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  • 第1話 ヘルハウンドへの応援コメント

    案外、早くにもしっぽを出したなと。
    ヴィットリオさんかあ。

    最初は嫌な感じのアーノルドさんでしたが、周りのとりまきとか雰囲気とかで担ぎ上げられてきたところあるのかな。
    真に信用できる友人がいないようなのはかわいそう。

    作者からの返信

     身分の上に胡坐をかいてるアーノルドですが、本当の友人と言う存在は実際はいない感じですね。
     周りにはやし立てられて、その期待に応えないとかっこ悪いというところが彼の行動の基幹になってる部分も。

     今までは危険な事に遭遇する事はありませんでしたが…。

  • 第8話 団長とへの応援コメント

    ピアさんもカートさんも自分で考えるということを大事にしていて、似た価値観ですね。
    誰かが言うことを盲目的に信じるということは、楽ですけど危険ですよね。
    ということを思うと、一番今のところ危険だなあと思うのが女王。
    ピアさんを思う恋心も精霊の言葉というものには勝てなかったのか。

    作者からの返信

     このお話を書くきっかけは、テレビで流れる事を鵜呑みにするだけで、調べたり考えたりしない人があまりにもたくさんいて、それって怖い事なのでは?と思い、それをメインテーマにしています。彼らの思想は私自身の哲学でもあります。

     いつも正しい事を教えてくれていると、妄信してしまった時、なかなかそれを疑う事はできなくて。
     彼女は自分に自信が全くない人でもあって、自分の曖昧な考えより、精霊の言葉の方が正しいと。そこに弱くて無学な自分が入る余地はないと、そう考えてる人だという。

  • 第6話 謎、深淵への応援コメント

    え、カーティスと言っていて、カートさんには優しいということは……。
    もしかして、あの幽霊さんカートの本当のお母様じゃ……。

    作者からの返信

     ギクーーーっ!

  • 第5話 水晶木への応援コメント

    黒い水晶木!! 神官でも一部の人しか知らないのだろうな。
    黒い水晶木があるということは、建国話にも裏がありそう。

    作者からの返信

     調べる人も伝えようとする人も、とにかく自主的に考えて動こうという人が、世代を重ねるごとに減ってしまって、正しい歴史を皆、知らないままになっているという。
     この国ならではの最大の問題のひとつです。

  • 第2話 告白への応援コメント

    うう。自分が我慢すればということで場をおさめてしまうとそれが癖になるんですよね。
    それはいつか耐えられなくなる。
    ピアさんという大人が近くに居てよかった。
    エリザさんはカートさんの親を尊敬してたからそういう態度に出てしまったのだろうな。あの人の子というところで、そんなことを思います。

    作者からの返信

     出張帰りに疲れてるのに、読みに来てくださりありがとうございます!

     カートは我慢の子。あの人の子に相応しいように、立派に立派にという思いを込めて育てられています。生来の性格の優しさもあって、必死にそれに応えながら生きて来たのが、現在の姿。
     でもやっぱり無理してましたね…。

     自分が折れて場を収めるのが、自分の役目のように刷り込まれて、本当は反論したいときも飲み込んでしまい、ついに飽和と言った形です。

  • 第8話 魔導士の家への応援コメント

    すらすらっと、ここまで拝読しました。とても読みやすい文体で、すっと頭に馴染んでくるのが心地良いです。
    正統派のファンタジーだなあと思いながら読み始めましたが、どうやら「正統派」と括ってしまうには、あまりにも勿体なく、いろんな「糸」が絡んでいるようで。
    カートの純朴さに心洗われるように物語が進みますが、彼の出自を考えると陰謀策謀に巻き込まれないわけにもいかないだろうな、とちょっと怖くなります。そのとき周りの貴族風情の騎士がどう出しゃばるかなあとか気に掛かることが一杯です。
    精霊のお告げで国が動くって言うのも面白い設定ですね。よいこともあり、悪いこともあり、のようですけれど。精霊の言葉もタイトルに絡まるように、数多の人を動かしていく強大な糸のひとつなのでしょうか。

    作者からの返信

     わっ読みに来てくださりありがとうございます!


     精霊の言葉という絶対的に信用できたものを、人々は何の疑念も抱かず信じて、それに従ってきていましたが、黒い石が城に持ち込まれた事がドミノ倒しの最初の一歩になって世界は動きはじめました。ジャンルは一応ハイファンタジーにカテゴライズされるのかなと思います。

     意図の糸、それらが人々にどう関わっているのか、物語の中から読み取っていっていただけたら嬉しいです。

  • 先代の女王の遺体がないということは、死んでいないかも····?
    確かに謎が多いですね。
    水晶木、黒いのと白いの。こういう建国のおとぎ話は好きです。

    作者からの返信

     物語の真実に、大きく一歩近づきました。
     
     先代女王がどうなったかが、結構大事で、よくそ遺体がなかったことを心に留め置いてくださいましたといったかんじ・・・!

  • 第5話 調査二日目への応援コメント

    やはり女王は精霊の声を聞けてなかったのか。ということは誰が紙を。
    内容からヴィットリオかな。
    カートさんの件だけは別の誰かが入れた気がする。
    今まで精霊の声で運営してきたのに、これは歪みが出てきそうな。

    作者からの返信

     そう、彼女は選ばれてはいなのでした。でも誰かに命令されたら抗う事もしない彼女…。ピアが彼女に色々と思う所があるのは、この右から左にする事に何の疑念も抱かないところ。
     ピアの父と兄の処刑の件も、トレイに乗った紙を、ヴィットリオに渡しただけ……。内容を知っていながら、精霊様がおっしゃることだからと。

  • 第3話 地下道の報告への応援コメント

    あ! やっぱりカートさんはヴィットリオさんの······。
    勘違いされているのがどんまいですが。

    カートさん。友人に辛辣なことを言われても怒らないなんていいこだ。
    そして、嫌味なジャイアンぽいアーノルドを御してる笑。
    上に立てる器があるぞ。

    作者からの返信

     空気を読んで行動できる彼は、人を立てる事もお茶の子さいさい(死語)ですが、ちょっと人との付き合いに一歩引いてる感じもあるところ。

     今日もお読みくださりありがとうございます!

  • 第7話 帰途への応援コメント

    女王はどんな伝えた時は、気持ちだったろうな。ピアさんとは知らない仲でもなかったし。
    ピアさんの兄と父は本当に首謀者だったのか。

    作者からの返信

     ピアと女王となったグリエルマの関係はのちのちまた絡んでくるのですが、今のピアは彼女に良い感情はないという様子を見せています。

     現時点で、幼馴染三人の関係は、すでに大きく変化してしまっている形です。

  • 第5話 魔導士への応援コメント

    あ! ピアさん、生きておられて。良かったー。
    だけど足は重症みたいですね。

    作者からの返信

     生きてました!死んでませんでした!

     でも足はダメになっちゃいましたね。とりあえず立って、杖をつけば歩ける、というところまでは治したけど、まあこれぐらいでいっか、みたいな状態で今はいます。

  • 第5話 酒場の少年への応援コメント

    ん? こ、これは、カートさんの両親って、ヴィットリオさんと先代の女王さんなんじゃあああ。そしてエリザさんが引き取ったとかかなあと思いつつなんだり。
    ピアさん、重要人物だと思ったらお亡くなりになって、憎まれ口好きだったよ。

    にしても、グリエルマ女王は精霊の声を本当に聞けているのだろうか……。気になる……。

    作者からの返信

     8000文字経過でやっと主人公登場です。
     
     乳児持ちではお城にお仕えできないから、というのがエリザさんの辞めた理由ではあります。カート君の両親は…まさかねえ…ぐらいの気持ちで見ていただけると!

     ピアさんはちゃんとしっかり重要人物なので、彼の存在を覚えておいてくださると…!

