第27話 書くに事欠いてへの応援コメント
こちらを読んで、「城の崎にて」を読んでみたいと思いました(´ω`)
青空文庫にないか検索したら、以前ご紹介いただいた内田百閒さんと同じ年に亡くなられたようで、お二人ともまだパブリックドメインになっていないのですね。
この連休に図書館に行くので、貸出可なら借りてみます✨
作者からの返信
櫻庭ぬるさん。
こんな隅っこに隠すように置いてあるエッセイまで読んでいただいて、本当に恐縮しちゃいます。
城崎にては、私がかなり影響を受けた作品です。
学生時代、志賀直哉を好きな奴がいて、よく話題にのぼったのですが、その頃ならいざ知らず、今は古いと感じられるかもしれませんが。
素晴らしい短編なので、読めるといいですね。
コメントありがとうございます。
第16話 三つ葉取りへの応援コメント
いつもそのに居てくれると、安心して当たり前になっちゃうんですよね。
特に趣味なんかがあると、一人になりたくなっちゃう。
一緒にいるその時間が大切だと気付いて、そして一緒に過ごして、素晴らしいなぁと思います✨
奥さまも、一緒に山にでかけられてさぞ嬉しかったことだろうと思います(´ω`)
作者からの返信
そうなんですよね。一緒にいると当たり前になって、いつのまにかありがたみも忘れてしまう。
最近、特に仕事をしてないので、妻とよく喧嘩するようになってしまい、これじゃいかんと気持ちを切り替えています。
以前は妻がよくエッセイに登場したんですが、最近はあまりに身近すぎて、書かなくなりました。
でも、妻を大事にしないとね。これ、大切なことだと思います。
コメント、ありがとうございます。
第38話 一丁そろそろ更新しないとへの応援コメント
村上春樹さんの何かの作品だったと思うんですけど、「古い想い出は今の心を温めてくれる」みたいなニュアンスの表現があったとおもうんです。(いろいろ間違ってるかも💦)
読んだときに良い表現だなぁとおもったんですけれど、レネさんの文章を読むと、よくそれを思い出します。
その記憶は擦り切れず、レネさんの今とこれからの心を温めてくれるように思います(´ω`)
頭の中の思い出の上映と、映画研究会の思い出が、撮影風景風にまとまっていて、本当に文章表現がお上手だとおもいました✨️✨️
作者からの返信
うわっ、こんな隅っこの作品まで読んでくださっているんですか? 恐縮です。
まあ、でも私はこうして思い出しか書くことがなく、今は刺激のない生活を送っていて、本当にエッセイといっても書くものが滅多にないんです。もう出し尽くしちゃった感じです。
「夕暮れ時の幻想。過ぎた日々の夢」には、あまり読まれてないけど自分では気に入っている作品があるので,当面それを単独で投稿するつもりでいます。
櫻庭さんが読まれたものも多いと思いますので,ああ、これか、と思われた時などどうぞスルーしてくださいね。
お褒めの言葉とても嬉しいです。
コメントありがとうございます。
第23話 ワクチン接種についてへの応援コメント
レネさん
ワクチン、なかなか悩ましいですね。
ワクチン打つと、副反応で2日くらいやられてしまうので。
(4回目は、鎮痛剤で胃をやられて1週間、ろくなものが食べられませんでした)
この5月にはコロナもインフルエンザなみの「5類」に引き下げられるとのこと。
(経済活動のための措置のような気もしますが)
5回目はやめにしようと思ってます。
(そもそも、自分はインフルエンザのワクチンも打ったことないものですから)
作者からの返信
捨石さん。
捨石さんほど副反応が強いと、ちょっときついですよね。
それに、コロナにかからなくても、ワクチンで後遺症が残ってる人がいると聞きます。
私は体の中にそういうものを入れるのはイヤな方で、コロナのワクチンも、2回でやめました。
第35話 静かなるテレビ中継への応援コメント
レネさん
ゴルフ場というのは不思議な場所ですよね
人工的なのに自然の匂いがする
富士山を背景にスイングする人の姿は美しいですね
(でも飛行機の窓からゴルフ場を見降ろすとちょっとがっかりしてしまうのですけれど)
ホームで転んだ時、レネさんがいてくださったら、心強かったです。
(自分も、困っている人がいたらできるだけ助けるようにしています)
作者からの返信
捨石さん
ゴルフ場というのは一種庭園みたいなもんですね。
池があり,木々があり、芝生がある。
西洋の、贅沢でちょっと高貴なスポーツという気がします。
広々としたゴルフ場で、富士山を背景にスイングする姿もいいし、白いミニスカートか何かで豪快なショットを打つのも健康美があって好きです。
今は不景気でゴルフもすたれましたよね。
第32話 20分間の出来事への応援コメント
レネさん
思わぬとこで転ぶのってありますよね
自分も10年ぐらい前にホームで走って転んで骨折しました
残念ながら、その時は、誰一人助けてくれず、自力で駅員のところへ
救急車で運ばれました
都会の人は見て見ぬふりなのか…
友人曰く、誰かが助けるだろうと思って、けっきょく手を出さないという心理だそうです
確かにお年寄がうずくまってても、みんなスルーだし
若い女性が急にしゃがみこんだら…やっぱり放置されるんでしょう
へたに声かけたりすると痴漢とかセクハラとか言われてしまうのが怖ろしいので
難儀な世の中になりましたね
みんなが、大阪のおばちゃんだったらいいのに
作者からの返信
それは大変な思いをされましたねえ!
