応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • タチアナ・オレルの独白ですが、自分の幼い……でもないか、少女時代を描いてますが、ちょっと厳しそうな父親、記憶さえ遠い母親、それより鮮烈な友人?リリスとの出会い。眠る前に聞いたリリスの言葉が気になります。リリス……悪魔なので。

    作者からの返信

    いつも、コメントをいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    ターニャ視点での回ですが彼女はまだ14歳でこの話は実はあの関所の事件から一週間以内の出来事だったりします。
    急に魔導騎士編の主人公的立場になったものの掘り下げられていないターニャの説明回みたいなものといった感じです。
    両親との絆がやや希薄に見えるターニャには実は出生の秘密があるのかもないのかも、今は秘密です。
    そして、リリスというのはリーナの偽名だったりします。
    隊商の護衛の冒険者とはつまり、レオ一行のことで思惑が絡んで謀が好きなリーナの言葉はある意味、悪魔よりも質が悪いですよ!?

  • 別の巨人が出てきましたが、本来は温和なのでしょう、血に隠された表情にそれが伺えます。この巨人もヤマトのように精神のカギになる存在がいるのでしょうか。
    二人のいちゃいちゃは久しぶりにじっくり書かれていて、安心(!?)
    ハイファンタジーの世界で、すべてが違う、別の論理で動いていても、この場面だけは現代と同じ、人間の根幹は普遍なのだと思いまいした。

    作者からの返信

    いつも、コメントいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    今回、出てきた紅の巨人、実は既に一度、登場している魔動騎士だったりします。
    ク・ホリンの名の通り、戦闘形態と通常形態がありまして、戦闘形態は文字通り、見た目が凶悪・醜悪なものになる代わりに戦闘力が上昇するという難儀な子です。
    白銀の通常形態は御明察通り、とても美しい見た目で単なる破壊衝動で動くような騎士ではありません。
    そして、鍵がいないというのはさすが、目の付け所が!

    いちゃいちゃはたまに書かないといけないというジャンル恋愛のサダメというやつですね。
    そうそう、舞台が異世界でファンタジーであろうと時代劇のような世界であろうとアレに関してはそう変わりないものですよね。
    愛は共通の言語なんですね、きっと。

  • 二つの戦場はかなり近い!?それにしても、暗いところで本を読んではいけません、まるで人間のような言い方に、クスとしますね。
    すみません、読みが足りないのかもしれませんが、タチアナはヤマトを起動する核のようなものなのですか?あと、ヤマトは白く輝く姿態を持っていたのですね。そして武器はアマクモ!天叢雲剣かな?さすがチョイスがいいですね。

    作者からの返信

    いつも、コメントいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    距離にして…よしっ、考えてないっ!近いです。
    ヤマトがどしんどしん走って、接敵したので近いはずです。

    冥府は暗いですし、視力弱まりますよね。
    公爵家でも読書が趣味みたいな彼女は部屋の照明落としても読んでたりすれば、ある意味、自業自得なのです。

    タチアナは核=心臓ではないですね。
    まだ、この辺りは詳しく描いてないのですが核自体は魔物や竜素材です。
    タチアナは鍵というか、起動させ正常な力を発揮するのに必要なものです。
    考えるのに必要な脳や想いを込めた魂に近い部分なので良心といってもいいかもしれません。
    だから、良心がないとどうなってしまうかというのが次回出てきます!

  • レオの魔装鎧化、実にかっこいい。でも恋人に見せびらかすあたりが、まだ幼くてかわいい感じですね。こんな時、年上の彼女はうまくコントロールできてますw
    ヤマトの動きが少しおかしいですね、命令というより、誰かほかの意思が混ざっているように見えますが、戦闘時の足かせになるのか、優位に働くのか、はたまた覚醒の予感なのか、続きを読みたいと思います。

    作者からの返信

    いつも、コメントをいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    戦〇ヒーローのノリでの変身でレオは現代日本でどっぷり、感化されているので妙な口上でどやぁとリーナに見せているのですが、彼女はあまり、そちらの知識がないせいか、「はいはい、よかったわね」と珍しく、姉目線で冷静にいられるようです。

    ヤマトを始めとした魔動騎士シリーズはブラックボックスといいますか、材料が材料だけに味方でありながらも暴走の危険性を残した諸刃の剣な兵器だったりします。
    ヤマトの場合はターニャという安全装置が働くのですがもし、そういうものがなかったとしたら…という展開をお見せ出来たらと思います。

  • 第92話 わたしが出ますへの応援コメント

    影狼、シャドーウルフ!相変わらずかっこいいの出してきますね。
    ヤマトはヤマトタケルだったのですね、魔動騎士はやっぱりかっこいい、アルケインナイトを主人公にしたお話を書きたくなりました。学習機能もついているとか、非常にそそられる設定です(笑)
    それにしても、レオたちは、隠密行動ってのは絶対無理みたいですね(笑)
    絶対的な強者だから細かい事は気にしないのでしょうか!?

    作者からの返信

    いつも、コメントいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    影狼はリーナがアンの騎乗獣として、召喚した狼獣人ハーフのアンと相性のいい召喚獣なのです。
    馬よりも馬力がないので数を必要とする反面、戦闘力は高いという利点があります。
    そして、ロマンがあります!

    ヤマトタケル、長いのでヤマトと呼ばれています。
    計画を提唱した人物は日本人だった可能性が高いことが分かります。
    二足歩行型の戦闘兵器である点と名称がそれを示唆するものだけにバレバレだったりします。
    魔動騎士がかっこよく描けるのか、かなりの難題だったのですがそう見えていたのなら、嬉しいです!
    まだ、初回登場の顔見せだけなアルケインナイトですがもう少し、分かりやすいように設定集を書く予定ですので参考にどうぞ!?

    うーん、そういえば、レオとリーナは名前も偽名名乗ったり、忍んでいるつもりで忍んでいませんね(笑)
    そもそもが目立つ容姿なのに自覚がないのが問題かもしれません。
    魔法に通じているから、魔法で隠密行動すればいいのにする気がないということはやはり、気にしてないだけ!?

  • 魔動騎士!前回は巨人で今回はこっち!ほんと読者を飽きさせない、いろんなファンタジーの存在が出演してますね。どうやらこの大きな騎士は行動限界があるようですが、ちょっとエヴァを思い出します。世界中で巨大な敵が動きを見せていますが、世界の大戦への予兆でしょうか。そして久々のいちゃいちゃが出ましたね、安心のそれでした(謎)

    作者からの返信

    いつも、コメントいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    見た目は巨人にしか、見えませんが正式名称というか、計画されていた人造の巨人=魔動騎士なので同一の存在だったりします。
    御明察の通り、エヴァのように活動限界がありまして、魔力で動く騎士の略語でもあるので受容者(パイロットみたいなもの)の魔力が尽きるとエネルギー切れなんです。
    なら、魔力が多い人が使えばいいという話なのですがそこも制限があるんですね。

    今のところは局地的かつ単発的なテロ行為で終わっている魔動騎士の戦いですが彼らがどう動くのか、そして、彼らが敵視しているのが何であるのかが今後の物語になると思います。

    そして、いちゃいちゃがないとジャンル恋愛ですし、という言い訳でたまに書かないと作者が発狂するからです!?

  • 多くの種類の巨人が出てきました。いろんな事に詳しいゆきさんらしく、ちゃんと特徴があって、楽しいです。これらの巨人はお互いに関係性はあるのでしょうか。
    そしてレオたちの敵なのか味方なのでしょうか。
    脱線しますがダークソウル3に巨人ヨーム、というボスがいますが、黒き巨人のくだりに彼を思い出しました。

    作者からの返信

    いつも、コメントをいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    遠隔、近距離、万能タイプが登場していますが主人公格と言ってもいいヤマトに関してはタイプとしては近距離寄りの埴輪ですが主人公らしい特徴ありだったりします。
    巨人の関係性というよりもターニャのように操作している人の方に何らかの秘密があったりしますが秘密を明らかに出来るのかはレオ達の頑張りしたいです!?

    ダクソ3にも巨人いるのですか、うーん、絶対強いじゃないですか。
    調べてみましたが黒き巨人と共通する要素ありますね。
    右腕の兵装がグングニルで隻眼…バレバレの元ネタだったりします。

  • タチアナが暴走していますが、誰が仕掛けて、誰が洗脳したのでしょうか。
    かなり上位者でないと、こんなに簡単に動かすのは難しそうです。

    レオたちは埴輪ライクな敵と戦っていますが、会話の中で、前世の世界では埴輪だけじゃなくて、科学も存在したように見られますが、前世は現代の、遠い未来だった!?

    作者からの返信

    いつも、コメントをいただき、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    シンクロ率急上昇!暴走してます!!のノリでお送りしています。
    この巨大な魔法づくりの騎士を始め、全てのシリーズがどういう素材で作られているのか、というのをそのうち語る予定ですが、暴走はそれも影響しております。
    一般兵というか、量産型であるポーンに比べ、ナイトは高級な素材を使っていますから、それだけ危険とも言えるのです。

    埴輪の有名な武人の像に似ているのは実はヤマトの方です。
    教育テレビで放映していたはに〇る王子みたいなのがうおーんと言いながら、暴れていると考えていただけますと分かりやすいかも!?
    レオとリーナの前世である現代日本で習った歴史の授業で見たのに似ているくらいの話…じゃないかもしれないというアイデアですね。
    埴輪や土偶に似た巨大兵器が戦う未来世界があった、というのも面白そうです。


  • 編集済

    第88話 その名はヤマトへの応援コメント

    セブンスゲートにレーヴァティン!有名どころが目白押しですね。
    相変わらずレオたちは緊迫感がない余裕な行動ですが、「やまと」名前なのか、または宇宙戦艦!?(笑)
    ここで解析!ゆきさんの文章って一人称と三人称を混ぜても読む方が混乱しない、ちょっと不思議な感じですが、セブンスゲートなどイメージがつきやすい単語を使い、エッセイのような細やかな描写があるので、場面転換なども無理なくできている気がします。私は、最初に小説をネットに挙げた時に、なろう節(文章の書き方だけチェックする方々)にだめだしされまくりましたが、ゆきさんの小説を読むと、これでいいじゃん!つまんない小説などいらない!と確信しました( `ー´)ノ

    作者からの返信

    いつも、コメントいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    神話や英雄譚に出てくる有名どころがちょいちょい出てきます。
    ただ、微妙に天邪鬼なのでメインに有名どころはなるべく使わない方向で…といいつつも使ってますけどね!

    レオは熱血天然として、リーナは染みついた高位令嬢としての嗜みから、常に余裕の態度を崩さないのです。
    というのは建前で単に二人とも元々が闘争の神だけにどこか、おかしいのでしょう(笑)
    「やまと」については戦艦の方ではなく、元はスサノオか、オオナムチという神名だったのですが人の側ということで英雄名に統一されました。
    「やまと」以外はおいおい、出てくる予定です。

    リーナの前世であるエレシュキガルの元ネタにイシュタルを地獄の七つの門で彼女の神性をどんどん剥いで無力化したというのがありまして、からの分かりやすいセブンスゲートです。
    便利すぎるので多用したくないジョーカーだったりもします。
    視点変更はたまに行いますがこれも実は諸刃の剣らしいですね。
    視点が変わるので分かりにくいという意見を見たことがあります!
    私は言われたことがないのですが混乱するような視点変更ではないとうかがって、ほっとしております。

    私は文章の書き方よりもキャラが魅力的なのか、設定がどうなんだろうとか、表現の仕方などで作品を好きになります。
    だめだしをしてきたなろう節の方々もあれですよ。
    作品に興味あるからこそであって、無関心だとコメントすらくれませんからね。
    でも、だめだしは精神を削ってくるので辛いですね。

  • 二つの物語にストーリーが分かれいますね、将来はレオたちが解決してくれるのでしょうか。
    それにしてもレオの「強いものに会いにいく」は主人公らしくていいですね。
    二つにストーリーが分かれても、設定の細かさなどは、さすがゆきさん。たぶん、設定や相関図を頭の中で、いや図にしているのでしょうね。
    タチアナがどんな役割をもって、どう主人公たちと絡むのか楽しみです。

    作者からの返信

    いつも、コメントをいただき、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    同じ現場で起きた事件ですがレオ&リーナから、見た視点ともう一人の当事者の視点です。
    立場も考え方も違うだけにどう進むのか、というところになります。
    ただ、あの一行、気に入った者には手を差し伸べますが気まぐれなところがありますから、どこまでオルレーヌに介入するつもりなのかは不透明な感じです。

    レオは主人公として、勇者のようにデザインされた熱血型です。
    対して”怠惰”なリーナは元々、ベッドの上で寝っ転がりながら、読書からの転寝していたくらいですから、「面倒なのが好きね」と生温かく、見守っているようです。

    設定だけは細かくしているのですが生かしきれているのか、とたまに見直さないと忘れるのがネックです(´ーxー)
    新キャラのタチアナはどこかの逃げちゃ駄目だの少年をイメージしていたのですがどんどん、剥離してます。
    ある意味、主人公として扱ってもいいキャラなのですが果たして…ご期待に添えられるよう頑張ります!

