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  • 第13話への応援コメント

    好みは人それぞれ。自分が欲しい物を買うのが一番ですけど、他人の買い物だってつい気になっちゃいますよね。
    本当はケンカなんてしたくないのに、意地になっちゃっていますね。一度こうなると、素直になるのは大変ですよ(´゚ω゚`)

    作者からの返信

    良かれと思ってアドバイスしても
    それぞれ事情がちがったりしますからね。
    芽衣は、安藤くんがまた遊びにきてくれると期待しているわけですけれど、
    そこは伝えにくかったりするのでしょうね。

  • 第13話への応援コメント

    初めてのケンカ。きっかけは些細なことですが、ケンカの理由なんて案外こんなものなのですよね。
    こんな時はどちらかが折れるのが仲直りへの近道かなと思うのですが、すぐにそれができるのなら、一度タイミングを逃すと、それもなかなか難しそうです(´・ω・`; )

    作者からの返信

    芽衣は安藤くんと仲直りしたいと、
    自分がわるかったと思っていますから
    きっと仲直りできますね、機会さえあれば。

  • 第12話への応援コメント

    安藤くん、量子力学好きで、エロを公にし、髪伸ばしっぱなしとは、濃いキャラですー。

    作者からの返信

    安藤くんは、理系くんのつもり。
    理系にもいろいろいますから、典型的というわけではありませんけれど。
    たぶん、理系の中でも浮いていますね。

  • 第12話への応援コメント

    安藤くんは生粋の理系という感じしますねー。
    機能的な空間設計、なんだか素敵キャラ!

    作者からの返信

    安藤くんは理系くんです。
    芽衣がいままで出会ったことないタイプみたいです。
    振り回されそう。もう振り回されていますか。

    芽衣、快適さにこだわりがあるみたいですね。
    映画観るのに布団をひっぱってきて準備万端整えたり。
    作者としては芽衣に素敵キャラで頑張ってほしいところ。

  • 第12話への応援コメント

    安藤くん、男の欲望に正直すぎ!(≧▽≦)
    悪いとは言いませんが、もう何回か蹴られても文句は言えませんね(  ̄▽ ̄)

    本当に食べきれないならともかく、食べられる分はしっかりたべないと。少食の女性の方が男受けするなんてのは幻想です(っ`・ω・´)っ

    作者からの返信

    芽衣はガッツリ食べましたー。
    みそラーメンは見事完食。
    男子に気に入られるために生き様をかえる子ではないみたい。
    一応、嫌われちゃうかしらという思いがよぎったりするかもしれませんけれど。

    安藤くんは理系だからか、女の子のかわいらしさはもとめていない様子。
    よい組み合わせかもしれませんな。

  • 第11話への応援コメント

    スリーインチズ・オブ・ブラッド、まだ九乃チューブで出てきてないやつですよね?(出てきてたらすみません)。

    作者からの返信

    スリーインチズ・オブ・ブラッドは解散してしまったせいか
    ユーチューブで見つからないのですよねえ。
    また探してみようかな。

    どの曲を9ちゃんねるで紹介したかは、
    わたくしも覚えていないくらいだから、忘れちゃって大丈夫ですよ。
    せっかくセットリスト作っているからちょっと調べればよいのですけれど、
    メンドクサくて、どっちでもいいやとなります。

  • 第11話への応援コメント

    見事いい女を演じきり、須藤の魔の手から逃れられましたね。と思ったら、あばずれ……( ̄▽ ̄;)

    何はともあれ、安藤くんのおかげで助かった(#^^#)

    作者からの返信

    慣れないことをやったものだから、ちょっとまちがっちゃったみたいです。
    これからいい女役もこなれてゆくかもしれません。
    そんなにしょっちゅう須藤に誘われ、安藤くんが助けてくれるかって
    問題もありますけれど。

  • 第11話への応援コメント

    須藤さんしつこかったですし、今日は逃げられそうにない雰囲気だったですし、安藤くんの言うとおり正解だったと思いますー!ヽ(^。^)ノ

    作者からの返信

    須藤をひどい目に遭わせてやりたくなりますな。
    憎たらしい。

    読み返したら芽衣は、よいオフィスで仕事をしているみたいです。
    エントランスが吹き抜けで自動ドア。オフィスグリコって。
    オフィスビルってそんなものですかね。

  • 第11話への応援コメント

    拒否しているのに、須藤からのしつこいお誘い。今後の付き合いにも影響してきますし、こういう時は対応が難しいですよね(-_-;)

    安藤くんのアシストのおかげて、何とかふりきって。少々モヤモヤが残る逃げ方でしたけど、良しとしましょう。

    作者からの返信

    芽衣はあばずれだったかもしれないけれど、
    安藤くんもチンピラ感が出ていたかもしれません。
    中身は爽やか? 好青年? ですけれど。

    いまさら気づきましたけれど、須藤と安藤、まぎらわしい。

  • 第10話への応援コメント

    安藤くんは猫になった夢を見て……しかし、それはどうやら夢ではなかったということだったんですねー!
    彼の話を聞く限り、全てを話してないとしても、あのプルートである可能性がすごく高いですね。
    そして芽以に一目ぼれ!ヽ(^。^)ノ

