないのは皇族として正しい行動なのか?
返礼の描写はお話に不要だから省いたんですかね?
最重要人物だと自ら語っていた皇太子が返礼をしていないって、行動が伴っていない何処かの国の野党第一党レベルの失態ですけど、大丈夫ですか?
作者からの返信
ありがとうございます。
全てを書いているわけではありません。
第26話 王都の衛兵への応援コメント
門兵ってその都市の顔だからエリートで、優れた兵士が担当するって死んだ婆ちゃんが言っていましたが、この国では違うのですね。
皇族が住む都市の門兵がいない方がましレベルの人材って国として終わってますがな。
作者からの返信
ありがとうございます!
第67話 ハティの記憶への応援コメント
警察犬よりすげえ。
第67話 ハティの記憶への応援コメント
そう思ったのだが、はてぃ
「食べたことはないのじゃ」
→ハティは、かな?
パンの匂いが決め手・・・こう書くとパンの販促みたいになりますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
修正しました。
第63話 テストの開始への応援コメント
ん〜、どうやって完全防御結界から通信出来たのでしょう?(・–・;)ゞ
魔力・物理・光・熱などが遮断されてる所からでしたよね?(ー_ー゛)
もしかしてスルーするつもりとかじゃないですよね?(。•́︿•̀。)
作者からの返信
ありがとうございます。
そこは納得していただけるかはわかりませんが、考えてはいるのでお待ちください。
第59話 襲撃された姉2への応援コメント
そう。表面上は明鏡止水。一切の感情の波もないように見える。しかし、その鏡のように平らな心の奥底には鉄をも融かす熱いマグマが激しく渦巻いているのだ。
作者からの返信
ありがとうございます!
編集済
第22話 ゲラルドと学院長と魔導具学部長への応援コメント
ヴェルナー氏の新理論で出来た湯沸し器は建物を丸ごと暖めたり冷やしたりするエアコンじゃないのかな?
外気と熱を交換する感じで……。
水はなかなか熱湯にはならんだろうなぁ。
作者からの返信
ありがとうございます!
第10話 ロッテの事情への応援コメント
すると昔はケイ博士はベッドで弟子は長椅子で寝ていたんだろうなあ。博士は何となく自分と弟子は差を付けるような気がします。
(゚ω゚)
作者からの返信
ありがとうございます!
編集済
編集済
第30話 皇太子との会談への応援コメント
賢者学院は設立者が居なくなっているので、事実上の後継者が設立者の理念を守りそうにない感じならいっそのこと皇家で接収して皇立魔導学院にしてしまうのも手ではないかと思った。
作者からの返信
ありがとうございます!
第23話 師匠からの伝令への応援コメント
≫歪んではいるが、これも師匠の愛なのだ。
いや、絶対に違うと思う。ww
とても笑わせてもらっています。
主人公シュトライトの、純真とも天然とも無関心ともとれる淡白な性格がとてもおもしろいです!
更新、頑張って下さい!
作者からの返信
ありがとうございます!
第174話 兄の想いへの応援コメント
なんかいいね…