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  • 『龍穴(四)』への応援コメント

    カンフー映画なんかで、だた手を振るだけでも「ボッボッボッ」て風切音がする謎がわかりました。(*´∀`)。氣だったんですね。

    作者からの返信

    氣です。(なんでも氣で解決😅)

  • 『変面(一)』への応援コメント

    なるほど〜、この男との出会いは、あの場面でしたか。

    でも、なんで戦闘系作品の関西弁キャラって細眼なんでしょうね。
    しかも、それが自然と受け入れられる世の中。私もそのイメージ持ってます(笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    そうなんです。この男がアイツの正体でした。

    確かに関西弁の細目キャラって多いですね。走りは誰なんでしょう😆

  • 『交流試合(四)』への応援コメント

    龍悟の右剣と左剣の性質の違いが描写され、攻防のスピード感と多様性が視覚的に浮かびますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    少しでも戦闘のイメージが伝われば嬉しいです!

  • 『入門(一)』への応援コメント

    おっと!
    斉さんが岳さんに弟子入り志願!?
    驚きました。
    しかし、一派の開祖に……。
    いいですねえ!
    しかし、『変面派』って名前は、個性的です♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    どうでしょう🤔
    テキトーな斉のことだから、いつまでこの熱が続くことやら…😅

  • 『交流試合(三)』への応援コメント

    拳と拳、視線と視線が交差する戦闘は、疾走感と重厚感を併せ持ち、緊張感がありますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    格闘でも劣勢だった上に、相手に剣を抜かせた拓飛に勝機はあるのか…🤔

  • 『交流試合(二)』への応援コメント

    凰華対慶の戦闘で緊張を高め、その後の慶の棄権によって一度テンションを落とし、新たな対戦に向けて再び高めていく構成が上手いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    そう言ってくださると嬉しいです!

  • 『隠士捜索(四)』への応援コメント

    岳さん、むちゃくちゃ強い!!!
    びっくりするくらい強いですね!
    拓飛さんが一撃で……。
    それに、人間的な大きさ、器の大きさというのでしょうか、そういうものも感じました。
    まさに師匠! って感じですね♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    ふざけているようで、かなりの強さでしたね😅
    人間的な大きさ、ありましたかね?

  • 『交流試合(一)』への応援コメント

    拓飛の「饅頭で笑わせる」という行動や、試合中の適切な助言は、ただの情ではなく戦う者としての深い信頼を描き出していますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    なんだかんだで拓飛もだいぶ優しくなってきましたね😊

  • 『隠士捜索(三)』への応援コメント

    これは……。
    岳さん、想像以上のお人でした。
    小飛呼び、可愛いなと思っていたら、岳オジサマですか。
    一筋縄ではいかない人のようです(^_^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    遂に姿を現した岳のオッサン😊
    書くのが一番楽しかったキャラかもしれません😆

  • 『桃源郷(七)』への応援コメント

    凰華の心の揺れや葛藤が繊細に描かれていて、彼女の人間味と未熟さが等身大に伝わってきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    拓飛は精神的に危うさがあるものの、物語の中ではある程度の強さを持っていますから、代わりに凰華を読者の目線に近い普通の人間らしいキャラにしていましたね。

  • 『桃源郷(六)』への応援コメント

    拓飛と熊将が、互いを名前で呼び合い食事を共にする展開は、拳を通じた信頼と男同士の友情の形成を描き出していますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    拳を交えた者同士が認め合う展開が好きなんですよね😊

  • 『桃源郷(五)』への応援コメント

    凰華と李慶の間にある対抗意識や敗北感が、戦う前から美しさや気の強さに対して描かれていて、戦闘前の心理戦としての見応えがありますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    「出る前に負けること考えるバカがいるかよ!」と叱られそうですね😅

  • 『隠士捜索(二)』への応援コメント

    なるほど!
    そんなからくりが!!
    うわー、面白いですね✨️
    説明されたら、納得です。
    無料で怪我や病気を治し、鎮で世話になり、誰かが探しに来たら出ていく。
    岳さん、とても頭が回る人ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    岳のオッサンは才能と人柄を駆使してヒモ生活を送っていました😆

  • 『桃源郷(四)』への応援コメント

    拓飛の無遠慮な発言や熊将へのあだ名付け、凰華の困惑などのやり取りと、青龍派との対決を控えた緊張感が同居していて、緩急のバランスが良いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    青龍派との対決が書きたくて始めたところもあるので、楽しんでいただければ幸いです🙇‍♂️

  • 『桃源郷(三)』への応援コメント

    拓飛の粗野ながらも真っ直ぐな性格と、熊将の寡黙で重厚な存在感との対比が鮮やかに描かれていますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    性格は全く違う二人ですが、結構気が合いそうな気配です😊


