第三章第10話 バレちゃいましたへの応援コメント
すみません。失礼ながら、誤字報告です。
「そう。ローザ。よく打ち明けてくましたわね」
↓
「そう。ローザ。よく打ち明けてくれましたわね」
揚げ足取りみたいで、あまり好きではないんですが、書籍化されているということで、報告させていただきました。
作者からの返信
ご指摘いただきありがとうございます。修正しました。
第五章第50話 心配させちゃいましたへの応援コメント
仕事を全部自分がやらなきゃいけない…というのは傲慢なんですよね…後輩を育てるためにも、任せられるところは任せないといけないのですが
作者からの返信
それはそうなんですが……
第五章第50話 心配させちゃいましたへの応援コメント
うーん…。こんなとこで頑張る価値があるのかどんどん疑問に思うような環境に追い込まれてるねぇ。諸々の先行きも不透明だし。
帝国側から見たら隙だらけの状態になってない?
作者からの返信
かもしれません……
編集済
編集済
第五章第49話 書類仕事は大変ですへの応援コメント
監禁されながらのお勉強
自由だけど書類仕事
無事で良かったけど、どちらも大変
胸で悩むのは夫の浮気に怒る他の貴族女性達との共通の悩みですね
作者からの返信
ですね……
第五章第49話 書類仕事は大変ですへの応援コメント
軟禁状態とはいえ、リリアちゃんが無事で良かった…
洗脳(魅了)と関係してそうで不安な聖書だけど、律儀に読み進めるってリリアちゃんの真面目さが出てるな
作者からの返信
ですね……
第五章第48話 恥知らずだそうですへの応援コメント
おおぅ、女性主人公ヒロイン朴念仁だとこうなるのかぁw
レジーナ姉がこーし君とローザちゃんが2人っきりでたびたび過ごしてることを知ってたらめっちゃ凄いパス出してくれそう。サッカーのPKでゴールキーパーをゴールの横で卍固めするくらいの…w
作者からの返信
たしかに……
編集済
編集済
第三章第47話 野営の準備をしますへの応援コメント
根本的に、他の人相手にもかなりビビってませんかね……
まるで、某世界を壊して(殺して)しまう人とか何かみたいですがそんなことはありません
ビビりです
作者からの返信
かもしれません……
第三章第44話 ちょっと心配ですへの応援コメント
ヴァーチャル尻♂チートで転生無双!
魔力集中により最高の尻を具現化するッ!
はいはいノクタ行きましょうねー
(あくまで個人の感想であり、ノクタではない可能性があります(月)
作者からの返信
www
編集済
第三章第41話 自己紹介をしましたへの応援コメント
なるほど、あなたは彼が『腋の男』だと疑っているんですね?
しかし、えき、とも読むなんて今まで知りませんでした
新たな知見ってやつですね
腋窩天然ガス(飼い犬や猫が好んで吸引するガス、難燃性)
作者からの返信
ですかね~
第三章第33話 王太子様が相変わらずですへの応援コメント
先輩、パーティション分けした裏方なら兎も角、廊下に一人で出しちゃダメでしょ
「あ、馬鹿そっちじゃない!」とか言ってください
作者からの返信
ですね……
第五章第5話 お掃除が終わりましたへの応援コメント
ローザさんは、目が笑ってない笑顔とかそういうのがすごく苦手なので、傍目には『ちょっと強引かも知れないけど、イケメンセレブに熱愛されてるー!』くらいにしか見えない可能性があります
まあ、おねーさまがオススメしない程度の男ですが
作者からの返信
たしかに……
第五章第45話 魔法学園に戻ってきましたへの応援コメント
オフェリアさん帝国行きのときも出てこなかったから現状どうなってるのやら気になってたのよね…。
ここで利用されちゃうのかしら?
作者からの返信
どうでしょう……
第五章第45話 魔法学園に戻ってきましたへの応援コメント
魅了の影響(推定)でほぼ自我ないけどオフェリアさんって今は帝国に保護されてたような…
ローザちゃんに対しての良い手札ってもしかして?
