応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • おおっ、母上様までもが娘が武士になることを同意されましたか。では、もはや一路邁進ですね。さて、小梢いかが相なりますことやら。

    作者からの返信

    なにしろ、あの小梢の母ゆえに、いっぷう変わっていたりいたしまする。(笑)
    ま、あれですけどね、フツウは「武士になります」なんて言いませんけどね。

  • 剣術の習得に余念のない涼馬坊ちゃま。

    老女二人のお相手にも心を砕き
    感心なことです。

    こうして少しずつ
    立派な剣士になられるのでしょうね。

    ガンバレ涼馬坊ちゃま!
    (どうしてめ梅さまの目線になってしまうのでござりまする(^◇^;)

    作者からの返信

    お梅さんこと遥彼方さま

    いつも温かなコメントをありがとうございます。
    老女といっても現代では女の真っ盛りですが、少女、いえ少年剣士の目には、どうしてもオバアサンっぽく映ってしまうらしく……。(@^^)/~~~

  • いかぬ、いかぬ。

    しっかり者と思いきや
    ふとした瞬間に小梢ちゃんが
    顔を出しちゃった!

    涼馬さま、頑張って👍

    でも、こういうところに
    親しみが湧きますね(^^)

    作者からの返信

    ふふふ。(* ´艸`)クスクス
    しっかりしているようで、どこか抜けている小梢でございます。
    涼馬、がんばるでござる!('ω')ノ

  • おおっ、小梢も驚愕の思いがけぬ展開ですね。さて、今後が楽しみです。

    作者からの返信

    はい、キッパリ女子なので。😅

  • げっ、清麿はそういう方向性の男だったんですね。小梢、どうする。今後の展開が楽しみです。

    作者からの返信

    だったようです。
    ま、優男にありがちな。(笑)

  • 高遠小町の小梢の恋の運命やいかに。今後の展開が大いに気になりますねえ。

    作者からの返信

    おきゃらなキャラなので、意外にサバサバしているかも。(笑)
    小粋な俳句のご返礼、まことにいたみいります。(*^_^*)
    作句をなさるのでしたら、オンライン句会にもどうぞ。

  • 華やかな宴に
    良き旅立ちとなりましたね✨

    描写がとても丁寧に書かれており
    想像力が掻き立てられました。
    (ヨダレがでそうでした🤤)

    もう 小梢ちゃん! なんて
    気安く呼べなくなってしまいましたね(^◇^;)

    追伸

    いつもコメントありがとうございます😊

    囁き戦術に翻弄される富士重ナインですが
    自称『モノが違う』大和くん。
    囁き戦術の名手をギャフンと言わせます!

    やはり鍛えられている人は強いです(^^)


    作者からの返信

    遥 彼方さん

    愉快なコメントをありがとうございます。
    じつは……自分の好物を並べてみました。
    当時は大ご馳走だったと思いますが。🍚

    パソコンを替えてから、最新の情報しか発見できないときがあり、もしかしたら、ご無礼しているかもしれません。よく気をつけたいと思います。m(__)m

    編集済
  • 絵島の配流先、高遠での日々は寡聞にして存じませんが、この物語や登場人物名は、オリジナルキャラクター以外、割と史実にそったものなのでしょうか。ご教導いただければ、さらに興味がわくものと存じます。

    作者からの返信

    海石榴さん

    ご高覧いただき恐縮です。
    本作は江島と諏訪藩主、後半に登場する大奥のメンバー以外の人物はすべて創作です。
    歴史小説として、こういう書き方がいいのかどうか分かりませんが、自分の頭の中で動きまわる架空の人物たちとの会話を楽しんでおります😅

  • 当寺は復讐こそ正義。そこから悲喜こもごものドラマが生まれますよね。今後の展開が楽しみです。

    作者からの返信

    何しろストーリーテラーの真逆に位置するので(笑)今後を期待していただき恐縮です。

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    高遠の絵島囲み屋敷には、一度訪れたことがあります。大奥御年寄の配流先にしては、あまりに狭い間取りに驚きました。そのときのことが、満開の高遠桜の美しさとともにまざまざと思い出されます。

    作者からの返信

    海石榴さん

    拙いものをご高覧いただき、恥ずかしいです。手練れの方にはできれば隠しておきたかったのですが……😅

    あの寒い土地で当初は足袋も許されなかったようですが、江島さんのお人柄でしょう、だんだん藩主や土地の人たちに愛されるようになったようです。

  • そうなんです!