  • 第3話 女王と侍女への応援コメント

    ヴィットリオさんが想いを抑えきれなかった原因って、もしかしたら黒い石……?
    エリザさんが一年で辞めてしまったのも含めて、謎があるなあと。

    作者からの返信

    読みに来てくださりありがとうございます!

     そう、黒い石。
     あからさまに怪しいあれです!!
     キングオブ不自然の塊、なぜ人は怪しいものを拾うのか!

     運命のドミノ倒しスタート、という。

  • 第2話 死闘への応援コメント

    二人の息ぴったりな様子と戦闘描写がかっこいい!

    そしてアーノルドの、絶体絶命なはずなのに出ちゃった心の声が可愛くて笑ってしまいました…(笑)

    作者からの返信

     わお!一気読みしてくださりありがとうございます!

     アーノルドはこういう子だから、結構ドジっ子ですが、今作一番の人気のキャラになっているという。

     星と、レビューまで入れてくださりありがとうございます。レビューに直接お返事が書けないシステムなので、ここでのお礼を失礼しますm(__)m

  • 【番外編】 人形の事への応援コメント

    裏で愛でるピアさんもグッとくる(とても良い

    「人形を愛でるより、カートを愛でた方が面白いよな」

    ファッ⁉︎
    それ、もう告白ですやん!

    一匹狼もそうでしたけど、mackさんの作品って一人一人の人間が生きてて哀愁あってストーリーが生き生きしてて、本当に面白いです。

    本編も番外編も大変美味しゅうございました。

    狼もマリオネットも登場人物が私のツボすぎて、mackさんと性壁が同じ気がしてならないです。

    作者からの返信

     番外編までを含めた完全読了をありがとうございます!

     キャラの些細な仕草や、台詞を拾って、いろいろと感じ入っていただけて嬉しいです。キャラは作者が生かしているのではなく、作者はあくまでストーリーテラー、事件を起こすだけの存在であって、キャラに実際命を吹き込んでいるのは、読者かも知れないと思ったりも。

     キャラに命を吹き込みながら、物語を堪能していただき、星とレビューまで贈っていただき本当にありがとうございました!レビューにも返事が書けたらいいのにーって思うほどの素敵レビュー。大感謝です!

     性癖リンク(∩´∀`)人(´∀`)∩

  • 第4話 繋がれた者たちへの応援コメント

    ぶぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!
    ヴィットリオ様ぁぁぁぁぁぁぁぁ。゚(゚´Д`゚)゚。

    そんな最初から操られてたなんて!
    好きすぎる…!

    アーノルド君も可愛いし、ピアさんは殿堂入りだし。
    最高オブ最高。

    でも、ヴィットリオ様ぁぁぁぁ。゚(゚´Д`゚)゚。
    (キュンッ

    作者からの返信

     最初から操られていた事まで愛せるとは、さすが天ちゃん…。そう、そこを含めて哀愁の男ヴィットリオ。

     もし操られていなければ、あのような事を彼はせずに、苦しみながら女王の傍に居続けただけになったかと思います。でもそれはそれで生き地獄だったかなとも。目の前にいるのに手が届かない苦しみ。自分が永遠に選ばれない絶望。

     彼は思い出を手に入れ、そしてそれが現実であった証明であるカートという息子を持つ事ができました。
     やっと親子であると実感を得られた直後の別れになってしまった事は、カート君の傷になってしまいましたが…。

  • 第2話 告白への応援コメント

    ここまでで色々な登場人物の事が明らかになりつつ、一番報われてほしいカートが自分を出せる人に会えてよかった…!!

    謎はまだ多いですが、少しずつ1つの線になっていくのかなとワクワクしながら読んでいます:)

    作者からの返信

     コメントありがとうございます&ここまで読み進めてくださりありがとうございます(∩´∀`)∩

     このあたり、カート君の成長箇所ですね。辛い事を辛いと表現する事すらできなかった子が、少し前に進めました。
     謎が解けるまでの道のりで、彼が成長していく事になりますので、ぜひ引き続き見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第1話 勇気を、傍らにへの応援コメント

    あぁぁぁぁピアさぁぁぁぁんっ!
    処刑だなんてだめだぁぁぁぁ!

    と、ハラハラしながら読んでたら、静かに死んでやることはできない。

    ファッ⁉︎

    かっこよすぎてトゥンクしました(感涙
    頑張れピアさぁぁぁぁん!

    作者からの返信

     ピアさん、かっこつけてる場合じゃないんだけど、すごいピンチですよこの人!

     ただ、この人いろんなものに執着がなくて、身分や家族、そして好きな人も、更には自分の命すらも。結構簡単に諦めてしまうという危うさのバリューセットです(^p^)

  • 【番外編】 人形の事への応援コメント

    私も同じこと思ってたよー!!カートーー!!
    よくぞ聞いてくれた!!色々と(笑)

    しかしカートくん愛でちゃうの分かるな~私もぜったいそうするな~

    カートくんがいつか恋に目覚める日が来るのかな~(///∇///)

    微笑ましいお話もありがとうございます♪

    作者からの返信

     BがLしそうと散々言われたこの作品、こういうシーンが満載だったからですね(;'∀')えへ。

     カート君はピュアで真面目でまっすぐなので、ちょっと捻くれた人からはいじりがいがあるんですよねー。照れてる所、めちゃ可愛いのではないかと。

     2では方々で愛でられまくって、カート君大変な事になりますが…。

  • 第6話 未来に向けてへの応援コメント

    終わってしまった……!!
    まだまだ壮大なお話が続きそう……!!(2も読みます♪)
    アーノルドくんには最後まで笑わせてもらいました(笑)
    カートくん、押さえていた感情を少しずつ出せるようになってほんとに良かったなと。うるうるきてしまいました。
    ピアさんは、なんかつかみ所がないというか、誰にも縛られずに生きているっていうところが好きです♪でも時には頼って生きていくっていう。
    この物語を通じて、私が住むこの国と重ねてしまいました。教育や生き方とか、誰もがもしかすると前にならえになってしまってないか、そんな風にとても考えさせられる物語でした。
    素敵なストーリーをありがとうございます\(^^)/

    作者からの返信

     読了ありがとうございます(∩´∀`)∩

     カート君の縛りはほどけつつありますが、2でその進化と、それがもたらす事件が描かれておりますので、そちらも機会をみて楽しんでいただけたらと。

     レビューにも書いていただきましたが、この作品のテーマは、与えられる情報をそのままうのみにして、それに何も考えずに従う事への警鐘でした。それを感じていただいた感想、本当にうれしく思います。

  • 第2話 かりそめの兄妹への応援コメント

    ママンきたーーーー!!
    やったー\(^^)/
    でもゆっくり再会してる場合じゃないっていう(笑)
    そしてアーノルドくん、めちゃかっこいいじゃないか、ますます好きになってしまいましたよ(///∇///)

    作者からの返信

     貸し借りに対して、義理堅いアーノルド君!
     
     彼は知らない、学んでいないだけで、根は本当にいい子なんですね。正しい行動とは?というのを誰かに教えられた訳じゃなく、命令されたわけじゃなく、カート君を見てて学んでいったという感じです。
     この物語でアーノルドだけは最初から誰にも縛られてない自由の人だったので、方向が正しく定まればいい男に!
     
     さすがの慧眼でしたねサイさん、彼の本質を早々に見抜いてたあたり・・・!

  • 第1話 勇気を、傍らにへの応援コメント

    ピアさんかっこいい……!!
    本領発揮というところでしょうか……!!