  • 編集済

    『隠士捜索(一)』への応援コメント

    白虎牌の威力、すごいですね!
    後光が差しているようです(笑)

    岳さんの探した方が独特ですね。
    お医者さんとして滞在しているけど、その鎮の人たちは存在を隠しているって感じでしょうか。
    理由はわかりませんが……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    見せるだけで顔パスでしかもタダになるとは羨ましいですよね😆

    岳のオッサンの存在を隠す理由は次回明らかになりますが、なかなか変わった人のようです😅

  • 『桃源郷(二)』への応援コメント

    拓飛が怒りを動力源にしながらも挑戦を受け入れる姿が、その豪胆さを強調していますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    戦闘狂なところもありますから、しょうがないですね😅

  • 登場人物紹介への応援コメント

    イラスト、みんな素敵でした!
    気が付けば、こんなに登場してたんですね。
    イラストを拝見したのことで想像力が膨らみ、これからもっとお話が楽しめそうです♪
    龍悟さんがすっごいイケメンで、びっくりしました(*´艸`*)

    作者からの返信

    イラストまでご覧いただきありがとうございます😊

    自分の腕の問題で脳内のイメージよりもかなり劣化気味ですが、お褒めいただき嬉しいです!

  • 『桃源郷(一)』への応援コメント

    拓飛への言葉は、回想を通じて恋慕・信頼・憎しみ・感謝などの多面的な感情を浮かび上がらせる。かつての誤解や衝突、今の絆が積み重なっていて、単なる「恋」ではない深い結びつきが表現されていますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    凰華の独白を通して、これまでの拓飛との道のりと彼女の心情を整理してみました。

  • 『赤燕(三)』への応援コメント

    あれ、斉さん、キューピット?
    これで自然と、拓飛さんと凰華ちゃんの距離が縮まっちゃう(*´艸`*)
    三人での旅が続くようで、安心しました♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    斉、わざとなのかどうなのか二人を相乗りさせることに成功しました😆

    辛くも燕児を退けた拓飛ですが、後ほど逆襲があるかも…🤔

  • 『邂逅(二)』への応援コメント

    血の海の静寂と、無言の青年が纏う不気味な雰囲気が冒頭から緊張感を生み出している。その中で突如として発動される剣戟や咆哮が、圧倒的な迫力を持っていますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    図らずも静から動に雰囲気が一変しましたね。ここから謎のイケメンに腕を斬られた拓飛の逆襲が始まります。

  • 『邂逅(一)』への応援コメント

    「二度と女に守られて死なれるのは御免」という言葉は、拓飛が抱える後悔と決意を一瞬で伝える強烈なものですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    拓飛の強さへの渇望の原点といったところですね…!

  • 『真氣開放(四)』への応援コメント

    凰華と拓飛の呼吸が自然と合い、互いを信じて戦う様子は、単なる力技ではない「絆の勝利」を印象づける。また凰華が氣の使い方を応用し、拓飛も氣の流れを掌握するなど、精神的・技術的な成長が随所に表れていますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    凰華が氣の使い方を覚えて二人の絆が高まったところで、次章から新キャラが続々と登場します。よろしくお願いします🙇‍♂️

  • 『真氣開放(三)』への応援コメント

    命の危機に直面する中で、拓飛が初めて凰華を「頼る」と口にする場面は非常に印象的。凰華の応答も力強く、二人の精神的な繋がりが一段と深まった瞬間でしたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    拓飛が初めて「頼る」と口にするほどの極限状態…!
    精神的な繋がりが強まった二人はこの危機を脱することが出来るのか…!?

  • 『真氣開放(二)』への応援コメント

    針が地面から突き出る瞬間や、脇腹が吹き飛ぶ描写が鮮烈で、戦闘の瞬間的な迫力が伝わってきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    今まで出て来た妖怪とは一味違う相手のようです…!
    毒撃を受けた拓飛はいったいどうするのか…!?

  • 『真氣開放(一)』への応援コメント

    冒頭の焔星を巡る拓飛と凰華の言い合いは、まるで「子育て論争」をする両親のようで、二人の距離感や性格の対比(拓飛の皮肉屋・凰華の世話焼き)が自然に浮かび上がりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    教育方針の違う二人に挟まれた焔星はたまったものじゃないです😅

  • 『焔馬(三)』への応援コメント

    冒頭からの掛け合いや、石の投擲シーン、拓飛を応援する民たちの様子には温かさとユーモアが溢れていますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    この章も結構楽しく書いていていた記憶がありますね。新たな仲間を加えた拓飛たちの旅の続きを楽しんでいただけたら幸いです🙇‍♂️

  • 『焔馬(二)』への応援コメント

    拓飛と凰華の「夫婦と誤解されて照れる」やりとりはコメディとして微笑ましく、同時に少しずつ心の距離が縮まっていることが伝わってきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    まあ鉄板ネタではありますが、おっしゃる通り二人の距離がどんどん縮まってきていますね😊