    作者からの返信

    安藤君、理系だから恋愛についてもなにかちょっとかわったところが。
    うん? 好きだけど、それがどうしたの? みたいな。
    そんな安藤君に芽衣は振り回されることでしょうね。

  • 第10話への応援コメント

    そうだチケット。そこが鍵でしたね。
    九乃さんで恋愛模様、普通の?女性の恋愛ファンタジー、先が楽しみです。

    作者からの返信

    九乃カナの恋愛ものですから、普通ではないかもしれません。
    この先どうなるのか、
    お楽しみにー。

  • 第10話への応援コメント

    安藤くん、不思議な夢体験ですね!
    主人公がらファンタジーとしてすぐに受け止めず、真面目に分析してるのがうけますー。

    作者からの返信

    第1の解答は夢オチでした。
    安藤君の話が本当かウソか、まだ判断できていない感じですね。
    とんかつがおいしかったから、嘘でもよいことにしますか。

  • 第10話への応援コメント

    結局、安藤くんが見たのはただの夢だったのか。常識では説明できない何かがあったのか。聞いた話からあれこれ想像はできますが、ハッキリとした答えは出せそうにありませんね。

    だけど真実がどうであれ、夢が二人を引き合わせたのだと思うとロマンチックです(*´▽`*)

    作者からの返信

    ミステリーではないけれど、ミステリーっぽい面白さは
    狙っていますよ。
    ミステリー的な謎というよりファンタジーっぽいかもしれませんけれど。

    ふたりの出会いはロマンチック、ありがとうございます。
    ずっとロマンチックだとよいのですけれどね、
    わたくしの小説ですから、突然不幸に突き落としてしまうかもしれません。
    はらはらドキドキ。

  • 第10話への応援コメント

    何とも不思議な話ですね。
    昔話で、男が蝶になって色んな事を見聞きする話がありましたけど、似たようなものでしょうか。それとも、猫の意識とシンクロした?
    まだ全ての謎がとけたわけではありませんけど、安藤くんは安藤くんです。これからも仲良くしてください(*´▽`)

    作者からの返信

    不思議な話なのですよ。
    安藤君本人が不思議だっていうくらい。
    解答1ですからね、まだ。
    これから第2第3の解答がやってくるはず。どうだったか忘れましたけれど。
    安藤君、なかなか面白い青年っぽいけれど、
    現実に目の前にしたらメンドクサイかもしれません。
    ウソくせえ話をどんどん振ってきそう。

  • 第9話への応援コメント

    横浜みなとみらいホールで歌ったことあります。曲はマーラーだったかな。
    リスト良いですねー、生演奏はやっぱりCDより感動すると思います。
    意外と早くプルートの名前が安藤くんと分かって、ぐっと現実味を帯びてきました!

    作者からの返信

    横浜みなとみらいホールで歌ったことがある人はめずらしい。
    たぶん、これを書いていた頃に横浜みなとみらいホールで
    リストの協奏曲とブラームス聴いたのですね。

    安藤君、なにか理由があって安藤という名前にした気がするけれど
    なんでだったかはわすれました。
    そのへんも推理しながらお読みくだされ。わかるかーい!

  • 第9話への応援コメント

    リストのピアコンですか。異色ですよね、あれは。冒頭でオケでなくピアノはベートーヴェンから始まったけれども、それにしたって異色。
    ああいいなあ、演奏会の描写がリアルで演奏会早く行きたくなりました。ちょうど去年の今日、リサイタルに訪れたのでした。

    なぜ安藤君がブラームスを選んだのか気になります。

    作者からの返信

    リストのピアノ協奏曲は異色作なのですか、
    わたくしのCDコレクションに複数はいっていたから
    人気なんだろうくらいに思っていましたけれど。

    なぜ安藤君がブラームスを選んだのか。
    このあとの話に出てきたかな。
    たまたまタイミングのよいコンサートでプログラムにはいっていたから
    ということかもしれません。
    今度聞いておきますね。おいおい。

  • 第9話への応援コメント

    安藤くんはわたしの名前を知らなかったでしたか。

    盗聴器推理出るとはー。そのまますぐにファンタジーなのかと思ってましたー。

    作者からの返信

    リアルにファンタジーがちょっとまざったりします。
    チョコチップクッキーです。わかりにくい。
    ファンタジーというよりシュールレアリスムかもしれませんけれど。
    まだずっと先に行かないと出てきませんけれど。
    ジラし。
    坂井令和(れいな)さんしか
    現代ファンタジーってことに気づいていないかったりして。
    ファンタジー要素をジレて待て!

