応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第12話 先進国への応援コメント

    先進国、一番手だね。
    いや、このお題は難しいと思うけど、面白く料理されたね。

    先進国の定義も興味深いから。

    作者からの返信

    GDPと感染率に死亡率、戦争で犠牲になった民間人も「多少の犠牲」…
    こんなんじゃ宇宙には行けねぇよっ!って事で~。

  • 第11話 自己暗示への応援コメント

    怪しげなセミナー、ありますよね。
    私も何回か行きましたが、全く身に付きませんでした。

    かめはめ波、誰が1番早く撃てるようになるでしょうね(ノ`Д´)ノ彡

    作者からの返信

    私も、会社の方針で1回行きましたが、上から目線の講師様にムカついただけで、何の収穫もありませんでしたww
    どこかの個性的な書店の採用条件が「かめはめ波を撃てること」だったそうですが(真偽の程は存じませんがww)、採用された店員さんがいたという事は…もしかしたら…。
    (んな訳ないww)

  • 第11話 自己暗示への応援コメント

    かめはめ波は難易度が高いね(笑)。

    うん、ネンが子供のころ、忍者になりたくて公園を一生懸命走ってた。
    で、後から聞くんですよ。

    「足の後ろから、煙が出てた?」って(笑)。
    忍たま乱太郎の、見すぎでした(笑)。

    作者からの返信

    かめはめ波…
    いけそうな気がするんだけどなぁ…
    威力は別として…。
    きっと、ネンちゃんの足の後ろにも、薄っすら煙が出たたはずww


  • 編集済

    第10話 無垢への応援コメント

    こーーーえーーー(笑)!
    ことちゃんってさあ、なにげに。
    男の一番弱いところに、ざっくり突き刺してくるよね(笑)。

    これ、サンタとナツは読んだ(笑)?
    あいつらもいっしょに、恐怖体験させたいよ(笑)。

    作者からの返信

    あらま…
    やましい事が無ければ、ただの無邪気な問いかけですわぁ~
    ふぉっふぉっふぉww

  • 第11話 自己暗示への応援コメント

    毎日自己暗示かけたら撃てるかな( ´∀` )b
    ビルの屋上までジャンプしたいと夢を抱いて冷めた目でみられた時代もあったなあ……

    作者からの返信

    なんか…
    撃てる気がするのよ~
    気功法みたいので、やれる気がするんだけどなぁ…ww

  • 第11話 自己暗示への応援コメント

    昔ね、仕事先で、なんとかセミナーに行って帰ってきた人が、やたらテンションが高くて、びっくりしたことがありました。
    いや、ほんと、厄介だよね。そういう人って。

    作者からの返信

    そうなのよ~
    OLさん時代 本当にムカついたのよ~ww
    思い付きでやりたい放題、しりぬぐいは、人任せで…。
    しかもお願いではなく、指示。
    いったい、どんなセミナーに行ったんだか…┐(´д`)┌ヤレヤレ

  • 第10話 無垢への応援コメント

    幼い妹の無垢な発言、あるあるで(笑)
    どう挽回するかが男っぷりですね!

    作者からの返信

    ちえ。様
    コメントありがとうございます。
    はい。
    二人っきりになってからが、勝負ですww
    健闘を祈る…。

  • 第10話 無垢への応援コメント

    おおおい、なんで、最後にエルザがでくるのよ、いい感じと思って読んでて、吹き出したから。

    作者からの返信

    ホントに…
    かたじけない^^;

  • 一緒に遊ぼう。
    時間足りないよね。無理しないでね。

    自分のことを先にね。

    二番手が、読み専ね。

    いつもありがとうって思っているけど、ことさんに無理させたくないからね。

    作者からの返信

    無理はしてないぉ~
    やりたい事がいっぱいで、やりたくない事をする暇がないだけww
    アメリッシュさんの作品は面白いから好き~
    他にも読みたい作品があるのだけれど、時間が取れず申し訳ないなぁ…と。

  • 第8話 ボーダーラインへの応援コメント

    背中を押してくれたサンタさん?