  • 『焔馬(一)』への応援コメント

    最初の「馬に乗れない」伏線が、中盤で実際に馬に逃げられる描写に繋がり、それをひっくり返す形で「誰も乗れない白馬」が登場する構造が良いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    彩族すらも手を焼く白馬を拓飛は乗りこなすことが出来るのか。お楽しみください🙇‍♂️

  • 『帰郷(七)』への応援コメント

    拓飛は堅宗から「変わっていない」と言われつつ、「大きくなったな」とも評される。言葉の裏には、外見や強さ以上の内面の成長が見て取れますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    成長した拓飛は祖父の気持ちが理解出来るようになり、堅宗は成長した孫を素直に認められるようになったようです。

  • 終章への応援コメント

    凰華の明るさがずっと拓飛を支えていってくれることを予感させる終わり方、感動しました。二人が幸せになってくれればいいなぁと心から祈っております!
    皆さまがおっしゃっているように、私も毎回拝読させていただく際どこで止めていいかわからないほど面白くて、大好きな物語でした。

    レビューが下手で、コメントのみで失礼いたします。。。
    星を何回でもつけられればいいのにと、いつも思います!
    続編があるようで、これからも楽しみに拝読させていただきます♪
    知己さまの御作品に出会えて本当に幸せです!

    作者からの返信

    凰華の明るさと優しさが、頑なだった拓飛を変えてくれました。
    こちらは処女作ということもあり、未熟なところも散見されますが、やはり思い入れもあるのでお褒めのお言葉、嬉しいです😭

    最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!!

  • 『帰郷(六)』への応援コメント

    拓飛の暴走シーンにおける「掻き毟る」行為と獣化した身体描写のグロテスクさは、彼の内なる破壊と無力感を象徴していますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    拓飛の凶暴性と脆さが現れたシーンとなりました…。

  • 『対決(五)』への応援コメント

    岳師父、腕を繋いでほしかったです・・( ; _ ; )
    志龍はそれほどの相手だったんですね・・
    凰華は拓飛と会えてよかったですが、今度は実父を失って、何だか心配です・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    岳のオッサンにとって志龍は敬意を表するほどの相手だったということですね🤔
    実父を失った凰華ですが、拓飛と弟がいるのできっと大丈夫です…!

  • 『帰郷(五)』への応援コメント

    「これからも髪を梳いてくれるか?」という拓飛の問いに「勿論です」と答えた小蛍。その約束が一夜で裏切られ、さらに死によって永遠に叶わぬものとなる。心に鋭い痛みを残しますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    拓飛としては一世一代の告白のつもりでも、小蛍にとっては弟に対するようなものだったようです。。
    温度差がつらいところですが、拓飛は深い心の傷を負ってしまいました…。

  • 『帰郷(四)』への応援コメント

    拓飛の問いかけ、小蛍の返答、表情、眼の逸らし方――どれも直接的ではないが感情が丁寧に織り込まれていますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    良い雰囲気から問いかけた拓飛でしたが、小蛍は答えてくれず…。
    何やら複雑な事情があるようです🤔

  • 『帰郷(三)』への応援コメント

    凌翁は拓飛を「恐れる」存在として描かれながらも、部屋を掃除し続けるという沈黙の行動で愛情を表現していますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    そうなんです。おじいは拓飛を憎み恐れながらも、ちゃんと孫としての愛情も持っていると書きたかったんですね😊

  • 『帰郷(二)』への応援コメント

    拓飛と祖父が向き合えない理由――それは「大切な人を喪った痛み」であり、過去の哀しみが現在の不和を生み出していたのですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    そうですね。二人とも同じ大切な人を亡くしたのですが、このことが二人の間に深い溝を生み出してしまっているようです。。

  • 『帰郷(一)』への応援コメント

    拓飛は不良っぽく無愛想である一方、仲間を守り、母を弔う姿勢を持つ。この表と裏のギャップが、キャラクターに深みを与え、「過去に罪を抱えながらも進もうとする者」として心に残りますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    今回の章は拓飛の過去が明らかになります。さらにキャラの深みに繋がれば良いのですが。

  • 『龍穴(五)』への応援コメント

    命を救ってくれた拓飛への凰華の涙、そしてそれを冗談で照れ隠す拓飛の言動は、ふたりの関係性に奥行きを与えていますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    この霧の樹海で二人の関係性が深まったようですね😊

  • 『龍穴(四)』への応援コメント

    凰華が初めは無邪気に内功をねだり、最後には拓飛の心情を思って眠れなくなるまでの変化が丁寧で、感情の軌跡とシンクロするように上手く設計されていますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    感受性が強い凰華は色々と動いてくれて物語を動かしてくれますね😊

  • 『龍穴(三)』への応援コメント

    言葉は話さないながらも、猿の表情や反応が細かく描かれていて魅力的。キーキー鳴いたり、歯茎を見せて笑ったり、頷いたりする姿が、脳内で明確にイメージされますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    お猿、可愛いですよね。

    しかし、田舎で実際に遭遇した時はめっちゃ威嚇されて怖かったです😱

  • 『真相(五)』への応援コメント

    この章、すごい伏線回収でした!
    凰華が志龍の娘ということは、志龍に拓飛のことも認めてもらえるようになるといいですね。。。

    作者からの返信

    真相というサブタイトルですので、伏線回収頑張りました!