    作者からの返信

     魔法は直接はきいていませんが、お互い消耗戦という状況になっております。
     ピアさんは計画より魔力が尽きるのが早くて、しまったという感じになってますが(;´Д`)

  • 第3話 帰還への応援コメント

    なぜか各所でボーイズラ………らしきものが……、いい、いいぞ。
    アーノルドくんは妹ちゃん(笑)にドキュンしたっぽいですね。微笑ましき( ´∀`)
    戦闘もすごく想像しやすくてカートくんがすっごく男らしくてかっこよかったです~

    作者からの返信

     なんかすんません・・・w

     カート君、人に触られ過ぎなのかもしれないですね。私の中では子犬系男子だったので、撫でてー撫でてーって感じのキャラで、触られたりすることに抵抗がないという事にしてたらこんな事に。
     で、この世界、女性キャラがほとんどいないから、結果的に男に触られるシーンてんこ盛りに!

  • 第6話 未来に向けてへの応援コメント

    とても、とても面白かったです。
    すこしずつ現れ、そしてほどけていった糸。それぞれの思いが時にすれ違うこともありましたが、それがまた人間的で、いとおしい。胸が熱くなって涙がでるシーンもたくさんありました。
    謎めいたヴィットリオの行動も、きちんと国のためになっていましたね。
    優しくて美しい物語でした。続編もあるようなので、読ませていただきます!

    作者からの返信

     読了ありがとうございます(∩´∀`)∩
     星もありがとうございました。

     物語の中にテーマを詰め込んで、モチーフは糸と意図。カート君の成長物語を通して周囲の成長も描いてみました。
     一作目は社会的な部分重視でしたが、続編はキャラクターに主体で同じテーマを描いております。また違った物語になっておりますので、お時間あればぜひご覧いただけたら嬉しいです(∩´∀`)∩

  • 第8話 魔導士の家への応援コメント

    色々な謎や気になる要素が散りばめられていてどんどん読んでしまいます!

    カートやピアがこの先どう貴族や謎に絡んでいくのか、展開がさらに楽しみです。

    作者からの返信

     読みに来てくださり、なおかつ応援コメまでありがとうございますm(__)m
     ツイッターの方、フォローいただいてたのにフォロバできていなかったようなので先ほどさせていただきました。

     前半、伏線だらけで情報量過多気味ですが、この後徐々に進むにつれ、ひとつひとつ片付きますので、お時間ありましたらまた覗いてくださるとうれしいです(∩´∀`)∩

  • 第4話 調査最終日への応援コメント

    アーノルドくん、君はそんな子じゃないと最初から分かってたよ、私は……!!(得意気)

    作者からの返信

     彼の本質を見抜いていたのは、流石ですよ・・・!

  • 第3話 地下道の報告への応援コメント

    ちょっと待って、これってすんごい勘違いされてるんじゃ………ヴィットリオ( ゚д゚)
    笑うとこじゃないですよね、これは。いやしかし……
    いや、ヴィットリオも知ってるとは限らないしな……
    色々深読みしすぎちゃうっていう……

    作者からの返信

     意味深…!

     ヴィットリオさん、普通なら男子に対しては向けない熱い目でカート君を見てしまっていたようです。
     ヴィットリオがカート君に対して抱いた印象と、読者が考えるもしや?は一致していると思うのですが、何も知らないヘイグは別の事を考えてますね(^p^)


  • 編集済

    第2話 不審者への応援コメント

    私、アーノルド好き……(笑)
    カートくんとの掛け合いが最高ですね( ・∇・)
    ボケと突っ込みみたいな。
    意外と親友みたいになったりして……
    ほっこりします~

    作者からの返信

     一気に読み進めてくださりありがとうございます(∩´∀`)∩

     アーノルド、なんだかこの作品で一番読者に好かれる子になってる気もしますが、この段階で気に入ってくれたのはレアケースかも。

     影の主役がごとく、活躍するのでぜひ見届けてあげてください(∩´∀`)∩
     

  • 第5話 魔導士への応援コメント

    ええーー!!あの女の子人形だったんですか!?
    いつもイラストで眺めてたかわいこちゃん!衝撃!!
    ヒロインなしと確か言われてた気がしますが、あの女の子とちょっとはいい感じになるのかなーと勝手に推測してました(笑)
    ピアとの再会も嬉しいです(T▽T)

    作者からの返信

     そう!だからキャラとしての名前もないんですよね。
     ただこのせいもあって、延々とBがLしそうと言われる作品に仕上がってしまいました(; ・`д・´)男二人主人公の弊害が!

     

  • 第8話 強さと弱さとへの応援コメント

    にににに…にんじんになりたい…!!!

    作者からの返信

     食べられちゃうよ><

  • 第2話 かりそめの兄妹への応援コメント

    アリグレイド先代女王……!複雑な糸が徐々にその姿をあらわしますね。
    登場人物のつながり、出来事のつながり。カートもグリエルマも成長していて……展開に胸が熱くなります。面白い!

    作者からの返信

     いつもお読みくださりありがとうございます!

     幼馴染三人は大人になるにつれて三角関係になっていて、甘えん坊なグリエルマは甘えん坊のままでしたが、男二人はお互いを慮って我慢と遠慮をしていたんですよね。

     気づきは突然に訪れました。彼女がどのようにヘイグを取り戻すのか、ぜひ引き続きご覧いただけたらと思います・・・!

  • 第1話 身分というものへの応援コメント

    あーあの3人の男の子たちが登場だーー( ・∇・)
    そばかすと性格ですぐに分かりました(笑)
    騎士だったとは……!!

    作者からの返信

     お約束系キャラの登場です(/・ω・)/

     この三人組、長いお付き合いになりますので、よろしくご査収ください!


  • 編集済

    第5話 酒場の少年への応援コメント

    なーーるほど、なーーーーーるほど。
    あ、スミマセン、勝手に推測してニヤニヤしてしまってます(笑)
    そして、今日からこちらへお邪魔させていただきます!!
    序盤で重要人物らしいお方が次々にみんなお亡くなりになられてびっくりしましたが、序章の序章だったのですね。
    そんな方々の思惑や思いがこれからどんどん解き明かされていきそうでとっても楽しみです♪


    作者からの返信

     お読みくださりありがとうございます(∩´∀`)∩

     映画の三幕構成というシナリオの構成方法を勉強しようとして書いた作品で、それに従うと、最初の15分で物語の基幹となる事件、登場人物全員を閲覧者に見せるとかいうのがあって、こんな事になっております。
     いきなり登場人物が多くてすみません;

     引き続きお付き合いいただけたら嬉しいですv

  • 第6話 謎、深淵への応援コメント

    カートくんがピアに心を開いている……! 親のような感動。
    謎が深まる一方、ふたりもお互いに懐を開いていくようで。なかなか苦労性なカートくんですが、ピアが彼にとって優しい場所になってくれるといいなあと思います。

    作者からの返信

     カート君は育ちが特殊なせいで、どうにも気を使うだけの子だったけども、ピアにどんどん染まりつつあるかもです。
     お互い出会えた事がプラスになって行く、そういう関係ですね。

  • 第5話 妖精の小瓶への応援コメント

    うをををを…
    まずい!
    朝からドキがムネムネ、違った!
    とても美味しい!
    良すぎて泣ける!

    なでなでからのアーンに加え、分かってしまうだろうな←⁉︎

    あぁぁぁ素晴らしい!(泣(メンタル崩壊
    mackさん天才!

    作者からの返信

     何気にこの二人、甘いシーンを構築してますよね。やたらと密着度も高い様子ですし・・・。
     二人共、人間関係の経験値が低すぎて距離感ぐっだぐだです。きみたち!それは恋人の距離感!!

     そこを気に入ってもらえるとは恐悦至極!

  • 第8話 強さと弱さとへの応援コメント

     MACK様、おはようございます。いつも拝読させて頂いてます。


     ここに来て、ヘイグが剣を抜いた事に驚いてます。
     それと、ピアの発言も。
     この先は、きっとお話しの核心に迫るような内容何ですね。


     今回も楽しい時間をありがとうございます、今後も応援していきます。

    作者からの返信

     ヘイグさん、剣を抜いたのは、どうやら彼の意志ではないらしい・・・!?

