第15話 俺と結婚してくれへの応援コメント
ここまでがプロローグみたいな感じですね。
私にはこの話以降の「本編」が面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そのお言葉嬉しいです!
どうもここで読むのを辞める方が多くて……
まだまだ二人には苦難が待ってますので
今後もよろしくお願いします!
編集済
第75話 ドロシーの想いへの応援コメント
後悔先に立たずですねぇ
知ってて行動を起こさず、どうしようもなくなってから『これが現実、受け止めなさい』ではあまりに浮かばれない
国を信用するなと忠告するなり、魔王が融和を目指してることを知らせるなりするだけで結果が違ってただけに、実に惜しい
ドロシーも悪い人間ではないんでしょうけど、自分の感情が前に出て、アルくんの心情を無視して早急に事を進めようとしすぎてる感じが
理不尽だと思うのならもう少し配慮してあげてと
現状ではソルエールに対しては好感は抱けないですし、でも嫁達の安全考えれば選択肢もないですし、アルくんの心労ヤバそう
早く幸せになってくれ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。当時は確証が無く、アルが王国や仲間を信頼していたとはいえ、ドロシーももっとやりようはあったと後悔しています。
結婚云々はもちろんアルへの好意もありますが、その罪滅ぼしのような側面が大きいです。
第74話 魔王が望むものへの応援コメント
実積作りのためにとある国で召喚される
→魔王は融和を望んでるらしい
→信用出来ないから勇者鍛えて戦わせてみよう
→勇者、国に裏切られ帰還せず
→勇者帰ってこないけど報復もない
→信用できそうだし、ソルエールは融和開始
→実は生きてた勇者、師匠と再会
→魔王に勝てなかったこと、勇者として気に病んでるんでしょ?
→勝手な都合で呼び出して、勝手な都合で戦わせたけど、魔王にとっても、事情を知ってる人間にとっても、いい試金石になったよ
→君の命がけの戦いは無意味だったけど、魔族信用出来ないからしょうがないよね
あれ?アルくん可哀想すぎへん?
魔王が融和望んでる事を黙って戦わせたとか、師匠とかエルフとか割と畜生な気が……
何を見透かして落ち着いて諭しとんねんお前らって感じがしなくもない
ちょっとマジでアルくん利用されすぎ問題
これでソルエールに連れてくとかどうなんだろ
嫁と娘以外信用できなさすぎ可哀想
次の更新も楽しみにしてます
作者からの返信
コメントありがとうございます!
羅列するとかなり畜生ですね……
この作品はキャッチコピーにもある通り、アルとセアラが結ばれた先にある幸せを掴むまでの物語です
きっといつかはアルが心から笑えるようになるはずです!
第15話 俺と結婚してくれへの応援コメント
苦難を乗り越えてのプロポーズ。そして受諾。二人とも良かったね。こういう場面は心癒されます。次の王様はいい人みたいだし、かつての仲間とも和解出来たし、今回はいい事ずくめ。第一部完みたいな感じ。
次からは新しい二人の生活の話、楽しみです。新婚生活はよはよ(笑)
作者からの返信
本当に良かったです!
そしてラブラブ新婚生活って難しい……
第12話 かつての仲間たちへの応援コメント
かつて裏切ってしまったが反省して改心、主人公を助ける。
こういう話は大好きです。(不倫除く)
裏切った時もクズ王を納得させる為で本当に殺すつもりではなかったみたいだし。
しかし、主人公の心を大きく傷付けたことは事実。今回の王の命令に嫌気がさしてまっとうな道を目指した事はいい事だけど………
ちゃんと姫様救出手伝って、そして、誠意をもって謝りや。
過ちを犯したら取り返しがつかない話が最近の流行りですが、それはぐったりするので覆水盆に帰ってもいい派なのです。(不倫除く)
作者からの返信
復讐ものや、ざまぁとかはスッキリはしますがね……
アルの性格には合わないです
それで気が済むなら最初から王国滅ぼしてますしね
第10話 後悔と決意への応援コメント
アルはもっと深謀遠慮の人だと思ってたけど………
セアラは前提として国の追手から逃げてきてアルの元にたどり着いた筈なのに。
襲撃してきた冒険者を生かして返した時点でアルの弱みはセアラだと本人も気付いたのに………
なぜわざわざ自分の目の届かない、そして衆目に晒される町に住まわせるかなぁ。
はっきり言って間抜け。
セアラに対しての感情が彼をポンコツ思考にしてしまったのかな。(ぐったり)
作者からの返信
よくお気づきで
当初本編に入れていたのですが、冷静な判断が出来なくなってると言うことですね
あまりにも説明臭かったのでカットして、読み手の想像に任せました
編集済
第1話 私と結婚してくださいへの応援コメント
しょっぱなから怒涛の展開。
しかしながら、隠れ住んでいるアルの森へ王女が逃げてきてたまたまアルと出会う、という確率はあまりにも低すぎてちょっと違和感が。
宝くじか、宝くじにアル(いやこの場合王女か)に当たったのか?
たまたまではなく何か理由があってこの森にやって来た、という方がまだ納得出来る。
そして一国の王女だった者がわずか1週間でアルの人柄を見極めプロポーズ。
見極め期間が短か過ぎる気が………
人はそんな短期間で見ず知らずだった人に心を打ち解けられるだろうか?
ましてや逃避行をしていたなら用心深くなってるだろうしね。
後の展開に影響ないなら1ヶ月後位の方がまだ違和感無かったんだけどね。
今の印象だとチョロイン王女が超幸運にいい人に巡り会えたという無理矢理感がきついっす。
作者からの返信
コメントありがとうございます
その辺りは先を読んでいただければと思いますので
よろしくお願いします!
第7話 暗雲への応援コメント
逃げるか、反撃するか。
どちらにせよ、国が相手なので、悩ましいですね。
しかし、魔王を倒せる勇者を、Bランク冒険者3人で倒せるなんて、どうして思えたのでしょうか?
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます‼️
その辺りのことは本編で詳しくは触れていませんので、この場で説明しますね。
冒険者達には知らされていませんが、今回の事はあくまでも捨て駒を使った情報収集です。
彼らが返り討ちにあったのであれば恐らく本人。
人違いで殺しても構わないという感じです。
前者であれば搦め手を準備、後者の場合は報酬を払わず彼らを殺すつもりだった、ということですね。
第76話 神族と魔族への応援コメント
ドロシーの押しが強い
勝手な都合で命を賭けさせた贖罪コミコミで迫ってるのもあるんだろうけど、これただのめんどくさい嫁き遅れ求婚お姉さんだわ
まぁ結果的にセアラがやる気だしてるし、善きかな?
魔界の魔族と、地上の融和を求める魔王は足並み揃ってるのでしょうかね
内ゲバでアルくんに火の粉がかからないといいのですが
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こ、今後にご期待ということで……