    息子や愛弟子をも斬ってしまった志龍をいったい誰が止めるのか…!?

  • 『華燭(四)』への応援コメント

    燕児には絶対幸せになってもらいたいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    きっと別の世界で幸せになってくれるはずです😊

  • 『龍穴(二)』への応援コメント

    凰華と拓飛の会話は、ツッコミとボケのバランスが絶妙でテンポが良く、読みやすさと笑いを両立させている。特に「入ってやるわよ」「金貰っても御免だぜ!」というやり取りに現れる「素直じゃない親密さ」が二人の関係性の深さを際立たせていますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    この章の二人の掛け合いも書いていて楽しかった記憶があります。楽しんでいただけて嬉しいです😊

  • 『赤燕(二)』への応援コメント

    ヤンアルちゃん……燕児ちゃんとの戦い、これまでとは勝手が違うようですね。
    これから二人がどうするのか、楽しみです!
    勝負の行方も気になりますが、それ以外も気になります♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    やはり、あの燕児が相手ですから拓飛もかなり追い込まれていますね🤔
    この後の二人には衝撃的なことが起こりそうです…!

  • 『龍穴(一)』への応援コメント

    「絶対に迷ってるのに認めない拓飛」「金切り声で詰め寄る凰華」「無責任発言に力が抜ける」などの場面では、緊張感とコミカルさが上手く共存していますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    この掛け合いも書いていて楽しかったところでした。霧の森で拓飛と凰華が見つけたものは何かお楽しみくださいませ😊

  • 『変面(五)』への応援コメント

    「先手必勝しか知らなかった」拓飛が「受けに徹する」ことで得た勝利は、単なる力の逆転ではない。武術とは「観る」こと、「待つ」こと、「気を読む」ことだという深い哲学が、戦いを通じて彼自身の身体に刻まれる瞬間でしたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    おっしゃる通り、強敵との闘いで拓飛は成長できたようです😊

  • 『赤燕(一)』への応援コメント

    燕児って……ヤンアルちゃんですよね!?
    こんなに早く会えるとは!
    嬉しい(≧∇≦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    ですです!
    ついに彼女の登場です!
    拓飛とどのように絡んでいくのかお楽しみください😊

  • 『変面(四)』への応援コメント

    斉天大聖は、面を変えて技を変え、相手を心理的に翻弄する戦闘スタイルに加え、口調や態度にも飄々とした余裕と残酷さが同居していますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    直情的な拓飛に対して、技や動きや言葉で相手を幻惑する斉天大聖という対称的なキャラ造形にしてみました!

  • 『再会(三)』への応援コメント

    斉天大聖さん、改めて斉さん!
    こんな所で会うなんて、奇遇ですね。
    そしてここから二人に同行を?
    私としては大歓迎です♪
    賑やかになりそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    一行にムードメーカーが加わりました😆

  • 『変面(三)』への応援コメント

    斉天大聖が拓飛の「左手を使わない癖」に言及することで、戦術面の優位だけでなく心理戦をも展開していますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    直情的な拓飛相手には心理攻撃も有効ですね。ダメージを負った拓飛は反撃出来るのか…🤔

  • 『変面(二)』への応援コメント

    拓飛の猪突猛進で破壊的な戦い方と、斉天大聖の計算された罠の仕掛けという性格と戦法の違いが鮮やかに描かれていますね。
    昨日の謎の男って、斉天大聖だったり?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    せっかく虎を檻に閉じ込めたのに、暴れて飛び出してしまいました😅

    >昨日の謎の男って、斉天大聖だったり?