    なんだか素敵。

    作者からの返信

    サンタさんが、そっと力添え^^
    素敵なプレゼントですだ^^

  • 第6話 汚らわしい Ⅱへの応援コメント

    ほんとですよ、
    そうゆう事をしている暇があれば。
    エロの一つでも書けっての(笑)。

    エロは世界を救いますよ。
    すくなくとも。
    ストレスまみれの水ぎわを救ってくれますね!

    作者からの返信

    ですね。
    誹謗中傷はストレスになるけれど、エロはストレス解消になるww

  • 第7話 ホットパンツへの応援コメント

    ううーん。
    なんて素敵なサービス(笑)。
    そういえば、夏はひんやりパンツがいいって言って
    冷蔵庫でパンツを冷やしていたひとがいました。

    え、水ぎわじゃないけどね(笑)。
    ホットパンツのほうが、かわいいよねえ(笑)。

    作者からの返信

    キンキンに冷えたおパンツで、理性もキリっと冷やすのね^^
    いぁ… でも…
    夏といえども、下半身は冷やさない方が健康的かもぉ~
    やっぱ、懐で温めたおパンツが一番^^
    懐で温めると出世できるって藤吉郎さんが実証済みだしね^^

  • 「花金」は、読み専にも書き手にも優しいイベントですっ!
    とくに女性参加者には、あまあま、モダモダのイベントですっ(笑)。

    ボーダーだろうが何だろうが。
    花を添えてください。
    書き手も読み手も、やけに男率が高いイベントなんすよ(笑)。
    水ぎわ。
    女子が好きなんです(笑)。

    作者からの返信

    水ぎわさんの魅力で、是非、女子を増やして下さいませ^^

  • 第8話 ボーダーラインへの応援コメント

    これ、ほのぼの系でいいんですけどね。
    なぜ大井川(笑)?

    クリスマスとサンタ、大井川のミスマッチに
    ★4つです(笑)!

    作者からの返信

    『箱根八里は馬でも越すが、越すに越せない大井川』ですやん^^
    壁ならば超えられるけれど、お互いが自分で作り上げた境界線の間を流れる川は、中々超えられないですやん^^
    んで、サンタさんが「思い切って超えてごらん」って背中を押してくれたんですやん^^
    (解説してどうするww)

  •  いきなりことさんがそこに出現してて笑いました。こんにちは。

    作者からの返信

    はい^^
    140文字の為に、一肌脱ぎましたww

  • 第8話 ボーダーラインへの応援コメント

     大井川さんグッジョブ回ですね。
     冗談はさておき、個々の心の境界線どうしの揺れ動きが繊細さとドラマチックさをもって描かれているこの美しさがとてもヒットしたのでした。これはいい。大井川さんグッジョブ。

    作者からの返信

    何なら、大井川の渡し屋さんにお願いするという手も…ww
    ってか…
    そんなに壮大なお話だったの?

  • 第7話 ホットパンツへの応援コメント

     風呂上がりにパンツ行方不明はかなり寿命縮むのでー!

    作者からの返信

    タオル巻いて探してる姿が可愛いのさ~ww

  • 第6話 汚らわしい Ⅱへの応援コメント

     そう! それです、脳は主語を理解しないってやつ!
     時間は有限ですからね、いい方向で使いたい。メリークリスマスとこ、そういういい言葉、あちらさんは一杯あっていいですよね。日本は……あけおめくらい?

    作者からの返信

    そうなのですよ…。
    ストレス解消のつもりで、自前でストレスため込んでる方々が、どれほど多い事か…。
    昨今の不寛容とか総ヒステリーの原因って、そこにも一因があるねではないかと…。
    うんうん^^
    時間は、有限^^
    本当の意味での「いいね!」があふれる世界になるといいね。

  • めっちゃ読みたいですよう(*´∀`*)
    楽しみにしてますもん!

