第9話 ボーダーライン Ⅱへの応援コメント
一緒に遊ぼう。
時間足りないよね。無理しないでね。
自分のことを先にね。
二番手が、読み専ね。
いつもありがとうって思っているけど、ことさんに無理させたくないからね。
作者からの返信
無理はしてないぉ~
やりたい事がいっぱいで、やりたくない事をする暇がないだけww
アメリッシュさんの作品は面白いから好き~
他にも読みたい作品があるのだけれど、時間が取れず申し訳ないなぁ…と。
第6話 汚らわしい Ⅱへの応援コメント
ほんとですよ、
そうゆう事をしている暇があれば。
エロの一つでも書けっての(笑)。
エロは世界を救いますよ。
すくなくとも。
ストレスまみれの水ぎわを救ってくれますね!
作者からの返信
ですね。
誹謗中傷はストレスになるけれど、エロはストレス解消になるww
第7話 ホットパンツへの応援コメント
ううーん。
なんて素敵なサービス(笑)。
そういえば、夏はひんやりパンツがいいって言って
冷蔵庫でパンツを冷やしていたひとがいました。
え、水ぎわじゃないけどね(笑)。
ホットパンツのほうが、かわいいよねえ(笑)。
作者からの返信
キンキンに冷えたおパンツで、理性もキリっと冷やすのね^^
いぁ… でも…
夏といえども、下半身は冷やさない方が健康的かもぉ~
やっぱ、懐で温めたおパンツが一番^^
懐で温めると出世できるって藤吉郎さんが実証済みだしね^^
第9話 ボーダーライン Ⅱへの応援コメント
「花金」は、読み専にも書き手にも優しいイベントですっ!
とくに女性参加者には、あまあま、モダモダのイベントですっ(笑)。
ボーダーだろうが何だろうが。
花を添えてください。
書き手も読み手も、やけに男率が高いイベントなんすよ(笑)。
水ぎわ。
女子が好きなんです(笑)。
作者からの返信
水ぎわさんの魅力で、是非、女子を増やして下さいませ^^
第8話 ボーダーラインへの応援コメント
これ、ほのぼの系でいいんですけどね。
なぜ大井川(笑)?
クリスマスとサンタ、大井川のミスマッチに
★4つです(笑)!
作者からの返信
『箱根八里は馬でも越すが、越すに越せない大井川』ですやん^^
壁ならば超えられるけれど、お互いが自分で作り上げた境界線の間を流れる川は、中々超えられないですやん^^
んで、サンタさんが「思い切って超えてごらん」って背中を押してくれたんですやん^^
(解説してどうするww)
第8話 ボーダーラインへの応援コメント
大井川さんグッジョブ回ですね。
冗談はさておき、個々の心の境界線どうしの揺れ動きが繊細さとドラマチックさをもって描かれているこの美しさがとてもヒットしたのでした。これはいい。大井川さんグッジョブ。
作者からの返信
何なら、大井川の渡し屋さんにお願いするという手も…ww
ってか…
そんなに壮大なお話だったの?
第6話 汚らわしい Ⅱへの応援コメント
そう! それです、脳は主語を理解しないってやつ!
時間は有限ですからね、いい方向で使いたい。メリークリスマスとこ、そういういい言葉、あちらさんは一杯あっていいですよね。日本は……あけおめくらい?
作者からの返信
そうなのですよ…。
ストレス解消のつもりで、自前でストレスため込んでる方々が、どれほど多い事か…。
昨今の不寛容とか総ヒステリーの原因って、そこにも一因があるねではないかと…。
うんうん^^
時間は、有限^^
本当の意味での「いいね!」があふれる世界になるといいね。
第9話 ボーダーライン Ⅱへの応援コメント
めっちゃ読みたいですよう(*´∀`*)
楽しみにしてますもん!