    どうやらそうだったようです。

  • 『再会(二)』への応援コメント

    師匠は街に。
    弟子は山に。ってひどい(*´艸`*)
    岳さん、なかなかいい性格してらっしゃるようで。
    登場が楽しみです♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    岳のおっさんなりの愛の鞭だったようです😅

  • 『変面(一)』への応援コメント

    拓飛の「知ってるけど、知らねえ奴だ」という言葉に、この男がかつての敵か盟友か、あるいはまだ語られていない過去に関わる人物であることが示唆されている。「今夜何が起きるのか」という期待感を最大化させたまま終える構成が良いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    果たして、この関西弁の男の正体は…🤔

  • 『斉天大聖(四)』への応援コメント

    張豊貴の成金趣味と、拓飛の質素で飾らない生き様。この両者の対比は極めて明快で、「強さ」と「品位」が金や地位によって左右されないことを暗に示している。拓飛のセリフ一つひとつに、自立した武人の価値観がにじんでいるのが魅力ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    この時はそこまで意識して書いていなかったですが、言われてみれば良い対比になっていましたね😅

    しかし、拓飛が豪華な屋敷を好まない理由は後ほど明らかに…?

  • 『再会(一)』への応援コメント

    岳先生、話を聞くだけで拓飛さんのお師匠さんな雰囲気が感じられますね。
    拓飛さんには、岳先生を探し出すアテがある様子。
    再会が楽しみです♪

    作者からの返信

    拓飛の師匠は過去話に少しだけ登場してましたが、果たしてどんなキャラなのか🤔
    お楽しみくださいませ😊

  • 『野望(二)』への応援コメント

    西王母様、凰華ちゃんに馬まで!
    どこまでも気遣いの人ですね。
    しかも桃花ちゃん、焔星を怖がらない!
    神獣の血を引いているとは、頼もしい旅の仲間が増えましたね♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    ついに焔星にも相方が出来ました!
    凰華にも愛馬が出来て、旅も楽しくなりそうです😊

  • 『邂逅(二)』への応援コメント

    他の方のコメント見て、イラストあると知り確認させて頂きました✨

    龍悟くんえらいイケメンですね✨

    作者からの返信

    イラストまで見ていただきありがとうございます!

    一応、龍悟が作中最高のイケメンです😊

  • 『斉天大聖(三)』への応援コメント

    斉天大聖との一騎打ちで頭がいっぱいだった拓飛が、最後に仲間の叫びで日常へ引き戻される。この「非日常と現実」のバランスが、戦闘の熱気を和らげつつ、キャラの人間味を際立たせていますね。
    如意棒は使わない?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    凰華の存在がいい感じでブレーキを掛けてくれているようです。

    如意棒は…どうでしょう😊

  • 『斉天大聖(二)』への応援コメント

    拓飛の無鉄砲な若さと勢い、斉天大聖の沈黙と余裕、張豊貴の俗物的な小物感が際立っていて、「誰がこの場を制するのか」という関心を自然と抱かせますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    拓飛が初めて相対する強敵との闘いにご期待ください🙇‍♂️

  • 『野望(一)』への応援コメント

    西王母様、本当にいいキャラしてますね。
    好きだなぁ、この人。
    きっと拓飛さんは、絶対この人に勝てないと思います(*´艸`*)

    お、朱雀派!
    名前が出てきましたね。
    楽しみです♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    西王母を好きとおっしゃっていただき嬉しいです!

    腹黒さ溢れる西王母に勝てるのはあの人だけかも…🤔

  • 『斉天大聖(一)』への応援コメント

    一心不乱に牛肉をかき込む姿から、強者の噂に惹かれ窓から飛び出す一連の行動。
    「思考より先に拳と本能が動く男」のキャラ造形が鮮明で、拓飛の無鉄砲さと野性味を強く印象づけていますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    食べることと闘うことがなにより大好きな拓飛です。なんだかサイヤ人みたいですが😅

  • 『天地開闢(二)』への応援コメント

    凰華ちゃん、白虎派に入門したんですね。
    でも、拓飛さんにもついて行く、と。
    結果的には、最良じゃないでしょうか。
    凰華ちゃんの願いも叶い、なおかつゆくゆくは拓飛さんの腕も治る。
    なにより二人は、また一緒に旅を続けられる。
    よかったです♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    拓飛の強引さが凰華にも移ってしまったようです😅

    もう少しであの人が登場するかも…?

  • 『鏢局荒らし(四)』への応援コメント

    凰華の父から受け継いだ型が一定の評価を受けたことで、過去と未来が自然に繋がる。過去の価値を否定せず、未来へのステップとして肯定する構成が、凰華の精神的な強さと誠実さを浮かび上がらせていますね。

    作者からの返信

    いつもながらコメントが凄すぎて恐縮です…!

    次の章からバトル要素が増していきます。よろしくお願いします🙇‍♂️

  • 『鏢局荒らし(三)』への応援コメント

    凰華が拓飛に呆れつつも信頼している様子が随所にあり、戦闘中の彼の存在によって心が落ち着く描写には、ただの戦友以上の情の通いが感じられますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    徐々に凰華の拓飛に対する信頼感が高まっていってますね。そして拓飛も凰華から何かを学んでいるのかも知れません🤔

  • 『天地開闢(一)』への応援コメント

    さすがは西王母様。
    拓飛さんの虎の腕の成り立ちを見抜くとは!
    そんな理由だったんですね。
    初めは呪いかな、とか思ってました。
    しかし自分の遺伝子が問題となると、どうしたらいいんでしょう?
    邪気を抱かないようにする?
    でも、妖怪にも反応するし、難しいですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    西王母の言葉を信じるのならば、なかなか難しそうですね🤔
    果たして拓飛の反応は…!?