  • 第9話への応援コメント

    安藤くん、謎多き人物ですけど、悪い人ではないみたいですね。

    生オーケストラ、きっと機械で再生させるのとは全然違う、迫力があるのでしょうね。
    オーケストラではないのですが、前にライブに行った時は空気の震えを感じました。やっぱり生演奏は違いますねヽ(´▽`)/

    作者からの返信

    安藤君、まだ理系の学生ってことしかわかりません。
    あと、メタラーなのでした。うん、好感が持てます。
    メタラーに悪い奴はいない。いや、多そう? そんなことはない。

    大勢の人間が集まって一緒にひとつの曲を演奏するというのは
    なかなかのものです。
    ライブもよいものです。
    目の前に演奏者がいるっていうのが、不思議な魅力ですな。

  • 第9話への応援コメント

    安藤くん、名前があったのですね。いえ、当たり前のことなんですけど、すっかり彼をプルートとして認知していました(;^_^A

    オーケストラを生で聞いたことはありませんが、実際に見たライブや芝居を思い出すと、生演奏ってどんなに良いオーディオ機器で聞いても、決して敵わない迫力がありそうです(#^^#)

    作者からの返信

    安藤君、もしかしたら両親が離婚、ついていったほうが
    外国人と結婚してほんとうは安藤からプルートにかわっているのかもしれません。
    安藤は旧姓とか。作者のくせにいい加減なこと言いました。

    オーケストラを生で聴くと、眠くなってしまいます。
    あの照明がいけないのでしょうね、わたくしを眠らせにきます。
    オーディオで聴くのと同じものが生で聴けるというのが
    特別で素敵ですよ。
    好きな小説を好きな声優が朗読してくれる、みたいなものかな?

  • 第8話への応援コメント

    ちゃんとプルートの課題を真面目にこなすところ良いですね!
    ブラームスはかなりベートーヴェンを意識してきた作者なので、黒猫がやってきたときと繋がりを感じます!^-^

    作者からの返信

    素直にプルートの課題に取り組みました。
    よい子ですな、芽衣。
    黒猫がベートーベン、人間プルートがブラームス。
    そういうことなのか? なぜブラームス聴けといわれたのか、
    次回わかるのだったかな、意味は特になかったのだったか、
    作者は忘れています。どうなるのでしょう、ドキドキ。

  • 第8話への応援コメント

    ブラームス一番は飽きますか。残念。

    結構悶々と考えていますが、きわめて冷静ですね。自己分析できるとは落ち着いている証拠なのでは。プルートの気まぐれにも付き合えそう。

    作者からの返信

    ブラームス、第4楽章なんて盛り上がりますけれどね
    芽衣は聴き慣れないからかお気に召さなかったようです。
    「のだめカンタービレ」の映画だったかな、
    最後に演奏するのがブラームスでした。ドラマ版の最終回だったかな。
    心を揺さぶる演奏シーンでした。
    プルートに課題曲にされてハードルがあがっていたかな。

    ネコに振り回されるように人間プルートに振り回されて
    でも、芽衣は嫌じゃなかったのですな。
    だから落ち着いていられるのかもしれません。
    嫌な人間が部屋に入ってきてうろちょろしたら
    きっと脳内復習タイムの雰囲気変わったでしょうね。

  • 第8話への応援コメント

    プルートが人間に化けて出たとしても何ら不思議はない展開ですが、この思慮深い女子をどうやって溶かしていくか、興味があります。
    芽以ちゃん、プルートによって溶かされよ!

    作者からの返信

    はい、そんな展開が待っていそうですね。
    恋愛がからんできそう。
    わたくしの小説ですから、ヘソが曲がっていますけれど。

  • 第8話への応援コメント

    クラシック、詳しくてさすがですー。

    プルート、実はストーカーだったのです。盗聴器仕掛けてて、プルートの名前は知ってたので、それを利用して近づきました(絶対に違うけど、推理してみました)

    作者からの返信

    クラシック、何度も聴きながら芽衣になって書きました。

    プルート、ストーカー説。むふう。
    よいセンいっているかも。
    でも、予告していますよ、タイトルが。
    未解決。
    不吉な予感がただよってきません?
    まさかのコンチ・ミステリ? いや、アンチ・ミステリ?

  • 第8話への応援コメント

    突如現れた人間プルート。改めて思い返せば思い返すほど、謎の人って感じですね。
    彼からの課題をクリアしても謎はとけず。とりあえず、次に会った時に感想でも伝えます?(#^^#)

    作者からの返信

    主人公に謎だと言わせちゃう荒業。
    謎だと言わずに読者に謎だと思わせないといけないのかもしれませんけれど。
    仕方ない、芽衣が謎だと思ってしまったのだから。

    次に会う時までにブラームスの感想文を原稿用紙100枚くらい書いてゆけば
    よいかもしれませんね。
    原稿用紙の厚みで人間プルートを圧倒してやるとか。

  • 第8話への応援コメント

    自分に何ができるか。
    自分にしかできないこと、自分だからできることって、異性関係に関わらず、ふとした時に考えてしまいますよね。
    時間がかかっても、いつか見つけられたら良いですね(*´▽`)