でも確かに女性だと下手に身体に触れるのはためらわれますけど、男なんだから、手を差し伸べてくれる人がいても良さそうでしたけどねえ。
通勤の途上ですか?
それなら有り得なくもないかもしれないけど、でも助け起こす人くらいいても良さそうですけどねえ!
そこまで難儀な世の中になってるんでしょうか?
イヤだなあ。俺だったら絶対助けるけどなあ。
第37話 老後のことは考えたくないけどへの応援コメント
レネさん
レネさんはよくお母さまのご面倒を見てらっしゃると思います。
「親」に心を向けるというのはなかなかに難しいところがあると思います。
折り合いをつけ、あるべき自分を見据えて、できることをする。
まさにレネさんがなさっていることですね。
ご自分に無理のないよう過ごされますように。
作者からの返信
最近は、母もすっかり認知症がひどくなり、私の名前など呼べた試しがなく、1人で殆ど歩けず、色んなことがわからなくなって大変です。
無理はしたくありませんが、本当に大変。
捨石さん、お気遣いありがとうございます。
まあ、なるべく無理しないようにやっていきます。
第38話 一丁そろそろ更新しないとへの応援コメント
レネさま。
出演映画もあったんですね。
アラン・ドロン知ってますとも。
ダンディでイケメンで雰囲気が良くて……。
もしその時の映像を見ることができたら、奥様が惚れ直しちゃうでしょう。
素敵な思い出ですね。
作者からの返信
いやいや、妻は私の容貌を褒めてくれたことがないんですよ。
妻の友達は、たとえお世辞にしても、ステキなご主人とか言ってくれることがあるのに、妻は認めないんですね。
だから、私はいつも自信なくしています。
ふん、自分だって、自分で言うほどキレイか?
いや、キレイです。ゴホン!
第38話 一丁そろそろ更新しないとへの応援コメント
30分の8ミリフィルム。
とても素敵なエッセイですね。女の子たちも、そんな風に思い出してもらえるなんて、きっと嬉しいでしょうね。
おはようございます。
作者からの返信
その頃は30分でもなかなかに長く感じられました。
そうでしょうか?
女の子たちも嬉しいでしょうか?
私はよくこうして色んな女の子たちを思い出すんですよ、実は。
私はじゃあ沢山の女の子たちを喜ばせているんですね。
向こうも、たまには思い出してくれることあるのかなあ?
こんばんはになってしまいました。
第38話 一丁そろそろ更新しないとへの応援コメント
夜中に目が覚めて眠れないときってなぜか変なこと思い出すんですよね。しかもそういう時に限って記憶が鮮明に蘇ってくるので、余計に目が冴えて困ることがあります。でも、自主映画の思い出話、とてもいいですね。そういう素敵な記憶は褪せないといいなと思います。映画を一緒に作った仲間のみなさんもレネさんのように思い出しているのではないでしょうか。
僕もどうしても考えすぎてしまうときがありますが…そういうときにこそ頭に「カット」をかけないといけませんね。
作者からの返信
きのうは頭にカット! をかけられず、このエッセイを書いたので、きょうはかなり辛い1日になりました。
でも、柊さんもそういう眠れない夜があるんですね。
考えようによっては、眠れない夜の時間って,エッセイのネタの宝庫のような気もします。
この、自主映画のことも、今まで何度も夜中に思い出したことがあり、何回目かで形になりました。
でも、もう歳なんだから、夜はちゃんと寝ようと思います。
第37話 老後のことは考えたくないけどへの応援コメント
こういう事はできれば先延ばしにして考えたいと思ってしまうものですが、誰もがいつかは向き合わなければならないですね。母のことを思い出しました。ずっと健在でいて欲しいですが...