    作者からの返信

    「めっちゃ読みたい」
    嬉しいお言葉^^
    感謝感謝です^^
    「くっそぉ~ なんでこんなに忙しいんだ!」をかき消す、励みになりまする^^

  • 第7話 ホットパンツへの応援コメント

    思わず、クスってしたいて。
    たしかに、お風呂あがりに、でも、こういうとぼけた男ってかわいいね。

    作者からの返信

    バカップル最強なのだぁ~
    幸せなのだぁ~ww
    リアルの私は、この女子寄り^^
    でもね…
    確信犯なのだぁ~ww

  • 第6話 汚らわしい Ⅱへの応援コメント

    だよね。本当にそうだよね。ことさん。

    メリークリスマス、良いクリスマスをね。

    作者からの返信

    キンコンの西野さんが言ってたのだけれど…
    誹謗中傷の書き込み&拡散は、時間泥棒だって…。
    見てる時間も無駄だし、書いてる時間も無駄。
    そこに埋もれた大事な書き込みを探す時間も勿体ない。と。
    つまり、人の時間を無駄に消費させてると…。
    確かに…そうだなぁ…と。
    良い使い方をすれば、とても良いツールなのにね…。

  • 第5話 汚らわしいへの応援コメント

    「すまん、知らんかった」ってなんか男前なのがジワりますね笑

    作者からの返信

    男前女子に『ミツコ」を贈ったのが間違いww
    でも…
    クリスマスデートにちゃんとつけてくる…
    可愛い女子でもあるのだ^^
    チャンチャン♪

  • 第5話 汚らわしいへの応援コメント

    不完全燃焼だったかい、ことさん。

    ミツコって香水を知らないと、おおって思うけど。

    作者からの返信

    謝った後にね、
    君は両手を広げ「んじゃっ さっきの続きしようぜ!」
    みたいなのを入れたかったんだけど、入らんかったww

  • 第4話 絶世の美女 Ⅱへの応援コメント

    ああ、これいいよ、ことちゃん。
    ちょっとホラーっぽくて、でも最後にちゃんと
    おばあちゃん愛で落としてさ。

    起承転結がちゃんとできてる。

    ことちゃん。短編書いてみてよ。
    ぜったいにいいのが出来るから。
    水ぎわね、こうゆう鼻だけは利くんだよ!!

    作者からの返信

    一応ね…
    140文字でも起承転結は気にしてる^^
    (アイデアと折り合いがつかない時は諦めるけれどww)
    前にね…。
    ブログの方にちょこっと書いてたんだけれど…
    会話のシーンがうまく書けず…
    「無理だぁ~」って未完のまま放置されてるww

    こんなヤツです^^;

  • 第3話 絶世の美女への応援コメント

    やべええ、
    ここにナツがいるわ! たぶん(笑)!! 
    いや、かなりの確率で水ぎわもいますねww

    作者からの返信

    wwww
    きっと店内で「こんばんは」してるね^^

  • 第4話 絶世の美女 Ⅱへの応援コメント

    手直し前のを見てないですが…すごくいい。
    140字なのに映像くっきりです。何だろう、言葉の余韻が大きいんですかね。
    煙る霧の冷たさや視界を滲ませる白。どこか非現実的な景色の中の美女。静寂の中で響く澄んだ鈴の音。くっきりです。
    感想が140字超えちゃうじゃないですか(;´Д`)

    作者からの返信

    ちえ。様
    コメントありがとうございます_(._.)_
    いぁ…
    そんなにお褒め頂き、嬉しすぎて、恥ずかしいっす^^;
    普段、あまり、推敲とかしないのですが、今回は、ちょっと、力を入れました^^;

  • 第3話 絶世の美女への応援コメント

    おっとこまえ美女(笑)
    ほんと、そこで喋っちゃうのが良心ですね!

    作者からの返信

    はいww
    男前な美女は、良心的な客引きさんです^^


  • 編集済

    第4話 絶世の美女 Ⅱへの応援コメント

    こ、これは。雪女かもって思ったけど、違うね。

    お祖母さまが守ってくれたんだよね。そこで止まってよかった。
    いや、あるいは、美女がお祖母さまかい。

    うん、考えてしまった。

    作者からの返信

    彼は、おばあさんがおばあさんになった姿しか知らないけれど。
    実は、若い頃、絶世の美女だった。
    その、おばあさんも現在では、寝たきりで入院中。
    話す事は叶わないけれど、耳も心もちゃんと生きてて…。
    今回の彼の冬山登山を心底心配していた。
    彼を助けたお守りは、まだ、おばあさんが元気だった頃、山に登る彼を心配して、渡してくれた物。
    今も忘れずに、リュックにつけてる。
    ってな感じで、裏に140文字では語れない、壮大?な物語がww