    課題曲を聞いても、プルートの真意はまだわからず。
    次に会う時まで、モヤモヤしそうですね(^_^;)

    作者からの返信

    芽衣ならなんでしょうね、
    一緒に横になってビデオを見てあげるとか、
    自分が観たいだけじゃん、みたいな安易な方向に流れそうかな。

    モヤモヤですね。でもタイトルは予告してますよ
    未解決。
    芽衣と読者は小説が終わってもずっとモヤモヤのままかもしれません。
    ひどい小説。

  • 第7話への応援コメント

    プルートに早々と馴染んでますね。この順応力すごい。そしてプルート、改札前ってそんな人前でも大丈夫なんですね。

    ブラ1は良いですよね〜ブラームスで一番好きなのは4番ですが、1番も第1楽章のリズムの奇妙さが好きです。
    ちなみにベトでメタル? というかポップスっぽいのは、ピアノ曲で言うと最後のソナタの第2楽章、エレキをお思わせるのは弦楽四重奏曲op. 59-3終楽章だと思っています。
    革命戦争の様子を描写した交響曲も当時の作曲家複数が書いているんですよね、ほんと、ナポレオンお騒がせな人です。(あ、当時はベト以外にもフリーらで教師業や出版で稼いでいた作曲家もいました。ベトの方といえば、割と長いこと宮廷に仕えるのを希望してたりなんかして)

    すみません、音楽だとどうしても話が長くなっちゃう。

    作者からの返信

    メタルっぽいといえば、ワルトシュタインかなと思いましたけれど。
    あのダダダダッと同じ音を弾く感じが。
    人間プルートはどう思っているのでしょうね。
    メタラーだから、わたくしと同じかもしれません。

    ベートーベンはお父さんが第2のモーツァルトを目指して
    子供時代のベートーベンのステージパパをやっていたのですよね。
    挫折してフリーになってしまったのかな。

    編集済
  • 第7話への応援コメント

    メタラーでしたか、うけます!

    作者からの返信

    メタラー設定はどこでも使えます。
    メタラーっぽい人はもちろん、隠れメタラーだってオッケー。
    作者の趣味が反映されていますな。

  • 第7話への応援コメント

    ヘビメタとへヴィーメタル。知らなければ混同しそうですが、大きな違いがあるのですね。

    再びプルートと会える土曜日を楽しみに待ちましょう(#^^#)

    作者からの返信

    ヘビメタとヘヴィーメタルのちがい。
    ファンしかそんなこと言いませんから、
    普通の人はヘビメタでよいのでしょうね。
    ちがいなんて大したものではありません。
    ヘヴィーメタルの中にもいろんな音楽があるのだし。

    早く土曜日になれ! でも土曜日にならないと
    つづきが投稿されず、土曜日にならないのでした。
    と思ったら、大変! 次話でも土曜日にならないんだった!
    来週の水曜日にきっと土曜日になります。ややこしい。

  • 第7話への応援コメント

    ベートーヴェンも良いですが、ブラームスも良いですね!
    わたしもプルートとデートしたいですー。ヽ(^。^)ノ
    土曜日に明かされる秘密、そわそわしてきました!
    だってインターホンのディスプレイに映らないって……やっぱり黒猫だからに違いないぃ。

    作者からの返信

    インターホンのディスプレイに映らない。
    単純に見るのが遅かったせいで帰ったあとだっただけだったりして。
    人間プルートの正体は黒猫なのか。
    なにかトリックがあるのか。
    大きな計画が動き出しているのか。
    それは煽りすぎ。

  • 第7話への応援コメント

    もしもベートーベンが現代にいたら。面白い考えですね。
    音楽は、時代と共に変わっていくもの。もし今の時代にいたらどんな曲を作っていたか、想像すると楽しくなります!(^^)!

    プルートの秘密は、もうしばらくお預けですか。
    これは土曜日まで、気になってしかたがないですね(^_^;)

    作者からの返信

    ベートーベン、あの顔とヘアスタイルからして
    会社員にはならなそうです。
    でも、バンドを組もうとしたらトラブルメーカーで
    人が寄り付かなくなったりして。
    もしかしたらコンビニバイトの兄ちゃんで終わってしまうなんてことも。

    土曜日が待ち遠しい。
    あ、ちょうど次の投稿も土曜日ですね、待ち遠しい。

  • 第6話への応援コメント

    プルートというとどこぞのネズミが飼っている犬と同じ名前なので混乱しましたが…人間?!笑笑

    作者からの返信

    プルートの元ネタは神話のキャラですからね、
    ありふれています。
    それで芽衣も黒猫につけたわけですけれど。
    見ず知らずの人間がプルートですと名乗ったものだから
    芽衣も混乱したのでしょうね。
    人間は普通プルートとは名乗りません。
    ほかに名前があるはずです。たぶん日本人ですし。
    黒猫にプルートと名付けたことを知っているの? とも
    疑います。