  • なんか進撃の巨人が出てきましたね(笑)しかも相手を煽る、知性も高そうです。一国を壊滅させた彼は、レオの強敵としての存在として、前振りでしょうかw
    レオたちはまだ冒険者レベルが低い?(Cって結構上なんでしょうか)
    得体のしれない積み荷が気になります、今回はいちゃいちゃがなくて少し残念!?
    それにしても、進撃の巨人?の描写、いちゃいちゃ、神話、ゆきさんの文書は場面により多彩に、自由さがあり、私から見ると、とても新鮮でいいですね。

    作者からの返信

    いつもコメントいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    進撃の巨人!確かに巨人ではありますが実は第一章で登場を匂わせていた異世界の知識が云々なものだったりします。
    今回の個体は伸縮自在(原理不明)の左腕と大剣で近接戦にカスタムされており、アグレッシブなタイプです。
    敵か、味方かはまだ明らかになっていませんが面倒な性格なのはあの煽りからもはっきりしています。

    冒険者ランクはE~Sまでありまして、Sはもうおら世界救っちゃうぞ!な救世主レベルでAでも国を救える勇者です。
    つまり一般的に最高ランクはBランクなのでCランクともなると中堅以上の高い部類です。
    ただ、あの一行がCランクどころではない化け物なのは見ている人だけが知る事実ということで!

    積荷が気になりますでしょう?
    描写として、大きすぎて馬をたくさん使っても運べるのかという現実的な問題が生じてしまいますがゆるふわ設定と誤魔化します!?

    多彩で自由と評価していただいて、嬉しいです!

  • 閑話9 恋人達の狂詩曲への応援コメント

    今回は二組の恋人たちのお話でしたね。初々しいくて、まあ、身体の関係も良いものでしょうが、相手の事を思いやる心の交流もいいですね。
    やはり、この物語の主題は恋愛なんでしょうね。
    子供のような淡い夢の中のような、眩しい場面が良く書けていると思います。

    作者からの返信

    いつもコメントいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    気になっている方はそうおられないと思うのですが後日談とまでいきませんが事件の当事者であった二組を描いてみました。
    シエラもヘイグロトも普通の人ではない以上、この先ずっと幸福な関係を築けたままいけるのかという現実的問題がありますが一応、ハッピーエンドという形を取らせていただきました。
    特にヘイグロトは長く生きている割に精神年齢がニールとどっこいどっこいな恋に夢見るお年頃なのでそういった面を褒めていただけて、嬉しい限りです。

    そういえば、この物語のジャンルは一応は恋愛にしているんですよね。
    異世界ファンタジーとどちらにするか、迷っていたのですが今は恋愛にしておいて、いいかなっと思っています。

  • 肩を噛んで声をころすのは人間でもそうですが、さすが侯爵はちょっと違う方法で、声を止めてますね。たぶん人間も、これくらいの恋人期間は「愛している」で身体も精神も満たされているでしょう、そして特別な力を持つ上位者だと、こんな愛する関係はなかなかできない気がします。世界征服とか策略とかそっちがさきにたちそうです。

    作者からの返信

    いつも、コメントをいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    自分の手を噛んで声を殺すっていう方法もありますが洒落になりませんよね。
    人間の顎の力というか、噛む力は意外と馬鹿になりませんものね。
    レオとリーナの場合、恋人になってからよりもなるまでに焦れている期間の長さと味わった苦難ゆえに「愛している」が満たされて、重たかったりします。

    レオはもっぱら現場に立ちたがる陣頭型でリーナは帷幕の謀型。
    レオは力はあって、王であっても野心らしいものがなく、タイプ的に上杉謙信公みたいなところがあります。
    義ゆえに味方するなところがあるので世界征服には興味がないのでしょう。
    リーナは彼が望めば、動くと思いますが基本的にはレオが望まない以上は動きません。
    リーナには為政者とは煩わしいものなりと心に刻まれているらしく、出来れば、のんびりとしたいと考えているようですが立場上、そうもいかない立ち位置だったりします。
    (皇位継承順位が高い為)

  • 今回はドラゴン将軍の独白ですね。結構自信家で、でも戦いは好かない良いドラゴン。めっちゃやっつけたのは例の子ですか。悪い事してないならちょっと可哀そうな感じが(笑)

    エッチーな小説は、子供ころ見たものとは違い、表現がストレート過ぎました、最近の作家さんにみられる傾向ですが、行為そのものを書いちゃうので、パターンがお決まりになります。確かに文章で表すより、画とか写とか動画とかの方がわかりやすいけど、それをもこえる興奮を与えるののが想像力なので、大御所の小説家さんは確かに凄いと思います。

    作者からの返信

    いつも、コメントをいただき、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    竜将は十二名確認されており、ニールとヘイグロト、キリム。
    そして、今回の毒を蓄えし緑の竜マラクです。
    ドラゴンの中でも高位なだけに力に自信を持っているのですが性質的には典型的な引き籠り型。
    森の中でぬくぬく暮らせばいいさね、というやつだったのですが偶然、虫の居所の悪い黒い獅子と目が合ってしまったのが運の尽きです。
    徳に悪事を働いていませんが単にラックが低かったのかも!?

    いわゆる官能小説というものですね。
    最近の作品は表現がストレートなだけにワンパターン化しちゃっているんですか。
    文だけで表現が一辺倒にならないようにうまく見せるのはやはり、腕があるからこそ、出来るってことなんでしょうね。
    そういえば、ラノベにしても表紙というか、挿絵のイラストが第一印象なんて話もありますしね。

  • ほんの少し離れただけで、この愛しさと恋しさと切なさ、愛があるというのは、若さというのは麻薬のように、リーナとレオが浸されていますね。
    ちょっと変わったプレイに走っていますが、自分も若いころは、興味津々だったなあ、と思い出させてくれました(懐)エッチーな描写はまた変化をつけていて、一辺倒の愛し方ではなく、描写を変化させていて、読者飽きさせないので、上手いです、なんせ、やっている事は基本一つなので、そのシーンの参考にエッチーな小説を買ってみたのですが、変化がなくて、小説である必要性を感じず、ぽい!しました。

    作者からの返信

    いつも、コメントをいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    実は半日も離れていないので本当に少し離れただけであの悲壮感だったりします。
    若いから、愛は脳内麻薬のように!というのがあると思います。
    ただ、執着心と独占欲の強さも大きな影響を与えているようです。

    何か、変わったのを考えないといつも同じ感じでは楽しんでいただけないのではないか、というのが行きついた先がアレです。
    さすがにネタが切れたので新しいのか、希望するプレイありませんか?というのはやめておいた方がいいですね。

    そうなんですよね、やることは一つなので描写を変えるしかないのが大変ですね。R18のそれメインの作品を手掛けている方は数百話も描かれている方がおられますが正直、凄いの一言しか。

    良く言われるのが女性は想像で快楽を感じるけど男性は視覚とか、そういう刺激がないと難しい、でしたっけ。
    それでその手の小説ではインスピレーションを感じられなかったのではないでしょうか?
    ここはR18な漫画とかはどうでしょう?
    最近のTLは結構、表現も絵も大胆でやばいですよ?
    ただ、参考になるようなインスピレーションが感じられるかは…疑問かもしれません。

  • ヘイグロトが正常になりました、精神破壊は意識的に、場所を特定できるようですね。もしくは上位の者たちは、基本的な情感は維持されるのでしょうか。二人の龍が仲良く、付き合いも深度が増えるといいですね。恋する女は多少の周りの迷惑は気にしない、リーナも同意してるようなので(笑)

    作者からの返信

    いつも、コメントいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    吹雪姫は正気に戻った!
    はい、そのようです。
    本来の吹雪なのに穏やかで人を見守るのが好きな竜に戻りました。
    精神破壊業は便利で某フェ〇ックスとか、双子座の人がちょくちょく使ってましたね。
    あの人ら、異次元送りとかもするし、本当すごい。

    ソウルリンクのシステム上、心服すればするほど、結びつきが強ければ強いほど、性能が上がるのでただ、下されたからではなく、友愛の情が深まっていけば、よくなるはずです。
    ただ、千年以上と付き合いの長いニールと比べると結びつきがまだまだなのは仕方ないことでしょう。

    リーナがヘイグロトを気に掛けているのは自分に似た傾向があると感じているからです。
    そう恋する女は恋しすぎて、相手を焼き殺す?蒸し殺す?という情愛が重すぎる系ですね。
    レオはともかくとして、カイは気を付けないと危ないかも!?

  • 今回は黒獅子の独唱ですね。二人の姿態が妖艶なのは、紳士と淑女だからと気が付きました。それにしてもレオの咆哮は、すさまじい威力ですね。ふぁありーてーいるの彼と同様以上!?そして変形は自由に部位を選べる!?

    そういえば、某漫画で、炎と氷はどっちが強いかで、氷は絶対零度が天井で、炎は上限がないから、炎が勝つとかありましたが、夫婦喧嘩はなそうですねw

    作者からの返信

    いつも、コメントをいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    オデンセはリーナの独壇場だったので今回はレオの独壇場。
    しかもリーナがいないので機嫌が悪いレオの当たりは強い!ってやつです。
    はい、リーナはお嬢さまな面も見せていますし、淑女教育の賜物というものですね。
    レオは…紳士ですがどちらかというと変態紳士かも!?

    雷属性を得意とするレオが獣形態で力を見せるとすれば、こういう描き方かなと思いました。
    竜ではなく猫系なのでブレスではなく、あくまで咆哮にしてみました。
    変形は実は以前から、部位ごとに…ほら、舌がザラザラしているとか、アレですね?

    氷と炎で対決というか、ライバルキャラみたいに扱われる作品も多いですよね。
    熱血の炎な主人公VS氷の貴公子みたいなライバルとか!
    炎は確かに1万度とか、ありますし、太陽のプロミネンスなんてやばそうです。
    でも、絶対零度って単語の響きが心をくすぐるんですよね。
    レオとリーナが次に夫婦喧嘩をすると世界が終わりそうなのでないと思いますが…この世に絶対はないですしね!?