    追記)
    解りやすくなるよう、ちょいと書き直した^^;

    編集済
  • 第4話 絶世の美女 Ⅱへの応援コメント

     おばあさんが美女ってなんかロマンめいたものがありますよね。ちなみに私の祖母はロシア人みたいな顔をしてました。若い頃の写真は、無い。

    作者からの返信

    彼を助けてくれたのは、リチャードさんのおばあ様だったのかも^^
    見た事無い絶世の美女についていったのも…
    面影に懐かしさを感じたから…。
    なのだが…
    140文字じゃ足りな~~~い!ww

  • 第3話 絶世の美女への応援コメント

    「手招き」「指さす」ぐふっふっふ。
    「安心しな」かっこいいw
     めっちゃ笑いましたー。

    作者からの返信

    ふふっ^^
    うんうん。
    しゃべっちゃダメなのだww
    きっとね…
    このお店は、とてもいいお店。
    お上り君も、楽しい夜を過ごせたと思う^^


  • 編集済

    第3話 絶世の美女への応援コメント

    おいおいおい、ことさん、東京、どんなイメージ。新宿歌舞伎町かい。
    それも・・・、

    とっても面白かった。
    いつも、オチが笑えるからね。

    追伸:五千円。ぽっきりで誘うのは、ぼったくりとは聞いたことがあるけど、ごめん、さすがに行ったことがない。
    昼間しか歩いたことがないわ。

    作者からの返信

    東京の夜の町は新宿しか行った事無いけれど…。
    自分で払って無いから相場がわかんないww
    歌舞伎町で5000円ポッキリは、有り?
    彼(彼女)は、カモられそうな男子の救世主なのだぁ

    追伸:OLさん時代にね。女子社員の東京出張に備えて、東京分室男子2人は、積立貯金してたのww
    んで、連れて行って下さったのが、新宿のオシャレなバーレストラン?。
    だから、きっと、めっちゃお高いんだろうな…とww

    編集済
  • 第2話インド人への応援コメント

    真理に近づいて帰ってきましたね(笑)
    1週間で開いた悟りとしては大収穫です。

    作者からの返信

    ちえ。様
    コメント ありがとうございます_(._.)_
    そうか!真理に近づいてたのですね^^
    もしかして、彼は、すごいヤツ?
    うんうん^^
    1週間の収穫にしては上出来でしたww

  • 第1話 5円玉への応援コメント

    本当にいいオチです(o>∪<)おもしろい!

    作者からの返信

    ちえ。様
    オチをほめて頂き嬉しいです^^
    オチ命ですのでww

  • 第1話 5円玉への応援コメント

    オチが面白いです!こういうの好きです^_^

    作者からの返信

    真面目に?良い感じで書いていても、気付いたらオチが…。
    性分というものは、どうにもならないようですww

  • 第2話インド人への応援コメント

    一週間で悟りを開いちゃったんですね!
    インドでなにしてたんでしょうか。

    作者からの返信

    きっと…
    インドで、ディスカバージャパンをしていたのだと…ww

  • 第2話インド人への応援コメント

     一週間で! やりますねえ、彼。無駄にw

    作者からの返信

    はい^^
    行動力だけは、無駄に、人一倍ww

  • 第1話 5円玉への応援コメント

     見慣れた酔っ払い! あはは笑 いいですね。
     そうです、ついった先行でお送りしてます。

    作者からの返信

    笑って頂き、嬉しいです^^
    ツイッターの方も拝見してますよぉ^^
    皆様、毎日、それぞれで、面白いです^^

  • 第2話インド人への応援コメント

    やっぱ日本が一番。
    うん、海外にいくとそうなるよね。とくに大変な国だとね。

    作者からの返信

    だよねww
    まぁ…
    日本の良さを知った。ってだけでも、収穫かと^^

  • 第1話 5円玉への応援コメント

    いいなあ、こういうオチがすごくうまいね。

    作者からの返信

    アメリッシュさん
    お忙しのに;;
    こんなんにまでコメント頂いてかたじけない^^;
    こんなヤツなんで、こういうのしか書けないww