     大雑把で雑な行動をするピアのせいで、いきなりピンチに!

  • 第5話 調査二日目への応援コメント

    カートくんを任命したのはヴィットリオの意志ではなかったのですね…!?
    謎が謎を呼び……女王グリエルマに届けられる精霊の声も、不思議です。様々な思惑が錯綜していますね。
    最初は嫌な奴だなあ、と思っていたアーノルドにも少し愛嬌を感じてきて、クスッとしました。なんだかんだ、登場してくれるとうれしい自分がいます笑
    どうなるのだろうと考えながら読み、楽しんでおります。

    作者からの返信

     ヴィットリオさんはカート君の存在自体、知りませんでしたからね…。誰だこいつ、と言うレベルでございますよ・・・!

     アーノルド君は影の主役として、じんわりじんわり成長しつつ、やたらと顔を出すので、可愛がってくださると!

  • 第4話 女王選定の儀への応援コメント

    ピアさま……あっさりと下しましたね、この展開には少々驚いております。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     あっさり…してましたか…;

  • 第2話 女王と宰相への応援コメント

    一途な思い、しかし一方通行の愛情は届くのか……ヴィットリオさんの今後に期待ですね

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     片思いの彼は、普段なら絶対にしないような事をしてしまいました。
     この片思いがどうなるかは…物語の核心!となりますので、また後日…!

  • 第4話 この恋心にへの応援コメント

    ニッコリするヴィットリオさん可愛い、からの絵本を燃やすギャップ。
    怖いと思いつつ、そういうところがグッとくるんですよね、私。
    mackさんの書くお話って、本当そういうメンタルがしっかり伝わってくるから面白い。

    作者からの返信

     褒められまくって、天ちゃんに恋してしまいそうな私がいます。

     ヴィットリオさん、時々こういう怪しげな行動をしちゃうんですよね。果たしてそれは本人の意志なのだろうかという。


  • 編集済

    第3話 帰還への応援コメント

    ボクが傍そばにいて守ってやるよでキュン死しました(昇天

    そしてヴィットリオさんの陰湿(なんか上手い言葉が見つからない)な感じがたまらん…!

    噛めば噛むほど美味しい作品…!

    作者からの返信

     こういう事書いてたからか、やたらとピアとカート君はBがLしそうって言われるんでしょうね・・・。師弟愛みたいなものなんですけどね、私が本来書きたかったのは!
     でもこれはこれで・・・天ちゃんがキュンしてくれるし!

  • 第2話 死闘への応援コメント

    アーノルド君、地味に好きなんですよね、憎めない感じが(*^^*)
    人間らしいところが魅力。

    ピアさんとカート君の共闘、美味しい…!!!
    カッコいい!!!

    作者からの返信

     読んでくださってありがとう!
     アーノルドがああいう性格になったのも理由があって、それは2の方で掘り下げていたりします。まあ生まれながらの虐めっこではないですね!

     今作は戦闘シーンをかなり頑張って書いてるところで、二人のコンビネーションは見所のひとつとなっております。

  • 第3話 地下道の報告への応援コメント

    ヴィットリオ! ここで会いましたか。なんだかはらはらします笑
    国を思う、ゆえに不穏の影。そも言葉を伝えているとされる「精霊」とはいったい……カートくんともヘイグとも、今後どのように関わってくるのでしょう。
    楽しく拝読しております!

    作者からの返信

     一気に読み進めてくださり、ありがとうございます(∩´∀`)∩がっつんがっつんの読み大歓迎です!

     ヴィットリオが怪し気な様子を見せておりますが、今後カート君とも深くかかわるようになっていきます。その関係性にも注目していただき、引き続きお付き合いくださると幸いです!

  • 第6話 謎、深淵への応援コメント

    自画自賛しちゃうピアさんが可愛いィィィ!

    そして繰り広げられるカートくんとのラブラブな風景。

    最高じゃないですかっっっっ!(興奮

    作者からの返信

     おやおや・・・ピアとカート君がラブラブに見えますか・・・!いけませんね、これを最高だと思うなら、マリオネ2は鼻血レベルの仕上がりですよっ。

     仲良しさんを引き続きお楽しみいただけたらと思いますm(__)m

  • 第8話 強さと弱さとへの応援コメント

    操られてるのはピアのお人形であり、女王であり、どういうことなんだろうと思っていたらここに来てヘイグまで…!

    タイトルの意味がどう帰結していくのか、そして捕まってしまった二人が心配になりますがあと少し楽しみに大事に読みたいです!

    作者からの返信

     究極言うと、国民全部が精霊の支配下ともいえますから・・・。

     直接的に魔法のような不思議な力で操られる事もあれば、他人の言葉を盲目的に信じる事も、操られているのとそう変わらないという。見える意図、見えざる意図=見える糸、見えざる糸という感じでしょうか。
     あとわずかという、クライマックス前夜まで駆け抜けてくださりありがとうございますm(__)m

  • アーノルド君、かわいい!

    作者からの返信

     一番成長株かつ、魅力満載ですな!
     絵本しか読めないって・・・w

  • 第6話 未来に向けてへの応援コメント

    読了〜!!
    いやぁ、とても満足度の高い物語でした。
    mackさんの地の文というか、語り口が私の好みだったのもありますが、読んでいて本当に心地良くて、延々と読んでしまう。そんな没入感と、なんともいえない余韻に浸っております😌

    登場人物それぞれが持つ愛情のベクトルが正しい方向に向かっていく終盤のドラマチックな展開はお見事としか言い様がないな、と。

    私もいたるところに伏線張りがちなのですが(でも全部は回収しない)、程よい塩梅で、謎が紐解いていく感覚は小分けにされた章区切りによる賜物でしょうか。アッパレです!!!
    アーノルド君は私の推しですね。きっと彼は将来化ける。一歩間違えればハリーポッターのマルフォイみたいになりそうですが←
    良い師に巡り合うことを祈ってます🤗



    長くなっちゃいましたが、読了後の私の熱い思いをmackさんなら優しく全て受け止めて下さると信じて、感想を締めたいと思います|д゚)チラッ

    作者からの返信

     読了ありがとうございます(∩´∀`)∩

     なんだかすごい勢いで、一気に読んでいただけたようで…。私もふぃんさんの文章がとてもリズムに合うのか、すごく読みやすいんですよね。読むリズムが同じなのかな…!?

     アーノルド、最初はあれなんですが、ラストにはみんな大好きって言ってくれて、すごくうれしいです。影の主役ともいえる活躍っぷり。テンプレ的なキャラではあるのですが、やはり物語にこういう存在って必要だなと。

     熱い感想ありがとうございました!

  • 第4話 繋がれた者たちへの応援コメント

    親子の愛って、たまんないです。
    ……泣いた。

    作者からの返信

     失っていたはずのものが、実はあったというのも。どんな形でも、愛は愛。重いけど、沁み込めば心は軽くなるという。

  • 第2話 告白への応援コメント

    ちょっとウルっときてしまいました(´・ω・`)

    子供時代に、いかに良い大人に巡りあえるかどうか……というのは、リアルの世界でも重要なポイントだと思います。


    ピアを見習って、私も泣きそうな青少年がいたら優しく抱擁してあげようっと(๑•̀ㅁ•́๑)✧

    作者からの返信

     一気に読み切る勢いありがとうございます(∩´∀`)∩

     泣ける場所って、必要ですよね。その涙を受け止められる度量の大きな大人になれると最高。
     胸を貸すんだ・・・!

  • 第8話 強さと弱さとへの応援コメント

    ピアはモテモテですね。
    女王様にアーノルドにと(笑)

    しかし、突然捕まるのはヘイグの意思なのか……。
    操られてるのか……。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます!