  • 氷の姫は誰かに操られているのですか!?
    確実にリーナの倒されると思って途中まで読んでいましたw
    優しいというより上位者の余裕をリーナには感じます。
    精神破壊はなかなか強力ですね、炎を使うより、というかレオと連携したら、氷の姫は死んじゃいましたねw

    作者からの返信

    いつも、コメントいただき、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    操られている、というよりも心に秘めている欲や情念といったものを増幅させられた結果の暴走といった感じです。
    元来、人を見守っているだけの善良かつ温厚な性格(吹雪姫の割にね!)だったのがひねくれて、凍らせて引き籠ったというのが今回の事件なんですね。

    ヘイグロトが一地域を凍結させ、人々を怯えさせていますがリーナの凍結はそもそも、絶対零度であるところからして、レベルの差が出ていますので上位者の余裕という表現はまさしく、その通りだったりします。

    オークの事件の際にも毒や呪いで心を破壊していますが前作でも討伐に来た勇者(学院の同級生)の精神を破壊しています。
    闇の属性にはその系統が得意だったりするのと心を屈服させることで目的を達成出来るから、というのが理由でもあります。

    レオがいるとオーバーキルになってしまうのもありますが、それ以上に他の女が近付くのを許せないという病んだ乙女心も影響しています。
    リーナの思考回路は娘道成寺のアレに近いものがあったり、なかったり。

  • 閑話7 吹雪姫の恋歌への応援コメント

    やっぱり、片思い純愛でしたね。
    魔物と人の恋は生きる時間が違すぎるので。悲哀になりそうですが……それより、リーナが討伐に出ているので、悲哀フラグがすで立っていますw
    でも、氷の姫の恋歌を聞くと、純愛の力でかなり強くなりそうです。
    この文は詩の要素が大きくて、なかなか素敵ですね。

    作者からの返信

    いつも、コメントをいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    片思い純愛、しかも重い愛だったりします。
    魔物と人ですから、そう!イメージ的には雪女郎や雪女のようなもので悲恋になりがちですね。
    ただ、リーナには何らかの思惑があるので久しぶりに黒いリーナが顔を出す予定です。

    ちなみに国語の成績、現代文だけは良かったのですが詩が苦手です。
    あと感想文ね!あれは駄目です。
    そんな私の詩的なものを素敵と言っていただけて、嬉しいです。

  • リーナは黒い翼は元々じゃなくて、染まってしまったんですね。色以外に本人になにかをもたらしているのでしょうか。今までの行動ではそんなに魔に染まった感じはしませんね。
    なるほど今回の敵は龍族、ニールの同族で同格ですか。
    これは大人の恋(情事)と純愛(片思い?)の愛の在り方の戦いもありそうですね。
    オートクレール!やっぱり懐かしくなります、好きな武器です。
    今回は氷の対決ですが、冷気の敵を倒す方法ですが、今やっているゲームでは、氷結させる武器で相手を凍らせて、続けて炎の武器で攻撃する大ダメージがでます、やはりレオがいれば攻撃アップ!?

    作者からの返信

    いつも、コメントをいただき、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    リーナがアスタルテと呼ばれていた時代は天の女主人だけに白い翼と太陽のように煌めく金色の髪だったのが冥府で根暗に研究していたエレシュキガル時代は日に当たらないせいか、元々白い肌が病的なほどに白く、金色の髪が白金色に煤け、翼も闇色になってしまいました。
    といっても悪や魔に傾いたのではなく、元々氷と闇に特化していた傾向がさらに顕著になって、身体にも影響を及ぼしただけだったりします。

    ドラゴンはドラゴンロードを筆頭にそのロードに仕えるジェネラルが存在しますが格として、ニールと今回のドラゴンは同じです。
    ただ、母親であるリーナの愛情(という名の魔改造)によって、ジェネラルよりもロードよりの力になっているニールの方が地力は上だったりします。

    オートクレールは元ネタでは智将オリヴィエが使っているだけで印象が薄い剣だったのですが響きが好きなので自在に伸びて、敵を討つ細身の美しい剣として、主人公が使っています。
    そうそう、氷系の敵と戦うには凍らせてから、燃やすのが一番ですよね。
    前作でその方法を使って、まだ力も記憶も戻っていないレオとリーナがやばいゴーレムを倒しました。
    だから、本当は倒すだけならレオがいる方がいいのですが…そこは何か、企んでいるリーナです。

  • 女性は愛する人の精を受けると、幸せを感じるようですが、まさに愛するレオの精を受けたリーナは愛を感じて幸せみたですね。
    漆黒のドラゴン!リーナはいろんな便利な方々をお持ちで、こちらも幸せですねw
    さて、惨状に向かったリーナの敵が楽しみですが、一人で大丈夫なのでしょうか? いや、実は一人の方が実は強かったりして!?

    作者からの返信

    いつも、コメントいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    リーナの立場からすると未婚の公爵令嬢で婚前ということで本当はいけないことなのに愛しているから、いいじゃない?という幸せ脳で赤ちゃん出来てもいいと思っているようです。
    確率的にこれだけ、注がれていると危なそうですが古代種が滅んだ理由の一つが出生率の低さだけあって、そうそう妊娠しないのです。
    (子供出来ちゃうと旅が出来ない、話が進まないという作者の都合!)
    かわいらしい幼女のニールは仮の姿・通称でニーズヘッグという凶悪・最凶と呼ばれた魔竜が本来の姿です。
    便利な能力として次元を超えるということも可能な使い勝手のいい娘です。

    そうなんですね、リーナは実は一人の方がしっかりしていたりします。
    むしろレオがいるとポンコツになっていたり!?

  • リーナの生まれが、今回のクエスト、凍結問題に適している、詳しいのでしょうか。
    炎のようなレオの方が溶かしちゃったりできません?(謎)
    後半は圧巻のしっとり、しっぽりなお話ですが、ちゃんとファンタジーとして機能させているのが異色なのはさすがです。

    作者からの返信

    いつも、コメントをいただき、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    リーナは氷属性に特化しています。
    しかし、実はソウルリンクによって、全属性をそこそこ使える為、氷を溶かすのは朝飯前だったりしますがそれが目的ではなかったりします。
    レオは炎と雷を得意としているので一見、相手に楽そうなのですが…そこに実はリーナの複雑な乙女心が働いていたりするのです。

    たまにというか、エッチなのがメインの作品と思われている件。
    そんな気がしてならないので定期的に入ってくるそういうシーンです。
    でも、ファンタジー要素も入れたい設定拘り派!というやつですね。

  • いきなり、不穏な戦争の場面、いや虐殺ですね。リーナ達はクエストをこなそうとしていますが、この二つの現象が、どうむすびつくのか楽しみです。にしても愛し合う場面が書けません( `ー´)ノ ゆき先生、こつとかあるんですか?

    作者からの返信

    いつも、コメントいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    戦争というか、そうですね、虐殺なのですが実は死体も何も残っていません。
    これが何を意味するのかは第3章のお楽しみ!
    実はバノジェの町を騒がせた異世界人誘拐事件から繋がる技術と繋がっていて、第3章の舞台となるオルレーヌ王国へと入っていくための掴みです。

    リーナはレオを見合った地位に早く引き上げたい思いでクエストをこなしていますが良く考えると公爵家の力を使えば、その辺り手を回すだけで出来たりするのですが…
    それを使いたがらないリーナだったりします。

    愛し合う場面を描くこつですか!?
    いかに妄想力が高く、脳内がピンクすぎとか、ではなく考えるとしたら…
    こうえつ先生の作品の勇者アナトとダゴンが旅をしているシーンでも入れていけるかと。
    夜、野営をしている時に焚火を眺めながら、会話をしつつ、気付いたら、袖を握り締めていて。
    そっからは優しい会話を続けながら、キスしてみたいなのでいっちゃいましょう?
    え?駄目ですか!?

  • 魔装ですか。この世界では魔法装備が、格式と能力と気質を格上げするんですね。
    「猛き獅子の如く。強き牙の如く。黒獅子ここに降臨」もともと激しいレオの本来の力をとりもどすことを言っていますが、そのあとのレオのセリフを見ると、弱い者をいたわる、そんな余裕が見えてきます。リーナも雄々しいレオに思わず「優しくてして」言ってしまったように感じました。

    作者からの返信

    いつも、コメントをいただき、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    魔装はぶっちゃけた説明ですと仮面ラ〇ダーや戦隊みたいな変身スーツのようなものです。
    生命力に極振りなレオは魔力の方がややネックなのを補っているので攻防だけなく、全体の能力アップに繋がります。
    なお、あの台詞はレオがあちらの世界で見ていたものが影響しているらしく、いわゆる厨二病というものでしょう。
    何といっても13歳になったばかりでまだ、そういう少年ぽい部分もあるということで。

    獅子は王者、王者としての矜持、弱者へのいたわりで強きをくじき、弱きを助けるな精神があるのは確かです。
    その割に弱い者を助けていない気がしますが気のせいです!?

  • うーーん、男の気持ちがようお分かりです。
    男の快感は一瞬的なもので、女性は永続的なものだと思っています、そのためにリーナはずっと感じすぎて疲れているのですかね。
    レオは13歳になったのですね、凶悪なリーサルウェポンを持っていて、女を泣かし続けるようですね。
    好きな人の身体を求め合う、疲れ切って眠り、先に目を覚ましたリーナが「幸せ」を感じている、かの二人は人間ではないのでわかりませんが、人間の人生では短い大事なひと時です。

    作者からの返信

    いつもコメントいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    ギリシア神話で男神と女神でどちらが気持ちいいのかで論争していた話があった記憶があります。
    その過程で男性と女性のどちらも経験した人物が証人として召喚され、女性の方がという結論が出ていた気がしますので刹那的な快楽ではないだけにリーナの方がぐったりしてしまうんだと思います。

    レオが表世界(仮名)に飛ばされていなければ、彼は本当は16歳になっていたのでリーサルウェポンだけ13歳ではなく、16歳説。
    ただ、彼の武器はリーナ以外に使われることはないので啼かされる女はリーナだけなのが彼女にとっては幸せであり、不幸(翌日の疲労的な意味)でもあります。

    人間の一生は決して長くはないので愛し合える人とともにあって幸せを感じられるのは本当に大事な一時ですよね。
    レオとリーナは元々人とは異なるとはいえ、人としても何度も繰り返し生きてきた経験がありますから、ようやく出会えて一緒になれたこの一時は彼らにとっても大事な一時なんだと思います。

  • 誕生日のプレゼントは「あ・た・し」これは、愛し合ってない、年を経た恋人同士だと「大丈夫か?」になりそうです(笑)
    それにしてもリーナって、本当にレオが好きなんですね、自分の女の部分を肉体的にも感じていますが、必ずその前に「レオはどうかしら」精神的な愛の部分がきているように思えます。どんなに素敵な身体で肉欲が強くても、自分を好きでいてくれる、自分と同じ気持ちをもっていてくれる、そんな相手とエッチーは最高ですね。

    作者からの返信

    いつもコメントをいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    確かに誕生日のプレゼントが私というサプライズはある程度若くて、ラブラブでない限りは「は?」でかえって険悪になりそうな案件です(笑)
    でも、欲しいって言ったのはレオですから、多分二人はこれで正解のはず!?

    好きは一方的な想いで愛は想い合ってのもの。
    その点では二人は互いに愛を感じていて、心でも魂でも通じ合っているから、肉体的な繋がりも強いんだと思います。
    ただ、リーナの愛は重たすぎるほどに依存的なものがあるので諸刃の剣だったりもするのですが。
    レオもたいがいに独占欲の強い愛だから、バランスは取れているとも?

  • ブロンドの髪が一気に解き放たれた感じ、はっとします。
    なだらかな丘の表現も作者らしくきれいでよい印象ですね。
    こんなさりげない文章が効いて、ただのエッチーにならないのが、さすがです(笑)

    さて、物語的には、男の子らしくエロ本を買い求めたレオでしたが、まさかリーナに「これやって」と依頼するためだとは……とてもうらやましいです( `ー´)ノ

    作者からの返信

    いつも、コメントいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    風に黄金色の髪が靡いて、みたいな表現が文学的とまではいかなくても何とか、頑張れる表現だったかなと。
    映像ならイメージが掴みやすいのですが文字にすると難しいものですよね。

    アルフィンの眼下に見下ろす湖と丘もたまには表現したいんですよね。
    台詞ばかりとかだけでなく、比喩とか表現で情景を描きたいという欲求が!

    レオが色々とリーナに要求していくアイデアはどこから来ているのかと考えました。
    前世の知識だけだと面白くありません。
    そうしますとそういったお店でそういう本からも知識を貪欲に取り入れていたというエピソードの方がいいかなというのが今回のお話でした。
    素直にこれやってと言うレオはしっかりしているんだか、単なるマセガキなのか。
    判断に苦しむところです(笑)


  • 編集済

    異世界のやきとり!?とっても美味しそうですが、くしごとは、刺さるかもしれないので……そんな心配は無用そうですね。
    私も若いころ体育会系だったので、焼き鳥屋さんの肉を全部食べちゃった事があり、思い出しましたw
    さて、むふふな本屋さんでレオは何を企んでいるのでしょう、もちろんリーナの頬が赤くなるようなエッチーなのがいいですね。

    作者からの返信

    いつも、コメントをいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    異世界のやきとりの材料はコカトリスだったり、何か、得体の知れない鳥の魔物だったりしますが材料が分からなければ、とても美味しいのです。
    そう材料が分からなければ、という前提なので蛇を調理していた今昔物語の蛇売る女みたいな話ですね。
    オーカスやニールは串どころか、皿ごとバリバリ噛み砕きかねない子です。
    マナーを覚えさせるところからなのである意味、大変なのです。
    ヤキトリは美味しいですからねー、全部食べてしまうというエピソードは凄いの一言です!
    あのシーン、本当はクレープとかでもいいかなと思って描いたのですがクレープだとまた、転生したか、記憶持ちが絡んできそうなのでヤキトリの出番となりました。

    レオは色々と余計な知識を手に入れて、何を企んでいるのか。
    勿論、目的はリーナとの夜を楽しもうと思っているのでしょうがそれが凶と出るか、吉と出るか、判定は間もなくです!