作者からの返信
私の母のように、パーキンソン病と認知症を両方患うというのは運が悪い方ですよね。
健康体でずっと歳をとって亡くなる方も沢山いらっしゃるのですから、やっぱりこういう問題はどうにもならなくなるまで考えないのは普通のことだと思います。
お母様がいつまでも健康でご健在であられることをお祈りします。
第37話 老後のことは考えたくないけどへの応援コメント
老後のこと、そうですよね。
徐々に考えなきゃいけないのかな。もう風来坊のように生きたいです。
作者からの返信
暗い話ですみません。
でも、母の問題は、我が家にとっては大問題になってきました。
歳をとるというのは嫌なことですね。
第37話 老後のことは考えたくないけどへの応援コメント
親の老いというのは、結構来るものがありますね。
私の場合、今はまだこちらが助けられている立場ですが、いずれは考えていかなければならない問題なのでしょうね。
自分たちのいなくなったあとの子供のことも考えなければならないし、なかなかのんびりはさせてもらえませんね。
作者からの返信
確かに何とか一応子供が大人になったかな、と思ったら、母の問題ですもんね。
父はとっくに亡くなっているのですが、母はマジで要介護レベルです。かなりやばい。
これから家族会議です。くらっ!
第36話 たとえば恥ずかしいことへの応援コメント
自分が弱いことを知らないと、強くはなれないと思うんですよね~。その意味で、レネさんは強い方なんじゃないかと私は思います。
カッコいいこと、ステキなこと、また教えてくださいねっ!
作者からの返信
私が強いかどうかは別として、なるほどたとえば自分の文章が下手だと分かってこそ、初めてそれ以上上手くなれる。
それとおんなじ理屈でしょうか。
かっこいいこと、ステキなことはね、昨日もちらっとやって妻にかっこいいと言われましたよ。
でも、自慢になるのでここには書きません、ごめんなさい。
いつもコメントありがとうございます。
第36話 たとえば恥ずかしいことへの応援コメント
物思う秋ですね。
弱さは風に揺れるしなやかさだと思います。
強い人はポキリと折れやすい。
「私が弱い時、私には力があるのです」
聖書の言葉ですが、弱い時って人に寄り添ったり力付けたり、素直に出来そうです。
レネ様、どんなカッコいいこと、素敵なことされたのかしら?
そちらも気になるデバネズミ。
作者からの返信
弱さは風に揺れるしなやかさーなんていい表現なんでしょう。
聖書の言葉も素晴らしい。
えっ?カッコいいこと?素敵なこと?
自慢話になるのでやめときますね。
コメントいつもとても嬉しいです。ありがとうございます。
第36話 たとえば恥ずかしいことへの応援コメント
疲れてらっしゃるんですか?
私も弱さは大切だと思います。そして、いかに強者であっても弱いところがあって、ご本人は傷ついているって思います。
五分五分、いい人生ですね。
作者からの返信
アメさん、いつもありがとうございます。
強者もやっぱり傷ついておられるんですかね?
五分五分、上出来でしょ?
第35話 静かなるテレビ中継への応援コメント
詳しいことは分からなくても、雰囲気に癒されたり惹かれたりするものってありますよね。
作者からの返信
そうなんですよ。
この日は疲れていたのか、なんとなくこの番組に癒されました。
第34話 女性の幸せへの応援コメント
レネさんと奥様の素敵なエピソードを拝読していると、きっと奥様は幸せだと思います。
「◯◯が失敗だったかも」と考えてしまうところは、誰にでもあるものだと思います。お金を稼いだ人は稼いだ人で「もっと、◯◯すれば良かった」と思っていることがあったりするのかもしれませんね。
作者からの返信
うーん、そういうものかもしれませんね。
どんな人でも、物事も自分の人生も捉え方であって、失敗と思えば失敗だし、まあまあだと思えば思えなくないです。
やはりプラスにとらえないとね。
ありがとうございます。
第23話 ワクチン接種についてへの応援コメント
お久しぶりです、こんばんは。
ちょうど今、新型コロナワクチンの接種会場で、1回目の接種を待っています。
ワクチンに関してもコロナに関しても、不安になる情報がいっぱいで、本当に、何を信じていいか分からなくなりますね。
ワクチンに限らずですが、「きっと大丈夫!」と、信じたいものを信頼するしかないですね。
作者からの返信
月澄さま、お久しぶりです。
自分なりに情報を集め、選択して、ワクチンを打つという決断にたどり着いたのでしょうから、月澄さまは後悔なさることもないでしょうし、何があってもご自分の選択だと納得できると思います。
副反応が弱いことをお祈りします。
第35話 静かなるテレビ中継への応援コメント
なんだか、お久しぶりな感じです。
お疲れなのかな、どうぞ、ご無理のないようにね、レネさん。
作者からの返信
そうですね。ちょっとご無沙汰してます。
なかなかカクヨムできなくて。
でも、Lyric「わたしのなかのわたし」は上がったらすぐ行くつもりなのですが、こちらも上げてませんよね?