     なんだかモテてますねー。作中一番モテキャラになってるかもしれません。カート君もすっかり懐いてますし。

     本来の、今までのヘイグであれば、こんな事はしないんですよね…という事は!

  • 第8話 団長とへの応援コメント

    アーノルドは考えなしすぎですね。
    まぁ、そこまで悪い奴ではないのでしょうけど……。
    知り合いにいたら面倒そうです(笑)

    カートのことが徐々に表立ってきたのかなぁー。

    精霊が絶対という根幹に正面から異議を物申すカートの行動は新しいトラブルに発展しそうですね。

    作者からの返信

     彼の場合は、家は貴族で名家だけど、育ちが悪いという感じですね。躾とかもなく、甘やかされるだけ甘やかされて今までやってきた感じで、どういうときに何をすべきなのかわからず、深い部分では自信がなくて、取り巻きが望んでいるように行動してるところがあります。
     そういう意味では、カートと同じで、場の空気を読み、合わせるタイプなんですよね。

     ピアに諭されて、カートは自分の意見の主張をするようになってきました。意思に従って行動すると、よりその意思は強くなり、彼の行動力に結び付いていきます。

     いつもコメントをありがとうございます。キャラの性格部分に注目してくれたりすると、嬉しくて思わず詳細を語りたくなってしまうこの心理…!

  • 【番外編】 人形の事への応援コメント

    すべての皆のやり取りが温かく、終始ニヤニヤしながら読んでしまいました。

    ヘイグさんとピアさんの距離感がまた、たまらない!
    会えていなかった時間の分も、取り戻す位まで。
    「カート君の保護者ーず」としても共に仲良くしていてほしいと願ってしまいました。

    壁ドンからの見事なパンチ。
    そしてその後のカート君を治療してから、自分もという流れ。
    ピアさんがカート君を大切に思いながら、うまく伝えられない見守り方に、
    「くっくっく。ピア、そちも不器用よのぅ」
    と悪代官のようなツッコミを一人で入れておりました。(←ただの不審者)

    あぁ、こんなほっこりとする素敵なお話を読んでしまったら、続きや他の皆様がその後どんなふうに過ごしているのかが気になってしまう…。
    番外編の続編のご予定は無いのでしょうか?

    彼らの優しい日常を。
    柔らかく、穏やかな日々をもっと眺めていたいものです。
    (あくまで1意見です。新作の構想もおありでしょうし、耳に入れる程度に聞いてください)

    素敵なお話を、ありがとうございました!

    作者からの返信

     長いコメントをありがとうございます(∩´∀`)∩わーいわーい。

     結構大変な出来事の後なので、気の抜けた日常を少々、という感じです。
     この国の社会が今後どうなってしまうのかを気にしてる人もいたので、それを描く番外編を予定していたのですが、番外編とするにはちょっと長すぎる感じという、微妙な感じで。
     アーノルド君の恋心にも決着が必要ですし、続編と言う形もありなのかなあと。とりあえず書いてみて、4話にまとまるなら番外編、無理だしもっと深く掘り下げよう、となれば、続編みたいな…?

  • 【番外編】 人形の事への応援コメント

    ほのぼの。
    でも僕は親父に女について教わったことはございません……。
    人形が女の子だった理由は何となく気になってたんだけどすっきり!

    作者からの返信

     この世界、そういう本があるわけでもなく、学校で習うわけでもないんですよね。友達同士で知って行くのかもですが、じゃあその友達は誰から聞いたの?みたいになるので、もうここは世界観的に、父から子へ、と(カート君にお父さんがいないので、ピアがそういう行動に出る理由にもなるかなあと)。そういう?


  • 編集済

    【番外編】 人形の事への応援コメント

    うおおっこういうノリは良いですね~
    本編がシリアスであるからこそ、番外編のほのぼのさが映えますね(*^^*)

    ヘイグとピアの気安い仲がさすが幼馴染みって感じで好きです✨
    ピアさんもかっこよかったですけど、ヘイグさんのやれやれ感が大人の男性っぽくて素敵(〃ω〃)❤️
    人形のお着替え、気になります!!!続きはよはよ!

    作者からの返信

     ラストが結構、カート君にとって辛い所だったので、ほのぼのな日常があっていいのかなあというところ!

     ヘイグさんはなんだか、苦労して行きそうですよね今後、主にピアの後始末で(遠い目)。

  • アーノルドは駄目な子ですが、ある意味で面白い子ですね(笑)

    カートの気苦労が伝わってきます。

    しかし、女王に紙で伝える精霊……。
    怪しさぷんぷんですね。

    作者からの返信

     アーノルド君は、いろいろとテンプレート的に振り切れているので、すごくわかりやすい子ですね。それが何気に魅力でもあり…!何気に影の主役的に、物語を押し進める存在でもあるという。

     誰が、紙にそれを書いているのか、というのはかなりの重要要素です。

  • 第6話 謎、深淵への応援コメント

    こんにちは。
    カートとピアのこの段々所帯感が出てきた雰囲気が素敵ですね。そしてごはん美味しそうです…
    カートの出生の秘密やピアの秘密や水晶木や宰相…色んな謎がどうなっていくのか気になって楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(∩´∀`)∩
    そしてここまで読み進めてくださり嬉しく思います!

     二人の生活の、楽しいところはこの食事シーンですね。元々カートはこのような生活をしていなかったので、彼はこの時間をすごく大切にしています。そのせいもあって、ピアとの会話はいつも、夕食準備と夕食中、みたいな事になっておりますが。

     ぜひ彼の戦いを見守って下さい。

  • 第8話 魔導士の家への応援コメント

    こうなると、ワイバーンもオルグも繋がってるのかな?
    ピア狙い?

    それにしてもカートはまっすぐな青年ですね。
    それに加えて周囲の貴族にはロクなのがいませんね。
    これからもカートに負担がかかりそう……。

    作者からの返信

     再びのコメントありがとうございます!

     魔物を操れる魔導士はとても少ない…。行える能力者が少ないという事はつまり、同じ人物の可能性、といったところですね。

     平和が長く続いたせいもありますが、精霊に言われた事だけをやっていればいい、という国です。自分の頭で考えてやる事は、ろくでもない事ばかり、というのが貴族の子弟の残念な所になっています。

  • 第5話 酒場の少年への応援コメント

    第一章まで読ませてもらいました。

    物語の序盤なのでこれからどう展開するのか楽しみです。
    黒い石。
    新女王。
    カートの父親。

    ……いろいろと布石がある感じですね。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます(∩´∀`)∩

     一章の出来事がすべて、話の基礎となっております。この国で、主人公がどう生きて育っていくか、引き続き見守っていただけると幸いです…!

  • 第6話 未来に向けてへの応援コメント

    読んだ!
    テーマに関する伏線や情報が幾重にも張り巡らされていて上手い。
    ピアたちの昔の頃を思わせる描写もさすが。
    読み返すだろうから一旦ここで。
    レビューを書く。

    作者からの返信

     読んでくれてありがとうございました(∩´∀`)∩
     ☆+レビューも大感謝です。

  • 第2話 かりそめの兄妹への応援コメント

    戻ってきやした。
    落とし子よね、やっぱ。ファンタムの正体はここに来るまで分かりませんでした(それでもミステリー作家か)

    作者からの返信

     カートの家族で不明なのは父親、というように散々書いても、誰も引っかかる事はなく当てる事が出来るのですが、ファンタムについてのヒントは、キーワードが「魔法を使う」で、物語の中で名前が出ている人で魔法が使えるとされているのはピアを含めても二人のみ、という形のヒントでした。

  • 第1話 勇気を、傍らにへの応援コメント

    今日はとりあえずここまで! 
    面白い! ピアさん気に入った! 捻くれ者のどストレートって逆に変化球だよね。
    勢いでここまで流れ着いてしまったぜ……知らぬ間に操り人形に……? 