  • アンの語尾に今気が付きました(笑)おっとりとした性格なのでしょうね。レオは生まれつき過去の記憶があって、エッチーが強いとかうらやましいですw
    それにしてもリーナの胸ってよく弄ばれていますが、大きくしようとする作者の計画なのでしょうか。

    作者からの返信

    いつもコメントいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    アンは前世で乙女ゲームが好きで内気というか、おとなしい少女だった影響か、本来アグレッシブな人狼の混血なのにそういう面があります。
    ただ、見た目はクールビューティーなのと一にお嬢さま、二にお嬢さまなので近寄る虫には容赦がありませんし、口も悪くなります。
    レオは6歳までは過去生の記憶があったのが一度、事件により飛んでいます。
    記憶が戻ったのは実はつい最近のことなのに夜はアレなので余程、中身が獣と思われます(え
    リーナは胸が慎ましやかではありますが貧しいというほどではないはずなのですがやや、コンプレックス持ちです。
    そして、レオはリーナの胸が好きですが大きいのに越したことはないとも思っているようです。
    そして、何か企んでいるらしく、育てているようですね。
    一体、何でしょうね、乞うご期待!?

  • レオの誕生で彼のアイテム取得、下半身がスースーの大変なリーナ。
    最近思うのですが、二人の立ち絵があったらもっと妄想が広がりそう。
    それだけ、二人の描写が細かくきれいですね。若いころは相手を抱くことで、心まで満たされて安心するものでしたね(遠い目)

    作者からの返信

    いつも、コメントをいただいて、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    下半身が涼しくなった犯人はレオだったりします。
    しかし、ツッコミを入れるとあんあん言わされるオチが待っていると悟っているリーナは敢えて、言わないのでした。
    立ち絵ですか、私に絵心があって、描ければいいのですが絵心がないんですよ。
    辛うじて、顔絵くらいなら描けそうなのですが時間が中々、取れないという。

    肉体的な繋がりが精神的な繋がりでもありますしね。
    悟りを開くとまた、違うものがあって、心で繋がれるものなんでしょうね。
    それが大人!なんでしょうかね。

  • トラップを笑う者はトラップに泣くという格言、ありそうです(笑)
    今回のごっくんはなかなか、そそる文章です、でも、表現がきれいなのは、相変わらずで、字面だけみたら、ファンタジーなんですが、どこまでやれるのか、今後18禁との勝負が楽しみです。

    作者からの返信

    いつもコメントいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    ダンジョンのトラップはとんでもない物があったりするので油断禁物なんですよ。
    入った瞬間に別の座標に転移させられて、石の中なんて凶悪なのもありますしね。
    冒険者の間ではきっとそういう格言があるのでしょう(え

    表現はどのあたりまでが許されるのか、本当分かりません。
    異世界でハイファンタジーな世界観ですがジャンルは恋愛にしてあるのでこの路線で怒られないラインで頑張るしかないですね。

    なお、きれいな表現と言っていただけるのは本当に嬉しいです!
    純愛で相思相愛だから、あまり品が無いのはいけませんでしょうという風でいきます、多分。

  • 容姿の描写がきれいで素敵です。作者のエッチーさと、人物描写は見習いたいところです。男の子はポニーテールが好きですね。私にも覚えがあります。友人が奥さん2B(ニーアオートマタ)の髪型をお願いしたんですが「カチューシャは嫌」と言われてがっかりしてました(笑)
    それにしても戦闘が強すぎて、どんな相手なら、本気が見られるのか。
    オートクレールといえば、古のゲームFF11の激レアアイテムでした。

    作者からの返信

    いつも、コメントをいただき、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    たまに容姿といいますか、身だしなみについて描写しないと映像とか、挿絵がない以上、という制限がありますよね。
    描写なしでは想像しにくいものがありますし、思い出したように急に書いていくスタイルです。

    男の子がポニーテール好きで欲情するから、ポニーテール禁止とかいうアホな校則を急に思い出しまして、身近な人もポニーテールが至高と言ってました。
    そのせいでリーナはポニーテールとツインテールでいることが多いのですがレオがいない時は見せる必要がないのでしないようです。
    なお、ポニーテールはポニーテール頭痛があるくらい結構、痛いものです。
    地肌へのダメージも引っ張られるのでそこそこにあったりして、カチューシャを断られたご友人の奥様もカチューシャが痛いとかあったりなかったり。
    あれも頭への締め付けが意外とあるものですから。

    戦闘に関しては下位種のドラゴンではウォーミングアップにすらならないので近々、登場するニールと同クラスのドラゴン相手なら、もう少し見せる戦闘が展開されるかもしれません。
    ただ、吹雪姫という二つ名を持つドラゴンである以上、その結末がある程度、予測出来てしまうかも。

    FF11ですか、懐かしいです。
    あのゲーム、まだ普通に運営されているんですよ。
    たまにウェルカムバックみたいに昔のプレイヤーに無料期間で遊べるキャンペーンしているのですが今は何でも一人で終わらせちゃう違うゲームになってました。
    オートクレールだけでなく、デュランダルとジュワユーズもありましたね!
    FF11はある意味、神話のモンスターや武器の宝石箱ですからね。
    創作意欲が捗るーというやつです。

  • 女性は行為そのものより、優しく時間をかけた前戯を好む、レオはよく知ってますね、女性とリーナの事を。

    作者からの返信

    いつもコメントいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    肉体的に繋がる行為自体よりも愛を確かめあっているこの時間が愛おしい。
    そんなリーナを分かってあげられるレオだからこそ、溶かされてしまったのでしょう。
    ただ、年齢の割にどんどん変態度が上がっている気がするレオ。
    主人公だけど主人公じゃないから、いいのかな!?

  • いつもレオに後れをとってしまうリーナの意地が少し見えましたね、やはり年齢が上なので気になるのでしょうか。女の人を満足させてフラフラにさせるのは、やはり野獣、男として性能が高いですね。一般でも夫婦円満の必要仕草です(笑)

    作者からの返信

    いつも、コメントいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    リーナにも意地と矜持というものがあるのですがレオを相手にすると案外、簡単に圧し折れる程度のものだったりもします。
    今世では今までとパターンが異なり、珍しく年上で生まれたから、どうにかして年上らしくリードしたいという想いが心の底にあります。
    それが思うようにいかないところが恋愛経験値0なせいなのですが。
    そんな凸凹な恋人関係なので逆に円満でうまくいっているのかもしれませんね。

  • くだんの作家でしたか!表現はきれいですが、内容は結構いっぱいいっぱいですね(笑)
    ご主人様の姿態を見ながら、考えているのでしょうか。

    作者からの返信

    いつも、コメントをいただき、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    そうなんです、アンは実は覆面作家な有能メイドだったのです。
    きれいな表現なのはアンが恋愛経験0で恋に恋するむっつりスケベなせいだったりもします。
    見た目クールビューティーで普段しっかりと仕事をしているアンですが実はあんなことやこんなことを妄想しながら、仕事をしているとは誰も気づきやしません。
    前世でも親友で今世でも非常に強い結びつきにあるお嬢様の幸せが自分の幸せを拗らせているので夜になると隣室から、聞こえてくる声で執筆活動が捗るらしいですよ!?

  • 大鎌は扱いが難しい武器ですね、リーナには不死者的なイメージでよく合いますね。
    それにしてもレオが本気で戦うときはどんな時なんでしょうね。戦の練習でさえいちゃいちゃしているときと、変わってないような。
    あと、ギルドランクを気にしているようですが、その気になれば二人ならどうにでもなりそうですが、これもこの世界の制約の中での遊戯の一つでしょうか。

    作者からの返信

    いつもコメントをいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    そうですね、あの形状と重量なので武器として扱うのは大変そう。
    なのにその形ゆえにロマン武器として、人気が高い大鎌!
    死の天使やヴァンパイアの得物としてもたまに出てきますしね。
    ただ、オートクレールが振っているだけで周囲が消えていく、非常に楽な武器だったので大鎌はあまり使われなかった不遇の武器でもあります。

    金色のドラゴンであるキリムと戦った時も本気ではなく、サタンとの戦いでも暴食を発動させただけなのでレオは今のところ、本気で戦っていません。
    リーナを相手に防御の魔法で怪我しないと分かっていても怪我させたくないから、力を出していないのですが、それだけではなく、まだ完全に力が戻っていないからというのも影響しています。
    じゃあ、力が戻ったらどうなるの?ですが。
    リーナが翌朝に死んだような状態になるでしょう、としか(´ーxー)

    リーナがギルドでのランクを気にしている理由はひとえにレオの為だったりします。
    世界の決まりの中で動く為というより、公爵家令嬢でアルフィンの領主(仮)という確かな立場のあるリーナと比べ、レオは十年前に家が断絶した元公子という微妙な立場しかありません。
    彼の特徴的な容姿で皇族や上位貴族にはすぐ分かるのですが立証出来るものもない以上、彼を公に強い立場に上げるにはどうするのか?
    力を示し、国家レベルで認められる上位ランクの冒険者になればいい、とリーナは考えたようです。
    力を使って、公爵家が裏で手を回せば、そんな回りくどいことをしなくてもいいのですが…そこは単純に二人で”遊び”たいという想いがあるのかもしれません。

  • 熱いクリは拾わない、ナムタル、なんて賢い臣下なんでしょう(笑)
    なるほど、証拠の偽造と、記憶の改漸を行ったのですね、前のコメントおかえしで「少し都合がいいかも」とゆきさんがおっしゃっていましが、この二人ならさもあらん、簡単にできそうなので、納得な感じです、人の罪を消すことは、記憶を消すことで実現できる、ということは人や魔物も、記憶だけで世界を感じている、成している、記憶をいじれる者がいたら最強ですね。

    作者からの返信

    いつも、コメントをいただき、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    ナムタルは仕事の出来る忠実なわんこなので危険を察知するとササッと撤退します(笑)
    不真面目な訳ではないものの怠惰なエレシュキガルの下で数千年、実務をやってきたのは伊達ではないといったところでしょうか。
    シエラが本意ではないにせよ、罪を犯したのは事実なので色々と問題がありながらも持てる力を使って、「都合よく」大団円を用意したのはひとえにリーナのエゴに近い思いがあります。
    シエラの記憶を垣間見て、情を感じたからこその温情といった措置です。
    リーナは過去に同級生である(自称)勇者の頭もいじっていますから、彼女の好悪が措置に影響するのは確かです。
    その点ではレオの方があっさりしていて、存在そのものを喰らうことで消してしまえばいいと思っていたり、なかったり。
    ある意味、怒らせたら非常に厄介な二人でもあるからこそ、面倒な転生を強制されていたのです。

  • 「別の道の玄人」ってなんですか(笑)なるほど審判という儀式があるんですね。上位者にも罪は問われるということですね。それにしても犯人を消してしまったのは……録取とかスキルで、懺悔のシーンが録画されているとかないです!?(笑)

    作者からの返信

    いつも、コメントをいただき、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    アンの悲しい過去が少しだけ影響している”別の道の玄人”ですね。
    足運びや身のこなしがアレなんです。
    アサッシ…いえ、何でもありません(笑)

    審判は日本だと閻魔大王による鏡での罪の判定、エジプトだとアヌビス神の天秤での裁定などと似たようなシステムでこれにより、例の白い少年は未来永劫、切り刻まれれては再生される刑に処されています。
    犯人といいますか、憑いていた混沌の魔物はリーナの光の槍で消滅しちゃいましたがこれは完全にリーナの失態です。
    過去に魚や鼠へも憎しみをぶつけているだけに後先考えずに消してしまったようです。
    ただ、同じ脳筋でもレオとリーナの違いは悪知恵が働くか、という点があります。
    失態を取り戻すべく、彼女は斜め上の手段を考え付くのですが…正直、ご都合主義な展開ということだけ(え