  • 編集済

    『紅霞島(五)』への応援コメント

    拓飛には凰華と幸せになってほしい・・です・・
    でも、燕児もすごく素直でいい人なんですよね・・(ダメ息子の・・ですから)かわいいし・・・
    でも、でも、そんなぁ・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    すれ違ってしまった拓飛と凰華…。
    果たして拓飛はこのまま燕児と結ばれるのか…!?

  • 『不倶戴天(二)』への応援コメント

    拓飛さん、わかりやすすぎる……!
    凰華ちゃんの言葉を聞いて、安心したんでしょうね(*´艸`*)

    青龍派、なんだか物騒なところですね。
    しかも門派揃って拓飛さんを倒そうだなんて。
    これから、どうなっていくんでしょう……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    おっしゃる通り、凰華の言葉で安心したのでしょうね😊

    しかし、眠っている間に青龍派から完全にロックオンされてしまいました😨

  • 『鏢局荒らし(二)』への応援コメント

    朝食シーンでの凰華と拓飛のやり取りが良い。気まずさを残しながらも、相手を思いやるような言葉の選び方、話題のそらし方など、二人の関係性の微妙な変化と深まりが自然に描かれていますね。
    白虎派、玄武派……どこかで聞いたことがあるような……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    徐々にですが二人の仲が縮まってきてる感じですね🤔

    どこかで聞いたような門派の名前が出てきました😆

  • 『恋情(二)』への応援コメント

    凰華を助けてくれたのが龍悟でよかったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    これでひとまず凰華は龍悟と行動を共にすることになりましたが、一方拓飛は…🤔

  • 『鏢局荒らし(一)』への応援コメント

    慣れない旅、妖怪との戦い、頼る相手への信頼と不安が自然に混じり合っている。拓飛の一言に傷つきながらも、それを自分の未熟さとして受け止める鳳華の姿が良いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    拓飛がぶっきらぼうなこともあって、鳳華もまだ少し不安感を覚えているようです🤔

  • 『不倶戴天(一)』への応援コメント

    あ、結局引き分け判定なんですね。
    拓飛さん、面白くないですよね。
    そしてさらに、ヤキモチまで妬いちゃって(*´艸`*)
    少しずつ、気持ちの変化しているさまが微笑ましいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    拓飛は勝った気がしてなくて、龍悟は負けたと認識しているというところですね。

    おっしゃる通り拓飛の気持ちにも変化が現れていますが、今後『ある女性』の登場でますます複雑になっていきます…!

  • 『猪豚蛇(四)』への応援コメント

    「俺にはもう、おめえを諦めさせる手が浮かばねえ」という拓飛の敗北宣言と、凰華の満面の笑顔。これは旅の始まりとして、すごくいいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

    ようやく凰華が正式な旅の道連れになりました!

  • 『猪豚蛇(三)』への応援コメント

    息が上がっても諦めず、思わず頬を叩いて気合を入れる凰華の姿は、彼女の芯の強さと未熟さが同居していて、とても魅力的ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    ある意味、凰華の方が主人公らしいかも知れません😅

  • 『交流試合(六)』への応援コメント

    熱い戦いでしたね。
    これぞ男の勝負とでも言いましょうか。
    拓飛さんが勝ちましたが、どちらが勝ってもおかしくないと思いました。
    二人とも、無事だといいですが……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    この闘いが書きたくて書いたところもあるので自分でもテンションが上がっていた記憶があります。
    一応拓飛が勝った感じですが、本人は納得していないようで…?

  • 『交流試合(五)』への応援コメント

    拓飛さんのお師匠さん、凄い人だったんですね。
    将来を見越して青龍派の技まで、拓飛さんに教えていたなんて……!
    これは、勝てるかもしれませんね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    先見の明がある?拓飛の師匠、後ほど明らかになるかも…🤔

  • 『猪豚蛇(二)』への応援コメント

    寡黙で行動派の拓飛と、おしゃべり好きで感情表現の豊かな凰華。このコントラストが心地良いテンポを生み、会話劇として面白い。拓飛の「食事中は集中できない」描写も含め、個性が上手く描かれていますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    対照的な感じな二人ですが、不思議と会話は弾むようです。ありがとうございます🙇‍♂️

  • 『猪豚蛇(一)』への応援コメント

    拓飛の心中モノローグが面白い。「このアマ、調子に乗りやがって」など毒舌の奥に、彼自身も気づいていない「情」がにじみ出る語り口は魅力的ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    なかなか口が悪い彼ですが、おっしゃる通り、しっかりと人としての情も持っているようです。それが自然と現れる時は来るのか…🤔

  • 『交流試合(四)』への応援コメント

    双剣での戦闘描写がいいですね!
    読んでいるだけで、怖くなってしまいました💦
    追い詰められたかに見えた拓飛さん、逆に闘志に火がついたようです。
    反撃開始ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    龍悟の双剣の凄まじさが拓飛の闘争本能を呼び起こしてしまったようです…!
    しかし受けたダメージはあまりにも大きく、拓飛に反撃する気力は残っているのか…!?