  • 第6話への応援コメント

    こだわりのコーヒー、美味しそうですね!
    猫のプルートと名乗る青年、謎ですが、爽やかですし、もしかして恋に発展したりするのでしょうか、わくわく。
    ベートーヴェンは第九以外だと、わたしはミサ・ソレムニスですね。とても難しい曲ですが大好きです。^-^

    作者からの返信

    謎がやってきました。黒猫問題です。
    謎とイケメン、これは恋の予感ですな。
    若い男と恋。きゃー。

    合唱がついていないとね。
    クラシック詳しい方に読まれると、心臓がひくっとしてしまいますな。
    キャラはひとり無知、ひとり物知りくらいですから
    深い話はありませんけれど。
    いや、まだこのあと。

  • 第6話への応援コメント

    いいですねぇプルートにコーヒー淹れてもらうなんて。しかも美味しいって自信もっていうくらいなのは絶対に美味しい、やっぱり美味しかった。
    ベト3はもうしつっこいですよねーすごい曲だとは思いますが、さっさと終われと思うことも。当時は酷評でしたよ。アントン・エベルルという人のop. 33、当時エロイカより高評価受けているので聞いてみてください。いい曲です。

    作者からの返信

    アントン・エベルルという作曲家は知らなかった。
    チェックしてみます。
    芸術の評価というのはむづかしいものです。
    時代によってかわったりしますね。
    突然カメラの話。
    35ミリフィルムのカメラの時代。
    帯状のフィルムに横並びになるように撮影するシステムでした。
    オリンパスのペンという小型カメラは
    縦に並ぶように撮影することで、ネガは小さくなるけれど枚数を撮れる
    システムでした。
    写真は引き伸ばししますから、小さく撮って引き伸ばせばいいじゃないというわけ。
    でも、小さいのを引き伸ばしたらぼやっとなります。
    時間が経ってフィルムの質がよくなると
    さらにデジタルになってもっと解像度が上がると
    小さいカメラで普通に撮れるってことでヒット商品になりました。
    枚数撮れるというメリットはなくなりましたけれど。
    宮崎あおいが宣伝していました。
    クラシックの曲も、オーケストラの技術の向上とか楽器の向上とかで
    評価がかわるかもしれませんね。
    あの有名な指揮者が精力的に取り上げて演奏している
    なんてキッカケでもかわったりして。

  • 第6話への応援コメント

    どうしてプルートが人間になっているのかはわかりませんが、物腰がスマートで、なかなかのイケメンじゃないですか。
    彼と一緒に飲むコーヒーは、味はもちろん雰囲気もあって、さぞかし美味しいでしょうね。優雅なコーヒータイムといきましょう( ・∀・)っ☕

    作者からの返信

    黒猫問題が登場です。
    あ、章タイトルを「黒猫問題」にすればよかった。
    「黒猫が連れてくるモノ」というのは
    執筆時のワーキングタイトルでした。

    結婚式のあとでぐったりだったのに
    イケメンきたら元気になっちゃいましたね。

  • 第6話への応援コメント

    ジャンルが現代ファンタジーなのを確認しました!正真正銘のあのプルートですね。新手の詐欺だったら、すっかり騙されて、見も心も捧げちゃうところですね。

    作者からの返信

    ここはまだファンタジーとはかぎらないつもりでした。
    カクヨムのカテゴリーめ!
    目の前の男性が、あのプルートなのか
    新手の詐欺なのか、詐欺ならどういうトリックなのか
    そこが黒猫問題なのデス。

  • 第6話への応援コメント

    プルート、美味しいコーヒーをありがとう(ノ≧▽≦)ノ

    プルートが人間になってやって来たことには驚きですけど、せっかくですから今は、このコーヒーを堪能しましょう(#^^#)

    作者からの返信

    黒猫問題が提示されました。
    黒猫が人間になったのか、
    なにかトリックがあってこの人間はプルートではないのか。
    リアルなのかファンタジーなのか。
    ファンタジーっぽいシーンは別に後ろの方でいくつか出てくるのですけれどね。


  • 編集済

    第5話への応援コメント

    >歴史にあらわれないへっぽこが都合よかデスヨ
    分かります。歴史にあわせようとしたら、自由に書けませんものね!(^^)!

    最後は、プルートがやって来たΣ(・ω・ノ)ノ!?
    さっき魔女の話なんかしてたから、魔法で人間に化けちゃったのかも(∩`・ω・´)⊃━☆゜.*

    作者からの返信

    黒猫にされていた王子様、キスで人間に戻ったのか。
    って、誰のキスじゃー!
    キスしたお姫様おいてけぼり?
    え? 行っちゃうの? わたしが人間に戻したんですけど? みたいな。

  • 第5話への応援コメント

    結婚式もコロナの影響で最近zoomだったりしますよねー。も、それで良いように思える今日この頃です。
    え”っ、まさかのプルートが登場!
    しかもしゃべってるということは人間!? イケメン!?