楽しみにしてますよ。
第35話 静かなるテレビ中継への応援コメント
なるほどそういう見方があるとは。
一緒に緑の中にいるような感じでしょうか。
そういえば日本の首相が変わるってニュースでやってました。
作者からの返信
あっ、フランスでもやっぱりニュースやるんですね。
ゴルフがね、こんなふうに気持ちにしっくりくるとは思いませんでしたよ。
結構癒されました。
第35話 静かなるテレビ中継への応援コメント
ゴルフ、見ないですねぇ。
今は野球ばっかり(速報しか見れてませんけど。あとハイライト。応援チームが首位争い中です)、あとは陸上とバレーボールが好きです。極度の運動音痴のため、見るのみですが。
でも確かに、あんなに緑とか風とかを感じられるスポーツってないかもしれないですね。そういう視点で一度見てみようかなー、なんて思いました!
作者からの返信
野球はゲームを最初から最後まで見るのはお子さんもいるし無理ですよね。
なんか、フミさんバレーボールやってたってどっかで読んだような・・・勘違いかな?
サッカーがなかったのはちょっとだけ嬉しいですね。
私、どうもサッカーはイマイチ好みじゃなくて。
ゴルフはプレーしている時間より、歩いてる時間の方が長くて、自然の中で退屈している感覚を覚えました。
とにかく静かなんです。それが良かったです。
コメントいつもありがとうございます。
第35話 静かなるテレビ中継への応援コメント
ゴルフですか。
夫の趣味で、付き合っている頃、連れてかれました。
私は苦手なので、一度だけでしたが。
結婚してからはやってないです。お金かかりますから。
画面いっぱいに広がる緑、たしかに癒されますね。
静かな中で、みんな集中しているのが良かったのかしら。
秋はゆったりとした穏やかな時間が欲しくなります。
いい過ごし方、見つけましたね。
作者からの返信
そうですか。
ご主人様はゴルフなさるんですね。
緑の中で、止まっている球に皆の意識が集中して、あるのはアナウンサーのとつとつとした口調だけで、とても癒される気がしました。
ハナスさまはどんなものに癒されるんでしょうか?
第34話 女性の幸せへの応援コメント
タイトルに惹かれて、いきなり読んじゃいました。すみません。
女性も男性も、結婚相手で幸せが決まるっていうのはあると思います。
奥さんがお金が好きなら、たくさんあったほうがいいのでしょうね。
私はお金をたくさん稼ぐ男性よりも、料理を作ってくれたりお皿を洗ってくれたり、熱を出したら看病してくれる男性のほうが好きですが。
奥さんとたくさん話をしたらいいと思います。
あとは、好きとか愛してるとか大事だとか綺麗とか賢いとか、言葉で伝えたらいいと思います!
最終的に、自分を愛してくれる男性にめぐりあえるのが女性の幸せなのだと思います。
世界で一番君が素敵だよ。
君と出会えて僕はとても幸せなんだ。
って言ってみてくださーい♡
作者からの返信
うわっ、男は口が大事なんでしょうか?!
本当に、お金より、料理や皿洗いや、看病の方が大事なのですか?
ウチの妻もそうだといいのですが。
そわ香さんが、既婚なのか未婚なのか分かりませんが、好きとか綺麗とか、愛してるとか、大事だとか、歯が浮きそうでなかなか言えないんですよね。
でも、そういう言葉も大切なのでしょう。
頑張って言ってみます!