    涼馬さまのお声のことが
    わたくしめも、ずっと気になっていたのですが
    低い声とのことで…

    ひと安心です😮‍💨
    (梅さんのような心境で涼馬さまを心配してしまいます(^◇^;)

    お胸のほうは…
    これ以上触れないでおきましょう(^^)

    微笑ましいやり取りに
    こころがホッコリしました。

    こんな穏やかな時間がずっと続いてくれると
    よいのですが。

    作者からの返信

    リアルお梅になってくださってうれしいです。ありがとうございます🙏

    お胸は……サラシを巻けば豊乳でも貧乳(笑)でも同じかも知れません。

  • 涼馬へと名が変わり
    日を追う事に武士らしく
    変貌していく小梢ちゃん。

    その華奢な肩に周囲の期待を
    一身に背負って
    懸命に応えようとする小梢ちゃんが
    いじらしいですね。

    作者からの返信

    はい、いじらしい女人、大好きで、応援したくなってしまいます😸

    やっと新しいパソコンの設定ができましたが、まだまだ慣れません😮‍💨

  • 涼馬とは、これまたカッコイイ!
    小梢ちゃんが喜ぶ気持ち、わかります。

    そして清麿さまへの断ち切れぬ想いも。
    恋心とは誠に矛盾した厄介さを孕んでいますね。

    見事に変幻した小梢ちゃん。
    亡き兄の衣を身に纏って

    武士として、これから
    どんな活躍をみせてくれるのか。
    ガンバレ小梢ちゃん!

    追伸

    先日はコメントありがとうございました😊

    囁き戦術の使い手で有名な方といえば
    ヤクルトで監督を務められた野村克也さんです。
    彼の囁きをサラリとかわせたのは
    長嶋茂雄さんと王貞治さんくらいだったそう。

    やはり大御所ともなると格が違いますね。

    Google先生で検索すると
    色々と面白いエピソードが出てきます。
    小説の中でも使わせてもらいました(^^)

    作者からの返信

    遥 彼方さを

    忝い応援コメント、ありがたく承りましてござる。
        by 涼馬こと小梢

    根が勝気なので、せっかく武士になるなら天下一の侍にと張りきってくれるはずです。

    野村克也監督の現役時代のニックネームも知らないなんて、本当に浅学ですね😅

  • 髪は女の命と申しますが。
    小梢ちゃん。
    忌わしい過去を振り切るように
    覚悟を決めてバッサリといきましたね。

    器量よしの小梢ちゃんだから
    さぞかし男装もお似合いなのでしょうね。

    中性的な凛々しさ、美しさを纏った
    小梢ちゃんの姿が目に浮かぶようです。

    男装の麗人といえば
    『ベルサイユのバラ』のオスカルですね。
    ふと、思い出しました。

    凛々しい若武者の小梢ちゃんと清麿さまが
    これからどのように関わり合っていくのか
    楽しみですね。


    作者からの返信

    遥 彼方さん

    ご丁寧なコメントをいつもありがとうございます。

    来週でないとパソコンが来ないので、お見苦しい点があるかもしれません。🙏 

    小梢の色っぽい若武者姿、わたしも見てみたいです。😉

    編集済
  • 小梢が心に決めていた清麿さま。
    こういう事情があったとは…

    よもや、よもやだ!

    小梢ちゃん
    さぁ、どうする⁈

    追伸

    先ほどはコメントありがとうございました😊
    いよいよ舞台は東京ドームへと移り
    社会人野球の頂点が決まる
    都市対抗が始まります。

    孝一は並み居る強敵を押し退けて
    龍門の滝を登りきり
    鯉から龍へと昇華できるのか。

    今後の展開をお楽しみ頂ければ幸いです✨

    作者からの返信

    遥 彼方さん

    ご丁寧なコメントをありがとうございます😊

    パソコンの寿命で買い替え中につき、スマホから失礼いたします😅

    絶体絶命の小梢ですが、何とか運命を切り拓いて行くみたいです。

    貴作のワクワク感がわたしの活力になっています💪

  • 衝撃的なプロローグ。

    最愛の兄を失って絶望に
    打ちひしがれる小梢のもとに

    疾風のごとく現れた清太郎。
    彼の存在が気になります。




    作者からの返信

    遥 彼方さん

    応援コメントをありがとうございます。
    水も滴るいい男なのですが、ちょっと事情がありまして……。😅

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    上月さんの紡ぎ出す歴史小説。

    これまで読み進めてきたお話たちで感じた印象
    とはガラリと変わり
    また違った側面を見せて頂けることに
    ワクワクしています!

    私にとっては難しい言葉も多く
    (お恥ずかしながら(^◇^;)
    Google先生と睨めっこしながら
    何回か読み返してようやく的を得る
    みたいな感じで読み進めています。





    作者からの返信

    遥 彼方さん

    そんな方面までご高覧いただき、どうもありがとうございます。

    歴史ものは(というか現代ものも?)基本的に姫の味方なので(笑)、いささか偏った筆致になりがちなことは本人も自覚しておりますが、そういう書き手もありとご寛恕いただければ……。<(_ _)>

    編集済