    作者からの返信

     もしかしてラストまで読みに行くのかしら…?w
     最初の5話ぐらいで判断してるのかと思ってた。

  • 第1話 少女人形とへの応援コメント

    ピアいけそうやんけ……いけるぞ……読める、読めるぞ……(失明直前)

    作者からの返信

     目がぁ!目がぁああ!のシーンまでカウントダウン。

  • 第1話 幼馴染たちへの応援コメント

    読みに来たということは、だ……!

    作者からの返信

     これを使うのか・・・!

  • 第3話 相棒への応援コメント

    あっ!
    昨日のイラストだ!(喜

    読むのが遅いおかげで挿絵付きで読めるとは!
    ありがたやー!

    作者からの返信

     ネタバレイラストが先に出たりすることもありますが、挿絵先行チェックという感じで、ぬるくご確認いただけたらと思います(汗)。

  • 第6話 未来に向けてへの応援コメント

    完結まで導いてくださりありがとうございます。
    伏線の貼り方から回収まで見事でありました。
    また、キャラクターは危うさを孕みながら、互いを補完し合う関係(自立した個が単独で物語を推し進めるのではなく、絡み合った上で物語が進行していくという意味で)になっており、展開から収束までの流れも美しくありました。


    個人的には
    「細身で小柄なカートはぎりぎり、穴を潜る事が出来たが、今日の彼を見る感じ、もう少年にあの穴は無理そうである」

    この部分に目を惹かれました。最初の頃を思い出して。

    作者からの返信

     細やかな、さり気無く添えた部分を目にとめてくださり、ありがとうございます。
     精神的にも成長した彼ですが、身体的にもぐっと成長してまいりました。
     この物語は終わりましたが、カート君はこれから毎日育ち続けていきます。この物語のその後も、余韻として想像していただけたら、嬉しく思います。
     全体構成へのお褒めの言葉藻ありがとうございます(∩´∀`)∩

  • 第2話 かりそめの兄妹への応援コメント

    落とし子ということ、ですかね

    作者からの返信

     一章の、あの一時の結果が・・・!

     二人共未婚なので、落とし子、という言い方だとちょっと語弊があるかもですが。

  • 第6話 絡む糸の服従への応援コメント

    ファンタムの正体は何なんでしょうね。
    ところで、ヘイグの心中が揺れているのが気がかりですね。全体のバランスを保っているのがこの人だと思っているので、彼が私情に突き動かされ始めると、さまざまなところで綻びがでるように思えますねえ。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。ああ、どうしてそんなにもキャラの本質に気付いてくださるのか!
     そう、彼はバランス維持の役割の人…でも…それだけにっ!

     私情ならまだ…。物語はラストに向けて一気に加速しますので、ぜひ引き続き、この後どうなるかもお読みくださると幸いです。

  • 第6話 未来に向けてへの応援コメント

    完結おめでとうございます!

    怒涛の展開で圧巻のバトルでしたね!最高でした!
    悲しい現実も目の当たりにしましたが、不思議と心は温かいです。彼らが前を向いて歩いているからでしょうか。素敵ですね。

    個人的にはアーノルドが一番のお気に入りです。
    最初は「何やねん」って思っていたのに、その印象が一変しました。素直で純粋な男の子は可愛いですね、大好きです。
    ピアさんのことをいつ伝えるのかなっていうのが、少し気になりますが、アーノルドがカートに勝つ日は来るのでしょうか。

    改めまして、完結おめでとうございました!素敵な物語をありがとうございます!

    作者からの返信

     応援コメントありがとうございます!
     無事完結させることができました。完全なハッピーエンドではありませんが、去る彼らは、去る事が救いと言う部分もあり。その辛い部分をカート君の存在が慰めになってくれればと。

     アーノルドはこの物語の影の主役、そしてカート君シナリオのエンジン役で、一番の成長株でした。最初がマイナスなので、すごい成長を見せたかも。愛すべきキャラなので気に入ってくださり本当にうれしい。

     彼の恋心については、今後追加する番外編にて、その後をお知らせする予定です。少し後になってしまいますが、この世界の続きも、お楽しみいただけたら幸いです・・・!

  • 第6話 未来に向けてへの応援コメント

    まずはここまで読ませて頂いた事への感謝を。

    想いが叶った人、叶えようとする人。
    それぞれが自分の足で、一歩前へと向かう姿を見届けることが出来て、本当に良かったです。

    そして叶えられなかった人。
    この人たちにもそれぞれに救いがあり、知りたかった想いの一端に触れていられたこと、それが例えつかの間だったとしても、求める人と交わすことの出来た想いがあった事に救いがあるのだなと思えました。

    カート君はこれからもきっと背も心も大きく成長していくのでしょう。
    そんな彼の幸せを願いながら、自分はお話を楽しませて頂いたことを感謝いたします。
    素敵なお話をありがとうございました!

    作者からの返信

     完全なハッピーエンドとはいえないのですが、誰かが幸福になるとき、その幸福を、自分が犠牲になる事で支えた人がいるというのも、物語以外の世界でも忘れないでいたいものです。
     まだこの物語の舞台は課題を残したままですが、これからも生き続ける登場人物たちが、頑張ってくれると思います。

     最後まで読んで、なおかつこのようなコメントをいただき、本当にありがとうございます!
     感謝です(∩´∀`)∩

     

  • 第4話 調査最終日への応援コメント

    このアーノルドって子の芯の臆病さ、表現がうまくされているな、と思いました。同じような経験してる人、実際に多いのではないかな。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     いわゆる「引っ込みがつかない」状態にも、彼はなっている感じで、根っからの悪人ではない、ただの虐めっ子というだけではないという点、アーノルドに注視していただけて嬉しいです。

  • 第6話 未来に向けてへの応援コメント

    完結おめでとうございます(*’ω’ノノ゙☆パチパチ
    後半は怒濤の展開で楽しませてもらいました…!アリグレイドが彼を受け入れられなかった理由も明らかに…!

    幼馴染み二人も幸せそうで、恋は報われなかっけど、ピアもカートと楽しく過ごす毎日が待っていて、あたたかい読後感じでした(о´∀`о)
    mackさんの作品は、不幸になる人がいなくて皆に救済がある所が素敵です!
    黒い水晶木ですら、救済があるのですね。まぁ植えられることはないのでしょうけども…

    とても面白かったです!
    レビューは、落ち着いたら書かせてください!楽しい時間をありがとうございました!(*^^*)

    作者からの返信

     続編が書けそうな含みも残す、黒い水晶木の種。
     物語は完結しても、この世界は続き、新たなドラマが紡がれていくという想像の余地を残すというのも、私の作品の特徴かもです。
     あと全員、何らかの成長をさせるようにしています。悲しい終わり方でも、必ずその人も成長している。みんなが殻を砕く事に成功するというのは、本質的な自分の中のテーマかも。それが結果的爽やかな読後感に繋がれば、幸いです。
     読破ありがとうございました(∩´∀`)∩

  • 迫力のある戦闘シーンでした!二人の息のあった連携がかっこいいですね(*^^*)
    カートの長剣はやはり杖を加工したものだったのですね!アリグレイドの形見でしょうか?