  • 魔眼を使えるリーナ。人でない者には人を食らう事に、あまり抵抗がないのでしょうか。まあ、神様も気にいらなければ、国ごと塩にしたりするので、この二人は人間の上位者なので、目線が違うのでしょうね。

    作者からの返信

    いつもコメントいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    魔眼や邪眼の持ち主は普通の人の間にも極稀に生まれるのですが自由に使いこなせるのは限られてしまいます。
    その点では古代種であったリーナやレオは魔眼のオリジナルだっただけに

    お前は食べたパンの枚数を覚えているのか、でしたっけ。
    つまり、あの化け物にとっては捕食する人は単なる食べ物にしか、見えてないのでしょう。
    もしかしたら、友達は美味しい。友達食べると同レベルで恋人は美味しいから、食べなきゃという意識があるのかもしれません。

    神が滅ぼしたソドムとゴモラもありますし、オリンポスの神は信心深い女性に褒美を与えると息子を殺して、「え?早く死ねるのって幸福なんだよ知らないの」みたいなこと言ってたような。
    黙示録の地獄の四騎士もあれ、神の命により災厄を振りまく存在ですから、やはり超常的な存在にとっては「あ、そうなんだ」くらいのノリなのかもしれません。
    レオは暴食の権能で結構、食べたりしているから、優しいとはいってもその向けられる対象がリーナだけじゃないか疑惑が出そうです。
    リーナはレオよりも転生のサイクルが早いだけに弱い立場や虐げられる立場にある者への優しさはありますが目線としてはやはりずれているかもしれません。

  • 二人は特別な種族でしかも前世つき。そのポテンシャルが気になります、前世は今の自分へ良い影響を与えているのか。
    吸血鬼と不死族の違い、さすが設定がしっかりしています。
    今回は純ファンタジーでしたね(笑)

    作者からの返信

    いつも、コメントをいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    違う世界線なら、悪魔とか、魔族とかも呼ばれかねない種族ですがこの世界線では神でもあるというところが現実世界の堕とされた神々と似た存在といったところです。
    前世に引き摺られて、変なトラウマもあるものの得た経験や知識は無駄ではなく、元々あった素養にプラスされています。
    マイナス面がない訳ではありませんがプラス面を考えると良い影響が出ていると言えます。
    ただ、それは今世の肉体がガチャでいう当たりだったから、だったりするのですが。

    不死族を真祖やオリジナルと呼ぶとしたら、吸血鬼はその劣化コピーのコピー。
    太陽の影響も受けず、吸血衝動もない上に死なず、容姿が美しく、魔法や戦闘技術二も優れる。
    そんな生物がいたら、嫉妬と恐怖の対象になるのは必然でもありました。
    結果、歴史から抹殺され、消えたはずの種なのですが五千年の時を経て、蘇ってしまったんですね。
    これはレオにも言えることで純粋な戦闘種で獣化能力を持つ彼の種も消えたはずの種だったのですが…。
    二人の間に子供が生まれるとハイブリッドの危険生物である可能性が!?

  • レオあんまり頑張ると赤玉が出そうですw
    身体を求める愛情は非常に強いものですが、さめやすいものでもあります。
    とくに男は種をまくのが仕事なので、レオが別の人と深い関係になる可能性もあるのかなあーーでも、二人は相思相愛で行って欲しいですね。

    作者からの返信

    いつもコメントをいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    暴食の魔王でもレオくんは多分、赤いの出ないのです!?
    13になるちょっと前でまだ12歳ですから、まだまだやり足りないのですよ、きっと。
    二人の関係は身体でも結びついていますが魂でも絡み合うように結ばれているのでもし、別れるとなると力もかなり、落ちてしまいます。
    だから、別れないという訳ではなく、お互いに求めあっているからこその関係なのですがそこに誰か、別の人が入ろうとしてくるのか。
    それは確定されない未来のことなので分かりません。
    ただ、言えるのは愛が深すぎる怖いリーナの執着度合いはお相手を殺すくらいで済むかどうか。
    惨劇が起きそうなので起こらない未来ということで!

  • レオは幼いですが侯爵的な立ち振る舞い、生まれと育ちは大事だなと思います。
    対してリーナは武器な怪物に臆したところは、若い女性らしくて好感でしたが、さすが追跡をしかけているとは!体の相性もまうます良くなりそうで、最強の二人になりそうですね。

    作者からの返信

    いつも、コメントいただき、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    レオが高位貴族の家に生まれ、教えを受けたのは6歳までだったことを考えると彼の立ち振る舞いは前世からの積み重ねも影響しているのは間違いないでしょう。
    それでたまにリーナよりも年上のように圧倒することがあるのです。

    リーナは陰鬱な冥府で暮らしていた時代が長いくせにグロ耐性が低いところをうまく表現出来ていたでしょうか。
    さりげなく、仕掛けているところは氷の魔女の一面ということで。
    この年代で二人とまともにやり合える者は片手もいないのに加え、この二人は常に一緒で連携していますから、ある意味最強ではあるのですが…苦手とする相手はどこの世界にもいるものですよね?
    未だ現れぬ三本目の剣ジュワユーズやその持ち主など、伏線は張りました!
    張っただけですけどね(´ーxー)

  •  リーナさん、すっかりレオ君に主導権を奪われてますねw
     いや、レオ君が駆け引き上手になったのもありますかね。

    作者からの返信

    いつもコメントいただき、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    おかしいですわ、こんなはずではなかった、というリーナのぼやきが聞こえてきそうなくらいに年上なのに主導権を奪われています。
    レオに弱いという特効のようなものがあるとはいえ、ほぼ攻められ続けていますからね。
    逆転するにはアルコールの力を借りるか、催眠術か、といったところですがそれで勝ってもリーナ本人の記憶にはないので勝ったことになりません。
    負けてても幸せと感じてしまうリーナは鞭を使うのが好きな割にMが入ってるのかも!?

  •  抱き潰されるというパワーワード。
     
     爛れた日々なんて単語が出てくる本…昼ドラ系かな?w
     今後、リーナさんが体調をおかしくしたら、まず病気の前につわりを疑われそうですね(おい)

    作者からの返信

    いつも、コメントをいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    抱き潰されるという表現、とても便利です。
    その過程をもっとしっかり、くっきり描きたいところですが、それをしてしまうと怒られそうですしね!

    爛れた日々はどうやら、ドロドロの三角関係が描かれたロマンス小説のようでリーナは純愛派なのに興味はそれとなくあるらしく、読み耽っていたようです。
    元来、生命力が弱い病弱なお嬢様だったリーナですが最近はそういう気配もなかったので体調がおかしい時は間違いなく、疑われることでしょう。
    怖いのはそれがバレて、領地にいる怖い二人がどう出るかです(笑)

  • なかなか男には興味深く、恐ろしい怪物ですね。
    それにしてもリーナは一人だとしっかりしてそうですが、レオと一緒だと甘えん坊さんで、文中にあるように年齢がひっくりかえっているようですね。

    作者からの返信

    いつもコメントをいただき、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    男性のみをターゲットにした恐るべき怪物という設定にしました。
    色仕掛けで近付き、夜になると別の意味で襲い掛かってきますが幸せな気分のままで逝けるのでどうなのでしょう、という怪物ですね。
    リーナは記憶の戻ったレオと再会するまでは割合、しっかりとしたお嬢様だったのですが再会後の現在の堕ち方は言うまでもなくというところです。
    両想いのはずなのにリーナのレオへの依存度が高すぎるせいだとは思うのですが元々、レオの方が年上でしっかりした旦那様だったという過去があるのも影響しているようです。

  • いきなりサスペンスとホラー!しかしあっちも要素は入れてくる!ミステリーみたいなお話でも、相変わらずの美しい言葉、お話の綴りに安心して(?)読むことができますw

    作者からの返信

    いつも、コメントをいただき、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    冒険者の舞台はダンジョンやフィールドだけじゃない!街中でも冒険は出来るんだ!
    そんなのをどこかで見た気がしまして、町の中で発生した怪事件となりました。
    サスペンスでホラーのようですが実はオカルトも加わっている事件です。
    ファンタジーだけに普通の殺人事件ではないってことであっちの方を入れる予定はなかったのですが入れてしまったのですね、これが!

  • 鴎の水兵亭!いかにもハイファンタジー的な感じで、今回はそっちかと思ったら、あっちの事でした。それにしても作者の知識の広さはあなどれません(?)

    作者からの返信

    いつも、コメントいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    ファンタジーに出てくる宿の名前ということで他作品でも使っちゃって、海だからという理由でのあの名前。
    ちょっと安直な名前で申し訳ありません。
    そして、案の定あっちの方に進んでしまうんですよね。
    求められているのか、分かりませんがアレですね。
    話数のタイトルがアレな方が稼げる、間違いない(´・x・)

  • おお、ついにダンジョン攻略ですか。二人が話していると遊園地へでも出かけていきそうですw 今回はファンタジーよりかと思いきや、日常(エッチも日常化してますが)の何気ない会話も生活感があってよいですね。

    作者からの返信

    いつもコメントをいただき、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    冒険者になったからにはダンジョン攻略を描きたいところなのですが意外と難しいダンジョン描写ですよね。
    まずダンジョンが何で存在するのか、というところから考えないといけなかったりしますし、出てくるモンスターも考えなくてはといくと大変ですね。
    あの二人相手だと本当にレジャー気分でバスケット片手にランチを楽しみながら、ダンジョン潰しそうですから。

    何気ない日常シーンを褒めていただけて、嬉しいです。
    戦闘シーンを描くのも苦手なのですが日常シーンも苦手でして、じゃあ、何が得意なんだろうっていう話ですけどね!

  • 港の旅情感がとてもいいですね。とても、あんな事やそんな事をお書きになっている作者様とは思えない、美しい文章です。
    それにしてごろつきですが、このパーティーに手を出すのは、知らないとはいえ、災難すぎますねw

    作者からの返信

    いつも、コメントをいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    リジュボーはポルトガルのリスボンをモデルとした町でして、少しでも雰囲気をお伝え出来たらと思っていましたから、お褒めに預かり、光栄でございます。
    あんなのやそんなのを何で書いてるんでしょうね、私。
    とたまに我に返って、まともな文を書くこともあるのです、多分!?

    実力差も分からず絡んでボロ雑巾にされる展開はお約束ではあります。
    今回は出番が欲しいアンのターンとなりました。
    見た目だけなら、とても目を引く外見の一行ですから、絡まれるのは仕方ないのですけどね。


  • 編集済

    古代の時代は馬車とかで遠い国へ移動したら、えらく大変でしょうね。現代ヨーロッパでも最上のクルーズは海を大きな鉄の船で渡る事ではなく、大陸内部を流れる大河を木の船でゆらり渡るのが最上らしいです。
    私は今、重い病をかかえていて、今までそんなこと考えなかった事の一つが、船旅です、そして愛する人が横にいてくれれば、もっとも大事な思い出になりそうです。
    エッチな描写を見ながら、恋愛っていいなあ、大事な人の感触と匂いを思い出しました(懐)

    作者からの返信

    いつも、コメントをいただき、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    特に馬車に衝撃を吸収するダンパーやゴムがなかった時代は長時間の旅は苦痛以外の何者でもなかったでしょうね。
    そうしますと現代ヨーロッパで優雅なクルーズというとラインを川下りするなんて、感じになるのでしょうか。
    それはそれでロマンチックでいいと思います!
    私は船の旅というより水の上自体が怖いので逃げ出します。
    何と言うか、水との相性が悪いのです、ええ、とても。
    久しぶりの空の旅でもあんなに怖かったっけというくらい、離陸でびびりまくりでした。

    御病気があると思いをはせて、やれなかったことを想像してしまうものですよね。
    私は小さい頃から、体が弱かったのですが病弱である自分に甘えているというか、キャラを利用している狡猾なところがあって、純粋じゃなかっただけに、とても眩しく感じます。
    好きな人と見果てぬ空や海を眺めて、景色を共有するのは得難い経験ですものね。

    天候が不順ですし、お体を御自愛くださいませ。

  • リーナとレオのいちゃいちゃですが、だんだん、自然な事に思えるほど、お互いに愛しているなあ、と、おじさんはくすぐったい感じになります。
    この二人が今後どうなるのか、少し心配になってきました。

    作者からの返信

    いつも、コメントいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    リーナ&レオのいちゃいちゃが今後も自然と言っていただけるように描けていきたいと思います!
    ただ、結構、色々とやってしまっているだけに引き出しの少ない私が新しいいちゃいちゃのアイデアを思いつけるか、頑張らないといけませんね。
    お風呂ももう結構やり尽くした感ありますしね。

    今後、このペースで毎日のようにいたしているといくら、出来にくい体質とは言っても再来年辺りに社交界を騒がしそうなことになっているかもしれません。

  • 「うらやましいくらいに仲がいいにゃ」いきなりどうして語尾に「にゃ」!?この設定は作者の気まぐれ?それとも今後も罰ゲームとして、使われる!?