ありがとうございました。
第34話 女性の幸せへの応援コメント
なんだか切なくなって色々考えてしまいました。
ただ、レネさんは色んなところにおいて奥様を中心に考えておられるように見えます。そんな旦那さん、たくさんいますかね。
外国に住むとき、そばに自分を大事にしてくれる人がいたら、それだけでも幸せなことではないかと思います。まして祖国に帰るつもりがなかったとしたら、レネさんの存在がどれだけ心強いかと思えるのですが。…なんて、夫婦の何たるかも知らない者が失礼なことを言っていたらすみませんm(__)m
作者からの返信
ちょっと最後が切ない気持ちにさせるような終わり方だったと思い、申し訳なく思います。
確かに私は妻を大事にしようという気持ちがあるのですが、妻を中心に何でも考えるわけではないのです。
やっぱり自分を中心に考えるのであって、その意味では私はエゴイスト、自己中心的な人間です。
外国人の彼女をもっと守ってやりたかったと後悔しきりです。
そして、そう後悔しながら、また自分中心に考えたりするのです。
仕方ないですね。人間だから。
コメントありがとうございます。
第34話 女性の幸せへの応援コメント
幸せだったかどうかは棺桶入るまで分かりませんし、決める必要もないかなって
私はポジティブに生きております。笑
レネ様が、今、こうしてエッセイに書いている事、奥様が知ったら
「幸せ」だと答えるでしょうね♡
女性が男性に求める事って、お金を稼ぐ事だけでなく、思いを向けて欲しいんです。
もう、そうされてるレネ様優しくて愛があるなって思います。
私も夫の事を大切に思わなきゃって気付かされました。反省。
ありがとうございました😊
作者からの返信
ポジティブなコメントありがとうございます。
妻が棺桶に入る時、幸せだったと思ってもらえるように、これからはもっともっと努力しなきゃいけないですね。
最近は妻にあまり愛情を向けてないような気もします。こちらこそ、そうしたことに気づかせていただいて感謝です。
いつもコメントありがとうございます。
第34話 女性の幸せへの応援コメント
そうかなあ、レネさん
レネさんの優しさ溢れる、こういうエッセイを読ませていただくと、奥様、本当に幸せだと思います。
お金はあるにこしたことはないですが、でも、幸せって、なかなか難しい。
それに、男性によって、幸せが変わるってのは、逆もそうなんですから、そこは平等だと思いますよ。
素敵な奥様を得た旦那様は幸せだと思うのです。これが、まあ、大変な性格の人だったら。
作者からの返信
早速のコメント、ありがとうございます。
そうかなあ、私の妻は幸せかなあ。
確かに逆もそうなんだけど、うちの場合、外国生活というギャップがあったから、その分やっぱりもっと妻を守ってやらなければいけなかったと思うのです。
私は彼女を得て幸せだった。しかし、彼女はどうだろうか・・・
アメさん、いつもありがとうね。
第33話 遠い昔の・・・への応援コメント
みなさん、コメントに書いていますが、DVDに出来ますよ。
保存状態にもよりますが、夫も二十三年前くらいのお気に入りビデオテープ20本
DVDにしちゃいました。本数にもよりますが、ビデオデッキ買うよりもお得ですし
収納もコンパクトです。
レネさま、ほんと映画お好きなんですね。宝物ですね。
作者からの返信
そうですか。
ご主人様もされましたか。
DVDにしてもらうのが1番いいんでしょうね。
ただ、ちょっと本数が多くて、それでどうしようかと考えてます。
いずれにせよ、情報ありがとうございます。
第33話 遠い昔の・・・への応援コメント
VHSをDVDにダビングする手もありますが、どうでしょう?
ちょっと調べてみたらこんなのがありました。
https://www.kitamura-print.com/data_conversion/video_copy/dvd_copy/
今ビデオデッキを買うのはちょっともったいない気がするので。これなら保存できるのではないでしょうか?
作者からの返信
柊さん。
わざわさ調べてくださってありがとうございます。
そのお気持ち、本当に嬉しいです。
利用するかどうか、検討してみますね。
第33話 遠い昔の・・・への応援コメント
レネさん
私の家には子供時代の私の映像がビデオデッキに残っていますけど、やはりなくて、見ることができません。
父が旅行などえ、撮影してくれたものなんですが。
時代が変わって、メディアが変わると困りますよね。
作者からの返信
そうですか。それは懐かしいテープがあるんですね。私も是非子供の頃のアメさん見たいですけど、
実際、ビデオデッキなんて、今使わないですもんね。
でも、そんな高いものじゃないみたいですよ。
以前見た時、確か二万円か、三万円くらいで買えたような気がします。
ただ、私は逆にテープの劣化が心配なんです。
二万も出して買ったはいいが、テープがちゃんと見られるレベルで保存してあったかどうか・・・。
手元のテープを見ながら、ちょっとそのへんで躊躇しています。
第32話 20分間の出来事への応援コメント
20分間の光景が目に浮かぶようでした。時々挟まれるレネさんの心の声に共感です。
上手く言えないんですけど、この情景の中に、他人に迷惑をかけてはいけないという空気をチラチラと感じました。それでいて人の目の前で化粧ができるということも。
この短い時間のあいだにも社会が出るんだなあと思いました。
作者からの返信
柊さん。
そうですか。他人に迷惑をかけてはいけないという空気がチラチラと感じられましたか。
これは全て昨日体験した本当のことで、自分でも、20分の間に色々あったな、と思ったので書いてみました。
コメントありがとうございます。
第32話 20分間の出来事への応援コメント
バスの中での人間観察、レネさまの優しさが溢れていました。
私事ですが、妹が大型バスの運転手です。
色々な乗客がいて、乗客同士の親切な行為を目にする事もあるそうです。
作者からの返信
それはそれは、妹さまが!