作者からの返信
どうでしょう……
編集済
第五章第44話 従魔ってなんなんでしょうへの応援コメント
契約って切れるんだ
ユキとの契約がどうだったか見直したら
弱った時に助け、餌付けし
痛みを与えたのは薬草を塗った時
慣れてから友達になってくれるか申し出て同意してくれてたので
契約が切れても友達ですね
ズッ友だよ
作者からの返信
ズッ友ですね~
第五章第44話 従魔ってなんなんでしょうへの応援コメント
カテラ教授って頭固いなぁ
従魔を研究する人間にとって、ローザちゃん&ユキたちってかなりの特殊事例のはずなのに話を聞こうともしないなんて…
作者からの返信
ですね……
第五章第42話 ツェツィーリエ先生に叱られましたへの応援コメント
ローザのすぐ謝るクセは今後の貴族生活を考えると直さないと厄介事を引き起こすことになりかねませんね。既に厄介事を引き起こしてる?それはそう
作者からの返信
ですね……
第三章第63話 公子様とダンスしましたへの応援コメント
女性のファーストダンスってこの時代や環境なら婚約者として見られる可能性高いのに・・・
知らないって
作者からの返信
基本的に、エスコートしてきた男性と踊る感じです。
また、こうした舞踏会は婚活の場です。噂はされるでしょうが、必ずしも婚約者として見られるわけではありません。
第五章第41話 大学教授に会いましたへの応援コメント
世界初を探究するのであれば
まずは魔法大学で教授を何人虜に出来るか
ゴブリンはどの位遠くから誘引出来るのか
従魔の契約方法と能力の特殊性
その他諸々
エロ教授はお断りです
ただ私利私欲で連れ込もうとしないのは学究の徒らしくていいですね
作者からの返信
ですかねぇ……
第五章第41話 大学教授に会いましたへの応援コメント
方向性が違うというよりローザ自身何をやりたいか決まってないゆえの大学見学と知見なんだから興味わかない内容じゃ無理に入っても意味がないわね。
先生は先生で大変そうねぇ。
作者からの返信
ですねぇ……
第五章第40話 お義姉様に相談しましたへの応援コメント
今年一年ありがとうございました、また来年からも楽しみにしてます!…吸血姫復活とか?w
作者からの返信
来年も応援のほど、何卒よろしくお願いいたします。
第五章第40話 お義姉様に相談しましたへの応援コメント
墓場に行くまで良い顔でいてくれるなら最良の相手かも?
お疲れ様でした
来年も楽しみです
良いお年を
作者からの返信
かもしれません……
来年も応援のほど、何卒お願いいたします。
編集済
第五章第39話 勘違いしていたみたいですへの応援コメント
ゴブリン「俺達にも幸せな生活があったはず」
先生は何かピーちゃんで企んで?
大学で星に導かれし者について調べるのを忘れてますね
何がしたかったのか
森でいた頃が幸せだったのかも
それを考えると冒険者して
たまに癒しの聖女として活動し
公子様の所を拠点とする
とか?
難しそうですね
あちこちから狙われてますし
逃亡ゲージが溜まってきたかも
作者からの返信
ゴブリンサーン!
第五章第38話 新学期が始まりましたへの応援コメント
ツェツィーリエ先生の仰るとおりならば…ローザは魅了解除魔術は使えないほうが良いのかもしれませんね。ピーちゃんが使えるのだし…
作者からの返信
かもしれません……
第五章第36話 公子様にアドバイスしてもらいましたへの応援コメント
コーシ君本当にジェントルメンでローザちゃんを大切に扱ってるのがわかる…どっかのむっつり王太子とはえらい違いだな?w
作者からの返信
ですね~w
第五章第36話 公子様にアドバイスしてもらいましたへの応援コメント
魅了はハートキャッチではなくて
ソウルキャッチしてた?のですね
そうすると魅惑はより深くなのかな
作者からの返信
ソウルキャッチ……少なくともプリティーではなさそうですね……
第五章第36話 公子様にアドバイスしてもらいましたへの応援コメント
公子の言う通り、ピーちゃんの力はローザの力ですよね~…それにしても順調に攻略ルートが進んでる感がありますがどうなるか…
作者からの返信
どうなることやら……
第五章第35話 カフェに来ましたへの応援コメント
初めてコーヒー飲むならそうだよなぁ…なんかいつの間にかストレートで飲めるようになったけどブラックでもキツかった時期を思い出しますね
作者からの返信
たしかに……
第五章第35話 カフェに来ましたへの応援コメント
コーシ君攻めのターン、効果はあったようだ…!?