    ヴィットリオはやはりこうなってしまいましたか…。それでも、私達の可愛い息子、と言ってもらえて、最期に父親らしいことをしたことで心は報われて良かったです。

    作者からの返信

     形見というか、形見になってしまいましたね。ファンタムになっても死んでいるわけではないので。残像のようなものではありますが。
     剣より杖の方がやっぱ長いので、加工すると剣が長くなっちゃうという。

     彼は悲しい人だったので、このまま生きて行く事もきっとつらかったと思い、解放されるルートに入れました。

  • 第3話 それぞれの対峙への応援コメント

    グリエルマが本当に愛していたのは彼だったのですね(о´∀`о)
    ヘイグの想いが報われたことにあたたかい気持ちになりましたが、ピア…!君も幸せになってほしいのに…!(´;ω;`)

    作者からの返信

     ピアは薄々気づいていたんですよね。グリエルマの本当の気持ち。
     彼女の好意は嬉しいけど、望んでる好意の形でもない事も、賢い彼にはわかってしまうという。
     三角関係に決着をつけると、必ず一人があぶれてしまうのですが、ピアにはカート君がいるから!


  • 編集済

    第2話 かりそめの兄妹への応援コメント

    うおおおーーーー!やはり!!!
    ファンタムの正体は当たってましたよ師匠!!!!( ☆∀☆)

    しかし、本当の敵はそっちでしたか!
    カート頑張れーーー😭😭

    (ちょっと先走った感想すみません!この後のエピソードを読んでおや?となったのでその部分は消しておきました💦先走りすぎた…!)

    作者からの返信

     その感想はちょっと早かったかもです(;´Д`)
     直接操っていたのは・・・!
     でも、自分の意思ではないから・・・!

  • 第1話 勇気を、傍らにへの応援コメント

    普段素直じゃないピアのストレートな告白は胸に来ますね…!

    作者からの返信

     彼もまた、遠慮していたのか、言えなかったのか。
     その答えも・・・このあとに・・・!

  • 第5話 魔導士への応援コメント

    ああ……ここまで読んでようやく気付きました。
    「候補の中で」生き残ったのはグリエルマだけというのを、読み飛ばしていました。

    てっきりヘイグもピアも死んでいたのかと。

    作者からの返信

     ピアも重症のまま、生存しております。
     本人たちも、死にかけるぐらいの目には合っておりますが。

     この幼馴染三人の存在が、物語の主軸になっていますので、ぜひこの三人の今後も、ご覧いただけたら嬉しいです。

  • 第2話 新人と先輩への応援コメント

    はじめまして。umiと申します。
    落ち着いた文章に惹かれ、ここまで読ませていただいています。
    ヘイグは生きていたのですね?

    作者からの返信

     はじめまして!

     コメントありがとうございます。
     ヘイグさんは生存しておりますね。
     あの時にはたくさんの人が亡くなっていますが、ヘイグさんはグリエルマを連れて城内に逃げ込む事に成功しました。

  • 第8話 強さと弱さとへの応援コメント

    せっかくの親友の再会のはずなのに、悲しく、苦しいものとなってしまった事。
    互いに見つめ合っているのに通じ合っていないと知った時のピアさんの思いはどれだけ悔しく、深く傷ついたことでしょうか。
    救いがあるのか、あるいはそれらを堪え、救い導く立場になっていくのか。
    ピアさんの動向を見つめながら、読み進めさせて頂きます。

    作者からの返信

     ヘイグの方が特に、本当のヘイグであればもっと歓喜するはずで、ピアは長い付き合いでそれを知ってるから、ちょっとマジキレ風味です。

     二人の関係にも、決着が必要。
     ぜひ最後まで見守ってください・・・!

  • 第5話 妖精の小瓶への応援コメント

    わー!やはりピアさんも彼女のことを…!(*ノ▽ノ)❤️
    口ではツンツン言いながらも、妖精の小瓶を作るときはなんだかんだ楽しそうな所が素直じゃないですね😅
    少女趣味の彼女が気に入るように、お菓子の見た目も可愛くしちゃって…!(笑)
    彼らの恋模様がどうなるかも楽しみです😊

    作者からの返信

     三角関係・・・!

     彼がかわいい物を作るとか、正直柄でもない事なのだけど、グリエルマのためにはやってしまうというところ、愛の深さが・・・!

  • 第4話 この恋心にへの応援コメント

    ここに来て様々な方の恋模様を一度に見ることになった(あ、でも一人の方は、気付いていなかったですね)カート君の動揺にくすりとしてしまいました。
    本人は必死なのに空回りのような姿が、彼の純粋さを表しているようで微笑ましく見守りたくなります。
    一方で、何か良くない力も動き出している様子。
    くすくすとハラハラを抱えて、次を待たせていただきます。

    作者からの返信

     この作品のメインプロットもサブプロットも、ベースはすべて恋愛絡み。恋愛というか、愛、というもの、というか。

     引き続きお楽しみください(∩´∀`)∩
     

  • 第2話 死闘への応援コメント

    外連味のあるアクションの応酬、というだけでなく、動きの一つ一つにしっかりとキャラクタの個性が乗っている!文章ならではのスピード感が気持ち良い回でした。
    展開の緩急も素敵。

    作者からの返信

     ほめちぎってくれてありがとう!
     今作は戦闘シーンの構成に、力を注いでいるので褒められて歓喜。
     残る戦闘は最終戦のみ。
     

  • 第2話 死闘への応援コメント

    このお話は一気読みした方が面白いですね(о´∀`о)
    今回読み直してみて、私なりの解答ができました!大分序盤に大きなヒントが転がってた気がします。
    でもまだまだわからないことがたくさんあります。黒い石とか、指輪とか、剣とか。
    後は答え合わせですが…連載中作品はリアルタイムでドキドキできるので完結作とはまた違った楽しみがありますね(*^^*)

    作者からの返信

     答え合わせの章に入っておりますので、これから最新話ですべて謎の解答が得られていくと思います。
     随分PVが回っていたと思ったら、ゴン、おまえだったのか・・・!

  • 第3話 添い寝への応援コメント

    ええええこの人間関係は結構好きです…

    昔からめちゃくちゃ両思いなのに敢えて身をひく。こういうの弱いんですよ…
    「俺の初恋は10歳」って言っちゃうってことは今ももしかして…?(あ、でもあの女はやめとけ発言を考えるとどうなのか)

    しかも大柄な体躯の男が華奢な妖精に切ない片思いって………
    こういうのも弱いんですよ…

    どっちに転んでも好き(´;ω;`)❤️

    作者からの返信

     この物語は、ヴィットリオの行き過ぎた思いではなく、三人の幼馴染の恋愛というのも大きく絡んでいます。
     すべての出来事は繋がって、連鎖していて、どれかひとつでも要素が欠けていれば、カート君はこの世界に存在もしていないっていう、結構危ういバランスの上にあったりします。
     そんな中、彼らの思いはどうなっていくのか。お楽しみに・・・!


  • 編集済

    第2話 告白への応援コメント

    カート君が良い子だからこそ、こんなに我慢してきたことを思うと抱き締めてやりたくなりますね(´;ω;`)
    ピアがいてくれて良かった…

    あの人の子、が意味深ですね。
    こういう所さりげないですね…!

    作者からの返信

     カート君はいい子!そして我慢強い子。優しくて何でも自分の中に抱えちゃう子・・・。

     そんな彼を救えるのは、正反対の大人!という事で、ピアは重責を担いました。


  • 編集済

    第5話 調査二日目への応援コメント

    マリオネットってもしかしてそういうことなんですかね?
    段々と国力をつけてきている…戦争に備えようとしている所も噛んでますね!
    前話でヴィットリオがちょっと怪しい感じってなってましたが、でもカートを任命したのは別の意志が働いているみたいですし…
    ワイバーンを放ったり(一応表向きはピア父と兄ですけど)オルグを操ったりしている人もまだわからないですし、なんとなく謎が解けそうで解けない感じです(*´-`)

    作者からの返信

     そういうことなんです!
     タイトルは、ピアの事をさしているわけではないという。物語の主題ですね。

     謎っぽいですけど、すべての原因は一つなので、集約されていく。。。はず!