観光バスですかね、それとも路線バスでしょうか?
どちらも、良しにつけ悪しきにつけ、色んなお客さんがいるでしょうね。
でも、小説の題材もいっぱいありそうですね。
いつもありがとうございます。
第32話 20分間の出来事への応援コメント
日常に一コマですよね。
でも、なんだかとても素敵なエッセイになっていますよね。
こんなふうな小説があってもいいかもしれないって思います。
音楽を聴いてるような気持ちになります。
作者からの返信
いやあ、納めいただいて恐縮です。
いつもありがとうございます。
第31話 天然のシャワーへの応援コメント
奥様からカッコいいなんて、仲良しですね。ほっこり。
お疲れ様でした。
作者からの返信
妻にカッコいいなんて言われたの、初めてのような気がします。
いつもありがとうございます。
第31話 天然のシャワーへの応援コメント
レネ様
ほんと素敵な旦那さま。
奥様も素敵。とってもいいご夫婦ですね。
それから、パンツ一丁で、周囲から見られない環境、すっごく羨ましいです。
作者からの返信
ステキと言われて嬉しくて照れます。
パンツ一丁で、どんな反応が返ってくるか少し心配してました。
ウチの周りは家はあるにはあるんですが、田舎なので住宅地とはちょっと様子が違うんです。
それでも、段々家が増えてきて、引っ越してきた時の広々感がだんだん無くなってきてるんです。
ちょっと、ガッカリなんですけどね。
コメントいつもありがとうございます。
第31話 天然のシャワーへの応援コメント
お疲れ様でした。天然のシャワーという発想が凄いです! 雹が混じったりはしないのでしょうか((((;゚д゚))))
作者からの返信
ヒョウが混ざったら痛いでしょうね!
痛いどころか肌から出血もんです。
雹が降らなくてよかった!
コメントありがとうございます。
第31話 天然のシャワーへの応援コメント
大変そうだけど天然のシャワー気持ちよさそうです!辺りに憚らず裸になれるのも。ベランダも気分もさっぱりされたでしょうね。
作者からの返信
あまり経験のないことだったので、気もちも案外良く、ホント,サッパリしました。
そのあとのちょっとあったかいシャワーも、いつもより気持ち良く感じられました。
第28話 へなちょこ亭主の恋人への応援コメント
すごく分かります。
女性も同じだと思います。
今、思い出すのは何もなかった人の方です。
あと、その友人、へなちょこだとは思いません。(o^^o)
作者からの返信
共感していただいて、とても嬉しいです。
そして女性も同じというのは少し意外でしたけど。
へなちょこじゃないと言っていただいて、友人(?)も喜ぶことでしょう。
ハナスさん、いつもコメントありがとうございます。
第28話 へなちょこ亭主の恋人への応援コメント
前のエッセイにあった思い出を彷彿とさせるお話でした。こういう思い出を持つ人は意外といるのかな。それとも......? 全てを知ってしまわないことの方がきれいに見えるものなんでしょうね。
作者からの返信
相手を本当に好きな場合とか、大切に思っている場合、特に若い頃はなかなか手を出せないものでした。
寝なかった相手をしみじみ思い出すのは、実はそれだけ深く好きだったのかもしれませんね。
そして自分も純情だったのかも。
前のエッセイ覚えていてくださって本当にありがとうございます。
意外と、皆忘れられない女性、それも寝なかった女性って、いるんじゃないかという気がします。
第28話 へなちょこ亭主の恋人への応援コメント
奥深い愛情のお話ですね。オトナの恋の思い出、という気がします。
食べ損ねたお菓子のことしか考えていない私とは大違いです m(_ _*)m
作者からの返信
とんでもない。
食べ損ねたお菓子あってこそ、失われた恋の味も分かると言うものです。
恋の原体験にはお菓子があるのです。
どうもありがとうございました。
第28話 へなちょこ亭主の恋人への応援コメント
全てをさらけ出し過ぎない方が、趣があるんでしょうね。
作者からの返信
実は月澄狸様という作家様が「三分迷言集」という作品の中で、
「食べたものは忘れるのに食べ損ねたものが忘れられない」
と書いておられたのを読んで、本当にそうだなぁと思い、それを女性に置き換えて見たんです。
迷言と書いておられますが、私には本当に名言と思われました。
第28話 へなちょこ亭主の恋人への応援コメント
う〜〜〜〜〜んんん。
レネさん。
私も何も言わずに、ただ、「うん、わかるよ」って書いて、おやおや、その亭主、どなたなんて、質問は心の奥にしまっておきます。