9階が所謂なーロッパ建築なら結構な高さですよねぇ、素直に景色や環境に対応して楽しめるローザちゃんは誘いがいのある良い子。
作者からの返信
たしかに……
編集済
第五章第34話 大学のカフェに向かいますへの応援コメント
やっぱりコーシ君は大変良いお相手だと思うのだけれどもぅ…。
ここに来ていきなりのテクノロジーはビックリするよねwそれがきっかけで記憶を取り戻したり…にはならなかったか。
作者からの返信
びっくりでしょうね~
第五章第33話 大学の図書館にやってきましたへの応援コメント
つまりローザは淫魔だった…?(酷)
魅了ってどうなんでしょうね。ゲームとかだとそういうスキルでパッとかかりますけど、リアルだと脳への負担ヤバそうですもんね…
作者からの返信
まあ、血は引いていますし……
第五章第32話 図書室に行きましたへの応援コメント
\( ゚д゚)ノ✨祝300話!
逆に見るとローザちゃんにテンプテーションされなかったこの守衛さんちゃんとしてるよね?
デバフ耐性なのかなんなのかわかんないけど、たいしたもんだ!
作者からの返信
ありがとうございます!
第五章第32話 図書室に行きましたへの応援コメント
いくら警備が厳重でも対応が雑すぎませんかね…いや、こういう取り付く島もないというか話を聞かないタイプ結構いますけど。よく言えば職務に忠実、悪く言えば融通が利かない
作者からの返信
ですね……
編集済
第五章第31話 ユキが励ましてくれましたへの応援コメント
数学は…理解できない人はホントにどうにもならないことがあるみたいですからね…一つの式を理解してもらうのに1時間かかった経験が…
作者からの返信
向き不向きがありますからね……
第五章第30話 トレスカに帰ってきましたへの応援コメント
大学に行って星に導かれし者の事を詳しく調べたいとか昔に言ってましたね
まだ就職も結婚もしたくないから大学に行こうとか?
作者からの返信
どうなることやら……
第五章第29話 帰路に就きましたへの応援コメント
ピーちゃん講座はっじまっるよー!✨
………終わったよー!w
ユキちゃんの氷やホーチャンのバックスタッフに使う気配消しとかも魔法なのかな?
作者からの返信
終わるの早い……w
第五章第27話 皇帝に挨拶をしますへの応援コメント
皇帝優しいじさまだった!結構アグレッシブだったから若いかナイスミドル(死語)くらいかと思ってた…。
もう1人前衛タイプかタンクタイプのお友達増えたらもう完璧なんですよねえ。
作者からの返信
ナイスミドル……言われてみれば死語ですねw
第五章第26話 魅了を解除しちゃいましたへの応援コメント
まさかのピーちゃんが解除かぁw
でもこの結果だと性的被害受けてた記憶も思い出しちゃうんですよね…もう一歩っ!もう一声っ!(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
ですね……
第五章第27話 皇帝に挨拶をしますへの応援コメント
神獣ピーチャン、神獣ユキ、神獣ホーチャン…
ピーちゃんを汚らわしいとかいう連中は気にしなくていいレベルの雑魚ですね。ピーちゃんが魅了回復したという情報を仕入れることができない程度の情報収集能力ということなのでね…
作者からの返信
ですね……
第五章第51話 公子様が来てくれましたへの応援コメント
抜本的な解決ではないけれども…まぁ一先ずはってところはあるのかな?まぁある意味事務作業早くなるチャンスではあった気もするけども得手不得手は仕方ないしねぇ…。
性格はアレだけどルアンナ嬢なんだかんで仕事できる女子だったんだねぇ。