忘れないでへの応援コメント
呉 那須さま、「原風景の里」へのご寄稿、ありがとうございました。
この1年間、様々なナンセンスやシュールや不条理世界に遭遇して来ましたが、呉 那須ランドの混沌とグロテスクさは他と一線を画しています。単に可笑しいとか、怖いというより、日常意識に風穴をあけられてしまうくらい危ないです。残酷な「さわる」も好きでしたが、この可笑しく奇怪なイメージだらけの学園もの???も凄いと思いました。ただ、後半は若干息切れ気味 か… ?ちょっぴり感傷的なタイトルが茶化してはぐらかされた乾いた作品なのか、本気で哀感が描かれているのか見当もつきません。作品目録が全部「ホラー」なのにはびっくりでした!法悦の詩はスヴェトラーノフ盤が大好きです。
作者からの返信
拙作を読んでいただきありがとうございます。
この物語はわたし自分の実体験や心情、夢をテーマにした私小説で最近近況ノートに書いたのですが、どうしても尻すぼみに見える打ち切りのような終わり方にするしかなかった……。というのが本音で私小説を書くのを書くのは改めてとても難しいと考えさせられました。実際に物語の最後だけは投稿ギリギリまで推敲した記憶があります。
わたしもスヴェトラーノフ指揮の法悦の詩は凄い好きです!他の指揮者だったらゲルギエフ盤も好きです。
最後になりますが自主企画に参加させて頂きありがとうございました。
忘れないでへの応援コメント
忖度なしで感想を書きます!
にご参加ありがとうございます。
これを素面で書いてるとしたらすげえ、と思いました。笑
これはあるいはこの作品の感想から逸脱しそうなので、感想から言いますと、意味がよくわかりませんでした!
が、それはそれでいいんです。不条理なのか、詩なのか、そこを詰める気はないです。
これを書いている人はどんな人なんだろう? これは意図したものなのかそれともまっすぐに書いてこうなるのか? 他の作品はどんななんだろう?
という興味がわきました。
この作品自体は、意味がよくわからなかったのですが、意味を知りたいとも思いました。でも、知らない方が面白いんだろうな。意味がよくわからなかったけれど、面白かったです。
作者からの返信
拙作を読んでいただきありがとうございます。
この作品の不条理な世界観を楽しんで貰えたなら幸いです。
最後になりますが、自主企画に参加させていただきありがとうございました。
忘れないでへの応援コメント
独創的な世界観で、
最初は文字を映像にすることが難しかったですが、何回も読み直す内にこの世界に引きずりこまれていきました!
個人的には、かなり恐怖を感じました。
企画に参加して頂き、ありがとうございました!