作者からの返信
わーっ、やっぱりアメさんには勝てません。
いつもどうもありがとう。
第27話 書くに事欠いてへの応援コメント
中学生の時読みました。授業で習った記憶があります。昭和です。
志賀直哉の死生観が表れている作品ですね。
蜂、ネズミ、イモリの順番で死について考察してますね。
死は静寂、死とは足掻くもの、死は偶然だと気づき、「死」は先にあるものではなく
生と背中合わせだと教えられました。
だから生きている事に感謝しましょう!ではなかった。
「生死に特別な意味付けをするのは無意味」だと知り衝撃を受けました。
こうした思考過程を書く……それが小説になる……私もやってみようという原動力にはなりました。
レネ様も今の気持ち、今でしか書けない物語があるかもしれませんね。
作者からの返信
深いコメントありがとうございます。
志賀直哉は、「暗夜行路」の最後、主人公が生死の境をさまよっているときのことを、評論家にこの人は死ぬのか死なないのか、と問われ、「それはどちらでも同じこと」と答えたそうです。
独特の死生観ですね。
第27話 書くに事欠いてへの応援コメント
城崎にて、学生時代に乱読しているときに読んだ作品です。今の時代に受け入れられるのは難しいかもしれないですが、すばらしい描写でしたよね。
作者からの返信
そうですね。
もう古いのは古いですけど、見事な描写はいつまでも色褪せない気がします。
第27話 書くに事欠いてへの応援コメント
なんというか、すごく馴染めそうな気がしました。一度読んでみようと思います。
作者からの返信
そういえば、詩的な世界に近いかもしれませんね。
マフユフミさんの世界とも通じるものがあるかも。
第25話 素晴らしきかな、人生。への応援コメント
よかったですね。頼みごとから逃げれて。
検査、大丈夫だと思いますが、心が重いですよね。がんばってください。
作者からの返信
ありがとうございます。
検査、絶対大丈夫です。
気合いでいきます。
早速コメントありがとうございます。
ロミオとジュリエット、ニーノロータの歌が流れる場面、YouTubeで見ました。本当に、陶然とするほど美しいですね。
ニーノロータ、ほんと、スゴイと思います。
第23話 ワクチン接種についてへの応援コメント
百人いたら百人とも違う副反応があるのがワクチンだと思います。
その時の体調にもよりますし、職場環境も関係しますね。
(妹は病院勤めなので、半分強制的でした)
不安な世の中は、デマや陰謀論が出まくります。
アンテナを高くして情報を取り入れ、知識と理性で考える機会にしたいと思います。
レネ様の家族愛が伝わりました。
作者からの返信
本当におっしゃる通りですね。
それだけ不安な世の中だという事なのでしょう。
でも、私はもう知識と理性は、ワクチン否定論を無視する事に使う事にしました。
それが私の結論です。
立派なご意見、ありがとうございます。
第23話 ワクチン接種についてへの応援コメント
ええー、そんなにネガティブ情報が出回ってるって知りませんでした。こういうのSNSとかでもみんな色々言ってそうですね。見ない方がいいですよ。
新しいワクチンが出来たときって必ず否定論は出ると思います。僕も出始めの頃は懐疑的でしたが、万から百単位まで感染者数減って来てますし、それなりに効果はあるんだろうと思います。
アストラゼネカ社のは僕の年齢では回避で、自動的にファイザーでした。二度目は翌日も仕事の予定です(笑)解熱剤飲んで切り抜けます!
作者からの返信
私が見た範囲では、一流の大学の名誉教授が、女性の生殖機能に影響があるのではないかなど、ハッキリ言ってました。
新しいものが、排斥されたり、中傷されたりするのは世の常ですけど、名のある人が、こういう発言をすると、この人は狂ってる、と思うか、信じるか、しか無くなりますよね。
仕方ないので、無視することにしましたが。
おっしゃる通りもう見ないようにします。
私もファイザー製のようで、行きつけの医者でやります。
間違いなく、効果はあるのだろうと思います。
翌日も仕事ですか。根性ありますね!素晴らしい。
日本も、東京の感染者などが早く減ればと願ってます。
第23話 ワクチン接種についてへの応援コメント
職場で打ちました~。
頭痛はありましたし、自分の弱点を地味に攻められるような感覚はありましたが(普段からある関節痛の増強や、気管支が弱いので息切れが激しかったことなど)、そこまでたいしたことなかったです!
