お祝いへの応援コメント
「明日も明後日もみんなが幸せでありますように」。このフレーズこそ、作者のまなざしそのものだとおもいました。
このような作品(長篇)を書き続けてください。楽しみにしています。
診察11【青木啓介】への応援コメント
作者の人間観察力に脱帽。こんなにも複雑で重たいテーマなのに、「歌」をからめることで、舌癌手術後の克服の過程を見事に描いています。
診察10【坂口香織】への応援コメント
写真家志望の女性が診療所のある村へ。そして、写真づくりに悩む姿を縦軸に、たまたま出会う人たち(これまでに登場した診療所の患者や家族)。映画のワンシーンのような印象深いエピソードでした。
真治の休日前夜への応援コメント
若先生の過去の恋愛エピソードが挿入されていて、本篇の物語に深みを与えているお話だとおもいました😊
診察9【佐藤拓海】への応援コメント
糖尿病を患う男性と、年上子持ち女性との恋愛・・・それだけで長篇のテーマになりそうです。いわば切り取った写真片のようなエピソードでこころに沁みました。
編集済
診察8【谷崎優璃愛】への応援コメント
小4の少年と病気の妹。どこにでもあり、どこにでもない、唯一の家族のありようが伝わってきました🤗
診察7【高田義道】への応援コメント
死期が迫る患者が『できないことが増えていく』と述懐する一方で、妻は悩む。そして・・・夫の死後、残された夫からのラブレター(メッセージ)。重たい内容ですが、やがて誰もが経験するその一瞬のドラマに、思わず目頭が熱くなりました😊
正明が診療所の院長になった訳への応援コメント
本編の合間に挿入される、診療所側の人間模様が、息抜き以上になって、本編へつながっていくことで、より物語が深まります💬
診察6【児玉奈美】への応援コメント
キーワードは「声」「黒板」「紙飛行機」。これがつながると、笑顔になるのだと発見できました。
診察5【川村志津子】への応援コメント
家族って何?という問いかけに対する一つの解答が浮かび上がってきて、いろいろと考えさせられました💬🤗
診察4【横井シノ】への応援コメント
ものを忘れる病の祖母を世話する孫娘の恋模様と、祖母の過去の恋の思い出。診療所を基点に交錯するストーリーに好感度アップ😊
薫子さんの縦巻きロールへの応援コメント
診療所職員の女性の意外な知られざる過去。現在と過去。時間の狭間に浮かびあがる人間ドラマでした(´∀`*
診察3【野本晃太】への応援コメント
折り紙は生きる楽しさの象徴かも。ふと、そんなことを考えました(´∀`*)ウフフ
診療所の老先生(所長)と若先生の様子もクスリと沁みました!
診察2【林徳子】への応援コメント
車椅子生活丸二年の経験者(20代前半の頃)なので、「松葉杖」が、家族のなかで、ある種の支えの象徴(松葉杖は、それを使う本人のものではなく、周りの人へのサインのようなものかも)でもあることがよくわかります。松葉杖姿をみた、家族が改めて当人へのいたわりの気持ちが浮かび上がってくるのは、読後感がとてもよかったです。
診察1【松本幸雄】への応援コメント
幸雄さんが診療所に通う意外な理由に納得させられました。片想い的なところが、とてもほのぼの。幸雄さんの家族の会話もリアリティがあって……。ちなみに父と同じ名前なので、より親近感が(´∀`*
診療所の日常への応援コメント
がんばれ、若先生😊薫子さんも🤗
患者さんとのやりとりが楽しみです(´∀`*)ウフフ
診察12【堀内キヨ】への応援コメント
ハナコは雌の犬・・・・飼い主は診療所で息を引き取った。けれど、物語はまだまだ次回へ。ハナコはかつての御主人様の思い出とともにその地域で生き続けます😊