  • 編集済

    第3話 女王と侍女への応援コメント

    読み間違いがあったら嫌だなあと思ってもう一回さらっと読み直してみたのですが、中盤まで読むと人物設定がなぜこれじゃなきゃいけなかったのかがわかって面白いですね🤭

    盲目の女王とか、ベールとか、よく考えられているなぁって感じです!

    作者からの返信

     全部書き終わってから公開するという場合、細かい所まで伏線を貼りまくる事が出来るのが魅力ですね。最後まで書いてるから、これは最初に書いておかないとまずいな、っていうやつを書き込んでおけるというか・・・!
     書きながら連載でこれがやれてる人は尊敬しかないですね。

  • 第8話 団長とへの応援コメント

    カート君の澄んだ心が、優しいからこそに傷つき、悲しんでいる心情がちくりと響きました。

    その一方で支えてくれる存在に出会えている事。
    そして、その人を心も救っている事に、共に癒やしを与えているという事に話が進むごとに感じられる絆に安堵しながら、ここまで一気に読んでしまいました。

    甘えるのは、か弱さではない。
    カート君がピアさんから徐々に学んでいくことでしょうが、一日も早くそれに気付き、それを糧に大きく成長してほしいなと思いました。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     そして☆もくださって(∩´∀`)∩感謝です。

     読み込んだ事がわかる、キャラの心情の分析!今まで受け身で、場の空気を読むだけだったカート君が、ピアと一緒に過ごしながら、いろんな事を学んでいきます。あと4日で完結しますので、よろしければ最後までお付き合いいただけたら幸いです・・・!

  • 第8話 団長とへの応援コメント

    初めましてこんばんは!
    コメント失礼致します。

    カートさんの真っ直ぐさが眩しくて、素敵な方だなと思いました。
    幼い頃からの境遇から曲がった性格に育ってしまっても、不思議はないのかなと思っていたのですが、彼にとってはいろんな人の目に晒されてきたことがプラスに働いているような気がします。

    それにしても精霊の言葉を妄信的に信じてしまう習慣は恐ろしいですね。私もカートさんやピアさんと同じで、自分で考えることをしていったほうがいいと思います。

    いろんな人の思惑が渦巻いている気配を感じます。過去の魔獣の襲撃も気になっております。
    今後の更新を楽しみにしてます!

    作者からの返信

    はじめまして!コメントありがとうございます。
     また、結構一気読みしてくださっているようで、重ねて御礼申し上げます。

     カートの境遇からの性格形成について、適格に把握していただけて嬉しい!
     二人の言葉と考えが、この作品のテーマで、彼らの言葉が刺さってくれると、この物語の存在意義が出てきます。あと4日で完結しますので、ぜひとも彼らの言葉と、考えを知っていただけたらありがたいです。
     引き続きお楽しみください!

  • 第6話 相談への応援コメント

    BがLする感じの雰囲気が漂って参りましたが、多分違うんですよね😊
    カート美少年なのか…色んな意味で将来が楽しみですね😆

    作者からの返信

     ヒロインが存在しない男だらけの物語は、どうもそっちの雰囲気が醸し出されがちですが、BはLしませんが、カート君が美少年であることはやたらと強調されてます。
     可愛い男子です・・・!

  • 第3話 地下道の報告への応援コメント

    ヴィットリオ!!!!

    なるほど…!徐々に謎がわかってきましたよ😏👍️しかしこの事実がどう物語に絡んでくるかがわかりません!

    続きも読みます🏃

    作者からの返信

     読者は早々に勘づくけど、登場人物は知らないまま進むという謎のわかりやすさの中に、色々!

     ヴィットリオは、カート君のほっぺに触る回数がとても多いです。

  • 第5話 酒場の少年への応援コメント

    エリザさんは彼女の大切な生きがいの証を守って亡くなられていたのですね。
    うーん。切ないと言いますか、悲しいと言いますか……。
    カート君に幸せがあらんことを願いながら、続きを読ませて頂きます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

     わかりやすくバレバレなんですけど、最後までひっぱる本筋に関係し過ぎて返事がとても書きにくく悶絶しております。

    編集済
  • 第2話 告白への応援コメント

    優しさと厳しさ、は相反するものではなく、等価値なんだなあと
    深く感じさせられる回でした。そしてキャラクタの言動の価値観の違いの表し方が本当に良い。良いです。いいものです。

    作者からの返信

     行間を読んでくれたりするので、それで助けられている気もしますが、愛ある厳しさは優しさ。ピアはいい人です・・・!そしてカート君もいい子なんです。でも”良い人”さのジャンルが違う。

  • 第4話 女王選定の儀への応援コメント

    カッコいいカッコいい(*・ω・*)!
    騎士団に代わってグリエルマ守った子たちグッジョブ!

    新しい女王の時代…
    ワクワク…
    グリエルマたん頑張れ!

    作者からの返信

     この三人の物語と言ってもいい感じです。

     みんな頑張って乗り越えていくので、引き続きお楽しみくださいまし・・・!

  • 第1話 少女人形とへの応援コメント

    なるほど~~マリオネットってそういうことなんですね!
    この設定は面白いですねー(*^^*)

    今度からこの子のイラストを見たら中身があの人なんだなって思うことにします…(*´-`)(最大限ネタバレに配慮したコメント)

    作者からの返信

     ヒロインではないという連呼の結果が、こちらです。
     ロマンスが発生しない理由でもあります。もし発生したら別ジャンルですよね、BがLする感じの・・・。

  • 第5話 魔導士への応援コメント

    ピアァァァァァァァァ?!?!(°Д°)
    (これは悲鳴ではなく、彼の名前を叫んだのであります)

    生きてた……(´;ω;`)

    作者からの返信

     ぴぁあああああ(こちらはコメントありがとの悲鳴)。

  • 第2話 女王と宰相への応援コメント

    一方的な愛…
    推せる…!

    日頃キャラデザを見てると、イメージしやすくてストーリーがスッと入ってきますね。
    ありがとうございますm(_ _)m♪

    作者からの返信

     コメントありがとうございます!
     新作まで読んでいただき・・・!

     文章力のない部分を絵で、絵で描けない部分を文章で書こうっていう、どっちつかずではありますが(;´Д`)

  • 第3話 相棒への応援コメント

    カート君は素直で応援したくなる主人公ですね!(о´∀`о)
    庶民出身とのことでこれからもいじられそうですが、ぜひ頑張ってほしいです💪

    ヘイグさん出てきましたね!団長と女王が幼馴染みっていう関係がまた良いですね👍️

    作者からの返信

     ちょっとよわよわ気味ですけど、これから彼は頑張っていきます(∩´∀`)∩
     主人公の少年は恋愛要素皆無ですが、大人達はロマンスを紡ぎ・・・そう!?

  • 第3話 相棒への応援コメント

    カート君の人物像が魅力的すぎて、これはもう理屈なんて無しに応援しないといけないヤツだという使命感を感じました。期待しています!

    作者からの返信

     カート君の、立派に育ちゆく姿をご堪能ください!
     なお、今後散々書かれますが、カート君は美少年です(微笑)。

  • 第5話 酒場の少年への応援コメント

    エリザさんはこんなところにいたのですね!亡くなっているということですが…

    このあとの展開が全然読めなくてどういうことなの(;ω;)
    続きが気になりますので、ゆっくりと追いかけさせていただきますね(^^)/

    作者からの返信

     ありがとうございます。

     以降は一日2話更新なので、朝ドラ感覚でお楽しみいただければと思います(∩´∀`)∩

  • 第4話 女王選定の儀への応援コメント

    えーーーー!ピア!!なんてことだ!!
    先の展開が全然読めません(°Д°)
    精霊に選ばれたわけではないという
    点が後々重要になってくるのでしょうか…

    作者からの返信

     一章には、重要でない要素が皆無という詰め込みっぷりです!
     そう、これが三幕構成の恐ろしいところ・・・。