    作者からの返信

    プルートを名乗る青年。
    イケメン! のつもりです。
    そのように書いたか覚えていませんけれど。
    心の目で見てください、イケメン。

  • 第5話への応援コメント

    「うーん、いまは黒猫」な回答うけました。


    ラスト、「プルートです」きましたぁ。えーと、人間に転生してきたのかしら?

    作者からの返信

    プルートに心奪われていますからね。
    黒猫が恋人。

    ピンポーンでやってきた人、
    顔が映ったら黒猫だったりして。ホラーですな。


  • 編集済

    第5話への応援コメント

    結婚式そのものは疲れそうですが、気心知れた人達と話すのは楽しそう。
    サトミちゃんの語る魔女の話、面白いです。アイディアがたまったら、いつか完全版を見せてほしいですね(*´▽`*)

    帰宅後、やって来たのはまさかのプルート!? 本当に、魔女の使い魔だったとか?Σ( ゚Д゚)

    作者からの返信

    サトミちゃんは、ウサミミ・シリーズのキャラです。
    ウサミミ・シリーズというのは
    わたくしが小説を書き始めた頃、6作のシリーズとして考えていた
    ラノベのつもり小説たちです。

    1作目で占星術を取り上げようとして
    占星術の本を読んでみたけれどよくわからず飛ばして書いて、
    飛ばし飛ばし何作か書いたもの。
    シリーズ最終作は書いてあるのですけれどね。

    百年眠る魔女の話も実際に考えていたのですけれど
    サトミちゃんが語ったくらいのことしかまだ中身がありません。
    歴史のお勉強でつまってしまいました。
    ナポレオンが爆弾で暗殺されそうになった事件を扱おうと思っているのですけれどね。
    実際にそんなことがあったみたい。
    間抜けなことに、ナポレオンが通り過ぎてから爆発したのだったかな。

    やっとやってきましたプルート。
    黒猫問題とは、これのことです。
    果たしてプルートなのか。次回を待て! よい煽り。

  • 第4話への応援コメント

    私が昔、飼っていた猫は、ペットNGのアパートで、でした。
    柱や障子窓のいたずらや近隣への迷惑、チクリは大丈夫でしたが、最大の難点は臭いです。トイレの悪臭は目も当てれないものがありますんで。
    でも、渡り歩いた4軒ともお沙汰無しでした。

    そういえば、黒猫ってペットショップではお目に掛かったことないですね。
    魔女の宅急便のジジ目線だとかわゆいですけどね。

    私が飼っていたのはサビ猫でした。

    作者からの返信

    こっそり飼いでしたか。
    よい子な猫だったのですね。
    臭いはキビシイものがありますな。
    臭いがなくなってしまっては、猫の方が落ち着かなくなってしまいそうだし。
    愛情がなくては飼ってゆけないものですね。

  • 第4話への応援コメント

    自分が今住んでいるアパートはペットOK。自分は飼っていないのですが、時折散歩している犬を見て癒されています(*´▽`)

    ぬいぐるみのプルートもいいですけど、黒い猫ちゃんも飼えるといいですね!(^^)!

    作者からの返信

    今だったらリモートワークと言って田舎の一軒家に引っ越して
    猫暮らしもできるかもしれませんね。
    日中仕事で家に誰もいなくなってしまう場合、
    猫って飼えるのか。
    人間がいなくたって大丈夫かな。
    でも、家で過ごす時間が短かったら、
    猫を飼うメリットはしぼんでしまいますよね。

  • 第4話への応援コメント

    ペットの黒猫、人気なかったんですね、ヒロインが探してるのは黒猫ですもんね。
    でも、やっぱり、あの猫じゃなきゃだめですかね。

    作者からの返信

    逃がした魚は大きいというやつですな。
    とじ込めて置けばよかった。
    猫泥棒じゃん。

    もうプルートを異世界から召喚するしかありません。なぜ異世界。
    次回お楽しみに! 異世界ファンタジーではありません。

  • 第4話への応援コメント

    飼いたいと思っても猫以前にすむ場所からなんとかしなくては。道のりはなかなかに遠いですね。
    自分も時々、飼えもしないのにペットショップを眺めます。せめて、癒しを……(*´▽`*)

    前回コメントした我が家のぬいぐるみですが、普段は埃がたまるのを警戒して、段ボールの中に入れています。
    段ボールには、しっかり埃がたまるっていますが( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    段ボールの中にいれば、ホコリから守ってもらえますね。
    お前たちのことは私が守る!
    段ボールさん!
    ですな。

  • 第4話への応援コメント

    ペット可物件探しからとなるとなかなか敷居が高いですね。
    かといって、内緒で飼って肩身が狭いのもイヤですしー。

    作者からの返信

    猫ともなるとそう簡単には飼えませんね。
    飛んでいる蚊をぶっ殺すようには扱えません。
    ひとり暮らしで、仕事中どうすればいいのかって問題もありそうです。
    あきらめるしかなかったのですな。