    作者からの返信

    いつもコメントをいただきまして、ありがとうございますにゃ(=^・^=)

    twitterで罰ゲームが一日猫になるというのがありましたがそれとは関係なく、猫の日の番外編なので、にゃーなのですにゃ。
    あの二人は仲が良くないと血の雨が降りますからにゃー。
    ちょっとした夫婦喧嘩で被害甚大になってしまうのですにゃ。
    また、気まぐれでにゃーにゃーがあるかは気分次第ですにゃ。

  • レオって獣人化しても可愛いと思ってましたが、カッコいい部分も出てきてますね、これ日々成長ってやつですかW
    エッチの方は、人間対獣とちとマニアックな方に進んでいますが、結構好きですW

    作者からの返信

    いつも、コメントをいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    レオは最初はまだ、色々と子供だったので黒猫状態でかわいかったのですが段々、成長していくことで子ライオンくらいになりましたからね。
    カッコいいと言われて、本人も喜んでいることでしょう。
    さすがに人と獣というマニアックなものを描いたことがないので思考錯誤の上ですが、獣で本番はないと思います、というか、生々しくて書けないとも!?
    確か、犬とか猫のアレは相当、アレですからね。
    アレが多くて、何か、良く分からないですが!


  • 編集済

    リーナって異端としてひどい目にあってますね、さらりと言ってますが「人間を撲滅する」くらい言ってもいいのでは……w
    さて、女の子はいや女子は(年齢はけんけいない!?)、やっぱり、ぎゅっとされるのが好きなのでしょうか。

    作者からの返信

    いつも、コメントいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    何気に異端として、沈められていますからね。
    リーナの場合、今世はかつてのアスタルテと同等の力を持っていますがガチャみたいなもので魔力がなかったり、戦闘力がなかったりとどうにも出来なかったことが多いのです。
    どちらにしても18歳の誕生日前に何らかの形で最期を迎えていたのである意味、悟りを開いている感じです。
    ちなみにアスタルテとしての最期の時に巨大な湖が出来るくらいのクレーターを作る自爆を敢行しています。
    これはあくまで混沌を道ずれにしての行動でしたがバールの遺言がなければ、人間撲滅どころか、世界を破壊していた可能性がある危険な娘でもあります。

    女子はぎゅっとされるのが好きといってもあくまで気になる方か、好きな方限定ですね。
    男子はほら、好きでもない女子にぎゅっとされてもドキドキするでしょう。
    女子の場合、それされても殺すよ?とまでいかなくてもそんな感じになるはずです。
    人によって差異があると思いますので色々な意見を聞いてみたいところですね!

  • ちょっと見はファンタジーななのに、目を凝らせばエッチ―な文章。
    まさに作者の独創性! 

    作者からの返信

    いつもコメントをいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    そうなのです、最初は正統派ファンタジーでスタートしたような気がしますが気がするだけでジャンルが恋愛だったりします。
    恋愛だから、イチャイチャの甘いのを描こうと思っていたら、なぜかエロエロになっていた。何を言っているか分から(以下略
    どこかで作者の頭のネジが飛んでしまったか、脳内がピンクになったのかもですね。

  • 男の子の日!?それは大変だ! それにしてもクールビューティーな自称メイドさん、悩みが尽きないですね。

    作者からの返信

    いつも、コメントいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    女の子の日はお赤飯なのに男の子の日なんて、祝ってくれる人はいないと思うのです。
    そして、リーナは気付いていて、気付いていない振りをしていますが今の二人の状態で子供が出来るのはまずいのです。
    だって、レオの立場、実はとても微妙なところにありまして。
    それもあっての旅だったりするんですね。
    アンは二人の良き理解者ではあるのですが年齢も知識もあまり、大差ないので頼りになったり、ならなかったり。
    悩みが尽きる日は果たして、来るのかどうか。

  •  絵面を想像したらかなりヤバかった。
     猫と戯れる美少女……擬似獣◯として最高では(おい)
     ところで猫化したレオ君といたしたら子供は出来るのか、興味深いですね(待て)

    作者からの返信

    いつも、コメントいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    挿絵を描いたら、とてもあぶないですね。
    黒猫にいけないことをされている美少女ですから、もふ好きにも最適では!?

    えー、猫に変わっていても中身はレオなので大丈夫ではないでしょうか。
    問題は猫状態でまともに出来るかどうかというところです。
    獅子状態になれば、ワンチャンあるのかもしれません!?

  •  レオ君、テクニックが上昇している?
     しかし前世の色々な死に様の記憶を継承しているのですから、記憶を維持したままの転生も良し悪しですね。場合によってはトラウマも引き継ぐわけですから。

    作者からの返信

    いつも、コメントをいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    元々、夫婦であった頃は圧倒的にレオ>リーナという経験値の差があるので身体が大人になりつつあるレオ+前世の知識に現代からのいらない知識まで加わりました。
    つまり、リーナのつたない性知識では抱き潰される運命なんです(おい

    水に沈められてからの溺死は中々のトラウマになっているようで不死族が流れる水に弱い特性もあって、かなり根深いものです。
    ただ、あまりに死に過ぎているせいで、割と淡白に「あっ、首刎ねられて死んじゃったわ」程度の驚きしかなくなっているんですね。
    自分の死よりもレオに会えないという方が辛いってやつです。

  •  素股は避妊の手段が乏しいファンタジー世界では有効な擬似セックスだと私は考えてます。つまり潜水艦の旅でこそ必要なテクニックなんだと主張します(おい)

    作者からの返信

    いつもコメントいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    そうそう、異世界とか、ファンタジーの世界で避妊の魔法や薬草という設定がされている作品もありますが一般的には中世のような世界観なのでないですよね。
    私もないってことにしています、なぜ?その方が面白そうだから(え
    潜水艦の旅=素股プレイを広めるべきということですね!
    問題はリーナがあまり、知識がないってことでしょうか。
    役に立ちそうもないハウトゥー本知識でお姉さんぶっていますからね。

  •  そりゃあ、景色を見る事が出来ない潜水艦の旅を楽しいと感じる方が問題でしょうw
     うろ覚えですが、潜水艦って昼夜の区別をつける為に昼間は普通の電灯、夜間は赤色灯か緑色灯を点けるって聞いた事がありますね。

    作者からの返信

    いつも、コメントをいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    潜水艦の旅、頭が変になってきそうですよね。
    缶詰め状態は人の心理に絶対、よろしくないでしょうし。
    な、なんと!灯りで区別しないと昼夜の区別ないですもんね、これは役に立つ蘊蓄ですね!
    賢くなった気がします、気がするだけだから、多分違う!?

  • 第30話 仕返しされましたへの応援コメント

    意外とかわいいレオの食事姿と思っていたら、朝には大人に戻ってました。現実でも、お話でも、本当に好きなな人にはいつでも、愛されたいものなんでしょうか?

    作者からの返信

    いつもコメントをいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    実際にはちっちゃなわんこやにゃんこでも食べ物が絡むとかわいいというよりも殺気立っているので人が変化したものということでかわいらしさを強調してみました。
    かわいいと思っていただけたようで嬉しいです!
    そうです、朝には人間の姿に戻っていますが身体は12歳のままでアレが大人になったということです。
    つまり、レオのアレが孕ますことが出来るようになったんですね。

    愛するよりも愛される方が幸せとも言いますが現実でも虚構でも愛する人なら、ずっと愛されたいものだと思います。
    これは私がヤンデレ特性に定評ある蠍座のせいかもしれませんが執着心が強いとそういうものなんだと思うのです。

  • レオが年齢のわりに慣れてますね、そしてリーナが照れ気味で可愛いです。くろいゆきさんの文章って、どんな事を書いても、語り口調が下品にならないので、非常に好みです。
    それにしても、腰が痛くなるほど激しいの、やったのは大昔の話だなあ……下品だな( `ー´)ノ

    作者からの返信

    いつも、コメントいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    12歳の割に手慣れていて、手つきがいいのは遠い前世で既に経験しているから、なのと現代にいる間に無駄な知識をGETしているからですね。
    性に関しては温室育ちなリーナの方が精神年齢の幼さもあって、年齢差が逆転してしまうんです。
    え!?語り口調が下品ではないとお褒めいただいて、有難いことです!

    え?腰痛くなるのって、本当のことなんですね…。
    という感じなのがリーナに反映されていて、照れ気味なんですよ、と言っておきましょうか。

  • 爪ですよ爪。手入れをし始めると、深い関係にあると、他人にバレバレですね。リーナーの爪は長くて鋭い方がいいなあ、背中をえぐられて……あ、つい、妄想しました( `ー´)ノ

    作者からの返信

    いつもコメントいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    爪の手入れ=おしゃれですから、誰かに見せたい。
    その誰かがリーナの場合、はっきりしているので関係が進んでしまったのがバレてしまいますね。
    ただ、バレても彼女の周囲は味方が多いのでほぼ好意的に見てくれるのですが問題は元皇女の祖母!
    なので領地の方には近づかないようにしています。
    元々、彼女は不死族というヴァンパイアのような特性を持つ種族だっただけに自らの血や爪を使った白兵戦を得意としていた名残か、現在も爪が長く鋭かったのです。
    少々、鋭すぎてレオの身体を傷つけたのが一大事な訳ですね。
    なお、背中を抉って、流れ出る血を舐めるのも好きなリーナですが容量用法を守って、正しくお使いください、危険です!?

  •  がっつりヤってしまいましたからね。そりゃ腰にも来ますわねw
     

    作者からの返信

    いつもコメントいただき、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    そりゃ、もう激しい夜でしたからね。
    普段はレオにされているばかりの受け側でも疲れていたのに上で攻めていて、慣れないことをすれば、きちゃいますよね。
    ただ、お姫さま抱っこしてもらえて、甲斐甲斐しく世話してもらえる状況を嬉しがっているようです。

  •  作品タイトル、完全回収(おい)
     本懐を遂げたレオ君でしたが、後で自己嫌悪に陥らなければ良いのですが(汗)
     まあ、基本、レオ君のする事にガチでキレる事のないリーナさんだから大丈夫ですかね?

    作者からの返信

    いつも、コメントいただき、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    溶けましたね、溶けたのですが催眠のせいで催眠が解けるとリーナは何をしていたのか、記憶に残っていないという。
    レオとしては本懐を遂げたのですが予想していた以上に効きすぎてしまい、絞られるとまでは思っていなかったようです。
    リーナに催眠中の記憶がないのが不幸中の幸いで記憶があったら、毎晩、より激しくなるどころか、ご懐妊あそばしかねません!?

    また、御明察の通り、リーナはレオには何をされても怒らないので催眠も催眠プレイとして受け入れる可能性があります(おい

  •  昔、「一度で良いから、貴方の肌に爪を立てたい」って歌詞のある歌がありましたが、女が男を物にした証したいって感じでした。
     つまりレオ君に破瓜に代わる痛みとしてその身にリーナさんの物になった証になるのでは(おい)

    作者からの返信

    いつも、コメントいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    あー、そういえば、そんな歌ありましたか。
    自らがいた証として、爪痕を残したいという女心というものですね。
    破瓜の痛みと引き換えに証を残せたということでウィンウィンだったということになりますか。
    ただ、リーナの爪は結構鋭かったのでそこそこ痛かったはずですがかつて、刺された痛みに比べれば、どうということはないのかもしれません(え

    編集済

  • 編集済

    もう、羨ましいくらいにイチャイチャ!
    こうゆうシーンを前から書けるようにと、勉強しましたが、とてもためになります(^.^)

    作者からの返信

    いつもコメントいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    イチャイチャしているように見えて、良かったです!
    いまいち甘々とイチャイチャが分かっていないので思考錯誤しているのです。
    思考錯誤の挙句、イチャイチャが最近、ただのエロエロになってきたような気がしないでもありません。
    でも、まだ、運営様から注意されていないので多分、大丈夫なんだと思います。

    ええ!?こうえつさまもこういう系のお話についに足を踏み入れるのですか。
    お役に立てたのならば、幸いでございます。
    ただ、沼ですよね、こういうのはまるとどんどん表現がはまっていくという…でも、まだ、注意は来ていないから、大丈夫!?

