3話 二人はフォロワー!?への応援コメント
はじめまして。
私は元より細かな事に拘泥する性質では無いのですが、
誤字だらけでも、尖った小説のほうが好きです。
作者からの返信
はじめまして!
ぼくはつい誤字があると気になってしまいますが、小説の好みとしては同じく尖った小説が大好きです。その人の個性が出ていて、いいですよね
6話 理論派への応援コメント
サンドさんの企画に、エッセイで参加させていただきました、押羽たまこです。
文芸部の学生さんたちの日常がリアルで、おもしろいです。こんな感じで活動してるんですね。ところどころにメタファー(比喩)があって、文学的で、さすが文芸部!うまい!と思いました。^-^つづき、気になるのでフォローさせていただきます。
作者からの返信
自主企画ご参加&コメントまでありがとうございます!あとで押羽様の作品も必ず読みます……!
うちは文芸部にしてはちょっと雰囲気が悪すぎますが、概ね活動はこんな感じだと思います(笑)
比喩表現についても褒めてくださって嬉しいです。続きも頑張って書いていきます。
9話 頬を小説でぶん殴るへの応援コメント
自主企画に参加させて頂きました、爆撃projectです。
文章が違和感なく頭の中に入ってきて、自動的に直感が解釈してくれて心地が良かったです。
個人的には、この話の最後の言葉が好きです。
小説を嘘の混ざるべきもの、つまりは嘘として捉えたときに、小説のうまいやつが正しいという言葉は、嘘のうまいやつが正しいという不可思議な結論に転化する。いや確かに面白いと思いました。とはいえ、それ自体が完全に誤りというわけでもない……嘘は必ずしも正しくないものではないかもしれないし、その正しさは、あくまで小説の内容に留まるべきかもしれない。さてさて。
作者からの返信
こんにちは、自主企画にご参加に留まらずコメントまでくださって、感謝感激雨あられでございます……!
考察までしてくださって嬉しいです。さらにエッセイに関して言うなら、エッセイは事実を書きますが、これはぼくから見る事実であり、他人から見た嘘に当たるかもしれません。つまり『ただしさ』というタイトルは嘘なのかもしれません。