  • 第3話への応援コメント

    コンテスト中は流石に余裕ないかな、と思いつつもやっぱり気になってきてしまいました、九乃さんの長編。
    この猫のぬいぐるみがしゃべったり・・・しませんかにゃー。

    作者からの返信

    現代ファンタジー、ぬいぐるみがしゃべってもおかしくありませんな。

    カクヨムコン、新作で参加の方を優先して応援し、
    いくつか完結して落ち着いてきたところですけれど。
    やらなくてよいことに手を出して
    自分を忙しくしてしまいました。
    新作以外で参加の方は、これから1週間
    これまた忙しい。
    わたくしに安息のときはおとずれるのか。

  • 第2話への応援コメント

    かわいいです主人公。
    私最後の聖戦、怖くて怖くて汗 あれはもう、ダッシュで逃げ出します。私がプルートだったらダッシュで、もう。怖すぎ。

    作者からの返信

    インディージョンズ最後の聖戦は
    怖いシーンがあるのでしたっけ。
    ディスクはもっているけれど、しばらく見ていないから忘れてしまいました。
    聖杯があるらしきところへジョーンズ博士が行かされるのですよね。
    アプローチのところで石をつたって行かなくちゃいけないけれど
    スペルがラテン語とかで出だしの文字がちがってヤバいとなるとか。
    聖杯を見つけたあとどうなるのだったか。
    プルートも途中でダッシュで逃げたのだったりして。

  • 第1話への応援コメント

    猫に優しいですね。ベトのシンフォニーなら断然4番推しです。4番。この人は4番を聞いていると思って読みました。

    作者からの返信

    ベートーベン、交響曲4番好きはめずらしい。
    たいてい奇数番が好まれますよね。
    ひととおり9番まで揃えていますけれど
    4番どんなだったか覚えていません。
    これから聴き直します!
    芽衣はこだわりがなくて、1から順番に聴いて行きそう。
    きっと前回3番を聴いていたのですね、うん、このときは4番をかけています。

  • 第3話への応援コメント

    なるほど、コーヒーに興味を持っていたプルートなので、お店を回る……素敵ですねー!
    それなりに気にいったぬいぐるみも買えましたし!
    以前住んでいた商店街の酒屋に、大きなブチ猫がレジの横の箱にいつもいて、「営業部長」と書いてありました。
    もう亡くなってしまいましたが、あの猫を思いだしました!

    作者からの返信

    営業部長、えらい。
    部下が外回りしているころ、営業部長は
    レジの横でお昼寝ですな。
    部長、売れました。
    うむ、ごくろう。今日の分だ (ΦωΦ)
    といって鰹節を渡されるのですな。
    ありがとうございますっ。

  • 第3話への応援コメント

    猫ちゃんみつからないの寂しいですね。
    猫のぬいぐるみですか、いいですね。ぬいぐるみが喋り出したりするファンタジーですかね?

    作者からの返信

    まだ話の方向性が出てきていません。
    謎猫登場と、消えてしまった
    のあとにつづくであろう話を進めているところですな。
    問題は嵐のようにやってくる。

  • 第3話への応援コメント

    心の中で、すっかりプルートの存在が大きくなっていってますね。

    本物の猫がダメなら、ぬいぐるみを。その気持ち、わかります。ぬいぐるみだって、癒されますよね。よろしくプルート(#^^#)
    我が家のぬいぐるみコレクションにも、猫を加えようかな~(ฅ'ω'ฅ)

    作者からの返信

    ぬいぐるみコレクションがありますか。
    ほこりが溜まって大変ではありません?
    わたくしの中では、ぬいぐるみ禁止令が発令しています。
    ぬいぐるみにかぎらず、置物的なものは禁止です。
    ぬいぐるみがなくても、部屋にほこりが溜まりがちですけれどね
    わたくしの場合。

  • 第3話への応援コメント

    >プルートがコーヒーに興味を示したことに思い至った。

    のであれば、ベランダで飲むのはビールじゃなくてコーヒーにしたらどうでしょうか。
    って、ぬいぐるみプルートにすでにお話は移行するのかな。

    作者からの返信

    ベランダでコーヒー、優雅かっ!
    優雅にプルートに思いを馳せるのもよいかもしれませんな。
    心に余裕がないのでしょうね、ビールな気分になってしまうというのは。

    主人公はぬいぐるみで満足してしまうのか。
    それとも。それともなんでしょうね。次回をお楽しみに!
    うまい。

  • 第3話への応援コメント

    あのプルートではなくても、ぬいぐるみだって可愛いですよね。
    ぬいぐるみのプルートが、心を癒してくれますように(*´▽`)

    そのうち初代プルートがひょっこり現れて、「あれ、ボクがもうひとりいる?」ってなっても面白そうです( *´艸`)

    作者からの返信

    黒猫といえば、魔女の宅急便のジジ。
    ジジのぬいぐるみをモデルに書きましたよ。
    そういえば、映画でジジは
    ぬいぐるみの身代わりをさせられていましたね。
    やさしいセントバーナードが助けてくれたのでした。

  • 第2話への応援コメント

    最後の聖戦はリヴァーくんが出てましたね!
    プルートが素敵な出会いを運んでくれるといいなぁと妄想。
    それかプルートが異世界の王子様だったとか……あぁぁぁ、いいかも!