  •  ファンタジーならゴーレムとかオートマタとかを作りそうですが、そこを敢えてロボットとは、ライラ嬢もといライラ君とは良いお酒が呑めそうですねw
     ふと、誘拐された中華料理屋の転生者がライラ君の元へ送られた場合、先行者が出来上がってしまったのではと、オソロシイ妄想がよぎりました(待て)

     って、レオ君、セックスは一人でやるものじゃないのよ?!
     パートナーも法悦に導いてあげないと、前戯も無しにいきなりじゃ百戦錬磨の娼婦だって痛いですよ。
     こりゃ誰かレオ君にもレクチャー役が必要ですね。
     適任がいないのがネックですが…

    作者からの返信

    いつも、コメントをいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    そうですね、ファンタジーなので魔法に長けていれば、ゴーレム系が鉄板なのですが生憎、ライラにそういう魔法の素養はなかったようで見出したのが魔力を生み出す器官をくみ上げる人造人間のようなロボットだったということです。
    それがなぜ、人間型のロボットだったのかはライラが日本人だったという裏設定を考えていましたがこれは没かもしれませんね(笑)
    あー、中華飯店の転生者オーナーですか、お察しの通りです(え
    あの人、どこかのサイボーグなんたらの中国の火を吹く人みたいな見た目で「そうアルよ」なテンプレキャラだったので先行者が量産されていた可能性、アリですね!

    アルフィンのお城にはプレイボーイだったハルトマンとかいう影薄い護衛騎士がいるんですが現状、女性ばかりのパーティーでおまけに未経験者しかいない!
    骨じいは拗らせ童貞でうさじいは孫娘至上主義なのでどちらも頼りにならないどころか、危険です。
    個性的で変な面々が多いから、教えてくれたとしてもアブノーマルな方に傾く可能性も!?

  •  順調に体がレオ君仕様になっていっているようで何よりです。

     でも、ぼちぼち風呂場の清掃担当にチップでもあげないといい加減キレそうではありますがw

    作者からの返信

    いつも、コメントをいただき、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    あの二人はお互いしか求めていないので仕様になって、いいですよね。

    あっ…掃除のことを考えていませんでしたね、とてもまずい。
    毎回、あれだけ、激しいのにレオくんがしているとは思えないし。
    これは清掃担当のキャラを考えないといけないパターンですか!?

  •  もし、事件の黒幕が前世の双子の弟だとしたらリーナさんにとって戦いにくそうですね。

    作者からの返信

    いつも、コメントをいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    確定ではないものの双子の弟であった人物が怪しいとリーナは感じ始めています。
    それというのも双子の弟がある物に熱中していたからなのですが…
    それはいずれ明らかになりますがまずは船出ですね!

  •  あー、なんかレオ君の場合は若い上に肉体も特殊っぽいですからね、本の通りにはいかないかもですね。
     今度、何かしらの拍子に思春期の男の子に関する本を見つけない事には対応を間違え続けそうですw
     見つけたら見つけたで面白い事になりそうではありますが(おい)

    作者からの返信

    いつもコメントをいただき、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    レオの身体も記憶や力が戻ってから、やや人間辞め始めていますからね。
    いくら早いって言っても特殊過ぎて、ノウハウ本では役に立たないのですが本の虫だったリーナは気付いていません。
    基本、本さえあれば何とか出来ると思っている節があります。
    次回、何か思いつきます、以前でコメントいただいた例のリーナの方をほぐすですけど。
    彼女の場合、斜め上のことをするのでまた、本から余計な知識を仕入れては自爆する可能性があります、というより、ほぼ自爆してますね。

  • 第39話 平穏なディナーへの応援コメント

     中国人は四本足は椅子以外食べるという揶揄がありますが、オーカス君ンン?!

     誘拐事件は解決したものの、きな臭さは拭えなかったようです。
     リーナさんは黒幕に心当たりがあるようですが。

    作者からの返信

    いつもコメントをいただき、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    そうそう、四本足あれば椅子以外食べるのに定評!
    オーカスくんは悪食!おや?もしかして中国製の神だった!?


    誘拐事件自体は被害者の確保で無事が確認されて、一応解決なのですがしっくりしない幕切れですね。
    黒幕がいそうなのにそれが分からないままですから。
    黒幕に関してはまた、イチャイチャが入るので次の次になっちゃいそうですが。

  •  やっぱり黒幕も転生者なんですかね?
     金の卵が単に金儲けの種という意味なら小悪党で済みますけど、才能ある者を集めるという意味だったら厄介な事になりそうです。
     主を守る為に躊躇いなく自刃したという事は名のある騎士の可能性があるから、ギルドで首実検すれば何かしら分かりそうですかね?

    作者からの返信

    いつも、コメントをいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    その辺りの答え合わせは次回、リーナ目線に戻って、黒幕考察となりますが敵は相当に慎重かつ狡猾な者のようです。
    なぜ、転生者を求めるのかというのがご明察通り、厄介なことを考えている黒幕だからです。
    当然、悪事を働くにも資金がいるので金儲けも兼ねていますが犯人一味は身代金を要求した者とそうでない者と区別していたようです。
    ギルドでどこまで追求出来るのか、それともうさぎとじじいの出番なのか。
    その前に夕食と夜が挟まれるので展開がまた、ファンタジーから離れますが!

  •  厄介な事件が起こってしまいましたね。
     転生者と思しき人物が狙われているのも気掛かりですが、犯人は何故転生者から莫大な身代金をふんだくれると思ったのでしょうか?

     そして見事な推理で倉庫街に当たりをつけたまでは流石なのですが、リーナさん、あーたって人は…気持ちは分かるけどTPOは弁えましょうよ。人質の命がかかってるんですから…

    作者からの返信

    いつも、コメントをいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    ええ、対策本部が設置されてもいいくらいな重大事件ですね。
    転生者を狙っていることから、何か思惑があることは確かなのですが身代金要求といい、犯人の意図が掴めず、足取りを追えていなかったようです。

    推理までは冷静だったリーナですがポンコツなところが油断していると出てくるようです。
    リーナと言えば、学生時代に仲が良い二人と三人揃って、空気が読めない子という位置づけでしたからね。
    少しは成長したようでそうでもなかったのかもしれません。

  •  リーナさんは治療系の魔法は遣えないのでしたっけ?
     それとも自分のアレがどうなっているのか見るのが怖いって心理が働いて治療する事を忘れていたとか?

     二人はもう止まれそうもないですし、ストッパーになりうるはずのアンが積極的に協力する方針でいくのなら、折角、いい本(?)を見つけたのだから、前戯で膣をトロトロレベルでほぐしてレオ君を受け入れられるようにする方向で良いんじゃないですかね? 男の子の早さ対策を女性サイドでしたら彼のプライド的にねぇ? きっとある貴族様もこうおっしゃるでしょう。「そうかレオ君が早いのか、それは困ったね。でも逆に考えてご覧。その分、何度でも発射できるのだと」(待てや)

    作者からの返信

    いつも、コメントをいただき、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    あっ、治癒魔法使えますね、それも上級のまで使えますし、何度か、使っているのに自分には使ったことがないリリアーナ!
    元々、攻撃に特化した魔法ばかり使っているから、回復をというヒーラー思考がないんですよね。
    そして、作者も忘れていました、治療するという手があることを。
    次回、その辺り、なぜ、治療しなかったのかを本人が明かしましょう。

    アンは実はストッパーどころか、リリアーナが幸せになればいいので逆に背中押しちゃうまであります(え)
    なるほど、でも、それをしてしまうと障害がなくなって、運営様がオコになる可能性(笑)
    分かりました、レオがほぐしながら、リーナもいじれば、色々と解決です。
    怒られそうだけど!

  • 第2話 冒険者になろうへの応援コメント

    ラブコメっぽくなりましたね

    作者からの返信

    また、コメントをいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    そう、この時はまだ、ラブコメを目指そうとしていたのです。
    難しいですよね、ラブコメは。
    イチャイチャと甘いのを書くのは特に難しい気がします。

  • 第35話 リリスへの応援コメント

     そりゃあーた、性の知識が無い者同士が勢いに任せて巧くいくワケが(汗)

     いや、レオ君がやりたい盛りなのは分かるけど、リーナさんの焦りっぷりが面白い、あ、いや、痛ましいですね。

     ちなみに全てのケースが当て嵌まるワケじゃないですけど、破瓜の痛みって膜が破れた痛みじゃなくて、使った事のない膣が押し広げられて出来る擦過傷らしいですよ? ナニが云いたいのかと云えば、膜、通過してません?(ぇ

    作者からの返信

    いつもコメントいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    若いって、いいですね、暴走しても若さで乗り越えられそうで!?
    実際、勢いに任せて失敗してますからね、どうやって乗り越えるのかがネタになると!

    レオくんやりたい、リーナは痛いからやりたくない。
    平行線のように見えますが二人とも自分より相手のこと考えてしまうので痛いなら、やめようと痛いけどやるという擦れ違いになる可能性もあるんです(え)

    ええ!?擦過傷の痛みなんですか。
    よく自分でやりすぎの人が膜破れただの、自転車のサドルでどうのだのと聞きますがなるほど。
    出血していないのに破れてますね、これ。
    でも、気付いていない二人、あちゃー。

  • すごいカッコいい

    作者からの返信

    また、コメントをいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    リリアーナは魔法主体で戦闘を行う魔女なのでそこをお褒めいただいて、嬉しいです。
    ただ、設定上あるものの本編では使っていない魔法もあったりするんですね、これが。

  • 名前のセンスがカッコいいですね。
    ぜひ読ませていただきます

    作者からの返信

    また、コメントをいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    設定厨だけに名前は結構、こだわっているのですがネーミングセンスでお褒めの言葉をいただいたのは初めてです。
    嬉しいです!

  • 初めまして。リリアーナさんの設定が濃厚ですね

    作者からの返信

    こちらこそ、初めまして。
    ではありませんでした、いつも作品を拝読させていただいております。

    設定厨なので設定だけはとことん濃くする性分なのです。
    ただ、生かしきれないのですとも、ええ。

  • 第33話 ゲームの行方への応援コメント

     そりゃあーた、精通したての精力があり余っている男の子にそんな事をしたら暴走しますわな(汗)

    作者からの返信

    いつもコメントをいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    ですよね、そこが分からないポンコツ恋愛脳リリアーナです。
    おまけに煽るような下着みたいな服を着ちゃってますしね。
    そこのところを次回、アンが注意する予定です。
    「お嬢さまはバカなんですか」、間違いなくSです。

  •  ゲームを思いついた時、「カードでもして負けたら勝った方の云う事をきくのかな」と思っていたら斜め上でしたw
     見ている内に欲情して欲しくなる未来が見えるのですがw
     果たしてどのようなオチが待っているのでしょう(オチ云うな)

    作者からの返信

    いつもコメントをいただき、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    リリアーナが微妙にポンコツなところは斜め上のことを考えてしまうところです。
    そんなゲームを思いついて、勝っても負けても男がどうなるかまで考えていないんです。
    その辺りは経験値の低い乙女ですから!
    オチがないと危ないよね、うん、危ない、頑張れ、オチ!

  •  あら、吹っ切れてしまいましたか?
     あれやこれやしながらも一線をギリギリ越えないのが面白かったのですが、今後は一線を越えようとしてもヘタレたり邪魔が入るパターンになるのですかね(おい)
     あ、なんならウチの地母神、派遣しますよ。一発でオメデタです(待て)

    作者からの返信

    いつも、コメントをいただきまして、ありがとうございます/(=╹x╹=)\

    頭の中で黒リリと白リリが戦って、黒リリが優勢なようで吹っ切れ気味といったところでしょうか。
    次回、一線をどうやって超えないかと思案したリリアーナがある提案を持ちかけるのですがどう転ぶのか、お楽しみに!

