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  • そうですよねー、今回難しいですよねー……
    今回も多彩なアイデアの宝庫、ありがとうございました。
    オチもよかったです。

    作者からの返信

    ひどいオチをつけてしまいました。お褒めいただけるとは。

    今回は難しいお題でしたが、八百屋お七、マッチ売りの少女、に繋がるものが考察で見えてきました。
    悲劇とカタルシスを併せ持つストーリーに、はまりそうなお題ではないかと。

    アイディアの投げっぱなしジャーマンの文芸部。拾ってネタにしていただけると嬉しいですね。

    毎月の企画運営、ありがとうございます。

  • 最後はダジャレですか。それにしても毎度色々なアイデアが出てきますね。雪女は考えてましたけど、先輩に言われてましたね。選ばなくて良かったです。
    個人的にはSFネタなんかは面白いなと思いました。

    作者からの返信

    最後はムリヤリダジャレで閉めてみました。

    同題異話でネタに悩む人に参考になればと、思いついたことを並べてます。

    で、ネタ切れすると、部長か後輩ちゃんが出てきます。

    今回は雪女が思いつきやすいタイトルではないかな? と。あとはバリエーションとかオチとかどうするかが。むむむ。

    SFではこういうの古典SFでありがちかな? と。

  • 友人君、アイデアの宝庫ですね。こういう人がいると刺激になるし、私も友達になりたい。
    ちなみに今回も私はギャグの方向で作成中です。(* ̄▽ ̄)フフフッ♪

    作者からの返信

    友人君、思いついたことを言うだけ言って畳む気は無いようです。

    (* ̄∇ ̄)ノ 友達になりたいと思ったときはもう友達です。ネタに困ったときは友人くんが囁いてくれるでしょう。

    マッパで女装でかっ飛んでますなあ。
    かつて全裸セクハラドラゴンとか服が嫌いな蜘蛛女を書いたノマとしてはいろいろ触発されます。おおう。

  • 今回もネタの宝庫でしたね。

    個人的には八百屋お七もどきが好みです。
    このタイトルからは確かに狂気のような情念を感じます。

    作者からの返信

    ネタを出すだけ出して、畳むオチがありません。それがこの文芸部の持ち味でしょうか。

    このタイトルからイメージしやすいところに狂気、情念があって、八百屋お七は連想しやすいです。

    こうなると女性がメインになるお話が多いのかな? と。

  • このお題でそんなにネタが出てくる友人くん、マジすげーっス! Σ( ̄O ̄;)

    そう、お題に矛盾を孕んでいる……。
    今回は「恋愛相手」の要素を外す、というのが精一杯でした。o(_ _;)

    ところで文芸部くん、『チョッキ』は今どきの高校生は言わないんじゃないだろうか。『ベスト』やろ。( ̄_ ̄;)
    おじいちゃんおばあちゃんと暮らしてるのかなあ、そういえば純朴そうだしな、家族を大事にしてるのかもしれない、と、そんなことを考えました。

    作者からの返信

    (* ̄∇ ̄)ノ 友人くん、発想はいろいろ出てくるようです。でも物語にまとめるのは文芸部くんの方が上手そう。

    ( ̄▽ ̄;) そうか、チョッキでは無くてベストか。ネズミくんのチョッキとか、今の子は読まないのかな?

    今回のお題はかなりコネコネしないとまとまらないのかもですね。

    そして友人くんの家族構成が見えてきた?
    ( ̄▽ ̄;) このシリーズ、キャラの設定はあやふやなままで進めております。

    編集済