作者からの返信
「めっちゃ読みたい」
嬉しいお言葉^^
感謝感謝です^^
「くっそぉ~ なんでこんなに忙しいんだ!」をかき消す、励みになりまする^^
第7話 ホットパンツへの応援コメント
思わず、クスってしたいて。
たしかに、お風呂あがりに、でも、こういうとぼけた男ってかわいいね。
作者からの返信
バカップル最強なのだぁ~
幸せなのだぁ~ww
リアルの私は、この女子寄り^^
でもね…
確信犯なのだぁ~ww
第6話 汚らわしい Ⅱへの応援コメント
だよね。本当にそうだよね。ことさん。
メリークリスマス、良いクリスマスをね。
作者からの返信
キンコンの西野さんが言ってたのだけれど…
誹謗中傷の書き込み&拡散は、時間泥棒だって…。
見てる時間も無駄だし、書いてる時間も無駄。
そこに埋もれた大事な書き込みを探す時間も勿体ない。と。
つまり、人の時間を無駄に消費させてると…。
確かに…そうだなぁ…と。
良い使い方をすれば、とても良いツールなのにね…。
第4話 絶世の美女 Ⅱへの応援コメント
ああ、これいいよ、ことちゃん。
ちょっとホラーっぽくて、でも最後にちゃんと
おばあちゃん愛で落としてさ。
起承転結がちゃんとできてる。
ことちゃん。短編書いてみてよ。
ぜったいにいいのが出来るから。
水ぎわね、こうゆう鼻だけは利くんだよ!!
作者からの返信
一応ね…
140文字でも起承転結は気にしてる^^
(アイデアと折り合いがつかない時は諦めるけれどww)
前にね…。
ブログの方にちょこっと書いてたんだけれど…
会話のシーンがうまく書けず…
「無理だぁ~」って未完のまま放置されてるww
こんなヤツです^^;
第4話 絶世の美女 Ⅱへの応援コメント
手直し前のを見てないですが…すごくいい。
140字なのに映像くっきりです。何だろう、言葉の余韻が大きいんですかね。
煙る霧の冷たさや視界を滲ませる白。どこか非現実的な景色の中の美女。静寂の中で響く澄んだ鈴の音。くっきりです。
感想が140字超えちゃうじゃないですか(;´Д`)
作者からの返信
ちえ。様
コメントありがとうございます_(._.)_
いぁ…
そんなにお褒め頂き、嬉しすぎて、恥ずかしいっす^^;
普段、あまり、推敲とかしないのですが、今回は、ちょっと、力を入れました^^;
編集済
第4話 絶世の美女 Ⅱへの応援コメント
こ、これは。雪女かもって思ったけど、違うね。
お祖母さまが守ってくれたんだよね。そこで止まってよかった。
いや、あるいは、美女がお祖母さまかい。
うん、考えてしまった。
作者からの返信
彼は、おばあさんがおばあさんになった姿しか知らないけれど。
実は、若い頃、絶世の美女だった。
その、おばあさんも現在では、寝たきりで入院中。
話す事は叶わないけれど、耳も心もちゃんと生きてて…。
今回の彼の冬山登山を心底心配していた。
彼を助けたお守りは、まだ、おばあさんが元気だった頃、山に登る彼を心配して、渡してくれた物。
今も忘れずに、リュックにつけてる。
ってな感じで、裏に140文字では語れない、壮大?な物語がww
追記)
解りやすくなるよう、ちょいと書き直した^^;
第4話 絶世の美女 Ⅱへの応援コメント
おばあさんが美女ってなんかロマンめいたものがありますよね。ちなみに私の祖母はロシア人みたいな顔をしてました。若い頃の写真は、無い。
作者からの返信
彼を助けてくれたのは、リチャードさんのおばあ様だったのかも^^
見た事無い絶世の美女についていったのも…
面影に懐かしさを感じたから…。
なのだが…
140文字じゃ足りな~~~い!ww
編集済
第3話 絶世の美女への応援コメント
おいおいおい、ことさん、東京、どんなイメージ。新宿歌舞伎町かい。
それも・・・、
とっても面白かった。
いつも、オチが笑えるからね。
追伸:五千円。ぽっきりで誘うのは、ぼったくりとは聞いたことがあるけど、ごめん、さすがに行ったことがない。
昼間しか歩いたことがないわ。
作者からの返信
東京の夜の町は新宿しか行った事無いけれど…。
自分で払って無いから相場がわかんないww
歌舞伎町で5000円ポッキリは、有り?
彼(彼女)は、カモられそうな男子の救世主なのだぁ
追伸:OLさん時代にね。女子社員の東京出張に備えて、東京分室男子2人は、積立貯金してたのww
んで、連れて行って下さったのが、新宿のオシャレなバーレストラン?。
だから、きっと、めっちゃお高いんだろうな…とww
第12話 先進国への応援コメント
先進国、一番手だね。
いや、このお題は難しいと思うけど、面白く料理されたね。
先進国の定義も興味深いから。
作者からの返信
GDPと感染率に死亡率、戦争で犠牲になった民間人も「多少の犠牲」…
こんなんじゃ宇宙には行けねぇよっ!って事で~。