    作者からの返信

    プルートのことが忘れられず、芽以は
    プルートをもとめる旅に出ますね、きっと。
    そこで眠っている王子様を見つけて
    キスすると、王子様がカエルに! あれ? カエルだっけ?
    物語がまざってややこしいことに。

  • 第1話への応援コメント

    人懐っこい黒猫、可愛いですねー、猫フェチなので痺れます!
    ミスはしますよねー。
    この間、うちの弁護士がずっと名前を間違えて書類を作ってくるので指摘してあげたのですが、その後も直らず、弁護士が裁判所へ提出した書類も間違っててあちらからも指摘を受けてました。そんなにって。。
    その男の誘い、よくぞ断りました!

    作者からの返信

    べ、弁護士が。やばいですね。
    弁護士本人が書類を作るわけではありませんよね。
    部下が作った書類を確認して自分の責任において依頼人や裁判所に渡すわけです。
    仕事していませんな、その弁護士。

    同僚の誘いは、同僚だけに一度で終わらなかったりして。ぎゃー!

  • 第2話への応援コメント

    ストレートコーヒーなら、それこそ、酸味が勝るキリマンジャロが昔、好きだったのですが、私が淹れると、ほんとに、酸っぱくて(笑)淹れ方、だと思いますが、どうしても、酸っぱすぎてしまったものです。

    で、今は、モカが好きです。
    モカの香りが好きです。

    少量でも、プルートはよく飲んだものだと思います。
    それだけで、ふつーの猫とは違う、と思ってしまいます。

    作者からの返信

    酸味のあるコーヒーは抽出時間を短くするとよいのだったかな。
    わたくしは苦み専門なもので、すこし低めの温度でじっくり抽出です。

    プルート、ふつうの猫ではない。
    そう思わせられれば、わたくしの勝ちです。なにに?

  • 第2話への応援コメント

    猫って、本当に人間の言葉がわかるとしか思えないことが多々ありますね。しかも英語までわかるっぽいとは、もしかして自分よりも頭がいい?(#^^#)

    いつの間にかいなくなっていたプルート。また、会えるでしょうか?

    作者からの返信

    英語でも日本語でも、人間語にはかわらにゃい。
    ということで、プルート、英語を理解しているかもしれませんな。

    また会えるのか、会えないのか。
    書いたときの作者の気分次第でしょうな。
    もう何年も前のことで忘れてしまいました。
    一緒に見届けてくだされ。

  • 第2話への応援コメント

    よーし、君は今日からプルートだヾ(∇'〃)

    猫ってフラッとやって来たと思ったら、フラッと出ていきますよね。
    また来てくれないかなー(#^^#)

    作者からの返信

    黒猫のプルート、
    またきてくれるのか、くれないのか。
    わたくしも忘れてしまいました。
    どうだっけ。
    何年も前に書いたもので。
    もう一回くらい出てきてもよいと思いますね。

  • 第2話への応援コメント

    インディージョーンズのその2作、名作ですよね。

    プルート、また会えますよね、きっと。

    作者からの返信

    プルートに、また会えるのか。
    タイトルは黒猫問題。
    プルートが問題になっていますな。未解決ということは。
    もしかして。

  • 第1話への応援コメント

    自分も仕事でも小説でもケアレスミスや見落としが多く、見直しができていないと感じることが多々あるので、とても共感できました(>_<)

    嫌なことが重なると、気持ちが沈みますよね。
    猫ちゃんで癒されればいいのですけど(;つД`)

    作者からの返信

    ケアレスミスはきっと量子力学的なのです。
    見直したはずのものが、目を離したすきに不確定になってしまって
    間違いを指摘されたときに間違ったものに確定するのですな。
    うん、きっとそう。

    猫は癒しですな。

  • 第1話への応援コメント

    ベランダビールしたくなりたくなる日ですね。
    タイトル、キャッチーでいいです。森博嗣の黒猫の三角を思い出しました。

    作者からの返信

    タイトルは、時間をかけてひねり出しました。
    ワーキングタイトルは「黒猫が連れてくるモノ」
    ひと通り書いてから「黒猫の計算」
    見直しをしながら考えて今のタイトルにたどり着きましたよ。

  • 第1話への応援コメント

    ケアレスミス、他人事とは思えません。何度見直ししても、出るものは出てしまうのですよね(;´Д⊂)

    ただでさえ沈んでいるところに、先輩からの嫌ーなお誘い。あなたとは一切そういうことにはなりませんから、どうか放っておいて!(>_<)

    作者からの返信

    踏んだり蹴ったりの一日のあとなのでした。
    ベランダでビールも飲みたくなるというもの。
    なんなら空に向かって缶を投げつけたいかも。
    うちにも黒猫きてほしいものです。