終章への応援コメント
凰華の明るさがずっと拓飛を支えていってくれることを予感させる終わり方、感動しました。二人が幸せになってくれればいいなぁと心から祈っております!
皆さまがおっしゃっているように、私も毎回拝読させていただく際どこで止めていいかわからないほど面白くて、大好きな物語でした。
レビューが下手で、コメントのみで失礼いたします。。。
星を何回でもつけられればいいのにと、いつも思います!
続編があるようで、これからも楽しみに拝読させていただきます♪
知己さまの御作品に出会えて本当に幸せです!
作者からの返信
凰華の明るさと優しさが、頑なだった拓飛を変えてくれました。
こちらは処女作ということもあり、未熟なところも散見されますが、やはり思い入れもあるのでお褒めのお言葉、嬉しいです😭
最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!!
『鏢局荒らし(四)』への応援コメント
凰華の父から受け継いだ型が一定の評価を受けたことで、過去と未来が自然に繋がる。過去の価値を否定せず、未来へのステップとして肯定する構成が、凰華の精神的な強さと誠実さを浮かび上がらせていますね。
作者からの返信
いつもながらコメントが凄すぎて恐縮です…!
次の章からバトル要素が増していきます。よろしくお願いします🙇♂️
『鏢局荒らし(三)』への応援コメント
凰華が拓飛に呆れつつも信頼している様子が随所にあり、戦闘中の彼の存在によって心が落ち着く描写には、ただの戦友以上の情の通いが感じられますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
徐々に凰華の拓飛に対する信頼感が高まっていってますね。そして拓飛も凰華から何かを学んでいるのかも知れません🤔
『鏢局荒らし(二)』への応援コメント
朝食シーンでの凰華と拓飛のやり取りが良い。気まずさを残しながらも、相手を思いやるような言葉の選び方、話題のそらし方など、二人の関係性の微妙な変化と深まりが自然に描かれていますね。
白虎派、玄武派……どこかで聞いたことがあるような……。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
徐々にですが二人の仲が縮まってきてる感じですね🤔
どこかで聞いたような門派の名前が出てきました😆
『鏢局荒らし(一)』への応援コメント
慣れない旅、妖怪との戦い、頼る相手への信頼と不安が自然に混じり合っている。拓飛の一言に傷つきながらも、それを自分の未熟さとして受け止める鳳華の姿が良いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
拓飛がぶっきらぼうなこともあって、鳳華もまだ少し不安感を覚えているようです🤔
『龍穴(四)』への応援コメント
カンフー映画なんかで、だた手を振るだけでも「ボッボッボッ」て風切音がする謎がわかりました。(*´∀`)。氣だったんですね。
作者からの返信
氣です。(なんでも氣で解決😅)