    地母神派遣ですか、悩みますね。
    でも、オメデタになるとお家帰らないといけなくなりますね(おい)

  • 第30話 仕返しされましたへの応援コメント

     なるほど、レオ君が自身で変身してしまったのですね。

     黒獅子とにゃんこに変身できるのなら訓練次第で色々な猫科になれたら面白いかもですね。速さ重視のチーターとか、身軽な山猫、意外と隠密生の高い虎って感じで。
     いえ、ただの妄想なので聞き流して下さい。

    作者からの返信

    いつも、コメントをいただきまして、ありがとうございます。

    そうなんです、無自覚で変身してしまったようです。
    大人になる成長途中の余波で力のコントロールが足りず、にゃんこ化した感じですね。

    今はにゃんこ、いずれは黒獅子へとなる予定のレオくんですが色々なフォームは面白そうですね。
    最近の変身するヒーローは戦いに応じて、フォームチェンジが当たり前のようですし、スピード特化、回避特化、隠密特化は新フォームとして、良さそうです。
    問題はいつ、お披露目するかですね!

  •  このにゃんこちゃんはレオ君が変身した姿なんですよね?

     リリアーナに心当たりが無さそうな様子から魔法で猫にしてしまったワケではなさそうだけど、その割りには順応してますね。
     ちょっと展開が唐突なような気が……

    作者からの返信

    いつもコメントをいただきまして、ありがとうございます(´・x・)

    にゃんこちゃんはバレバレですがレオくんですね。
    魔女ですし、毒・呪いにも通じているリリアーナは無詠唱でかけられる可能性がありますが違いますね。
    順応しているというか、もふもふを堪能していますね。

    唐突な展開はテレビでにゃんこのもふもふ映像を見て、レオくん大人になるとかけてみようと閃いただけという単純な理由でした。
    一応、にゃんこだけど題名回収しているという苦しい言い訳です。

  •  もはや二人のいちゃつきを楽しみにしている自分がいますw

     十七歳の乙女と十二歳のショタの石鹸プレイ……スッ(親指を立てる)
     これ、逆転するには不意打ちで剥くしかないんじゃないですかね(どこを?)

    作者からの返信

    いつもコメントいただきまして、ありがとうございます!

    イチャコラ楽しんでいただけて、嬉しいです。
    もうちょい甘いの書きたいのですが甘いのって何?と試行錯誤中なので。

    十七歳乙女と十二歳ショタですが攻めはショタです
    逆転するには剥くですか!?
    大胆なようで奥手のリリアーナに出来るかどうか、お酒の力借りれば、余裕で剥いているでしょうが。

    次回はいつもとちょっと趣向の変わったイチャコラになる予定です。

  •  ここまで来たら二人がいつ一戦しても驚かないでしょうね(おい)

     まあ、旅の空での妊娠は大変でしょうから避妊はちゃんとしましょうね(待て)

    作者からの返信

    いつもコメントをいただき、ありがとうございます!

    やらせないよ!ってどこかでツッコミが入りそうです。
    実際、二人はそうなりたいと願っているでしょうがまだ、リリアーナの理性の方が上回っているはずと信じたいところです。

    婚前妊娠とか絶対、怒られことでしょう。
    撲殺聖女のお祖母さまとか、聖女の鑑のお母さまとか、領地の方に健在ですからね。
    ただ、レオくんはまだ、通じてないので大人じゃないから、大丈夫です(え)

  •  案の定というかなんというか、暴走しちゃいましたか。
     そして、やはりと云うか案の定寝落ちですかw

     しかし、エロ描写をよく遣う私が云うのもおかしな話ですが、描写がちょっと過激なので運営様に怒られないかちょっと心配です(汗)

    作者からの返信

    いつもコメントをいただきまして、ありがとうございます。

    安定・安心の暴走です。
    電源が切れるのも安定・安心の仕様となっております(え)
    あれ以上、いってしまうと結婚前の令嬢なので怒られますしね。

    描写が過激でしたか、暴走しているの作者説ですよ!
    いまいち匙加減が分からないというか、難しいですよね。
    今のところは特に注意きていませんが恐らく、そんなに注目されていないから、泳がされているとか!?

  •  あらら、随分とお酒に弱かったようですね。

     ということは、普段、シラフの状態で凄いのですから、こりゃ下手すると勢いで最後まで突っ走ってしまわないか心配ですね。
     或いはベッドに入ってバタンキューかな。
     もはやレオ君の理性にかかっている?!

    作者からの返信

    いつも、コメントいただきまして、ありがとうございます!

    そうですね、リリアーナはお酒に弱いのです。
    意外な弱点です、ほらよくいるじゃないですか?
    お酒飲むと陽気になって、口数多くなって眠くなる人、私だよっ(おい)

    普段、素面でも結構なことをしていましたね、馬の上でも。
    一線超えちゃっても異世界だから、大丈夫!?ではないと思います、ええ。
    そして、一番あてにならないレオくんの理性が試される時がきました!?

  •  おっかしいなぁ、眠気覚ましのエスプレッソが甘ったるいぞ?

    作者からの返信

    はい、コメントいつもいただきまして、ありがとうございます。

    糖分過多になったでしょうか?
    難しいですよね、甘々にするのって。
    甘々でなくて、エロエロになっていくだけな気がしてならず!
    あまり、やりすぎると注意されそうだから、気を付けなくては。

  •  そっち方面の経験値もあるRPGも確かにありますよ(おい)

    作者からの返信

    いつもコメントいただきまして、ありがとうございます。

    そっち方面のというとあっちのですよね、そういうスキル周りがあるRPGですか!?
    テーブルトークみたいなのだとありそうですがあるんですか、どこにそのスキル活用するのか、気になるRPGですね。

  • 閑話2 レオンハルト悩むへの応援コメント

     ふむ、周りが見えないというより依存も入っているようですね。
     百合さんの死の謎も今後絡んでいくのでしょうか?

     前世が過酷だった分、二人には幸せになって欲しいですね。

    作者からの返信

    こちらでもコメントいただき、ありがとうございます!

    前世も入れて、会えなくて辛い時期が長かっただけに病んでいるのです。
    完全に依存している感じなので愛されているか、試そうなんて思わない方がいい娘でもあります。

    前世の話をあまり入れるとややこしくなりそうなのであくまで簡単なお話で進めて行こうかなと思います。
    なるべく分かりやすく、いちゃいちゃさせたいところですね。
    北の叔父さんとかも絡んできているので難しいところなのですが。

  •  今回はまさに魔女の面目躍如といったお話でしたね。
     人の思考を読み取り、豚に変えるとはオソロシイです。
     子爵への仕置きがどんなものになるのか楽しみなような、怖いような。

     ところで激しいのは良いとして、周囲の目は大丈夫なんですかね?
     認識障害で普通にしているように見せているのか、人の目の無いルートで進んでいるのでしょうか?(おい)

    作者からの返信

    こちらでもお世話になっております!

    そうですね、魔法オタクを数千年拗らせた魔女の中の魔女の本領発揮です。
    魔女というよりもややSな人な気もしますけど。
    魔女と言えば、蛙にしてやろうか?が定番ですがここは豚さんでした。
    豚さんでないとギルドに持っていけないという現金な理由ではありますが。
    子爵へのお仕置きはちょっと先になってしまう閑話で描く予定ですが怖いかもしれません。
    何より、この大陸でもっとも敵に回してはいけない二人(うさぎと骨)がかわいい孫娘の為にはりきっておりますので。

    レオくんは認識を阻害する魔法なんて、器用な真似は出来ないのです。
    つまり、周囲の目は…あの二人ようやるわと思いつつも以前のギルドでのガスコイン騒動に尾鰭がついて怖い話が広まっているので皆、見ない振りをするしかないという忖度をしているんですね。

  • 第17話 ジェネラルの正体への応援コメント

     ジェネラルの正体が人間であると見抜く冷静さとレオ君の事となると周りが見えなくなるギャップが面白いです。

     やっぱり敵の訊問をする時、魔女の仕草は様になりますね。
     果たしてどのような情報が飛び出すのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントまた、いただきまして、ありがとうございます。

    光属性の天の女主人から、闇属性の冥府の女主人になった前世持ちなのが影響した二面性があるのと過去の因縁から、普段の冷静さを忘れるほどレオに執着し過ぎなところがあるのです。
    蛇に化けて、浮気男を殺した娘道成寺のヒロインと同じ属性のやばい娘だったりします。

    微妙にSが入った魔女ですからね。
    本人、自覚がないだけで拷問を楽しむタイプかもしれません。
    情報を得る為だからと理由を正当化しているのでさらに質が悪いという!

  • 第16話 静寂の平原会戦への応援コメント

     鞭は人間が生身で音速を出せる武器である上に茨と炎で威力が上がってますから、そりゃ敵からしたらたまったものではないですよね。しかも遣い手が美人とくれば、作戦終了後、なにかしら二つ名がついてそうですよね、ファンタジー的に。

     それはそうと、あんな事やこんな事をしておいて、キスは今が初めてだったんですね(おい)

    作者からの返信

    こちらでもコメントいただきまして、ありがとうございます。

    昔、TVで鞭の先から、衝撃波が発生しているのを見て、鞭こわっと思ったのをよく覚えています。
    だから、鞭系統の武器が好きでゲームでは良く使うのですがゲームだといまいちなのはなぜなんだか。
    本来、リリアーナは氷と闇系統がもっとも得意なのを炎の鞭が映えるのであえてやらせてみました、ええ。
    二つ名はとても物騒なのが付きそうな気がしてなりません。
    業炎の

    あの二人、順序があべこべなんですよね。
    恋愛ドラマでも良くある話です、キスするの初めてだね、みたいなの!
    というのを妄想しました。

  • 第15話 緊急クエスト発令への応援コメント

     いやはや、順調に溶かされて何よりです。(おい)
     
     オーク、ファンタジーの悪役の定番ですね。
     最近では人格者だったり豚顔ではなくずんぐりした角の無い鬼のような姿だったりというタイプが増えてきてことで、善く分からなくて、私にとっては使い所が難しい素材だったりします。
     そのオークをくろいゆき様がどのように料理するのか、楽しみにしています。

    作者からの返信

    こちらの方でもコメントいただき、ありがとうございます!

    氷姫は順調に溶けていますが他所の男には相変わらずの塩対応です。
    氷に塩なのでよく冷えているんです、きっと。

    オークは使いやすいですよね。
    もうイメージがあー、あの女の人見るとアレな奴でしょとインプットされているので使いやすいですよね。
    最近はイケメンのオークとか、人格者も多いですよね。
    確か、オークってファンタジーの元祖指輪物語の中ではエルフが闇の軍勢に囚われて、闇落ちした醜い容姿のエルフへの憎悪で動く亜人みたいのが元だったんです。
    ロードオブザリングのウルク・ハイとか、プレデターかっていうくらい怖かったですがアレがなぜか、豚顔イメージに変わっていったらしいですね。

    そうですね、料理しましょう、豚だから生姜焼きにすると美味しいかもしれない。
    というのは冗談としてもオークにもちゃんと人権(?)は認めているので悪いオークにはやはり、生姜焼きで。

  • 目の色とか髪の色、服装など、ちゃんと設定されてますね。読む方にキャラが認識しやすくて、とても良いです。

    作者からの返信

    コメントまた、いただきまして、ありがとうございます!

    一応、見た目の設定はしてありまして、私に絵心があれば、イラストで挿絵みたいに描けばいいのですがいかんせん、絵心がないのです。
    諦めて、文章で表現してという感じになっていますがそう言っていただけると嬉しいです。

  •  これからタイトル通りに溶かされるんですね(おい)

    作者からの返信

    いつもコメントいただきまして、ありがとうございます!

    溶けました。
    脳味噌沸騰しそうだよ、で溶けたと思います。
    よし、タイトル回収したってことでどんどん、溶かします。
    あれ?おかしいなぁ、砂糖のように甘いって、どうやって書くのだろうという疑問が!

  • さっそくドキドキw

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます!!

    ドキドキしすぎて、氷が溶けたようです。
    これって、男子高校生と女子小学生なら、このロリコンめが!と袋叩きにあいそうな案件です。

  • 第3話 僕は手を使わないへの応援コメント

    ガスコイン!ブラボ!?

    作者からの返信

    お世話になっております!
    ガスコイン、ブラボ…う、頭が。
    あの神父さんですよね。
    ブラボね、フリープレイでやったけど運動音痴はゲームも駄目なのか、先進めなくて、積みゲーなっている苦い思い出!