  • 『人虎(三)』への応援コメント

    凰華と拓飛のやりとりは、哀しみ、怒り、皮肉、戸惑いが入り混じりながらも、ユーモアを忘れない絶妙な温度感で描かれている。特にラストの「女が苦手」と判明するところは笑えますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    拓飛が凰華に無愛想だったのは、女が苦手だったからというわけでした😅
    女が苦手になった理由も後ほど明らかになるかも…🤔

  • 『交流試合(三)』への応援コメント

    どちらが勝つんでしょう。
    全く想像がつきません。
    龍悟さんが押しているようですが、拓飛さんにもこのまま負けて欲しくない。
    どうなるか、楽しみです!

    作者からの返信

    龍悟に剣を握らせることに成功した拓飛ですが、ただでさえ押されていたのでかなりマズイ状況になったのかも知れません…!

  • 『交流試合(二)』への応援コメント

    凰華ちゃん、負けてしまいましたか……。
    残念ですが、慶さん、強そうですから仕方ないかもしれませんね。

    そして次鋒で拓飛さんと龍悟さんですか!
    これは、どちらも負けられない戦いでしょうから、熱い勝負になりそうです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    凰華はやはり内功を会得してから日が浅いので、無理もなかったですかね…。

    果たして拓飛は腕を斬られた借りを返せるのか…!?

  • 『人虎(二)』への応援コメント

    拓飛は怒っていないが無愛想、凰華は謝罪しているが好奇心が勝ってしまう。その互いのテンポと温度差が、ぶつかるようで噛み合わない「やりとり」として人間的に描かれていますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    おっしゃる通り、拓飛は怒っていませんが無愛想な理由は後ほど明らかになるかも…🤔

    二人のこういうやりとりを書くのが楽しかった話です。

  • 『別離(二)』への応援コメント

    凰華が心配です・・

    作者からの返信

    凰華に寄り添っていただきありがとうございます🙇‍♂️

    果たして凰華と拓飛は再会することが出来るのか…!?

  • 『指南(二)』への応援コメント

    やっぱり岳師父でしたか!龍悟にまで先生と呼ばれ・・岳師父はまた登場するでしょうか?そうだといいなぁ・・ 岳師父大好きです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    岳のオジサマを気に入っていただきありがとうございます!

    再登場は期待していてください!

  • 序章への応援コメント

    新月、街道、馬車なし――このわずかな描写から、「逃亡劇である」ことが自然に伝わる情報設計。男の刀傷、女の衣装と肌の描写から、身分差・過去・緊張関係までもうかがえますね。

    作者からの返信

    こちらまでお越しいただきありがとうございます!

    まさに的確なコメント!
    そこまで読み取ってもらえるとは😭

  • 『交流試合(一)』への応援コメント

    まさかの先鋒、凰華ちゃんですか!?
    いきなりでびっくりしました!
    相手の慶さんはいい人そうですが、試合は別ですからね。気を引き締めないと。
    暗器使い。凰華ちゃんは対応できてますね。
    しかし、新たな武器が!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    まさかの凰華が先鋒でした!
    相手の慶はかなりの手練れのようで、凰華は勝つことが出来るのか…!?

  • 『桃源郷(七)』への応援コメント

    龍悟くん、凰華ちゃんには優しい〜(*´艸`*)
    これは、結構本気っぽいですね!
    そうとは知らずに凰華ちゃんは、龍悟くんの嫉妬心をメラメラ燃えさせてしまったよう。
    これは絶対、拓飛さんのこと、見逃すどころか叩きのめす決意を固めたようです。

    作者からの返信

    罪作りな女子、凰華が龍悟に火をつけてしまいました😓
    拓飛を守ろうとしたことが、逆に死地へと追い込んでしまったのかも…。

  • 『桃源郷(六)』への応援コメント

    拓飛さん(*´艸`*)
    すっかり熊将さんと仲良くなりましたね。
    友達になれたようで良かったです♪
    鍛えてあげるのも満更ではない様子ですが、面倒くさいので熊将さんだけ、というのも拓飛さんらしいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    やはり真正面からぶつかりあうと打ち解けるのも早いようです😊

    照れ隠しで面倒くさいとか言ってますが😅

  • 『桃源郷(五)』への応援コメント

    西王母さん、素敵です!
    青龍派を煙に巻くように、拓飛さんたちを守ってくれました!