とにかく個人差が大きいので、なんとも言い難いですけどね。
作者からの返信
もう打ったんですね。
大したことなくて良かったですね。
私も関節痛があるので、多分痛みが増すだろうな。
まあ、人によりけりだから、私はあまり怖がらないことを第一にしないとね。
7月に予約を入れました。次の日は、仕事を休む段取りまでできました。
あとは、打つだけです。
第23話 ワクチン接種についてへの応援コメント
ワクチン接種の副反応で、高熱で3日も苦しんだとかの、記事とか読みました。不活性のワクチンでそんな状態になれば、実際、コロナに罹患したら、そういう方は1週間以上の高熱に苦しむのは間違いないと思います。
なんだか、そんなにワクチンの危険が取りざたされているとは知らなかったのですが。コロナに罹患するよりはマシな気がします。
年齢が高い方ほど、副反応は少ないそうですから。大丈夫だと思います。
作者からの返信
テレビではわからないのですか、YouTubeを見ていると恐ろしくなります。
悪い面ばかり強調され過ぎているように感じます。
そっか、俺なんか高齢だから安全かも(笑)。
第22話 精密検査への応援コメント
レネさん
しばらく拝見しなかっので、どうなされたのかと思いましたが。甲状腺周辺、昔からよくあるコブに近いものかもしれないですから。
一概に最悪のケースではないと思います。
私の友人には、若いころから、常に良性腫瘍ができる人がいて、それほど珍しいことでもありませんので。
大丈夫とは思いますが、結果がでるまで、ご心配ですね。
どうか、お大事になさってください。
作者からの返信
ありがとうございます。
実はモニターでエコーの画像を見ている時、2年くらい前に亡くなった、愛犬のシベールの末期癌を思い出しまして。外から全然わからないのに中にはこんなものができてるんだなあと、不安になりました。
そうですか。まあよくあることでしょうね。
とりあえずは、緊急性がないということで、一安心です。
ところで、一昨日映画を一本見たので、レビューを書きたいと思っております。
またよろしくお願いします。
第16話 三つ葉取りへの応援コメント
レネさんのエッセイを読むと落ち着いた気持ちになります。実は最近新しい仕事が決まって、それは有難いのですが気が急くというか、不安というか、落ち着かない気持ちが大きくて。なのでこのエピソードを読んでなんだか息をつかせてもらったような気分です。
僕もなにかに没頭すると、一緒にいる人をおろそかにしがちです。こういう時間が本当は大切なんですよね。
作者からの返信
少しでも落ち着いたのなら書き手としてそんな幸いなことはありません。
「中国の女の子」というのも落ち着くかもしれませんので、また気が向いたら読んでみていただければと思います。
一緒にいる人と、気持ちが通うと、やっぱり落ち着くのではないかという気がします。
新しい仕事おめでとうございます。慣れるまでは不安や緊張もあるでしょうけど、必ず慣れる時が来ますから、安心して取り組んでくださいね。
第16話 三つ葉取りへの応援コメント
三つ葉は何に使われたのかしら。
奥様の手料理にも愛情が感じられます。
このお話をプリントアウトして、うちのアイツの机に置いておこうかしら(。・_・。)
作者からの返信
三つ葉は、いつの間にか自分たちで食べました。
いつ食べたか、よくわかってないというこの悲しさ。
妻もさぞかし残念でしょう。
第16話 三つ葉取りへの応援コメント
素敵な時間ですね。仲良しですね、ほっこり。
三つ葉は小さい方が香りもいいのかしら?
そっか、レネ様が映画を観て、コラムを書いてくださり、それを拝読して楽しんでる私。なんか奥様に申し訳ないような気がしてきました。宜しくお伝え下さい。
作者からの返信
さっき妻に聞いたら、三つ葉など山菜などは、あまり成長すると、くさみが出て美味しくないのだそうです。
いえいえ、「映画の旅」いつも読んでくださってありがとうございます。
申し訳ないなんてとんでもないです。
今後,少しゆっくりの更新になるかもしれませんが、よろしくお願いします。
第32話 20分間の出来事への応援コメント
子供連れのお母さん、周りに迷惑をかけないように、段取りよく、と気を使われないように気を使う方なんでしょうね。
いろいろあったけれど、それぞれは大事件ではない。そんなバスに乗っている間のことが切り取られて、興味深くよめるエッセイになっているのは、流石レネさんだなぁと感じました( ´∀`)
作者からの返信
いやいや、お褒めの言葉嬉しいです。
こんな隅っこに埋もれていた作品たちも読んでいただいて喜んでいると思います。
ところで、「夕暮れ時の幻想。過ぎた日々の夢」からの転載は、明日水曜日と、日曜日で終わりにします。
あまり読まれなかった作品たちを、もう一度日の目を見せてやりたいという考えでした。
多分水曜日のも日曜日のも、櫻庭さんは読まれてないと思うので(多分)、気が向いたらお立ち寄りください。
コメントありがとうございます。