第1話 大王みたいな話① もう一人の私への応援コメント
時間が、↓あったら読みたい作品ですね😁
明日も仕事です。
第4話 大王みたいな話④ ご気楽な人への応援コメント
宝くじで一番の思い出は、仕事先のおじさんたちが、用務の人にまとめてクジを買ってもらい、それぞれで分けていたんですが、ある日、そのうちの一人が100万円当たったんです。
その時、思いました。
ああいうの、共同で買うのって、ちと辛いって。
私なら、当たっても当たらなくても、非常に悩みそうです。
作者からの返信
100万円が当たったおじさんは、その後どんな反応でした?
第2話 大王みたいな話② 前髪様への応援コメント
私の前髪を気にする人は、世界に自分しかいないのか、検証したくなりました。
こちらのエッセイ、楽しいですね。
今、公募用の作品が締め切りまじかで、ちと忙しいのですが、終わりましたら、ぜひ読ませていただきます。
ところで、私の作品を読んでいただき、お星さままで、本当にありがとうございます。
作者からの返信
公募用の作品制作頑張ってください!私のエッセイはお遊びなので、超お暇で、やることがないときに、お読みくださいませ。
第32話 割らない流儀への応援コメント
まあ、緩くないと笑えないですね、、、
第6話 はたらくとはへの応援コメント
>ボランティアは、はたらいていないのでしょうか。
私は労働とはそのために具体的な対価をえる作業だと思います。
ボランティアは趣味の一環ではないでしょうか?
美しく人々の模範となる素晴らしい趣味です。
第26話 カクヨム㊙話への応援コメント
新手のボット来ました(笑)
第12話 コロナ鍋の具への応援コメント
(15分で読める~)の企画にご参加ありがとうございます。
楽しませて頂きました。(´▽`)
念の為、企画の規約内容は確認してくださいね(規約を読まない人が多いので)(´・ω・`)
作者からの返信
ありがとうございます!
規約内容しっかり読むようにします。
第4話 大王みたいな話④ ご気楽な人への応援コメント
めちゃ分かるんですよね。今って、世界が広くなりましたが、人とあまりかかわらない社会だから、見えないものは見えないんですよね。
この論理は本当に脅迫になりますよ。自分も一度考えましたが。
どうしたらいいんでしょうね。こういうときのノブレスオブリージュとして、私達には何が望まれるんでしょう?
作者からの返信
お金のある人は寄付して、質素な暮らしをすることでしょうか。自分たちは地球にとってウィルス的な存在であると認識したいですが、大きな宇宙からすると、どう捉えていいのかよく分からないですね。