    そして、凰華ちゃんが罪作りな女の子になっちゃいましたか(*´艸`*)
    拓飛さん、どうするんでしょう?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    まさに相手を煙に巻く西王母の手管😊

    そして、なにやら三角関係の予感…🤔

  • 『桃源郷(四)』への応援コメント

    あらら、白虎派として交流試合に出ることになっちゃいましたね。
    しかもあっさり(^_^;)
    おまけに凰華ちゃんまで巻き込まれて。
    大丈夫なんでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    好戦的な拓飛は楽しそうですが、巻き込まれた凰華はたまったものじゃないですね😅

  • 『桃源郷(三)』への応援コメント

    拓飛さんの師匠、白虎派の人だったんですね!
    打ち合いの様子から、それがわかったと。
    まさかこんなふうに繋がるとは、思いもしませんでした!

    作者からの返信

    どうやら拓飛の動きや技から、拓飛の師匠が分かったようですね。この辺りから登場人物の因縁が色々と重なって来そうです🤔

  • 『桃源郷(二)』への応援コメント

    西王母を拓飛さんがバアさん呼びをした時は、凰華ちゃんと同じく肝が冷えました。
    普通に失礼だし、西王母が怒り出すんじゃないかと思ったんですが。
    あってたんですね(^_^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    拓飛の野生の勘が西王母の何かを感じ取ったようですが、確かに普通に失礼ですね😅

  • 『桃源郷(一)』への応援コメント

    吹雪の竜巻。
    そのなかに飛び込む凰華ちゃんの勇気は、称賛に値すると思います。
    拓飛さんのためとは言え、普通は躊躇ってしまいます。
    二人のこれまでの軌跡、振り返ると色々ありましたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    二人のこれまでの軌跡が凰華の背中を押してくれたようです。
    西王母は凰華に何をするつもりなのか…?

  • 『邂逅(二)』への応援コメント

    ええ!?
    拓飛さん、腕、斬られましたよ!?
    しかもくっついた!?
    やはりこの腕、曰くありですね。

    青龍派に白虎派の西王母。
    物語が大きく動きそうですね。
    西王母が拓飛さんと焔星を守ってくれてよかったです!

    作者からの返信

    腕、斬られました…😱

    拓飛の腕を斬り落とす腕前の青龍派の門人と、不思議な術を用いて拓飛を昏倒させた西王母、この後も強キャラが続々と出て来ます!

  • 『邂逅(一)』への応援コメント

    拓飛さんと凰華ちゃんの関係が、少しずつかわっていっている、そんな気がします。
    旅の中、お互いのことを知っていって、それが会話に表れている。
    なんだかんだ言いながら、仲が良いですよね♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    旅をする内に二人の仲が近づいていっていますが、近々それを乱すキャラが登場するかも知れません🤔

  • 『真氣開放(四)』への応援コメント

    凰華ちゃん、やりましたね!
    一撃目が外れた時はもうダメかと思いましたが、それも作戦だったとは!
    無事、花妖怪を倒せてよかったです。
    拓飛さんの虎の腕のことを花妖怪は知っていたようです。これは、一歩前進なんじゃないでしょうか。

    作者からの返信

    拓飛と凰華の共同作業でなんとか退治出来ました!
    花妖怪から虎の腕のことを聞き出すことは出来ませんでしたが、おっしゃる通り一歩前進ですね😊

  • 『真氣開放(三)』への応援コメント

    >体内の毒を集めて傷口から押し出す
    内功って、そんなこともできるんですね!
    そしてついに、凰華ちゃんが内功を伝授してもらいました。
    条件が、拓飛さんの言うことをなんでもひとつ聞くこと。
    今は言えないって言うのに、不安を感じてしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    血流を操ることが出来るので、体内の毒を集めて押し出すという芸当も可能なようです。高い集中力が必要なようですが…。

    拓飛の言うことをひとつ聞くこと、これも後ほど明らかになるかも…🤔

  • 『求愛(四)』への応援コメント

    燕児、純粋すぎます(笑)

    作者からの返信

    そうですね😅

    しかし、この純粋さが彼女につらい心の傷をもたらすかも知れません…。

    たくさんコメントありがとうございました!

  • 『求愛(一)』への応援コメント

    この易者さん、また会うことになるのでしょうか?
    ああ、この時間だからもうコメントはやめようと思いながらコメントしてしまう・・
    知己さま、申し訳ありませんっっ。

    作者からの返信

    この易者の爺さんもまた姿を現しそうですね🤔

    全然構いませんので、いつでもコメントしてください🙇‍♂️